1. 上場IPO最前線!地方企業の挑戦
  2. #34 中小企業へのエール
#34 中小企業へのエール
2026-04-16 23:31

#34 中小企業へのエール

「上場IPO最前線!地方企業の挑戦」は、これまでに多くの企業を支援してきた、監査法人コスモスの統括代表社員・新開智之が、日本全国の企業が今、抱えている経営課題をわかりやすく解説。企業がより飛躍するためのヒントをお伝えしていく番組です。

今回は、「中小企業へのエール」というテーマでお送りします。


▼ホスト

新開智之(監査法人コスモス統括代表社員)

石井哲也(フリーアナウンサー)


▼番組に対するご感想・お問い合わせ

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▼制作

PitPa(株式会社オトバンク)

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サマリー

本エピソードでは、監査法人コスモスの新開智之氏が、中小企業の経営者に向けて、成長を信じ、誠実さと人間力を大切にすることの重要性を説いています。特に、自己成長を通じて社会に貢献する姿勢や、上場(IPO)を客観的な証明として活用することの意義を強調しています。また、地方企業が全国へ飛躍するための手段として東京プロマーケットなどの活用を推奨し、日本の中小企業が戦略的なマネジメントを身につけることで、さらなる成長と活性化を目指すべきだと語っています。

00:01
こんにちは、フリーアナウンサーの石井哲也です。
監査法人コスモスの新海智之です。
上場IPO最前線、地方企業の挑戦。
この番組は、多くの企業を支援してきた監査法人コスモスの統括代表社員、新海さんが、
日本全国の企業が今抱えている経営課題を分かりやすく解説、企業がより飛躍するためのヒントをお伝えしていきます。
さて、新海さん、上場IPO最前線、地方企業の挑戦ですが、今回立端区議シーズン1の最終回となりました。
今回は、中小企業へのエールというテーマで、思いを語っていただければと思います。
中小企業経営者に求められること
新海さん、まず、中小企業の経営者の皆さんに、今求められていることって何でしょうかね。
そうですね。成長を信じる思いとか、社会へどれほど貢献していけるのかっていうそういう思いとか、
経営に対する本来の目的とかを明確にするっていうんですかね。
これは個人の理念であったり、法人の理念であったりすることが多いと思うんですけど、
ここを明確にするっていうことがすごく大事で、皆さんが長く経営していくにあたって非常に大事な部分、経営の土台、
人生の土台でもあるんでしょうけど、経営の土台になる部分で、ここがないとなかなか長く走り続けるということは難しいというふうに私は思います。
そうですよね。そのためにも、ずっと新海さんおっしゃっていただきましたが、経営者の方たちの誠実さ、人間力が大事だなっていうところをすごく感じたんですよね。
本当に誠実であってほしいですし、そして成長を求めてほしいですし、そして成長しているからこそ、みんなに分け与えることができる。
その貢献、その意味で貢献が僕は大事だというふうに思ってまして、貢献って私実は以前はですね、身を切るというか、身を削ることを貢献っていうふうに思ってたんですね。
でも実はそれは違うということに気づきました。自らが成長して、そしてどんどんどんどん成長して、あふれんばかりの例えば豊かさを会社の経営で実践していけばですね、どんどんどんどん与えることができる。
そして自分もどんどんどんどん能力を高めていけば、どんどんその能力を経営者の皆さん、職員の皆さんや経営者の皆さんにどんどんどんどん披露していって、そして皆さんが良くなっていくことができるということを実感しているんですけれども、それをやはり分かっていただきたい。
ですので、誠実である、嘘をつかない、騙さないということも大事ですし、そしてそこの中で成長していって、皆さんに決めれば与え続けていく。
自分自身が成長していけばいくほど、従業員に対しても貢献できるし、そのさらに社会にも貢献できるというふうに思っていただいたら、それが私は大事だと思いますね。
だからもったいないと思うのではなくて、どんどんどんどん自分が成長していけば、分け与えるものが多く出てくるよねという、そして与えていくその経営者であるというね。
その信頼の証として上場があるというような。
それは最高ですね。
いいですよね。
それは最高です。やはりそれを証明してくれるのが、私は上場だと思っているので。
上場による客観性と承認欲求
やっぱり上場してますよっていう、本当に陰謀じゃないですけど、そこは強いじゃないですか。
それは客観性がね。やはり自分がどれだけいいことをやっていても、どれだけ社会に貢献していても、それが認められないというかね。
人って自己承認欲求ってありますよね。会社にもやっぱり承認欲求あると思うんですよ。
やっぱりそういう中でも、全員にね、本当に全国の人々に分かってもらうことは難しいかもしれませんけど、我々監査事務所や、それから東京証券取引所、あるいは地方の取引所の皆さんが認めてくれたっていうね、そういうことがですね。
非常に誇りであったり、勇気になるんじゃないですかね。
そうですよね。
そういってみて本当にね、プロマーケットは本当に身近なものなんでっていうところもね、まずお伝えしていきたいですし。
特に今回、地方競合の挑戦と我々歌っているわけで、地方から全国へ飛躍するために必要なことって何でしょうかね。
地方企業が全国へ飛躍するためのプロマーケット
そうですね。
全国へ飛躍する。
でもね、本当に私は過去ですね、東京プロマーケットがそのように使われてきたということを繰り返しお伝えするんですけど、
地方からでもですね、東京プロマーケットに上場すること、これが全国の会社になっていくわけで、これが皆さん地方企業が飛躍するための究極の条件になるんじゃないかなと。
そしてさらにね、今は福岡証券取引所がプロマーケットを作っていますし、
それから2026年、今年はですね、札幌証券取引所が札幌プロフロンティアマーケットというのをね、作るんだというふうに言っていただいているので、全国でですね、プロマーケットの創設がですね、進んでるんですよね。
ということはやはり、東京だけじゃなくて、福岡、札幌にもできたってことはやっぱり地方創生って意味も大きいですよね。
大きい、それだけやはり九州や北海道からですね、プロマーケットを目指す会社がですね、増えてきたということですよね。
そこから行くだけじゃなくて、やはり東京に上がるだけじゃない、地方へもですね、もっともっとまさに貢献していきたいという企業さんがですね、地方にも上場してですね。
そしてそこでまた活動するというね、全国区だからできること、逆に地方の会社が全国区になってできること、そういったことがですね、どんどんどんどん広がっていく、こういう社会がですね、本当に訪れるといいと思ってますし、
何よりもですね、2025年はですね、昨年はですね、我々にとってというか、東京プロマーケットにとって記念すべき年になりましてね、グロース市場に上場した会社がですね、40社、そしてプロマーケットに上がった会社が46社ということですね。
2025年は初めてグロース市場に上場した会社をですね、東京プロマーケットの上場会社数が上回ったというね、そういう記念すべき年と。
2026年、この新しい年もですね、この傾向というのは続くというふうに思いますし、今グロース市場600社余りですけれども、プロマーケット160社程度のですね、会社がこの600社の会社を抜いていくというのがもう本当に目線に入ってきたと。
そしてロンドンのですね、ロンドンAIMがですね、このプロマーケットの言ってみれば源流というか、元になっているんですが、そこではピーク時にはですね、1500社を超えて上場しておられたわけで、そういった企業群が東京証券取引所にですね、あるいは全国にできることがですね、本当に楽しみですし、
それが日本の中小企業の力のというかね、元になるというか。
プロマーケットの成長と将来性
そうですよね。その中でプロマーケットに関しては本当にあの菅佐保人コスモスの力が大きかった。
いやいやいや、もう本当に中小企業の皆さんとですね、ずっとやってきたという、そこにフォーカスしてきたという、そういうおかげもあってですね、中小企業の皆さんのことがよくわかるということで、このプロマーケットというまた市場にも出会い。
そしてまあ、私どもだけではなくてですね、取引所の皆さんとか、証券会社の皆さんですよね、Jアドバイザーの皆さんにもですね、お力を借りながらですね、何とかかんとかここまでやってきましたし、まだまだ本当にわずかなことですので、もっともっとやらないといけないというふうに思ってますので。
改めて新海さんが中小企業の経営者の方に求めていきたいこと、伝えたいことは何でしょうかね。
そうですね、適切に経営するということを本当の意味で身につけていただきたいということですかね。
一公認会計師が、一年監査事務所の経営者が何言ってんのって思われるかもしれませんが、しかし本当に中小企業の経営者の皆さんですね、これまで私30年間公認会計師として活動してきましたけれども、その中で本当に私が感じたのは、中小企業の皆さんがですね、マネジメントできていないんではないかという、
もうちょっと言うと主体的に経営ができていないんではないかということをすごく多くの場面で感じました。
欧米の会社ができている、多くができている、全部ができているとは思いませんけれども、多くの欧米の会社ができている部分があると思うんですね。戦略性を持って経営をするということですよね。
マネジメントをするということですね。これが日本の経営では本当にできてなかったというふうに私は感じました。
じゃあどんなこと、どんな経営してたのって言われたときに、本当に先日中小企業長の長官の方に言われたのが、日本の企業って大手も中小も関係なくオペレーションしてるだけですよねって言われたことに、
すごく私自身も衝撃を受けて、そうかとマネジメントしてないとしたら、日本の経営者の皆さんはオペレーションをして経営をしているんだというふうに、ちょっと気づかされたというかですね。
中小企業支援とプロマーケットへの貢献
本当にやっぱり私だけじゃなくて、多くの方が日本の中小企業のマネジメントについてはすごくその起因しているというか、心配してるんですよね。
でも日本人ってすごく能力が高いですし、やり方さえ覚えればできる。もっともっと別に欧米のマネをしろというわけではないんですけど、
マネをしてそれを越えていくということは日本人にはできるので、本当の意味で日本人的なマネジメントでいいので、戦略的な思考を持ってゴールから逆算する。
主体的なマネジメント経営の重要性
そしてどんどんどんどんやり方を考えてですね、うまくいかなかったらまたやり直して、そして自分が目指す目標に最短で効率的に行き着くっていうね。
どうですか、この感覚ってあまり日本の経営者もそうですし、日本人そのものがあまり持ち合わせてませんよね。
ただ今、前回もAIの話もしましたし、もう相応言ってられない時代にもなってきてましたし、もっと世界に目を向けなきゃいけないなというところもありますもんね。
おっしゃる通りですね。そしてまさに今AIの話も言っていただきましたが、AIにできないことの一つにマネジメントなんですよ。
そしてそれをどうやってやっていくのかという学びの場がですね、実は上々という。
そうですよね。
そこに私は気づいたからこそ、中小企業の皆さん、中小企業に限らずですけども、企業の皆さんにはですね、とにかく上々というものにチャレンジしてもらいたい。
そしてオーナーシップを維持できるという市場が日本にはできたので、このプロマーケットというのを活用してですね、どんどんマネジメント、企業経営とはどういうものなのかということを身をもって体現していくというか、体験していくということも私は大事だというふうに思います。
お話聞いたと思うね、プロマーケット、ぜひできる方はどんどん挑戦してほしいですね。もうやらない理由ないじゃんというふうに思います。
そうですね。もちろん業種によってはできない会社さんもあると思うんですが、しかし非常に多様な企業を招き入れてくれる、そういう市場ですので、多くの方にチャレンジしていただきたい。
我こそだと思う経営者の皆さんにはですね、ぜひ東京プロマーケット、福岡プロマーケット、札幌プロフロンティアマーケットですね、ここにチャレンジしていただき、そして次にですね、一般投資家の方々をですね、招き入れてもいいんだというね、またさらにチャレンジ精神のあるそういう経営者の方はですね、
グロースエア、スタンダード、名古屋であればネクスト市場、メイン市場ですね。それから九州であれば福岡証券取引所のキューボードと本足市場ですね。札幌であればアンビシャス、二部市場と本足市場ですね。こちらにですね。
なんか本当でも大丈夫かなって不安になる方はぜひ相談ね、まず知ってほしいですよね。
上場への挑戦とオーナーシップ維持
もうぜひ本当にホームページからでもいいですし、それからフェイスブックでもね、私の名前でですね、フェイスブックなんかを。
新海智幸と検索すると出てきます。
新しく開く。
新しく開くですよね。まさにフロンティアの。
あの新規株式公開、略して新改良でございます。
そうなんですね、うまいですね。
いやいやありがとうございます。
気軽にね本当に問い合わせていただきたいですよね。
プロマーケットへの挑戦と相談
はい。
ということで新海さん、改めて経営者もそうなんですけれども、広い意味で一人一人が日本を良くするために求められていることってどうですか?
本当にもう7年後に解決されていらっしゃってどう思います?
そうですね、もう会社だけではないですけれど、やはりその思いを持ってもらう、志を持ってもらうということがすごく大事かなというふうに思います。
それから戦略性ですよね、先ほどね、高い志を持つ。
これ恥ずかしいことじゃないので、よくその目標とかはですね、高すぎるとっていうんです。
そう目標と目的は違うんですね。
そうですよね。
目的がまさに志なので、高い志を持ってもらってそこから逆算をして今を生きてもらう。
日本を良くするために求められること
そして高い目標にとにかく常にチャレンジし続けるということが大事だというふうに思っています。
これは個人も法人、企業さんもですね、同じくやはり戦略的に、あるいは効果的に、効率的にですね、ご自身をマネジメントしていくということがすごく大事になってくるんじゃないかなと。
そしてその土台が大事なんですというのはね、最初に申し上げました通りで誠実にですね、そして貢献していくという人生の目的をですね、しっかりと固めてもらって、あとはしっかりと自分のスピードで歩くなり走るなりしていただけるといいんではないかということでですね。
これはもう中小企業の皆さんにもですね、そのようにお伝えしたいですし、それから何よりも私どもがですね、中小企業の皆さんにプロマーケットを提案しているのは、より現実的な手法だからツールだから紹介しているのであって、
より戦略性を持って経営を進めるのであれば、プロマーケットを一つの土台、ステップにしながら次の成長に向かっていただくということが、よりその現実的な成長のラインだということをですね、提案しているので、これを本当に実践していかれたクレバーな経営者も実際にいらっしゃいますので、そういった経営者の皆さんをぜひマネしていただいて。
なかなかね、急に成長するなんてことは難しいので、成長するために何を使うのかということにぜひ思いを馳せてもらえるとですね。
多分ですけど、プロマーケットという答えが一つですね、出てくるんですね。そこで思い出していただきたいのが私どものこと、思い出していただきたい。
8月からスタートしたんですけれども、半年以上のお付き合いになってですね。
ありがとうございます。
本当に新幹線同士のような感じもしてきたんですけれども、本当に私も司会をやってみて思ったのが、どんどんチャレンジすることによってプロマーケットの市場を活性化することによって、本当に日本も活性化するんだなということを確信しました。
ありがとうございます。それが伝わっただけで本当にありがたいです。
プロマーケットを活用した現実的な成長戦略
そうですよね。シーズン1ということで今回やって32回なんですけれども、これずっと聞けるので、本当にいろんなところで聞いてほしいですし、新幹線の熱い思いも本当はありますよね。
ありがとうございます。
新幹線いかがでしたか、この32回やってみて。
本当に私自身ですね、思いの丈というか思っていることを本当に石井さんのおかげで上手に引き出していただきまして、お話しすることができましたので本当に感謝します。ありがとうございます。
シーズン1の振り返りと日本経済の活性化
改めて新幹線、中小企業これからどんどん活性化してほしいんですけれども、本当に経営者の皆さんにメッセージも欲しいんですけれども、よろしいでしょうか。
とにかく我々もですね、公認会計士業界もですね、中小企業や日本や資本市場、ここが良くなるということを確信してこういった活動をしていますので、
ぜひですね、中小企業の皆さんにもですね、上場ってちょっとおっかなびっくりですよね。
そうですよね。
億することなく、自らの貢献をですね、試すという、そういうことだというふうに、もう本当に割り切ってもらって結構なので、どんどんチャレンジをね、していただきたいと思います。
中小企業へのエールとプロマーケットの誤解
私どもとして、事務所としてもそうですし、それから公認会計士の業界もですね、もっともっとやはりこういったことに気づいてもらう必要があると思いますし、それからもっともっと世間の皆さんにこのプロマーケットの使い方というか、このツールを活用していただく、やはりまだまだ誤解があるように本当に感じています。
ここは本当に制限をするんじゃなくて、どんどんどんどんこの市場に皆さんを招き入れていく。そしてここが、言ってみれば成長の砂場というんですかね。
よくね、最近はそんなような言葉も使えますね。サンドベースとかね。
なのでここで磨かれた経営者、磨かれた中小企業が次のステップ、それはゼブラ企業であったり、ユニコーンであったりするかもしれません。
そういった会社を育てるためのサンドベースですから、プロマーケットそのものがですね。私は本当にここにですね、日本の成長を期待していますし、中小企業の皆さんの成長をですね、期待していますし、
そして我々がそこに貢献していく。そして初見会社をはじめJアドバイザーの皆さんがそこで活躍する。本当に明るい未来しかですね、見えていないんですけれども。
ぜひ皆さんとですね、前向きな皆さんとご一緒させていただける機会がありましたら、ぜひよろしくお願いします。
本当に気軽にお問い合わせいただければと思います。では最後に新海さんのこれからの夢目標を。
ありがとうございます。リクルートというお話もさせていただいておりまして、いろんな人たちとですね、一緒に働きたいということで、若い方々もですね、
小児科技術の方々もこの私どもと一緒にですね、中小企業支援を一緒にしていこうということも呼びかけさせていただきました。
多くのですね、皆さんと一緒にやっていきたいというふうに思いますし、これからいけるところまでどんどんと成長していきますので、
興味のある小児科技術の先生方や、それから受験をしている若い方々、ぜひですね、ホームページを覗いていただいて、
ホームページからいろんなご意見とか、いろんな要望とかですね、応援をですね、いただけるといいなというふうに思っておりますので、よろしくお願いします。
志賀さん、ありがとうございます。感謝報じにコスモスのホームページにもね、本当にいろいろとお問い合わせいただきたいんですけれども、
これ番組の感想ですとかね、次どういうことをしてほしいというご意見がありましたら、ぜひぜひコメントをお寄せいただければと思っております。
番組概要から入力することもできますし、またですね、Apple Podcastですとか、Spotifyなどでもね、コメント欄にお書きすることができますので、ぜひね、コメントをいただきたいですよね。
明るい未来への期待と協働の呼びかけ
ありがとうございます。ぜひ、たくさん皆さんからですね、応援メッセージ、コメントですね。
それから今後ですね、どんな話を聞きたいんだみたいなこともですね、言っていただけましたら。
この上場IPを最前線に地方企業の挑戦のシーズン2もね、できれば期待したいと思っております。皆さんコメント次第。
情報もどんどんアップデートされていきますから、現状についてとかですね、上場された地方企業の皆さんと一緒に対談なんかもね、できるといいかもしれませんね。
また楽しみが増えてきましたね。
ありがとうございます。
今回は、中小企業へのエールというテーマでお話を伺いました。新海さん、どうもありがとうございました。
どうもありがとうございました。
上場IPを最前線、地方企業の挑戦。番組の感想や新海さんへの質問もお待ちしています。
番組への感想と今後の展望
番組概要欄のお便りホームから、ぜひお気軽にメッセージをお送りください。
そして、監査法人COSMOSでは一緒に未来をつくるメンバーを募集中です。
この番組を聞いて監査法人COSMOSの取り組みに興味を持っていただけましたら、ぜひホームページの採用情報をご覧ください。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
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