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202:NotebookLMにアプリ図鑑のepubを追加したら、おもしろくなった
2026-07-11 20:23

202:NotebookLMにアプリ図鑑のepubを追加したら、おもしろくなった

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👋こんにちは、はるなです。

今日は『NotebookLMにアプリ図鑑のepubを追加したら、おもしろくなった』という話をします。

『iPadアプリ図鑑2026』のepubデータを、7月中限定で先行販売しています。

* iPadアプリ図鑑2026

* 🛒購入ページ: Stripe

今回このepubを自分でNotebookLMに入れてみたら、思っていた以上によかったです。ただ「電子書籍として読める」だけではなく、本を、自分向けの質問できる資料として使える感じになりました。

もともとNotebookLMは、説明書代わりに使う方法 がかなり便利だと感じていました。今回は、それが本に対してもちゃんと機能しました。

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📚 アプリ図鑑は「順番に読む本」より「必要なところを探す本」

iPadアプリ図鑑は、元々の構想として「図鑑」をイメージした本です。昨年の2025年版から紹介しているアプリ数も増えて、かなり分厚い本になっています。こういう本は、最初から最後まで順番に読むというより、今の自分に必要なところだけを見る使い方のほうが多いです。

たとえば、手書きメモに向いているアプリだけ知りたい時もあるし、AI活用系の章だけ見たい時もあります。仕事効率化の中でも検索や整理に強いアプリを知りたいこともあれば、自分がすでに使っているアプリと次に組み合わせる候補を探したいこともあります。

そのため、アプリのジャンルごと章を分けて、目次から素早く気になるアプリにジャンプできるように作成しています。ただ、年々アプリ数もページ数もどんどん増えて見開き6.5ページ分(13ページ)にまでなってしまいました。目次から探すという行為だけでも結構量が多いんです。電子書籍なので検索機能は使えます。ただし、それはアプリ名や具体的な機能名が正確なときにだけ機能するものです。「どんな言葉で探せばいいか」が先に分かっていないと、結局たどり着けないこともあります。

そこでふと思いついたのが、「これをそのままNotebookLMに入れたらどうなるんだろう?」ということでした。

NotebookLMはepubもソースとして扱えるので、読み込ませることができます。

🛒iPadアプリ図鑑2026のepubファイル購入はこちら

🤖 NotebookLMにepubを入れると「質問できる図鑑」になる

詳しくは→https://ipadworkers.substack.com/p/iwpodcast-202



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サマリー

本エピソードでは、iPadアプリ図鑑のEPUBデータをNotebookLMに追加したところ、予想以上に便利だったという体験が語られます。NotebookLMは、単に電子書籍を読むだけでなく、質問応答型の資料として活用できる点が強調されています。特に、増え続けるアプリ情報やページ数に対応するため、図鑑のような資料をNotebookLMで検索・活用する新しい方法が紹介されています。これにより、ユーザーは自分に合ったアプリ情報や活用事例を効率的に引き出すことが可能になり、デバイスを問わず利用できる利便性も高く評価されています。

NotebookLMの進化と活用
スピーカー 1
iPadのことばかり話す、iPadオンリーのポテキャスト、iPadWorkersポテキャスト。
今日は、アプリ図鑑のepubファイルを、NotebookLMに入れたらよかった、って話をします。
NotebookLMブームやね、はるなの中で。 そう、最近よく使うようになったかもしれない。
スピーカー 2
いまだに一回も使ったことがない。
スピーカー 1
なんか最近というか、ちょっと前に、Geminiとの連携ができるようになったことで。
スピーカー 2
実質、Geminiアプリに組み込まれたんだよね。
スピーカー 1
そう、Geminiアプリから、NotebookLMが連携というか、プラスできて、このNotebookを元にして何かするとか。
逆に、Geminiでのやりとりの成果物を、NotebookLMの中に保存する、みたいなこととかもできたり。
スピーカー 2
そういう方向もあるんだ。
スピーカー 1
っていうので、結構便利になってきてて。
で、最近、ちょっと前って、数ヶ月前は、GPTをメインで使ってたんだけど。
最近は、Geminiを使うことも多く、Geminiアプリで、NotebookLMとか。
毎月やってるiPadのセミナー用のスライド生成とかは、あんまり力を入れずに60%でいい感じに作れるのが、やっぱりNotebookLMで。
スピーカー 2
いい感じに作れるというか、成果物が作れるってこと?NotebookLMを使うと。
スピーカー 1
スライドのデザインを作ってとか、アウトラインを作ってとかっていうのは、別にGeminiであろうと、
クロードであろうと、チャットGPTであろうと、どれでも別にできるんだけど、
スピーカー 1
そのパパッと自分の原稿を投げ入れて、いい感じのスライドを作ってだけの指示でできるのが、NotebookLMが一番安定しているっていうの?
スピーカー 2
それはちなみにで言うと、もともと何らかの工夫がされているNotebookLMを使うの?
スピーカー 1
いや、毎回毎回新規でNotebook作ってるから。
スピーカー 2
本当?じゃあ、原稿を投げ込んで作るだけぐらい?
スピーカー 1
そうそう。で、生成する時に、自分の場合は、基本トーンっていうのがあって、この色とこの色とこの色を使ってくださいみたいな。
スピーカー 2
テンプレーのコピペテンプレーっていうか、コピペ用プロンプトはあるわけね。
で、それを使って入れるだけっていう感じで、前回かな、セミナーでやって、
スピーカー 1
そのセミナーの記事には実際に使ってるプロンプトとかも貼ってるから、興味がある人はそっちを見てくださいって感じで、
アプリ図鑑のEPUB化とNotebookLMへの投入
スピーカー 1
今日はそのNotebookLMの中に、毎年アプリ図鑑っていう電子書籍を趣味のような一環で作っていて、
今年まだちょっと出せてないんだけど、その今年の分をEPUBでできたファイルをね、
NotebookLMに入れてみたら面白いんじゃない?みたいな話が、
ポッドキャストで出てたのか、普段の…
スピーカー 2
何か喋った気はする。
スピーカー 1
ただのお昼ご飯の時の雑談とかで喋っただけなのかちょっと覚えてないんだけど、
そういうふうに言われて、そういえば最近NotebookLMがそのEPUBファイルも資料としてソースとして読み込めるようになったし、
それやったら入れてみても面白いかもと思って入れてみたら結構良かった。
スピーカー 2
面白い。
面白い。
スピーカー 2
極端なことを言えば、ウェブの知識から答えるのと本質的には同じものが返ってくるはずでしょ?
スピーカー 1
NotebookLMの性質として、ソースとして登録したものの中から情報を探してくれる。
ウェブからのやつは言わなければ勝手にウェブからは探してこない。
スピーカー 2
だから本が曖昧サーチできるようになる?
スピーカー 1
っていうよりかは、今アプリ図鑑で毎年毎年紹介するアプリ増えていて、
去年で確か500ページを超える電子書籍のやつで、
Kindleの換算でって話だけど、ページ詳細に見ると500ページを超える本になってて、
今年さらにまたアプリ増えて、今年のやつは68アプリ紹介してるの。
それだけのやつをさ、図鑑なので単純に前から順番に読んでいくっていうような使い方ではなく、
自分が使っているアプリ名でインデックスから探していくとか気になる事例を見て、
そこを見に行くみたいな使い方を想定してたんだよね。
でもやっぱりアプリが増えたりとかページ数が増えると、
それすらも電子書籍でもやっぱり見にくいっていうかやりにくい部分がちょっとずつ出てくる。
スピーカー 2
紙の方が便利なこともあったりするからね。
NotebookLMによる「質問できる図鑑」の実現
スピーカー 1
今回、ノートブックLMに入れるとですね、ノートブックLMがすごい賢くて中身を全部読んでくれて、
これはアプリの使い方を、この資料はAI時代の到来を受けた2026年に起きるiPadの革新的な活用術を凝縮したガイドブックです。
スピーカー 1
これは勝手に作られた要約なんだけど、
面白かったのは、ノートブックLMってこの資料についてこんな質問はどうですか?みたいな質問サンプルが出てくるんだよね、チャット欄に。
スピーカー 2
ボタンみたいなのがあって押すみたいなやつ。
スピーカー 1
そこの中から選ぶだけでも、その本に書かれている内容を読みやすく制限してくれるというか、取り出してくれる。
例えば、アプリ使いのソースを読ませた上で、ノートブックLMについて教えてって言ったら、
スピーカー 1
もちろんノートブックLMの詳細は教えてくれるんだけど、
それプラスこの本に書かれている、
例えば、このアプリ図鑑っていうのが1年に1回出しているので、
この1年間で新しくできるようになった新機能とか、新しい使い方みたいなのを入れてるんだよね。
だから、2025年4月以降にこういう機能が追加されてます、みたいなのも簡単に取り出せるし、
あとは、具体的な活用事例みたいなのも図鑑の中に入れてるので、それを引っ張り出すこともできるし、
なんでノートブックLMを使うといいの?みたいなことも春名が書いてるので、それをもとに答えてくれるんだよね。
こういう時はこのアプリみたいな。
スピーカー 2
だからあれなのか、逆の観点というか、情報が限られているから都合がいいんだ。
スピーカー 1
例えば、どこまでチューニングできてるかわかんないんだけど、
例えば春名さんにこういう時ってどのアプリ使ったらいいの?って相談するような感じで、
スピーカー 2
ジェミニじゃなくって春名にちょっと近い人になってくれるってことやんな。
スピーカー 1
だって書いてある原稿が全部春名さんが書いたやつなので、
もちろん技術的な説明とかウェブで調べてももちろん一緒だと思うけど、
あんまりそういうの書いてないんだよね。だって調べればわかるから。
だからその図鑑の中に載せてるのって、このアプリの使い方とかこのアプリの説明なんだけど、
説明ですら自分が使ってる使い方にかなり寄せてる。
だから、あんまり一般的な生成AIがパッて出してくるような答えではあんまりないかなって感じ。
スピーカー 2
平均にいかない生成AIになってくれるわけやんな。
スピーカー 1
そうそう。で、ちょうどいいデジタル活用を実現する方法はとか、
こういうメモアプリ、これとこれとこれで迷ってんだけどどれがいいんだろうみたいなのを聞くと教えてくれると。
スピーカー 2
それが無限の選択肢ではなくて、限られていると。
スピーカー 1
そう、ソースがこのアプリ図鑑というデータベースというか、
はるなが作った図鑑データの中から引っ張り出してくるので、
偏ってるっちゃ偏ってるんだけど、それでもウェブ全体を検索するよりも、
よりiPadワーカーズっぽさがあるみたいな。
スピーカー 2
偏っていることが価値なんやな。
スピーカー 1
そう、偏っているものが正確に出せる。
ただちょっと速度自体は遅いんだけど、資料をめっちゃ見るから。
でもちゃんとこれはここに書いてあるよっていう情報源も引っ張れるっていうか、
アプリからもすぐに確認ができるので、
タップすると元の原稿のところが読めるって感じ。
複数年版図鑑の統合と価値
スピーカー 2
それもできるのか。
スピーカー 1
それもできるし、あとなんかよく分からんけど、
EPUBファイルもプレビューできた。
画像とかなんかに入ってる。
スピーカー 2
聞きながら読むができるわけね。
スピーカー 1
その中に入ってる写真とかも全部見れてさ、もちろんレイアウトは全然崩れてるよ。
CSSファイルとかそういうのは読んでないから。
ただ中に入っているテキスト情報だったりとか差し絵、画像とかは全部そのノートブックLMにEPUBを追加して、
そうそう詳細みたいなプレビューができるんだけど、プレビュー画面で見れる。
スピーカー 2
それさ全部入れたらいいんじゃない?3年4年分のEPUBを。
スピーカー 1
過去版ってこと?
スピーカー 2
別に対して負荷とか何も変わらんよね。極端なことを言えば。
スピーカー 1
ソースのソース数上限はあるけど、1年に1個ずつのファイルだったら別に。
スピーカー 2
例えば今から4年分の図鑑を読みますかって言ったら、ほとんど全ての人はそんな面倒くさいことやってられるんだと思うんやけど、
4年分全部読ませたら、もうちょっと俯瞰的なレベルでもっと役に立つ使い方ができるような気がする。
スピーカー 1
まあかもしれない。ただノイズになるかもしれない。できなくなっていることとかも結構多いから。
そこはやっぱ上手なクエリ、プロンプトじゃない?
スピーカー 2
どれを資料にしたとか、そういう話とか、あとどう変わってきたかみたいな俯瞰的な話とかはさ、
人間よりはるかに得意じゃん。整理とか全体像を知ることとか。
スピーカー 1
そういうのには向いてるかもしれない。別にデータはあるから、
2024と2025と2026かな。
スピーカー 2
3年やってますか?
スピーカー 1
たぶん、確か。違うかな。
スピーカー 2
なんかもう1冊ぐらいありそうな気がするけど。
スピーカー 1
いや、たぶん3冊目だと思う。
スピーカー 2
まあ何しても3個セットっていうのでやれるじゃん。
LLM時代における資料の価値と教育的側面
スピーカー 1
そうだね。で、今回も販売をKindleでもそのうち読めるようにしようと思ってるんだけど、
最初はデータ販売というか前の書いて考える技術の時と同じで、
先行はEPUBと、ちょっとPDFでかくなりすぎる気がするからちょっと迷ってるけど、
EPUB、PDFファイルを期間限定でダウンロードできるっていうか購入できるにしておいて、
期間が終わったらKindleのUnlimitedの対象とかにしようかなって思ってる。
スピーカー 2
UnlimitedはノートブックLMテクニックが使えない。
スピーカー 1
使えない。ノートブックLMにはEPUBファイルとかPDFファイルを読み込ませる必要があるので、
Kindleのやつ、スクショ撮って自分でPDFを作るとかいう。
スピーカー 2
そういう根性を出せばできる。
スピーカー 1
できるけどちょっと500ページ以上のやつはあんまりお勧めしないので、
こういう使い方も見せながら、EPUBとPDFファイル販売っていうのをしようかなって思ってます。
スピーカー 2
あれじゃない?3年分セットにしたらさ、やっぱだいぶ価値が出るんじゃない?
スピーカー 1
面白いかもしれない。
スピーカー 2
1冊だけでもいいし、イメージなんだけど、1冊だと1500円、3冊3000円なら得した気がするんじゃない?
スピーカー 1
過去の分も欲しい人は、単発というか、2026年最新版だけが欲しい人ももちろんいるだろうし、
過去もあったで嬉しいかなっていう人は、そういう感じでセットで売ってもいいかなと思う。
スピーカー 2
今後もっとLLMが流行ってくる場合に、これは自分に限らずっていうか、
そういういろんな形の資料とかが逆に価値を持ってくるような気がして、
LLMが理解しやすい資料をきちんと用意しておくこと?
スピーカー 1
そうね。読み込ませるっていう意味ではそうかもしれない。
スピーカー 2
平均的なデータでは、そこに価値があるものはもちろんあるんだけど、
例えばiPadの話とかでも、平均でいい人はもちろんいるけど、
はるなさんの思想が入った使い方の方が相性がいい人とか、一定数いるはずで、
カスタマイズされてた方が、やっぱ平均よりは良いものになりやすいと思うからね。
スピーカー 1
そうだね。他の話とかでも、ある程度選ぶ力っていうのは、
経験とかを積んでいかないと、選ぶことすらも難しい。
どれがいいもので、どれがいらないものかって見極める力っていうのも、
ある程度のレベルまでいかないとちょっと難しいかなと思ってて、
その辺がさ、例えば先生がいるとか、すぐに相談できる相手がいるとかだと、
そこを割とショートカットできるよ、みたいな話を昔たぶんしたことがあって、
スピーカー 2
人が教える価値が、性性愛で上手に勉強ができるようになったからこそ、
人が教える価値が上がってくるっていう逆説的な現象でもある気がする。
スピーカー 1
そう、だからこういう情報源があって、
それを自分が困った時に聞ける。
聞いたら、ちゃんとここに書いてあるよ、こんなことが書いてあるよって答えてくれる。
っていうのは、性性愛のお手本のような使い方だから、すごく相性はいいと思うし、
実際このノートブックLMに入れるとですね、Googleのアカウントで同期されるので、
デバイスを超えた作業環境とNotebookLMの利便性
スピーカー 1
iPhoneでもiPadでも、Macとかのパソコン系でもAndroidでも、
何でもいつでも聞ける環境が作れるわけ。
そこもハルナのノートブックLMが好きなところだったりするよね。
スピーカー 1
そうそう、デバイスにとらわれないみたいな。
結構、今ローカルにObsidianのファイルとか大量に持っててさ、
それを使ってやらしたりとかっていう、いろんなことをやっているんだけど、
デバイスを超えて作業が引き続きできるっていうのが、
昔から結構ずっと好きなんだよね。
スピーカー 2
今ならコデックスを使いなきゃ。
スピーカー 1
今はだからコデックス使って。
スピーカー 2
一番、もうアンチグラビティではなくなっちまったよな、そういう意味で言うと。
スピーカー 1
もちろんアンチグラビティも使ってるけどね、使ってはいるけど、
基本メインがコデックスに移ったのは、
コデックスだとChatGPTアプリを使うことで、
iPadからでもiPhoneからでもMacからでも、
その続きができる。
スピーカー 2
Macの仕事ができる。
スピーカー 1
さらにMacの仕事ができるっていう、
そこがすごい良くて、最近はずっと使ってる。
ノートブックLMも基本的にはGoogleのアカウントでログインさえしてしまえば、
Googleアカウントでログインしているデバイスであれば、
どれでも同じ環境というか、
その続きからチャットの履歴もそのまま引き継がれているし、
スピーカー 2
セミナー作りが、何ならiPadで直でグラフィックなこともできるから、
むしろ都合が良いのか、iPadの方が何なら。
まあまあ多少ね。
スピーカー 1
ノートブックLMのアプリを使っちゃうとちょっと制限があるので、
そういう時はWeb版をお勧めはしてるんだけど、
基本的にはどの端末からでも続きができるし、
スピーカー 1
それこそ本当にスライドの資料生成って時間かかるのよ。
作らせている間、ずっとくるくる回って。
スピーカー 2
5分、10分というレベルの待ち時間が発生する。
スピーカー 1
5分くらいかなと思うけど、
それを頼むだけ頼んで、できてるかなってiPhoneとかiPadで見て、
できてたやつを見て、ここちょっと修正してみたいなことがちょこちょこできるとか、
そういうのも気に入って使っている理由の一つかな。
スピーカー 2
俺も似たような話で言うと、
マルチタスクとクラウド同期の利点
スピーカー 2
最近もあらゆる仕事がマルチタスクに進むようになっていて、
一個の指示を出して、次のやつの指示を出して、
次のやつの指示を出して、
続きが進み始めたらそっちに切り替えてっていうので、
めちゃめちゃ実は日々リソースを消費しまくっているかもしれない。
無駄に。
まあでもその複数のやり取りとか、
結局それは人に仕事を振っているのと同義なので、
やっぱマット感といかんよねっていうのとかも出てくるし、
あとついに続きをちょっとスマホでやるとかにも手を出してしまって、
良いことなのか良くないことなのかわかんないんですけれども。
スピーカー 1
それはどっちものメリットとデメリットがあると思うので、
選べるっていうことは良いことだと思っている。
その選択肢が持てるっていうの。
複数デバイスから。
この機能を使うには、例えば家のパソコンからしかできません。
スピーカー 1
だとやっぱ限られてしまうけど、
でもiPadからでもiPhoneからでもできるよみたいな。
頑張ればできるよみたいな感じであれば、
すごいその幅は広がるかな。
使い方の使い道とかも結構変わってくるかなと思うので、
最近ノートブック入れれば結構おすすめかなと思う。
スピーカー 2
ローカルPCとはやっぱ概念が違うか。
結局それでどういうことをしたいかの辺なのか。
言ったら、iPubをソースとして入れとけば、
スピーカー 1
どういうカウントになってるかわかんないんだけど、
要はクラウドにデータが上がっていることになるので、
どこからの環境からでも元のファイルも見れるし。
スピーカー 2
クラウドドライブ的なニュアンスでもある。
スピーカー 1
それがどう計算されているかちょっと未確認なのでわからないんですが、
一応ソースのファイル最大容量とか、
ファイル数みたいなのはあるけど、
それによってGoogleドライブの容量を使っているとか、
あんまりそういう感じはしないから、
ちょっとよくわかんないけど。
iPadアプリ図鑑のNotebookLM活用まとめ
スピーカー 1
とにかく今回新しい試みとして、
自分の作ったiPadアプリ図鑑っていう、
アプリの使い方とか活用事例とかをいっぱい載せた、
電子書籍のデータをノートブックLMに入れたら、
案外使い勝手が良かったってなったっていうお話でした。
スピーカー 1
番組への感想やリクエストなどは、
シャープiPadワーカーズのハッシュタグをつけて投稿してください。
それではまた来週。
iPadワーカーズポトチャンでした。
20:23

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