スピーカー 1
スピーカー 2
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Haruna Goto (haruna1221)
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goryugo
スピーカー 1
今回、ノートブックLMに入れるとですね、ノートブックLMがすごい賢くて中身を全部読んでくれて、
これはアプリの使い方を、この資料はAI時代の到来を受けた2026年に起きるiPadの革新的な活用術を凝縮したガイドブックです。
スピーカー 1
これは勝手に作られた要約なんだけど、
面白かったのは、ノートブックLMってこの資料についてこんな質問はどうですか?みたいな質問サンプルが出てくるんだよね、チャット欄に。
スピーカー 2
ボタンみたいなのがあって押すみたいなやつ。
スピーカー 1
そこの中から選ぶだけでも、その本に書かれている内容を読みやすく制限してくれるというか、取り出してくれる。
例えば、アプリ使いのソースを読ませた上で、ノートブックLMについて教えてって言ったら、
スピーカー 1
もちろんノートブックLMの詳細は教えてくれるんだけど、
それプラスこの本に書かれている、
例えば、このアプリ図鑑っていうのが1年に1回出しているので、
この1年間で新しくできるようになった新機能とか、新しい使い方みたいなのを入れてるんだよね。
だから、2025年4月以降にこういう機能が追加されてます、みたいなのも簡単に取り出せるし、
あとは、具体的な活用事例みたいなのも図鑑の中に入れてるので、それを引っ張り出すこともできるし、
なんでノートブックLMを使うといいの?みたいなことも春名が書いてるので、それをもとに答えてくれるんだよね。
こういう時はこのアプリみたいな。
スピーカー 2
だからあれなのか、逆の観点というか、情報が限られているから都合がいいんだ。
スピーカー 1
例えば、どこまでチューニングできてるかわかんないんだけど、
例えば春名さんにこういう時ってどのアプリ使ったらいいの?って相談するような感じで、
スピーカー 2
ジェミニじゃなくって春名にちょっと近い人になってくれるってことやんな。
スピーカー 1
だって書いてある原稿が全部春名さんが書いたやつなので、
もちろん技術的な説明とかウェブで調べてももちろん一緒だと思うけど、
あんまりそういうの書いてないんだよね。だって調べればわかるから。
だからその図鑑の中に載せてるのって、このアプリの使い方とかこのアプリの説明なんだけど、
説明ですら自分が使ってる使い方にかなり寄せてる。
だから、あんまり一般的な生成AIがパッて出してくるような答えではあんまりないかなって感じ。
スピーカー 2
平均にいかない生成AIになってくれるわけやんな。
スピーカー 1
そうそう。で、ちょうどいいデジタル活用を実現する方法はとか、
こういうメモアプリ、これとこれとこれで迷ってんだけどどれがいいんだろうみたいなのを聞くと教えてくれると。
スピーカー 2
それが無限の選択肢ではなくて、限られていると。
スピーカー 1
そう、ソースがこのアプリ図鑑というデータベースというか、
はるなが作った図鑑データの中から引っ張り出してくるので、
偏ってるっちゃ偏ってるんだけど、それでもウェブ全体を検索するよりも、
よりiPadワーカーズっぽさがあるみたいな。
スピーカー 2
偏っていることが価値なんやな。
スピーカー 1
そう、偏っているものが正確に出せる。
ただちょっと速度自体は遅いんだけど、資料をめっちゃ見るから。
でもちゃんとこれはここに書いてあるよっていう情報源も引っ張れるっていうか、
アプリからもすぐに確認ができるので、
タップすると元の原稿のところが読めるって感じ。
スピーカー 1
そうだね。で、今回も販売をKindleでもそのうち読めるようにしようと思ってるんだけど、
最初はデータ販売というか前の書いて考える技術の時と同じで、
先行はEPUBと、ちょっとPDFでかくなりすぎる気がするからちょっと迷ってるけど、
EPUB、PDFファイルを期間限定でダウンロードできるっていうか購入できるにしておいて、
期間が終わったらKindleのUnlimitedの対象とかにしようかなって思ってる。
スピーカー 2
UnlimitedはノートブックLMテクニックが使えない。
スピーカー 1
使えない。ノートブックLMにはEPUBファイルとかPDFファイルを読み込ませる必要があるので、
Kindleのやつ、スクショ撮って自分でPDFを作るとかいう。
スピーカー 2
そういう根性を出せばできる。
スピーカー 1
できるけどちょっと500ページ以上のやつはあんまりお勧めしないので、
こういう使い方も見せながら、EPUBとPDFファイル販売っていうのをしようかなって思ってます。
スピーカー 2
あれじゃない?3年分セットにしたらさ、やっぱだいぶ価値が出るんじゃない?
スピーカー 1
面白いかもしれない。
スピーカー 2
1冊だけでもいいし、イメージなんだけど、1冊だと1500円、3冊3000円なら得した気がするんじゃない?
スピーカー 1
過去の分も欲しい人は、単発というか、2026年最新版だけが欲しい人ももちろんいるだろうし、
過去もあったで嬉しいかなっていう人は、そういう感じでセットで売ってもいいかなと思う。
スピーカー 2
今後もっとLLMが流行ってくる場合に、これは自分に限らずっていうか、
そういういろんな形の資料とかが逆に価値を持ってくるような気がして、
LLMが理解しやすい資料をきちんと用意しておくこと?
スピーカー 1
そうね。読み込ませるっていう意味ではそうかもしれない。
スピーカー 2
平均的なデータでは、そこに価値があるものはもちろんあるんだけど、
例えばiPadの話とかでも、平均でいい人はもちろんいるけど、
はるなさんの思想が入った使い方の方が相性がいい人とか、一定数いるはずで、
カスタマイズされてた方が、やっぱ平均よりは良いものになりやすいと思うからね。
スピーカー 1
そうだね。他の話とかでも、ある程度選ぶ力っていうのは、
経験とかを積んでいかないと、選ぶことすらも難しい。
どれがいいもので、どれがいらないものかって見極める力っていうのも、
ある程度のレベルまでいかないとちょっと難しいかなと思ってて、
その辺がさ、例えば先生がいるとか、すぐに相談できる相手がいるとかだと、
そこを割とショートカットできるよ、みたいな話を昔たぶんしたことがあって、
スピーカー 2
人が教える価値が、性性愛で上手に勉強ができるようになったからこそ、
人が教える価値が上がってくるっていう逆説的な現象でもある気がする。
スピーカー 1
そう、だからこういう情報源があって、
それを自分が困った時に聞ける。
聞いたら、ちゃんとここに書いてあるよ、こんなことが書いてあるよって答えてくれる。
っていうのは、性性愛のお手本のような使い方だから、すごく相性はいいと思うし、
実際このノートブックLMに入れるとですね、Googleのアカウントで同期されるので、