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裕太の深掘りインタビュー ゲスト:しまーんさん
2026-02-28 1:14:01

裕太の深掘りインタビュー ゲスト:しまーんさん

しまーんさんのイベント情報ℹ️
◻️4月29日大阪オフ会
参加費3500円(場所代含む)ため
持ち込み持ち寄り大歓迎!
時間:16時から20時(出入り自由です)
場所:しまーん氷
大阪府羽曳野市恵我之荘4丁目4−26 101

オフ会参加調整くんはこちら⬇️
記入してみてください
https://share.google/gTvYTLz6NNZKx2KpI

🍳買い出ししたり🍺
その場でみんなで作ったりして
楽しみましょう!

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この日は日中はアートイベント
その空間で宴をいたしましょう✨✨


しまーんさんのStand FM⬇️
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感想

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00:03
はい、こんばんは、どうもー。 ITエンジニア向けにフリーランスや転職前の相談をしてます。裕太でーす。
気になる方は、こっそりあの概要欄の方から ご連絡ください。
ということで、本日も 深掘りしていきますよ。まずは告知からいってきますね。
少々お待ちください。 しまーんさんとしゃべるのは初めてやな。
同じ大阪勢やけど、どんな人なんかが。 情報がな。
こんばんは。 本日のゲストしまーんさんをご招待いたします。
こんばんは。 こんばんは、はじめましてですね。
はじめまして、こんばんは裕太です。 ありがとうございます、しまーんです。
そちらこそ。大島さんもこんばんは。 ライコもこんばんは。
こんばんは、大島さん、ライコさん、こんばんは。
画面の録画の方もしていきますので、少々お待ちください。 ありがとうございます。
これもYouTubeにまた流しておくんで。 あ、そうなのよ。めちゃ嬉しい。
では早速ですね、深掘りインタビューを 始めさせていただきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。 こうやってお話しするのは初めてなんですけども。
同じ大阪勢なんですけど、なかなか接点が今までなかったですね。
なんか上がってる時に僕コメント打ったりとかは何回かしたことあるんですけども。
あ、そうなんですか。
直接はないんですけど、現在は今どんなお仕事でどんな活動してるんですか?
今ね、本業、僕ね、みんなかき氷屋さんってめっちゃ認識してくれてるんですけど。
このアイコンからしてそうなのかなと思ってましたけど。
いや確かにそうなんですけど、本業は… 本業あるんですね。
あの、介護士。 介護士さんなんですね。
えっと今は老人施設で、その特養、特別養護老人ホームの介護士をしてます。
もう正社員で働いてるんですよね。
月曜日から金曜日、シフト制みたいなことですか?
シフト、そうなんです。施設なんでシフトで勤務してます。
お休みの日にかき氷屋さんやってるんですか?
そうそうそう、そうなんですよ。
すごい、休みないんですか?
休み…かき氷屋ってからほぼ休みなかったっすね。
やっば!よう倒れんすね、それで。
いやー、なんとか1年半続きましたね。
03:00
1年半もやってるんですか?かき氷屋さん。
そうなんですよ。
何があったんやろ、1年半前に。ちょっと後からどんどんと聞いていこうと思いますけども。
今の職場は夜勤の勤務があって、夜の10時から朝の8時まで。
10時、8時?はいはいはい。
で、昼間空いてるじゃないですか。
空いてるっていうか寝る時間ですけどね。感覚バグってますね、中中島さん。
空いてるっていうこの発想で、夜勤の前と夜勤の後、12時から18時までかき氷屋開けてたんです。
すごい。すごいっすね。空いてないんですけどね、本当は。ゆっくりできるはずなんですけど。
ブレちゃんも空いてないよねって。
あちふみさんこんばんは。
どうもどうも、ちふみさんありがとう。
すごい。他にも活動してるんですよね、いろいろと。
そうですね、そのかき氷屋をやり始めてから、そのタイミングでやりたいことが子ども食堂をしようと思ってて。
子ども食堂ってどんなんですか?あんま僕わかってないんですけども。
ひらたく言うと、子どもたちに食べ物を提供するとか。
おー。
無料。
すごいっすね。
お出ししてるところもありますし、100円とか200円で。
かくやすで子どもに腹いっぱいになってもらうみたいな。
最近カレーランスしてる。
すっご。
するのと、あとはね、これは僕しかしてないと思うんですけど。
なんでそんな優しいんですか?
あ。
いけます?聞こえてます?
もしもし?
はい、聞こえてます。
聞こえました聞こえました。
今聞こえてなかった、説明。
いや、カレーを無料で提供してる。
そう、あとお菓子詰め放題。
お菓子詰め放題。
袋に詰め放題っていうのをやってて。
えー。
それも子どもたちに、来た子どもたちが好きなだけ袋に入るだけ。
すごい、夢の店ですね、子どもからしたら。
06:03
またあそこ行きたいってなる要素しかないですね。
それを、月1回ですね。
かき氷屋の場所を利用して。
えー。
去年の1月から始めました。
まあちょっといろいろ事件とかも途中あって。
事件?
そうなんですよ。
夏3ヶ月くらいちょっと休んだ時期もあるんですけど。
病気ですか?
いやいや、病気じゃないです。
じゃなくて。
えー。
お腹が痛くなったって噂を立てられて。
悪評立てられたんですか?
そうなんですよ。
こわー。
それでちょっと3ヶ月、締めた時期があって。
えー。
犯人はわかんないんですか?
犯人わかってます。
うわ、なんか嫌ですね。
わかってるのもちょっと気まずいな。
あー、そうなんや。
それもめちゃめちゃ身近な、僕と喧嘩して辞めた元従業員。
うわー。
嫌な別れ方ですね。後味の悪い。
えー。
それはもう解決したんですか?それとももう流したんですか?
うーん、まあまあ解決したっていうか。
噂だったんで、まあまあ問題はなかった。
あー、なるほど。
そこまで浸透はしなかったみたいなことですか?
浸透はしてはないと思います。まあまあ、けどわかんないですけどね。
どうかは。あー、そうなんですね。
いや、なかなか腹立つ事件ですね、それは。
そうなんですよね。
ねえ。
あ、そう、やっちゃんも喧嘩したからって、そんなことしていい理由にはならんすけどね。
うんうんうん。
そうなんや。
マラソンとかもしてませんでした?
マラソン、そうなんです。
マラソンもしてます。結構ね、真剣に走ってます。
でも時間ないじゃないですか。
夜勤の本業があって、日中かき氷屋で働くわけでしょ?
えー。
今これどこで走ってます?
いや、さすがにね、かき氷屋を始めてからはほぼ走ってないです。
あ、かき氷屋やってからは走ってない?
走る時間がほんとになかったです。
そりゃそうですよ。
爆発。
そりゃそうなんですよ。
けどね、年間に5回ぐらいフルマラソン走ってて。
練習なしで走ってるってことですか?
今年はそうなんです。今年は練習せずに走ったんで、もうね、ボロボロになってました、いつも。
09:08
え、それ、ボロボロになった次の日も本業あったりとかかき氷屋。
あるある。
えー。おかしいですよ、それ。
そこにね、あのー。
ちょっと待って、この人おかしいな。
おかしいはいいよ。おかしいな、おかしい。
この人おかしいって。
筋肉痛はね、最初の2、3年はね、1週間ぐらいロボットになってたんですけど。
もう、それガチャガチャですよね、体。
ずっと練習を続けてるとね、もう全然ロボットにならないです。
慣れてくるもんなんですか?
慣れます、体が慣れてくるんですよ。
えー、信じられない。
1年間ほぼ走ってないけど、フルマラソン走っても別に次の日は普通に歩けます。
けろっとしてる感じですか、結構。
けろっとしてる、うん。
ちょっと階段登るのだけきついだけで。
え、だって今年で何歳でしたっけ?
今年55ですね。
55?
はい、あさってで56です。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
ハッピーバースデー。
ありがとうございます。
56歳ですか、じゃあ。
そうなんですよ。
今年で。
やば、56歳で練習なしのフルマラソン?
本業と副業?
ちょっと何言ってるかわかんないですね。
ちなみにフルマラソンの自己ベストはね、
はい。
2年前、2024年に大阪マラソンで出した3時間8分。
3時間8分?
え。
すっごいな、え?
普通にだって5、6時間とかかかるでしょ?
普通の人が走ったら。
そうですね。
だいたい市民ランナー100人おったら、このタイムだったら5番から10番ぐらいに入る。
めっちゃ早い。
結構早いですよ。
それ、あれですか、昔からやってたんですか?
いや。
部活とかで。
これは12年、僕高校の時は陸上部で中距離1500を走ってたんで、
まあまあそれもあると思うんですけど。
ちょっとやってたってのはあるんですね。
そうなんです。
けど走り始めたのは43の時なんですよね。
えー、そっから急に?
はーしろ?はーしろってなります?
はしろって思ったのは、結構ね、この時、離婚前で人生にめちゃくちゃ病んでたんです。
振り切るために走ったんですか、じゃあ。
そうそう。
いろんなしがらみを。
精神力を鍛えるためと、
12:02
あとはね、ちょうど僕走り始めるちょっと前くらいから、
普通に20年サラリーマンしてたんですよ。
はいはいはいはい。
そのタイミングで、ずっと営業してたんですけど、
営業やってたんですね。
そうだ、20年ね。
で、もうちょっと営業しんどいわと思って、
で、なんか違う仕事しようと思って、
いろいろ探してた時に、たまたま兄がいるんですけど、2つ目の。
兄は30年くらいずっと福祉の障がい者の支援の仕事をしてて、
そうなんですね。
たまたま兄がそのタイミングで、
まあ、施設長、雇われ社長みたいな感じ。
で、新しく友達と施設を立ち上げる。
いいタイミングだったんですね。
僕が転職するタイミングだったんで。
まあまあ介護の仕事って、
これから例えばね、自分の親であったり、
もしかしたら自分が関わる人じゃないですか。
はいはい。
で、そういうことも考えて、
あとは、60,70くらいになっても仕事できそうな仕事だなと思って。
先を見据えて、今そこで切り替えよう、ジョブチェンジしようと思ったんですね。
そう。
で、介護の仕事をやり始めたんですけど。
なるほど。
やっぱり介護の仕事って体力がいるじゃない、いるんですよね。
力仕事というか。
力仕事。
気も使いますしね。
で、43とか45くらいなんで、
新入社員みたいに、僕できませんとか言ったら、
お前アホかと言われるじゃないですか。
そういうのも言われたくなかったし。
まあまあちょっと、男のプライドみたいなのが。
ちゃんと負けず嫌いなところを出したんですね。
これはやっぱり体鍛えないと。
そこに除去するんですね。
そうだそうだ。
はいはいはいはい。
で、ちょうど病んでて心も鍛えなあかんっていうので、ランニングを始めたんです。
そっからマラソンに。
そうそう。で、結構高校で走ってたおかげで、
1回目のフルマラソンも結構速く走れたんです。
まだ体が覚えてたんですね。
そうですね。
で、そっから楽しくなったんです、走るのが。
15:01
ちょっといい結果やったし、
これはいいんじゃないっていう、自分に合ってるんじゃないっていうことですね。
そうそうそうそう。
そう思えたんですね。
そうなんですよ。
えー面白い。
で、毎年自己ベストを更新するために、ずっと練習してたんですよね。
へー。介護の仕事しながら、あいまいま、隙間隙間で練習してたんですね。
そうですそうです。
うんうんうんうんうん。
すご、めっちゃ走るの好きですね。
まあ気持ちもリフレッシュするんでしょうね。
辛いことがあったから余計に。
そうですね。
結構走るのって、なんていうか、自分の世界に入れるっていうか。
うんうんうんうん。
結構、無になったりもできるし。
ランナーズハイとか言いますもんね。
あー、けど僕はあんまりそれなかったっすね。
へー。自分に集中していく感じですか、走ってたら。
集中したり、あとはね、もうくだらーんことをずっと考えてる。
あー、思考はぐるぐる回るんですね。
しょうもないこと、はい。ちょっと口では出せない、めちゃめちゃしょうもないこととか、いっぱい申しながら走ったりとか。
例えば、例えばどんなことですか。
例えばですよ。一個一個その中でいろいろ。
あの、この女の子、なんかいいよなーみたいな。
なんかそういう。
なかなかのしょうもなさですね。
あの、あの子可愛いなーとか。
ちゃんと下心で走ってるんじゃないですか。
そうそうそうそう。
なるほどね。いや、可愛らしいな。
そうなんや。幼少期から走るの好きなんですか。幼少期はどんな子やってたんですか。
僕足早かったんで、小学校とか。
走るの、運動自体はね、僕万能やったんで結構好きでした。
運動神経がいい方やったんですね。子供の頃から。
何やっても結構上手かったですね。
お父さんお母さんが運動神経いいとかですか。
親父はね、結構めちゃくちゃ足早かったみたいですね。
遺伝じゃないですか。運動神経多分遺伝するんですね。
お父さんお母さん仲良かったんですか。
お父もお母も仲は良かったと思いますよ。
で、ご兄弟が2個上のお兄ちゃんでしたっけ。
2個上の兄がいるんですよね。
4人暮らしで。
結構幸せな家庭でしたか。
幸せなんかな、そんな裕福な家庭ではなかったんですけど。
ただね、今思うとっていうか、
親父もお母さんも一緒に仕事をしてて、
18:02
内装業、床の絨毯、パーペットを張る職人をしてて。
そうなんですね。
僕がね、2歳ぐらいの時から友働きで仕事に行ってて。
2歳から友働き?
僕だからね、留守番してたんですよ。
どうやってですか?2歳で?
そうそう。なんかね、近所の家に預けられたりとか。
それならギリ分かりますけど、1人じゃないですよね、さすがに。
1人ではないと思います。
近所の隣のおじさんの家とか。
ちょっと寂しい思いしましたね、じゃあ。
そうなんですよね。
そこまで記憶ないかもしれないですけど。
記憶は…
あるんですか?
いや、なんかね、近所に僕なんか優しい女性を見つけるのって、
やっぱりその時から磨いてたと思います。
2歳から?早ないですか?
近所にね、3人姉妹の家があって。
なんかそこのお姉さんたち、中学校、高校でもうちょっと成人してる方。
それくらいの3人姉妹が近所にいて、そこにね、入り浸ってましたね。
へー。
かな、バイバイ。
どうもどうも、かなかな。
そうなんですね。
意外と寂しい思いはしてなかったはずなんですけど。
やけど、大人にここ最近、やっぱり寂しかった。
その寂しい気持ちをね、子供ながらに蓋を閉めてましたね。
あー、やっぱそれはそうなんですね。
うん。
寂しくないわけないもんね、それは。
そうなんですよ。
えー、最近わかったんですか、なんで?
そうなんです、最近わかったんですよ。
えー、何かきっかけがあったんですか?
今ほら、スタイフでもいろいろそういうスピケのセッションをしてる人とかたくさんいるじゃないですか。
うん、いますね。いらっしゃいますね。
そういうセッションを受けたときに。
あー、なるほど。気づいてしまったんや。
そうなんです。
えー、いい気づきでしたね、そしたら。
そうなんですよ。
大人になってからわかることってあるよねって、やりちゃんが。
確かにそうですよね。
21:01
それは2歳から留守番してたら寂しいよな。
ちゃんと甘えれてないですもんね、きっとね。
でね、たぶん僕は大丈夫やってるのを見捨てたと思います。
それはね、ずっとそうやったと思いますわ。
なるほど。表気に振る舞ってみたり明るく振る舞ってみたりしたんでしょうね。
大丈夫やってるのをアピールするために。
いやー、なかなかね、大変でしたね。
ねー、よく頑張ったと思う。
いや、ほんとにね。その時のちっちゃな志満さん、よく頑張りましたね。
えらいと思う。
確かに。
よくグレなかったですね、学生時代。
そうですね、僕全然グレなかったですね。
小学の友達もタバコ吸ってるやついっぱいおったんですけど。
時代的に普通でしたよね、きっとね。
そうそう。けど僕はそこにいても全然吸ってない。
いまだに吸ったことないんで。
流されなかったんですね、そういうのに。
流されなかったですね。
素晴らしいですね、それはそれで。
結構優等生側ですか?
僕優等生でしたね。
なんか自他ともに認めそうな優等生ですね。
そうですね、生徒会とかやりましたし。
目立ちたがり屋でもあったんですか?
そうそう。
注目があると嬉しいみたいな。
僕なんかやっぱり今考えると寂しい思いをしてた。
なるほど、それか。
自分は人気者じゃないとあかんねんっていう。
バランスが取れないんでしょうね。
意識だと思いますわ。
なんとなくわかりますね。
しかもなんかさっきの介護のジョブチェインした時の話もあったり、
負けず嫌いってのもありそうですし。
まあまあそうです。
逆境に強そうですね。
いやいやいや、めちゃめちゃへこいですよ、弱い。
ほんまですか?挫折とかもあるんですか?
挫折いっぱいしてます。
いっぱいありますか?聞かせてくださいよ。
じゃくじゃしてる。
だから強くなるために走り始める。
強くなるために走るんや。
スタートはそうなんです。
なるほどなるほど。
挫折か。勉強とかもできた方ですか?
勉強も結構できてますね。
優秀でした、子供の頃は。
24:01
子供の頃は限定的ですね。
部活もその頃からやってたんですか?
高校では陸上って言ってましたけど中学は?
中学は野球部やったんですよ。
野球部で?
野球部陸上行ったんですね。
野球で結構行ってた中学強かったんです。
そうなんですね。
運動しなきゃいいって言ってましたよね。
けどね、僕補欠やったんですよ。
意外やな。
そこがもう1回目の挫折ですね。
結構県でベスト8まで行ったんですよ、中学。
強っ。
まあまあ強かったんです。
やっぱり僕らの小学校の頃って少年野球。
大人気ですもんね、絶対。
やってる子とかも結構たくさんいて。
やっぱりそういう子は上手かったんですよ、確かに。
レベル高かったんですね。
レベル高かったんですよ。
で、補欠で。
補欠でも多分上手いんでしょうけどね、それ。
まあまあ普通には上手かったと思うよ。
いやと思いますわ、そんな強いところの補欠って。
モテるパターンじゃね?って言われてますよ。
いやいや結構モテてましたよ、マジで。
やっぱ人気者なんや。
僕結構学校で5本の指入るぐらい人気者でした。
すごいっすね、それは。
すげー。運動神経いいだけでモテますもんね。
勉強もできるから。
そうですね。
目立ちたがりやから目立つし。
目立ってましたね。
すごい。
カーストで言う結構トップのほうでいますね。
一軍にいましたね。
島安さんの学生時代一軍なんや。
その時は結構楽しかったっすね。
VVはしてますね。
寂しさが埋まってるんちゃいますもん。
その時は僕中学の時はもう誰にも付き合わなかったっす。
逆に?
なんですか?
いや、なんかね。
俺には野球があるしみたいな。
いや、そんなことない。
口を鼻かんじゃったんすか?
僕ね、大体ね、本間は自分が好きな子はもちろんいるじゃないですか。
好きな子に自分が本間やったら行きたいのに、
その自分の好きな子の友達が俺のこと好きって言って。
板挟みというか三角関係みたいな。
それで行かれへんかって。
なるほどね。友達を取ったってことですね。
そうなんです。
めっちゃええやつ。めちゃくちゃええやつじゃないですか。
27:03
切ない。切ないって。
行かれへんかって。
行けなかったんすね。ごめんな、ここはちょっと行かせてみてダメやったんすか。
いやいや、本間ね、そうなんすけどね。
行ってもよかったんじゃいます?
今思えばね。
今思えば。
じゃあ初彼女って言うと?
初彼女。
高校生なんすか?
いや、高校の時もいなかったっす。
同じ理由ですか?
同じ理由で。
めっちゃモテるのに。
大学の時です。初彼女。
初彼女、大学まで持ち越し。
持ち越ししてしまった。
すごい。固くなでしたね、そしたら。
いやいや、本間は行きたかったんすよ。
行けよ!
すっと行けよ!って感じですけど。
よう行かんかったんすよ。
よう行かんのすね。面白い。
でも性格ですね、それってね。
多分優しいんでしょうね、人一倍。
敏感に感じてしまうんでしょうね。
もうほんまに後悔、後悔する。
後悔。今となってはね。
その時はでも、それが多分、ある意味プライドだったんでしょうね。
友達の方が大事やっていう。
まあまあ、友達っていうか、あれですよ。
女子。
女子?
僕が好きな女子がいます。
けど、その女子の友達の子が僕に告白をしてくるんです。
なるほど、なるほど、なるほど。
なるほどね。
本命、本命には来てもらえなかった。
そうなんですよ。
けど、なんかね、後で聞いたら私も好きだったんで。
実は。
ちゃんと答え合わせしてるじゃないですか。
あの時どうやったんって聞いてるじゃないですか、ちゃんと。
そうなんや。
でも楽しいですね、それ。後での答え合わせも。
最高っすね、醍醐味っすね、それね。
大学はどうやって決めるんですか?
どういう大学行こうってなるんですか?
大学はね、もうとにかく遊びたかったんす。
もう部活で疲れた感じっすか?
はい、僕ね、大学デビューしたんす。
彼女できたゆざましだもんね。
そうそうそう。
一路したんすけど、僕近代やったんすよね。
近代行ってたんすね、賢いや。
いやいやいや、そんな僕らの近代は賢くないっす。
あ、そうなんすか、時代的に?
そうそうそう。
30:02
大学で遊びまくってましたもん。
もう学校、勉強せずみたいな感じですか?
勉強ね、1年1回、2回の時はお祭り一応行って。
ちゃんと単位取りながら。
結構めちゃくちゃ単位取ったんで、
3回4回はほぼ行かんでもいいぐらい。
なるほど、前半飛ばして取りに行ったんですね。
そうですね。
バイトとかもしてたんすか?
バイトはね、ガソリンサンド、ステーキハウス。
いいっすね、ステーキハウス。
あともう一個ね、当時流行ってたバイトがホテルの宴会場のウェイター。
流行ってるとかあるんすか、バイトに?
あったんすよ。
なんで?
ヒルトンホテルのウェイターをしてたんすよね。
すごい。
時給がめちゃくちゃいいんす。
だから人気やったんすね。
そうなんす。
最初1200円ぐらいからスタートで。
ランクっていうか、結構上の方まで行ったんで。
1600円とか。
すごい、登り詰めましたね、そこでも。
そうなんす。
常にカースト登るなって。
すぐ上目指すんやから。
いやいや、たまたまんすよ。
すごい。
その流れで大学卒業して、もう一個目に営業入るんすか?
一個目はコピーの販売会社に入ったんす。
営業マンとして?
営業マン、ええ。
すごい。
そこはどうやったんすか?何年ぐらい働いてたんすか?
そこは12年。
12?
うん。
なるほどね。大変でした?ここは1位になれなかったんすか?
もうね、そう。こっから挫折しましたね。
学生時代までほぼ無敵でしたけどね。今聞いてる限り。無双してましたけどね。
楽しんでましたね。
何があったんすか?
結構ね、大きな会社なんで、いろんな部署があるんですよ。
入った部署が、主力のところじゃなかったんす。
33:04
主力じゃないところ?
コピーの会社なんで、コピーが主力なんですけど、コンピューターの部署に。
なるほど。
多分そこから結構運命が変わったんやと思います。
配属先によって?
ええ。
何があったんすか?
いや、新規開拓の部署に行ったんすよ。いきなり。
飛び込みみたいなことですか?
そうそう。もうお客さんがゼロ。
しんど。
めっちゃしんどいっすね。
そこで3年ぐらい。
うわ、長っ。
で、ちょうどコツというか、つかみ出した頃に、
主力のコピーの方の営業マンが不足してるから、
部署移動になってコピーの方に行ってね。
ラッキーちゃいます?
いや、そこはラッキー…
でもないんや。
ラッキーって思ったらラッキーやったと思います。
どんな感じやったんですか?
最初は苦しみましたね。全然また違う仕事なんで。
畑が違うみたいな感じですもんね。同じ会社とはいえ。
そこそこできるようになった時に、僕大卒、一郎大卒、
当時高卒の同期がいたんすよ。
で、俺より営業成績悪いのに、僕最初の3年を新規体育開拓の部署に回された。
会社の評価ってめっちゃ低かったんですよね、その3年。
なるほど。
で、同期で俺より成績悪いやつやのに、僕俺よりボーナス多かったんです。
それでちょっとやる気なくなったんです、まず。
で、その次に、次頑張ったら昇格させたらね、みたいなこと言われた時期があって。
チャンスの、チャンス到来じゃないですか。
それ結構ね、成績めっちゃ頑張ったんですよ。
やのに昇格せえへんかって。
こいつ口だけやって。
そそのかされただけやったんですか、じゃあ。
当時の部長にそう。で、もうそっから全然やる気なくなってね。
36:00
そりゃそうですね。
仕事せえへんようになったんです。
それはそれであれですけど、分かりますね、それ気持ち。
えー。
えー。
で、ちょっと腐ってた時期があるってことですね。
めっちゃ腐ってましたね。
えー。意外やな、なんか。ずっとなんかこう熱量高そうやのに。
いやいやいや、そっからね。
そうでもないんですね、そこは。
そっからちょっとね、はくはくのが狂いましたね。
何歳ぐらいですか、それで。腐ってた時期で。
そっか、腐ってたのは、えー、25、6ぐらいから。
半ばぐらいで。
30ぐらい。
うんうんうんうん。
それぐらいかな。
まあまあ働き盛りの時に。
そうなんすよね。めっちゃもったいないことしたわ。
えー。
ところどころ後悔のあれがありますね。
ああしたけばよかったな、みたいな。
いやいや、それは。
今思うとね。
うんうんうんうん。でも今楽しそうですけどね。
すっごい。
振り返ってみるとちょこちょこやっぱあるんですね、そういうのがね。
そこでね、もうちょっと頑張ってたらまた違う運命待ってた気がするし。
確かに。
さっき20年営業してて、12年ここで過ごしたって言ってて、またここでジョブチェンがあるんですか。
そう。で、次、もうちょっとあまりにもサボりすぎてね。
うん。
もう仕事せえへんやつになってしまったんですよ。
うんうんうん。
で、ここはもうちょっとアカンわと思ったタイミングで、お客さんの社長に、うちで働けへんか、みたいな。
うわ、天気が訪れましたね、また。
そう。で、広告代理店に転職したんです。
広告代理店行くんですね。
それも別に大きなとこじゃなしに、最初は10人ぐらいの会社やったんですけど。
はいはいはい。
新聞の広告チラシってわかります?
わかりますわかります。
塾とか携帯電話とか、スーパーのチラシとか。
挟まってるやつですよね、新聞に。
挟まってるやつ。それをメインで制作っていうか作る。
あー、そういうことっすか。
広告代理店に入って、結構めちゃめちゃ儲かってたんですよ。
えー、すごい。
儲かってたのも知ってたから、そこに転職したんです。
うんうんうん。いいじゃないですか、環境的に。
39:00
結構給料がね、めちゃめちゃ増えました。倍になった。
倍になった!?
倍になりましたね。
急展開って書いてる。
すごい。倍はやばいじゃないですか。
倍超えましたね。
やる気出てきたでしょ。
そうなんです。
で、もうやったらやっただけ、ボーナスでめちゃめちゃ返してくれる。
めちゃめちゃいい会社じゃないですか。
そうなんです。
けどめちゃめちゃ働きましたよ。
どんな感じですか?スケジュール的には。
ちょうどね、2年経って東京に営業証を出すことになって、
単身赴任で東京に行くことになったんです。
結局5年おったんですけど。
わお、東京に5年。
で、単身赴任だから暇じゃないですか。
だからもう結構ね、朝8時ぐらいから、もっと早かったな。
もうちょっと早く行ってたな。
夜8時ぐらい、もう飯食う時間もないぐらい働いてました。
そんなに!?
だってつい数年前まで働きたくないぐらいになってた。
廃人の人がそんなスイッチ入れて働けるんですね。
いやそれはもうね、基本給は普通のサラリーマンと一緒だったんですけど、
営業の成績で、ボーナスでめっちゃ返してくれる会社だったんです。
なるほど、ボーナスがすごい期待できるわけですね。
めちゃめちゃすごかったですね。
一番えぐかった、一番もらった、その1回のボーナス。
550万円。
嘘でしょ!?
税金えぐそうですね。
税金120万ぐらい持ってた。
500!?
びっくりマークしてますよ、やっちゃんも。
やる気出るでしょ。
出ますね。
馬車馬のことが働いてたんですね。
めっちゃ働いてました。
でも働いても帰ってくるからやれちゃうってことですね。
そうなんですよ。
最高っすね、その循環は。
やばいって言ってる。
けど、そのいい生活もめちゃくちゃ儲かってたんです、その会社。
社長もこの10年ぐらいでめちゃくちゃ儲かったんで、
なんか急にね、めちゃめちゃええ社長やったんですけど、
42:05
急になんかアホになって。
急にアホになって?
どんな表現ですか?文字通りアホだったんですか?
アホになったっていうか、もうちょっと人間おかしくなって。
狂っちゃったんですか、お金で。
そう、何かに理由をつけて、ボーナスを払うようになったんです。
金払い悪くなったんですか?
自分にポッケないないするために。
ポッケないないっていうか、ハードルを高くして。
なるほど、もっと頑張らせようと。
もっと頑張れそうっていうことなんかな。
ちょっとその辺は微妙、わかんないんですけど。
ボーナスが普通の会社ぐらい、それでも多かったんですけど。
200万ぐらいやったんですけど。
でもこっちは500万見てますからね、1回。
そうです。
1回見せられたらね、それ基準になっちゃいますからね。
で、何か信用できへんようになって。
はいはいはいはい、くもりき怪しい。
それでもうちょっと、僕も大体転職するときって、そこの職場の人間が信用できなくなったらもうちょっと無理と思うんで。
なるほどね。人間関係大事ですからね、そこは。
そうですね。
で、転職することになって。
で、介護の仕事。
介護、なるほど、さっきの話につながっていくんですね。
介護のやつ、トータル何年ぐらいやってるんですか、今。
今でね、12年ぐらいですね。
12年。
はい、43ぐらいのときに転職してるんで。
で、なんでこの本業やってるのに、急にかき氷になるのは何年なんですか、1年半前に。
それはね、今、介護の仕事をして、会社的にはね、5個目なんですよ。
あーなるほど。
結構ね、転職多いですよね。12年で5回やから。
うんうんうん。
で、介護の仕事。介護の現場ってね、やってみてわかったんですけど、めちゃくちゃブラックなとこがほんまに多いです。
人手不足とか、いろんな理由ありますけど、なんかね、経営者がクソみたいなやつがいっぱいおんねん。
あーなるほどね。
現場もわかってない、ほんまに金儲けのために。
愛がないんですね、経営に。
全然ない。ほんまに多いんですよ、そういうとこ。
45:01
で、なんか4個目ぐらいになったときに、
僕ってそれでも、いつもね、
これ、離婚のときに、離婚の営業マンのときに、
自分が担当してた会社の、結構部長さんみたいな人がいて、
その人から、いろんなこともやっぱり、営業以外のこともいろんなことを教えてくれてる人がいて、
いい関係性やったんですね。
会社って、もちろん社長とか経営者が作って始めてるけど、
実際の会社の中身を動かしてるのは、自分らなんよ。
うんうんうん。確かに。
で、その自分たちが幸せじゃないと、いい職場ってならないですよね。
本質的ですね。
で、そういうのを教えてくれた人がいて、自分もそうやと思ってたんです。
会社の中身は、僕らが作るもんやと。
あともう一個、今もこれは思ってるんですけど、
特に介護の仕事って、人と人との接する仕事じゃないですか。
当然、利用者って言われる、今の職場で言ったらじいちゃんばあちゃん。
介護される側の人。
介護される側の人が、どうやって幸せになるかっていうのを考えたときに、
それをね、介護してる人間が幸せじゃないと、
そんな介護される人なんか幸せになるわけないやん。
そうですね。
そうでしょ。
それは今も常に思ってて。
素敵っすね。
だから、職場を楽しく明るく明るい雰囲気にしようと思って、
いつもずっと頑張ってるんですよね。
素敵。
けど、そのブラックな会社、たまたま3つ4つぐらい続いたんです。
僕ももう50歳近くなってきたんでね、
1年ってやっぱめっちゃ大切じゃないですか。
まだ自分が20とか30ぐらいやったら、2,3年頑張ろうかって思うけど、
48:05
もう50近くなって、そんな2,3年、そんなブラックな会社に力を費やしてね。
もったいないですもんね。
そうなんです。そう思い始めたんです。
見切りつけたほうが。
だから1年経って、少しでもプラスになってない会社は辞めたんです。
それぐらいの時に、もうそれやったら自分で会社をやって、
自分でそういう職場を作ったほうが早いんじゃないかっていうのを考え始めたんです。
はいはいはい。素晴らしい。
その時に、今やってる介護の仕事で自分ができることないかなっていうのを考え始めたんですよね。
介護の仕事で考えたんですね。
思いついたのが2つあって、1つは僕マラソン好きじゃないですか。
それを利用する。
どうやって活用するんだろう。
老人とかでも障害者でも移動支援っていうのがあって、
単純に買い物一緒に行ったりとか、散歩に行ったりとか。
その延長で、若い子20歳ぐらいとかの、めっちゃ元気なんですけど、
障害者の子、特に自閉症って言われる方って、
2人は僕らと変わらないし、身体能力も一緒ぐらい、
もしかしたら僕らより高い子もやっぱり中にはいて、
こういう子を昼間一緒に運動してね、
くたくたにさして、夜寝かせよう。
なるほど。
家族も本人もありがたいし。
確かにみんなハッピーですね、それは。
なおかつ自分も練習できるやん。
そこもあるんですね。
ウィンウィンなんですね、それはみんなが。
自分も練習できるやんっていう。
なるほど。
もう一個は、就労支援B型っていう事業所の方法で、
今でも障害者、例えばパン屋さんとか、
障害者の方が働いてる職場っていうのがあるんですよね。
結構パン屋は確かに多いんです。
社会福祉法人が運営しているパン屋さん。
51:02
お店すんのはいいよなって思って、
ただ自分パンあんま好きちゃうねんっていう。
そもそもね。
どうせやんにゃんって自分が好きなお店したいよなっていう発想になって、
正直僕もともとスイーツめっちゃ大好きなんですよ。
甘党なんすね。
めっちゃ甘党なんす。
いいっすね。
チョコレートも大好きやし、ケーキも好きやし。
一緒ですわ、僕もそうです。
そう、パフェとかパンキーンとかバンバン食ってんねんが。
女子かってぐらい好きっすね。
僕女子以上に。
女子以上に好きなんすね。
で、ちょうど離婚した直後ぐらいに、
近所にかき氷屋の専門店があって、
そこ食べに行ったらめちゃくちゃうまかったんす。
そっから夏でも冬でも週3フェイスでずーっとかき氷食べ始めて。
急展開が多いっすね。週3でかき氷?
そんな食います?
食う食う。
冬も食う?
冬も週3で。
えー、狂ってる。
すごい。
それで、あ、俺はかき氷屋っていうのに気付いたんす。
なるほどね。
で、本当はかき氷のお店で障がい者の就労場所、就労支援の事業所を
ダブルで作ってやるのが僕の第一目標だったんですけど。
おー、なるほど。
その違う事業を同時にやるのってやっぱりめっちゃ大変やぞって。
分散しますもんね、力が。
そうなんす。で、ちょうど2024年にかき氷屋だけさっき始めることにしたんです。
なるほど。
で、かき氷屋を始めてなんす。
えー、そういうことか。
はい。
なるほど。色々うよ曲説があって、もうかき氷、うまいかき氷に出会ってしまって。
そうそう。
好きなことやろうってなったらこれやってなったんすね。
そうなんす。
で、その介護とか障がい者施設の事務所も作りたい。
それも作りたい。
日本柱で生きたいわけですよね。
そうなんす。
素敵やな。その先がけてかき氷をやり始めたってことなんすね。
そうなんす。
えー、すごい。壮大な夢っすね。
素敵だーって来てますよ、コメント欄。
ありがとう、ヤツコさん。
めっちゃ素敵じゃないすか。
54:02
そうなんすよ。
なるほどね。かき氷だけじゃないってのが素敵っすね。
ええ。
えー、すごい。それで色々イベントとかやったりとかするんですか?
そうなんす、ええ。
夏とかね、自分の今の職場に出張したりとか。
出張?
あ、かき氷を持って。
そう、機械持って。
うわ、すごい。持ち運べるんすか?かき氷のやつって。
行けます。はい、車で。
あ、そうなんすね。
だからこれからも、この夏はね、
例えば、近所の老人施設とか、
もう、依頼があればどこでも行くつもりはしてて。
出張かき氷。
出張かき氷ね。
すごい。
はい。
そうなんや。
大阪県内?大阪府内?
いや、どこでも行きますよ。
マジでどこでも行くんすか?ほんまですか?
呼んでくれたら。
すごい。
すごい。
それ、一杯何本くらいなんすか?かき氷って。
今、お店でやってるのは、
全部手作り、果物から。
手作りでソースを作ってて。
すっごいこだわってますね。
そうなんすよ。
最初ね、僕は大きいかき氷しか食いたくないやつやったんすよ。
それもまた変なやつですね。
ずっと変ですけど、今のところ。
変じゃないよ。
変ですって。
大きなかき氷食いたかったんすね、その時。
そうそうそう。
だって、それで自分は感動してるんだよね。
確かに確かに。なるほどね。
1000円で、その手作りのソースで、
でかいかき氷を作ってたんすけど、
みんな、でかすぎて。
こんな食えるかと。
普通の人はこれ無理ですから。
いっぱい言われて。
で、仕方なく半分くらいの600円のかき氷を一応メニューで作って。
手作りでソース作って600円安いっすね。
そうですね、安いと思う。
めっちゃすごいな、それ。
食べてみた。
できて。
僕大阪なんで。
今お店、事件があって、今お店閉めてるんですけど、
多分4月から再開するつもりなんですけど。
また事件?
事件ばっかりやん。
事件。
57:00
あ、みやこさんこんばんは。
どうもどうも。
兄と一緒にやってたんすよ。
兄と一緒っていうか、かき氷の内部は僕がやってるんですけど、一人で。
一応資金をね、家賃とかそういうの兄が出してくれてたんですけど。
兄弟でやってたんすね、じゃあ。
そうそうそう。
けどつい最近、もうこれは今週の話やわ。
今週ね。
なんかあることがあって、ぶち切れられちゃう、一方的に。
お兄ちゃんに切れられた?
お前勝手にすんじゃったら一人でやれとか言われて。
急に?
そう。
え?
で、一人でやることになったんす。
で、あの、賃貸契約兄貴の名前でしてるから。
あ、名義がね。
全部やり直ししないといけなくて。
うわ、めんどくさいっすね。
そう、今そのめんどくさい真っ最中なんです。
あら。
で、お金も結構予防にかかって。
そりゃそうですよね。
契約し直しすんのにやっぱ5、60万ぐらい。
そんなかかんすか。
あの、保証金とかいっぱいまた払わないといけないんでね。
仲直りできないんすか、それ。
いや、もうしないです。
あら。
大丈夫じゃないねんけど、大丈夫やで、みおくさん。
大丈夫かー。
どうしたんやろ。
なんか、切れられるようなことをしたんすか。
切れられるのはね、うーん。
なんか向こうの気持ちはもちろんわからんでもないんで。
あ、わからんでもないんや。
へー。
ま、それ置いときましょうか。
まあけど、いずれはね、そういう時期が来るって思ってたんで。
あ、じゃあもう想定内のことなんですね、ある程度は。
ただ、一応儲かってから全部払おうって思ってた。
うーん、なるほどなるほど。
今全然儲かってないタイミングでこの事件が来たんで、まあまあ仕方がないんですけど。
遅かれ早かれやったんですね。
そうですね。
へー。
それは食べに行って応援しないといけないですね。
行ってください、もうほんとに。
行きますわ。
何駅でしたっけ。
えっとね。
羽引きの市か。
羽引きの市、金鉄南大阪線。
金鉄南大阪線、はいはいはいはい。
裏御所っていうお店なんです。
伏瀬から行けます?
伏瀬から行かれへんわ。
また別の金鉄。
天皇陣に出ないと。
天皇陣ですね、わかりました。
今年はどうしていくんですか。
1:00:01
今年ですか。
いやいや、もう今あの、命令変更をこれからすることにしてて。
はい。
とりあえずもうあの、3月いっぱいはもういいかと思って。
うん。
4月から、あ、もともとそうなんす。
あのー、今の職場に働いてるんでね。
はい。
えー、月に10日ぐらいしか開けられないんです。
確かに。
確かに確かに。
今年の最初に、もう4月から、週5でかき氷を開けるために、
や、やめること、あの、やめるって言うと、今言うてるんです。
えー!
もうやめ、やめるんすか。本業の方。
やめる。
かっこいい。排水の陣っすね。
いや、ほんまにね。
めっちゃ勇気いったんちゃいますん。
そうなんす。勇気めちゃめちゃいりますね。
すごい決断。ゆーたとかなちゃん働かせたらって。
休業してるからな。
そう。
おもろい。
みんな、おー、あらまー言ってますやん。
そうなんすよ。
そうなんや。
今の職場の上司に、6月まで追ってくれへんって言われて。
あ、そうなんすね。
有給、4月に有給が18日増えるんすよね。
うんうんうんうん。
3ヶ月で全部使ってくれていいから。
うん。
じゃあ、週5、なんとか週5開けれそうな、開けれると思うんす。
すごー。
それでいいから、ボーナスも6月もらえるから、いいでしょって言われたんで。
あ、確かにお金欲しいなと思って。
6月までとりあえず頑張りますけど。
席はじゃあ6月まであるんですね。
うん。
けどもう3ヶ月で全部使いますよって。
うんうんうんうん。
約束で。
すごー。めっちゃかき氷にかけてますね。
そうです。
人生をかけてますね。
もう1ヶ月ために始めたんでね。
かっこいいっすね。
もう2年後、ノタレ人でいるかもしれんけど。
なんかでも、まだ復活しそうですよね。そうやったとしても。
いやいや。
走ってそうですけどね。
走ってる。走ってる走ってる。
フェニックスのごとく、何回も復活してくるじゃないですか。なんか運気が。
いやいや、これはもうやっぱり、今までに何回も挫折してきてるんでね。
なんか多少のことでは、もちろんへこみますよ。
1:03:02
へこむんですけど、立ち上がりがめっちゃ早いんですよ今。
切り替えが早いんですね。
めっちゃ早くなりましたね。
いやあ、経験値ですね。すごいなあ、それ。
だけどそれは、一昨年ぐらいから、僕もメンタルコーチングを学んでて。
それがすごい響いてます。
そうなんですね。
メンタルコーチで、自分のメンタルを整える。
自分のメンタルを鍛える。
もうランニングだけじゃ、ちょっと差なんかあったんでね。
そういうのを一昨年から受け始めたんです。
そうなんですね。それの効果も結構でかいんですね。
ありますあります。
立ち上がりがめちゃくちゃ早くなってます。
じゃあ、だから決断できたってところもあるんですかね。
まあまあ、それもあると思います。
かっこいいなあ、いいですねえって。
いいか悪いかわからんけど。
けどね、自分のやりたいことやってるからいいと思う。
ほんとそうですよね。
リスクせよってでもやりたいことやって死ねたら一番いいですもんね。
それまで後悔をちょこちょこ残してきてるってのもあると思いますしね。
今踏ん張れるのは。
僕は100まで生きるんで。
生きそう。普通に生きそう。
100まで走りますからね。
死ぬときはマラソンレースの途中で心臓止まって死にますから。
最高の死に方っすね。
めちゃ迷惑やけど。
大会の人は迷惑っすよ、確かに。
しまーんさんは今転換期なんじゃない?
いや、今もうまさしく真っ最中よ。
確かに。
なんか、それこそなんかこう、僕もこないだ星読みとかしてもらったんですけど、
なんかそういうのとかもやってたりするんですか?
僕結構そういうのめっちゃ好きなんですよ。
そうなんすね。
スタイフSラボにも星読みしてくれる人たくさんいるじゃん。
いますよね、いっぱいね。
ユキミさんもそうやし。
そうですよね。
ライクちゃんも占いいろんな角度でやってくれる人たくさんいるんで。
僕はスピケもめっちゃ大好きなんで。
1:06:00
なるほど。
子供の頃の寂しい思いを掘り出してくれたのが。
アダルトシルドレンのやつね、確かに。
そうなんす。
僕はユキミにやってもらったのがよかったんで、
ぜひやってもらって、最後パワーポイントとかで、
すごい今年の行動指針みたいなのを示してもらって。
結構双子座が多かったらしくてね、もともと持ってるやつが。
それは言葉とか、情報とか、人とのトークやったりするんですって。
自分の素質が。
じゃあピッタリやん。
そうなんすよ。
こういうの合うよみたいな話になって、やり始めたんですよ。
そうなんよ。
イケてるイケてる、ピッタリよ。
ピッタリやんと思って。
志摩庵さんにそれがピンときて、
そんなの受けてみたらええのにな、ぐらいに思っただけなんですけど。
そう、ありがとう。
7月以降が気になってしゃーないですよ。
そういう漫画を読まされてる感じで。
もう1回やろう、7月に。
そうですね。
めっちゃ面白そう、志摩庵さんの人生って。
ワクワクしますね。下官が気になる。
上官は濃いし。
自分でも楽しみ。
ほんとっすね。
面白い。
すごい、あっという間に1時間過ぎちゃいましたけども。
ありがとう。
こちらこそありがとうございます。
沖縄に視点を、僕はあと視点を何個か出したい。
視点を出したいんや。
場所決めてるんです、もう。
沖縄と?
沖縄でしょ。で、高千穂、宮崎の高千穂。
宮崎。
高千穂。
で、ほんとは一番イケメンに出したかった場所っていうのが、
僕長いで、家が長いなんですけど、
長居公園の近所でほんとはやりたかったんです。
そうなんですね。
それはランニングする友達が、僕も長い、いつもぐるぐる走ってるんです。
そういうことっすか。
で、障害者の拠点っていうかスポーツセンターっていうのがあって、
長居の周りには障害者の施設がいっぱいあるんですよ。
ちょうど高リッチなんすね。
思い描く未来に。
マラソン走る友達来てくれる、
障害者の関連の知ってるところの人、障害者の人たちって結構お店に行けないんです。
1:09:09
確かに。
暴れたりする人がいるんでね。
僕はそういうのも全然オッケーなお店なんで、
そういう人たちも楽しんでもらえるかき氷屋。
素敵。
で、長いでしたいんです。
長い家もお店は出したいんです。
3店舗は出したいんですね。
あとは、京都とか静岡とかいっぱい行きたいです。
自分が行きたいとこばっかりやね。
いいじゃないですか。
私利私欲でいいじゃないですか。
で、ぐるぐる行きたいとこ回って仕事するんです。
なるほど。
それが僕の今の夢です。
最高の夢っすね。
素敵やな。
NHK出ればいい。
情熱大陸聞いてるかと思った。
NHKは叩いたらホコリが出そうでちょっとあかんかも。
そうなんや。
すごい。
今日話してみてどうでした?
楽しかったっていうか、自分の考えが出せた。
本当ですか?嬉しい。
あんまり僕人に話さないんで。
えーもったいない。こんなおもろいのに。
ありがとう。
こんなおもろいのに話さないんですか。
なんかあんまり自分のことは言わないですね。
えーそうなんですね。
だからめっちゃスッキリした。
嬉しいな。いっぱい話してくれて僕嬉しかったですよ。
こちらの方こそ本当にありがとうございます。
素晴らしい人生やなというか。
学生時代はイケイケやし、その後ちゃんと挫折もしてるし。
後悔もしてるし。
一番挫折したのは結婚生活やったな。
えー。
言ってましたね。離婚してるって。
何があったんやろ。
いやいやもうまたちょっと違う日にしゃべろう。
楽しみやな。
おもしろそう。
いやー面白い。
おもしろい話がいっぱいありますからね。
続けばいっぱい出てきますね本当。
すごい。
じゃあ最後なんか告知とかありますか。
告知ね。
まず3月13日。
3月の13。
えーとその柴の氷、僕のかき氷屋のお店で
1:12:02
夜の遅い時間20時から
ただのさんがメインで企画してくれてる鍋パーティーがあるんです。
鍋パーがある。
すごい。来て来て。
あ、金曜日ですか。
金曜日。
ちょっと考えますね。
9時から。
20時、8時かな。
なるほど。
それと4月29日。
4月の20、ちょんで4月の20、祝日。
祝日、これはねファンタジスタマヨミさんが
あ、出た、マヨミさん。
お店に来てくれて
お店の中に
みんなで絵を描こうっていうアートイベントがあるんです。
すごい。
描いていいんですかそんなの。
描いていいんですか壁に。
いいよ。
いいよ。
軽。
大丈夫大丈夫。
あ、そうなんですね。
で、その夕方はオフ会。
お店で。
なるほど。
で、アートイベントに参加されない方でも
オフ会は夕方17時ぐらいから開催するので
野田が来てくれても全然OKなんで。
いいっすね。
来てください。
楽しそう。
あれなんかオープンチャーみたいなのありましたよね。
あるある。
それまたレターかなんかで送ってもらったら
今日のやつの概要欄に貼っておきますんで。
OKOK後で送ります。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ではそろそろ終わりますけども。
はい。
本日のゲスト、しまんさんでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さんもありがとうございました。
ありがとう。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
ありがとう。
01:14:01

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