いやもうね、私とダナミン結構よく雑談したりするんだけど、もうこの収録まではちょっと黙っとこうみたいな。
我慢した。もう言いたいことになっちゃったけど。
そうそうそうそう。
いやーそうなんですよね、このラブ上等が、男女6号で共同生活を2週間やる中で、
ヤンキーたちが集まってるから、もうマジ熱いんよな。熱いんですよ。恋愛も友情も。
ただの恋愛リアリティじゃないんよ。
そうそうそう、なんか、レンリア部分めっちゃ薄まいですからね。
パンチがね。
そう、友情、ヤンキー、あと道徳、みたいな感じで。
もう炎上なんて知ったことが私はめちゃくちゃ楽しかったぞということでお話をさせていただきたいんですけど。
うんうん。
友情編も本当に友情が見どころかなって思うんですけど、
まあライトなところから行こうと思うけど、まあ男性同士すごい友情芽生えてたよねみたいな感じ。
よくなかった?男同士友情。
いや、私ちょっとね、推しキャラいるんですよ。ちょっと言いたい早くさ。
じゃあ推しキャラ聞こうか。
え、私はヘントナさんです。
イエーイ。おっさヘントナ。
おっさヘントナ。いやヘントナでしょ。
うん。
あそこで一番生きてた男はヘントナでしょ。
うん。もうネットフリックスに認められし男ヘントナ。
おっさー。
いやマジで名言出しすぎでしょ。
ヘントナさんのバナナ食べたくならんかった。
いや調べちゃったもん私。もう今売ってないのかみたいな。
どれどれ。ヘントナさんのバナナどれってなったもん。
もうなんか今から友情について語るけど、マジでヘントナさんはもう欠かせない。
欠かせないねちょっとね。
そう欠かせない。
奇妙すぎる。あの途中で出てくるバナナ農園のおじさんなんやけど。
いやそうもう普通におじさん。
でも超かっこいいし、中で人が悩んどう時にも優しく寄り添って名言を言いまくるっていう。
そうなんです。マリリンだってもうねヘントナさんと恋するのが一番良かったんじゃない?
いやもうさ、マリリンを流年っていう名目でヘントナ農園に送り込んでほしかった。
いや本当にいつでも帰って来いっていうのがいいよね。
東京に帰らずにヘントナさんとこにこのまま住み込みで1ヶ月おったらいいと思う。
いや確かに、すごい道徳になると思う。
そうそう、いや本当にヘントナさんダントツやと思う。
いや私もちょっとね響いちゃったもん。
チャレンジすることは半分その時点で成功だみたいな。
ちょっと響いちゃう響いちゃうみたいなね。
大喧嘩をして大変なことになった後に導入されるヘントナっていうコマね。
重要されすぎてって振りから。
後半でもね、よく収録時点でよく気づいたスタッフみたいな。
でもラブジョーとは全体的にスタッフ優秀やと思わへん?
確かにそうかも。
編集もさ、レンリア見とったらモヤっとする編集多かったりねんけどさ、
本人たちもさ感情の代謝が結構早いからさ、
すぐ行動に移してすぐごめんねしてすぐ仲良くなってくれる。
びっくりするあのスピード感。
でもヤンキーやからとかもあるんやと思うけどもちろん。
でもそれをさ、ちゃんと短いスパンで見せてくれるやん。仲直りまで。
あれ別にしかもさ、スタッフが仲直りしろって言っとるわけじゃなくて勝手にみんなが仲直りしていくやつを
他のレンリアやったらさ、もっと長く撮ったりするやん。
そこの喧嘩シーン。
さもなんかそこに三、四日ありましたみたいな。
けども明らかにこれ、昨日今日の話やなみたいな編集でさ、スッとまとめてくれるし。
あーわかるわかる。
マジやばいと思ったらヘントナを入れてくれるから。
そうですね。
だから結構レンリアとしてラブジョーとはめっちゃ見やすい。
分かりやすいもん。
それもそうだよね。なんかなんだろう、とても感情パーンみたいなやつしかいないから基本的に。
裏でモヤモヤみたいなやつは割と少ないよね。
そう、と思いました。
そうでね、まあ友情がね、すごい良かったなっていう感じやねんけど、
まあいろんなレンリアでさ、友情は生まれるけどさ、
マジラブジョーとはめっちゃいいと思っとって、
やっぱさ、ヤンキーがさ、同じ入れ物に詰め込まれるとさ、
なんであんなすぐ仲の良くなるのかが。
いやわかんない。最初さ、掴み合ってさ、なんかやってたじゃん男ども。
まああれはさ、一部演出なんやと思うねんけどさ、
多分そうそうそうね。
でもさ、カズ君来た時ってさ、結構ガチ喧嘩っぽかったやん。
ああ、ヤバかった結構。
しかもなんかカズ君強いっていうさ。
そうそう、え、これ大丈夫なん?って感じだったけど、旬だったよな、なんか。
あの某がカズ君に制圧されて終わるみたいな感じだったけど、
あのさ、あの後さ、ご飯作って、
晩御飯作れ、作りてくださいって言われてさ、
晩御飯文句たれながら作ってさ、いただきますしてさ、
5口くらい食べたら仲直りしとんのヤバない?
ヤバいよね。
いやあそこの場面は、なんかすごいマー君が大人だったなって思った。
うん、マー君ね。
まあマー君キーパーソンやしな。
うん。
そうなんか男子部屋でさ、怒っとったのはさ、
女子にもあれやけど、男子から話すとさ、
すごいさ、あの順位がさ、出来上がってたやん。
わかる?男子部屋さ。
なんかあの兄貴がね。
そう、マー君っていう兄貴がおって、
そのサブにレオっていう。
そうそうそう。
なんか企画みたいな感じやん。
で、その他、まあムードメーカーのあり、
なんかこう全体を見ながら調整してくれる坊をみんなのすでっこたいちゃん。
そうだね。
で、ここに入ってくるカズ君が、
まあ年上なんやな、結構なカズ君が。
あ、そうそうそう。
30歳ぐらいとかだよね、たしか。
だから、こうなんやろ、あのマー君のフックキャップみたいになるよな。
あのマー君の両腕が出来上がるみたいな。
確かに確かに。
レオとカズ君みたいな。
あとは弟分みたいなね。
そうそう。
だからなんかそこがすごい上手く回ったよな。
誰かがなんか揉めたら、マー君がサトスみたいな。
そうですね。
レオはひたすら男から尊敬されそうな男みたいな。
いや、レオかっこよかったっすね。
かっこよかったっすね。
もうこれは濃いコジで話そうと思うけど。
いや、そうですね。
レオかっこよかったっすね。
かっこよかったっすね。
いや、まあでも男としてもかっこよかったっすよ。
その友情とかでもさ。
なんかすごい、途中からなんか父親に見えてきてたんですよ。
パパ。
パパ、パパやんと思って。
アリーがさ、泣いたらさ、アリーこっち来いよっつって。
横に読んでトントンして。
しかもそのさ、アリーをさ、泣いてるアリーをね、トントンするのもさ、
アリーの方を見てトントンするんじゃなくてさ、
どこ見とんかわからへんけど、まっすぐ前を見てトントンしとんのがさ。
見ねえというね。
そう。俺はおめえの泣き顔は見ねえぜみたいな。
でもちゃんとさ、男同士恋愛でパチパチもするやん。
そうだね。なんかまあでも、なんかちゃんとこう、絆もあるから、
こうヒヤヒヤはしないよね。
なんかすごい、せいせい堂々みたいな感じ。
そう、めっちゃよかった。男同士。
友情でしたね、あれは。
ただまあ、そこまで別に深みはない。
すげえ、めっちゃいいみたいな。文句なし、めっちゃいいですみたいな感じだった。
男子はまあ、ほんまに文句なしというか。
わかりやすくてよかったです。
うん、なんか本当にそうだね、高校生の男子すごい見てる気持ちになった途中から。
あの、友情面ね。
かわいらしかったよな。
そうですね。
なんか男子って幼いなみたいな感じがすごいした。
いや、そうね、たいちゃんをはじめとし、結構かわいかったの私は。
そう、全員かわいかった。
わちゃわちゃしてんの。
そして、まあ女子が複雑なので、お互い女子なんで、
あの、どうすか、女子面どうすか、あそこに入るってなったらどうすか。
私なんかギリギリいける気しますね。
あー、りーちゃんパイセンいけます?
りーちゃんパイセンギリギリいける感じしますね、どうだろう、ギリいけそうな気しますね。
結構でも私ああいう女子は好きかも。
え、そうやね。
なんか、正々堂々やろうよみたいな、あの、なんていうの。
今回の女子面結構好き。
いや、好きだった。なんか文句あるなら言えよみたいな感じというかさ。
うん。
割とそっちの対当たりの方が私は好きだから。
はっきり言うもんな、みんな。
まあ言う言う言う、言うし、なんかちゃんとこう、友情が出来上がってたなって思う。
でもやっぱキーパーソン結構ルルやと思うよ。
ね、いいやつだよね。もうなんか誰目線だけど。
そう、ちゃんとさ、なんか女としてのさ、あー女やなみたいな面もあるやん。
女ってこうだよねみたいな面も持ちつつ、でも、超正々堂々やん。
いや、超正々堂々。
何やろ、論理は通ってないんやけど、自分の中の筋はしっかり持っとうみたいな。
うん、筋はしっかりとってたね。
そう、なんかそれをさ、結構はっきり言うし、
まあ、アッスンもさ、ちょっとリーダー格ではあるけどさ、どっちかって言ってさ、もう母親ポジみたいな感じやん。
あーそうだねそうだね、それは思った。
もう私マックと成立してっからみたいな余裕のもと、私トップキャラバジョンだからみたいな余裕のもと、
そうそうね。
強者感、インフルエンサー強者感というか、ありましたね、アッスンは。
そう、横並びじゃないからみたいな。
うんうんうんうん。
でも、マジ酒さえ飲めればオッケーみたいな感じやったけど。
そうそう、そこもちょっと突っ込みたいですけどね。
そう、そこも突っ込みたいですけど。
まあ、やっぱルルがさ、あんだけ正々堂々さ、だから最初さ、ルルがさ、アッスンがさ、マー君いいって言ってたのにさ、マー君とさ、サウナ行くやん。
で、それで帰ってきた時に、なんか思ってたのと違かったわって、アッスンの前で言ったからこそ、
あの、女子部屋のその、何?力関係のさ、明らかにさ、アッスンママにルル店長みたいな感じやったやん。
いやいや、ほんとにね。
と、その2人に気に入られてるマリリン。
いや、そうね。
あの、マリリンの守りたくなる感もちょっとわかるけどね。
いや、私マリリンさ、結構ガチさ、普通に女として付き合いたいもん。
どういうこと?どういうこと?同性でってこと?
そう。男やったらとかじゃなくて、なんか、なんで、超、なんやろ、守りたくなる系やん。
ああ、そうだね、そうだね。
で、マリリンがさ、しっかりしてないわけじゃないやん。
マリリン結構しっかりしとんのよ。
うん、結構しっかりしとる。
だからすごいなんか、マリリンめっちゃいい、なんか、いいと思って。
だからすごい私は、あの、アッスンとルルと一緒にマリリンを抱きしめたかった。
私はそうね、私もでもやっぱ、ルル、アッスン推しだったな。
女子イメージだと。
圧倒的やな。
まあ、そうね。どうですか?ヒカルは。
ヒカルはね、ちょっと途中イメージが結構強くてですね、私。
なかなかちょっと拭いきれなかった。
女子目線さ、どう思う?あれさ、ヒカルさ、馴染んどったと思う?
それともさ、やっぱりさ、なんかバチっとったと思う?
うーん、どっちかというと、ヒカルが一番ちょっと浮いてたのかなとは思った。
そうやんな、なんか、てかもう、アッスン、ルル、マリリンが強すぎて、そこの絆が。
ああ、そうだね、それは感じたね。
で、ヒカルがちょっとこう、遅れをとるわけじゃないけど、
なんかヒカルはさ、若いやん。
23とかでさ、なんかさ、やっぱその、モテたいみたいな気持ちも結構多分あったと思うし、
だから練理屋しに来た感があったんよ。
ああ、そうだね、それはわかるわかる。
そうそうそう、なんか、ちゃんとモテに来たみたいな。
うんうんうん。
そのテンポが他の3人があんまりにもその、マリリン過保護すぎて。
さがね。
だからヒカルが性格クソとかはあんまり思わへんねんけど、
ま、スタンス違う中に入れられて浮いて、
で、何やろ、ちょっとなんかもう他の3人がもうグイグイオラオラ系やからさ、
なんかちょっと浮いて見えたなとは思う。
そうだね、なんか途中でもう1回練理屋休憩したもんね、だってね。
うん。
え、なんか視聴者的に、やっぱりそのヒカルに対してヘイトが溜まるのもわかる。
ああ、そうだね、それはそうだね、溜まるなとは思ってた。
最後で割とスッキリというか、うんうんってなったけど、
押し輪って言われたらヒカルちゃんはピックしないなーってなっちゃうかも。
そやなー。
うんうんうん。
そやね、でも盛り上げてくれたのはヒカルやなって思うけど。
ああ、そうだね、それはもう全体のね、番組の全体として。
いやー、なんかさ、結構さ、めっちゃふなかなんじゃね?みたいな説も出とるけどさ、
意外とさ、最後まで見たらそれは漢字品かったからさ。
ああ、漢字品かった漢字品かった、全然。
意外と結構ちゃんと仲良くやってんのかな、みたいな。
うんうんうん。
でもちょっとヒカルはさ、あんま女の子と仲良くできそうな感じじゃないよな、そもそも。
うんうんうん。
男友達の輪の中に居る方が楽そうなタイプというか、どう思う?
ああ、多分ね、そうなんだ。え、だからね、わかるよ。
あの、ヒカルちゃんの気持ちも私はちょっとわからんこともない気がする。
うん、わかる。
うん、ちょっとわかるかも。楽なんだろうなと思う。なんかその男子の中に居る方がとは感じた。
そうね、そうそう、なんかそんな感じはすごいした。
なんかモテようとしとうってよりはどっちかっていうと、
まあまあモテようとはしとうんやけど、意外とまあ23歳かみたいな。
まあ悪い子じゃないよなーって。
そう、23歳よねって思う。
うん、それは思ってた。
いや、そうね。でも意外とさ、結構女子同士でさ、抱き合ったりしてさ、
なんか意外と輪には入ってんなって感じやったけどな。
今回はそうだね、私今1も2も見てるけど結構友情際だったんじゃないかな?
比較したらとは思ったかな。
そうね。
そうそうそう。
ね、転校生はどうですか?やっぱアモちゃんってすごかったんやなって思わん?
ああ、同感ですね。
アモやばかったな。
いや、それそう、アモやばかった。
その、ハアちゃんが悪かったわけじゃない、全然。
うん。
頑張ってた、頑張ってた。
うん。アモが強すぎた。
そうそうそう。
ああ、なるほど、そうなるんだって思った、今回。
うん。ハアちゃんちょっとかわいそうやったな、でもなんかルルとさ、超仲良くなってそうで、なんか私は微笑ましかったんやけど。
ああ、そうね。
うんうんうん。なんか最後までちょっとずっと気まずそうやったからさ。
ああ、そうだね、それはちょっと感じたね。
アモってすごかったんやな。
アモすごかったな。
うん。ぜひ皆さん、ラブジョーと1、1期じゃない。
1だね。
1も見てください。
見てください。
アモちゃんマジですげえから。
パンチがね。
うん。
伝説の名言が飛び出るんだね。
うん。
1期は1期でね。
あのさ、ルルがさ、ハアちゃん来た時にさ、なんかマジ家族って認めらんねえからみたいな話するやん。
ああ、してたね。
あの喧嘩さ、私さ、3回くらい見直してんけどさ、全然話噛み合ってなくて面白いのちょっと。
確かになんかハアちゃんがちょっと入りが良くなかったよね。
まあ、飲んでみっていうか、そもそもちょっと頭がそこまで良くないかもっていう感じやな。
確かにちょっと飲んでるようになったのかもしれない。
悪気ある系ではないけどね。
うん、なんかハアちゃんこそそこそ周りに男しかおらんかったんかなみたいなコミュニケーションな感じがする。
ああ、確かに確かに。ちょっとわからんこと。
なんか言葉の選び方とか、その女子の感情のキビーへの気づかなさとか。
まあでもハアちゃんも頑張ってたよね。
そうですね。
っていうのがね、各それぞれの友情やけども。
問題ですよ。
今回の見どころは男女がバチバチするっていうのがおもろいんよ。
いや、そうなんですよ。
お前らさ、レンリアしに来たんじゃね?ってなんだけどさ。
男対女でさ、バチバチしてんの。
なんか演出とかじゃなくて、多分ガチでバチってんのね。
あれガチやったよな。
多分ガチだと思う。
なんならさ、スタッフすらあんなもん予想してないやん。
そうそう。
こんな感じになるんですか?みたいな。
なんか合コンみたいに座ってね、対面に。
怖い配置って男子が笑ったら女子が怒りだすんよな。
そうそうそうそう。
ちなみに結構初期で、まずマリリンを守るためにルルとアッスンがタイちゃんにキレてるやん。
あ、そうさ。
タイちゃんガン詰めするんやん。
あれちょっとかわいそうだったな。
真っ赤なタイちゃんかわいそうだったよな。
でもさ、あそこでさ、最初にさ、それうっとうからさ。
男性陣もさ、最初はちょっと警戒しとった気がすんねんけど、気が緩んだくらいでさ、次女子全員からさ、男子全員に対して殴り込みされとうからさ。
女子強かったよね、今回ね。
強かった。
しかもそれがさ、全部さ、マリリンを守るためっていうのがさ、超友情って思って。
いやー確かにそれはそう。
しかもさ、正直やで、何やろ、別に最初のやつもタイちゃんがめっちゃ悪かったわけじゃないと思うし、
あーそうだね、まあなんか倫理あるあるというか、そんなくらいだったよ。
で、2回目のやつも別に男性陣がめっちゃ悪かったわけではないと思うねんか、まあそれこそ倫理あるあるなだけやねんけどさ、
あーそうそうそう。
女子がさ、マジ女子やなーみたいな切れ方するやん。
いやそうそう、いわゆる男VS女みたいな喧嘩ね。
そう、めっちゃ面白かった。
でもあれさ、あの場におったらさ、私絶対女子派についてしまうって思ったけど。
いや同じですよ、私も女子派ですね。
いくら男子に筋取ったこと言われてもさ、無理よな。
でもあれはちょっと腹立たしますね、うん。
なんなら、ルルよう出てったって思ったの。私はあそこに居残ってブチ切れてまうって思った。
いやまあでもね、ルルも切れてたし、謝ったけど、ちゃんと謝るべきとかを謝って、本当に筋は通ってるなって結構その時に思ったんだよね。
あールル、そうやんな、なんかさ、気も座っとるよな。
うんうんうん。
さ、あかんかったって思ったら謝れるしさ、それに対してさ、男性陣はさ、謝らへんやん。
いやそうそうそうそう。
え、たいちゃんはな、最初謝ったけどさ、あの2回目の時にさ、なんか、まじさ、メンズさ、まじで謝らへんやん。
メンズは謝らへん。あれでちょっとイラッとしましたね、私は。
え、目の前でさ、少なくともマリリンはさ、傷ついてさ、泣いとうわけやん。
うん、そうそうそうそう。
でさ、なんならさ、自分たちのさ、マー君やったらアッスンやしさ、レオやったらルルやしさ、家族にしてもルルやん。
でもさ、目の前でさ、好きな女がさ、ガチでキレとうのにさ、あそこまで煽れんのすごくない?
あー、それは思ったね。
いやなんか、めっちゃ男女の喧嘩、なんかこの先って確かに分かり合えへんよな、みたいな喧嘩しとったよな。
あの、ここでしか見られませんよ皆さんって感じの喧嘩。
そうそうそうそう。いい歳した大人がこんな喧嘩するなんてここでしか見れません。
え、でもあれさ、いやそのマジで私としては、ルルと同じテンションでブチギレとってんけど、
あの、確かにな、カズ君の話とか聞いたらさ、分かるねんね。
いやそれ分かるよ。分かるけど、なんか女なんだな、私って思った。
私も思った。
ね。違うじゃん。
てかあんなにさ、男子の解像度低いのって思わへんかった?
いや思った思った思った。
お前らも知っとるやん、アリーなんかさ、コロコロコロコロして、タイちゃんだってそうやん、コロコロコロコロしてさ、怒られたけどタイちゃんコロコロしとーやん。
え、どうして、ねえ、なんだろう。勝手に自分らが持ってすごい悪人みたいになっちゃっただけじゃん、言うて。
そう、誰にもさ、なんかその映像でちゃんと見直してもさ、
うんそうそうそうそう。
言ってないやん、そのマリリン別に。
てかまあ、レンリアの動きだよね。
とりあえずみんなと話してみて、しかもさ、レオがかっこいいのとかさ、マー君の顔がいいのとかさ、別にみんなそれなりにかっこいいからさ、普通のこと言っとるだけやんか。
まあタイプの問題の話。
そう、別に普通に褒めとるだけやん、褒められるべき人たちだと思うし、そこでさ、あんなになんか言っとんのやばくらい。
いや、めめめしーって感じだったもん、なんかアッスンとルルが言ってる通り。
ほんまにほんまに。てかさ、アッスンもルルもさ、あそこでさ、慣れへんのすごくない?その男に対して。
いや、確かに確かに。
結構無理かもしれんと思って。
そこはまあレンリアの世界観なのかなとは思ったけど。
いやあ、でもなんか、あれでさ、女子の友情は強まったやん。
ああ、それはもう感じたね。
ルル出てった後にヒカルが追いかけていくやん、ルルを。
うんうんうん。
あれちょっとびっくりしたけどさ、なんか意外とここ仲いいんかなってあれで思った。
うんうんうんうん。
はーちゃんじゃないんやって思ったけど、はーちゃんあそこで動きづらいよなって思って。
まあ確かに確かに。それもそう。
しかもさ、その後さ、結構言ったことあるけどさ、その後さ、タバコ吸っとるやん、外で。
レオとアリーが追いかけてって、その女子2人をタバコ吸っとるやん。
その時にさ、レオもアリーもさ、好きな女の子がさ、2人が納得いかねーってぶつ切れとるからさ、同意はするやん、その場で。
まあ確かにそうだね。
その終わりにさ、後からさ、もう1回殴り込んでくるわって言ってさ、ルルが1人で行ってさ、終わったらさ、2人納得いかねーみたいな言い方するやん。
してたな。
いやお前ら、お前らって思った。
それやったら、喫煙所でルルの味方先といてほしかったんよ。味方っていうかその同意先と、そこでちゃんと伝えたらよかったやん。
あー確かにほんとにね、そうだよね。なんか男子の方がめめめしかったよね、そういう面では。
まあ男子の方が調和力があったんかもしれへんねんけど。
あーまあ確かにね。
上手くその場をどうにかする力があったんかもしれへんけどさ、なんかマジ、私さ、唯一そこだけ結構レオ見損なってんねんな。
ほんまに思うんやったら、そこで言ったらよかったと思うし、後からルルが1人で男子部屋に乗り込んだ時に、さっきルルこう言ってたけどみたいな感じで、そこは同意できるよとかさ、なんかあるやん。
うん確かにね。
さっきのはないわーってさ、まあくんが言ったのにさ、それは俺も思ったみたいな感じはさ、違くないと思って。
いや私も結構、私結構まあくん推しだったんですよ。
なんやけど、結構あれで、え、なんか結構あれ?ってなったかも。
そうやんな。
うんうんうん。
でも他の子たちはさ、もうボスたちがそうなってしまっとうからさ。
あ、そうそうそうそうそうそう。
うんと言わざるを得ないやん。
いやでその後ヘントナさん来てさ、いろいろあってさ、マリリンが謝ってさ、マリリンは謝ってよかったと思う。
だって話し合いした時のマリリンは、その強い女子たちがバックにいてくれるっていうのもあって、
自分は帰れないみたいな感じやったけどさ、ヘントナさんと話をして、私も変わらなあかんと思ったみたいなさ。
うんうんうん。
すごいそれはさ、いい成長やん。
いやいい成長だと思う。その年齢は関係なく今後もね、みたいな。
そう、幸せになるんだよって思ったやん。
まあ私たちは女子だから。
そうね。
そう、幸せになるんだよって思ったけど、え、あそこマジなんで男子謝らんの?
え、マジで納得いかん。私まだこの熱量でキレてる。
確かに謝ってはなかったよな、なんか。
謝ってないね。
俺らもなんか、これからも仲良くしような、みたいな。
そう、でもさ、え、違くない?みたいな。
確かに。
なんかさ、そこでさ、俺らも言い過ぎたわとかさ、ない?と思って。
だってさ、普通に感情悪くなかった?あのさ、喫煙所でさ、暴れ騒いでたやつとか。
ああ、確かに。
女子三男女別々でカレー食べたからさ、部屋で。
で、なんか女子は結構深刻な話しとんのにさ、男子はもう話終わったと思ってさ、息くせーみたいなんでさ、ゲラゲラ笑ってさ。
で、それに対してルルが怒ったやん。
うんうんうん。
真剣じゃね?みたいな。
え、そこに対する謝罪は?みたいな。
え、普通するくない?
え、マジでこのテンションでまだキレてる。
女すぎて、女の友情芽生えすぎて私。
謝ってるシーンをカットしたのかなとか思うけど、それはありえないもんね、普通に考えて。
ちゃうやろ、だって。これからも仲良くしてくださいみたいな感じってさ、もちろんでわっさーみたいな感じやったやん。
もちろんでわっさーやばい。
仲良くしようぜわっさーみたいな感じやったやん。
いや、確かに。それでもう一見楽直感は出たよね。
うん。いや、なんなんあいつら。
でも、冷静に見ると男子は男子で、ちゃんとみんなで話し合って解決したと思って。
で、男子は一致団結してるわけやん。誰も謝らへんってことは。
確かにそうだな。
別にあそこでたいちゃんとかがごめんとか言ってもいいやん。
うん、確かに。
一番言いそうやん。一回詰められてほしい。
確かに。
けどさ、言わんじゃん。誰も言わんやん。
ってことは、男子は男子で意思の統一が取れて友情芽生えてんだろうなとは思ったけど。
いや、そこだけも男女の精神年齢の差を感じた。
あ、そうだよね。女子が精神年齢高いから別にそこで男子が謝んなかったけど一見楽直してる感はあったよね。
飲み込んだ感はあったよな。女性人が。
だって本来別に謝らんでもいいと思うねん、私。
うんうんうん。
昨日いろいろあったけど切り替えていこうとかでも正直いいと思うねん。
うんうんうん。
けどさ、ちゃんと話がありますっつってさ。
そうそうそうそう。
みんなの前でさ、立って喋って謝ってさ。
いやー、女子が大人やった。
女子が大人やったね、そこはね。本当にそれは思った。
てか、よう飲み込めたなって思えへん。私こんなに飲み込めてないのに。
いやー、でも私もその辺厳しいから飲み込めないかもしれない。
その後さ、なんかさ、別れてさ、それぞれで話すってことかもさ。
なんかもう普通にさ、レンリアに戻っとうやん。
ああ、そうね。
あれはヤンキーとヤンキーじゃない人間の違いなんかな。
ああ、でもそれはもう思った。なんか消化早いよね。
うん、早い。めっちゃ早い。
全体的に。
こんなずるずる引きずらへん。
うん。
いやー、でもそれもあって女子の友情深まって良かったなって思う。
必要やった。必要やった、あれは。
まあそうですね、あれは必要な案件でしたね。
マリリンの抱えてる傷みたいなものを癒すのにはめっちゃ良かったと思う。
ああ、それは感じた。うんうんうん。
筋は通ってないけど、でもマリリンのためにあんなさ強い女たちが動いてくれるわけやん。
しかも好きな男が向こうにおるのに、本気でやっていくやん。
確かに確かに確かに。
それはマリリンにとってはめっちゃメンケアになったと思うねんか。
なんか全部初めてみたいなね。
そう。マジ泣いてたもん、あれ聞いた時。
なんかもう、ルルがさ、マリリン何やってても初めてって言うんだよみたいなのを聞いてさ。
いや、そうそうそう。
マリリン!みたいな。
分かる分かる分かる分かる。
そう、だから、まあまあまあまあ。
男子の友情も爽やかで良かったけど、
うん。
なんかいまいち男女間の友情がどこまで成立したのかは私は分かっていない。
なんか、某とハーチャンは結構良い友情感だなーって私は思ったけどね。
あ、てか某が結構さ、マイルドやん。
うんうんうんうん。
あー見えてね。
あー見えてね。一番なんか、一番悪そうやねんけど。
悪いってかしんぴらっぽいんやけど。
うん。
ハーチャンにもそれさ、結構その他の人に対してもさ、気使って動いたりするやん。
うん、なんか空気読めるタイプだよね。
なんかアリーみたいにわっさーでどうにかするんじゃなくてさ、ちゃんと二人で話そうとしたりとかさ、
うんうんうん。
マリリンが謝った後とかもさ、某だけやん、マリリンを読んで二人で喋っとんの。
あー確かにそうだね。
そう、ちゃんと自分の過去の話とかもして、まあマリリンさ、みたいな感じで。
うんうんうん。
まあ某、某は良かった。
友情においてね、友情においてよ。
いい人だった。
友情においてね。
うん。いやーそう、だからすごいまあ、良い友情が見れた。
あの、男女のバチバチっていう、ほんまに普段見られへんようなものが見れて私は、
あーそうだね。
私もあれが見えるとは思えなかったので、大満足ですね。
あんな困難が見れる倫理はないんで、マジみんな見てほしいっす。
ぜひぜひ。
ただまあちょっと治安が悪いのがさ、みんな引っかかってんだろ?
まあ苦手な人もいるんだろうなとは思うけど、
うん。
なんかもうちょっとさ、優しい目で見てあげてほしい。
うん。
なんか、あの、ラブジョーと、あの。
いやもちろんね、刑務所に入った人とかもいるけど、
別にその、その罪がなくなったわけではないけど、
ちゃんとこう、いろいろ果たしては来てるわけだから。
うん。
だってさ、ピエール・タキタってさ、ネットフリ出ておるやん。
うん、確かにね。
そうやろ?
うん。
変わらへんやん、って思うんやけど、
なんかみんな厳しいけどさ、
結構その、後世物語として良かった。
だってカス君とかさ、まあカス君炎上しとったけどさ、
なんか、めっちゃ人変わったと思う?
その初日と。
いや、めっちゃ人変わったと思う、ほんとに。
ほんまに変わったよな、なんか。
うん。
丸くなったよね。
ホストやからさ、あんな感じなんかなーって思ったし、
まあ炎上した発言とかもあってさ、
いろいろあった、なんかまあ結構、結構強いんかなみたいな。
なんか喧嘩も強そうやったやん。
トゲトゲしてるというか。
うんうんうん。
だってあのぶら下がり対決もさ、一人だけ余裕やったやん。
確かに確かに。
そうやろ?
意外とさ、ちゃんと、あの喧嘩も強そうやったしさ、
結構マジモン感あるやん。
そのカス君が、なんかあんな丸くなってんだよね、最後。
いや、それはでも思ったね。
え、そんな、なんか丸くなった?とは思った。
最初ね、結構、これはバカありそうですねって思ったけど。
うん。
そう、なんか、めっちゃ、私カス君のことめっちゃ好きになってしまったもん。
うん、いや私も最初、うわ好きになれないタイプかもって思ったけど、
カレーの裏側からも結構好きだった。
あの、ENTPですよ。討論者。
あ、ENTPなんですね。
はい。
あー、そっちなんですね。
めっちゃENTPって思いながら見てた。
うちの相方ですね。
なんかすごいさ、最後の方ちゃんと人間味も出てきてさ、
こう、人としての愛おしさみたいなのが、うわー出たー!
ENTPじゃーん!って思ってたけど。
そうか、すごいやっぱさ、意外とさ、ああいう人たちってこう、
一緒になってさ、共同生活するとかがさ、ないんやろうな。
こう、界隈の中で固まっとんかと思うけど、なんか。
なんか結構やっぱり、もともとのその、教育環境だったりとか、
育ってきた環境がもう全然さ、いろいろみんなそれぞれあるじゃん。
うん。
なんか私は結構そこを考えちゃうというか、そこを感じちゃって、
なんか、え、そんな言わないであげてよ!みたいなテンションには結構なったり。
うん。いや、そうそうそう。なんかさ、家庭環境って選ばれへんやん。
子供で生まれてきてさ。
そうそうそう。
そこでさ、頑張って突っ張って生きてきてさ、いろいろわかることもしてしまったけど、
今はもう一回こうやって頑張ろうとしてて、
で、さらにここでそういう同じ教群の人で出会って、
さ、共同生活をする中でお互い刺激をもらって、
親にさ、電話かけてさ、こう、なんかごめんね、つったりさ。
私あの、親電話ターンちょっとダメなんですけど。
私も泣いてしまう。
いや、ほんとに。
え、号泣。
ねえ、あれダメですね。
うんうん。
なんか、あれはちょっと。
なんかしかもさ、今回さ、るるとはーちゃんが電話かけたけどさ、
どっちもさ、お母さん素晴らしくなかった?
いや、素晴らしかった、ほんとに。ほんとにそう思った。
なんか、なに、るるのお母さんはさ、なんか、やっぱ親子最高だよな、みたいな。
ああ、そうだね。
うんうん。それもすごいいいやん。
で、はーちゃんのお母さんなんかさ、
なんかさ、包丁剥けられたみたいなこと言っとったからさ、
血だらけになったとか言っとったからさ、
やばい親かと思ったらめっちゃ優しそうなお母さんやったやん。
なんかね、あのギリのお母さんだけどっていうね。
なんか、めっちゃ優しそうな声やったしさ。
そう、なんか、天然さんなのかなってくらいホワホワの方だったよね。
電話しか聞いてないけど。
そう、電話しか知らんけど、私も。
なんか、いや、めっちゃいい番組やん。
さわやかさん組くらい、小学校の道徳の授業で流したらいいと。
ちょっとあかんか、ちょっとあかんか。
問題になってんのよ。
そうね、いやー。
だから正直あのさ、法務省タイアップもさ、わからんでもないね。
いや、私も別にそんな、そこに対して何も非難もないし、
え、なんか別に良くない?ダメなの?良くない?ってテンションではあるけど、
なんかね、結構燃えましたね。
燃えてますか?今。
燃えましたね。なんかほんまにみんなちゃんと見た?って思うんやけど。
やっぱり最近さ、なんでもドラマでもなんでもそうだけど、
結構その場の切り抜きだけ流れちゃうじゃない?Xだったりとか。
なんかそれだけ見てると、あんまり印象が良くないのかなと個人的には思ったりはする。
なんかみんなはさ、人生の中でさ、今まで一個もその後ろめたいことってないの?って思ってしまう。
なんか憎まれた環境で育って、こういう世界に触れてこーへんように育ててもらえただけでさ、
わからへんじゃん?って思うんやけど。
なんかどっちかっていうとその、なんやろうな、こんなのありえないみたいな感じで、
短絡的に例えとる人の方がグロいなって思った。
うん、でもやっぱりその、全部を見てたら多分そんなに思わないのかなと思うけど、
部分的にだけそのピックアップ、その喧嘩のシーンとか、そういうのだけピックアップで見ちゃうと、
そういう風に思っちゃうのかなーって思ったり。
まあなんか苦手、やっぱりなんかどうしてもこうヤンキー系だったりとか、そういうちょっとこうアングラ系?
例えばじゃあもう苦手とか、そういう人もいるとは思うから、
無理には見る必要性はないと思うんだけど。
あそこまで戦っていいよな。
あ、そうそうそうそう。
ネットフレーズなんですわーって感じ。
そう、別にテレビでやってないし、いいじゃん!とは思いますね、私も個人的に。
いや、なんであの、ほんまになんか、私はヤンキーとかに抵抗がないなら、ぜひ見てほしいレンリアやけどな。
うん、なんかレンリアって腰が重いなら、レンリアではないからある意味。
うん、友情の語りです。
そうそうそうそう。
学園ドラマです。
全然見れます。
極戦みたいなもんやん。
あ、そうそう、演技感とかないし、全然。
そうなんです。と思ったので、マジ私今回このラブ上等2は非常に、
あの、なんかマジ女子面に自分も入ってるくらいの気持ちで、
あの、感情移入してしまったわ。
完全にルルの次くらいのポジティブを覆う空気感で見てたわ。
いや、でも結構女性陣に私も入っちゃいそうだな、あれな。
うん。いやー、よかった、よかったです。
あの、1ももちろん面白かったんやけど、1は元レンリアやったやん。
もうちょっとレンリアだったね、1の方が。
まあ、道徳プラスレンリアみたいな感じやったけど、今回はマジ学園ドラマ。
友情あり、恋愛あり、みたいな感じやった。
あ、そうですね。
めっちゃお気に入りです。なんか美女もいいしさ、みんな。
うん、私結構オープニングも好きでしたね。
あー、いいね、いいね。
あっすんマジ可愛くない?
いや、あっすんマジ可愛い。
あのー、ラストコールのあっすんの切り抜きだけ見てしまっております。
あの、あっすんとキャニョンちゃんだけ見ちゃってます。
キャニョンもね、いますね。ちょっとまあ、語ると長くなりますけど。
はい。
はい、そんな感じなので、皆さん是非ラブジョーと2見ていただきたいと思います。
ちょっとまあ、今回カイツマンでの話なんで、もっと話したいことはあるんですが。
そうなんですよ、本当に。
インドアドーメンで。
次回も、交互期待って感じでもあるんですけど、いろいろね。
そう、2期ね。
2期ね、2期の2期ね。
え、あれさ、いつするん?
え、もうちょいまま続き?
うん。
マジかよ。
いや、私とナナミさ、それに合わせて、とりあえず出る前日ぐらいにこのコラボ決まったんですよ。
そうそうそうそう。最終回の前日。
じゃあ、お互いとりあえず見て考えようぜ。
うん。
オッケーオッケーみたいな。
うん。
見て、行転よ。
行転って。
ちょっと!
うん。
このまま2期も楽しんでいきましょうか。
2期楽しみですか?
楽しみですね。
うん、私も楽しみ。
2期は8月25日がスタートみたいです。
明日や。
収録日をバラすと明日や。
ですね。
うん、2期、たぶん、いつもラブジョーとはさ、最初の冒頭30分くらいはさ、全然本編と違う映像が流れるやん。
めっちゃ喧嘩して突っ張るみたいな。
あれマジ最初だけやからさ。
そうそう、あれはね、ちょっと演出も入ってるし、私はタイちゃんが心配で心配でしょうがない。
私はもう心配で心配でしょうがない。
本当に。
私はあの、一緒に、一緒にハーチャンも入れてあげてって思った。
ハーチャンに見せばもうちょっと作ってあげてって。
黒板、黒板もう、もうダメや私もう、あの時点で嫌い。
それはだったね。黒板、なんで黒板消すのみたいな。
もうちょっと浸らせてあげてよみたいな。
いや本当にね。
あとさ、タイちゃんは暇なん?
あの、2週間やった後さ。
1ヶ月ですかね。
タイちゃんは暇なの?大丈夫そう?
確かに、大丈夫そう。
それ、それ結構思ってしまった。
タイちゃん、うんつつけってさ、なんかあの、さも勝手にタイちゃんの同意なくさ、
今後2週間が決定したけどさ、え、タイちゃんって暇なん?ってなった。
美容師やんな。
1ヶ月休みをとってくれるみたいなのが事前にあったのかもね、前振りなく。
何も伝えられずに、その、レンリアとしては2週間だけど、
その、余裕の、なんていうのかな、余裕がもっと1ヶ月ぐらいは仕事休めみたいなのがあったのかもね、もしかしたら。
なんかもう取材がその後入るから、みたいなのとかは。
そうそうそうそう。
とはちょっと思いましたね。
みんなそそ草と帰っていくのも面白かったし。
いや確かにね。
普通に置き去りにしていくやんみたいな。
待っとこうかーとかじゃなかったやん。
バイバーイみたいな。
いやそうそうそうそう。
いや私でもちょっとな、もう一気メンバーに思い入れがあって、
ちょっと見れんのかなと思いながら、
飲みますけど。
そうね。
あの黒板消したやつのこと、いまだに全然好きになれる気はせんけど。
いや同じくですね。
けど、手のひらクルッとするかな。
Xでは色々ね、情報もありますけども、
明日です。
明日楽しみにしてます。
私、タナナミンの時空では。
これもね、良かったら多分ね、また、
1ヶ月後ぐらいに私たちは喋ってるかもしれません。
内容による、なんかさ、ラブジョーとはさ、やっぱ1の時にさ、
途中で脱落者が出たからさ、なんか途中で喋るの怖いよ。
そうですね、確かにね。
何があるかわからないですからね、ラブジョーと。
今回の最終回まで見て決めようつって。
うん、そうそうそうそう。
やったんで、楽しみでございます。
そうですね。
楽しみでございます。
ということで、まあラブジョーと友情編はこの辺りで終わりにしようかなと思うんですが、
これとはまた鉄軸で恋愛編恋子授の方でお話ししておりますので、
皆さんぜひ、ぜひそちらも併せて聞いてください。
好きな人がいます。
そうもうね、ちょっと時空を言うと、こっちの道徳編をね、先に撮ってるんで、
私とタナミンは言いたいことを5割は我慢してるんですよ、今。
そう、うっかり言ってしまわないように。
そうなんですよ。
多分ちょっとね、そちらも併せてちょっと聞いてください。
聞いてください。
見ていただけるとありがたいです。
ということで一旦こちらは締めようと思います。
インドア同盟Xアカウントがございます。
あっとま黒文字でインドア同盟です。
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ということで、りーちゃんありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。頻繁に来てるんですけど、よろしくお願いします。
この後もよろしくお願いします。
ということでまた次回。バイバイ。