1. 平成女オタクのインドア同盟
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第129回 バチェロレッテ4 Ep1~4
2026-05-06 1:30:32

第129回 バチェロレッテ4 Ep1~4

平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする #インドア同盟
第129回はバチェロレッテ4Ep1~4!
いやぁ~~~~楽しいし最高だし何よりも里菜ちゃんが素敵!男性陣もいろいろ言いたいことはあるがそこが楽しい!最高!!!Ep4までのネタバレありなのでご注意ください

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト「インドア同盟」のパーソナリティであるあかねとななみが、リアリティ番組「バチェロレッテ・ジャパン」シーズン4の第1話から第4話までの感想を語り合っています。番組の冒頭、参加男性陣の初対面の様子や、それぞれが用意したプレゼントについて詳細にレビュー。特に、印象に残った男性陣の個性や、バチェロレッテであるあかり(りな)とのやり取りについて、ユーモアを交えながら熱く語っています。番組が進むにつれて、男性陣のキャラクターが明らかになり、デートの様子やカクテルパーティーでの駆け引き、そしてローズセレモニーでの脱落者について、二人は様々な視点から分析し、時には辛辣に、時には共感しながら感想を述べています。特に、あかり(りな)の相手への気遣いや、男性陣の言動に対する二人の評価が詳細に語られており、番組の展開を深く掘り下げています。

バチェロレッテ4 エピソード1~2:初対面と最初のロードセレモニー
平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする 平成女オタクのインドア同盟
第129回 バチェロレッテ4
イエーイ!エピソード4まで見ました。
熱量が高いので、不定期配信でいきます。
次のが出る前に聞いてほしいので。
ぜひとも。
どの順番で喋ろう。ロードセレモニーごとにいこうか。
そうだね。
バチェロレッテは前に喋ってるから、それ聞いて。
いざ、前は好きかって。
好きかって言わせていただきましたが。
たった数分の動画を見て言わせていただきましたが。
たった数分の動画で1時間半喋ってるからね。やばいよね。
やばい。今回はちゃんと本編も見た上でね。
あれは別人格やと思ってくれたらいいです。
ということで、まずエピソード1から2、初対面のシーンから話していきましょうか。
思いの丈結構あると思う、初対面。
そうだね。もう私さ、昨日一気に見たのよ。
今日収録するって思ったから、深夜2時半まで一気見して。
一気見したから、あんまり覚えてないところもあるんだけど。
出てきたら何言っていこうか。
まず最初がですね、セバウンの方のレオ。
セバウンの方のレオね。
テニスボールに薔薇の絵描いて、セバウンのレオさんが来ましたけど。
この間ボロクソ言ってたけど、初対面は悪くなかった。
そうね、笑顔で。薔薇の絵も地味に上手やったし。
ただなんかすごいりなちゃんが顔にいっぱい出てて面白かった。
りなちゃん顔似てるからな。
顔とさ、体が前伸びると引いとうときがすごいあるから。
それがちょっと面白かった。
でもさ、初対面の一番最初では結構ふさわしかったよな。
そうね。
今回はちょっと14人で少ないのかな、わからないけど。
だからさ、全員ちゃんと何プレゼントあげたかが私たちが把握できております。
確かに確かに。カットなかったよね。
うん、なかった。
それでテニスしたいねって言ってて。
私的にはお腹やっぱ30歳には見えへんなっていう感想。
眉がさ、結構上下に動くからさ、おでこにすごいシワがさ、寄るから。
それが結構あれなんかなと思った。
まあ、背高くて。息で見れば。
そうね。
前回と対して変わらんことを言うと。
で、2番目がおさだかんたさん。
はい、かっこいい。
かっこよかったな。なんかさ、かすきくんみたいじゃない?
ねえ、待って待って。ななみんの声のテンションの上がりようが全然違うんだけど。
かすきくんみたいと思って。声が低くて。
めっちゃかっこよかった。めっちゃかっこよかった。
あと信じるっていう。
そうそう、よかったよね。いいワードでしたね。
あと香水がね、とってもよかったです。渡し方が。
そうやな。シュッて髪にして。渡して。
そう、すごくよかったです。
私さ、おさださんさ、あの対弁の時点でさ、香水シューの前にさ、めっちゃいい匂いしとったんちゃうかなと思ってんね。
ありえそう。顔がいい匂いだもんね。
なんかさ、わからへんけど、高貴な香りがしてそうな感じがした。
散々ね、香水500本持ってる奴はやべえよって言わせてもらったんだけど、
なんかそんなに変態チックな感じでもなかったし、すごく頭の良さそうな品がある人だなって。
香水の会社人みたいだね。
あ、なるほど。そりゃもう500本持つよ。
うん、仕事や。
うん、在庫だ。
仕事やっぱ。
とにかくかっこよかったです。
いや、かっこよかったな。
次が田中さとしさんですけど。
田中さんね。
オペラを歌いながら。
うん、でもオペラ聴けてよかった。
上手やったな。
うん、でもちょっと、あれ面白かったね。
あのでっかいさ、お酒とグラスといちご。
なんかやたらでかい、しかもいちごの実もめっちゃでかいのを持って。
あんなさ、持ちながら歌えるんだなって思ってさ。
私さ、あれさ、オペラとかの人ってさ、声でガラス割ったりするやん、グラス割ったり。
いや、あれするんかなって思って。
違かった。
りなちゃんあんな遠いのにさ、めっちゃ弾いてたよね。
うん、弾いとった。
でも確かにちょっと歌った時のさ、首がなくなる感じ怖いよな。
でも確かに、うちらは知ってるじゃん、オペラの人って。
りなちゃんは知らないじゃん。
そうやな。
突然歌いだしたらびっくりしちゃうよね。
うん、びっくりしとった。
って思った。
あのお盆もさ、持ったままさ、結構不安定だと思うんだけどさ、
ズンズン歩いてきてさ、お辞儀までしてさ、
私がりなちゃんやったらさ、ヒヤヒヤしてしまう。
大丈夫、それ一回持っとくか、みたいな。
危ない危ない。
でもさすがどっしりしとうから。
ぶれずに、あのグラスも落とさずに。
すごいいい笑顔で可愛かったんだけど、りなちゃんはひいてなっていう目線で見てしまった。
あーって、間違えたかなーって。
で、次がラバーニ、ヨシモト、ユーセフやったな。ユーセフ。
あ、ユーセフさんね。
いや、イケメンだったね。
なんかさ、目がめっちゃ大きかった。
うん。
目ん玉落ちそうやった、なんか。
可愛かった。
あと、あれ何食べさせてたの?
なんか、デーツのなんとかボールって、マイナビニュースかオリコンニュースかで言っとったわ。
で、あれ最初一口で言ってくださいって言われたらしくて。
はいはいはい。
ちょっとぶりすぎて半分にしたみたいだったけど、ヘルシースイーツね。
なるほど、アイスなのかトリュフなのかなんだこれはって思って見てた。
なんだろうな、しかもさ、りなちゃんだけ食べるんかと思ったら自分も普通にもぐもぐしとったからさ、お前も食うんかいと思った。
可愛い。
でもめっちゃかっこよかったな。
ね、かっこよかった。
キラキラーって感じやった。
次が和田さん、和田明さん。
あー、和田さんね。なんかすごいいっぱい喋ってましたねって言われてたね。
なんかさ、音楽ポンコツやってさ。
そうそう、そうなの。
いや、ていうか私さ、この和田さんさ、喋ってる、喋り方と立ち振る舞いがさ、めちゃくちゃケンタ君の幼馴染に似てて、その人にしか見えなくて。
なんかすごい、なんか複雑な心境で見ちゃった。
あー。
頑張れって思っちゃった。
いやー、なんか私結構和田さんこの時点から、え、なんかちょっと怖いかもって思った。
あ、本当?
いや、すっごい緊張してるんだろうなーとは思ったけど、なんかそんなに、私はわりとなんか、もう分かんない、親近感が湧いてるのかもしれないけど、すごい頑張れって思って。
ちなみにこの後ちょっと私、和田さんには結構侵略かもしれへん。
あ、本当ですか。あら。
なんか思ったより一般人やったし、なんか思ったより、なんていうのやろ、なんかチャラい、チャラいっていうか、
うん。
なんやろな、浅い、なんていうんやろ、なんかちょっと、なんかちょっと、
ほんと?
ずっと、あ、ちょっと苦手かも、え、ちょっと苦手かもが積み重なった。
えー、結構いいやつって思ったけど。
でも応援したくなる気持ちもめっちゃ分かる。
だから、まあ和田さん。
まあまだちょっと初対面なんでね。
そうですね、初対面なんでね。
でもとにかく音楽がポンコツやって、必死で喋ってた。
でもさ、ラバーニもさ、結構必死で喋ってなかった、緊張して。
なんかもう顔が良すぎて、ちょっとあんま覚えてないかもしれない、顔がいいなーって。
みんなイケメンには強い。
なんかラバーニの方がテンパっとった感じする。
はいはいはい。
で、その次が桜井翔治さんですね。
あー、ちょっと印象と違ってチャラかった。
わかる。
カルチャラやったな。
そう、カルチャラだったな。
なんか誰かに似てるなーって思うんだけど、誰かに似てるのか思い出せない。
あんな人いない?
わからん。でもなんか、スーパーセンターとかにおりそうやなーとは思いながら見とんねんけど。
カルチャラやけど、笑顔はめっちゃ良かった。
そうね。
可愛かった。
あとなんか、あのチャラさが、りなちゃんに対してだけじゃなくて、男性人にもチャラいじゃん。
うんうんうん。
そこが本当のこの性格なのかなって思って。
あ、もうちょっと今初対面だけど、男性人のことぶっちゃったけど。
だからなんか最初は、うわ、なんかチャラーって思ったけど、なんかまあ、良い人ではあるのかなって。
うん。そうね、なんか良い人感あるよな。
うんうんうん。
なんかこう、友達の男子みたいな感じがすごいする。
良いやつよな、あいつみたいな。
うんうん。
えー、彼女できたらええなーみたいな感じ。
そう、なんかモテるのにいつもうまくいかないよなーみたいな。
あ、そうそうそうそう。
ね。
またメンヘラと付き合ったみたいなさ。
そう。
そんな感じやな。
うん。
で、次がめんどりふみやさん。
あ、ヤンキーね。
やっとお会いできましたね。
うん。
からのデートカード。
なんか、あのー、なんやろな、やっとお会いできましたねだけをこう決めてセリフで持ってきた感がすごかった。
うん、これを言おうって思ってたんだもんね。
そうそうそうそうそうそう。
私はなんかもう歩き方もヤンキーだなーって思って見ちゃった。
あとなんか結構さ、男気男気みたいな感じやったからさ、お前はほんまに男気なんかって思う目でやっぱ見てしまっとってんけどさ、
いわゆる男気は感じられへんかったし。
うーん。
ま、でもさ、なんかあの、絶対に楽しませる男ですみたいな。
うん。
まあ、すでとうけど、
うん。
まあ、まあまあ頑張ったんちゃうっていう感じ。
そう、なんかすごい頑張ってる感あって可愛かった。
そうね、歳下って感じすごいした。
そう。
若い。
ヤンキーの下っ端って感じはした。
そう。
うん。
あの、でも、あ、私はなんかやっぱあそこでそうやって言えるってことに男気を感じたよ。
そうやった、ヤンキーの中でも肝がスワッとなってまたこうやって出てきて、
うん。
あれをできるっていうのが。
そう、やっぱ言おうと思ってたことをちゃんとあそこで言えるっていうのはやっぱね、なかなか言えることじゃないと思うから。
うん。
ヤンキー頑張れって。
そうそうそうそう頑張れって。
そう。
で、次がですね、山崎イタルさんですけど。
あー、イタルー。
イタルー。
イタルですね。
かっこよくて、ごめん、あの、ごめん、かっこよくてイタルさんのことはちょっと悪く言えない。
ただゴルフのマーカーって何なんだろうって。
そうね。
あとあの。
わかんないよね、ゴルフやんないから。
爪楊枝でさ、こう掘ったみたいなさ。
そう。
掘った縁がさ、ギザギザのままのあの焼き物。
なんかイタルーって思ったけど。
うん。
こうさ、結構でかいやん。背も高いしさ。
うんうんうん。
なんか幅もあるからさ。
うん。
その、すごいりなさんと並んだときの絵的にめちゃくちゃおせるって感じ。
ね、やっぱね、モテるんだろうなーって。
だってモテへん男はあんな歩いてたりながら。
手をバッグで振られた。
なんなのあれ。振り向こうよ。
え、あれ、なにギャグ?
あれ、あれ。私はあれはギャグやと思いたいけど、本気でやっとったらどうしよう。
あー。
やってそうだね。
いやまあ、モテるんだろうなーって。
まあ、モテるんやろうなー。
でも、なんかインタビュー動画で見たときよりかは好印象だった。
え、てかかっこよくない?
かっこいい。
私はずっとナナミンが好きそうな顔だなーって思って。
ほんと、めちゃ好きそうな顔です。
ああいうの大好きです。
でも結構なんかね、ツイッターの人たちもね、メロついてたよ。
なんかそう、メロい。付き合いたいとか、結婚したいとかじゃなくて、なんかメロい男って感じ。
はいはい。私は現実で出会いたくないタイプだな。
あー、そうやな。
現実で出会ったら、普通にメロついちゃいそうだから、やだ、会いたくない。
危ない。
で、次が上田レオ、パリコレオのほうね。
パリコレオくんは、
パリコレオって。
パリコレオやばかったね。フィレンツの香りの、あのね、ハンドクリームをね。
ハンドクリームマッサージ。
ハンドクリームマッサージ、ヌリヌリしてくれて。
あれはダメだって。
しかもさ、ヌリヌリも結構嫌やったけどさ、その後な、
ハンドクリームあげるっていうことは、相手を大事にするっていう意味があるらしくてって言っとって、
いや、らしくてじゃないって思って、意味があってって言い切れようと思ったから、
お前関西連団かい?とか思ってた。
でもあのショート丈のジャケットはよく似合ってた。さすがパリコレって感じ。
ね、ショート、足長ーって。
めっちゃスタイル良かったな。
でさ、
細い。
なんやろ、カメラで写るとさ、だってやっぱタイで見るとさ、そんな老けて見えへん。
そう、ね、やっぱちょっとさ、こんなこと言ったら怒られるかもしれないんだけど、
私はスノーマンにいそうだなって思った。
うん、わかるわかる。
ちなみにケンタ君は、え、結構かっこよくない?って言ってたよ。
へーって。
髪くくっとったら割となんか、
あ、そう、そう、髪くくってた方がいい。
なんかさ、かっこいい瞬間とさ、全然かっこよくない瞬間があってさ、戸惑う。
そうだろうね、なんか髪くくって同じ見せてた方が、ちょっと色気は出るよね。
うんうんうん。
なんか、もったいないね、いろいろ。
パリではあれがウケるんですから。
うん、なるほど、なるほど。
はい。
ほんで次が水越広文さんですけど、ちょっとどうですか。
あ、マモ、マモ、マモ?
マモさ。
もうマモにしか見えなかった。
なんかさ、レベル1のマモみたいな。
メタモンが変身したマモみたいな。
うーん、わかる。なんかマモのモノマネ芸人みたいな。
なんかさ、新人モノマネ芸人でミアのマモロをやりますみたいな感じの顔してたよね。
似とうけど、ジェネリック感というか、あんなにシュートしてない。
もうマモにしか見えなくて。
うん。
なんか、何にも覚えてない、自己紹介。マモだーって。
え、なんかあの、宝箱持ってきてさ、ママでかめの宝箱持ってきて、鍵を渡して、
この中にはまだ何も見せたことのない水越が詰まっているんですよ。
マモのCD入ってるんじゃない?
もうさ、もうあれ見た瞬間にさ、もうそのまましまっときって思ってさ。
もう開けんで、開けんで。
可愛かったじゃん、笑顔かわしちゃったよ。
でも、笑顔はめっちゃ可愛いし、なんか、
四、五十代になった時にさ、めっちゃいい貫禄出そうな顔ではあるなとは思った。
あとなんか、インタビューの時より、なんかインタビューの時若干暗そうな雰囲気だったんだけど、
あ、割となんかマモらしい明るさがあった。
でもあっちゃま、舌ったらずが気になる。
そうね、そうね。
その体格とその顔で、舌ったらず何回。
マモなのに。
それがさ、可愛いに行くのか、舌ったらずやなーに行くのかのこの差を教えてほしいんだけど、
私は舌ったらずやなーになった。
そうね。ちょっとやっぱ可愛いに行くには、がたいがよすぎるんじゃない?
いやでもなー、難しいなー。
もしさ、婚活で対面で会ってさ、
うわ、なんか年収も高い、こんな人となんか会えるんか今からってかなってさ、
行って、なんかあの舌ったらずで来られたら私、可愛いって思ってしまうかも。
あー、なるほど。
で、バチロレテでは、見た時は舌ったらずやなーって思ってしまった。
いやー、私はもう顔面がマモだなーしかちょっと思ってない。
なんか表情もぽいもんな。笑った時のクシャって感じとか。
そう、なんかね、仕草も似てるしね。髪型も一緒だしさ。
どういう、モノマネ芸人?
だからやっぱりメタもんなんやって。
だからちょっと舌ったらず。
でも私は結構好きだったよ。
で、次が倉岡としきさん。
あー。
お茶みたいなワインを持ってきてくれたけど、どう?
私はさ、やっぱりさ、この人は何を一体成し遂げた人なのか分かってないからさ、
なんか、ワインなんやろって思ってんで。
ちょっと前さ、ワインのしとったから。
そうね。
これが高級ワインかと思いながらさ、見とってんけどさ、どうでした?
え?
私はですね、ミセスグリーンアップルみたいだなって思って。
さっきからごめんなさいね、あの芸能人でしかちょっとあれなんだけど、
すっごいミセスグリーンアップルみたいだなって思って。
でも印象は悪くなかったよ。
あ、すごい。
そう、高青年で、なんか話し方も品があって。
うん。
うん、あの、品があるし頭も良さそうだなって。
だけど、なんか、いけすかない感じじゃないじゃん。
うん。
そこはすごい、あの好印象ではあった。
まあ、親とかに紹介したら好印象なんだろうなーって。
うんうんうん。
って感じ。
ただ何を喋ってたか覚えてない。
なんか、いや私は、こんなに高青年っぽくて賢く喋れるのに、
あの謎の授業展開はなんやろって思ってしまって、
どういうふうに怖くなって思った。
確かにね。
なんか、本気でやっとんかなって思うとより怖いというか、
なんか止めれなさそうな感じがすごいする。
うん。
今のその授業、結構さ、ちょっともう一回見直した方が良くないみたいな。
うん。
を言っても、なんか絶対帰ってくれなさそうな感じ。
のらりくらりとかわされて、あの高青年ムーブで。
はいはいはいはい。
って思った。
若いなーとは思ったけど、
うん。
なんかちょっと怖さ感じた。
うん。
まあね、全然この子はこの後もずっといい子なんやけど。
うんうん、そうね。
なんかなんとなくちょっと信用できんのよな。
ちょっと私もあんまり、あの、いまいちちょっとコメントがない。
としくん、としくんに対して。
ごめん、そう、そうなんだよ。
多分あんまり自分がハマってない。
会話が入ってこなくてさ。
うん。
ちょっとミセス歌っといてほしいなって。
思いました。
じゃあ次が、
はい。
ライモンです。
あーライモンね。
ライモン顔ちっちゃかったね。
りなちゃんよりちっちゃくなかった?
ライモンさ、なんかちょっと等身怖かったんやけど。
怖かった、いや、わかる。
なんかさ、顔がとってもちっちゃくてさ、
うん。
でもガッチガチだったね。
ガッチガチやった。
うん、緊張がすごかったね。
まあもともとさ、多分日本に来てから日本語勉強したとしたらさ、
うん。
多分1年半とか2年くらいであの日本語を習得してるやん。
うまいよね。
あの関西弁を。
うん。
身長なんぼをさ。
そうそうそう。
身長なんぼを。
ナチュラルに関西弁使うなって思って。
けどけどけど、結構気になったのは、
うん。
身長高くないよねみたいな、なんていうやん。
あー。
身長さ、なんかあってよかったみたいなことを言ったやん。
失礼じゃねって思って。
いや、なんかさ、思ったんだけどさ、
MCもさ、なんか最初に出会った友達が関西人だったんじゃないみたいな、
うん。
言ってたじゃん、いまちゃんかな。
うん。
あの、最初に出会った友達がさ、結構失礼なことを言うタイプの人だったんじゃないかなって思って。
あー、なんかわかる。
そう。
悪気のない失礼がすごいにじみ出るような。
そうそうそう。
なんだろう、マイナスないじり方をよくする友達がいるのかなーって、
それが染み付いちゃう。
それが日本のコミュニケーションの仕方だとか思って、
うん。
あの言い方しちゃうのかなーって。
だってさ、モデルさんって考えたらさ、やっぱ女性でもさ、
うん。
170超えとる人とかがいっぱいおる中でさ、
うん。
りなさん166でやっとるわけやん。
うんうん。
やっぱりもうちょっと身長があったらとか思う場面。
絶対気にしちゃうよね。
うん。
なんか身長さ、しっかりあってよかったよみたいなのって結構、
うん。
なんもよくない。
お前にとってはなっていう感じじゃない。
そう、なんか私、あの外国の方でも出現ってするんだなーって思って。
なんかさ、日本人って出現しそうだけどさ、
外国人ってあんま出現しなさそうなイメージ。
文化が違うだけで出現じゃない感じはするよな。
そうそう。
でも完全にあれ日本人の出現の仕方だったじゃん。
うんうんうん。
なんか日本人がやらかすときの結構出現だなーって思って。
そうやな。
そう。
俺ライボンやべえかもよって思ったな。
うん。
空気がね、ちょっとね、あれだったよね。
うん。
で、次がたくまさんです。
白谷たくまさんです。
あー。
ふふって。
音楽変わったね。
ふふって笑ってから、
ふふって笑いながら入ってきて、
うん。
赤い鶴を持って。
鶴持ってたね。
おー鶴来たーって思って。
出たこれ私ら見たことあるやつ。
そう。
でっかい鶴持ってね、来たね。
うん。
なんかさ、やっぱめっちゃポエミーやったな。
ポエミーだったね。
なんか実体がないような透明感みたいな。
うんうんうんうん。
とかなんかその、鶴の羽を開くのはみたいな。
説明したときのさ、あの鶴って羽開いとんかと思いながら見とってんけど、
うん。
つぼみが開くような。
みたいな。
すごいポエミーなことを独特のテンポで。
りなちゃんはてなはてなはてなんじゃない?
この鶴は彫刻っていうところからなのにさ、羽が開く。
でもさ最後さ、触っとったやん、あの鶴を実際に。
うんうんうん。
あの時はりなちゃんがてなはてなっとって。
うんうんうん。
さっき触らしたれって思って。
確かに。
触らしてから喋ったれって。
実は彫刻家でって。
うん。
あれやっぱさ、初見わからんって何か。
わかんないよ。
でっかい鶴持ってるとしか思わないもん。
オリガミみたいな感じかな。
まだ見せに来たんやもんな。
あげたんじゃなくて、見せたんやもんな。
ちょっともらうにはでかいもんね。
そうね、ちょっとどうしようってなるよね。
で次が最強の男、あんざひさんです。
最高じゃなかった?
好き。
大正解?大正解すぎる?ちょっと待ってやばい。
もう好きすぎてさ、ちょっと私は心を奪われてしまって。
あの前回の発言は全てなしにします。
うん。
好き。
いやあれはみんな好きになるし。
もう好き。
やっぱさ、普段プロレスでやっとるからやと思うんだけどさ、入場めっちゃ堂々としとったやん。
そうかっこいい。
あれかっこよかったな。
めっちゃかっこよかった。あのバサってやるのもかっこいいしさ、あの笑顔もかわいいしさ。
そう笑顔がめっちゃかわいい。
そう、なんかさ、さっき俺が仕事でいつも使ってるやつ、あ、投げちゃったんだけどみたいな。
かわいい、かわいいってなってしまって。
しかもちょっとしたたらずやねんけど、かわいいってなるねん、こっちは。
かわいい、そう、かわいい。
まもちゃんはちょっとあれやねんけど、こっちはかわいいってなって。
笑顔がやばくない?
笑顔がやばい、なんか少年漫画の主人公みたいな。
しかもさ、そのプロレスの技をかけるわけにもいかないので。
そう、そう、ですよねってさ。
出てきたの小指ですよ。
うん、素敵。
なにそれーって。
しかもさ、言っとったのもさ、結構デスマス調やけど、ちょっとくだけたデスマス調みたいな感じやって。
あれをちょっと震える小指とかでされたら、私無理って思って。
たまらんよね、たまらん。もう帰ろうって。帰ろう、一緒に日本へ帰ろうって。
もうひぼいって。一緒に帰ろう、ラストローズこれがあって。
私だったらあそこでファーストインプレッションローズあげちゃう。
リナちゃんが一番楽しそうやったなって思った。
だから、セバウンのレオとテニスみたいな人とも楽しさやなって思ってんけど、
アンザイさんのパフォーマンスひとしきり見とるときが、一番ニコニコして楽しさやった。
よかった。
しかもさ、ドローンでさ、アンザイさんが最後やから引きでさ、映像撮られんねんけどさ、
ずっとアンザイさんぺこぺこしとってさ。
可愛かったよねー。
ありがとうございます、ありがとうございますみたいな感じで。
とってもいい。
とってもよかったな。
なんかあと、なんだろ、ほんとに女性にあんまりなれてない感じがさ、話し方から伝わってきてさ、よかった。
最高。
うん、最高。
あれが史上最高。
うん、好き。
うん、もうよかった。
私はアンザイユーマー引きで送ります。
送りします。
誰にも真似できなさそうなのもよかった。
そうなんだよねー。
分かるー、分かるー。
とってもよかったです。
とってもよかった。あの、ちょっと喋りたいことがいっぱいあるので。
そう、じゃあ次に行きましょう。
この後ですね、ファーストローズが出ますと。
もうレッドカーペットの直後に。
うんうん。
まあこれはね、尾定さんですね。
多分いい香りがしたんやと思う。
そうだね、やっぱり香りってすごいね。
あとね、やっぱりりなちゃんメイクやと思っとうから、
はいはいはい。
分かってるなとは思った。
まあしょうがない。
そうそう。
なんかさ、あの、またもし見る機会があったら見てほしいんだけどさ、
ファーストローズの後のインタビューのバラの持ち方めっちゃ変やから見て。
下からつまんどうから。両手下からつまんどうから。
わかった。
緊張がすごい。もう、目に見える。
かわいいよね。
うん、かわいい。
で、ここから普段やったら、カクテルパーティーでローズセレモニーなんやけど、
今回は全員とのデートを挟みます。
え、すっごくよくない?
めっちゃいい。これにしよう、もう。
で、えーとですね、まず、デート順でいくか。
一番最初に言ったのがですね、お昼のデート。
こちらはツーショットデートです。
うん。
セバウンレオと。
うん。よかった。
よかった?じゃあ、よかった話一通り聞かせてもらっていい?
いや、あの、ごめん、正直ね、会話の内容は全然覚えてないんだけど、
あの、なんだろう、あの人ってさ、すっごいさ、インタビュー動画最悪だったじゃん、私。
うん、そうやな。
そう、すっごいボロくされてたじゃん。
うん。
だけど、あのテンションじゃなくて、なんかやっぱちょっと、その雰囲気に合わせて会話ができるんだなって思って。
あー。
うん、落ち着いたトーンで喋ってて、ちゃんとなんかりなちゃんのテンションに合わせて、
うん。
喋ることができてるのがすごいなって思って。
会話の内容はあんま覚えてないけど、雰囲気とってもいいなって思って。
うん。
うん、それはすごい良いなって思った。
えー、なるほどね。私の感想を言っていい?
うん、いいよ。
あの、うーん、うーんって言って、なんかあいつちがちょっと気持ち悪かったのと、
あの、結構さ、なんか笑顔がさ、口が大きいからだと思うんだけどさ、
うん。
結構怖くて、
はいはい。
怖さを感じた。
確かにインタビュー動画の時と違って、知的に話しする方やなとか、落ち着いとる人やなっていうのはあってんけど、
なんか始終怖くて、
はいはいはい。
りなさんに対して、りなちゃんは、過去、長くお付き合いしてた人がいないってことやけど、
うんうん。
自分がどういう感情で長く続かなかったの?みたいな質問してさ、
うん。
あれ、意味わからへんくってさ、
あー。
自分がどういう感情で長く続かなかったのってさ、なんて答えるのが正解なのと思ったら、まありなちゃんはちゃんとお付き合いしてたけど、
自分がどういう感情で、
りなちゃんの受け答え、すごいよね。あの子、ちゃんと会話できるよね。
会話できるし、ちゃんと人に合わせて帰るし、
あの、サービス精神がめちゃくちゃある。
そう、ちゃんとその人を知ろうみたいなさ、
そう。
りなちゃんに対しても、すごく好感度が爆上がりな。
いや、今回まじで、りなちゃんめっちゃ好き。
ちょっともえこが多いかもしれへん。
うん、めっちゃいいよね。
なんかさ、もえこはさ、どっちかっていうと結構上からジャッジだったじゃん。
うん。
だけどさ、りなちゃんはさ、ちゃんと男性人のことを楽しませようみたいな、楽しませようっていうか、
あの、ちゃんとこの人のことを知って平等に、あくまでも平等に扱いたいみたいなのが伝わってきてとってもいい。
え、なんかさ、レッドカーペットの前にさ、男性の方のほうがキンとストーやろうから、
自分は笑顔でお迎えしたいんですみたいなことってさ、
はぁ、りなちゃんと思って、
なんでさ、あんなインタビュー動画さ、ポンコツみたいな編集にされたんと思うくらい、
ほんまに相手の感じもめっちゃ見通し、
ちゃんとさ、近くリアクションしてくれるというかさ、
なんかタカネの花やねんけど、こっちにも優しいタカネの花みたいな、ムーブしてくれるやん。
あれは惚れるて、って思った。
ね。
映っとるところ以外の挙動結構可愛くてさ、
お昼のレオとのデートとかでも、なんかさ、ひとしきり話し終わった後にさ、ご飯よそいに行くやん。
うん。
で、なんかその時にさ、これが辛いみたいな、これ辛いかもみたいなのさ、言ったりとかさ、
で、俺辛いの大好きだよ、じゃあちょうどいいかもね、みたいなさ、
そういうちょっとこう、距離の近い軽い会話がすごい上手というか、
めちゃくちゃ小魅力あるよね。
めちゃくちゃ小魅力あるな。
いや、すごい。
でもあれ後からつけた小魅力な感じがすごいするから、
あ、そうね。
いろんな経験でいろんな人を見て、この人はこう接したほうがいいかなとか、
この人にはこういう言葉で伝えようっていうのをしっかり考えた感じがもうすごく聡明でいいです。
うん。
ごめんりなちゃんマジ前の動画ボロかす言って、ボロかされてないんだけど。
ボロかす言ってないよ。大丈夫だよ。
あのなんか三カ国語話せてないやねんみたいなことをちょっと言った気はするんだけど、
あの、そんなところじゃなくて、人の見る目もあるし、結構気さくで話しやすくて、
うん。
笑顔も素敵やし、でも可愛いんよな。
可愛い。
仕草?顔ももちろん可愛いんやけど、表情も可愛いし。
うん。
たまに頑張ってちょっと笑っとうとことかも可愛くて。
うん。顔に出ちゃうとこも可愛い。
うん。そうやな。やっぱさ、前のあきさんもさ、顔に出ちゃって可愛かったからさ。
うんうん。
やっぱ顔に出ちゃうのって可愛いよな。
可愛い。
見とって楽しいよな。
そうそうそう。
あー今ちょっと嫌なんだろうなって。
そう。
でもあの、りおくんの話に戻るんやけど。
うん。
なんかでもプロポーズの話はすごい良かったなって思って。
はいはいはい。
プロポーズした人がいたみたいな。
うんうん。
でもそれを言う時に、それは破綻になったけど、
うん。
相手のこと悪く言わへんし、
うん。
いやこっからこれを学べたから良かったみたいな感じで収めとんのは良かった。
うん。
ただ急に出てきた、さとし君って誰?って思った。
わかる。
4つ出た先輩のさとし君が。
誰?
それ、なんかもうちょっとさ、一緒に授業をやってるのが先輩なんだけど、その先輩がとか。
うん。
そういう言い方してくるよって、急にお前知的な話しとったはずが、何が急にさとし君やねんって思って。
私はだから、頑張っとうように見えるというか、
はいはいはい。
りなちゃんの顔色を伺いながら、たまにボロを出すみたいな。
うん。
すごい、なんか怖い。だからりなちゃんほど器用にそれを使えてない感じがすごいして、
なんか始終怖かった。
なるほどね。
でもサプライズローズいただいておりましたね。
そうだね。
良かったよね。
うん。
で、2つ目が夕方、その日の夕方デートです。
これが、たりこれおくんと、さくらいしょうじさんと、
うん。
おさださん、たなかさん、らいもん、ゆうせふ、しらたにさん、みずこしさん、あと、われらがあんざいさん。
うん。
なんかすごい大人数。
めっちゃ多かったね。
うん。どうでしたか?たなかさん頑張ってましたけど、どうでした?
たなかさん頑張ってたけど、ちょっと面白かったよね。
あ、持ってくるんだ。
しかも同じポーズで持ってくるんだ。
しかもめっちゃ量多くない?
いや、多いなと思った。
グラスもでかいし、量も多い。
そんなに飲む?って思った。
りなちゃんまだ夜のデートもあるよと思った。
面白かった。
いや、でもさ、ちょっとさ、一番面白かったのはさ、たりこれお。
もうさ、優勝。
そうやな。
優勝で面白かった。もうさ、え、なに?
頑張ってさ、ライモンと話したいのにすって入ってさ。
なんでさ、背を向けちゃうの?
え、ギャグだとしたら完璧。
いやいやいや、かっこいいんよ。
あれが、え、え、されたらどう、え、なんか後ろを向いてるってなっちゃうの?
気になるってなってほしかったんじゃない?
あー、やっぱ。
え、さりげない。気になる。
気になる。え、膝にかけてくれたのに背を向けてるみたいな。
うん。
え、もう面白すぎる。
うんうんうん。
ちょっと、やっぱこっちは視聴者だからさ、面白すぎるって笑うけどさ、
されたらどん、ちょっと引いちゃうな。
頑張って褒めとったよね、森名ちゃんは。
そう、えらい。えらいよね。
なんだろう、さりげなくなかったよね。
うん、全然さりげなくなかった。
そう、なんか突然やってきてさ、ちょっと邪魔だったじゃん。
うん。
アピール感が、変なアピール感がすごくて、私は嫌だなって思った。
うん。
でも面白かったけど。
面白かった。さすがですって感じ。
ありがとうって思った。撮れなかありがとうって思った。
いや、私これさ、結構さ、桜井さん良かったなって思ってさ、
大量カクテルをさ、最初りなちゃんの分だけさ、田中さんが作って、りなちゃんが飲みますってなった時にさ、シーンってしたやん。
うんうんうん。
でさ、そこのりなちゃんもめっちゃ可愛くて、
みんなすごい見てるから緊張しちゃうよみたいな感じで言っとってんけど、
うん。
その時、桜井さんがすぐに、いや素敵だからさ、みたいな。
ああ、そう。
あの一言めっちゃ助からん、なんか。
うん。だからやっぱあの人さ、ムードメーカーよね。
空気読んで初動が早い。
そう。だがなんか、やっぱ桜井さんって本当に、本当に、なんだろう、人にチャラい。
あ、人たらしい。
そう、人たらしい。人たらしいっていう感じでもなさそう。なんだろう。
でもさ、ここでさ、いやもう素敵だからだよってさ、そんなやらしくない褒め言葉やと思うんだよな。
そう。うんうんうん。
だから、なんだろう、結構その辺も気遣って言葉は選んどんかなと思うけど、なんか普段からそういうのを言う場におるんかなとも思う。
い、いそうだよね。
うん。
そう、なんか人を嫌にしないタイプのチャラさ。
うん。
うん。
なんか、ブスにも優しそう。
あ、そうそうそうそうそうそう。
うん。
だから、数多の女を勘違いさせてそうやけど、いざ彼女は?ってなると別に大してできひんみたいな感じ。
そうそうそうそう。なんでお前できないんだろうな、いいやつなのに見てみる。
うん。
うーん、私は結構ね、好き。
うん、私も結構好き。結構こういう絶妙なタイミングのフォローが多い。
うん、うまいよね。
この後のずつ。
そう、だからなんか本当に男の人に対してもすごくいいし、
うん。
りなちゃんがメインなんだけど、ちゃんと周りも見れてるし、
うん。
結構とっても好きだから、わりと最後まで残ってほしいなって思っちゃう。
うん。
あんなさ、素敵だからのタイミングで結構さ、田中さんも救ったと思うよ。
あー、そうね。
うん、田中さんが一番どうしたらいいかわからへんかったと思うからさ。
わかんないよねー。
うん。
空気をすごい。
うん。だって思ったより入れちゃったんじゃない?
だってさ、最初さ、いちごシロップみたいなの入れとう量がえぐかったもん。
こんなの飲んだら、りなちゃん太っちゃうよーって思いました。
見せ場だったんだろうね、田中さん。ちょっと間違えちゃった。
しかもその後、嵐来るやん。
あー。
その時も、もちろんすぐ横に桜井さんがおったからってのはあると思うんだけど、
すぐに立って、りなちゃんの方を駆け寄るみたいな。
えー、見てなかった。
他の人は、スタッフさんどうするんですか?みたいな動きしとんのよ。
うん。
てか、自分のやつを抑えるとか。
けど、まず立って、りなちゃんの体を動かしとって。
はいはい。
りなちゃんは、兎のりなちゃんはね、あのバラのグラスが倒れても、
あー、危ない危ないって。
マイペースに座りながら、危ない危ないってとってんけど。
はいはい。
そういうのもなんかやっぱ、普段からしとる感じがすごいある。
うんうんうん。
今回嫌からやっとるわけじゃない。
でもパリコレオはさ、今回嫌から毛布をかけたやん。膝に。
あー、そうね。
うん。桜井さんは多分、いつもしてるわ、あれ。
あー、確かに。
偉いと思います。
で、その後屋内に移動して、みんなで喋るんですけど、
私さ、結構褒めてあげたい。字幕で見たんですよ。
うんうん。
なんか、その桜井さんほどじゃないねんけど、結構パリコレオが盛り上げてる。
あ、そうなんだ。
合図中と。
へー。
誰の声なんやろうって思っとってんけどさ、まさかさ、パリコレオやと思わへんからさ。
へー。
えっ、売れたって書いてあると思って。
結構その、いいねーとか、えーかっこいいじゃんとか、素敵だねーとか言っとう。
へー。分かんない。なんかさ、勝手なイメージなんだけどさ、どっかそっぽ向いて言ってなかった?
うん。あのね、りなちゃんの横に座って、ちゃんと話聞いて、ちゃんと、あーいいねーみたいな感じやねん。
そうなんだ。全然見てなかった。
だから、このパリコレオに関しては、めっちゃ意味分からんおもろ場面と、めっちゃかっこいいなって思う瞬間があるの。
はいはいはいはい。
心が乱される。
癖になります。
結構ニコニコもストーシーな。
うーん。
意外とそんなこう、一匹狼感もなく感じ。
そうね。
ここでさ、桜井さんがさ、モデル自分のルーツを募集した後にさ、しらたにさんがさ、
モデルと施主職人どっちもすごい素敵な仕事だけど、どういうバランスで両立してるの?みたいなことを言うやん。
そう。聞きたかった。私もそれ。
で、ほんで、桜井さんがさ、モデルの仕事が入ったらモデルの優先させてもらってるって。
でも、施主職人もしてるってさ、モデル一本で食っていくのが難しいから、施主職人もしてるわけやん。
ここで思ったことが二つあって、まずパリコレオはよく我慢したと思って。
俺はモデルだけどだってやらへんかった。
確かに。
えらいです。よく我慢しましたと思って。かっこいいぞパリコレオみたいな。
え、プラスしらたにさん結構怖いなって思ってしまって。
その後にさ、僕は彫刻家っていう仕事で、彫刻を糧に生きているからみたいな。
絶対悪気ないねんけど、その流れで言ったら周りの気遣える人たちはピリピリしちゃうって思った。
そうね。でも、しらたにワールドだからさ、たぶん気づいてないんだろうね。
悪気もない。みんなもさ、悪気ないのたぶんわかっとうからさ。
あれ、相手が桜井さんやったから良かったけどさ、ライモンとかパリコレオにしとったらさ、恐ろしいで。
確かに怖かったね。嵐が来ちゃうね。
桜井さんとかユーマくんとかですね、アザエさんとかね、田中さんとか、あの辺はさ、うんうんって言って流してくれるけど、
ここにはさ、ライモンもいますから、怖いなって思った。
そうだね。
タイミングが違えば大事故やった。
確かに。でもなんか聞きたかった質問ではあるから、すごい良い質問だなと思った。
その後の自分の話がちょっとあれやわ。
そうだね。
でもさ、それ話聞いてさ、桜井さんがさ、めっちゃかっこいいねって一番最初に言うねんで。
そうそうそうそう、すごいよね。なんかさ、すごいコミュニケーションが上手いよね。
うん、すごいわ。
誰のことも傷つけないコミュニケーション。
怖いよ、出来た人やな。桜井さんの株はめっちゃ上がったし、パリコレオの株もちょっと上がった。
勝手に株が上がる。
なんか言いたそうな、なんかいいっすね、パリコレオがなんか言うんちゃうって思ったから、その話聞いた時に。
けど言わんと、ニコニコ、うんうんみたいな顔しとった。
あー良かったーと思って。
で、からの、ゆうまくんですよ。
可愛かったね。
可愛かったー。
プロレス辞めたかったけど、辞めたいって言えなかったね。
シャイすぎて。
うん。
可愛い。
可愛い。
なにこいつ、可愛い。
でもさ、なんかあのゲロって言ったの結構びっくりしたけど私。
あー、なんかさ、本当にさ、男の世界にしかいないんだなって思った。
いや思った思った。
うん。
ちょっとびっくりしてしまった。
あのトレーディングきつすぎて吐いちゃうとかやったらいいけど、ゲロ吐きながらとか言って。
うん。
ちょっとびっくりした。
本当にお言葉が、下手。
でもそこすら可愛いよな。
そう、可愛い。そうなの。
やっぱね、もうね、あのー、ちょっとね、最初の、最初の初対面でね、射抜かれてしまったので、全部可愛い。
あ、いや可愛かった。
うん。
あー、プロレス頑張ってるんだねって思って。
プロレス頑張ってきたんだね、すごいねって。
そう、すごいねって、全部すべての、なんか語尾にハートマークがついてしまう。
うん、わかる。
甘々。
最近甘々。
甘々。もう本当に甘々。
うん。
可愛いって、全部に対して可愛いって思って。
で、その次がライモンでしたけど話が長かった。
うーん。
以上。
ちょっと飛ばそう。あのー、4万まであるからさ、その時話したらさ、後ろ寝れなくなっちゃう。
そう、ほんまや。で、次がですね、そしたらエピソード1が終わって、2になりまして、夜のデートがメンドリーさん、
イタルさん、
うん。
和田さん、
うん。
倉岡さん。
うん。ボーイズグループね。
ボーイズグループ。
まじ笑ったんだけど、センター分けの。
で、しかもさ、センター分け一番最初に入ってきた時もさ、全員センター分けなんですよって言っとったけどさ、
うん。
りなさんが聞いてなかったからさ、もう一回さ、全員センター分け、後から言うっていう。ダサいって。
うん。
え、誰がセンター分け一番似合ってましたか?
え?センター分け似合ってるのは、私はあの、とし君だと思う。
あー似合っとうな。私もそれは同意。
うん。
イタルさん前髪あった方がかっこいいから。
うんうんうん。いやでも確かにボーイズグループみたいだなって思った。
うんうん。
なんか、みんな顔が違くてさ。
うん。
でもなんか本当にさ、雰囲気が良くてさ、結構さ、仲良しこよしはさ、別にそこまで求めてないんだけど、
うん。
男だけの世界とかじゃなくて、ちゃんと本当に、りなちゃん目当てですっていう感じの、だけど男同士雰囲気いいよみたいな感じがすごい良かった。
なんか、事前に3時間だけみっちり喋ったみたいな仲の良さじゃなかった。
あー。
まだお互いそこまで知らんけど仲良くなろうとしてるから、ちょうどいい闘争心も出せるみたいな。
うん。なんかみんながみんな性格いいんだろうなっていう感じの、なんか気を使えるんだろうなって思った。
うん。いや良かった。
うん。
基本的に結構みんなちゃんと喋っとってるけど、めんどりさんはようカットされたんだなっていう感じ。
そうね。多分もっと喋ってたんだろうね。
でも多分しょうがないことしか喋ってなかった。
うん。でもやっぱ和田さんはさ、あんまり緊張してたよね。
そうね。まあ横やったしな。
そう。まだなんかやっぱ緊張がすごい目立つなって思って。
なんかさ、和田さんさ、婚約破棄されたみたいな。家族になりすぎましたみたいな話しとったやん。
うん。
どう思いました?私浮気かなって思ったけど。
えー。
違うかな。普通に家族になりすぎただけなんか。
どうなんだろうね。わかんないな。なんかあんまそこまで深く考えなかった。
やっとさ、もう一個つかかりたいねんけどさ、
うん。
倉岡さんがさ、
うん。
まあ毎回振られますみたいな。
あーうんうんうん。
で、毎回結婚考えて付き合ってますって。
うん。
7年付き合った彼女がいますみたいな。
お前さ、学生の頃からさ、
うん。
毎回結婚考えとったん?って思ってしまって。
何歳?みたいな。
確かに。確かに何歳だっけ?
あーあの、一人のことをすごいあの、2,3人おるように話をしたんだからわからへんねんけど。
7年って結構じゃない?
そうだよ。だって今27歳だよ。え、中学生の時から付き合ったとか?
あーそうなんかな。なんかちょっといろんな計算合わへんけど大丈夫?って思って。
中学生の時から付き合った彼女だったら、
うん。
13、14、15、16、17、18、19、19歳まで付き合って、
うん。
別れました。
うん。
お互い大学でなんかこう、違う子ができて別れました。
その後また1年、1年、1年とかなんじゃない?
で毎回結婚考えとったってこと?
そう。で毎回振られる。
あー。
毎回振られるってさ、結構ヤバい男だよね。
え、え、そうやね。私さ、だからさ、結構さ、盛り癖というかさ、
うん。ありそう。
なんかあるんかなって思って、
うん、ありそう。
あのだって授業もちょっとよわからへんし、その、この、
もうそこばっか引っかかってんの気になる。気になる。
その、7年っていうのも、
うん。
27歳で7年って、で毎回結婚考えてますって、なんかすごい整合性取れへんくってさ、私の中で。
そうね。なんかさ、やっぱさ、1人の子とさ、3回ぐらい別れてんじゃない?
あー。
で、合計7年みたいな。
え、だからそれもさ、正しく伝えると思ってた。
なんか、なんか、何にしても、なんか全然信じられへんくって、私この子の言うこと。
いや、事実として結婚を考えながら付き合っとうとしても、
うん。
7年やったらその子だけなんちゃうん?とか、
はいはいはい。
思ってしまう。なんか、いや、何人かいましたみたいな空気出されるけど。
あはははは。
そう思う。
それかあれじゃない?付き合ってない。
えー、怖いこと言わんといて。
ほら。
あ、告白して振られるってこと?
そうそうそうそう。
結婚、この子と結婚したいって思って、告白して振られる。
えー、怖い怖い。怖いこと言わんといて。
それも含めたら、まあ、なんか言ってること間違ってないかな?
あー。
あはははは。
で、まあ、当時ですね、めんどりさんがデートカードの話をした時に、
あの、我々がイタレさんに、
させんよ。
させんよ。
あはははは。させんよ言われたい。
扇、扇させんよ。
今度桜井さんと一緒で、
あれとっても良かった。
最適な言葉やった。
うんうんうんうん。させんよっていうさ、なんだろう、ちょっとおちゃらけてる感じもいいよね。
うん。
本気にも捉えられるし、なんかちょっと冗談っぽく、なんか笑いも起きるし。
うん。
うまいなー。
うまいなーって思った。
あれはメロついちゃうよなー、りなちゃん。
そう。で、メロついたりなちゃんはサプライズローズをイタレさんに渡すと。
うん。ずるい。
で、そうずるい。あれは落ちるわ。
はい。
でですよ。
はい。
ここからカクテルパーティーに移らせると。
カクテルパーティーさ。
大事件ですけど。
あのさ、ライモン、ライモンがさ、出てくるんじゃん。
うん。
なんか、ちょっとみんなに言いたいことがあるみたいな。
うん。
出てきてさ、急にさ、英語で、なんか英語?わかんない、何語かわかんないけどさ、
え、みんなに言いたいことがあるって言って、自分だけ誘うの?って思って。
え、あれやばくない?
やばい。
え、なんかさ、さくらいさんとかさ、パリコレアもさ、手上げ取ったのにさ、
そう。
ハワリ込んできて、ちょっとでも先に言ってきてさ、
うん。
いかにもみんなのためのことを言うんかと思ったらさ、みんながわからへん言葉でさ、
そう。
みなさんを誘ってさ、
なんか普通にさ、やばいやつって。
うん。
ライモンもともとちょっとやばいと思っとるんだけど、
うん。
なんか吐き違えてるやん、その積極性とか。
これが奥人の違い?
いや、わからん。でも、
うん。
ライモンもそうやけど、この後の和田さんも結構私無理で。
え、何したっけ?
順番に全員が話せるように。
あー。
順番決めて、その3分で、とか5分で切ろうみたいな提案をしてんけど、
うん。
なんかさ、すっごい浅はかで嫌でさ。
え、なんかさ、だって順番しかもさ、なんかこう、自分らで相談して決めとったけどさ、
結局多分言い出せへんかったようなさ、
そうね。
ちょっと内気な感じのさ、ユーセフとかさ、
うんうんうん。
あの、白髪さんとかが後ろになってさ、
うん。
絶対それは怒ることやん。
うん。
で、全員回るかどうかはわからへんやん。
うん。
みんな平等に話せるように言いながら全然平等じゃないし、
自分もあんま早いうちに行くやん。
うん。
なんかやばこいつと思って。
うん。
え、しかもムカつくのは、
うん。
その後ライモン帰ってきて、
うん。
この勝負はフェアなものではないと思うよって。
いや、お前が言うなよ。
え、でも、ライモンが帰ってきて切れたのはまだ成功性があるなと思って。
ああ、まあまあ、確かに。
自己中っていう成功性ある。
はいはいはい。しかもライモンいなかったよ。
あ、おらんかったおらんかった。
うん。
で、なんでそんな順番とか決めるの?みたいな。
うん。
それは超同意やねんけど、
うん。
その後、直後から、
うん。
一人てんぱり始めるよ、その和田さんが。
うん。
もうさ、あの、我らが安西さんとかはさ、
うん。
もうそんなライモン言われても困るよみたいな。
うん。
もうちょっとキツイキツイみたいな感じで、
それはいいんやけど、なんか、
ちゃんとみんな回ってる?とかさ、言い出すよ、和田さん。
うん。
え、ちゃんとみんな守ってんの?みたいな。
うん。
いや、なんだお前、気にするんやったらお前が一番最後行けよって思って。
うん。
結局自分先行って、
うん。
ライモンにちょっとパッて言われて、
うん。
やっべって思って、
うん。
周りのこと気にする風にしてさ、
うん。
いや、なんか、やばいこいつと思った。
うん。
考えが浅はかすぎる。
はいはいはい。
多分作戦じゃないのがまたやばいというか、
もし作戦やったとしても、
あー。
その、後ろの人のことまで考えるじゃない感じと、
もし後ろの人は喋れんでいいわ、
俺喋れたらいいわって思ったら、
あんなにライモンに言われた後にテンパってないと思うんやが、
うん。
最初そこまで全員話されへんかもっていう可能性考えてなかった。
自分のこの作で、
全員みんな最後まで話せると思っとった感が。
まあそうだろうね。
なんかみんなのため思って、
うん。
あの、言ったんだろうね。
うん。
いやだから、この人が感じする結婚式の二次会、
うん。
絶対ヘルプで入りたくないもん。
絶対迷惑かけられる。
尻拭いさせられるって思った。
はいはいはい。
でね、案の定、尾瀬田さんとかがね。
そうね。
尻拭いさせられて、
もうなんならライモンもさ、
尻拭いさせられとったやん。
うん。
いやー。
いや、尾瀬田さんかっこよかったね。
よかった。めっちゃよかった。
たくまくんって。
もう僕はローズもらってるから、
みんな先に喋ってって最初に言って。
うん。あれよかった。
そう、よかった。
しかもさ、あれをさ、
りなちゃんに言うことがよくない?
うんうん。
あの、だってさ、
もうローズもらってるからいいやってさ、
思われる可能性があるから、
そういうことじゃないんだよっていうのがさ、
ちゃんとアピールもできるしさ、
うん。
すごいあれはいいセリフだったなって。
うん。
ね、ほんまによかったと思う。
しかもずっとしらたねさんに寄り添って。
うん。泣いちゃうの?って。
思った。
まあね、そんなこんなで、
うん。
カクテルパーティーが終わり。
カクテルパーティーで話したいことある?なんか。
うんうん。問題。
問題。あのさ、
雷門倒れるじゃない?
ああ、はい。
呼ばれなくて。
ローズが呼ばれなくて、
うん。
お別れの挨拶で、
うん。
倒れるじゃないですか。
うん。
もうあれもめっちゃムカついてさ、
うんうん。
え、もう倒れるのやめて。
いや、りなちゃんかわいそうだよね。
うん。
もう私、りなちゃんがかわいそうなのと、
運んでたゆうまくんがかっこよすぎて、
いや、かっこよかったわ。
そう。なんか、かった。かっこいいって思って。
そんな、3人とかでもたんでも、ゆうまくんで大丈夫ですって。
そう。かっこいいって思って。
もうでもさ、りなちゃんの気持ち考えるとさ、
うん。
もうさ、しょうがないよ。
本当にカコキを起こしちゃったのはしょうがないんだけどさ、
心弱いよ。
え、そう。なんか弱いのにあんなムーブするの怖いって。
ねえ、怖いよね。
メーラー。
うん。怖い。
しかもさ、もうお別れの挨拶があれでみんなの分聞かれへんかったやん。
うん。
あの、ユーセフの分聞けてないねんで。
聞けてない。
最初田中さん出て、たぶんユーセフ出てからライモンやって、
ユーセフ知らんまに消えとんねん。消えてんねん赤。
そう。
私らがさ、見える最後のユーセフやったのにあで。
確かかっこいいのに。
パリコレオもさ、
うん。
なんか、すってかっさっていったね。
うん。
いや、なんか、ちょっと怖いライモン。
落としててよかったと思う。
ライモン怖かったね。
いや、そう、なんかリナちゃんの直感が正しくていい。
うん。
思いました。
で、まあここで落ちたのがですね、パリコレオ、ライモン、水越さん。
うん。
水越さんなんも残さずに落ちてた。
なんにも、もうさ、水越さんさ、もうさ、すべて、画面に映る顔が全部マモだったからさ、
うん。
なんも喋ってないのにうるさかった。
マジで。
水越さん、あの宝箱はちゃんと持って帰っていただきました。
いや、楽しみだね、アフターローズ。
で、まあ田中さんとユーセフが落ちました。
ねえ、まあしょうがないかな。
そやな。
うん。
しょうがないね。
でもあんなに顔がいいユーセフを落とすリナちゃんすごいな。
好みじゃなかったなと。
うん。
マジで好みじゃなかったなと。
うん。
結構塩顔好きじゃない?
そうね。
どっちかっていうと。
うんうん。
ちょっとイレギュラーも何か混ざっとうけど。
うん。
で、翌日から本格的に旅が始まるんですけど。
はい。
はい、まあ朝食デートね。
うん。
どうでした?
ちょっと待って、朝食デートが。
みんなで朝食作っちゃったやつ。
ああ、みんなで朝食を作ったやつね。
ちょっともうすべて一気見したからさ、混乱しちゃった。
ああ、桜井さん良かった。
桜井さん良かった。
うん。
あれさ、朝食デートをセッティングするの結構いいよな。
うん。
みんなでワッキヤイヤイ。
そうそうそうそう。
いや、私は一個思ったのが、男性陣タンクトップで料理しないでほしい。
気持ち悪かった。
そう、気持ち悪いよね。
うん、嫌。
それはちょっとゆうまくんでもちょっと嫌。
うん。
ちょっとやっぱワキヤセとかさ、嫌じゃん。
うん。
すごく嫌だった。
タンクトップにエプロンってちょっと気持ち悪い。
気持ち悪い。
うん。
りなちゃんはいいねんけどな。
そう、りなちゃんはいいんだよ。
りなちゃんのさ、腰細くてさ、エプロンさ、もう何周するって思った。
確かに。
うん。
あのエプロンのさ、あの紐が出てるところあんじゃん。
うん。
あそこも背中くっついてたよ。
えー。
さすが58センチ。
うん、細って思った。
でもここもさ、やっぱりりなちゃんがいろんな人に声かけたりとかさ。
そう、すごい良かった。
うん。
え、あのさ、あれやばくなかった?あのさ。
イタルですか?うちのイタルですか?
そうそうそうそう。
すいません。
イタル、イタル。
うちのイタルが申し訳ございません。
うん。
うどんかなって思った。
私も何切っとんかと思ったら大根やん。
何切ってんの?マジであれ。
やだ、私さ、32歳もうちょっと料理できてほしい。
イタルさんは、ああやって切った後に次横に切ろうと思ってたの。
あ、やばーって思って。
でもあそこで変にかっこつけへんのは良かった。
え、そうそうそう、それは可愛かった。
やばいよね、みたいな。
うん、それは可愛かった。
でもやっぱね、ちょっとね、さくらいさんのね、ファインプレイがね、多すぎて。
うん。
やっぱあの、料理人だけど、ほんとに目立とうとせずに、
うん。
なんかサポートもするし、美味しそうなジャガバター作るし、
うん、ジャガバターやったな。
タンクトップじゃないし、
うん。
素敵だった。
いいね、あそこで太巻き作らへんのがいいよな。
そうそうそうそう、変に目立とうとしないのが素敵。
いや、良かったです。
でも、通称とはさくらいさんということで、いかがでした?ウェディングフォト。
いや、あの、すごいお似合いだなって思ったよ。
私もドキドキしちゃってさ。
絵面が。
うん、絵面すごい良かった。
キュンキュンした。
うん、可愛かった。で、りなちゃんのちょっとまたそれは早くなも良かったし。
うん、それで、あ、やべって思った感じも可愛かった。
なんか、ああいうところが、あの、ほら、MCたちはさ、なんかサクシとか言ってたけどさ、
うん。
ああいうところが正直、なんかだろう、モテないかったんじゃないかなって。
うん、そう、なんか最後の一歩がグイッと行かれへん感じな。
そうそうそう、なんかおちゃらけてごまかしちゃうみたいな。
うん。
なんか全部さ、冗談に聞こえるじゃん、可愛いとかもさ、
誰にでも言ってるんでしょって思われそうなセリフが多いから、
なんか最後グイッと行けないところが、今までの範囲なんじゃないかなって思えたのが、とっても可愛かった。
うん。
いやー、良かった。なんか本心でせっかく思っとんのにな、
そう。
十分に伝わらへんのは、あれやけど。
でもこうやって多分バチロレっての旅で何回も可愛いねとか、
うんうん。
素敵だねって言ってくれるのは絶対にじわじわ効いてくると思う。
いや絶対にね、大事。
うん。
マクファーだってそうやん。
そうだよね。
好きです、好きです、好きです、好きです、みたいな感じやったから、ありです。
あり。
あとさ、全然関係ないんやけどさ、
全てを通してさ、
うん。
この辺の宿泊になってから、めんどりさんがさ、
うん。
ずっと目キョロキョロしとんのよ。
あ、そうなんだ。
なんかさ、一般人すぎるって迷い込んだ一般人の目の動きしとる。
しょうがないって。
だって、だってバチロレっての前はさ、もうさ、あれだもん、
喧嘩の賢民賞だからしょうがないよ。
頑張ってる、頑張ってるよ。
気になってね、ちょっとね。
そしてその翌日がですね、朝食をりなちゃんが持ってきてくれました。
あー、アボカドね。
アボカドトースト。
あのさ、誰だっけ、めんどりさんかな。
アボカド好きになった。
そう、アボカド嫌いなんです。苦手だったんですけど、好きになりましたって。
言った瞬間のさ、けんたくんのコメントがさ、うっすって。
私さ、ちょっとヘルシー食すぎてさ、なんかお本場に欲しいんかなって思ってしまった。
そうね、足りないよね。ゆうま足りないよ。
ほぼ全員足りひんよ。
サラダチキンいっぱい食べないと。サラダチキンとゆで卵と。
しらだいさんだけ足りたと思う。
あーそうだね、足りてそう。
それ以外はたぶん足りてない。めんどりくんですら足りてない。
足りてないね。
でもさ、なんか持ってくるりなちゃん可愛かった。
可愛かった。いっぱい持ってきて。
そう、お器用皿で。バンドさんも後ろからひょこひょこ続けて。
お嬢様と執事みたいな。
ね、可愛かった。なんか、普段料理作らないけど頑張って作りました。
お嬢様って感じで可愛かった。
で、そっから、くらおかさんデートになります。
あー。
水上デート。
いや、あれさ、サプライズローズ渡すほど心惹かれたんだっていうのが感想。
くらおかさんに関してはさ、ずっとさ、同じとかさ、似てるみたいなことを言うやん。お互いに。
あれMBTI両方出たんだけど、両方INTJの建築家やねんけど。
あ、そういうこと。
でもな、二党のって恋愛相手としていいのかって思ってしまう。
そうね、確かに。
あの、必要な価値観は二党かなって思うねんけど、性格が似てるって結構ムズくない?
なんか、友達の方がいいよね。
うん。なんか、兄弟みたいな感じになってしまうからさ。
だって、なんかほら、相談させてみたいな。
なんか、友達エンドな気がする。
ね。なんか、私はあのデートにときめかなかった。
そやな。
うん。
あの、インカメのときめっちゃ腕入っとんのもめっちゃ気になるし。
うん。
まあでも、一番こう、考え方が近くて話しやすかったんやろうなって思うけど。
あー、そうね。まだね、慣れないからね。
うん。まあ、心の安息の地って感じかなって。
うんうんうん。
ただこいつが言っとくこと、ほんまかどうか分からへんぞって思って。
ちょっとまだ、まだ信用してない。
うん、信用してない。
この度はね、信用がね。
そうそう。
大事だから。
で、その夜です。
はい。
夜です。
来ました。
アンザユーマくん、ペイントデートです。
めっちゃ良かったんだけど。
めっちゃ良かった。
めっちゃ良かった。
袖あるじゃんって思って。
もうすごい。
袖あったよね。袖あったよね。
袖あったし、なんかこう、え、緊張してんの?みたいな。
そう、かわいい。
りなちゃんもかわいい。
かわいかった。もう、たまらん。
え、なんか、あの、良かったポイントね。
うん。
あの、ユーマくんは、グループデートとかみんなでいるとき、りなちゃんの顔を見てしゃべんないのよ。
うん。
そう、緊張かなんかなのか、男性の方しか見ないのね。
うん。
だけど、2人、ツーショットデートのときは、ちゃんと顔を見てしゃべれてて、とってもかわいい。
かわいい。
うん。すごく良い。すごく楽しそうだった。
かわいい。
私は、あのデートにもときめいてしかなかったよ。
やばかったよな。
うん。
え、なんかさ、メガネもさ、かわいいしさ。
そう、かわいかった。
その、アンザイさん撮るときのりなちゃんってさ、結構その、アンザイさんがあんま女性慣れしてないのを多分わかってさ、テンポを合わせてくれるよ。
うんうんうん。
それもめっちゃ良い。
いや、めっちゃ良かった。
いや、あれさ、サプライズローズもらえなかったじゃん。
渡さへんかって。
いや、でも。
もらえなかったんじゃないの。
あのさ、あのさ、なんかさ、なんか思うことがあったら言ってね、みたいな。
うん。
言ってたじゃん。
あのときにさ、バラ欲しいです、みたいなこと言っとけば、渡したんじゃないかな。
って思った。
でも、私結構、りなちゃん、アンザイさんいいと思っとうと思っとうから。
うん。
あの、なんやろ、あそこでもう一言を、多分この人は今この場では言えないっていうのが分かった上で、あそこでさ、ローズを渡してしまうとさ。
そうだね。
そこでさ、もうプラスアルファー。
それでいいって思っちゃうもんね。
そうそうそうそう。じゃなくて、ローズをあげる気やけど、ちゃんとカクテルパーティー、もう一本来てね、みたいな。
うんうんうん。
それがあなたのペースだよね、っていう感じがして。
うんうんうん。
よかったです。
うん。いや、とにかくデートがよかった。
よかった。美女的にもよかった。
美女もよかったし、体がかっこいい。
かっこいい。顎ふくぱつぱつ。
そう、かわいい。なんだろうね、なんかさ、やっぱりさ、筋肉があって、かわいい人に惹かれてしまう。
うん。笑顔がすてき。
かわいい。笑顔がかわいい。あんなペイントでさ、楽しくさ、笑い合える関係が一番いいよ。
ため口で行こうもかわいかったし。
そう、あ、はい、あ、うん、みたいな。
うんうんうん。
かわいい。なんかさ、私今トキメキメモリアル見てるかな、みたいなさ。
うん。
なんか、なんだろ、少女漫画を見てるような感覚になってしまって。
うん。
とっても良い。
最高でした。
最高。え、もう、ファイナルローズはお前だよって何回も思っちゃう。
え、りなちゃんさ、結構その人に合ったデート選んでくれるからさ。
そうそうそうそう。素晴らしいよね。
良きです。
良きですよね。
そして、カクテルパーティーになるんですけれども。
うん。
すいません、うちのイタルが、ソソーしてしまいまして。
マジ笑った。
申し訳ございませんでした。余裕を履き違いました。
うん。
申し訳ございません。
あれ、面白かったね。
かわいかったです。
うん。
でも、イタル推しとしてはですね、非常にかわいかったんですけれども。
うん。
明らかにソソーでした。申し訳ございませんでした。
いや、良かった。でも、そういうとこで、ちゃんとはっきり言うりなちゃんは良かった。
姿勢を崩さずね。
そう。
今、時間ないから。限られてるから。
うん。
いやー、いいね。
え、ユーマーも良かったよね。
うん、良かった。
最高って書いてるもん、でも私。
最高。
最高しか書いてない。
いやー、本当に良かった。なんか、かわいいとか思ったら言うし、みたいな。
かわいい。そこ好きとかじゃないんだねって思って。
かわいいって。
まだ言えない好きとか。
なんか、やっぱりさ、なんだろ、あんまり女性関係なかったのかね。
なんか、モテはすると思うんだけどさ。
ファンの人って感じなんじゃん。
ね、ちゃんとなんかわきまえてそうだよね。
そのさ、女がおる飲み会行ってなさそう。
確かに。
出会う場がない。
本当に先輩大好きです、みたいなさ。
うん。
なんか、その仕事の仲間達。
仲間、地元ラブ最高、みたいな。地元じゃないけど。
なんか、本当に男性の中で育ってきたんだろうなーって思った。
すごい良かった。
あとあの、和田さん。
うん。
あの、りなちゃんと114のこと。
うーん。
字めっちゃ綺麗くていいなって思ってんけど。
字、字めっちゃ綺麗だったね。
1個目がさ、ふるさとを案内してあげるやってさ、めっちゃ泣いた。
は?
お前、嫌いじゃん。
いや、なんかさ、それも言葉一つの話じゃんか。
まあね。
なんて言うんやろ。案内してあげる。
案内したいとかだったらいいってことでしょ。
案内するとかさ。
うん。
りなちゃんと一緒にふるさとに行くとかさ。
うん。
案内してあげる、してあげたい、みたいなのってさ。
うん。
いや、これちょっと浅はかやねんなーって。悪気はないと思うけど。
うーん。
浅はかやねんなー。爪が甘いねんなーとは思った。
はいはいはい。
ここで落ちるのはしらたにさんでございます。
あれよくなかったよねー。
どういう恋愛をしてきたの?って。
2時間かかります。
もう答えとして最悪。
え、なんかさ、だってさ、りなちゃんはずっと聞きたがっとったよ。
そう、りなちゃん結構さ、しらたにさんに興味を持ってさ、聞いてたのにさ、
なんか全部さ、よくわかんない回答をして、
まあ、知的なんだけど、やっぱずっとポエミだったから、
うん。
え、なんでさ、今興味持って聞いてるじゃんって。
なんで徐々にって。お前そんな時間あると思うなよって。
うん。
うん。
思ったな。ちょっと悩む。
まあでもさ、しらたにさんが好きじゃなかったんかなとは思う。
その、りなちゃんのこと。
あー。
逆に言うと、しらたにさん以外の人って結構りなちゃんにキュンキュンしてる気がするね。
エピソード3~4:デートとカクテルパーティー、そして脱落者
うん、そうねそうね。結構本気よね。
うん。
それを感じたんかなーって思った。
はいはい。
あんまりタイプじゃなかったのか。
いや正直さ、私ここでめんどり落ちると思ってたからさ。
いや、わかるわかるわかる。私も思ってた。
だからどっちかっていうと、めんどりさん落とそうと思っとったけど、
もうそれよりも先にもうしらたにさん落とすかーってなったんかなーって思った。
私もヤンキー結構残るなーって思って。
そう、意外とずっとおるな。ずっとキュンキュンキュンキュンキュンって。
そう。
まあね、まあでもなんか、これから僕もまた旅に出ますって言っとったやん。
うん。
はい、旅に出てくださいって感じ。
うん。
さよならって。
うん。
ねー、まあまあ順当かなって感じやな。
うんうんうん。
そして翌日。
うん。
ココナッツデート。
え?ココナッツバトル?
はいはいはいはい。
よかったね。
ええ。よかったね。
うん。
アホみたいで楽しそう。
そう、かわいかった。
りなちゃんも参加しててかわいかった。
私もやりたいとか言って。
うん。かわいかった。
あれも、あれもよかった。なんかさ、頭脳戦なら行けます。筋肉なら行けますみたいな。
アホとアホ。
かわいい。
でもさ、それもタンクトップ勢汗だらだらでちょっとココナッツの時は嫌やった。
そうなんだよ。
塩味するんでは?って。
みんな服を着ろ。
え、なんかさ、セバウンレオさんの白いタンクトップ。
そう、あれなに?裸着?裸着?
なんか、おじさん。
うん。
なんかさ、まださ、わからない。ユーマはさ。
なんかタンクトップしか着る服ないんやろ。
そうなの。
入る服ないね。
肩が入んないからしょうがないのかもしれないけどさ。
ちょっとセバウンレオはさ、ちょっとさ、あれ裸着じゃん。
ちくびめっちゃ気になるんだけど。
そう、わかる。わかる。やだよね。
メンズブラして、メンズブラ。
ちょっと気持ち悪いよね。
ちょっとなんかすごい嫌やっぱ。
うん。嫌だった。嫌だったし、なんか男性陣でいる間のノリもなんかちょっと嫌だった。
恋バナとかしたりとか、なんか急に語り始めたりとか。
うん。なんかちょっとみんなとさ、テンション違くないって。
うん。
お前1話、1話目のさ、あのりなちゃんの空気に合わせたテンションできるんだからさ。
え、でもラブトランジットのルカ、この子の妹も結構やばかったから。
うわ、兄弟って思った。
そういう感じなんだね。
わがままというか、結構二面性あるというか。
はいはいはい。
絵カッコするみたいなところ。
うんうんうん。
いや、ちょっと怖い。怖いっす。
でもココナッツ楽しそうやったな。
そうね。ココナッツはみんな楽しそうでよかった。みんな本気を感じた。
なぜかバンドさん息切れとってんけど。
一緒にやってたんじゃない?
うん。かわいかった。
で、まぁそこで、まぁ4人。
うんうん。
デートができた後にですね。
うん。
来ました。今回の1番のメセバでございます。
うん。
イタレさんのデートでございます。
うん。
ナイトマーケット。
うんうん。よかったね。
死ぬかと思った。
もう。
お似合いだった。とっても。
りなちゃん、手繋ぎたい。
うん。よかった。
恋人つなぎです。え、いきなり?って。
やっぱさ、上手いよね。
はい。
この人はやっぱバカ図を踏んでる32歳だなって思った。
はい。もう語彙力がない。これに関しては。
え、神かって思った。
じゃああの、イタレさんの手で温めたチョコバナナクレープはいくらで買えますかって思った。
クレープでかかったね。
でかかった。パリパリやったな。
ね、そう。クレープに目いっちゃうよね。
でけーって。誰か持っといたね。
いやほんで、その後さ、でもちゃんと話をしとったやん。
うんうんうん。
これがその1個前のカクテルパーティーのダラッとしたのを何とか巻き返したような。
そう素晴らしかった。なんかやっぱりちゃんと反省して、
りなちゃんの言ってる言葉が理解ちゃんとできてるから、
なんかやっぱ人とちゃんと会話できる人なんだなって思って。
間違っちゃったっていうのを素直にさ、こう改善してこれるのが偉い。
やっぱモテそう。
やっぱさ、ちょっとさカッコつけでさ、自意識高い系かなって思っとったけどさ、
意外とそこ素直に変えてくれるのもすごいポイントが高いです。
高かった。
かっこよかったマジで。
かっこよかったね。
なんかさ、よく白だけのTシャツとか黒だけのTシャツとかを着てるんです。
イタルさんって。
そうだね。
あれかっこいいねんけど。
うん。
えーつらいって。
どうしよりなちゃんとさ、ラストローズ行ってもなんか嬉しいけど嬉しくないかも。
くらいちょっと好きですイタルさん。
でからの、おさださんのおしばなデート。
あーよかったね。おしばなデートね。
なんかすっごい、やっぱりなちゃんがすごい。
うん。
よくぞあんな男性陣に合わせたデートができるなって。
うん。
花とか詳しいかなと思ってるみたいな。
うん。
いやー素敵ですよ。
うん。
この二人はさ、この二人のペースがあるやん。
安西さんと一緒で。
そう。
そうそうそうそう。
あの空気感とってもよかった。
あの目線が合うようで合わへん。
うん。
あの感じ。
ガンガンガンガンガン。
そう。
りなちゃんがまっすぐおさださんの目を見て、
目というかおさださんを見ながら話を聞いとるときはおさださんはガンガンしとって。
うん。
で逆におさださんが見とるときはりなちゃんはおしばなを並べてるみたいな。
うんうん。
んもっ。
え、んもっ。
すごいよかったね。
なんかドラマみたいやった。
うん。
え、しかもさ。
うん。
ローズある場所やばくなかった?
いやそうそうそうそう。そこって。
お花の中に一輪ローズ。
うん。
でなんか後ろでゴソゴソしとるおさださんにさ。
うん。あれ可愛かったなぁ。
りなちゃんがこうローズを持ってからさ、渡すぞーの顔がさもう恋してるやんと思って。
うん。可愛かった。
うん。やっぱ結構面食いよなって思った。
うんうん。
いやーよかったー。
うん。
よかったこれめっちゃよかったなんか。
え、なんかこの辺めっちゃよかったなんか幸せやった私。
うんうんうんうんうん。
ここから幸せじゃなくなる私。
あははははは。
ここからブルーローズです。
そう。マジさ世界一どうでもいい喧嘩だったね。
なんか今日の服もうりなちゃん好きじゃないと思う。
やばくない?やばくない?それをさ白タンクトップの男に言われるのマジさ。
マジでさ世界一どうでもいい。
あれ多分みんな持ってたよね。
だってみんな顔にさはい始まったーみたいな。
え、なんかさあれはさあれなのかなセバンレオのさなんかちょっとヒール役を演じようみたいな。
悪口のレパートリーが少なすぎて。
いや結構感情的なんやと思う。
うん。怖いよね。
なんかさちょっと順番前後するけどこの後のデートでもさ、
うん。怖かった。
りなちゃんに対してさこのことを愚痴ってしまうやん。
そうそうそうそう。
すっごい感情的って思って。
うん。すごい嫌だよね。
妹とそっくり。
あ、そうなんだ。
え、なんかさあの本当にさインタビュー動画でさ、
うん。
こいつーってなってさ1回目のデートでさ、
うん。
すごいさ、あたしはさ取り戻したのにさ、
うん。
もう、もうダダ下がりよね。
え、てかあたしなんでここまで残っとんかがほんまに怒らせる。
いやそうそうそうそう。なんで?落としていいよ。やっぱ取れなか?一応。
いや落としていいよ。あたしでもあれ和田さん偉いなって思った。
まあね。
うん。
変に怒らず。
そうそうそう。
なんなってて。
あのインタビューではさ、お前の服の方が出せよとか言ってたけど、
うん。
それは間違いないじゃん。
うん。
だって白タンクトップに言われたくないじゃん。
うん。
なんかあの服プラダだったらしいよ。
え?
いやまあね、あの服、
どっちのどっちの?え、タンクトップが?
え、違う違う違う違う違う。和田さん。
あ、和田さんか。
そう、まああの服ね、確かに別に私も好きではないけど、
うん。
なんかさ、自分がさ、いいと思ってさ、
結構、なんか和田さんのインスタ見たんだけど、
うん。
結構ファッションにこだわりがありそうなのね。
うんうんうん。
で、オシャレだったんだよ。
うん。
うん。
なのに、あんだけボロクソ言われて、言い返さなかったの、すげえ偉いなって思った。
なんかもうあの時点でさ、結構男子の中でさ、
うん。
レオエーテみたいな空気にはなっとったんやろうなっていうのはひしひしと感じた。
うん。
いや、あれマジ面白かった。めんどりのさ、
うん。
なんかレオがいるとちょっとめんどくさくなるから、レオがいない時に決めたいみたいな。
うん。
本音って思った。
いや、あれ結構チリツマやと思うで。
そうだね。
その今回のブルーローズの言い合いとかだけじゃなくて、
うん。
普段から結構ウザかったんやと思う。
うん。
なんかさ、どっかのカクテルパーティーでさ、政治の話とかもしたりしとったやん。
あ、してたしてた。
うん。
結構ウザいんちゃうかなと思って。
何の話してんのこんなとこでって思った。
そう思うとさ、最初に急にサトシ君出してきたのとかもさ、
確かに。
なんかすごい自己中心的な話が多いというか。
うんうんうんうん。
りなちゃんね、同じ話2回してたしね、あの婚約の話も。
したかってん、その話多分。
うーん。
いや、なんかしかもさ、その翌日、翌朝、
うん。
なんかごめん一晩寝れなかったとか。
うーん。
なんかそれも、え、なんだお前さあれ酒のノリやったん?昨日の晩みたいな。
いや、そう。
え、言うってこととあかんことあるで。
なんか感情的に話す人って怖い。
怖い。
うん。
え、だからなんか本当にお国柄とか、なんか日本人と違うのかなって思っちゃった。
みんな結構さ、気使ってたじゃん、すごい。
うん。
うん。
だからまあ、あそこにライモンがいなくてよかったよね。
え、もうおったらバチゴー。
もう余計ややこしくなってたよね。
いやさ、もうライモンなんかさ、あんなさ、最初で体調悪くなられてもたらさ、後から気使うやん。
うん。
なんかなーって思って。
うーん。
そう、だからさ、ライモンがさ、あいつ倒れてもたからさ、
うん。
ずっとりなちゃんさ、安西さん最後に呼んどんねんけどさ、
うんうん。
気使ったんやろうなと思って。
あんまメントル弱そうな人最後の方に呼ばんように。
あー、そう、確かに。
あ、まあもちろんその安西さんに対してケツ叩く意味も絶対あるって思うんだけど、
うん。
そのブルーローズを持っと、和田さんにはこの後のカクテルパーティーで一番最初に名前を呼ぶやん。
確かに。
なんか結構そういう、え、こんな気使ってんの?ってとこも気使ってそう。
確かに。
うーん、なんか、まあでもこのブルーローズは、結局はね、その、なる和田さんが行くんやけど、
うんうんうん。
なんかスムージーで使うの?みたいなのとかさ、
いいじゃん、スムージーで使ってもって私は思っちゃったけど。
で、周りの男性陣もさ、いやスムージーだけじゃないじゃんって。
そうそうそう、ちゃんとさ、
夜、夜空とかも見るじゃん、みたいな。
そう、1日でさ、トータルで考えてるじゃん。
うん。
そんなさ、人のデートに文句言うなよって。
なんか和田さんのこと嫌いなのかなって。
え、あそこなんか悪いと思う。
ね。
なんかだから、余計レオがおったからこそ和田さんになったって感じはする。
あー、そうね。
一対多数。
だって、めんどりだって行きたかったでしょ。
絶対行きたい。めんどりくんなんかさ、1回も通所とないね。
ね。
和田さんだけど、あんなデートカードまで準備してさ、この時のためのデートカードやったのに。
うん、かわいそうだよね。結局それで落ちちゃってさ、もう。
まあ、頑張ったよ、最後まで。
いやー、なんか怖かった。
うん。
怖かった。
うん、ちょっと気持ち悪かったね。
で、安西さんがさ、どうしてかっこよかったのは、
うん。
あの、あきらだと思うって言って、
うん。
かっこよさで行くと。
うん。
それはもうめっちゃいい、めっちゃいい判断軸です。さすがです、さすがですって思った。
うん、さすが。
あれもよくなかった?あのさ、え、じゃあちょっと参考程度に聞くけど、
りなちゃんの好きな服って?って聞いたの。
めっちゃかわいかった。
かわいかった。
なんかさ、場のさ、空気をさ、悪くしない。
いや、分かんない。天然なのか、
うん。
本気で聞いたのか、ちょっと分かんないんだけど、
うん。
あれがあることによってさ、なんかちょっとみんなもさ、
それないよ、そう。
あの後に、ちゃんとレオもさ、「分かりません!」とか言えるからさ、
そうそう、そうそう。だからなんか、すっごいよかった。
うん。
かわいかった。
男の子の場は強いんやろな、あの頃。
たぶんね、そんな気がする。
うん。
だってあの強い世界でさ、生きてきてんだからさ、
そうだよね。
うーん。
いやー、まあね、ブルーローズは、今回その、正直、
うん。
レオさんにヘイトが集まっても仕方ないのかなという、
いやー、そう。
これは擁護できませんわ。
ヒールやってましたねとも言えへん、なんか。
うん、そうね。だってヒール役になるにしてもさ、
ちょっとマクファーとかとは違うじゃん。
うん、かっこよくないやもん。
うん、言っちゃいけないこといっぱい言ってるからさ、
うん。
よくないよね。
ただの情緒不安定やな。
そう、悪口下手。
うん。
うーん。
ねー、まあね、その時にですね、夜デートにこのレオくんがね、
うん。
誘われるんですけど、
うん。
普通ショット。
うん。
まあ、この時もつくびが気になって仕方ないんやけど、私は。
ねー。
いや、なんか、なんか、よくなかった。
え、このデートさ、
うん。
そのさ、どんな結婚生活したいみたいなんでさ、
うん。
りなちゃんがさ、
うん。
安心して落ち着きたいみたいな、
うんうん。
感じで言った後にさ、
僕は毎日ハネムーンみたいな感じにしたいし、
そうしてたみたいなのを言うけどさ、
え。
なんか、りなちゃんの話聞いてる?って。
そう、お前が言いたいだけやん、それって。
うん。僕は僕はが強すぎて。
で、もうりなちゃんさ、
うん。
フランスだね、みたいな。
ハハハハハ。
りなちゃん優しい。
で、その後に、まあちょっとお酒が入った後やと思うけど、このブルーローズのと、
そう。
で、あんな奴ら、あんな男たちみたいな感じで、
うん。
言いかけた時に、フフッって笑って、
いや、まあそれはダメか。
でも弱っちいさ、みたいなのを言った時にさ、
もうりなちゃん顔すん。
うん。
みんな性格あるからさ、みたいな。
で、その、りなちゃんがそれを注意したやん。
うん。
良くない。まあみんなそれぞれあるからって。
うん。
その後のさ、あの、そうやって言ってくれる人好き?みたいなのも、きもすぎへん。
分かる分かる分かる。気持ち悪いって思った。
なんかもう、その場をさ、乗り切るためのさ、浅はかな嘘すぎてさ。
いや、なんかせめて、そうだよね、ごめんねとかさ、
うん。
なんか、ほんとにさ、本音だったんだろうなって思う。
うん。
なんか、ついつい言っちゃったことじゃなく、なんだろう、本音が出ちゃったからごめん、ごめんねとか、そういう気持ちもないんだろうなって。
で、りなちゃんにただただ怒られたから、
うん。
なんか取り繕ってる感じがすごく、すごく嫌。
子供っぽい感じがすごいした。
ね。
怒られたくない、みたいな。
そう。
気性と思って。
うん、気性。
なんか、ちょっと無理。
私も早く落としてほしい。
え、そう。ほんで、この後のカクテルパーティーで、
うん。
まあプールでさ、
うん。
和解みたいな空気になった風に編集されとるけどさ、
うん。
いや、私、りなちゃんあそこで落としとかなあかんかったと思う。
ねえ、なんで残した?
ねんどりかレオやったら、まあレオ残しとくか、まあちょっと余地あげよっかとか思ったのかもしれへんけど、
あそこで落とさへんほうが、なんか残酷な気がした。
うん。なんか調子乗りそうだよね。
うん。
まあ、もらえたし、みたいな。
うん、許してくれたんだな、みたいな。
あ、そう、ほんでね、そのデートから帰ってきてもらえへんかったから、サプライズローズを、
うん。
だからもう、秋が、秋がにうつるわ、みたいな。
あれ、だっさくない?だっさくない?
なんかさ、あんだけ散々さ、オレはデートに行ったらもらえる自信があるとかさ、
うん。
なんか、あの、ツーショットデートに行って、ローズをもらえなかったら、つまんない男だとかさ、
うん。
なんか散々言っといてさ、もらえなかったらもらえなかったでさ、
あの、別にローズを、サプライズローズなんて関係ない。
うん、ちゃんと話できたとかさ、
うん。
できてへんって、お前だけだよ、それ思っとんの。
うーん。
たぶんさ、あそこにいた男全員は、だっせえって思ってるだろうなって。
うん、こいつよりはマシって思っとったよな。
うん。和田さんはたぶん、あの、ほんとに親族なんか、だっせえって思ってるはず。
うん。
ま、あとやっぱその、やっぱ行きたかったっていうのもあったやろうからさ、
うんうん。
大泣きしてはりましたけど、
うん。
なんかあれもさ、どっちかってその、りなちゃんとのデートに行けるっていうより、
うん。
なんかその、全員俺の味方についたみたいな。
うんうんうん。
のすら見えてしまったな。
うん。
え、そんくらい、たぶんレオ結構しんどかったと。
うんうんうん。
みんなが認めてくれた嬉しさみたいな、まあの涙にはあった気がする。
うん。なんか、私は結構、和田さん頑張れって思っちゃった。
うん、まあまあ、そのブルーローズのデートはもう、しこたま頑張れと思う。
うん。いや、ほんとね、なんかさ、つらいよね。
それでさ、ブルーローズのデートしてさ、なんかもらえなかったらさ、すっごいつらいけどさ、
でもな、残ったメンバーが、いやでもさ、次はお慈悲の茶。
だって次、レオ落とさなあかんの。
あははははは。
そうね。
うん。
それはそう。レオくんのターンでございますから。
確かに。
いやー。
でもカクテルパーティーでさ、その、
りなちゃんをドキドキさせたい、ロマンチックな気持ちにさせたい、恋愛的なスイッチ入れたいみたいな感じでさ、
うんうん。
言った時にさ、りなちゃんがさ、あきらくんそんなこと言うんだ、みたいな。
うんうんうんうん。言ってたね。
あれ可愛かった。
可愛かった。
でもなんか、なんでここでメンドリ落とした。
ね。あたしさ、メンドリ結構頑張ってたと思うんだよね。
うん。なんか希望の星やったやん、私たちの。
そう。なんかさ、すごいさ、なんだろ、ほんとにさ、あいつ男気あるんじゃないかって思い始めてきて。
なんか、だってさ、すごくさ、ブルーローズだって絶対欲しかったと思うんだけどさ、
うん。
あくまでもほんとに、和田さんをなぜか立ててた。
あれもなんかやっぱヤンキーの下っ端として。
なんかやっぱ、仲間を裏切りじゃないけどさ、
うん。
なんか、俺和田さんのこと、あきらのこと好きだから、みたいな気持ちがさ、すごい伝わってきたし、
だけど、カクテルパーティーでも爪痕を残したいみたいな、
うん。
感じで、
握手会しとったやん。
そう、握手。手繋ぎたいって言って握手してたからね。
うん。
かわいい。
いや、でも、あのさ、質問もさ、なんかね、結構ね、
何あの上からの質問みたいなさ、感想もあったんだけど、私は割と良かったと思うんだよね。
なんやろうな。
うん。
多分、
言い方?
いや、見た目があれじゃなかったら、
ちょっと見た目が下っ端すぎるわ。
そう、見た目と挙動。
うん。
なんか、やっとうこと言っとうことは別に、また年下感はあるし、幼い感じはするけど、
またギリその、かわいいにいけそうな感じはねんけど、
あんまりにも見た目が下っ端もないよな。
そうなんだよね。
な、見た目と、な、仕草?
なんかオッスみたいな。
いや、だから目がキョロキョロしとんのも絶対そう。
なんか不安そう。
ちょっと猫背じゃん。
うんうんうん。
その辺だよね、たぶんね。
うん。
うん。
強くなさそうなよな、その生き物として。
うん、わかる。
守れなそうだよね。
周りが強いからさ、
うん。
なんか、男気って言う割に、
うん。
物理的には守ってくれなさそうな感じが。
そう。
気持ちはね、すごいあるんだろうけどね。
うん。
いやー、ちょっと残念。
もうちょっと見たかったよな。
もうちょっと見たかった。
バチェラーで言う、川自由なやろ。
うん。
私たち、私たちというか、こう希望枠みたいな。
うん、もうちょっと見たかったな。
ねえの通り、ちょっとツーショット。
ツーショット何喋るか知らんけど。
うん。
でもさ、りなちゃんとさ、夕日ツーショットしとるイメージは全くないよな。
全くない。
アクティビティやな。
そうだね。
次レオが落ちるかなって感じやな。
うん。
ツーオーワンあると思う?
え、あるんじゃない?
あるか。
うん。
もうちんどいな、残り7でツーオーワン。
ツーオーワンでさ、誰?
和田安西じゃない?
えーーー、そんなユーマになるじゃん。
うん。
レオ安西じゃない?
あー、次そっちで落ちるか。
うん。
でもそれ分かりやすすぎるか。
うん。
でもさ、尾崎さんとかさ、伊達さんはさ、ここで切れへんくない?
切れない切れない切れない。
箱のカード切られへんよな。
うん、無理無理無理。
桜井さんと和田さん。
あー。
あー。
ありそうじゃん。
ありそう。
うわー、なんかありそうやな、それ。
いや、
あの、倉岡さんと和田さん?
あー、センター同士?
でも、倉岡さんのことそんな雑に扱わなさそうやねんな。
確かに。
ちょっと和田さんのブルーローズデート次第かな。
案外とってもいいデートをするかもしれないじゃん。
まださ、分かんない、和田さんのことが。
ブルーローズあるから、次のセレモニーまでにツーオーワンはないか。
ないと、ないかもね。
うん。
まだ分かんないじゃん、ちょっと和田さんのこと。
うん。
二人っきりで喋ってないし、二人っきりで喋ってるとき、いつも緊張してるからさ。
うん。
できるんですか、ロマンチックなデート、あきらくん。
楽しみだね。
あきらくんがそんなこと言ってくれるんだ。
楽しみ。
いや、楽しみです。
ロマンチックなデート、どんな感じかな。
しかもです、あの、予告の方で入ってる音声がですね、一番の予告。
うん。
りなちゃんが、帰らないでって言ってるね。
あー、それね、うんうんうん。
いつですか。
誰ですか。
誰かな。
残りの男のどれですか。レオではないことはなんとなく分かっている。
レオではないだろう。
おさださんとかかな。
ゆうま、ゆうまたそう。
ゆうまたそう頑張ってくれ。え、でも結構本迷惑やと思わへん。
うん、いや本迷惑だと思う。だって、だって音楽が違うもん。
うん。
ラスト2には残りそうやな。
残ってほしい。
おさださんとゆうまさん。
え、いたるは?
いたるさんはちょっとラスト3で落ちるかな。
だって別に、いたるさんにラストローズもらってほしいって思ってないもん。
そっか。
きちょい、ごめんなさい。
うん、いやいいよ。
あの、りなさんのご両親とも正直合わんといてほしいっていうか。
うーん。
うちのご両親とほしいっていうか。
いたるさんはどこに住んでるの。
石川県、なんかそんなんじゃなかったかな。
あー。
東京出てきてそうやけどな、バチロレって言うなら。
そうだね、うんうん、そうね。
じゃあ、わんちゃん狙って。
でもかずきくんもおるしな。
かずきくんもおるし。
くじめかずきよりかはさ、まだいたるさんの方がさ、わんちゃん。
ないけど。
ないけど。
ないけど、うん。
くじめかずきは出会えなそうだもん。
そうやな、いたるさんはわんちゃんDMして、
ちょっと恐竜っぽい美女の画像載せとけば、
オフで会えそうやもんな。
しませんけどね。
モテあそばれて終わるわ、こんな。
うん。
つらい思いをするのが目に見えてるんで。
でもなんかそういうDM送ってる女いっぱいそうじゃない。
だっていたるさんは相手してくれそうやもん。
うん。
めんどりはたぶん喜ぶで。
みんなめんどりに送ってあげて。
もう彼女いるかもよ。
いや、インスタで繋がって。
それはそれでいいよ。
って言ってそう。
インスタで繋がったんすよって、なんかDM来て。
いや、よかったです。
エピソード読んで、りなちゃんに落としてもらえて。
あんまり彼女傷つけたくないんで。
言ってそう。
いいじゃん。
いいっすね。
ちょっと夜が深くなってきたので、
今後の展開予想と告知
私たちも途中から声がちょっとちっちゃくなってるんですけど。
長々と。
すいません。
私たちポッドキャストウィークエンドに出ますので、
ぜひブースに立っていただければと思います。
ぜひお願いします。
言うのが遅いね。
そうだね、確かに。
最初に告知しとけよって、こんなダラダラと喋った後じゃなく。
もしね、ここまで聞いてくれて、
ポッドキャストウィークエンドも来るよって方はですね、
私たちにぜひバチロレッドの感想を言っていただければと思いますので。
ね。
もうさ、誰もさ、ブースに来なかったらバチロレッド見てよよ、2人で。
いやだってさ、見なあかんと思っとるから、私前の日。
見るために早くホテル入るから。
え、ちょっと、え?
多分更新日、金曜日やで。
金曜だっけ更新。
金曜やったと思うで。
え、待ってよ、ちょっと待ってよ、私見る暇ない。
9日ちょっと。
見たらいいやん。
9日に見よう。
その場で見たらいい。
その場で見るわ。
ぜひ一緒に視聴会をしましょう。
はい、お願いします。
はい、お願いします。
ということで、そろそろ閉めますね。
はい。
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それではまた次回。バイバイ。
01:30:32

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