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みんなおかえり!この番組は、地域創生×教育をキーワードに活動しているinFoのメンバーが、
佐賀県七山…あ、佐賀県…疲れてんな。
佐賀県唐津市七山のディープな情報や、私たちの地域での活動をタイムリーに発信していくポッドキャスト番組です。
はい、あのさっき1回も話したんですけど、レコーディングがうまくできてなくて、もう1回話してます。
はい。
はい。
こういうこともあるよね。
はい、ありながらということで。
はい。
はい。
まず、ウィルプロジェクトお疲れさまでした。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした、ほんと。
うん。楽しかったね、あれはね、でも。
うん。いやー、楽しかった。なんか、走り切った感じがありますね。
マジで。
あれ、説明しとこうか、ウィルプロジェクト。
どうしましょう。
もう1ヶ月前くらいになっちゃうんですけど、ビジコンにね、唐津の地域課題を解決するためのビジネスコンテストっていうのに、
私たちね、このインフォの活動を出して、最終選考みたいな、本選出場みたいなところまで行きまして、
トータル28組くらいいたところの最終6組まで残ったんだよね。
うん。
すごいありがたいことで。
それで、最終プレゼンっていうか発表みたいなのを会場に行ってさせてもらって、
はい。
ちょっと惜しくもね、入賞とはいかなかったですけど、
すごく会場での他の参加者さんであったりとか、見に来てくれた人たちであったりとか、運営の人たちでも含めて、
すごい良い繋がりがたくさんできて、めちゃくちゃあの時間は、本当にもうあの1日すごい良い時間を過ごせたなというふうに感じてます。
本当だよねー。
どうだった?はるか。
いやー、あのむちゃくちゃレベル高かったです。参加者の方々が。
そうね。
マジで、私たちもだいぶ頑張ってできる範囲で準備重ねていったと思ってたんですけど、
やっぱり実際に発表してみると、
ああそっかそこを考えとけばよかったなとか、
ああそここんな言葉で説明しとったらよかったのかとか、めちゃくちゃいろいろ気づいたし、
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本当に出さなかったらこんなに進んでない、うちらのプロジェクトが進んでないなって思うぐらいブラッシュアップされた場でしたね。
ブラッシュアップめっちゃできたよね。
最初すごいふわふわしてたものが、どんどんきれいに、きれいにと言うと違うな、明確になっていく感じ。
それがリアルに、本当にメンタリングとかもしてもらったけど、その時間を通してすごいスピードで進んでいった気がする。
本当にありがとうございました。
よかった、そして運営の方々、まだまだですが、
今後も頑張っていきたいからね。
このプロジェクトは進んでいきますので、頑張っていきたいと、今後とも見守っていただけたらと思います。
発表中にコメントをいただいていて、すごくたくさんの人がコメントをしてくださってて、
それがすごい応援しますとか言ってくださる人たちが多いし、
中にはすごい、もっとこうした方がいいと思いますみたいなアドバイスをいただいた方もいて、
本当にそれもすごくありがたい。意味が痛いなぁと思いながらも、確かにそれは本当にそうだよなっていうのもあるんで、
このあたりもすごくありがたかったです。コメントいただいてくださった皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
私たちのプロジェクトでは、まずはじめに七山の情報発信をしていきたいと思ってて、
こんな風に今喋ってるみたいに、ポッドキャストで配信したりとか、あとはLINEで発信したりとか、現状しているんですが、
そんな私たちの、何ていう、なんか、七山、そもそも七山の魅力、私たちが思う七山の魅力って何ですかっていう質問が来てて、
それうちに来てと思って。
難しい。本当に難しい。
なんか、あのね、自然がめっちゃあっていいですよとかっていうのを言えるんですけど、
なんかそれだけじゃなくて、本当に、でも私個人的に感じている七山の良さっていうのは、
人の、人間の良さだと思ってて。
なんかこう、これはね、本当にリアルに接してもらわないとわからない、言語化がなかなか難しいところなので、
ぜひ皆さん、七山に来てくださいって言いたいんですけど。
本当にね、単純な人が優しいとかそれだけじゃなくて、すごく人間味がある、
いいところも悪いところもあって、でもそれを全部受け入れてくれる懐の深さというか、そういうのがあるなって思ってます。
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わかります。
七山に親戚がおるっちゃけど、そんな感じやもんね。なんか、仏ですかって言いたくなる。
じいちゃんばあちゃんが山奥に住む、あの、私のじいちゃんばあちゃんじゃないよ、親戚がね。
行ったらさ、家に流れてる空気がまず精錬?
いいんだよね。
質がいいから、たぶん。
話したらさ、本当に、なんだろうね。
仕事バリバリ頑張るのも好きだけど、そういう人たちと話してると、なんか昔の古き良き日本みたいなのめちゃくちゃ感じる。
たりとか。
景気での繋がり、独特の繋がり感、安心感みたいなのがすごいあるよね。
あるね。
その感じでほしい、これは。
これは触れないとわからないところなんでね。
あともうひとつコメント来てて、私たちのこのプロジェクトがなかったらどうなるのっていう問いについて、ちょっと地位に聞きたいなと思って。
もしこのプロジェクトがなかったらどうなるか。
誰がどんな風に困るのかみたいな。
結構、これはもう私自身の課題をベースに立ち上げているプロジェクトなので、まず困るのは私みたいな人っていうやつなんですけど。
私みたいな人ってどんな人かっていうと、七山のことめっちゃ好きなんだけど、でもちょっとこう、例えば進学、就職、結婚とかっていうライフイベントであったりとか、そういったので七山を離れざるを得ない人たち。
七山のことがめちゃくちゃ好きなんだけど、ちょっと出なきゃいけないなっていう風な人たちに情報発信、さっきはるかが言ってくれた情報発信っていう風なところをやっていくことによって、
まず七山のことね、リアルな情報をお届けできるようになりたいなと思ってて。
それをやることによって、心は七山とつながってるみたいな、住んでる場所としては離れてしまっても、七山のことを少し気にかけるっていう風な、そういう土台ができるかなという風に思ってるんですね。
ただその情報発信だけで終わるわけではなくて、もっと外にいながら、七山の外にいながら、七山と関われるプロジェクトみたいなことをもっとやっていきたいなという風に今後思っているので、その土台作りをちょっと最
初にやっていこうかなっていう風に思って、
ちょっとこの間のビジコンには出させていただいたんですけれども。
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もしこのプロジェクトがなかったら、七山好きなんだけどっていう七山好きな人たちを、そういう何らかの理由で離れざるを得ない人たちっていうのがどんどん離れていってしまって、
七山にとっては、七山を好きだって言ってくれる人たちを失うことになってしまうわけですよ。
確かに。
これって結構大打撃、大ダメージだと思っていて。
人口2000人来たってことね、七山。
本当に人口減少、どこの地域でもそうだと思うんですけど、七山も例に漏れず人口減少している中で、一人二人かもしれないけど、私みたいな七山を愛する人間が、この土地を離れないといけないって言って、それを失う。
なんか自分で言ってて恥ずかしいけど、七山大好き人間が一人いなくなるって、人口2000人以下のほぼ村みたいなとこですよ。それが一人いなくなってすごい大変、大変というかデメリットですよね。なんかもったい
ない。
もったいないよ。
もったいない。
そういうところから、もうね、うちらも活動をやっていきたいねって言われているわけです。
ただ今の情報発信だけではまだ全然あれなんで、今後ぜひ楽しみにしていただきたいです。
やっていきましょう。
はい。
頑張ろうぜ。
私たちの活動のウィルプロジェクトさんが終わった後、最初にやろうとしていることがありまして。
はい。
ラジオ収録にチャレンジというイベントです。
イエーイ。
イエーイ。
イエーイ。
バチバチバチ。
楽しいイベントにちょっとしたいなと思っていて、概要ざっくり説明しますね。
はい。
私たちが今発信しているみたいなポッドキャストを、実は誰でも撮ることができるんだよね。
うん。
意外とでもこれって知らないよね?知らないよね?
私もこれね、はるかから聞くまでは知らなかったから、多分あんまり知られてないと思う。
そうよね。
それを実際に体験してみるっていうイベントなんですけど、
中身は、こういう発信できるところに登録をして、実際に自分の番組を作っていてもらうんですよ。
ちょっと楽しそうじゃんね。
うんうん。
でと、その番組に何話すかというと、とりあえず今回はお試しでなんですけど、
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自分の好きなことをですね、どんどん広げていくっていうワークをまず最初にするんですよ。
で、好きなことをラジオで一回撮ってみて、番組として1話出してみるっていうのをゴールにしたいと思ってます。
うん。
ちょっとね、よくわかんないと思うので、チーをちょっと例に考えていけたらと思うんだけど、
例えばチーは、私はね、付き合い長いから好きなもの知ってるんだけど、本の虫ですよね。
はい、本の虫です。
はい、本の虫です。
本が好きなんで、じゃあ本好きって言っても多分聞いていったらむちゃくちゃどんどん出てくると思うんですよ、詳しく。
うん。
はい、聞いていきたいと思います。
他誰が好きですか?
有川博さんっていうですね、作家さんが好きですね。
うん、有川博さん。
例えばどんな本があるの?
えーと、例えば有名なやつで行くと、図書館戦争。
あと、結構ドラマ化したやつとかで行くと、三匹のおっさんとか、県庁おもてなしかとか、ちょっと昔かなこれは。
あとなんだろうな。
結構、阪急電車っていうのはみなさん好きな人が多いかもしれない。
あー、あれがある、フリーターゲオカー、ニノがね、主演したやつとか。
そう、なんかね、全部ね、すごい人の心のきびというか、恋愛もそうだし、そうじゃない、仕事の部分でもそうだし、めちゃくちゃね、主人公もちろんその周りの人たちの心のきびっていうのがね、すごいリアルで人間
くさいんですよ。
なんかね、さっきもなんか人間くさいとかって名前も残ってたけど、そういうのが好きなんだろうな。
そういうのが好きだろうね。
そうだと思う。
なんか今だけでもさ、どんどん好きなこと言っていったら楽しいやん。
楽しいし、大人になったらこういう自分が好きなことに没頭するとかって結構レアな時間になってくる。
夜県こそなんかそういう自分の好きなことをどんどん広げていって、大人方は思い出したり、今やってることをどんどん書き出していって。
で、さっきみたいに気づきとかがあったりする。
で、なんかそういうのを話しながらだとやっぱ気づけることもあるから、
ということを発信してほしいなと思って、それをラジオに撮って発信していただきたいなと思っております。
なるほどね。
大人だけじゃなくて、子どももこれできるなって思ってるので、親子で参加していただくことも可能なのでぜひお願いします。
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っていう感じですかね。
そうだね。今のところ限定5組でさせていただくかなと思っていて、参加されたい方は地位にご連絡をよろしくお願いします。
はい。公式LINEアカウントから連絡入れてもらっても構わないですし、私のこと知ってるよって人は直接連絡もらっても大丈夫です。
メタル感すごいな。
あとあれね、さっきの話ちょっと戻るけど、好きを伝えるっていうのが大人になるとだいぶ恥ずかしかったりとか、めちゃくちゃ今ね、話さっきしてたのも思ったんですけど、
この恥ずかしさのハードルとかをちょっと超えて、自分の好きをみんなに何の遠慮もなく伝えられる場所って、すごく私たちの考えているコミュニティのコンセプトである、
冬のこたつみたいな、そういう場所に近しいというか、なっていくんじゃないかなと思っていて、それをちょっと活動的にね、少しやってみたいなとチャレンジしてみようかなと思った次第です。
はい。ちょっと楽しみですね。どんな人が来てくれるのか。楽しいイベントにしていきましょう。
はい。私らが楽しみだよね。
うん。まずうちらがお手本を取りたいよね。
ね。
うちの本好きなやつどんどん教えてほしいし、私深海魚が好きなんで、深海魚について。
コアな話になりそうだな。
めっちゃおもろいよ。ほんとに。
ニッチだよ。すごく。
いいこと言うね。ニッチ大事よ。
楽しいもんね。それが一番ね。
そうなんだよね。
それを七山で楽しめるような空気感づくりを私たちがやっていきたいなと。
はい。
はい。じゃあじゃあまたお会いしましょう。
はい。
はい。それではこれで終わります。みなさんいってらっしゃい。
いってらっしゃい。