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【11/17(日)開催!】七山産業まつりってどんなイベント?実行委員長を初ゲストとしてお呼びしました! #03
2024-11-16 24:02

【11/17(日)開催!】七山産業まつりってどんなイベント?実行委員長を初ゲストとしてお呼びしました! #03

🌱ナナケン by inFoは、佐賀県唐津市七山(ななやま)のディープな情報をリアルタイムに発信していくプロジェクトです。🌱

今回ご紹介する「七山産業まつり」の実行委員長である森田さんと、イベントの裏側や、ディープな面白さについて話しました!

「七山産業まつり」では、七山で生産された農産物や特産品がぎゅっと一箇所に集まり、お買い物やその場でのお食事、そして生産者との交流などを楽しめます。なかなか食べられない特産品をぜひご賞味ください!🥒

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〈スケジュール〉

★オープニングイベント
鳴神太鼓演奏
★メインイベント
1.特産品抽せん会
七山の農産物特産品が当たる!
2.新鮮野菜・果物ビックリ市
200円相当のおいしい野菜・果物がぜ~んぶ100円!
3.新鮮野菜釣り
大物を釣り上げろ!(釣れなかった人にも1袋プレゼント)
4.丸太切り競争(賞品あり)
のこぎりで丸太を切る速さを競え!
★常設コーナー
1.ふるさと特産品ふれあいテント
七山の各地区・生産者団体が創意工夫を凝らした出店を行います。
2.ツガニ釣り
七山秋の味覚「ツガニ」(モクズガニ)を釣り上げろ!
3.イノシシの丸焼き
七山産業まつり名物!!
4.その他さまざまな飲食・販売ブースあり

ーーーーー

【マップ】

maps.app.goo.gl/qCNL7699CnKo5CnS8

【インスタグラム】

https://www.instagram.com/nanayamasangyou/

【あそぼーさが!の記事】

https://www.asobo-saga.jp/events/detail/c2a63d08-ee5f-480e-a073-a2a145037585

感想

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00:10
みんなおかえり。この番組は、地域創生×教育をキャリワードに活動しているinFoのメンバーは、
佐賀県唐津市七山のディープな情報や、私たちの地域での活動をタイムリーに発信していくポッドキャスト番組です。
今日のパーソナリティーですね、いつも3人でやってるんですけど、今日私、千尋が1人で勤めたいというふうに思ってます。
ちょっと雑談めんどくさいんで早速入っていくんですけど、今日のゲストは森田ハヤトさん、七山の産業祭り実行委員長を務めていらっしゃいます。
ハヤトさん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。こんにちは。森田ハヤトです。
よろしくお願いします。
ハヤトさんと私、付き合いが長いんでですね、ここで改まってご挨拶するのちょっと恥ずかしいですね。
そうですね。
今日ですね、11月17日に開催されるイベント、七山産業祭りについてお話ししていただく予定です。
本題に入る前にですね、急遽今日は本当に3日前とかですかね、ゲストに来てくださいませんかっていう連絡を送って本当に急だったので、ちょっと今日このポッドキャストの紹介だけさせてもらいますね。
われわれですね、私自身がライフイベントとかで地元なんですけど、七山を離れたくないなって思ってたんですけど、もし離れないといけないなっていう状況になったときに、つながりをなくしたくないなという気持ち
から、
七山の外からでも積極的に七山に関われる環境づくりをしたいというふうに考えていろいろ活動している中なんですけど、
その一環でですね、七山の情報っていうのが外に出ちゃうとなかなか手に入らないよなと、これを情報が外からでも得られるような情報発信の仕組みづくりに挑戦しようというところでこのポッドキャストを始めたような
感じになってます。
はい、なんかね、七山弁忘れたくないので、ぜひコテコテの七山弁で話していきたいなと、なんかそういうのがね、方言…
その要望には答えられないかもわかんないですよ。
いやいやいや、いけますよ。多分ね、出てくると思います。緊張がほぐれてくると。
なんでですね、ちょっとこれからもですね、地域の七山のおっちゃん、お母ちゃんたちをゲストに呼んで会話していきたいなというふうに思ってるんですけど、
もしですね、リスナーの皆さん、もし七山弁がわからないっていう方がいらっしゃったらですね、LINEの公式アカウントからぜひメッセージお便りなどなど送ってください。
ちょっとですね、私ばかりとゆらめらしゃべっちゃってるんで、そろそろ本題に入りたいと思いますが。
はい、11月17日、産業祭りですね。もう結構長く続いてるお祭りですよね、これね。
03:00
はい、39回なので、まぁ40回を前にですね、なかなかちょっとコロナ禍を得て、昨年久しぶりにですね、開催をしたんですけども、
やはりコロナ禍で今までこう、というか、いろんな意味で良い面と悪い面が出たなという感じでですね、
若い方に関してはこういうイベントがめんどくさいっていうところが非常に感じられるような、実行委員長として今準備をしているところで感じているところなんですけど、
今の若い子たちは非常に農業っていうところでは一生懸命でですね、とにかく良いものを作ろうということで、みんないろんな努力をしてるなって。
僕はもう50万円に収納したから、みんな若い子が先生みたいなもんですけど。
ただ、今まで七山のブランドっていうのがあって、予想の方は皆さん、果物、野菜とか、七山に行けばっていうところで、今の状態は自然と来てもらってるようなところなんですけど、
昔は市役所の職員さんなんかも福岡博多駅前とか天神とかでチラシを配ったりして認知度を上げていったという過去があるんですけど、
今はもう全くそういう行政も合併してですね、そういう細かいことができてない中で、
昔の人のブランド作りにアグラを描いてるような状態じゃないかなって、僕は一人で思ってるんです。
だから、こういうのは本当に千尋ちゃんも携わってる滝登りもそうですし、産業祭りも、今まで2大イベントっていうところであったんですけど、
僕も若い時はちょっと産業祭り距離を置いてたんですけど、途中から入って産業祭りするから来てくださいみたいに、
昔はサラリーマンの時にお客さんに言ってたらですね、来られた方が非常に予想外の反応というか、
1日ずっとその場にいて、面白かったってずっと言ってくれてですね、そういうのでやっぱりこういうのってするべきなんだなっていうのから、
だんだんと産業祭りに関わって、現在は産業祭りの組織自体が役職で、
受け持つように地域でなってるんで、たまたま農協と関わってる生産組合長っていう立場が兼任して、産業祭りの次行委員長を今受け持ってるところなんですけど、
06:10
忙しいですね、そしたらね。
地域の方と話してたら、第1回の実行委員長とお会いしてですね、
それで今回ですね、あえて40回目にこう挨拶してもらいたいなと思うんですけど、
今回は実は39回目にあえて呼びまして、40回目に向けて発信してもらおうと思ってですね、
頑張って和解してやってくれみたいなことをちょっと言ってくださいって頼んでですね、
今回はちょっと来ていただくようになってるんですけど。
結構オープニングの時に挨拶していただくような感じだったね。
そうですね、その方もキュウリ農家なんでですね、
午前中はちょっと忙しいなと、恒例でもあるので、皆さん集まったぐらいでちょっと言ってくださいって言ってます。
この産業祭りですね、私も結構あれなんですよ、
ちっちゃい頃からずっと関わってる、もう39回ですもんね、私が生まれる前からずっとやってますもんね。
それがめちゃくちゃ昔なじみというか、なじみのあるお祭りなんで、
昔から好きなんですよね、あのにぎわいというか。
なんか結構人めちゃ多く集まりますよね、どのくらい集まってるんですかね。
去年がですね、去年七山で7月に災害が起きまして、
だいたい4月ぐらいから産業祭りの計画を始めるんですけど、
それを進めた段階でみんなその実行委員会に関わってるものが被災してしまってから、
それでちょっとお祭りどころじゃないなっていうので一回諦めたんですけど、
逆になんかその時ですね、たくさんの支援を七山以外の方から受けまして、
それのお礼も兼ねてですね、ちょっと落ち着いたぐらいでもう一回思い直して、
年内にどうにかできないかなっていうことで12月に開催しました。
12月の七山って言ったらもうせかせかして、
とにかくあの鳴神のショーで新年の準備するものっていうか、
そういう買い物に来る人はいるんだけど、
お祭りどころじゃないのにみんなの反響どうかなと思ったんですけど、
一部の入り口がですね、会場の入り口が2、3箇所あるから正式な数ではないんですけど、
もうこの時期2,000人集まったっていうことで、
かなりのちょっと予想外の人数の。
そうですよね。なんか渋滞起きてましたよね、去年ね。
七山の信号の設置がちょっと複雑な交差点ではあったんですけど、
09:05
もう午前中は特にその渋滞のクレームが。
嬉しい悲鳴というか。
本当に駆けずに回ってたっていう感じで。
なので今回は滝登りのイベント会場を参考にしてですね、
それで場所を変えて試してみようということになったんですか。
そうですよね。今年開催場所変わってますよね。どこでしたっけ、会場。
はい。七山の中央部にありますけど、
温泉がですね、鳴神温泉七之湯のそばのグランドで、
鳴神の丘運動公園グランドというところで行います。
ここがですね、結構広く。で、さっきからちょうちょう出てくる、出てきてる滝登りのイベントも同じ会場でやってますけど。
そこの会場の立地というか、会場の中はほとんど千尋ちゃんのお父さんが設計してるので、
ちょっと応援に来てもらって、白線を引いたりしてですね、テントの場所とかをやろうかなというふうに計画してるところです。
そうですね。なんかちょっと身内が出てくるとちょっと恥ずかしいね、あれなんですけど。
まあ、例年やってた内容で今年も行いたいと思ってるんですけど、
特産品抽選会ですね、それと新鮮野菜果物びっくり市と新鮮野菜釣り大会、あと丸太切競争というですね、ここの競技がありますね。
イベント的ですね。
野菜刈りもですね、今回、僕ら、私もですけど、米を、自家消費米ですけど米作ってるんですけど、
今年の夏なんか米不足っていうのが流行ってていうかですね、口頭したりしてるんですけど、
そういう事情もあってですね、初めてですけど、七山さんしっかり10キロっていうのを商品に加えまして、300円くじで抽選で当たるということで。
ハズレなしでしたよね。
そうです。商品をちょっと準備しました。
これめっちゃいいと思います。なんかお野菜すごいたくさん袋に詰めてくださったり、お米も10キロっていうところだったりとかってめちゃくちゃお得ですよね。
そうです。通常、こしひかりの5キロとか2キロとかっていうのは商品にあったんですけど、今回ちょっと10キロっていうのを用意しました。
お目玉なので、ぜひ狙ってですね、くじ引いてほしいですね。ありがとうございます。
新鮮野菜ビッグリッチなんかは、通常店頭で200円の販売する分を100円で購入していただくような感じですね。
12:03
新鮮野菜釣りっていうのは、参加料は200円なんですけど、30秒間でですね、釣りぼりみたいにしてるので、釣り放題っていうか、取れるだけ取ってもらうっていう。
取れなくても一応一袋はお渡しするようにはしてるんですけど、そういうことで、毎年恒例ではないんですけど。
大人気イベントですよね。
あと、昨年ちょっと予想外に皆さんなんか面白いって言われたので、今年もその丸田斬りっていうのをですね、松良森林組合さんに協力して材料とか用意してもらってですね。
これは参加料無料なんですけど、商品等を準備してるところです。
これあれですよね、去年ちょっとやってみようかみたいなアイディアが出て始まったやつですよね、丸田斬り競争ってね。
昔もなんかですね、大きな丸田を、森林に関してのイベントってあったみたいなんですけど、一旦ちょっとやまってたんで。
復活させたと。
ですね、ちょっとやってみようかということで。
そうですね、七山、農業ももちろんですけどね、林業とかも盛んですからね、この辺りはぜひ七山を感じていただきたいなと思います。
今お話しいただいたのって結構イベント的なところですよね。
はい。
市とか広場のところで開催される。
あと。
タイムスケジュールとかはあれですか、チラシもしくはなんか当日奪われる、何かありますかね。
はい、当然、ここの七山の方にはですね、広報室と一緒に各家に配っていただいてますけど、
検索して、七山産業祭りで検索していただくと、そこに情報は入れてますので、特に昨年からしてる隣町のJR浜崎駅からのシャトルバス、バスって言うんですけどマイクロバスですね。
時間なんかがですね、そちらに詳しく載ってますので、その辺は利用していただきたいなということで。
はい、みなさん。
唐津市のホームページとかですよね。
そうですね、はいはい。
七山産業祭りでぜひ検索していただきたいなというふうに思います。
イベント以外にも常設ブースであったりテント出展もあったりしますよね。
はい、無料で言いますと、餅つきの体験ですね。
これは七山の老人クラブさんの手伝いを受けてですね、餅つきをしたり、また作ったお餅をプレゼントしたりということと、
15:01
あと唐津市に成滝酒造さんがあるんですが、そちらのお酒をカッポ酒にしてですね、それを無料で振る舞うということで準備してもらいますので。
昨年はちょっと暑くてですね、なかなかお酒が出なかったので、好きな方だけずっと飲み続けてたっていうのもありましたけど。
有料ではありますけど、津谷釣りとかですね、あと猪の丸焼きの実縁販売ですね。
それと各地区とかですね、個人なんですけど、七山の旬の美味しいものを取り揃えて、それをテント販売をするということで、
ふるさと特産品ふれあいテントということで実施をします。
なんかあれですね、猪の丸焼きのやつとか、めちゃくちゃ見た目インパクトがあるんで、私も結構好きなんですよね。
ちょっとグロスですから、ちょっとバーって思われるかもわからないんですけど、この猪はですね、やっぱり非常に人気でですね、
実はこの準備を七山の漁遊会さんが、この日のためにですね、大きいイノシシを準備して、それをですね、いろんな果物で漬け込んでですね、
それを上等のイノシシに仕上げたものを丸焼きにするというか、なので非常に美味しいということで。
そうですよね、毎年行列になってますよね、イノシシの丸焼き食べれる行列ができてる。
以前ですね、唐津で鍋祭りっていうのがあってまして、非常にお客さんが来たイベントでですね、
そこで、シシ汁を連覇したグループがあったんですけど、シナベですね、そのグループがこの漁遊会さんたちでですね。
へー、そうなんですね、知らなかった。
非常に、もう昔から知ってある方も必ず目当てで来られてるということで。
おすすめですね。
今年もまたちょっと協力をしていただいてですね、イベント会場でしてもらうようになってますので。
はい、ありがとうございます。結構ですね、いろんな方々にご協力いただきながら開催してるイベントですよね、この産業祭りって。
すごいですね。
それがすごい私好きなんですよね。
本当に地域の皆さんがテント出してたりとかっていうのももちろんだし、本当に七山のみんなが参加してるイベントっていうのがこれからも続いててほしいなってめちゃくちゃ感じてて。
18:03
去年はですね、テントで例えば野菜売っててもですね、そのテントの中でバーベキューしたりして、売るのも目的なんですけど、裏で飲むのもまた地元の人が楽しんで、
よそから来たお客さんは一体全体なんだろうこれっていう感じでちょっと迷惑もかけてたんで、
昨年ちょっとそれを区切ってやったんですけど、やっぱり地元の人からですね、年に1回ぐらいちょっともう少し交流をさせてよみたいな要望も非常にありまして、
今年はですね、その辺を考慮して、テント裏では地区の交流会をしてもいいですよっていうことになってですね、また地元の人にも楽しんでもらいたいなとは思ってるんですけど。
結構いろいろね、細かい部分を昔からやって続いてきてるものだったりとか、それをちょっと変えてみたりだったりとか、チャレンジをすごく重ねていらっしゃいますよね。
私、早藤さんそのイメージがめっちゃあって、今年はこういうのやってみようとかっていうアイディアがすごい出られるんで、めっちゃ尊敬してます。
ちょっとイベント会場が変わらなかったらですね、昔は市役所のそばでそのイベントをしてましたんで、そういうイメージがどうしても抜けない方たちは市役所のそばがいいなみたいな、準備も市役所のそばの方がしやす
いっていうのも実はあるんですけど、
場所がちょっと狭いのもあるしですね、その辺はあるんですけど、今年がちょっと雨が今のところ心配なんですよね、実は。
ずっと何週間天気予報を見てるんですけど、雨が消えてくれなくてですね、ギリギリまでちょっと願ってるんですけど、一応晴れ男ではあるので、どうにかやってくれるないかなと思ってるんですよね。
そうですよね、私もちょっとお祈りしておきます。テルテルボード作ろうかな。
去年もそういうふうに思ってたらもう暑すぎるぐらい12月ですね。Tシャツでいいぐらい暑かったんですけど。
なんか焚き火とかしてたのにね、寒いだろうと思って。
全然使わなくて済んで。
なんかね、天気はちょっと心配ですけど、皆さんもぜひ祈っていただきつつやっていけたらなと思います。
もうあとちょっとしか時間ないんですけど、ごめんなさい。私の身内の宣伝話を少しだけさせていただくと。
私の兄が絵本を作っておりまして、七山の大白木っていう地区の伝統行事を題材にした絵本なんですけど、それがイノヒノヨルっていうタイトルでして。
ちょうどね、大白木のテントもこの産業祭に出るというふうなところで、絵本の販売とかもさせていただけるというふうなことになりましたので。
21:05
もし興味がある人とか、会場に来てくださった方とかいらっしゃったらですね、
絵本売ってるこの子とかっていうふうに思っていただけると。
テイストもめちゃくちゃかわいい作ってるので、身内引きかもしれないですけど、皆さんお買い求めいただけると嬉しいです。
お兄さんがあんな絵を描くって、ちょっと予想外ですよ。
なんかね、うちの兄見た目ちょっとなんかね、おっさん臭いというか、大丈夫かこの人みたいな見た目してるんですけど、描く絵はかわいかったりするので。
当日本人もいると思うので、見ていただけると嬉しいです。
あとですね、また別でですね、私自身もちょっと和太鼓の演奏とかで、ステージイベントとかに参加させていただいたりするので、
そういったところも楽しみにしていただけたら嬉しいなと思ってます。
よろしくお願いします。
はい、ということで、ちょっとですね、そろそろ時間も迫ってまいりました。
はい、ちょっと情報まとめさせていただきますね。
第39回七山産業祭り、11月17日日曜日に開催されます。時間は10時から15時でしたかね。
はい。
はい、10時から15時。
会場が七山鳴神の丘運動公園ブラウンド。
こちらですね、JR浜崎駅からシャトルバスもありますので、時間とかはですね、ぜひウェブサイト、唐津市のホームページからご覧いただけたらなというふうに思います。
また、どんなことやってるのっていう詳細情報とかもホームページからご覧いただけますので、
もし近隣の方いらっしゃいましたらですね、ぜひポスターとかチラシとかいろんなところで配っているので、そういったのを見つけていただけたらなというふうに思います。
はい、ということで、はい、早藤さんから何か一言最後にありますでしょうか。
そうですね、秋が最近ないみたいですけど、秋の七山をですね、これを機に満喫していただきますように、我々も山の幸をですね、ふんだんに用意して、皆様の裏所をお待ちしております。
はい、ですね、ぜひ来ていただきたいなと。
私の同僚もですね、めちゃくちゃ楽しみにしてくださってたりするんですよ。津谷がめちゃくちゃ好きで、津谷釣りしに行きたいよって言ってくださる同僚もいたりするので、
皆さんもこれをやりたいという楽しみなものを一つ作って来ていただけると嬉しいです。
はい、じゃあちょっとですね、この番組ですね、お帰りなさい最初始まってるんですけど、終わりの挨拶言ってらっしゃいなんですよね。
良かったら最後、一緒に言っていただけると嬉しいです。
言ってらっしゃいですね。
はい、ちょっと私が言いますので、後から続けていただけると嬉しいです。
はい、じゃあちょっとこんな感じでですね、また次回もゲストとか誰かしら呼んでですね、ちょっと今日あんまり七山弁出なかったかもしれないですね。
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