わかんないけど
なんか2つの車が
こう追突すると
そのタイミングで
2つが合体して
はい
ロボットの
なんかあれ
あのトランスフォーマー
的なやつになるみたいな
追突でそれが
できるんですか
そうそうそうそう
すごい
えどうなってん
すごくないですか
追突した瞬間に
ガショーンってぶつかって
なんかこう
合体して
えそんなことできるん
なんかそんな感じでしたよ
すごいな
うん
それでなんか
電車の車両が
ガチャンってこう
自動でくっつくよりも
はるかに高度なことを
行ってますよね
ねえ
面白いな
まあね
そんなもありつつの
1日
見てよかったっす
今度は
あそこに
行きたいなと思ってて
三鷹の
国立天文台
いいですね
どんどん
ガチ方向に
行ってますね
僕がそっちに
誘おうとしてますね
完全に
別に僕自身は
そんなあれでも
なかったんですけど
宇宙少年でも
なんか興味あるから
とりあえず見せて
見せられるなら
見せとくか
みたいな感じで
まあ
なんていうんですかね
熱いうちに
撃てっとくか
興味のあるうちに
興味あるうちに
やっとくみたいな
うん
いいと思います
はい
ちなみにうちは
なんかスライムを
買ってましたね
スライム買ってましたね
ピンク色の
こう
スライムなんだけど
普通のスライムと
素材が違って
はい
えー
なんて書いてあったっけ
あの
素材
素材名
カルボキシルメチルセルロース
っていうもの
はい
の
スライムで
なんか
普通のスライムかと思ったら
なんか触っても
全然感触が違って
へー
全く手につかないんですけど
うん
でなんだろうな
マシュマロ
マシュマロスライミー
っていう名前なんですけど
実際マシュマロっぽい
感触で
なおかつ
粘土っぽく変形して
で
ある程度形を作ったら
それが保持されるっていうか
へー
進化してるんですね
スライム
そうですね
えーまたスライム
スライムよく買ってるんで
よく買うから
あの
わざわざ
あの
放射っていう
あの
ほうが
スライム作るためのやつ
そうそう
あれ買って
大量に作ったことがあって
へー
まだその材料が余りまくってるんですけど
えーもう作ればいいじゃんって思ってたら
なんかその
カルボは違う
そうそうそう
カルボキシルメチューセルロスは結構質が良くて
へー
自分で触っても気持ちよかったですね
すごい
すごいですね
子供のおもちゃってちょっとずつそういう風に進化してるんですね
いやー
そうですね
マテリームある面からそんな変化があるとは思ってなかった
で
カルボキシルとかさ
すごい
久々に聞いたから
カルボキシルキッとかなんかあるじゃん
なんか
いや知らないんですけど
なんか化け学で習ったことのある単語がいっぱいくっついてるけど
実際
物として触るとこういうものが
こういうものができたりするんだなーっていうのは
なんか化け学の授業では全くこう想像つかなかった世界だなーという
なるほど
カルボキシル
カルボ
カルボナーラのカルボだから
カルボナーラはカーボンでしょ
炭焼き屋のパスタだから
あーそうなんですね
ってことは炭素と関係がある何ですかね
いいですね
カルボキシルキは
COOHという
Cが炭素ですね
炭素酸素酸素水素っていう
並びの部品がくっついたもの
その部品のことをカルボキシルキって言うんですけど
カルボキシルメチル
メタンとかあると思うんですけど
その一部がカルボキシルキがくっついて
それがくっついたセルロースっていうものらしいです
へー
まあちょっとさっき調べたんですけどね
なるほど
はい
っていうことで
あのー
反対せずに買ったのは良かったなという感じでしたね
良かったですね
発見があり
はい
いやーそんなことよりね
爆散回すごかったですね
はい
2時間41分ありましたね
大長編
フル雑談回
雑談ってそんなに長くできるものなんだな
雑談体力すごいな
普段から考えている
なんか深さが
深いということによってこうなるのかな
そうかもしれん
そうかもしれん
僕も聞き返しながら編集をしたんですけど
はい
参考リンクをむちゃくちゃ大量に載せましたね
今までで一番多かったと思います
いやーすごいな
ずば抜けて
何個になったんでしたっけ
30個ぐらい入ってんじゃん
うわー
ちょっとそれ全部読んだ本何冊分か
そのwikipediaのページとか色々あって
読むとなんか面白くて読んじゃうんですよね
それも編集がはかどらないし
いや大変
なかなか大変でした
いやー
次は3回ぐらい鉄道さんにやってもらおうと思ってます
編集を
いや全然やりますよそのぐらい
前回めっちゃ長かったんで今回はめっちゃ短くしようと思ってたんですけど
はい
もう15分ぐらいで終わらそうと思ってたんですけど
もうすでに13分ぐらい経ってるんで
まあまあ言うても短くしましょう
短くしましょう
鉄道さんは
はい
北海道に行ってましたよね
はい行ってました
そしてあれは何なんですか
あの雪祭りがあって
札幌雪祭り
はい
巨大な雪でできた像とか氷でできた彫刻とか
あのそういうのをこう展示してるっていう
こう結構街をあげた祭りがあって
はいはい有名なやつですね
はい
なんか小さい頃結構なんかすごい行きたかったんですけど
うん
そういうチャンスがなくって
やっぱ子供の頃って雪を見ると
もうなんと無限に使っていい
ただの粘度があるみたいな感覚
ははははは
まあわかる
そう粘度が積もっててそれを丸めて団子を作って投げ合っていいとか
最高じゃないですか
はいはいはい
そういう感覚だったけど
大人になるとどっちかというとこうめんどくさいものとか寒くてやだなとか
まあねあの通勤通学の際には障壁となるし
だんだんネガティブなイメージにこう置き換わっていってしまうものだと思うんですけど
なんかそうなる前に雪祭りに行っておいて
で散々遊んでから飽きてほしいなみたいな
ちょっとなんか思ってたんですよね
僕はそのチャンスがなく
なんかそこまで
まあね広島からね
なかなか何にも用がないというか
雪祭りだけのために北海道行こうみたいなのなかなかなんない
いやなんないですよね
それであの
なんかいつしか大人になってこう
まあ雪でなんだろうな
像を作ったんだなーって
なんかなんていうかまあ雪に対する感受性が失われてしまってはいるなぁとは思うんですけど
まあ子供はまだそうではないだろうと思って
あの早めに行きたいなっていうのがあった感じですかね
まあ自分もなんだかんだ行ったらこう
どんな感じなのかすごい知りたかったっていうのはあるんですけどね
で実際行ってみると
まあ大人は雪でできた巨大な像を見て
うわーでかいなとかすごいなとか思うんですけど
その間に積もりっぱなしになって特に管理されていないエリアというか
はいはいはい
山梅機の裏とかに入っていって
ひたすら子供が雪をこう触って遊んでるんですよ
あーいいですね
で雪像とかそこまで興味なさそうで
そうなんだ
雪自体がまだの
一応雪像の写真とかあらかじめ見せて
これ見に行くよって言ったら楽しみってめちゃめちゃこうずっと前からカレンダーに印をして
すごい
楽しみにしてたんですけど
実際行ったらなんか像とかじゃなくて雪そのものを楽しんでて
マテリアル性が
そうそうそうそう
これはでもむしろ正しいなと思って
雪まつりで雪触らずに
雪像をこう外から眺めてパシャパシャ写真撮って終わるよりは
確かにね
雪触ってる方が正しいよなとか思って
像はね
うん
それはその形であってマテリアルではないもんね
どんだけ頑張って作ったかとかが
まああの想像できなくはないけど
なんかそういうことじゃなくて
なんかもっとこう
肌に触れるものの感触として
雪をこう確かめてるっていうのが
なんかいいなと思って
いいですね
ただ全然進まない
なんかこうエリアが広いんですけど
じゃあ月のエリア行こうかって言って
なんていうかぐじゅぐじゅになった道路を滑らないように
こう渡って
でそれであのエリアが結構長い
何百メートルとか多分あると思うんですけど
すごいな
街を上げてるやつだから
移動がすごいんだ
うん
でその度になんか手つかずのエリアがあって
そこで子供がトラップされて
でこう登ったり潰したり蹴ったり
で団子作ろうとしてもすぐパサパサで
全然雪だるまが作れないんですけど
ああ
花雪なんですね
そうなんかぎゅうぎゅうに固めても
ちょっとつついたらポロって崩れちゃうような感じで
へえ
見たことない
そうなんで像作れるんですか雪の
実は雪だるまを作るブースがあって
そこにも参加したんですけど
はい
そこであの浄炉を持ってきてるスタッフがいて
ほうほう
で浄炉で雪に水をかけて
へえ
スコップで混ぜるんですよ
おおそんなことすんだ
そうそうほどほどにベチャっとした
まあ本州の雪ぐらいの感じになるんで
ボタ雪というか
うんうん
それでこう雪だるまを作るけど
それでも寒すぎて
なかなかその固まる感じの雪質を作るのが
結構大変そうでしたね
ああ
でもまあ一生懸命
水をとにかくかけて
ザクザク混ぜて供給して
で子供たちがそれで固めていくみたいな
はいはいはい
そういうブースはあったんですけど
だから逆に言うとそこまでしないと
あの雪だるまが作れないから
あのまあ路上にたまに雪だるまがあるんですけど
もう拳サイズぐらいの玉がせいぜいだったかな
ああ
っていう感じでしたね
意外ですね
うん
本気で作る人はもう背丈以上の
ドーンって作るから
ああ
あの
観光観光地っぽいところにドカーンってある雪だるまは
普通に2メートルとかあったりするんですけど
すご
なんか野良雪だるまはほとんどないというか
へーそうなんだ
野良が生存できない
そうそうそう
環境なんですね
むしろあの東京に戻ってきたら
東京も雪は降っててびっくりしましたけど
ああちょうどね
やってましたね
選挙の日に
はい
いやむしろ東京の方が野良雪だるま多かったかな
多かったかもしれない
ってぐらい
確かにあの選挙会場小学校だったんですけど
はい
小学校の校庭で雪だるま作ってる子供いっぱいいました
はいはいはいはいはい
ああいうのなんか札幌は
なんかちゃんと雪だるまを作るか
なんか
もしくは観光客が適当に作ったこう拳台のやつがあるかのどっちかだったかなっていう
なるほど日本人が自分でお寿司作らないみたいなことですか
ああそうかもしれないですね
あれはプロが作るもんだから
うんうんうん
ノリの違いを感じて
あさすがだなってちょっと思いました
なるほど
それはもうね空気のようにその周辺にあるもんだからもう
そうですね
ここからしたら
特に雪が多い年でなおかつ
あの見てる間にちょっと吹雪にあって
もうほっぺたが冷たすぎて
顔を全然出せないみたいな
いやーすごいな
そんな状況だったんで
まあ一番雪を楽しむには
最適なタイミングで生きたかなっていう感じはしますね
なるほど
すごいな
よくそんな場所に街作ったなって感じですね
いやすごい思いましたね
なんでここに作ったんだろうみたいな
うーん
作れたことがすごい
でもなんか
逆にこう食べ物が美味しすぎて
なんか食事してる間は
なんでこう札幌の人
札幌
北海道出身で
東京に住んでる友達が何人かいるんですけど
うん
よくこんなに美味しいものがあるのに
そこを捨てて東京に越えたなとか
食べてるとそういう気持ちになる
あー
で外出ると
いやーよくこんなとこに街作ったなーみたいな
はい
そんな感じがしましたね
いいなー
北海道のお寿司美味しいんだろうな
美味しかったですねー
でもちょっと
行けるチャンスが少なかったから
1回だけだったんですけど
はい
あのー
まぁ美味いですね
えー
僕はネムロ花丸のネムロ店を
グーグルマップで欲し付けてるんで
あー
いつか行くことが夢です
はい
あの僕は57番寿司っていう
空港の中にある寿司屋さんに行ったんですけど
はい
そこも
あのー
海鮮系のお土産コーナーの一角に
急に寿司屋があるみたいなところで
おー
まぁ立ち食いなんですけど
すごいうまかったですね
はぁ
いや北海道行きたいなって思っ
なんかぼんやり思ってるんですけど
はい
完全に全てがもやに包まれてて
その
移動とかめっちゃ大変って言うじゃないですか
あー
まぁ
もう車ないと無理みたいな
であっても
その北海道ってむちゃくちゃ広いから
うん
なんかこう
街と街の間移動するのに6時間かかりますみたいな
うん
世界だから
もう何にもわからない
しかも北海道ってなんかこう
車めっちゃ飛ばすらしいじゃんみたいな
あー
まぁでも車自分で運転する
まぁ
えっと夏ならいいのかもしれないけど
はいはい
冬は無理
絶対無理だなと思いましたね
あそうなんだ
うん
もうそんなことは無理なんだ
もう1回タクシー乗ったんですけど
はい
運転手の人にすごい道路事情いろいろ聞いてみたんですよ
うん
であのチェーンつけるんですかとか
なんか停止線が全く見えないけどどうやって走ってるんですかとか
はいはい
本当に
全く見えないんだ
全く見えない
横断歩道すら全く
まぁちょっと
よく見れば
あれかなぁみたいな感じだったりするんですけど
えー
あのどうやってるんですかって言ったら
なんとなく走ってますみたいな
何にも
明確に形式化された地がない
うん
まぁでもプロはそれでも大丈夫なのかもしれないけど
すごいなぁ
であの普通に走ってる間にABSが効いてガガガガとか言ってたりとか
えー
ABSって分かりますよね
あの
アンチブレーキングシステム
はい
それってなんで雪でそんな
いやあの普通に滑るんでブレーキかけて滑ったタイミングで
あ
そういうこと
はい
スリップしてんだ
普通に
そうですね
普通にスリップしてんだやば
であの
なんか停止線が見えない
見えなくなるようなところに
停止線っていう看板があって初めて見たんですけど
えー
道路標識で停止線を表現してるんですよ
なるほど
でもそれも高さ
まぁ標識だから2メートル以上あるかなと思うんですけど
あの2メートル近くすでに雪が積もってて
あの
除雪した雪がこう積んであってその上にちょこんと標識があるみたいな
イエー
だからこれもうちょっとした標識も見えなくなるなみたいな
あー
感じ
そう考えるとその道路にまつわるルールって
そのなんか地面に線が書いてあったらとか
横断歩道が書いてあったらとか
すべて北海道では通用しないですよね
それに頼っていけないとか
うん
雪国を知らない人が作ったルール
うん
そう
そうですね
いやー
なんだろうな
こう上からプロジェクターで照らすとか
そういう感じになる
でもプロジェクターに雪が積もるからな
あそうか
しかも日中は使えねえな
そう日中も使えないですし
もう
ARとか
そこまで行かないと難しいんじゃないかな
車線もなんか2車線あったとしても
2車線使えるとは限らないというか
雪がこうグーって迫ってきてると通れなくなるから
えー
なんか大変らしいですね
あー
とてもじゃねえが
ペーパードライバーの素人が
車を走らせていい場所じゃない
ちなみに北海道の札幌という街は
はい
どうやってたどり着くんですか
飛行機乗って
あの新千歳空港に行ったんですけど
そこからまあ電車で
はいはいはい
はい
電車が存在するんですか
電車
まあ東京と違って
少々の雪では止まらないんです
まあ安心していいと思うんですよ
強電車が
それでも便数が減るぐらいは降ってましたね
飛行機の方があの止まりにくいみたいです
なんか聞いた話によと
飛行機の方が
電車の電車も強いけど
電車はちょこちょこ止まる
けど飛行機はあんまり止まらないというか
飛びませんみたいなことがないっていうこと
帰りの飛行機遅れてはいたんですけど
なんか理由が
なんか羽田の方で
雪でこう遅延というか混雑があって
それでこう機体が届く
こっちに来るのが遅れて
あーなるほど
札幌の方は大雪だけど
なんか準備万端だから
それが理由で止まってはないみたいな
すげーなんか
すごいなと思いました
対策ってすごいな
すごいな
ちなみに新都市都市空港から電車で何分ぐらいですか
1時間弱ぐらいだったっけな
1時間弱ぐらいなんだ
ぐらいだったと思う
まあちょっと急行だとかいろいろあるんで
ちょっと待ち待ちだと思いますけど
なるほど
じゃあ車を運転する覚悟がなくても
一応札幌を楽しむことはできるってことですね
絶対やめたほうがいいよ
絶対やめろと
10年以上前ですけど
運転がうまいなと思ってる
僕の友達が
あの北海道で普通に事故ってましたね
えー怖
であの横転して腕にガラスが刺さってました
はい
こえー
まあそういう感じだと思います
すごいな
本当に試される第一
いやすごいですね
もう東京帰ってきたらなんか東京の冬は雑魚だなってすごい思いましたね
まあ東京は雑魚ですよ
寒いだけかって思います
こんな暮らしやすい場所なかなかないから
天気もいいし雨そんな暮らないし
強いて言えばちょっと寒いぐらいでね
何も起きてないっていう印象でしたね
全然何にも
うん
広島の盆地と比べたら暑さも寒さも全然もう
カスですよ
広島の盆地も意外に穴場というか
結構きついですもんね
結構きついし
なんか朝はさ
そのタイムゾーンとかないじゃないですか
日本って
だから東京に合わせることになるんですけど
東京に合わせたら朝めっちゃ暗いんですよね
うん
朝7時とかでも全然暗いし
しんどいですね
いやーほんとね
東京はねすごい恵まれた場所ですよ
いやーほんとそうですね
気候的に
いやーでも
まああとは食い物がね
北海道並みにうまければ
なんかなんてかわかんないけど
こうトウモロコシもめちゃくちゃ甘くて
うまいし
えー
牛乳ホテルで出てくる牛乳も
なんかうまいんですよ
えーいいな
そのせいで
あのーなんか東京に戻ってきて
子供が朝牛乳飲んだら
なんか水が入ってるみたいで美味しくないとか言ってて
わー
下超えちゃってるよ
えもしかしてなんか時間が経って劣化したのかなと思って飲んだら
あのーなんていうかその北海道で飲んだ牛乳の味と比べて確かに明らかに薄くて
そっかそういう感じになってしまうんだ
美味しい牛乳より美味しいんですか
試したのが
試したというかこうどうしても薄くて飲めないって言って
本当に飲んでくれなかったから
美味しい牛乳を一応買ってきたんですよ
でそしたらそれは飲めたんですよ
おー
だから
そうだんだ
じゃあ濃さが違うんだ
まあ美味しい牛乳相当なら一応大丈夫みたいなんですけど
ホテルで出す牛乳も結構こだわってそうですけどね
まあ普通にあの品質が良かったっていうだけの可能性は
まあそこそこあると思うんですけど
まあでもなんていうか全部うまかったな
いいな行こうかな
いや普通にうまいということだけで行く価値があるなって思いましたね
いやーいいですね
いやーなんかイクラ乗せ放題のホテル
ホテルのバイキングで
なんかイクラ乗せ放題とか
常規を一致したことを
なんか当たり前のようにやっていて
当たり前なんだ
いやわかんない
当たり前じゃないのかな
すごいな
東京でもなんか時々
ちょっと変わりだねというか
そういう居酒屋で
イクラ乗せ放題を
すっごい推してるところありますけどね
よいしょー
へー
すごい掛け声で乗せてくれるんで
ストップって言ってくださいねみたいな感じの
なるほど
なんか普通になんていうか
バイキングの中の一つとしてある感じでしたね
あーもう当然
カニもありました
標準装備
カニもエビもありました
カニもエビもか
大敗を期してますね
全部そうではないと思うけど
いやーすごいな
いやーそのなんか結構ね
規模感の違いに驚かされますね
イクラ乗せすぎるとしょっぱくて困るってことを初めて知りましたね
そっか
乗せりゃ乗せるだけうまいもんだと思ってたけど
適量があるんだと思って
適量があるという
普通の量
普通にちょっとイクラ乗せて
あとオクラと納豆を乗せて
醤油をちょっとかけるのが美味しい
当たり前のところに行き着きましたね
すごい
なんか超金持ちになって
結局は
なんかこれぐらいの質素な暮らしが一番幸せだったんだよみたいな
やつですよね
そうなのかもしれないけど
いやなんか金持ちになったら
3食うな丼食いてえなとか言うじゃないですか
はい
実際にそれを叶えてしまうと
なんかやっぱり普通が一番だよみたいな
いやうな丼はたまにでいいかなってなるんでしょうね
でもジンギスカンのラム肉は明らかにうまかったな
そうなんですか
なんかラム肉ってやっぱ癖があるイメージがあると思うけど
イメージそうですね
僕でもそんなラムってなんか
すごい癖があるような感じは僕持ってないんですけど
そうですか
ちょっと臭い時があるなと思って
なんか臭み成分全くなかったから
あんま食ったことないからかもしれないな
サイゼリアのラム肉もなんかまあまあうまいと思うんですけど
美味しいですよねあれ
でもスパイスが美味しいから
でもあんなちょっとパサッとした感じでもなく
しっかりジューシーというか
いやーうまかったな
みたいなことでした
ちょっと時間
うまかったなうまかったなじゃん
なんかあんま乾燥としてあれなんで
なんていうか寒いとかそういうことじゃなくて
単にうまいっていうだけで
もうありだなっていう印象でした
ちなみに装備とかはどうしました
装備はもう
山登りみたいな感じ
そうですね
であのーなんていうか靴の靴底に
トゲトゲのスパイクみたいなやつを
別でつけて
つけれるんだ
そうなんか上からこう被せるタイプのやつを買ったんですよ
で全員そのトゲトゲを足につけて
あのー防水の靴で臨んだんですけど
それは必須だなと思いましたね
あ正解でした
トゲトゲ
そうですね
トゲトゲがないと
まあ多分何回かはこけてたんだろうなという感じはしますね
なるほど
まあ子供も滑ってほしくないから
もうわざわざ靴を新しく
スパイクを出し入れできる靴を買って
へー
スパイクが出たままだと
カチャカチャって歩きにくいから
なるほど
必要に応じてこう収めて
で大人はスパイクを完全に雪道を歩くときは
雪道というかやばいところを歩くときは
かかととつま先側の両方にこうトゲトゲをつけて
街を歩くときはつま先側だけトゲトゲにして
ややこしい
すごいななんか
ただ生きて生活するだけで
すごい労力とリスクを
いやーそうですね
引き受けないといけないという
でも街には
あの普通に革靴で歩いてる人もいるんですよ
へー
あれそれもタクシーの運転手に質問してみたら
なんか革靴の裏側になんか貼るやつがあるらしくて
へー
靴屋さんでそういう加工ができるから
多分そういうのしてると思いますよみたいなことを言ってて
なるほど
なんか知らない工夫がたくさんあるんですよね
面白
あとまあ極めつけばとか
まあちょっと特殊なあれですけど
漢字記も一回体験したんですけど
漢字記
漢字記ってなんだ
漢字記というと
なんだっけなんか昔の日本の人が
そう雪の上を歩く専用の靴の上に
さらになんか面積を稼ぐためにつける
なんていうか
ああ
あの輪っかというか
枠というか
はい
はい
はい
うんうんうん
であれはまあさすがに街でみんながつけてるようなものではないですけど
うんうんうん
あの親切の上を不自由なく歩くための装備として
あのまあ存在していて
えー
それをつけてこう
雪の中を歩くっていう体験みたいなのがあったんで
わざわざそこに行って
でその漢字記を自分の靴にしっかり
なんだ縄で結んで
で雪の中に入っていくっていう
なるほど
入った瞬間それでもなんかめちゃめちゃ雪が深すぎて
どんどん雪が靴に入ってくるんで
あ無理だってなってもうすぐ長靴借りて
長靴でもちょっと入ってくるぐらい雪が深かったですけどね
すご
えーと札幌芸術の森っていう場所でやってる
あの漢字記ウォークっていうイベントというか
まあ雪がある期間だけやってるやつなんですけど
まああの芸術の森っていうだけあって
こう屋外彫刻がたくさんあって
山の中にこう点在してるやつを見て回るんですけど
もう完全に雪で埋もれた中を
こう見て回るのも
めちゃめちゃ大変で
すごいな
もうなんだったらあの
雪で埋もって見えないやつも結構あるんですよね
はあ
でもそれを楽しむというか
あーなるほど
むしろそれありきで彫刻作ってるかもなっていうのは
ちょっとあの物によってはありましたけど
なるほどね
いやーすごいな本当
人類ってすごいっすね
そんなところに生きることができるという
ですね
うーん
昔の人は本当にこう道路とか道を整備されていて
そこを歩くとかっていう感じでもない場所も多かったと思うので
いやそうですよね
まあそれが当たり前だったのかもしれないなとか
いやーすごいなー
なんか札幌の人は台車とかも外で動かせないから
台車につけるソリがあるとかも聞いたことありますね
へー
台車みたいなんだけどソリになっててガーっていって
であの屋内になったらそれを外してガラガラ運ぶとか
なんかその知らないものだらけで面白いですね
あらゆることにそういう制約がかかってそれを乗り越える工夫があるという
雪を見ただけで滑りスリップしそうかどうかとかもなんか分かる
分かるというか
見たら分かるんだ
運転しててもここはなんかなんて言ったかな
割とこう滑りにくそうだから普通に走れるけど
あの辺は危ないからどうのこうのとか
チェーンをつける
チェーンは意外とつけないらしいんですけど
そうなんだ
そうチェーンつけると遅いスピードが出せないから高速道路走れなくなるっていうので
なるほど
ほとんどつけてないんですよね
その辺もちょっと意外だったけどそんな話いっぱい聞けてよかったですね
へーすごいなー
独特の感性が飛ばすんですね
そういう雪を見分けるみたいな
まあ走ってれば自然に身につくのかな
まあて感じでしたね
まあ雪は本当にもう死ぬほど楽しめたので
あの
満足
もう満足
もう心置きなく呆れる
いやーちょっとね
一個ね
まだやってみたいことがあって
はい
鎌倉作りたかった
あー鎌倉か
そう
鎌倉は正直北海道の雪で作るのは結構技術がいいそうなんで
あそうなんだ
うん
向きじゃないんだ
なんかパサパサすぎるから
そこをどうにかする技っていうのは結構いいそう
なんか広島でもやってましたけどね
鎌倉とか
北部の方だと
はい
結構むちゃくちゃ雪積もるんで全然
まあ全然北海道には遠く及ばないですけど
それでも雪かきをちゃんと定期的にしなきゃいけないぐらいはやってるみたいな感じで
それで鎌倉作ったりとかしてるとこありましたね
あー多分そっちの方が程よいこうベチャベチャ感ベチャベチャっていうか
湿気を含んで
だからどっか本州のどっかで雪降るところでやりたいなーみたいなことはちょっと思ってますね
なるほどじゃあまだ雪よくは満たされてないんですね
そうですねちょっとあの鎌倉はラスボスかなと思って言うんで
ちょっといつかやりたいですね
はい頑張ってください
って感じです
ありがとうございます
雪一つ取ってもなんかその質によって生まれる文化が違うみたいなの
そうですね
あとそうだルーペ持って行ったんですけど結晶が
あー雪見るよの
はいはいはい
意外と見えなかったんですよ
あそうなんだ
だから次は顕微鏡持っていこうかな
ポータブルな顕微鏡でいいのがあったら
はいっていうのがまあ心残りですかね
なるほど
はいということで
はいお疲れ様でした
はい
いやまだなんかなぜか首が凝ってます
足とか腰じゃなくてなぜか首
首なんだ縮こまってたからかな
あー多分そうですね
穏やかに暮らすことにします
はい以上です
ありがとうございます
はい