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短期離職を止めるなら、長期実習の求人を選んで吉
2026-10-04 14:10

短期離職を止めるなら、長期実習の求人を選んで吉

短期離職を繰り返している方へ🌱

履歴書だけで判断される選考では、不利になってしまうことがあります。
そんな時は、あえて実習期間の長い求人を選んでみましょう。
•5日〜10日ほどの実習がある会社
•入社前に仕事内容や職場の雰囲気を確認できる
•他の人が避けがちな求人を、あえて選ぶ理由
•短期離職をここで止めるための再起動方法

実習期間の長さを、面倒ではなく
「自分と企業の相性を確かめる時間」
として考えてみませんか?

短期離職を、ここで止めましょう☺️

#短期離職
#障害者雇用
#就職活動
#職場実習
#再就職支援
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感想

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00:06
どうもどうもー、こもれびです。
突然なんですが、皆さん、これまでに何回転職ってされてますか?
私はね、20代の時に2回転職して、
で、30代の時に下の子を産んで、すぐに今の
会社に
勤めてたので、3回ですね。3回転職してます。
で、今の会社に10年いるんですけど、前からずっとそうやって長く勤めるタイプの人なのかって言ったら、全然そうじゃなくて、
今の会社に入る一つ前のところなんて半年で辞めてるんですよ。 で、なんで半年で辞めたかっていうと、
まあ嫌な先輩がいたわけなんですよね。 自分の教える担当の人に、なんかすごく私嫌われたんでしょうね。
何したかちょっとよくわかんないんですけど、とりあえず、もうなんか入った時からすっごい嫌がられてて、
嫌いなタイプだったんでしょうね。 まあ仕事を教えてくれないわけなんですよ。
で、教えてても適当にしか教えなくて、 私何回でも聞くじゃないですか。
で、聞かれんのも嫌みたいな感じの先輩で、 何がしたいんだろうこの人はみたいな感じだったんですけど、
でもまあ別にね、それで困るのは会社なんで、 別に私はお金をお給料をもらうためだけに行ってるわけなんで、
あなたに嫌われようと、仕事が進まないだろうと、 関係ないですとか思いながら出社してたんですよね、毎日出社してたわけなんですよ。
で、その後数ヶ月、まあ1ヶ月後ぐらいに、 私よりちょっと年上のお姉さんが
入社してきて、その人は募金の仕事を勉強しているっていう人だったんですね。
で、そのお姉さん、
あのおでこがね、ピッカーンって前髪を上げてて、 おでこピッカーンってなってて、
で、プラスお胸ボイーンな感じの、 あのグラマラスなお姉さんだったんですよ。
03:06
もうめっちゃ私そういう人好きで、 自分にないものがあっていいなぁとか思って、 私の中では聖母マリア様だと思ってたんですね。
こんな人に抱かれたいとか思ってたんですけど。 で、それで
そういう人に
その人とよくお話をしてたことがあって、 そしたらお昼ご飯の時に一緒にご飯食べてたら、
小森美さんさぁ、いつまでこの会社にいるの? って言われて、
いつまでって言われても、ちょっとこの間入ったところだしって言ってたら、 私もう辞めるよって言われたんですよ。
その時は3ヶ月ぐらいだったんですよね。 2ヶ月半ぐらいかな。
で、もう3ヶ月目で辞めるって言ってて、 辞めちゃうの?って言ってたら、
うん、だってあんな仕事も教えてくれないような先輩がいたって、 いるところにずっといたって、何の成長にもならないし、
全然違うところ行った方が自分のためになるから、 辞めるって言ってたんですよ。
私の中では、 聖母マリア様が辞めちゃうの?とか思って、
え、この人いなくなったら、私喋る人いひんやん? とか思ってたんですね。
で、だから、じゃあ私も辞めるって言うんで、 半年で辞めたんですよ。
で、今の会社に入ったわけなんですけど、 結局ね、自分のせいだけじゃない要因で辞めることになることもあると、
私も全然思ってるんですね。 仕事を教えてくれないもそうだし、
会社が倒産しました、ハラスメントがありました。 自分だけの理由じゃないっていうところが、
転職、転職っていうか、退職っていうものには ついてくるのもあると思います。
なんですけど、これがね、 2社3社と、
短期離職っていうのは1年以内に辞めてるっていうのが続いてくるとなると、 またこれはちょっと話が別で、
要はその人が求人を見るのに、見てる段階で、
自分にはこう、あった求人を見れてないんじゃないか、 探せてないんじゃないか、自己分析がちゃんとできてないんじゃないか、
06:03
見るポイントっていうのがずれてるんじゃないか、 っていうことを疑われてくるんですよね。
まあ、いいことではないですよね。 転職回数が多いって、
何年働いてての転職回数と、短期での転職回数が多い、 っていうのはちょっと違ってくるので、
今回のテーマ、やっとテーマ回という話なんですけど、
転職回数が多い方の再起動の仕方っていうのを教えていきたいと思うんです。
提案したいと思うんですよね。 ただね、これはちょっと、
障害者雇用だから使える 再起動の仕方なんで、
障害者雇用で今就職活動していて、転職回数が何回かあって、 書類選考がなかなか通らないっていう人に、
ぜひ最後まで聞いてほしいなって思う内容です。 じゃあね、結論からお伝えしますと、
障害者雇用で短期離職が2回3回続いている人は、 実習期間の長い求人票を探してください。
ちょっと中身をね、説明していきます。 障害者雇用っていうのは、
選考の途中で実習っていうのが入る会社がほとんどです。 一般的には、
書類選考、面接、半日から数日の実習、 最終面接をして、
採用決定に至るっていうのが流れです。 実習はだいたい半日から1日、長くても2、3日っていう会社が多いんですね。
でも一方で、企業によっては5日間から10日間、 実習をするっていう会社もあります。
まあ、こういう長く実習をするっていう会社は、 できるだけ長く働いてくれる人を採用したいっていう考えが強い会社なんですね。
なので、履歴書とか面接っていうところに重きを置くよりも、 実習っていうところに重きを置いて、
09:05
この人は仕事内容に対応できるかなとか、 職場の雰囲気に合うかなとか、他の社員と一緒に
うまく働いていけるかなとか、 安定して通ってくれるかなっていうところを、
しっかり見たいと思っている会社なんです。 ただ、こういう会社って人気ないです。
当たり前ですよね。 10日間も実習期間あったら、他の医者が受けられる。
そう思われて当然なんですよ。 それは企業側もわかってます。
なので、この実習が長い求人っていうところに着目して、 転職活動をしてもらえると、
これまでよりかは、 受かる可能性が上がってくるんですよね。
ただ、求人表を見るだけでは、 実習期間ぐらいは書いてあるかなと思うんですけど、
その実習期間の間にどういうところを見ているのかとか、 本当の実習日数っていうのを、
ちゃんと把握しなきゃいけないので、 人材紹介会社のエージェントを使ったり、
就労移行支援事業所、ハローワーク、 障がい者雇用に詳しい支援医さんなんかに、
今から言う言葉を伝えてください。
短期離職がちょっと続いてるんで、 次のところでは長く働きたいと思ってるんですよね。
だから、実習期間が長くて、入社前にしっかり、 どういった会社なのかとか、
自分に合うかどうかを確認できる求人を探しています。
伝えてみてください。
短期離職が続いている方は、 普通の人と同じ求人を選ぶんではなくて、
普通の人が面倒だと感じて避ける求人をあえて選ぶ。
これが再起動の方法の一つです。
履歴書にもね、これは書いていいかなと思うんですけど、
面接でもね、短期離職をしていることを、 自分は分かってますよっていうことは、
12:04
先に言っちゃった方が感じはいいです。
絶対聞かれるのは、退職理由を教えてくださいっていうのって、 どこの会社も聞くと思うんですよね。
その時に一発目から、自分は短期離職を繰り返しています。
繰り返してきました。
でも次の会社では、こういった自分を変えて、長く働きたいと思ってます。
そのためには、会社のこともよく知って、 自分のこともよく知ってもらわなければ、
長く続かないと思ったんです。
だからこそ、実習期間の長い御社を選びました。
という感じで、退職理由を聞かれた時点で、
退職理由はもちろん喋った後、
あなたのところの会社をこういう理由で選びました。
あなたのところの実習長いっていうのは、 僕にとってはデメリットじゃなくて、
メリットなんですよっていうアピールを絶対してください。
これしなかったら、長い実習のところを選んでいる意味がないぐらいにもったいないです。
自らアピールする。これ大事ですからね。
今日も私の拙いお話を聞いてくださってありがとうございました。
また次回お会いしましょう。
西洋川の中の人、木漏れ日でした。
バイバイ。
14:10

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