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15年掛けて見つけた「ゴールデンファネル理論」
2026-03-23 27:35

15年掛けて見つけた「ゴールデンファネル理論」

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感想

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00:05
はい、今日もコツコツやってますか。ということで、3連休が終わりまして、もういよいよ、あれですね、はい、学校が、春休み、春休みが始まっちまう、はい、まあ春休みも、まあね、春休み、あの、事務所に行って仕事が多分あんまりできなくなって、で、そうすると何が起こるかというと、結構家で仕事をするんですね、家で仕事をして、で、そうするとですね、あの家にね、あの、なんだ、いい椅子がないんですよ、あの仕事をするデスクとチェアがなくてですね、あの、だいたい、あの、在室に座って、仕事をして、
するんですけど、だいたい腰が痛くなるという感じで、腰が痛くなる春休みがやってきます、はい、 自宅にイスト付けぐらい用意しようかな、
まあいいや、はい、ということで、はい、今週も皆さん頑張っていきましょう、まあ僕はもうほんとやることは変わらず、 マーケティングの教材を作るとAIアニメを作る、もうこれにフォーカスをしております、
うん、もうほんとこれだけ、どっか行く予定とかも全然ないんだよね、あの、出張とかね、もう一切なくて、もう次の1ヶ月2ヶ月は、
引き続き、まあここらへんもずっとやるということで、引きこもって、もうひたすら集中して作っております、はい、今マーケティング教材に関して言うと、
もうテキスト部分は書き終わったんで、まあ今だいたい25万字ぐらいですね、もうめちゃくちゃな量が書き上がっておりまして、今動画教材も追加しております、で動画が今、
50分分ぐらいかな、そのくらいの動画、まあ約1時間の動画ができたので、今日もまた30分か40分ぐらい撮って、まあじわじわと発売までに、
時間分かな、5、6時間分ぐらいの動画撮れるかなと思います、で発売後も動画教材自体追加していこうと思ってますので、はい、という感じで、いやいやいや、まあまあ本当に皆さんがマーケティングというものを勉強できるようにですね、
がっつり作り込んでおります、やっぱり常に思っていることで言うと、もう今AIのおかげで本当に作ることは本当に簡単になったじゃないですか、で、でもやっぱり届けることとか伝えることとか、
まああとはマネタイズでね、お金を稼ぐとか、その先の部分、作った後の話っていうところだったり、あるいは作る前だり、何を作ればいいかみたいところ、作るっていうものは簡単なんだけど、
作る前の企画の部分だったり、あとはもちろんその後の展開の部分とかね、あとはカスタマーサポートが含めてね、そういったところがまあ課題になりがちなということは本当に感じてるんで、
きっと今回の教材は皆さんのためになるかなと思います、はい、なのでまあAI時代だからこそマーケティングを勉強していきましょうということで、今日もマーケティングの話をちょっとしたいと思います、何かっていうと、
今日はですね、マーケティングファネルの話を改めてしたいなと思っていて、これも基礎的な話ですが、まあでも僕自身もね、この10年以上マーケティングやっててですね、やっぱり難しいんですよ、ファネルの設計っていう話があるんで、
ちょっとマーケティングファネルというものについて改めて、何度か解説をしているんですが改めて話をしたいと思っています、まあそもそもマーケティングファネル知らない方も多いと思います、
これ何かっていうと、ロートとか情報のことをファネルって言うんですね、集客をまずします、たくさんの人たちを集めます、これ声が説明しにくいんですけど、ロートって逆三角形になってるんですよ、逆三角形みたいなものをイメージして、そこで一番上に集客っていうレイヤーがあるんですね、たくさんの人たちを集めます、
03:06
その後集まった人たちが一定いなくなるわけですよ、フォローしてくれたけれども、そこからいなくなる方がいますよね、そこから興味関心を持ってくれる人っていうところまでレイヤーが下がってきます、集客をして興味関心を持ってくれて、あとは商品がある場合はそれを検討してくれる、この人の商品を買おうかなというふうに検討してくれる、
このところはさ、もっと人が減るわけですよ、集客をしてそこで興味関心、なんかこれ良さそうだなと思って見てくれる、そして具体的にこれ買おうと思うけどどうしようかな、検討する、この検討フェーズまで至る人たちはもちろん少なくなってくるわけですね、なので逆三角形で言うとどんどん人が減っていると、最終的には購入というところまでたどり着くということで、一般的には集客、認知の獲得、そして興味関心、比較検討、最後はコンバージョンということになります。
購入ですね、購入が発生する、狙ったアクションが発生するというところを一番下に置くと、ここまで至る顧客の動線設計、マーケティング上、認知のところは何をするか、あとは興味関心を持ってもらうためには何をするか、あとは検討してもらうときにはどういう情報が必要で、どういう施策が必要か、場合によってはサポートを提供するとか、個別で面談をするとか、そういった具体的な取り組みをどうするか、最後買ってくれて、買ってくれた人に対してもどういうサポートを提供するかとか、
購入後のデザインがね、そういうところをどうするかということを一つ整理して、ファネルのレイヤーに分けて層に分けてやるべきこととかを整理して、かつそれを数字で管理していくんですね。
今月はどのくらい認知、集客ができましたか、検討フェーズに進んでくれた人はそのうちどのくらいか、あとは最後まで行ってくれた人、最後まで買ってくれた人はフォロワーが1万人増えたときに最後購入まで行った人は100人だったら認知獲得から最終的なコンバージョネートと言います。
それは1%ぐらいだよね、みたいな感じで、そういう部分をちゃんと数字で管理していきながら、日々のマーケティングを回していくということを、我々マーケットはやっていたりするんですね。
このマーケティングファネルというものは本当に基礎的なものですね。
でも結構いろんな意見があっても、ファネルは死んだみたいなことも結構言われるんですよ。
これは割とよく言われますし、それを代替するカスタマージャーニーとか近い概念かな。
マーケティングファネル以外の概念で、マーケティングファネル的なものをやるということ。
これもまた実は一般的なんだけど、今回教材の中では、マーケティングファネルは全然僕は有効だと思います。
有効というよりは、マーケティングファネルで考えるのが一番簡単なんですよ。
簡単なんで、そういう形でマーケティングファネルの概念を入れています。
マーケティングファネルに対する批判としては、やっぱり顧客の動線、動き方を単純化しすぎなんじゃないかというような話があるんでね。
それは本当にそう思います。あまりにも単純化されすぎたモデルなので、
06:01
本当にそれが自社の商品のマーケティングに正しく反映されているかというと、
そうじゃないよ、それは簡単なモデルなんで、例外は出てくるって話なんだけど、
その上で複雑なモデルを採用すると、それはそれで考えるのが難しくなるんだよね。
特に小規模な事業者で、うちみたいに本当に僕一人で商品開発してマーケティングしているとかだと、
複雑なカスタマージャーニングとかだったり、それを効果測定までして、
試作の改善とかまで考えるほうが面倒くさいというか、
それだったらマーケティングファネルでよくね、みたいな感じになるんで、
うちは基本的にはマーケティングファネルの考え方を採用していますし、
皆さんにも基本的にはマーケティングファネルで物事を考えて、
そしてマーケティングを実践していく、商品を最後まで買ってくれる人を増やしていくということをお勧めしています。
そのマーケティングファネルをどうやって作っていくかって話なんかもちろん教材の中に基本的なところはもちろん書いています。
開発マンでいうと、まず収益額の部分は結構簡単だよね。
普通にSNSのコンテンツとか、TikTokとかショート動画とかで認知をとっていく。
これは普通にやるべきことなのでやっていくといいと思います。
今本当にAIに聞けば、おすすめのコンテンツとかこんな感じのコンテンツ作ったらいいですよみたいな、
何だったらコンテンツまで作ってくれるんで、そこの認知の獲得みたいなものは結構簡単になりましたね。
そこから興味関心を持ってもらう。
知ってもらうだけだとやっぱりなかなか買う。
知ってもらうということと買ってもらうのは全然違うでしょ。
皆さんも知っているだけのものってのがたくさんあって、それを買ったことがないっていうのは結構あるよね。
ここを埋めるのは結構大変です。
僕が今回特に教材の中ではやっぱり音声メディアかな。
音声メディアで、これ商品にもよりますけどね。
作っている人の言葉を聞く、声を聞くっていうところで、それはやっぱり超強烈ですね。
動画とかでもいいと思います。
より深く、ただブランドを知っている、名前を知っているだけじゃなくて、
これを作っている人たち、どんな人たちで、どういう思いで作っているのかみたいなところが伝わっていくと、
それは買ってもらいやすくなりますよね。
何だったら応援して押してもらえるようなことも発生していくと。
なので音声メディアとかはぜひ、ビデオポッドキャストとかやるといいよって話は今回教材の中でも入れてますね。
あとはさらに言うと、いわゆるステップメールですね。
今回それも結構ガッツリ解説しています。
別にステップじゃなくてもいいんですけど、メールマガジンとか、あとはLINEでもいいと思います。
ちゃんと顧客との接点を取っていく。
その接点を取ることによって、顧客と長い時間お付き合いをすることができて、
そこの中で信頼を獲得していって、最終的に買ってくれるというところまでつなげていくというところも
マーケティングの中では非常に大事ですね。
購入というところに関して言うと、もちろん購入、販売をどうやっていくか、値段をいくらにするかとかね、
そういったところも含めて考えなきゃいけないことがたくさんあるし、
あとは購入してくれた後の話ですね。
これが結構大事で、今回ここの部分も割と書いてますね。
もう書くことが多すぎてですね。
やっぱり買って終わり、売って終わりにさせないということがかなり大事です。
マーケティングパネルって少し購入で終わっちゃうんですね。
09:02
これを解決するようなダブルファネルという考え方もあるんですけど、
基本的にはやっぱり購入してもらうところまでがマーケティングパネルの考え方の基本的なところなんだけど、
実は購入後の方がある意味大事なんだよね。
今回明強についても、購入後、皆さんが買ってからがむしろ始まりになるような商品設計というのを意識しています。
それによってファネルというのは結構強化されていくんですよ。
そうですね。やっぱり買って終わり、売って終わりになって、結局顧客満足度が低いままのものだと口コミとかも生まれないじゃないですか。
なので、そういうところで今回明強に関して言うと、むしろ買ってからが始まりです。
売って終わりにしないというような、これは商品設計なんですね。
商品サービスの設計というのを結構意識的に取り込んでいますね。
というあたりで、どうでしょう。概念的につかめたかな。
こういうものを考えていくことがマーケティングパネルを設計するということで、
これを僕らマーケティングパネルはやってるわけですね。
多くの誤解があるとすると、マーケティングというのは一番上の認知の獲得、
集客の部分しか考えないということがまず、マーケティングを勉強していない人あるあるなんです。
とりあえず頑張ってフォロワーを増やしました。終わり。その先がない。
興味関心を持ってもらう、深い興味を持ってもらうということもできていないし、
あとはそもそも商品がちゃんと届いていないとはね。
なので、そうなると本当にただフォロワーだけ増えたけど、さて何でしょう。
これは本当によくあります。僕も一番最初にSNSを始めたときはそんな感じでしたね。
今回はパネルというものから考えることによって、まず商品から考えるんです。
どういうものを売りたいかから考えていって、その売りたいものからスタートして、
下の方からマーケティングを設計していくというようなことをやるというのが、これが実は基本なんですが、
どうしてもやっぱりSNSマーケットとかYouTubeとかって、本当にまずお客様を集めて、
生地できてしまうがゆえにですね、商品がちゃんと固まっていないけどとりあえず集めてますみたいなことは、
まあまあ、よくも悪くも発生しちゃうんですね。
それは別に絶対それが悪いというわけでもないんだけど、
基本的には自分が売りたいものをしっかり定めてですね、
そこからマーケティングを作っていくっていうのが本当に基本です。
そっちの方が効率がいいですし、当たりますね。売上げも立ちやすいです。
なので、今回免許を買ってくれた人はぜひね、マーケティングファンに自分なりに組み立てていって、
それをやるために商品というのが必要なんで、
じゃあ自分の商品どうするのってところなんかも考えながら、
マーケティングを組み立ててくださいねって話を入れてるんですね。
で、その上で、またさらに実は突っ込んだ話をしていて、
まあそうやってじゃあ商品ができました。
で、マーケティングファニルを作りました。
で、集客を組んで、で、興味関心を持ってもらうためのコンテンツとか、
まあいろんなサポートとかも全部提供するような仕組みができましたって言って、
で、ここでの次の課題が発生して、ここが実は非常にクリティカルなんですけど、
あのね、商品自体がね、オアコン化する問題っていうのがあるんですよ。
これがね、なんというかここまで語るケースがあんまない、
マーケティングファニルの解説で。
僕はでもね、これで一番重要で問題だと思います。
あの難しいんですよ。
そう、例えば僕で言うとね、あの、まあ、
例えばディファイ、あの、オンラインサーノ、仮想通貨のオンラインサーノ、
一応今もやってるんですけど、
もうそっちはね、もう正直商品としてね、
もうガッツリ売り込むような感じでもないんだよね。
12:01
もう仮想通貨、というかそのウェブツリー周りがやっぱり、
まあみんな興味関心で正直なくしちゃってる部分があるんで、
うーん、なんかまあこちらとしても、
ここからね、お客さんたくさん集めて、
もうガッツリ盛り上げていくぜっていう雰囲気でもないんだよね。
うん、仮想通貨そんな感じだよね。
ってなってくるとさ、あの、
昔その仮想通貨オンラインサーノに集客するためにですね、
僕はそのまさにマーケティングファニル作ってたんですよ。
で、それはあの、今リストを見たですね、
あの登録メールマガジンをやったんですよ。
メールマガジンやってて、
その仮想通貨のメールマガみたいなやつをやってて、
もうずいぶん前の話です。
で、それはですね、なんと登録者みたいに今2万3千人いるんですよ。
マジで。
我ながらよくそんな集客したな。
2万3千人いるのかって感じでびっくりした。
だけど、結局それはさ、
あの仮想通貨のオンラインサーノのありに売るための、
うーん、マーケティングファニルのその一部だったんだよね。
で、なってくると、でもさ、
もう僕の中で仮想通貨のオンラインサーノ自体、
もう今から新規で売るものではないんだよね。
だから、結局その2万3千人ぐらいいる、
えー、メールマガって全く使ってないんですよ。
もう使ってません。
うーん、まあ送ることはできるんですよ。
いろいろ送ることはできるけど、
でも売り物もないしな。
うーん、で、
じゃあマーケティングの教材を案内して送るかっていうと、
いやでも、仮想通貨に関心がある人たちにね、
登録したい人にさ、
マーケティングの話なんか伝えるのなんかちょっと違うしなって感じで、
結局、もうそのね、
まあ割と膨大なね、
あの、方々に顧客リスト登録していただければ、
まあ使ってないんですよ。
こんな感じでですね、
あの、自分が扱っている商品そのものがある種オワコン化して、
まあちょっとこれもう売れないなってなっちゃうとですね、
頑張って頑張って作ったマーケティングファネルが、
そもそもそれを全部使えなくなるんですよ。
そう。
一部はね、活用できたりはするんですけど、
基本的にはまあ、
使えねえなって感じになっちゃうんですよ。
これがね、結構マーケティング実務をやっている中で、
割とあるあるだと思います。
あの、頑張ってマーケティング銅線を作って、
で、マーケティングファネルを意識した設計をしたんだけど、
商品自体が結局終わってしまった。
みたいな。
もう社長からこれ売らないでって言われちゃったみたいな。
え、マジで?みたいな。
頑張って全部広告から集客して、
全部銅線作ったのに、
あ、これもう終わりなんです。みたいな。
クリエイティブとかもせっかく作ったけど、
全部無駄になるんです。みたいな感じではね。
まあ正直結構よくあるんですよ。
まあ特に今の時代はね、
あの商品サービスの変化が激しいというか、
うーん、なかなかね、
あの時代の変化に応じて、
やっぱ作るべきもの変わっちゃうからね。
だから頑張ってマーケティングファネルを作ったけれども、
それが無駄になってしまったっていう経験はね、
一定マーケティングをね、やったことがある人だったら、
もう1回や2回じゃないぐらい。
もう沢山あるんですよ。
で、今回の教材では、
そういう失敗をなるべく避けてほしいなと思ってるんですよ。
だって効率が悪いんだよね。本当に。
で、これじゃあどうすればいいかっていうと、
売り続けられる商品を持ってたらいいんですね。
マーケティングファネルの一番下です。
一番根っこの部分。
ここが変わらなければいいんですよ。
売るものが変わらなければ、
上の方はまあね、
いくらでも調整が効くというか、
まあ、あのー、
蓄積と改善っていうのは日々できるし、
まあそうすると、
AIでかなり認知の獲得のところがやりやすくなってるんで、
まあそこはね、別にできるんですよ。
でも、やっぱり難しいのは、
一番下でずっと同じものをちゃんと売り続けるってことですね。
これができると、逆に言うと、
これができると、
マーケティングファネルはどんどん強くなってるんですよ。
15:00
改善がずっと繰り返していけるんで、
ファネル自体が終わっていかないで、
ファネルの改善っていうところに力を入れられるんですね。
マーケターは。
で、これをね、僕はこういう、
何でしょう、
圧倒的にずっと売り続けられるって確信のある、
本当にもう確固たるプロダクトから始まっていく
マーケティングファネルをね、
今回ね、ゴールデンファネルと呼んでます。
これは僕の造語です。
だから皆さんにはぜひね、
そのゴールデンファネルを作ってほしいんですね。
もう私のこれは大名詞と言える商品ですと、
もうこれを私はもう一生売り続けますみたいなものをまず作る。
で、そこに至るマーケティング動線っていうのを整えていく。
で、そのためにじゃあどういう、
じゃあショート動画が必要かとかさ、
じゃあどういうリストマーケティングが必要かとかだったり、
じゃあどういう商品とは、
どういうもちろんカスタマーサポートが必要かとか、
あるいはコミュニティをやるんだったら、
じゃあどんなコミュニティが必要かと。
いろんなことを、
商品、圧倒的に売り続けられて確信を持った商品から
逆算して考えていくと。
で、ただこの売り続けられるって確信を持つ商品を
手に入れることは超むずいって話なんですね。
僕も時間がかかりまくって、
ようやく今それができたって感じ。
今回の明強はね、
まさにこのゴールデンファニルを作りたくてやってるんですよ。
もうこれはね、
少なくとも5年は売り続ける。
この明強という教材、
マーケティング教材とこのコミュニティですね。
これ僕が嘘ついてたらちょっと後で怒っていいっすよ。
いや嘘じゃないか。
いや僕が生きてる限り少なくとも5年はやる。
ちょっとさすがにでもね、
まあマーケティングでも大丈夫かな。
やっぱりAIの時代だからちょっと怖いんですよ。
AI時代になってくるとさ、
なんかもう全部さ終わってくじゃん。
いろいろ。
もうみんながもうマーケティングなんか勉強しなくなるみたいなパターンが来ると怖いけど、
まあでもそれは多分ないんだよね。
多分ない。
むしろAIが普及すればそのマーケティングで重要度が上がっていくので、
そういうことを考えても多分ね、
これはね5年は売る。
今2026年でしょ。
2030年代も僕はこの明強っていうのをしっかり改善していく。
そのマーケティングファニルを改善していく。
もちろん商品とかそのものも改善をしていくってことをやります。
ゼロから作り直す必要はないんですね。
これがでかい。
もうやっぱ商品を作ることが大変なんですよ。
同じものを売り続けられるっていうのが一番大事なんですよ本当は。
でもやっぱりついさ、新商品とかの方が売れやすいからさ、
別にしかもそれは価値がないわけではないからさ、
僕も新しい商品とか出すからさ、
その気持ちもすごい分かるんだけど、
やっぱりマーケティングってものを本当にちゃんと最適化して
やるべきことを考えていくとですね、
売り続けられるものを作るっていうのが一番強力なんですよ。
これを今回明強ではもうかなりコアのメッセージとされています。
ここまでがっつりそれを重要性を語る人は
たぶん逆にあんまりいないと思います。
僕自身がだってこれずっと失敗してきたことなんだよね。
簡単じゃないですよ。
今回僕はもう今独立して15年ですよ。
15年目にしてようやくですね、
次の5年はこれ売り続けられるなってものをやっと手に入れたんですね。
まだでもこれができたばっかりだからさ、
ここから僕は明強のマーケティングファネルを作っていくんですよ。
まだ本当に今から作る感じ。
リリースしてからもう時間かけて、
もうがっつりですね、1年、2年、
3年、4年かけてですね、
マーケティングファネルをガチガチにピッカピカにしていくんです。
18:03
これがゴールデンファネルです。
このゴールデンファネルができるとですね、
集客はもう自動化できるじゃん、AIで。
たくさんの人が入ってきてくれる。
そこはできるんだよね。
その後は中身を作り込んで、
最終の着地の商品がいいものであればさ、
変なんで勝手に売り続けるんですよ。
集客が自動化さえできてしまえば、
新しい人たちが基本的には定期的に入ってきてくれて、
その人たちが一定の割合で
商品を買って、しかも満足してくれる。
これができるんですよ。
自分自身は商品も、
別に同じものを売り続ければいいからさ、
改善をするだけでいい。
商品のメンテナンス。
僕らと明強の内容をたまに見直したりとか、
あとはコンテンツを追加したりとか、
あとはコミュニティを運営したりとか、
そういう努力に時間を割くことができるんですね。
これはなかなか自分でまだビジネスをやったことない人には
ちょっとまだピンとこない話かもしれないですけど、
これが理想的なんですよ。
やっぱりね、僕らはね、
作っているもの、売っているものがね、
割とすぐオワコン化しちゃうのがね、
やっぱりこれが難しいんですよね、今のね、
現代のビジネスっておそらく。
どんどん新しい競合も出てくるし、
市場環境も変わっていくし、
その中でずっと同じものを売り続ける、
ある種の覚悟みたいなのも求められるし、
それができるだけの素晴らしい商品。
これに出会うっていうのが、
今めちゃくちゃ大事なんですが、超むずい。
僕はだから言って、15年かかりました。
この僕の15年の
集大成として出てきたのが
このゴールデンファネル理論です。
なので、もしよろしければね、
皆さんもこれから商品を作って、
今も何かを売っているかもしれない。
多分ね、今商売やっている人は僕と同じことを感じていると思います。
せっかく作ったものだけど、
これ結局あんまりうまくいかなくて、
全部頑張ってマーケティング同棲に組んだけど、
全部終わっていったな、みたいなさ。
せっかく頑張ってXでフォロワーも増やしたけど、
これちょっともう使えねえな、みたいなこと結構あるんですよ。
それはやっぱりもったいないので、
しっかりマーケティング同棲を
動かないで同じものをずっと売り続けられるような
マーケティングファネルを作るというところの
意識を高めてほしいなと思って、
そんなことも結構教材の中でガッツリ書いています。
なので、よろしければぜひね、
こういう話を深掘りして理解したい人は
ガッツリ解説しておりますので、
明教のほうよろしくお願いしますということで、
連日マーケティングの話をしていますね。
今日朝確認してやる。
多分ね、今事前登録を集めているんですが、
おそらくその事前登録2900人いったんじゃないかな。
多分。
今日行くか、多分行ってるかって感じです。
これ3000人行くね。
3000人が一応ね、
うちの商品をちょっと心待ちにしてくださっています。
一応4月11日です。
4月11日土曜日。
いよいよ、
もう結構時間がついてきましたね。
2週間切ってる。
頑張って作っていきたいと思うんですが、
2週間、まあいいや。
頑張って作っていくんですが、
価格は一応29,000円を予定していますが、
事前登録いただいた方には
10%オフのリンクを提供します。
だいたい27,000円くらいかな。
なので、それを発売の直後に
皆さんにメールでリンクを送ろうと思っています。
一応これは2日間限定にしようかなと思います。
2日経ったら、
この割引リンクは失効します。
もう使えないという形なので、
それはちょっと早めに買ってくださいねって感じですね。
そこからは29,800円にしてですね。
21:01
その後、
価格はもうちょっと高い価格で売ろうと思っています。
49,800円にしようかなと思っていますので、
それいつのタイミングに値上げするか
まだ決めていないんですが、
年内には49,800円になっちゃいますので、
もしよろしければ。
ちょっと値段も高いかな。
高いんだか安いんだか結構分からない。
でもこれはね、たぶん安いです。
マーケティングを勉強しようって言うともっと高いんですよ。
ぜひ調べてみて。
今回はしかも、
教材だけじゃなくてなんとオンラインサロンもついています。
これは結構魅力的です。
サロンは一回お金を払ってくれたら、
その場でもすぐ入れます。
そこから、僕が基本死なない限りは
運用を続けるはず。
死んだらすいません。
死なないように頑張ります。
しょうがないよね。本人が死んだら。
AIに引き継いでもらうことはできなくはないけど、
これはやっぱり人間がやった方がいいからね。
ということで、
オンラインサロンも追加料金なしで入れるので、
そういう意味でも29,800円は結構お得かなと思います。
ぜひマーケティングを新年度
勉強したいという方は、
免許の方よろしくお願いします。
という話でした。
概要欄の方に事前登録のリンクつけておきますので、
ボイシーの方のリンクが2日間バグってました。
すいません。
ボイシーの謎仕様で
URLが壊れるって感じになってたんですけど、
今は多分大丈夫になって、
よろしければ登録をお願いしますということでございました。
ここからコメントを読み上げていきましょう。
いつもSpotifyの方で返信をしておりますので、
ぜひSpotifyの方でよろしくお願いします。
ひできさん、こんにちは。
イケアさんのSpotifyを聞いていると
マーケティングにとても興味が湧いてきます。
この視点で世の中を見て楽しく妄想しています。
マーケティングの教科書、とても待ち遠しいです。
ありがとうございます。
マーケティング面白いですよね。
超面白い。
全部がマーケティングだから。
目の前にある何かも
マーケティングなんですよ。
今、僕の目の前に白い
リュックがあるんですけど、
これもマーケティングがいろいろ詰まってるんだろうな。
なんでうちの妻がこれを買ったんだろうな。
目の前にまた違う妻の服があるんですけど、
なんでこれを買ったのか。
何かマーケターがいて、
その商品を作って、それを届けていて、
ここには何かがあるんです。
それを自覚できるようになる。
感覚が研ぎ澄まされていくので、
街を歩くだけでも結構楽しいです。
そういう意味では
マーケティングを勉強するのは良いですね。
あずきさん。
イケアさんの影響もあってか、
セスゴーディンのThis is Marketingの中古価格が上がってました。
マジか。
イケアさんの教材の前に、まずはこの本を買ったので、今から楽しみです。
紙媒体のみですが、逆に中古だと
先人のメモやマーカーが役立ちます。
紙のほうも良いところがあるんですよね。
このThis is Marketingというのは
紙で買ったほうが良いです。
紙のほうが勉強しやすいと思います。
この本についてはまた別途
語ろうかな。
結構3文的というか、正直
まとまっている感じではないんですよね。
This is Marketingって。
一本思いっきり芯が通っているかという
セスゴーディンの考えが結構バラバラと
良い意味でバラバラとまとまっている感じ。
彼が出してきた本の
ようやくみたいなものが
いろんなところに詰まっている感じかな。
でもね、これね
できれば原文で読んだほうが良いんですよ。
英語のセスゴーディンの文章って
めちゃくちゃエモいんですよ。
24:01
このエモみが多分原文じゃないと伝わらないんだよね。
でもThis is Marketingは
結構和訳が良かった。
他のほうは正直
和訳が良くないんですよ。
これだったら原文を頑張って読んだほうが絶対良いなって感じなんで。
それもね、小川に行くと
趣味の領域ですけど。
セスゴーディンがもし好きになったら
ぜひ原文にチャレンジするというのをお勧めします。
良い本いっぱいありますよ。
トライブスも良いし、僕はリンチピンという本がすごい好きですね。
エモいんですよ。
もうね、頑張るぞって気持ちになった。
若い頃読んで。
言い回しが全部ね、いちいちかっこいいんですよね。
セスゴーディンの文章って。
なので、ぜひセスゴーディンの世界にも触れてほしいなと思いますね。
ロジャーさん
お、なんと
テニスのオンラインサロン開設に向けて動き出し
キャンパーやコミュニティの審査を通過しました。おめでとうございます。
本格的に集客をスタートし
サロンオープンに向けて一気に加速しています。
まずは行き屋さんの名誉で
マーケティングを学んだと
ローンチしてコミュニティ運営まで形にしていく。
いやー、頑張ってください。
これはね、めっちゃ
実際自分で何かをやっておくと意味が分かってくると思います。
今日の話なんかまさに
多分ね、分かってくるはず。後で。
後で分かりますよ。
本当に難しいですから、いろいろ。
これが正しい商品なのかみたいなこと
やっぱりね、ある意味悩みながらやらざるを得ないし
まあね、僕も
今から先に始まる前から
今から言ってしまうものだけど
オンラインサロンは特に難しいですね。
特に難しいと思ってください。
もう僕は何個作っては潰してってことをやってきたら
分かんなくなってますもん、自分で。
マジでむずいんで。
でももちろんね、上手くオンラインサロンやってる方もいるんで
ぜひね、最上級に難しいプロダクターと思っていいと思います。
オンラインサロン。
でもね、別にやろうと思ってもできますので
ぜひね、頑張ってみてくださいということですね。
ぜひ頑張っていきましょう。本当に。
ファーペッサー。
商品の販売満開で売れるかどうかわからないのは
先日のリリースで痛感。
ほぼ売れないことが肌感でわかったのはマジでつたかったです。
自分で失敗してみて
マーケティングの大切さを見守って体験しました。
これもそうっすね。
やってみると分かるってやつですよ。
でもみんなそうだから。
みんなそうですよ、本当に。
NFTの時もそうだったんだよね。
NFTの時をファーペッサーとかも覚えてるかもしれないですけど
そんないきなり
あさって売りますよってさ、売れるわけないのでさ
結構売り出してた。
1週間後にリリースですみたいなことが
突然出てくるみたいな。
アロリストも収集もできてないみたいな感じで
そんな売れるわけねーよみたいなのがさ
結構真面目にみんなやってたよね。
僕は割とね、それは
ずっと何か売れるわけないよって
思ってたし、一部のクローズドコミュニティが
結構言ってました。
これは絶対爆死するだみたいな。
もったいないよね、クリエイターの人がせっかくさ
クリエイティブ作ってくれたのにさ
マーケターがろくに仕事してないからさ
2000点のNFTのうち
300個ぐらいしか売れませんでした。
結構ありましたよね。
もったいねーと思って。
それはマーケターの怠慢ですね。
マーケティングがちゃんとできていれば
2000個ぐらいはしっかりね
2000個も作んないでいいこともわかったかもしれないし
もったいないなってことは今思い返しても思いますね。
ビットさん
見事に見込み顧客になりました。
今回の名曲に限らずこれまでのミキヤさんの
書籍を納資で購入してます。マジで。
ありがとうございます。
結構作ってますからね。
27:01
ありがとうございます。
マジか。
昔の本は正直あんまり
覚えてないって言うとちょっと言い過ぎですけど
ずいぶん前になっちゃいましたね。
10年以上前ですよね。
って感じの本が多いのでありがとうございます。
中古でしか手に入らないやつも結構あるんじゃないかな。
ありがとうございます。
ということで皆さんコメントいつもありがとうございます。
今日も僕は頑張って仕事をしていきたいと思います。
マーケティング教材を取るって感じかな。
ゴミ捨ていかないと。
ゴミ捨てが近いので今ゴミを捨ててきます。
それでは皆さん良い一日を。
27:35

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