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はい、今日もコツコツやってますか?ということで、お山を散歩しながらお届けしたいと思うんですが、非常に悲しいことがありました。
何かというとですね、あの、我が家で飼っていたね、あの、オンドリのデメゾー君って言うんですけど、デメゾーが、デメゾーが失踪しましたね。
いないんだけど。いやー、今は荒野の前にいるんですけど、あの、まあ多分連れ去られたんですね。
獣に。結構ね、でかいんだけどね、デメちゃんね。
あの、毛だけね、散らばってんすよ。まあ多分襲われたんですよ。でもね、血痕とかもないんだよね。で、血痕もないし、その小屋の外にね、何、毛とか持ちてないんだよね。
だから多分飛び、飛んで連れ去られた。しかも夜間。何でしょうね、フクロウとかにやられたのかな?いや、ちょっとね、不可解なんだよね。
まあでも何がしかの獣に連れ去られてしまったというね。いやー、悲しいですね。あの、まあこのデメゾー君はですね、もともと卵から飼いした子だったのかな?
あの、まあ妻が持って、なんか妻が頑張って育てたんだよね。で、あの、もともとね、あの、ちょっと話していいですか?これ、普通に、あの、メンドリが欲しかったんだよね。
あの、メンドリがいればさ、卵が食べられるでしょ。で、そんで、卵をさ、飼いしたんですけど、7羽飼いしたのが、7羽、まあいてですね、全員、全部オンドリだったんです。
そんなことある?みたいな。全部オンドリでさ、めっちゃ朝うるさいんですよ。もう喧嘩ばっかりしてるし、コケコッコッコッコッコッコーみたいな。
この、あの、ボイシーなポッドキャスターのアーカイブで、多分ね、うるせえのがありますね。で、まあさすがに生産性もない生き物で、しかもずっと喧嘩してるからさ。
で、しかも凶暴なんですよ。何より。もうめっちゃ危ないの、近寄ると。襲われる。ガチで襲われるからね。僕なんて、もうジーンズの上から噛まれて、普通に出血すんのよ。
やばいよ、あいつら。超怖い。って感じで、まあそれもあってですね、食べていってたんだよね。で、食べていったんだけど、まあ、なんか、まあ、1羽だけね、そのデメちゃんっていうのは何かっていうと、一人だけネームがついてる。
あの、ネームド個体ですね。なぜかというと、このデメちゃんは、あの、元々目がね、多分片目が見えない感じだったんだよね。
で、すごい弱い個体で、あの、まあ、なんか本当にね、周りからいじめられてばっかりでさ、なんかちょっとかわいそうなって感じで、隔離してたりしてたんだよね。
っていう、そういうデメちゃんという個体だったんですが、あの、でも最終的に面白いのは、そのね、なんか徐々に食べて減るわけですよ。7羽いたのが5羽になり、3羽になり、みたいな感じになってくと、なんかデメちゃんがね、すごいね、なんかパワーを持ち始めて、むしろ他の個体をね、いじめるようになったりしてたんだよね。
すげーって感じ。なんか、何か、なんか、なんか、そういう社会の祝辞なのかな、みたいな感じで。で、まあ、最後のね、デメちゃんも別に、まあ、食べちゃってもよかったんですけど、まあ、でも、あれ?嘘?
マジか?いるんだけど。何これ、ドラマ?いるよ。で、おい、いるじゃねえか、そこに。あれ?いるね。全然リップじゃなかった。そこに、嫌がる。嫌がるよ、何だよ、これ。デメちゃんいるじゃん。怪我してるのかな?そこに、今ね、うちの山見たらいました。いるじゃん。何だ?
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殺したつもりだったら、死んでなかった。面白話をいきなりやってしまいましたね。これ、あの、やらすとこじゃないかね。普通に、まあ、僕がハウスの中に来たら、あの、ハウスのね、そのね、ちょっとした、あの、崖際のとこにいましたね。でもまあ、うずくまってるから、ちょっと怪我してんのかもな。まあ、いいや。まあ、生きてるから、後で回収しましょう。うん。これは、うちの子供たちが笑うだろう。いるんだけど、みたいな。いるじゃねえかよ、クソ。まだいたのか。何だ?もう。でも、頑張って生きてるんだね。まあ、ちょっとまだ、じゃあ、あの、デメちゃん、
死んでなかった。すみません。って話でした。何の話だよ、これ。何の話かわかんないけど、あのね、まあ、でも、いいよ。生き物を飼うのはいいよ。あの、何の話しようとしたか、本当に忘れちゃったよ。今、ちょっと衝撃で。いるよね。これ、生きてるよね。これ、デメちゃん。おい、いるね。多分、生きてるね。うん。死んではなさそうだな。うん。いますね。
やばい。本当に何の話しようとしたか、忘れちゃったよ。衝撃で、衝撃で忘れてしまうってことあるんだね。あれ、何の話しようと思ったんだっけ。本当にわかんなくなっちゃったから、もう、いいか。
今日は、ちょっと、あの、違う話でもしようかな。あの、いや、あの、まあ、これもでもね、なんか、ちょっとマーケティングかな。ああ、まあ、ちょっと、あの、思い出しました。あの、いや、何かって言うとさ、あの、まあ、この話もそうなのかもしれないけど、やっぱり、こういう、まあ、強烈な一時体験みたいなのって重要だよね。っていう話でもしようかな。あの、あの、いや、あの、結局さ、今ってさ、この、なんか、人間らしいことってのがすごく、多分、大事になっていくんだよね。あの、まあ、ビジネス的に言ったらさ、
ちょっと、なんか、デメがそこにいて、なんか、集中できない。いるんだけど。まあ、いいや。あの、そうなんです。で、人間らしいことっていうところにさ、価値が、やっぱり、乗ってくると思うんですよ。うん。ね。やっぱり、ビジネスはもう、今、AIの方でさ、もう、できるようになっていって。で、まあ、有益な情報みたいなのって、多分、あんまり、まあ、徐々に徐々に価値がなくなってんだよね。うん。僕も今回、あの、明強というね、マーケティングの教材を作っているわけですけど、まあ、なんというか、変な話。教材系はもう、本気で作るのはこれで終わりかなと思ってますね。
うん。もう、なんだろう。まあ、いやあ、どうなんだろう。なんか、あんまり価値がなくなってくる。まあ、ね、普通に考えてると、AIに聞いたら全部わかるじゃんって話でしょ。だから、まあ、今回明強に関して言うと、まあ、一応、そのマーケティング教材なんだけど、オンラインサロンなんかもついていて、がっつり、こう、学習のサポートもありますよと。だから、情報以外の価値っていうのをしっかりこう、まあ、出していくっていうのはさ、もちろんそれはあるんだけど、まあ、でも、なんというか、まあ、うーん、総合的に見たときに結局、そうですね。教材みたいなものとかね、どんどん価値がなくなっている。で、直近で言うと
あれなんだよ、あの、AI系のオンラインスクールがもうなんか、すごい勢いで値下げしているのがちょっと話題になってましたね。
もともと50万円ぐらいする講座がいくつかあったのに、あの、もう14,800円で受け放題ですみたいな感じになっている。
それは、今まで課金した人大丈夫なのかなみたいな感じがするけど、まあ、なんか象徴的だと思ったんだよね。うーん。
まあね、結局AIに聞いたらなんでもわかるじゃんって話になってきて、うーん、って言うと、なんでしょうね、こう、今まではそう、人にいろんなこと聞かなきゃいけなかったけど、それがまあAIに、まあ、代替されていく。
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だから僕らみたいな、情報発信者みたいな、まあ、仕事だけ取ってもさ、なんというか、あえてそう、その人の発信を聞く必要ってそんななくなってっちゃうんだね。
で、これはまあ、その、情報発信とかに限らず、まあ、ビジネスとかでも全く同じというか、なんだろうね、こう、いろんなことがAIでできるようになっちゃうからさ、その人から買う理由とか、その人と一緒に仕事をする理由っていうところが、なんというか、どんどん薄らいでいるじゃないですか。
で、僕も、なんか生なし話で言うと、だからYouTuberやってた頃はですね、ほんとに、街中の、で、一緒に結構ね、動いてくれる方、結構いたんだよね、うーん、ライターの方だけで言っても、あの、ディレクターの人が雇ってる人も含めたぶん、4、5人ぐらいでライティングしてくれてたんじゃないかな、わかんないけど、まあ、たぶん3、4人とかもうそのくらいの規模で、えー、僕のYouTube動画とかさ、まあ、駆け起こしてメルマガにしてくれたりとかってやってくれてたんですよ。
で、これ2020年の話ね。もう今は言うまでもなくさ、こんなんもう全部自動でできるじゃん。一人でやってますよ、僕そんなの。もうね、文字起こししてさ、ね、動画作るなんて超簡単じゃん。うん。だからできるって、っていう時代になってるわけでさ、そうなると、そう、ね、もう一緒に仕事をする人がどんどん減ってるんだよね。で、これたぶんあんまり今後変わらないような気もするんだよね。うーん、ね、一緒に仕事をする人が、まあ、少なくて良くなっちゃうっていうわけですよ。もうAIと仕事をすれば良くなっている。ね、皆さんもたぶんそんな感じになってる。
で、でもなんというか、それはなんかね、寂しいことでもあるよね。うーん、まあしょうがないんだけどね、ビジネスだからね。しょうがないんだけど、なんというか、まあ人々のその、がどんどんこう孤独になっていく圧力っていうのがあるわけですよ。AIによって。うーん、少なくとも仕事っていう範囲においては、えー、人々が、うーん、まあどんどん分断されている。孤立、孤独になっていって。今までだったら一緒に働いてた人たちが、ああ、もういらないね、AIで良いじゃんっていう話になって。で、まあそれはソーシャルキャピタルみたいなものがやっぱ失われていくっていうさ、構造にあるわけですよ。
そんな中で、うーん、一体なんか僕らどうやって生きればいいのかなみたいなことをさ、考えるときに、まあ変な人だからAIにできないようなことをちゃんとやる、うーん、っていうのは大事だし、それがなんか人間の営みな気がするんだよね。
うん、そのね、音取りをね、卵から返してですね、ね、ね、こうやって出すと。どういうことなんだあいつどうやって出てたのよく分からないなマジで。ちょっとせっかくだからデメちゃんとか行ってみようか。インタビューで生きてるかな。今のうずくまってんだよね。まあでもまあ寒いからうずくまってるな。まあね、いやこういうことですよ。
ね、こうやってさ、田舎に暮らしてさ、ね、ニワトリ追っかけたりしてるわけですよ私は。ね、山菜を取ったりしてね、あんまりそういう情報はさ、僕は出してないんですよ。出してないんだけどさ、まあなんかそれ自体に結構意味があるよね。大丈夫かなデメちゃん。いるね。生きてるかな?生きてるかな?映ったって。あ、いる。ああ、生きてる。めっちゃこっち見てる。おい、生きてるね。
ああ、でもなんかボロボロになってる。ボロボロになっててか濡れてるのか。今日朝ついで濡れてますねこの子ね。まあ多分大丈夫でしょう。後でまたあの小屋に戻してあげます。まさか生きてるとは。ちょっと寒そうになってる。
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って感じでさ、ね、なんかこういうところにさ、なんか今日はほんとたまたまですけど、なんか意味がありますよね。まあ僕自身はそのマーケティングの話とかさ、まあもちろんできるしさ、ね、あとAIの活用の話とかさできるけど、なんとかそれはさ、まあ別にぶっちゃけAIでもできるわけですよ。まあAIにマーケティングについて聞いたらさ、まあ僕と同じようなこと言いますし、僕今回教材で、あれなんだね、あのAIに、あのこの教材をAIに読み込ませてOKっていう感じに今回しています。
だからさ、本当にあの、今日、今回その名教という教材を買っていただいて、でそれをたとえばノートブックLMとかに入れてもらったらですね、もうあの僕の教えることは多分ね、AIが教えてくれます。ていうともう生き早いいらないじゃんみたいな感じなんだよね。極論で。だって僕の知識とか基本的なマーケティングの話はもう全部その教材に入れてて、それをさ、皆さんがさ、もうどうぞ使ってくださいって言って、もう自分のそのAIの中に入れてOKだから。
で言うと、生身の生き早いどこにいらなくなっちゃうんだよね。自分の存在意義を自分で消してるみたいな感じなんだけど、でもそこでなんでしょうね、なんか最終的になんか、じゃあもしその魅力が残るとしたら、なんかこういうとこなんだよね。こうやって田舎に暮らしていて、ライフスタイルの分かな。生身の僕はさ、ここにいるわけで。で、こうやって鶏と格闘して。
まじで生きてんの?まじで笑うな。ほんとに。ね、こういうちょっと面白いことが起こっていくわけですよ。ちょっとね。なんかあんま元気ない。それは元気ないよね。襲われてたもんね。うん。ま、でも生きてます。はい。ていうさ、なんかそういうことがなんでしょうね。結局魅力なんだよね。うん。だからAIによってさ、いろんなものが分断されていって無価値になってるけれども、やっぱり価値があるものは価値があるし、で、それは一体何なのかっていうところをちゃんとそれぞれが見定めていく。
で、意外なところに価値がある。例えば僕で言うとこうやって山こり住んで散歩してさ、ね、なんかこう子供を育ててるみたいな。
例えばライフスタイルの部分でさ、いろんな人が実は魅力に感じてくれてるかもしれない。そういうこともあるかもしれないし、また違ったね、うん、なんでしょう、こう、僕のその有益なノウハウとか、そういうなんでしょうね、こう仕事ができるとか、そういう話じゃないところで人々が、うん、自分のことを知ってくれて、魅力を感じてくれて、それが繋がりになってくる。
っていうふうに考えると、ね、何かまたね、あのAI時代における生き方って違うものが見えてくるような気がすごくするんですよね。なので、まあ、まとまりのない話というか、あの、このデメちゃんのせいでなんかバトバネのない話になってしまってるんですけど、まあそうですね、だから一見すると本当に無価値であんまり意味がないようなことだよね。
うん、で、なんなのそれみたいな、本当に、だって僕がそのニワトリを飼ってるみたいな、生産性はないよね、そこにさ、まあそのしかも有益なノウハウとかでもないじゃん。何も別に有益じゃないよ、こんな、有益ではないよ、もうむしろちゃんと面取りを返す方法を知りたいですね。なんかね、卵の温度条件によってね、なんかオスになりやすいらしいんだよね。分かんねえよ、そんな感じだよね。うん、だから僕は全然、その、ね、この田舎で暮らしてるみたいなさ、有益ネタでもないし、うん、何か皆さんにとってすごくそれがプラスになるわけでもないけど、でもやっぱりなんかさ、
それが人間としての面白みみたいになっていくっていうのはあると思うんだよね。うん、なので、まあそうですね、だからこの話から言えることで言うと、まあ皆さんもだから、ある種、ライフスタイルってのがちょっと意識的に設計すると面白いかもしれないよね。うん、AIの方はもう全部仕事とかできるからさ、ね、そっちでまあ仕事、お金を稼ぐとか有益みたいなものはそっちに任しておいて、じゃあどんな風にあなたは暮らしたいのか。
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で、それは別に木を手買った暮らしをしろとかそういう話じゃないです。うん、僕は、僕はもう、あの、まあなんか基本多分ベースが引きこもりなんだよね。もう引きこもりすぎて高知の山奥に引きこもってるからだからね。もうここ半径1キロ、多分本当に半径1キロかな?多分誰もいないんだよね。で、今ね、でもちなみにご近所さんがね、もうすぐできるんですよ。嬉しいですね。嬉しいことでございます。
で、これはだから僕はこういうライフスタイルが好きでやってる。もう自分で選んだライフスタイルです。これが。で、それがまあ多分結果的にちょっと人から見たら面白いと思います。あんまりこういう暮らしをしている人はいないから。で、それがまあ僕自身の、まあプラスアルファの魅力になっていて、今までだとそこはなんかそんなに、うん、なんか僕も全面に出してなかったけど、意外とこうAI時代だとね、こういう部分。
まあ有益な話とかね、まあ別に本当にAIでできるからねってなってくると、まあね、人間としてこうやって、まあ地に足つけて文字通りね、この地にもう本当に、もう本当に草ですよ。もうめちゃ草生えてきてる。もうそうそう草刈りしないとなとかって言いながらさ、歩いてる。ぶつ草歩いて鶏を見つめてる。この、まあ多分こういうところに価値が乗ってくるんですよ。
だから、まあね、何かというと皆さんも是非ね、自分のそのライフスタイルってところを少し見直していって、まあ面白いライフスタイルを歩めっていうとちょっと言い過ぎなんだけど、まあ自分自身納得して自分のライフスタイルを選んでいく。で、それをある種発信していくみたいなところから人々のつながりっていうのが多分生まれてくる。
今まではその有益とか、そのあなたがどんな仕事をできるか、どんなスキルを持っているかみたいので人と人がつながっていたところが、どんな暮らしをしていて、どんな価値観で、どういうふうに人間として、まあある種性を全うしているのかみたいな生き方、ライフスタイルの方で多分人々がつながっていく傾向がね強くなっていくと思うんだよね。
だってもう仕事はどうでもよくて、僕の例えばマーケティングの情報を知りたくてフォローしてくれている方も当然いるけどさ、そんなものはもうなくなっていくんだよね。マーケティングの話なんて本当に誰でもできるようになるとか、まあ普通にAIができるようになっちゃうからさ。
ってなると僕の価値はどこにあるのっていうと、こうやって山を散歩しながらニワトリをこの後小屋に戻すところかなっていうことを思ったりすると。でも結構まあこれは真面目にそういうところですよね。だから僕らは今、まあもうそういう仕事ができるとか、そういうスキルベースで人々をつながるっていうよりは、ライフスタイル、価値観、哲学、思想とか心情とか、まあそういうね思いとか哲学、ビジョン、なんかそういうもので人々とつながって何かことを成していくっていうところが、まあなんというかね。
これからやるべきことなんでしょうね。本当に昔はだから楽だったんだよね。すごい簡単に言うと仕事さえできればさ、人々とつながれたんですよ、昔は。僕はだから文章を書くのが得意だったんだよね。本当に得意で。それでまあライターとしてだったりブロガーとしてさ、文章を書いて生きていって、それで人々とつながることができました。
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言わずもがない文章を書くなんて、もうスキルじゃなくなったじゃん。誰でもできるじゃん。そうするとこれでつながっていくってことは難しいわけですね。僕は10年前はそういうふうに文章を書くことが上手いから、いろんな人からチヤホヤされたし、いろいろそれで素晴らしいつながりを得ることができたけど、そういうことはもうなくなりました。
これ全部そうでしょ。昔だったら絵が上手いっていうだけでもさ、それでいろんな人とつながれてお仕事になった。でも同じように、今イラストなんてね、本当にAIで作れちゃうじゃんって話になって、やっぱり仕事もどんどんなくなって、で、他の領域でも全部そうだよね。プログラミングが得意ですって人も当然ながらね、もうなかなか今でもAIでできるようになっちゃってるよねって話でさ。
だからスキルとか職能で人々とつながるって時代は、まあじわじわと終わりを迎えていくんでしょうね。そうじゃなくて、その人がどのように生きているか、どういう価値観を持っているかっていうところで人がつながって、まあそしてコミュニティが生まれて、それで何をかを成していくと。まあそのように進化していくんだろうなってことをニワトリを見ながら思いました。
以上。大丈夫かな。いやでもなんかボロボロになってんだけど。でもね、このねうちのデメゾ強いんですよマジ。なんかね子犬ぐらいのサイズ感なの。めっちゃでかいんだよねあれね。怖いんですよ普通になんか近づくの超怖い。怖いけどまあ大丈夫かな。なんかしかも結構ねなんか人知れず襲われてるんだよね。ちょいちょいちょいちょい襲われてるけど毎回多分撃退してるんですよね。すごい強いんですよ本当に。音撮り、自撮りの音撮りなんてなんか統計みたいなイメージですね。
本当に多分統計で戦える系のやつなんで。統計ってニワトリ戦わせる遊びみたいなやつ。あれみたいなレベルのやつがいるんで。いやーまさか。これはでもちょっとうちの家族に見せるから超楽しみなのこれ。僕しかまだ気づいてないですよこれ。ちょっとこっそり小屋に戻してみよう。こんなことあるの。そんなことあるマジで。いやー生きてるからねあれね生きてますね。まあちょっとかわいそうだから餌でも追加してあげようと思います。
ということで何の話したか忘れちゃいましたよ。そういう感じで私はこういう高地の山奥に住んで暮らしておりますので、そういうところも僕の魅力として楽しんでいただければいいかな。何か田舎暮らし系でご質問等あればね。本当にいろんな話できますよ。全然話してない話もたくさんあるからね。
あの意外と興味深い話もあって、今例えばあの目の前にあるんですけどお茶っ葉がすごい今生えてきましたね。お茶がねこれもう自生してるって言っていいのかな。茶の木を多分自生してるのかずいぶん昔の人が植えたのかわからないけど結構ねいろんな場所にこの山の中であのお茶っ葉が生えてるんですよ。
これはほんとお茶なんで、普通に茶を今いい時期なのかな。ちょっと全然わかんないですけどプチプチって切って揉んで乾かしてかなってやると普通にお茶ができます。頑張れば反発紅茶なんで紅茶みたいなの作れるんですよ。そこに入ってます。普通に自家製のお茶とかね全然作れます。
昔の人たちは本当に農作業の合間にこれプチプチプチって取ってそれぐるぐるって揉んでそれでお湯でお湯で多分沸かしてでその本当に即席でお茶を作って飲んでたみたいなのを聞いたことがあるんですね。だからこういうところに石垣とかに生えてるんですよ。今まさにあの昔の石垣のところでその隙間にお茶が生えてるんだよね。多分石垣を強くする意味もあるんだろうね。
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そんな話なんか全然しないじゃん。何も有益じゃないけどさ。そういう話ができるんで。もし田舎暮らしの話聞きたいものがあればコメントいただければということで今日もコメントを読み上げていきましょうか。
ひれきさん、IKEAさんこんにちは。知っているとやっているは違う。逆から設計。売り続けられる商品。自分の商品を育てていきます。ぜひ育てていってください。爽やかなコメントありがとうございます。
ロジアさん、何度聞いても教材動画解説オンラインサロンがセット29,800円は価格すぎます。ここまでの価値を安いと感じさせるのはIKEAさんの圧倒的な実績とブランディングの積み重ねがあるからこそと。自分もそのレベルを目指していきたい。自分の商品作りの中で一番難易度が高いオンラインサロンから受けずに挑戦します。
すごく難しい。本当に15年くらいやってるから、さすがに色んな蓄積があるんですよね。それの蓄積というところが当たります。何でも問われるんですよね。
ロジアさんも全然焦らないでいいというか、難しいものは難しいし、時間かけないとできないものは時間かけないんですよね。だからコツコツ三段とやるしかない部分って本当に大きいようなことをやればやるだけ感じるんじゃないかなと思いますね。
マネタイゾーさん、集客が自動化されれば勝手に売れ続けるというお話を聞いて、マーケティングの目的は販売を不要にすることというドラッガーの言葉を思い出しました。
結局売り手が本当に目指しているのは営業販売を頑張らなくても自然に売れる状態なんだと思います。以前話題にされたトラヤの洋館もまさにそんな商品だと感じました。
トラヤの洋館とかそんなにウェブで広告とか見ないもんね。今セール中ですとかやらなくても、客先にしっかりしたところからスーツ着て、オメガやったらトラヤかなみたいな感じになりますもんね。
そういうブランディングとかをしっかりしていくと勝手に置いておくだけで売れるようになる。もちろんそれはちょっと極論すぎるので、しっかり集客的な努力は一定はするんだけど、そこの部分ってすごく省力化できるっていうのは間違いなくあるんで。
今回の僕の明強の教材自体もね、マーケティングを勉強したいと思ったら、みんながトラヤの洋館のようにまずとりあえず明強から買うかって思ってもらえるようなところまで、もうそろそろコツコツ淡々と目指していくということを考えてますという話でございました。
はぁ、ニワトリを戻しておきましょう。
いや、今日はよくわかんないけど、僕は今までポッドキャスト撮ってくれなくて、今日が一番面白いわこれ。
マジかよ。生きてんのかよ。
いや、全然なんか、ちょっと悲しかったんだよね。ちょっと悲しかった。
あんまね、なんか変だしね、ニワトリってそんな情が湧かないですよ。
赤ちゃんの頃可愛いんだけど、大きくなると可愛くないっていうか凶暴だからね、扱いに困るんですよ。
普通になんか獣って感じ。家畜っていうか獣。だからなんかペットの感じしないんだよね。
一応ネーム動画で名前つけてるから、なんか多少愛着はあるとはいえ、なんかあんま別に可愛くないんだよね。
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けど、まぁね、生きてるから、まぁ引き続き飼い続けましょう。
まぁちょっと元気を出そうなんで、上手くちょっと連れて行きたいと思います。
はい、というわけで、それで皆さん良い一日を。