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知られざる「AI音楽」の革命性。「自炊のように音楽を楽しむ」文化が誕生。
2026-03-27 29:32

知られざる「AI音楽」の革命性。「自炊のように音楽を楽しむ」文化が誕生。

「Sakuya - 咲耶」の楽曲はこちらから!
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新曲「死と乙女」MVはこちら!
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感想

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00:05
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日はお散歩しながらお届けしようかなと思いますが、皆さんに不法があります。
うちのデンデちゃんがお亡くなりになりました。で、しかもですね、いやもうあの結構昨日のもう夕方ぐらいについてね、ほんとにもう虫の息みたいな感じで、これはもうまあもう何やってもダメだったので、長くないなというのはまあ覚悟してて、で、明日の朝、まあ起きたら、まあね、まあお墓を作んなきゃなと思って、起きたら、起きたらなんとですね、
なんと、獣にもう一回襲われたっていうね、マジで。そのパターンを考えてなくて、いや、小屋閉めてたんだよね。小屋閉めていたんだけど、多分どっか、なんだろうね、イタチかな?多分なんかね、やっぱ狭、上のちょっとどっから来てんの?マジで分かんなくて、小屋穴開いてないんだけどね、ちょっと屋根のところに隙間はあるんだよね、もしかしたらそっからすって入って、何か覚えてんだろうね、おそらくね、もう一回狙いに来ると思ってなかったから、
まあね、まあ、もう死んじゃってたような状況だったんで、まあ結論は変わんないとはいえ、いやー野生動物怖ぇなって感じするよね。また来るの?みたいな。いやーというわけで、まあそう、今さっきデメちゃんの穴を掘ってですね、まあこの後みんなで埋葬しようかなということで、まあどこに埋めようかなと思った時に、
なんか、いやあの兄弟たちがね、あの兄弟たちが食べたんです。食べて、兄弟たちのガラとか内蔵とかが埋まってるね、あの埋めた場所があって、まあそこに埋めてやろうかなということで、なんだかなという感じですが、まあね、野生動物すごいね、怖いね、またあのニワトリはまた追加で、結局メンドレは買おうかなと思ったんですけど、今の小屋の状況だと、やられるってことが分かっちゃったから、まあちょっと小屋も完璧にしないとダメですね、いやびっくりって感じですので、
まあちょっと残念ながら、コケコッコは当面聞けないですかね、うーん、悲しいですね、まあまあまあ、まあでも、なんか僕はなんかサイコパスみたいに聞こえそうで嫌なんだけど、まあでもやっぱりなんか、そこまで別に愛着がすげーあるわけではないんだよね、だからうち家の家族全員起きてさ、あのデメちゃんやられたよって言ったけど、ああ、みたいな、まあねみたいな、まあそうだよねって感じでしたね、まあ別に誰も、まあ悲しい、もう僕が一番悲しんでるよ、まだ、これで僕が一番悲しんでるレベルで、
まあペットではないので決してね、なんかね難しいよね、表現が、家畜ってペットじゃないんだよねってことはね、たぶんニワトリ買うとね、まあニワトリすっげー好きな人がいたら申し訳ないけど、あの買うとね、分かるんで、ぜひ皆さん田舎暮らしでね、あのニワトリ買ってみるとね、僕のこの、なんかこの中途半端な感じがたぶんよく分かると思う、すごい大事にしてたわけでもないけど、まじかみたいな、
ニワ、朝でも毎朝ねコケコッコーって起こしてくれたのはね、この2年ぐらいあいつで起きてたからちょっと、まああいつ以外も起こしてたけどね、まあいいや、はい、ということで、まあ皆さんねご心配おかけしたデメちゃんですが残念ながら、まあ最後は獣にもっかい襲われるというね、まさかのパターンでお亡くなりになるというね、そんな悲しいこともあったんですが、まあ前を向いてやっていきましょう、まあ次は、次はメンドリを飼います、メンドリを、卵を産むやつをね、なんでオンドリを飼ってたのかよくわかんないっていうそういうところもあんだよね、まあいいや、はい、まあニワトリの話で3分しちゃった、
03:09
3分してしまいましたが、まあ皆さん、緊急報告ということでございました、ということでニワトリの話はちょっと去っておきの、今日は何の話をしようかなと思ったときに、
AI音楽の話をしようかなと思って、うん、AI音楽、皆さんどうですか楽しんでますかって話で、僕はね去年の確か5月かな、確か、そのくらいの時期にもうドハマリをしましてですね、もう永遠に音楽作ってますね、はい、って感じで、もう毎月一応何気にフルアルバムを出してます、11曲入りの、毎月出してます、
公開した曲数は多分12とか百数十曲を超えたんじゃないかな、で、あのスポーティファイで配信してたり、あとまあ一部はYouTubeでミュージックビデオにして、ミュージックビデオ化して、ミュージックビデオも何気に十数本今できてるのかな、
うん、って感じで何気に音楽活動も継続してやっておるわけですが、なんであの音楽、AIの話をするかっていうと、今日ね、あの新しくまたSNOWっていうね、まあ僕がいつも使っているAI音楽がなんとアップデートしました、はい、
なんとSNOWユーザーの皆さん、ぜひねチェックするといいんじゃないかな、うん、と思います、で、でもさ、こんなSNOWとかそんな有名なのかと思うかもしれないけど、これ今めちゃくちゃ世界で使われてるの知ってましたかっていう、まずびっくり情報からいくんですけど、これね、今年間の、えーとARRと言うんですけど、えーと年間の一応推定の収益ですね、が、なんと450億円ぐらいいってるらしいんですよね、え、マジで、年間そんな稼いでるんですか、この会社って、
うん、一応これはなんかそのくらいのね、数字が今出てるらしいです、で、課金ユーザーの数はなんと世界で200万人を超えている、ま、マジで、そんなにいんのみたいな感じですよね、そんなAIで音楽作ってる人200万人世界でいんのみたいな感じですよね、びっくりだよね、で、課金で当然使うんで、SNOWって基本的にはもう無課金では使えないやつなんですよ、で、僕は一番最上位のプランで、最上位のプランでも実はそんな高くないんだよね、あの僕年間で課金しちゃって、結局ね3000円ぐらいかな月で、うん、なんかそのくらいあった気がします、あの安いからね、
あのセールの時期に課金したんで、で、まあなんか年間30円ぐらいで、まあね、でもすごいよね、そんなに世界中で200万人も使ってる、しかもまた多分増えてるんですよね、それ少し前の発表なんで、今もしかしたら250万とか300万人ぐらい使ってるのかもしれないんだよね、SNOWって、そんなにって感じだよね、で、でもね、これはね、なんかちょっと信じ難いんだけど、でもね、確かにって思うことがなんか一つあるとするとね、僕があの自分のメインのね、YouTubeチャンネルで、かなりマニアックなね、あのSNOWの解説動画をね、一回作ったんですよ、で、これ作った時に、
公開した時に、まあなんか、これ出したはいいけど、多分誰もこれ再生しないだろうなみたいな、あまりにもマニアックすぎるというか、SNOWなんて使ってる人そんなにいねえだろうなと思って出したらね、なんと多分去年公開した動画の中で一番再生されてるのがそのね、SNOWのあのマニアックな解説なんですよ、えーと思って、そんなユーザーいんの?みたいな、で、いまだにコメント欄について、ああすごい参考になりましたみたいなコメントが結構つくんですよね、まあまあ多分SNOWについてあんまり発信してる人がそもそもあんま多くないっていうのもあるんだろうけど、
でもまさかね、あの本当にアップするときにね、いやすごい悩んだんですよ、まじで、あのこれ有料で普通に、あのなんかオンラインサロンとかで公開したやつがほうがいいのかなと思って、まあいっかとりあえず無料で出しちゃおうかって言ったらそれが一番人気のコンテンツになってるんですよね、そのぐらいSNOWって実は隠れたユーザーがめちゃくちゃいるって感じだと思います。
06:12
なんと、で、まあこれを聞いてみなさんもしかしたらね、僕と同じでSNOWで音楽ハマってますって人も多分いるでしょうね、まあ月額確かあれ1500円でしたっけ、あの確かそのぐらいですよ、一番安いプランが1000円とか1500円とかそんなもんなんで、まあ本当にまあちょっとした趣味として、あの音楽としてね、あの作って楽しむっていうのはできますので、まあねユーザーがそのくらいいるっていうのは驚く部分もあれど、まあわからんでもない、まあ僕もハマってるし、ハマって作ってるんで、まあそれがでもね、もう世界で何気にめちゃくちゃ稼いでるAI企業なんですよ、SNOWって、そうですよね。
で、そのSNOWが新しいバージョンをまた出しました、今日の朝、バージョン5.5、V5.5ですね、が出まして、またさらにちょっとごめんなさい、僕使えてないんだけど、今回の機能でもちょっと面白いのが入ってですね、なんと自分の声を録音してそれで歌うことができるらしいよ、え?マジで?それは新しいんですよ、これ今までなかったんですよ、これ、だからボイスクローンの機能が多分入ったっぽいですね、僕これこの後ちょっと遊ぼうかなと思っていて、僕のこの声ね、ハローみたいな、この声、この声で歌う、歌えるの?
歌えるの?僕ね、高音って出ないんですよね、声が聞いてると結構低めの声なんで、上の方の声って出ないんですけど、もしかしたらSNOWでやったらさ、僕の声どうやって録るの?ちょっとよくわかんないですけど、ちょっとやってみようかなと思って、ね、面白いね、だから自分の声を録音してそれを解析して、あなたの声でAI音楽が作れるようになったらしいよ、ちょっとごめん、まだ使ってないし、まだね、日本時間の深夜だったから、まだ誰も日本人で公開してる人はいないかな、いないかなって感じだけど、僕はちょっといち早くこんなのやろうかなと思って、
超楽しみ、あとはモデル自体も結構またアップデートして、より多分表現力が結構高まっていったっていうところがあるみたいですね、ちょっとこれ、僕もまだ生成してないんですけどね、でもやっぱSNOWね、あの、すげーマニアックな話をするとね、なんかね、後半に行くにつれてね、微妙になっていく傾向があるんですよ、最新のバージョンもそうだし、特に最新バージョンかな、バージョン5はね、最初はいいんだけど後ろに、後ろ方に行くにしたがってなんか薄っぺらくなっていくみたいな、なんかね、健忘症みたいになってくるんですよね、指示を忘れがちなんですよ、だから後ろの方にもちゃんとね、タグとかね、
ここはこういうふうに歌うみたいなことを結構ね、しつこく指示しないと、やっぱりダメなんだよね、うん、なんですけど、そこら辺のね、プロンプト追徴性みたいなのを多分かなり改善、どうやらしたらしいので、まあこれはかなり使ってる人は分かんない話なんですけど、後ろの方が薄っぺらくなる問題とか、後ろの方が雑になって、最後シャウトするみたいな、もうね、必ず後ろの方を叫ぶんですよ、やめろみたいな、この曲はそういう感じじゃないのにしたいのに、なんか後ろ必ずなんかジャカジャカーンシャウってみたいな感じになって、やめてくれみたいなことが、多分あれがね、なんかどうやらかなり収まったらしいっていうか、
コメントね、あの1個見つけたんで、それだったら嬉しいですね、という感じで、あの全体の表現力とかコントロール性能というのが多分上がりましたね、なので、よりリッチな音楽とか、より作りやすい、自分が聴きたい、こんな曲作りたいっていうのが、多分ね、またさらにバージョン5.5ですね、
で、かなり作りやすくなった感じはするんで、今日もう作るのは超楽しみ、はい、って感じなんだけどさ、まあこのなんかAI音楽って、今なんか最近結構炎上してるんですよ、炎上してて、今日も朝なんか、まあ人気の音楽系のYouTuberの方かな、
09:09
が、なんかAI音楽とかをやって公開してる奴が、何、自分のことをアーティストとかミュージシャンと、何、言いたい、なんでアイデンティティを欲してることに驚いた、みたいなことを、なんか、多分ネガティブな意味だよね、その、AIで音楽作ってるような連中はアーティストでもミュージシャンでもないっていうことを多分、何、あの半語的にこう、なんか漢文みたいな口を多分言いたいんでしょうね、そう、多分そういうことかなと思って、
いや、でも僕は自分で作ってるけど、めちゃくちゃこれ結構普通に、え、なんか、まあミュージシャンだしアーティストだと思いますけどね、AI音楽やってる人って、え、なんでって感じ、これ多分、まあそういう人は多分やってないですよ、多分AI音楽作ってないっていうか、まあ多分ミュージシャンの人なのかな、なので、まあまあまあ、しゃーねーなって感じがするけど、いや普通に結構あの奥深いですからね、全然何だろう、まあコンピューターで音楽作ってるのと別にあんま変わんないんじゃないかなって僕は思いますけどね、まあDTMと別にDTMの延長じゃん、こんな、
僕は思いますけどね、とかってね、最近でもね、そんな感じで、あの割と、まあ、なんかAI音楽なんてのはゴミだ、みたいな感じの、ざっくりと、いつも見るやつなんだけど、え、それがね、割とね、なんか流れてくるようになるぐらいでもね、それぐらいだからAI音楽って最近広がってきてるっていう、まあ、証拠なんだとも思います、ね、いろんなところで、まあ実はAIで作られた音楽とか多分ね、結構流れていて、なんかちょっと面白いところで言うと、あの、なんだ、お店のBGMとかを、あの、最近AIで作る方結構増えてるみたいですね、なので、あの、みなさんもお店経営してるんでしょうかね、まあ、
経営していたらさ、その、なんかBGMって一応、ジャスラックにお金払ったりとかさ、しなきゃいけないじゃん、あれ、あの、スノーで作ったらいいんですよ、ほんとに、ほんとに、あとイベントとかでちょっとしたさ、なんかBGMをさ、流すとか、ね、なんかカフェ風の音楽を流して、えー、なんかこう、なんかいい感じですとかさ、あれも、あの、スノーで作れば、あの、全然それ問題ない、権利的に問題ないので、ただ課金しないとダメですね、課金して作った音楽であれば、もう自分で、あの、基本的には、あの、使ってOKです、なので、まあそういう使い方もできますからね、まあまあまあ、それはまあ別にアーティストっていう感じでは確かにないかもしれないんだ
けど、まあでもやっぱりこだわって作ると結構ほんとキリがないぐらいですけどね、あの、僕だと、なんと、1曲作るのに、これわかりにくいですけどね、1曲作るのにね、どのくらいかな、多分、多いとね、300曲ぐらい出録して、それをまあ基本的には全部聴きますね、あの全部って、あの部分的にも含めて、イントロだけ聴くとかも含めて、300曲ぐらい作って、で、それで歌詞とかをまた調整したり、歌詞も、まあ自分で歌詞考えて編集したりとかね、まあもちろんしてます、AIの力ももちろん借りてますけど、まあ歌詞はだいたい自分でなんだかんだ書いてますね、うん、AIが作ったのをただ
気にして、まあここは、やっぱり完璧じゃないですよ、AIが作る歌詞って、なんか普通に間違えたりするからね、だからそこを直したりとか、歌詞、まあここは繰り返しこうして、ラストコーラスもう一個つけようかなみたいな感じで、普通に歌詞をまあ書いて、で、まあ曲の構成を作って、で、そのプロンプトで与えてあげて、で、まあ構成通りに出ないことも結構あるんで、ここ、あの本当は中間の、なに、えっと、インタビューの、あの中間のソロみたいなのを入れたいときに入らないんですよ、だいたい、入んないみたいな、そこだけ聴いて、ああ、ソロ入ってない、ああ、ソロ入ってない、入った入ったみたいな感じ
12:00
で、入ったのからまたそこからカバーしたり、それをなんかリマスターしたりとかやっていくと、あの自分の理想の曲が出るまで300曲ぐらいを結局出力して聴くんだよね、多いとね、もっと早くパッとねできるときもあります、50曲ぐらいでできることもあれど、多いときは本当に、3日ぐらいかけてなんかずっとじわじわ作っていたりはしますかね、まあまあでもどのくらいその苦労したかっていう話はね、それはあんまりなんか重要じゃなくて、まあ要するにそれだけ一応こだわってさ、作れるんですよ、全然なんか多分AI音楽を馬鹿にしてる人たち、多分まあそもそも作る
作ったことないからよくわかんないんだろうけど、あの結構ね、こだわった要素でかなりこだわれることですよ、まあ歌詞とかわかるですよね、歌詞だって別に自分で書けるですよ、まあ僕は書いてます、自分で書いてるし、あの楽器の組み合わせとかもできるんですよ、僕が好きな組み合わせがね、スパニッシュギターっていう、まあギターでちょっとなんかこう、まあ特にスパニッシュの感じ、スパニッシュギターとカホーンとピアノとね、あの大声とかファゴットとかそのダブルリード系を入れて、あとトランペットを入れたりするのがすごい好きで、これ個人的に好きなんですね、で、そういう自分の好きな楽器の組み合わ
それでじゃあジャズをやってもいいし、まあもうちょっとポップソングっぽくできるし、あとなんかちょっと民謡っぽい曲とかもできたりをするし、で、うん、だから自分のその聴きたい曲とかをまあ言葉でコントロールしていく、で、それをまあ一発でいいもん出ないから、もうひたすらそれを調整調整調整でどんどん自分の理想に近づけていって、ああまあできたかなって言って公開していくと、まあ結構、まあなんだろ、割とクリエイティブそうなんだよね、ほんとに、なんかやっぱ勘違いしてんだろうね、普通なんかAI音楽ってみんな多分、あのわかってない、そのなんかディスる人として、多分ポン出しでただ何文字書いてそれでアップしてだけだろうみたいな感じでね、
だと思ってんだろうね、いや意外とね色々調整しなきゃいけない、まあね、ところあったり、あとは後でまた僕の場合は後コーテであのダウンロードツール使って一応音の調整もしてます、なので、まあね、うん、で、最近あとしかもSU-NOはあの編集のスタジオ機能ってのもできて、スタジオ機能なんか使うとさらにまた楽器をね編集もできたりするんですよね、
いやだからもうなんと言うかね、AI音楽っていうもの自体が結構もうかなり今のね、そのSU-NOなんかほんとそうですけど普通にプロユースで十分なんでしょう、こうなんかプロがやってるようなことと同じようなものにどんどん近づいていってるっていう現象もあるんですよ、パソコンで作る音楽とかをもう本当になんか同じ、もうDTMって言いますけどそのDTMに非常に融合してきてるなっていうのがまずね、あのAI音楽と言われるものの、まあ今最センターで起こっていることで、
最近だってそのそもそもDTMと言われる、まあ今までそのパソコンで音楽を作るっていうツール側にもそもそもAIが入ってるんだよね、AIが入ってきてるんで、それと最近のあれか初音ミクだと最新バージョンだとあのもう生成AIって確かに書いてありますよね、あのAIなんかをうまく使ってよりこう精度な声を品質をなんか実現しますとか書いてあるんで、まあだから初音ミクとかにもAIが入ってるから、なんかもうねAI音楽ってよくわからなくなってるんだよね、だからAIの音楽を作るってコンピューターで音楽を作るぐらいの意味合いにしかもうなってないし、
これがどんどん多分ね高度になっていくんでしょうね、っていうところでまあ今起こっていることでと、生成AI音楽の部分で相当実は高度化が進んでいます、でもうプロユースで十分使えるというか、プロたちが使っているような機能に非常に近づいてきていて、で今日の朝で言うとさらに面白いことに自分の声をAIボイス化して自分の声質で歌を生成できるなんかもできました、まあこれはちょっとエンタメっぽかったんですよね、という感じでそういう進化があるんだけど、
15:13
僕はね生成AIによる音楽は本当に何が面白いかというと多分音楽の消費文化を変えるんですよ、ここがめちゃくちゃ面白いと思ったんです、でこの議論をする人は実はあんまりいない、僕ぐらいしかあんまりいってないようだったりするんだよね、だからまあちょっとなんか話長いね、これをちょっとこの後最後に話したいと思うんだけど、何かというとこれAIで音楽を作り始めるとね、もうこれはもうね何度も言ってるけど、自分で作った音楽しか聞かなくなるんですよ、恐ろしいこと、
これは素直で音楽作っている人はみんな納得するよね、みんなそうでしょ、自分で作って曲ばっかり聴くよね、だって自分が好きな曲なんだもんそれが、自分がもう300回ぐらい聴いてさ、やっと1曲できたーって言ってそれはさ、その聴く過程でもその曲好きになっちゃうんだよね、しかも当然だから自分が聴きたい音の組み合わせとかさ、歌詞とか内容とかテーマとかさ、自分が聴きたいやつだからさ、当たり前だけど自分にとっては最高の音楽なんですよ、これって、
これはね今までなかったんだよね多分ね、音楽を自給自足するって多分あんまないじゃん、僕結構自炊が地味に好きで、あの今マトンのね骨付きマトンを取り寄せようと思ってるんですけど、ちょっと今冷凍庫がいっぱいでまだ待ってるんですけど、あの骨付きマトンのビリヤニを作りたいんですよ、うん、で、何かそれに似ている、骨付きマトンのビリヤニをさ作りたいんですよ僕は、でそれはもうただ本当に自分のためですね、自分とまあ家族のためにさ、うまいものを作りたい、で、できた時にうまいんですよ、ビリヤニって自作すると美味しいよね、うん、
に近い、音楽も僕にとっては何か自分で、うん、自分が最高の何か自分が満足するビリヤニを作っているような気分、こうやっぱカルダモンはやっぱりちょっと潰していっぱい入れたいなとか、ビリヤニって普通にニンニク入れないんだよね、でもグチャってやっぱりニンニク入れたい、ニンニク入れるとうまいですよビリヤニは、絶対ニンニク入れた方がいいよビリヤニって、そう、とか、そういう感じ、うん、自分の作っている音楽とかも、もうやっぱここだったらここはギター入れたいよね、だったらこのギターはじゃあここちょっとディストーション入れたギター、
とかで、これめっちゃいいね、みたいな感じで、それはただ自分で楽しんで、こういう文化なんですね、そう、音楽文化の本当に新しい夜明けを僕は真面目に感じますね、僕自身がやっぱ音楽本当にずっと好きで、自分でもやってたし、ずっと聴くのもすごい大好きで、聴いているっていうのが、そういう結構ヘビーな音楽好きだった僕自身が、自分で作っているのばっかり聴くようになってんだよね、これがやっぱ面白いなと思って、うん、で、これは僕以外のみんなそうなんです、やっぱりAIで音楽作り始めると、皆さん本当に、
おしなべて自分の作った曲ばっかり聴くようになるんだよね、面白いね、全く新しいその音楽消費カルチャーっていうのがだから生まれている、で、こっから先はだからすごく、いや面白いよね、多分どんどん細分化していくんだろうね、もう自分が好きな曲をみんな自分で作って聴く、で、まあただそれだってやっぱり孤独なんで、まあそこで、まあ僕みたいにあのYouTubeチャンネル作ってミュージックビデオで広げていくっていう人もいるし、
まああるいは本当にプロの世界では、そっちはそっちでまたAIっていうのを普通に使われていくっていうのももちろんあるでしょうし、まあでも、この今起こっていることの本当に革命的な部分で言うと音楽の新しい消費文化が生まれているんですよ、そこに450億円ぐらい年間で、まあある種お金が流れていて、世界で200万人ぐらいの人がさ、自分で音楽を作ることを楽しんでいるんですよ、僕はそれはもうなんか、いや、なんか人類史レベルのやばいことが起こっているしか僕は感じないんだよね、だって世界で200万人だよ、
18:24
しかもほとんどの人はたぶん、まじで自分のためにやっているでしょうからね、あんまなんかたぶん、どうなんだろう、狙ってそう、いや難しいんですよ結局音楽をさ、たくさんの人に聴いてもらうこと自体がめちゃくちゃ難易度が高いから、その200万人になりがさ、もうAI音楽で稼いでやるぜみたいな人たちはたぶんね、逆にほとんどいない気がします、僕もだってSnowで一番さ課金、あの最前線に課金してますけど、
いや、AI音楽で稼ごうなんて、最初の頃はほんのちょっと夢を見たけど、もう無理だってことはもう当然もう1週間ぐらいで無理だなと思ったもん、無理ですよ、こんなもんね、音楽ってのはそもそも人に聴かせるの難しすぎるやつだから、もうNFT売るみたいなレベルだよね、これね、もう超絶難しいさ音楽を楽しんでもらって、だって皆さんだってさ、無名のアーティストの音楽なんか聴かないじゃん、それAIだろうがなんだろうがそうでしょ、聴かないよね音楽ってそもそも、
人の音楽を聴くということ自体が激しく難易度が高いんですよ、それは別にAIを使おうがなんだろうが一緒だから、ってなってくると、たぶん皆さんもうたぶん今Snowに課金してね、Snowで音楽作っている人はたぶんほとんどの人はもうね、自分用に作っていると思います、今あのヘビーに楽しんでいる人、マネタイズまで行っている人なんてほんとにごくわずかだし、それもほんとたまたまとかでしょうね、うまく狙ってできたら苦労しないよって世界ですからね、こんなんね、だから今起こっていることで言うと、世界中の人々が自分で音楽を自家消費、
自家生産、自家消費するようになっているんですよ、この文化から何が生まれるかっていうのはまだよくわからない、正直、まあ一つでもなんかありそうなのは、みんな音楽が好きになるのがありそうで、音楽っていうものをさ、自分で作り始めるとさ、やっぱりこだわってくるようになるんですよ、どうしたって、いろんな楽器っていうのをさ、たとえば知るようになって、たとえばそう、Snowだとね、あの僕は楽器マニアなんですよ、実は、めちゃくちゃ楽器好きなんです、楽器自体が好きって結構特殊な性癖をお持ちの人間でございますが、
たとえばお勧めで言うとね、だらぶっかとかいいですよ、だらぶっか、だるぶーかって、まあ、調べて、だらぶっかって検索したらつづいが出てきます、だらぶっかっていう楽器を入れるとね、めちゃくちゃね、あのイスラム教っぽくなる、かっこいいですよ、だらぶっか、だ楽器だらぶっか、あとだるしーまーとかね、だるしーまーとだらぶっかとか入れるとね、一気にね、こうなんかね、エスニックはすごい強くなって、なんかビリ何が食べたくなります、
そういうので例えばロックとかやったら めっちゃかっこいいんですよ
かっこいいよダラブッカ入れたロック なんか超かっこいいですね
であとタブラとかねタブラインド の楽器ですねまた同じようなこれは
インド州がすごいですねこれはもう カレー屋の音じゃっていう音が出
たりしますねうんとかねだからその まで音楽作ってると今例えば僕
が言ったのえそうタブラかちょっと 入れてみようってなったりさ知らない
楽器とかだとえ何こんな楽器が あるんだちょっと入れてみよう
ってなったりとかね音楽自体さもっと 楽しむっていうことがさいやみんな
21:02
やるようになるんだろうねねワク ワクですよねAI音楽ってすごい
なって本当に思います人々の消費 行動文化を今変容してるんですよ
世界中で200万人くらいの人たち が自分で音楽を作って自分で消費
するものを楽しんでるとしたらさ しかもそれが一応年間で400億円
以上の収益になってるそんなことが 起こってんのって感じだよねね
いや多分ねみんなあんまりわか ってないけどこれ多分すごいことが
今起こってんすよAI音楽って僕自身 は本当に自分自身がもうそろそろ
一年ですねもう一年ずっと音楽 作り続けていてしかもそれが超
楽しくてだってマジでずっと作 ってんのもうね今一番楽しいのは
なんだかんだ音楽作るのが一番 楽しいかも本当にそれ変わんない
な趣味になっちゃいましたね完全 にしかもそれは別に誰のための
ものでもないというか他の人たち にどうなんだろうね聞いてもら
えたら嬉しいけど別にそういう つもりで作ってないね自分が聞きた
くて自分が作りたくてあとその 素の触んの面白いしねツール自体
を触んの面白いしいろんな表現 ができるからもっとやりたい表現
もあるしこうやってアップデート 感もあるからじゃあちょっと新しい
モデルでこんな曲やってみよう とか昔作った曲をリマスター
リメイクとかできるんですよそれ をまた楽しんですよねとかねということで
AI音楽ってのは人々の消費行動 文化を変えているっていうところ
の今日は皆さんとすごい熱面して 共有してしまいましたぜひハマる
と思います特に音楽が好きな人 昔吹奏楽部でしたみたいな僕みたいな
タイプとかオーケストやってた とかもちろんバンドやってたとか
いるでしょいやマジで面白いです のはハマるとこれ危険だってぐらい
ハマっちゃいますね今はそして 最新モデルが出たんでもっと表現
力が上がったしあとボーカルやって た人ですよあなたボーカルやって
たあなたもしよかったら今日の新しい 機能やってみたら多分自分の声
でなんと任意の歌を作れるんですよ ええそんなんできるのちょっと
やってみようこの後面白いでしょ 割とAI音楽はなんかね今そうなんか
結構批判の種みたいになってる けどいやこんな革命的なものを
批判してどうすんねみたいな感じ を僕は結構するんでちょっと今日は
ね最新モデルも出たということで 久しぶりにSnowの話をさせていただき
ましたうんまあビジネスに云々 っていう感じではないけどまぁ
でもねちょっとあるとするとね あの動画のBGMとか自分で作るの
いいですよあのうちポッドキャスト はこれはBGMつけてないですけど
ポッドキャストのBGMとかを自分で 作るとかねあの結構あの簡単に
一瞬でできますね僕の場合だとは 自分で作ってるアニメ作品のBGM
はねSnowで作ったりしてますうん なのでまぁちょっとそのイベント
とかそうなんか動画作品とかで あーBGM欲しいなーっていう時とか
はねあのSnowを使えるとね一発で 作れるからねすごいいいっすよ
音楽作っておきましたみたいな 感じで作れるんでまぁそういう
とこぐらいかなまぁあとはもう ほんと趣味で新しい人生の楽しみ
としてAI音楽っていうのを僕は 本当に強く心からお勧めしたい
と思いますそして宣伝でございます が明日うちのミュージシャン
咲夜ちゃんの新アルバムが出ます 毎月出てます毎月出ている毎月
出しておりますね恐ろしいですね 明日はえっとですね嘆きの踊り
というねダンサーでるラメンとか 感じのタイトルのアルバムを出
24:01
してますのでもしよろしければ ストーリーファイナルで聴いて
いただけると嬉しいですねダンサー でるラメンとこの曲はですねバッハ
の名曲なんかをね実はちょっと 微妙にメロディーをねもらいながら
やってますのでわかる人はこれ バッハのあの曲じゃっていう風になった
りする僕が作っていく曲はたまに そういうね元々クラシックの曲
なんか元々クラシックが好きなんですよ クラシックが好きなんでクラシック
のモチーフを使っていたりするん で割とちょっと勉強になるかもしれない
まあまあということで新しい楽曲 なんかもねバンバン作っていきます
基本的にはこれは僕の趣味です 趣味としてやってますがスポーツ
会でも配信してますしあとはyoutube の方ではミュージックビデオも
つけてますミュージックビデオの方 やっぱちゃんとね最初やっぱ伸び
て今新しく作ったあの使徒乙女 というね楽曲がこちら今1000再生
超えましたねいえーい1000回聴いて もらえて本当にすごいですよオリジナル
作品を1000回聴いてもらえている わけですね今回はお寿司職人さん
お寿司さんというね方がミュージック ビデオ作ってくださって素晴らしい
あの作品を作っていただいている ので楽曲はまあ僕が作って映像
はお寿司さんが作ったという感じ のまあそういう座組でやっております
のでこちらもねぜひねまあ概要 欄の方につけておきますこんな
曲作れるんだって結構驚くかもしれない のでまあスノーねあのお勧めです
ぜひ始めましょうみんな一緒に スノー沼ハマりましょうやってる
人いるかなコメントであのスノー ハマってる人いたらあとでまた
コメント書いて教えてください はいということでデメちゃんのツイート
から始まり今日も配信を撮らせて いただきましたこの後みんなご飯
食べたのでめちゃんをねみんなで 埋めて埋めて埋めて今ねナンテン
の木が生えてるんですよまあナンテン の木の栄養人でもなってもらおう
かなということでニワトリもまた 買い直さないとねはいというわけ
ではいコメント開始いきましょう 昨日はあれかクロードコードチャンネル
ズの話をしましたねアスキー さんクロードコードチャンネル
私が勝手にサンシーと呼んでます クロードコードチャンネルって
言いにくいんだよねチャンネルズ ねサンシー以前はクロードボット
自体に使っていたディスコード ボットを呼び起こし会話は成功
pcを操作し医療サービスの情報を 調べてまとめてもらう児童化が
次の目標ですリス先生のように ティーマーやCNPのキャラの個別
ボットを作り会話させるのもすごく 楽しそうですねそうそうそう面白い
ですよね考えてみるとそうですね 何キャラか作れるのかそうですね
そうですねあれ要するにクロード コードのターミナルに対して連携
をするんでこのターミナルはユイ ちゃんでこのターミナルはアンネ
とかでやれば複数メンバー全然 確かいけるね確かにねそうですね
役割分担させたら面白いかもね AI同士でちょっと会話させても
いいでしょうし確かにちょっと クロードコードチャンネルの今僕
は割と運用は固まってきて朝の ニュース収集とかあとカレンダー
とかいろいろリサーチとかさせる ようにしてますけどもうちょっと
確かにエンターメ的にいろいろ なんか面白いことできそうな感じ
しますねはいビットさんオープン クロードのセットアップに5時間
使ったことに比べたらクロード のチャンネルのセットアップ
は楽でしたいやそうそういろいろ 触っていくと経験値が溜まります
よっておっしゃる通りたぶんね あれ経験値溜まってんすよあれ
だいたいたぶんねそもそもあの ディスコロボットのとこが結構
難しいんだよねあそこで初めての 作業だとあのディスコロボット
27:00
1回作ったら意味がわかるんだけど 最初マジで意味がわかんないから
ね何なんだこれみたいななんか 権限とかいっぱいずらーって並んでる
し誰なんだみたいな感じでさわかんない よねしかも失敗してどこがうまく
いってないかわかんないんだよね あれね失敗したときにディスコロボット
があって設定がで頑張って頑張って 調べてここのチェックが抜けて
たのかみたいな後で気づくみたいな 感じであれででもやっぱり1回ね
セットアップすると多分もうね あのそんな難しくないのでぜひ
オープンクロード挫折した人もあの クロードコードチャンネルがまあ
使いやすいと思いますはいえー ファフェさんカーソルに課金した
ばっかりのクロードを使ってみたい 欲が出てきましたセリフブラック
マスク柄のね廃人ならないように 気をつけますダイヤやめたほう
がいいんじゃないかなまあまあでも 今やっぱクロードが面白いですよね
クロードが面白いのでそうなんだ よねやっぱりチャンネルとかは
クロードじゃないとできないもん ねカーソルじゃ見たことできない
っていうかまあ難しいというかそれ だったらオープンクロードだもん
ねうんうんって感じになるんで まあまあまあそうですねまあでも
ね面白いですよクロードコード チャンネルは面白いですねあれが
一番面白いなって僕は今触ってる エアーだから面白いなと思って
ますのではいロジャーさんデメ像 の1日も早いご回復をお祈りして
おりますデメ像は今埋まっております 墓に墓に今墓に入っております
のではいありがとうございましたデメ 像はいクロードのプロプラン契約
しましたディスコードボットの 実装まで進めていこうと思います
素晴らしいですねPCの中にドラえ もんがいるような感覚になりそうですね
自分の相棒になってくれるって 感じがあるんでねチャネル図は
本当に割と安定して稼働するかな ちょっと今日朝は僕は止まって
たんだけどそれなんかこっちの 最初のクロージョブの設定の問題
でまあ多分今治ったかなうんなので 本当に便利なんでぜひね皆さん
まあ乗り越えられる方はぜひね クロードコードのチャネル図まで
使っていただけるといいのかな という話をはいしております
よしそんな感じかなはい今日も 今日とてマーケティング教材を
作ってアニメを作ってっていう 本当そんな日々ですねマーケ教材
の方は明日また話そうかなと思います がなんと事前登録3000人超えました
これがね正直ちょっと異常ですね 3000人はちょっと見たことないですね
僕もそんなに3000人も集められる のかぐらいの感じで急にすごい
集まってますねありがたいですね まあでもこれでもうアクセル踏ん
でもっと集めてそして皆さんに 買っていただいてもうやはりもう
名教の方はねめっちゃアップもう すごいパワーアップしますもうね
もうちょっともう本当に今やる気 あるんだけどまたやる気をね今
出しておりますのでその後ちょっと プレミアムしようかなはいということで
まだみんなご飯食べてるんでこの 後デメの追悼式をしたいと思います
がまだあの食べ終わった感じしよう と思いますのでもう1本散歩しながら
はい撮りたいと思いますそれでは 皆さん良い一日を
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