もうなんかあらゆるところをやってくれてますね。
あらゆるところを、
しかも結構開拓心が旺盛な方なんでね。
僕ら本当にド素人から始めて、
今ダビンチリゾルブってプロが使うようなツールを
頑張って触ってるんですけど、
ヨカッパさんのおかげでめちゃくちゃ今回またクオリティが上がりましたね。
あ、ダビンチってこうやって操作するんですねみたいなものをね、
いちいち発見してくれるんですよ。
マジでありがたい。
で、もちろんご本人も映像も作れるし、
映像も作れるし、音楽も作れるし、
音も作れるし、声も作れるし、
いやーすごいですね。
本当にマルチクリエイターですね。
本当になんでもいけますよね、ヨカッパさんね。
いっぱいいるな。
YOさんとかもすごいね。
いやもういいや、ごめん。
もうちょっとこれ以上名前を挙げてもね。
挙げてもって感じだと思う。
ほんとね、みんなすごい。
すごいAI使えるようになって、
とんでもない活躍、生産性を出せるようになった方々が、
我々のコミュニティめちゃくちゃいるんだよね。
僕らのコミュニティの外で今パッと思いつくのは、
しゅうへいしてる。
しゅうへいだよ、しゅうへい。
しゅうへい、あの男すごいですね。
今、クロードアプリに彼は出会って、
なんかちょっと画変モード入ってますね。
今、クロードアプリの教科書みたいなの出して、
これ売り上げが結構立ってるみたいですね。
よかったですね。
しゅうへいさんはね、
本当に仕事しない人間なのを僕はよく知ってるんですよ。
本当に。
本当に働いてねえなと思ってたんだけど、
いやでもね、働かないしゅうへいがね、
やっぱりちゃんとAI使うとね、
なんか一応仕事できてるんだよね。
それを見るとやっぱりAIってすげえなって思わされますね。
いや本当にマジで。
あのしゅうへいがちゃんと仕事してお金稼げるようになってるんですよ、
AIで。
AI本当すごい。
いやマジで、
本当に心から普通にそう思います。
いやすごいなって感じなんで。
いやそうやってさ、結構僕の周りでは、
僕のコミュニティもそうだし、
もともとそうやってね、
一緒に仕事してるのはしゅうへいとかも含めて、
やっぱりAIでね、
本当に仕事の能力がもう爆発的に能力が向上してるっていう例がね、
いや本当に多数って感じ。
その中やっぱトップクラスに極端なやっぱりりつとさんがね、
マジで無収入の本当にもんなしで、
マイナスからスタートして、
今年少で1000万円いってるって、
マジで意味わかんないよね。
何が起こったらそうなんねんみたいなことが、
普通にリアルタイムで起こってるんだよね。
あとあれか、
うちの元イソードのシナプールなんかもそうだね、
もともと生活保護寸前まで落ちぶれたところが、
彼はAI漫画家。
AI漫画っていうところで、
2ヶ月くらいもあったけど、
一応校長でちゃんとビジネスはできてるみたいなんで、
やっぱりね、
AIでお金を稼げるようになってたらね、
本当に毎虚にいとまがない。
たくさんの方々が、
確かにAIを使いこなすことによって、
仕事の能力が上がって、
そしてマネタリズムに成功してるっていうのは、
本当に本当に周りに、
僕の周りにはいっぱいいるんですよ、
そういう方々が。
で、考えると、
やっぱりね、
これなんか今やるべきことって、
AIを使える人を増やすのがやっぱり一番いいんだよね。
自分の周りにね。
で、言うてもやっぱりまだね、
まだそんなに、
なんだろう、
みんなある程度は使えるんだけど、
もうガッツリっていう人はそんなに多くはないんだよね。
例えばで言うと、
なんだろう、
アンチグラビティゴリゴリでスキルもたくさん作って、
それでも自動化、
ある程度コンテンツもめちゃくちゃ自動化してますとかだったり、
別にコンテンツ以外も含めてね、
自分でちょっとしたツールを開発してますとかだったり、
割と初級レベルのバイブコーディングで言っても、
実はまだみんなできてない部分もあるんだよね。
それはしょうがないと思います。
みなさん忙しいからね。
でもですね、
これも必須だと思いますね。
もうね、
どこをラインにするかですけど、
簡単なウェブサイトぐらいだったら、
一瞬で作れるようになった方がいいし、
それは基本ですね。
ある程度バイブコーディングできると、
これは誰でもできるようになります。
あとはコンテンツですよね。
日々やっぱり何か事業、ビジネスをやるときには、
発信活動っていうのは非常に大事なわけじゃん。
何かを自分の言葉を伝えていくってことをやっていく必要がありますよね。
そこの部分を、
かなりクオリティが高いものをAIで使いながらできる。
例えばちょっとした動画を作って、
それをCMだよね。
CM動画を簡単に作れるようになるとか、
何だったら商品とかサービスをプロモーションするために、
ミニゲームをすぐ作るとかね。
実際ありますよね、そういう事例ね。
新商品を出すときに公式サイトにミニゲームが入ったりするじゃないですか。
あれって従来だったら、
ああいうちょっとしたミニゲームを作るのに、
何百万円もかかっていたところが、
バイブコーディングできると、
本当に一瞬でできますよね。
例えばそういう、
発信をしたい、何かを作っていくときに、
ちょっと一工夫、二工夫ぐらいをさっとできて、
何これっていうものを出せるようになるっていうところだったりね。
本当にいろいろあります。
事業を新しく起こしてもそうかもしれないし、
AIを使うことによって、
何だろうな、
本当に100人分ぐらいの仕事が本当にね、
恐ろしいことにできてしまう時代になっているんですよ。
だからまずはそうです。
AIを使える人をやっぱり増やしていくっていう、
本当にまた原点に戻るみたいな感じになるんですけど、
それをやっぱりもっと本格的にやっていくのが、
大事だなということは本当に思っています。
自分の商品の宣伝につなげますけど、
そういうことも思ったんで、
今回名教というマーケティング教材を作っているんですけど、
このマーケティング教材のほうには、
AIを学習できる、
AI活用を学習できるコンテンツもガンガン入れていこうかなと思いました。
基本的にはマーケティングを勉強するっていうものなんですけど、
でも今はAIっていうのは、
マーケティングをやる上でも必須だからね。
使えるようになると話にならないって感じなんで、
名教を買ってくれた人は最低限、
クロードアプリか、
そうですね、
アンチグラビティーは使えるようになってほしいですね。
それはもう必須にします。
なので、
動画コンテンツを用意する予定ですね。
基本的、
発売の時点ではアンチグラビティーの使い方ぐらいは、
簡単に紹介できると思います。
名教を買ってくれた方は、
タイムリーに、
なるべく早く、
最新の情報を動画でお伝えしようと思いますので、
AIを勉強できるっていうところもね、
今回教材のほうには追加をどんどんしていくことに決めました。
なので、
こちら29,800円、
事前登録なんと3,000人を超えました。
事前登録していただくと10%オフになりますということで、
3万円弱、
2万7,000円ぐらいで事前登録していたら、
2日間限定で買えますので、
もしよろしければ、
AIを勉強したいという方は、
ぜひ手にしてほしいなっていうのはあるんですが、
あともう一つね、
でもその組織の話で大事なのはね、
昨日、
BOXさんとROADさんとね、
CNPのファウンダーをやっているROADさんの話がちょっとあって、
やっぱりね、
ROADさんもおっしゃってたんですけど、
組織論でいった時にはね、
やっぱり許可なく、
パーミッションですってことが、
ブロックチェーンの界隈でありますけど、
許可なく、
もう勝手に作っていいっていう、
そういう前提がすごいやっぱり大事なんて話がね、
チラッと出てて、
これめちゃくちゃ思いますね。
やっぱり人間がね、
ボトルネックになっちゃうんですよ。
AIで、
AIを使うとですね、
もうAIで処理できる速度があまりにも速すぎてですね、
例えば何かをやるとしても、
いちいち上司に確認しなきゃいけないとかだとね、
これ、
そこがボトルネックなんだよね。
そこで全部詰まっちゃうんですよ。
詰まっていって、
上司早く確認してくれみたいな感じになっちゃうんですよね。
まあ業務によってはしょうがないと思いますけど、
基本的にはでもやっぱりね、
もうね、
AI使いこなせる人はもうね、
爆走してほしい。
もうブレーキとか無し。
もうブレーキ無しで、
もう突っ走っていってもらうっていうのが多分すごく大事で、
これはでも組織論の話なんでね。
組織の設計として、
そもそもその、
現場で動いている方々がもう権限をちゃんと持っていて、
上司の確認とか誰かのそのね、
外部の確認を取らないでも一切取らないまま、
もう突っ走ることができると。
その状況を用意しないとですね、
いくら組織内でAI活用を推進したところで、
あんまり意味ないんだよね。
結局人間がボトルネックになっちゃうんで。
まあでもとはいえもちろん01じゃないからさ、
あのどうしてもあの絶対確認が必要な部分あると思うんですよ。
あると思うけど、
まあ例えばウェブサイトを作るとかさ、
更新するとかさ、
まあXのアカウント更新とか、
YouTube更新するとかさ、
まあそういうところはもうね、
もう現場の判断でいいと思いますよね、
例えばね。
だから特定の業務に関していったらもう、
あの現場判断でもう全部もうAI使いこなして、
もう爆速で済んでいいですよっていうところを、
ちゃんとリスク管理しながら進めていけるような、
組織作りってのは多分すごくこれから重要になってくると思うんですね。
だから日本の大企業とかは多分そうなってないので、
あんまりAIとか多分うまく使えないんだろうね。
もっとあの小さい組織で権限を移情していって、
でもうスタートアップでね、
もうどんな触手の壁とか関係なく、
動けるような組織を作っていかないと、
いくらスタッフ、社員、仲間がね、
AI使えるようになってもね、
どうしてもね、
あの詰まっちゃうんだよね。
人間の確認みたいなのとか、
ここはやっちゃダメかもな、
みたいな迷いが発生して、
そこで動けなくなったりするんで、
ここら辺はね、
僕らの、
僕らは幸いにしてDAOなんだよね。
DAOなんで、
もうみんな自由にやってくれ、
みたいな感じだから、
もうみんな自由にやってるから。
忍者DAOはDAOで本当に良かったなって感じがしますね。
本当にもう自由な組織、
いわゆるティール組織みたいな感じで、
もうそれぞれが権限を持って勝手に動いていくというのが、
基本的なスタンスなんで、
そこはね、
僕らは、
そもそもの組織の形態として言うと、
実はAIを使いこなすには非常に相性がいい。
だから、
僕らみたいなクリプトエンジニアのコミュニティとか、
この今やってるチームで言うと、
もうとにかくAIを使えるようになるってことですね。
最低限、
アンチグラビティとか、
クロードアプリ、
クロードコードとか、
そこら辺でバイブコーディングができる。
で、
自分で何かアプリを作ったり、
ゲーム作ったり、
ウェブサイト作ったり、
いろんなシステム作ったり、
で、
もちろんマーケティング用のコンテンツを自分で作ったりとか、
もろもろ込み込みですね。
いろんなものを自動化していく。
エージェント使って、
処理を自動化するとかも含めてね。
カスタマーサポートをAI使いながら自動化するとか、
いろいろできることがいっぱいありますから、
そういったものを、
自分で、
自前で、
自社生産していく。
内製していく。
っていうところが、
できるような人を増やしていく。
で、
でも、
それはそんな難しいことではないので、
引き続き頑張って、
粛々と、
みんなでAIを使えるようになろうぜ、
っていうことをやっぱり、
言っていかないとダメだな、
ってふうに本当に思わされました。
ということで、
まあでも本当ね、
1年前に比べていくと、
僕自身も相当、
意味が分かんないぐらい、
できること増えてますからね。
なんかもう、
記憶よく分かんないですけど、
確か僕がバイブコーディング始めたのはね、
5月なんだよね。
昨年の。
なんか、
それ以前って何してたんだろうね。
よく覚えてません?
もうなんか、
なんか断絶が起きてますね。
僕の中でキャリアの。
なんか、
昨年の5月ぐらいから、
自分の仕事の幅が広がりすぎて、
やや意味が分かんないことになってますね。
何やってたんだろうな、
本当にな。
今はもう、
あらゆることが多分、
あらゆることが多分できるよね。
AIで使えば、
できないことはないから、
そこから取捨選択しながら、
僕の場合は今、
マーケティングの教材と
コミュニティをやって、
これから4月に販売して、
あとは、
AIでアニメを作るってことを、
取捨選択しながらやってますね。
まあでも、
AIでアニメを作るって言っても、
これもだって、
できるようになったのは、
昨年の8月だからね。
うん。
やっぱりAIによって、
自分の仕事ってのは、
ほんとにガラッと変わります。
もう自分のやってきたことは、
ある日、
自己否定しないといけないんだね。
うん。
僕はもう、
完全に覚えてない。
本当に。
なんかマジで覚えてないから、
やばいよね。
なんか健忘症みたいになってる。
なんかクロードみたいになってる。
自分のやってきたことは、
あんま覚えてないんだよね。
もう新しくね、
昨年の5月ぐらいから、
キャリアのなんか、
全然違うものを、
始めてしまった間に、
あんまり覚えてないってくらい。
でもたぶん、
このくらいがちょうどいいんでしょうね。
というわけで、
皆さんも是非ね、
4月11日発売する、
明強買っていただいたら、
買ったら勉強するじゃん。
是非ね、
マーケティング一緒に勉強しつつ、
AI活用を学べるようなコンテンツを、
たくさん用意しますので、
是非ね、
明強の方も、
事前登録をお願いします。
という感じで、
この後、
コメントを返していきましょう。
はい、
コメントを読んでいきましょう。
ありがとうございます。
はい、
昨日は何の話をしたっけ、
いつも忘れる。
本当なんか、
自分がやってることよく忘れる。
この時代はね。
あ、
AI音楽の話をしたんだ。
ありがとうございます。
糸剣さん、
AI音楽は究極の自己消費。
初めて作ったのは、
2025年5月。
田植えまさかのトラクターの作業中に、
爆音ノリのように仕事してました。
そう、
そして自分の声で歌わせられるようになりましたね。
結構あの機能すごいみたいですね。
あ、
そうなんだ。
学生時代、
ロックバンドのボーカルやってたので、
糸剣さんはじゃあ、
あの機能使ったら楽しいと思いますよ。
そして、
僕と同じ、
1986年5月24日に生まれ、
マジか。
マジか。
そして、
当時ハマりまくってた、
ハイスター、
ブラフマン、
ライズなどなど、
4スター曲を作りまくって楽しんでます。
まあそうですか。
なんと、
同じ誕生日でしたか。
そろそろ、
そろそろ40ですね、
我々ね。
頑張っていきましょう。
頑張って、
AI音楽を楽しんでいきましょう。
こちらは、
少し前の、
お金の不安の話か。
どっか行こうかな。
私の会社は小さい会社で、
兄が社長で、
私は経理をしてます。
おお、なるほど。
兄のお金の使い方に、
経理としての立場では、
ポジティブな受け取り方と、
心配してしまう部分も多々あります。
池谷さんの会社で、
奥さんとお二人で経営されているのかなと思うんですが、
奥さんは池谷さんの手掛けるビジネスに、
全面的に賛成なのでしょうか。
まずこの質問からいくと、
多分、
全然気にしてない。
あの人、
あの人はあんまり、
お金の心配はしてないですね。
もともとはあんまりしないタイプなんですよ。
別に、
本当に昔からそんな感じなんで、
なんだろう、
まあなんとかなるわって、
なんとかなってきたからね、
結局ね。
なんとかなってきたから、
なんとかなってると思うし、
なんとかなるでしょうって感じで、
実際なんとかなるみたいな感じで。
いや、でも大丈夫だね。
別にそこはね、
揉めたりすることは一切ないですね。
むしろ僕の方がコンサプティブなんです。
僕、無駄遣いしないので。
全然、
妻が別に無駄遣いするわけでもないので。
そこはね、
別にそんなに、
無茶なお金の使い方は基本的にしないって感じですかね。
たとえ生活に余裕があっても、
1億円あった現金がマイナスになるかと思ったら、
私だけが胃が痛くなりそうなんですが、
夫婦で経営されている企業さんの会社は、
どのような社内介護を経てビジネスを進めているのか、
お金を使っているのかが気になったコメントをさせていただきました。
ということで、
そうですね。
いや、もうまさにですね。
多分、
配信の中で言うと、
結局ね、
お金なくなっても稼げばいいやって思えてるのが強いんですよね。
それがあると思います。
あとは、
僕もね、
今まで稼いだのは、
家があるとか、
まあ、
さすがに生活費ぐらいだったら、
何やってもさすがに稼げますね。
さすがにって感じ。
で、
それもあるし、
うん、
なんでしょうね。
まあ、
多分どっちかというと、
妻の話なんですけど、
あの人は、
いや、
うちのためには、
結構例外的ですね。
あんまり、
無頓着ですね。
お金の話は全然、
本当に頓着ないですね。
あの、
うん、
なんかあんまり関心がないって感じ。
で、
今までも別になんとかなったからなんとかなるし、
まあ、
僕もたまにもちろんさ、
インプットしますよ、
妻に。
一応妻の名義で、
スタン運用とかは彼女の講座でやってるんで、
まあ、
このくらい今なってるよみたいなのを教えたりはしてますけど、
なんかね、
あんまりお金に対する感覚、
結構人によって違いますよねって話になっちゃうのかな。
うん、
まあ、
でもなんとかなります。
なんとかなるんで、
お金を、
うん、
また、
なくなったらまた稼げばいいやって思えることがすごく大事だし、
まあ、
あとあんまり深刻に考えすぎないで、
意外と結構なんとかなりますからね。
ふふふ、
なんとかなりますからねぐらいで、
まあ、
いいんじゃないかな。
まあ、
まあ、
でもたくさんね、
社員さん雇ってたりすると結構ね、
大変ですけど、
まあ、
でも最悪それもさ、
ね、
社員、
まあ、
ごめん、
ごめん、
どうしてもって言って、
ね、
会社はね、
小さくするっていうのもさ、
別に一つの選択だしぐらいの感じで、
うーん、
答えになってないような気がしますが、
ね、
コメントありがとうございますという感じです。
はい、
椿さん、
えー、
素直のおかげで自分の好きな音楽を毎日聴いてます。
出た。
出ましたね。
来ましたね。
えー、
最近はMVを作りたいということで、
よく出て自分で作り始めました。
素晴らしいですね。
ニジジャーニーで画像を作って、
どうもAIで動画を制作して、
フィルムもあれ編集、
一連の流れをやって、
動画相談の画像が大事というのが分かりました。
自分でイメージしたMVを作るのが、
えー、
本当に難しいです。
そうですね。
イケアさんのようなかっこいいMVを作ってみたい。
おお、
ありがとうございます。
AIの教科書もう一度見て作り直す。
素晴らしい。
素晴らしい。
素晴らしいですね。
そう、
ね、
それが楽しいですよね。
やっぱりね。
音楽を作り始めると、
いや、
これちょっとMVもやりたくなりますよね。
っていうところが、
やっぱね、
面白いなと僕は思ってますね。
うん、
なので、
はい、
ありがとうございます。
一緒に頑張って作っていきましょう。
コメント多いですね。
ムーンフェイズさん、
AI音楽の、
そうですね、
もともとバンドやってたけど、
えー、
純粋にワクワクしてます。
自分で作った曲を自分で聴きたくなる感覚もすごくわかりますし、
今、
私も今、
完全に自分の曲の大ファンです。
ははは、
わかりますね。
AIかどうかに関係なく、
いい音楽はいいし、
聴く人はちゃんと感じ取る。
心で楽しんで、
思いを込めて形にした曲は、
受け取り方の違いがあっても、
やっぱり雰囲気は伝わると思いますと。
ね、
えー、
そして、
AIが出した曲の中で何を選ぶか、
完成曲の雰囲気は大きく変わるので、
クリエイターのその人の、
えー、
感性が自然と滲み出る。
この雰囲気こそが表現の本質でもあるし、
えー、
決してワンポチでそんなに簡単に作れるものではないからこそ、
えー、
もうその時点で十分にアーティストの作品として成立していると思います。
うん、
全く同感ですね。
ね、
やっぱり、
本当に、
言うても作る人によって全然やっぱ違いますもんね、
そもそもね。
僕は、
僕のような音楽を作ってる人を他に知らないですね、
AIで。
で、
ないですね。
やっぱり人によって全然違いますよね、
うん、
ね、
ムーンフェイズさんはやっぱりムーンフェイズさんの音楽を作るし、
あの、
僕らの近所で、
くるみさんとかだと、
なんかシンフォニックロックを作ってますよね、
ずっとね、
ははははは、
すげー、
シンフォニックロック好きなんだ、
みたいな感じで、
シンフォニックロックを延々と作ってるみたいな人もいるしね、
僕は僕でまた変な、
なんか超アコースティック楽器が好きなんで、
あのー、
なんか変な、
大声とか、
歌本とか、
なんか、
チェロとか、
なんかそういうのを使った楽曲を入れてみたりとかさ、
うん、
まあ人によって全然違いますよね、
って感じがしますからね、
はい、
なので、
まあそういうところで作品性は出ますよね、
ってのは本当にそう思いますね、
はい、
丸吉さん、
お、
なるほど、
お、
いよいよ、
あの、
断捨離の中でスノーを解約するかと解約画面に行きました、
しかし月額わずか8ドル、
ははは、
そうなんだよね、
あれめちゃくちゃ安いんですよね、
今まで作曲した楽曲もあるし、
まだもう少し遊んでやるかと、
あ、
そうなんです、
スノーは2024年からやってたんですね、
なんと先輩じゃないですか、
それはね、
それはいっぱい楽しんでますね、
ははは、
引き続き、
まああれ本当に安いからね、
なんかあえて、
あえて解約するほどなのかというと、
音楽ってそもそもね、
楽器買ったりとか、
なんかね、
弦弾き張り替えたりとか、
結構お金かかりますからね、
それ考えると、
全然、
一つの趣味として、
全然なんていうか、
楽曲許容範囲なんてことは僕もね、
日々思ってますね、
はい、
アスキーさん、
スノー5.5がまさに登場して、
タイミングが噛みかかってましたね、
えー、
自分は動画サイトなので、
音楽のコード進行を示しているサイトで、
コード把握、
えー、
既存の曲の音楽の雰囲気で、
えー、
自分の好きな楽器をジャンルに置き換えるのが楽しいです、
えー、
最近はライオンキングのワードミュージック、
アフリカンポップが好きです、
えー、
そうなんだ、
いいですね、
いや本当になんか、
コードの楽しみ方をしてます、
ははは、
コード進行を把握して、
じゃあ、
民族楽器か、
まあそういうのをね、
入れていくとすごいね、
かっこいい曲ができそうな感じがしますね、
ちょっと僕も作ってみようかな、
うん、
えー、
ビットさん、
なぜかAI音楽だけは取り組んでません、
しかし今回の放送期でBGMを作るのはありだと感じました、
小学校教師をしているので、
国の歌、
歴史の歌なんかもありですね、
めちゃくちゃありですね、
もう延々と作れると思いますよ、
ははは、
いいですね、
先生が作った曲だよって言って、
お、めちゃくちゃいいんじゃないですか、
そうすると別にあの、
権利的にももちろん問題ないので、
たぶん日本語でもいいから、
同様って入れたらたぶんできるかな、
チルノレンズソングみたいなことを入れると、
たぶんね、
ほんとね、
ジャン、ジャン、ジャン、ジャッチャー、
みたいな感じのね、
すごい平和な、
平和な感じでね、
なんかたぶん作れると思いますよ、
ぜひね、
あの生徒さんに、
ちょっと作ってきたんだよ、
ははは、
先生が作った曲なんだよって言って、
お、面白いですね、
うん、
それ結構ありだと思いますね、
うん、
あの、
ほんと歌詞かなり自由なんで、
あの、
たぶん生徒さんの名前とか、
あの先生の名前とか、
そういうのも入れられるんで、
結構楽しいですよ、
うん、
はい、
ケントさん、
AIミュージック、
そんなにマーケットが大きかったのですね、
音楽は世界共通でし、
YouTubeでもヒーリング系の楽器が
すごく再生されているのを見ると、
確かに大きな可能性を感じます、
そう、
僕はね、
最近自分で、
あの、
なんか昼寝するときの音楽を
自分で作り始めましたね、
とうとう、
ははは、
これスノーじゃなくて、
これはね、
あの、
えっと、
これはね、
ジェミニで作ったから、
ジェミニで作って、
あの、
そうなんですよ、
ヒーリング系の音楽とはね、
実は作れるんですよね、
全然ね、
うん、
全然作れるんで、
まあ別に、
なんと他のものでもいいんだけど、
まあ自分でせっかく作るか作るかって感じで、
作っちゃってますね、
なので、
まあそういうところで、
まあね、
ワンチャンなんか自分の作ったヒーリング音楽がね、
なんか勝手に再生されたら嬉しいけど、
そこまでは今言ってないですね、
ふふふ、
なんとそういったものも作れますね、
はい、
さくさん、
去年からイキハサノボイシを聴き始めて、
スノー知り、
ふふふ、
どんどん沼にハマってますね、
いや嬉しいですね、
1年やってるのはほんと素晴らしいですね、
ね、
僕もなんだかんだほんとずっとやってて、
もう今自分の息抜きが完全に、
音楽制作になってんで、
今日もやれるかな、
なんかね、
なかなかね、
優先順位的にそんなになんかもうほんとに、
なかなか優先順位が取れないんですけど、
もう作りたくてしょうがないんですけど、
今日はやりたいなって感じの思いを、
毎日過ごしてますね、
うん、
はい、
はい、
はい、
はい、
はい、
はい、
ご視聴ありがとうございました