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はい今日もコツコツやってますか?ということで本日も配信を撮っていきましょう。 月曜日が始まりました。もう3月も9日になってしまいましたね。
忙しいぞ。 ばったり前に終わっちゃいますよね。3月ね。4月にはマーケティングの教材を出します。一応4月11日を予定しておりますので、よろしければぜひぜひ
楽しみにしてください。 ということで、今日もマーケティングの教材を作ったり、アニメを作ったりという感じで。
アニメありがとうございます。 結構また再生も伸びてきておりまして、お暇な時にも是非アニメ作ったんで、見ていただけると嬉しいですね。
というところはあるんですが、今日はちょっとなんか全然違う、ちょっとしたコラムみたいな話をしたいなと思っていて。
何かというと、令和の虎とREAL VALUE、そこらへんのビジネス系のyoutube番組っていうのが人気ですよね。
これを聴いている皆さんも見ているかもしれない。ちなみにですね、僕はね、ごめんだけど見てないんです。
あえて言うと、逆に好きでもないって感じかな。
嫌いまではいかないんだけど、別になんか違うなって感じがする。僕の価値観とはだいぶ違うなってことを思います。
これは別にディスりじゃなくて、好みの問題です。
なんか別に好きじゃねえなって感じ。積極的に好きっていう感情を持てないっていうのが感じるんですよ。
知り合いも出たりするから、全然ダメとか言ってるんじゃない。好き嫌いの話をまず今してるって前提で聞いてくださいね。
僕はあんまり好きじゃないです。正直。
で、これって何なのかなっていうのはね、結構ね、なんか自分なんかなんかこうあんまり言語化できてなかったんだよね。
で、ちょっとわかったんですよ。これ、令和の虎とリアルバリブに対する僕がなんで好きじゃないんだ、なんか好きになれないなと思ってる理由はね、これね、ヤクザ映画とかに似てるんじゃないかなと思ったんだ。
今日ちょっとその話をしたいなと思っていて、皆さんヤクザ映画とかさ、ヤンキー漫画とかさ、どうですか?好きですか?
僕ね、僕映画好きなんですけどね、ヤクザ映画はね、なんか全然、いやわかんない。好きになれなかった。見たよ。いろいろ見た。いろいろ見たんだけど、ね、あの日活のヤクザ映画とかさ、僕昔の映画好きなんで、やっぱりなんかね、ヤクザ映画はね、好きになれないし、あと漫画も僕好きなんですけど、ヤンキー漫画はね、やっぱ好きになれないんだよね。
ま、ろくでなしブルースをギリギリ読んでたかな。あとはね、ヤンキー漫画、今もね、結構ね、ウケてるやつとかもあるけど、なんかどうもね、ヤンキー系って好きになれないんですよ。これは本当に好みの問題ですよ。で、全然違うところで、僕はアイドル音楽も聴けないんだよね。もう好みです。アイドル音楽はね、なんか全然わかんない。あの、むしろ聴きたくないと思っちゃうけど、それをさ、思って別にヤクザ映画が好きな人とか、アイドル音楽が好きな人、否定してるわけじゃないよ。
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ほんと好みの問題だから。納豆が嫌いな人もいるように。あの、僕はなんだ、例えば、トンソクとか好きなんだよ。で、トンソクって結構嫌いな人いるよね。わかんないけど。解像度が高すぎてよくわかんない話になってるけどさ。
あの、まあまあそういう感じよ。あの、好き嫌いってのがあるよね。っていうまず前提の話ね。で、その上で、僕はね、ヤクザ映画とかね、うん、ヤンキー漫画はね、映画も好きだし、漫画も好きなんだし、あの、そして名作があることも知ってるんだけど、なんかどうもね、好きになれないんだよね。
ギリ、あれか、ゴッドファーザーはまあヤクザ映画の中でも、でもね、ゴッドファーザーもそんな好きかって言われると、まあ名作だから、あの、見たって感じで、まあまあまあまあねって感じだよね。まあまあすごい映画だよね。すごい映画なんだけど、僕はなんか全然、あの、もっと好きな、個人的には好きな映画っていうのはもちろんいっぱいありますね。
で、それをさ、なんかふと思った時に、これ、令和の虎とかリアルバリューってさ、もうめちゃくちゃヤクザ映画的な世界観なんだよなってことで、なんかふと気づいたんだよね。で、いろんな共通点があります。
で、まあヤクザ的なその、まあ世界観的な話で言うと、まあまずと言うかさ、まあまず名称として結構ヤクザっぽいよね。虎とかさ、マフィアって言ってるでしょ。あの、まんまじゃん。リアルバリューってだってマフィアでしょ。いやもう、これはほんとになんか、あの、ほんとにだってヤクザでしょ。
ね、まあそれはもちろんさ、あの実際のヤクザじゃないよ。反社会勢力とかじゃなくて、あの、それを、でも個性としてさ、マフィアって言ってるし、虎って言ってるその、なんだろうな、こう、すごく強い感じだよね。強くてちょっとこう、一筋縄じゃいかないような、こう、なんか額に、なんか絆もついてそうなさ、なんかそういう価値観っていうのはさ、すごく、そもそもの話で言うと出てますよね。
特にそう、リアルバリューに関して言うと、ほんとに文字通りマフィアって言葉を使ってるからね。っていうあたりは、ある種価値観的に言った時にもそういう、ちょっとそのヤクザ映画、ヤンキー漫画みたいな世界観っていうのは何か、ね、そのワーディングからも伝わってくると。で、まあそれ以外でもですね、やっぱり、そう僕がね、たぶん一番なんかね、あの、なんというかね、違和感を強く覚えるのはね、こう、これ霊話の虎もそうだし、リアルバリューもそう、そうなんですけど、たぶんさ、写真が出回ってくるんだよね。あの、Xとか開くとさ、あの、こんなオフ会をやりましたとかさ、あるけど、
男性ばっかりなんだよね、ほんとに。女性比率めちゃくちゃ低いよね、っていうのと、あと大体それは夜なんですよ。夜。夜に男たちが集まってっていう写真ばっかり流れてくるんだよね。
まあもちろんさ、お昼とかさ、朝活とかもしてると思うよ、たぶんね。でもやっぱり、流れてくるやつが、まあ基本的なものの見事にさ、夜、男たちが集まってる図がやっぱり流れてくるんですよ。
で、それでこう、なんか俺たちは仲間だぜ!みたいな感じの、まあ基本的なさ、ポジティブな雰囲気のさ、男子たちの集まりみたいな感じの、まあね、場所になってる感じがしますよね。
で、これも昨日なんか流れてて、これはリアルバリューかな?関係の。あの、まあなんか、たぶん公式の誰かか、関係者の方が確か投稿してたような気がしますけど、あれだ、シーシャバーですか?
あの、たぶん夜な夜なだと思うんですけど、たぶんね、夜かな?まあ昼じゃないよね、シーシャバーって集まるの。たぶんそう、夜、あの、まあね、もう、まあ僕と同世代かもう少し上ぐらいも含めた、まあおじさんの経営者たちがですね、シーシャバーに集まっている図みたいなものが流れてきたんだよね。
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いや、全然なんかそれ一個一個切り出したさ、まあまあ別になんかそういうこともあるような感じだけど、まあでもね、やっぱりものの見事に男性ばっかりだし、で、そして、夜、集まってるんだよね。
で、これ何が言いたいかわかりますか?で、あの、僕はたぶんあんまりそういう場合は行かないし、まあまず行こうと思わないし、まあもっと言ったら行けないかな、あの、まあまあ僕は特に地下の地方に住んでるしね、地方に住んでるし、あの、やっぱりまあまあうちはもう今子供も大きくなったからね、別にいいんだけど、やっぱり子供いるとさ、なかなか行けないよね、ちっちゃい子を家にいたらさ、さすがにさ、夜飲み歩くのは、いや無理だよね。
で、もっと言うとさ、まあこれは別に個人の好みで、あの、林さんとかさ、あの、めっちゃキャバクラ行くじゃん、キャバクラ行くよね、で、しかも、何、林さんの顧問になると一緒にキャバクラに行ったりもするの?とかさ、あの、いや、これもさ、あの、別にそれをなんか、あの、別にそういう人たちがいるのは全然いいと思うけどさ、これやっぱりさ、男性中心主義だよね、で、しかも特になんか独身男性的な、ね、まあキャバクラってまさにそうだね、あんまり最新持ちでキャバクラ通う人はさすがにちょっと大丈夫かって感じするよね、時間とお金使いは大丈夫かって感じもさ、
で、最新持ちだったらそうじゃんって話で、まあこれはまあ一般的にそうだよねっていうようなさ、ところがなんかこう、まあ彼らはそういうさカルチャーを持ってるよね、夜飲み歩いて、で、まあキャバクラ、全員がキャバクラ行ってるって言わないよ、全員がキャバクラ行ってるわけではないが、まあでもね、あの、令和の虎の前の主催をやられてる方はキャバクラ、ね、あの、講言してますもんね、あのね、稼ぎたいならキャバクラに行けって本書いてるくらいだからさ、まあそういうカルチャー、そういう価値観っていうのを持ってるってことはまあもちろんね、彼が全身でそれを表現してますよね、
で、このなんか男子公的というかさ、まあ男の文化だよね、マスキュリンなこうね、男的な文化、男性中心主義って言ってもいいでしょ、で、そういうような色合いを少なくともかなりさ、感じてしまうような状況があるわけだね、で、これもさ、ほら、ヤクザ映画ってそうじゃね、あんまり女の人がさ主役になるんだよね、ヤクザ映画はさ、違う、男たちの戦いだよね、基本的なね、まあ女の人が出たとしても何かそれは言葉悪いけどまあ添え物だよね、その劇中における添え物としてはね、
まあ使われるっていうのはさ、まあ基本的なそのヤクザ映画の構造だよね、まあもちろんね、リアルバリオだったり、レイワン・トラがその女性が添え物になっているとまでは言わないけど、まあでも主役ではないよね、主役ではないなってことはさ、まあやっぱりあの発信とかコンテンツ、あるいはそのメンツを見たらさ、わかりますよね、
まあ非常にこう男性中心すぎ、もっと言うとその独身男性的な価値観っていうのがまあ色濃く出てるなーっていうところはまあね、あのそのオフ会の写真とか、まあそれ発信とか見るとまあ感じるよね、これ自体もそのまあ非常にマスキュリーなこの文化っていう感じで言うとやっぱりヤクザ映画的だなと思ったり、あとはやっぱり情熱があるよね、そう、トラとかも僕あんまりそんな詳しくはないんですけど、なんかこう新しいトラとかさ、子産のトラとかさ、あのなんとか情熱があるよね、でリアルバリオで言っても何でしたっけ、チェアマンでしたっけ、
3名の方はチェアマンで、あとはマフィアで、新しくマフィアになるとかさ、でそのなんか階層序列意識みたいなもの、まあヒエラルキーの構造があるとかですね、ヒエラルキー構造っていうのが前提としてまずあるとね、あのトラがいて、で新しいトラがいて、まあ子産のトラがいて、でそしてトラに挑戦する人がいて、みたいなさ、ね、そういう、まあこれはエンタメ的にって話ではもちろんあるけど、まあすごくこう権力関係っていうところをまず大前提として、
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まあ構造上置いてるっていうところ、これもさ、まあね、これもちょっとヤクザイガっぽいよね、ね、新しい、新しいやつがさ、来て、とかさ、まあ子産のヤクザがいて、みたいなさ、まあまさにマフィアもさ、まあ昔からいるマフィア、ドンですよ、ドン、ドンがいるわけでしょ、ね、ドンがいるみたいなさ、そういう世界観っていうのをまあ延長としてやってるのもそうだし、あとはその構想がありますよね、構想、そのレイワンのトラなんかのよくなんかデキンって流れてくるけど、なんかデキン、あのまあ要するにこの、まあ何、ヤクザ、ヤクザって何でしたっけ、あの
なんか波紋、まあでも近いよね、波紋とデキンってなんか似てるよね、ね、だったり、あとはあの遺跡とかもあるよね、あの他の組に行っちゃうみたいな感じで、直近だとあるんで、どうなったりしてて、なんかあのトモハッピーさんが確かリアルバリューに行ったんでしたっけ、ね、とかだったりさ、なんかこういう主要な人物がさ、別の組に行く、みたいな、だったり脱退するとかだったり、波紋になるとかさ、すごいヤクザイガっぽいよね、まあこれだから多分構造、権力構造と多分近い関係を持っていて、まあそれ自体がさ、権力がないとその
ことできないじゃん、だからまあ権力構造があるとどうしてもそういうさ、まあ会社とかでもそうだよね、あのあいつをクビにするとかさ、ね、そういう話が出てきて、で、反旗を広げる人がいて、みたいな、まあこういうなんかドラマティックな構造ってのが、まあ生まれてるようになってるところも、なんかちょっとヤクザイガ的らしい、で、それ自体がまさにエンタメとしてさ、成り立っていて、で、僕も、まあ僕番組は見てないんですよ、申し訳ない、番組は見てないんだけど、トモハッピーさんが確かなんかレイワントラからあのデッキになったんだっけ、デッキになって遺跡したみたいなの知ってんだよね、ほらすごいね、コンテンツとしてちゃんと
そういうものっていうのはやっぱり響くようなところがあって、まあもしかしたら彼はそれをまあ結構意図的にまあデザインしてやってるのかな、みたいなのも思ったですよね、で、あとヤクザイガ的な部分で言うと、まあとにかく男たちが怒る、怒る、叫ぶ、うわーって叫ぶ、なんだったら殴り合う、なんか殴り合ってたりするよね、何なんか、いやちょっとあれはさすがに僕はどうかなって、これはあのまあ本当にいやどっちかっていうよくないなって思うのはさ、なんかリアルバリーとかもね、なんかすごい
なんか普通になんか戦ってた回とかありますよね、なんか殴ったの、なんか押し倒したりとかさ、それはそれはブレイキングダウンでやればいいんじゃないのかなみたいなことをさ、いやダイの大人がね、ちょっとあれはなんかあんまり世の中的に良くねえんじゃないかなって実は僕はちょっと思っちゃいますけどね、うん、軽く、いやまあそれも含めてエンタメなんでしょうけどね、もうなんかさだいたい堀江さんが怒ってるやつが流れてくんじゃん、あれもなんか本当ヤクザイガっぽいよね、ヤクザイガもさだいたい怒ってるじゃん、なんかわーってさ、あれあれだよ、
本当に怒り、男たちの怒りみたいなものをまあフックにして、まあそのエンタメ性を作り出すっていう観点でいった時にも、まあとてもこうヤクザイガ的で、こういった趣旨の側面ですね、その冷え歩き構造があったりとか、その怒りっていうのがすごく強く出ていたりとか、
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あとは男性の価値観っていうのが非常に強く出ているとか、僕ね多分そういうのがあんまり好きじゃないんだよね、多分どっちかっていうと言葉があってもリベラルな方で、そっちじゃないじゃん、そういうところの価値観があったら多分僕東京に住んでるんだよね、どっちかっていうと僕はあの引きこもりの田舎に引きこもっているインキャタイプでございますので、なんかそういうねあんま別にねヤンキー的な世界観とかヤクザ的な世界観は別に若い子供の頃から別にそういうのはどっちかっていうと好きではないものだったんだよね、
だからね、全然それを好きな人がいることを本当に5つ超えてるあれ否定してとかじゃない、これは本当に好みの問題だからさ、やっぱり僕は多分それがレオン・トルトリアーバリーなんでなんか知り合いとかも出てるからさ、生地、見てもいいはずなんだけどなんかどうも見る気がしないのはね、やっぱそういうところなんだよね、特になんかよく怒っているのが嫌だよね、怒りすぎじゃねえかあの人たち、なんか怒っている時点でなんか別にそんな暴力的なやつを見たいわけにもねえしなみたいなさ、
もっと落ち着いて普通に話せばいいのにみたいな、あの感情の方が強くなっちゃうのがもう見る前からわかってるから、多分だから見ないんだろうな、ヤクザ映画とかも一緒でさ、別にヤクザのドンパチを見たいわけじゃないんだよ、でもそれがさ、まあ基本メインだよね、あのね、事務所に殴り込んで、なんかドスをさ、振り回すとか、いやまあまあまあ、でもあんまり積極的にそれが見たいかというと別にそんなこともないんだよな、それだったらライトセイバー振り回してるね、スターウォーズの方が僕はいいか、とか思っちゃうね、
で、まあでもこういったコンテンツって本当に人気になっていることだ、それは本当また事実だし、それは本当に彼らが素晴らしい仕事をしてるなというふうにももちろん思いますね、今やっぱり結局のところそのヤクザ映画みたいなのさ、今ってあるんですか?あるんでしょうか?僕最近の方が全然見ないから全然本当にわかってないんだけど、でもなんか別にヤクザ映画でヒットした映画って多分ここ先ないよね、これ多分20年ぐらい下手したらないんじゃないかって感じで、
なんかそういうある意味暴力的と言っていいのかな、まあそういう趣旨の男性中心的で、ヒエラルキー構造があって、で、ハモンとかデキンとかそういうのがあって、で、まあ女性はどっちかっていうと添え物みたいな感じになって、まあそれぞれ美しいものと描かれていって、で、まああとはそのなんか、あとあれさ、あのみそぎとか、絆とかさ、あの信頼とかさ、そういうやつだよね、人気みたいなさ、ね、これも面白いことに結構さ、あの特に溝口さんは別にそれもなんか、
まあでもマフィアのどんだもんね、まあそれはだからそうなのかな、結構さ、あの信頼とか、まあ人気みたいなことをさ、割と彼はあのXとか投稿するよね、で、俺らはなんかまあ家族だとはね、まだたぶん言ったことはわかんないけど、なんかこう家族的な、まあある種の疑似家族だよね、で、ヤクザの世界観ってそうでしょ、疑似家族じゃないですか、兄弟がいて、親がいてっていう、まあなんかそれに非常に、まあなんか近い感覚、その延長には多分あのヤクザ的な、あの人気関係があるよなみたいなところはさ、まあ、あの、うーん、発言の橋橋からそう、
ある種の価値観として出てくるよね、で、そういう、そう、家族、で、でもそれあくまで疑似家族であって、本当の、まあの意味で血のつながった家族とかの、まあ姿ってのはあんま見えないんだよね、うん、で、溝口さんと結婚なさってんのか、いや別になんか結婚しろとかじゃなくて、なんかそういうのがさ、見えないんだよね、とにかく、なんかこれも興味深いよね、うん、まあ見せてる人もいるんだよね、いるんだけど、なんというか全体的に、あの、そういう子育てをしてるかどうかみたいな情報が、なんかあんまり入ってこないとか、多分あんま見せてないのかな、
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ね、ご結婚なさってるかとかもさ、なんか、そっちはさ、その、普段のその家族、家庭の顔みたいなものってのは、まあ見えない、うん、それは何でかって言ったら、なんか、ヤクザ映画でもそういうのあんま多分出ないんじゃないか、
ふふふ、ね、ヤクザの、末端のヤクザにもさ、多分家庭はあるんだけど、その家庭はさ、まああんまり描かないよね、うん、家帰って洗い物してたりとかさ、なんかちょっとヤクザのイメージ違うじゃん、ふふふ、ね、奥さんとなんかちょっとね、雑談してるとかさ、まあ雑談ぐらいはいいか、まあまあまあ、ということで、
まあね、そういう、うん、今こういうものが、結局のところ、多分その、やっぱり潜在的に人は求めてるよね、ある種ヤクザ映画的なもの、まあある種まあもっと言ったら暴力的なものだよね、うん、そういうものっていうのはエンタメとして求めていると、
リアルバリーにせよ、令和のトライにせよ、それは多分かなり自覚的にね、おそらくそういうものをさ、あの、まあ表現地点で人気になってるんだよね、で、それは何で自覚的って僕が断言できるかわかるかっていうと、もうだいたいサムネイルが、ふふふ、
サムネイルが怒ってるじゃん、ね、もう切り抜きとかもさ、あれもう、わかってやってんだよね、あれね、あの堀江さんは多分サブステーションきっと旺盛な方で、あれ多分わかって怒ってるんだよね、で、ここを切り抜いてくれぐらいの感じで、あの、多分ペットボトルとか投げてんじゃない、ふふふ、ね、あれもう、そういう、もうほんと映画みたいな世界観だよね、あの、役者として、おそらくあれは演技をもうしている、で、それをもうみんなが、あの、そういうものとして捉えてる空間っていうようなエンタメ、まあ空間だよね、を作り出しているっていうところが、まあちょっとメタ的に見ちゃうと、多分、まあでも、
そうなんだろうな、きっとね、まあわかんない、本気で怒ってんのかもしんないけどね、まあ、でも、やっぱでも演技的に見えちゃうよね、どうしてもね、うん、なので、まあ今日の話は何かっていうと、まあレオの虎だったりリアルバリオン、なんか僕は個人的にはどうも好きになれないなっていう話で言ったときに、ああ、これはちょっと厄剤映画とかと似てるのかと思った話でした、ふふふ、まあ、強いてもうちょっと社会批判的なことを言うと、やっぱり、あの圏域、あのエンタメ圏域の外にある世界っていうのは非常に広くて、で、ね、あの、まあ、
挑戦者みたいな言葉をさ、彼らはよく言うけど、ね、世の中でもさ、あの、レオの虎だったりリアルバリオン以外の場にいる挑戦者の人って本当にたくさんいるんだよね、うん、で、まあ、あの、直近だとその、そうか、なんか年賞で、なんか考える、年賞、40億円が、まあ、言ってるような人たちが、どのほの、みたいな感じの投稿が、あの、確か流れてきてるんだけど、でもさ、これをなんか、それ以外の世界で挑戦してる人っていっぱいいんだよね、で、僕、まあ、自分の話だけど、僕も、僕はなんかね、あんま、なんか、年賞って言われてないんだけど、まあ、でも、まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、
年賞で考えてないですね、少なくとも、うーん、従業員数とか年賞って、全然、なんか、意識してないな、経営の中で、まあ、それでか、でかいほうがいいんだろうけど、でも、それよりも、僕はその、クリプトニンジャってキャラクター自体を世の中にちゃんと広げていく、で、このキャラクター自体を千年後まで残していくっていう、まあ、そっちのほうでやってるから、年賞を増やして、どうのこうのっていうのは、なんかあんまり、個人的な、まあ、今後も多分、もう、それを目指すことも多分ないし、
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そもそも年賞で評価すべきか、みたいな話もあるしね、うーん、世の中に対するインパクトみたいなもので考えたときに、それをまあ、でも、正しく年賞で評価できるとは思わないし、あの、僕の友人地に結構、あれですね、非営利活動してる方、なんかいますね、で、今で言うと、あの、結構ね、あの風力発電に、あの、頑張って反対運動して、いや、それほんと僕も賛同してます、うーん、そういう活動してる人がいて、いや、でもさ、そんなさ、あの、でも、めちゃくちゃ意味がありますよね、で、まあ、ちょっぴり北海道でもさ、なんかすごい、ね、メガソーダでめちゃくちゃ悪いことしてる業者がね
いらっしゃるよね、ね、ね、っていうような、ああいうのにさ、反対運動をするとかさ、年賞とかそういう軸じゃないけど、めっちゃ大事じゃん、ね、世の中に対して何か、これはおかしいんじゃないかってさ、うーん、叫ぶような、ある種、非営利的な活動でね、で、こういうものはさ、あたりまえなく年賞じゃ評価されないし、で、もちろんリアルバリーにも、レイワン・トライナーはさ、その台にはさ、乗らないし、別に乗るべきでもないと思います、うーん、っていうさ、まあ、これは別に彼らの責任とかじゃなくて、僕ら側の話だよね、視聴者側として、ああいう場以外の
挑戦者ってのがさ、まあ、ほんとたくさんいるし、まあ、なんか平たくつまんないお年をくれるとみんなが挑戦者なわけですよ、ほんとにね、で、だからそういう、うん、あくまで価値観ってのはすごく、まあ、相対的というかさ、まあ、彼らはそういう価値観の中で、ある種のエンタメ作り上げて、それはそれ非常に本当に価値があると僕は思いますが、もっと広く世の中を見ると、ああいう、まあ、場に乗らないような挑戦者ってのもたくさんいるし、まあ、僕もたぶんその一人かな、なんか全然、これは頼まれたこともないし、あの、まあ、わかんない、いや、でもないだろうな、なんか仮に
リアルバリューとか、令和の虎に、じゃあ、その、挑戦者として出てくださいって、もし言われたとしても、いや、僕はいかないだろうな、いや、全然なんか申し訳ないけど、そうあれはわかんない、まあ、メリットがあったら出るのかな、なんかあんまね、イメージが持てない、というか、たぶん評価してもらえない感じがするから、そういう軸でやってないんだよな、みたいなところで、まあ、何のために出るかがよくわかんないって感じかな、うん、まあ、例えば、令和の虎のなんか、ITビジネス版とかがあったら、まあ、それだったら出てもいいかもね、あの、それだったらたぶんね、あの、僕らのことは、たぶん、
まあ、多少評価してくれるような気はするけど、まあ、ね、って感じで、まあ、開いた価値観って本当に、てか別に開いたというか、もう価値観って本当にそれぞれだからさ、ね、それぞれの価値観の中で、まあ、その、何かその、空間が出来上がってくるっていうところで、あくまで、まあ、令和の虎のリアルバリューっていうのは、そういう彼らの、まあ、非常にこう、男性的な、男性中心的なある種の価値観に則って作られているものだって、まあ、世の中には本当にいろんな価値観があるし、で、僕はそういう価値観とはちょっとまあ、離れた場所に、まあ、いるし、まあ、離れた場所
にいるからまさに、高知県の山奥に住んでいるというところで、で、僕は僕の方でまた、えー、多分こうやってリスナーのみなさんとかね、えー、僕のコラボを読んでくれるみなさんの周りでまた、何かこういう圏域みたいなのが出来ていると、で、それにはまあ、善も悪もなくて、まあ、本当好みの問題でしかないって感じだね、好みの問題しかないので、うん、まあ、別に喧嘩することもなく、まあ、いろいろね、いろんな人たちがいていいなっていうぐらいの、まあ、ことで、まあ、でもまあ、でもね、あんまり怒るのは良くないね、大の大人が声を上げて怒るところはまあ、僕はあんま見たくはないからね、まあ
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ね、まあ、まあ、まあ、見なきゃいいんだよ、まあ、だから見てないんだけどね、だから見てないんだけど、まあ、でもなんか、まあ、世の中的に良くないね、あんまり怒りを発散させるようなことをあんまりこうね、うーん、なんか全面に出しちゃうと、なんか世の中荒れてきそうじゃないですか、うん、ということを思ったという、ちょっと今日は面白い、あんまり普段しないような話の回をやってみました、みなさんはレイアント、レイアントがリアルバリューどう思いますか、あの、全然、あの、僕はあんまり好きじゃないってだけだって、全然、あの、全然好きな人がたくさんいることは知ってるし、あの、それは全然いいと思います、うん、ですね、
コメントを書いていただくと嬉しいですね、はい、というわけで、コメント読み上げていきましょう、ひれきさん、ありがとうございます、ゾンビは2度門を叩く、もう楽しく見れました、ありがとうございます、個人的に好きなロト君の活躍を楽しく思います、本題の工学AIスクール出てますね、忍者ラオニーで良かったと思いながら、情報の質の違いに愕然としています、とにかく工学会議は無くならないですね、本当ですね、本当ですね、全然無くならないので、あの注意喚起が取れてもね、あの、Xは一応5万インプぐらいはいったんで、まあ、まあ、何人かは、何人かは、まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、まあ
何かは今後救われるかな、って感じで、まあ、ちょっとずつね、本当に、まあ、減っていくんでしょうかね、まあ、減っていくといいですけどね、って感じがしますね、あーすきさん、工学イコール高品質サービスと勘違いする層がいそうなのも怖いですね、そうですね、今後もこの割合は変わらないことでしょう、世の中にはAIを使うと知能が上がる人とそうでない人がいるようですが、AIの結果を鵜呑みにせず、自分の頭で考える余力を壁打ちしたり、常に人間側に問い続けるプロンプトを入れる力も必要だと思います、結局最後に頼るのは自分ですね、ということで、
まあ、ほんとおっしゃる通りって感じですね、なかなかね、結局のところなんかね、いや、そうなんだよね、ああいうAI工学スクールとかに騙されちゃう人って、なんというか、AI使えないんだよね、まあ、AIうまく使えないから騙されるみたいな感じでね、なんかね、騙される人はしょうがねえのかなということをちょっと思ったりもしますね、はい、ロジャーさん、そうなんだ、まじで、おーすごいすごい、まじで、これはロジャーさん、こんな貴重な話を、
動画編集スクールと動画編集個別コンサルに申し込む、100万円近く支払いました、個別コンサル契約の同性は無料講座申し込み受講、無料個人メンバー個人コンサル打ち付け、この場で申し込めば半額、僕が言ったやつやですか、結局一度もコンサルなしで飛ばれました、いい勉強だと思います、いい勉強ですよ、ロジャーさん、まあね、騙されないとわかんないですね、今回テニス動画撮影投稿のため、iPhone17Pro Maxを買いました、22万円でした、絶対こっちのほうが取れ高ありますよね、
こうやってね、みんな言って失敗していくもので、ロジャーさんも立派な方ですけど、そんな方でも騙されたことがあるという告白をいただきました、ありがとうございます、
ケントさん、AIスクールで80万円…、僕も池谷さんと同じくそのお金があったらAIツールや高スペックのゲーミングPCに課金しまくってゴリゴリやったほうがよほど得られるものが多そうだ気がします、
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実技系のスクール、運転免許とか多少仕方ないとしてもなるべく自分で情報キャッチアップする姿勢は自分の子供にも教えていきたいですね、おっしゃるとおりです、本当ですよ、僕らができることあるとしたらやっぱり下の世代の子供たちはこういう、
子供たちの頃はさすが亡くなってる気もするけどね、言うても20年くらいあるんだよな、あるよね、僕が若い頃からあるもんね、全然あるよね、こういうのって本当にあったね、大学生の頃からあるからな、やっぱり20年くらいこういう工学情報障害とかずっとあるからな、亡くならないのかな、ちょっと嫌になっちゃいますけどね、
ビットさん、AIのことで分からないことがあったらAIに聞いてみます。ただしですね、チャッピーがダメならジェミニー、ジェミニーがダメならクロード、先生がたくさんいるのでAIスクールは必要なさそうです。本当、みんなそういう風に考えられてないんですかね、ということで、いつも言ってる話だけで、うちの配信聞いてる人たちは大丈夫なんですよ、だから周りの人とか子供とか家族とかそういう人たちに多少注意喚起が届いて騙される人が一人でも減ればいいなみたいなことはちょっと思ったりしますよね。
ということで、今日も25分くらい話してしまいました。そんなわけで、今日も今週も仕事をしていきたいと思います。それでは皆さん、良い一日を。