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これからは「Velocity」が差別化の源泉になる。
2026-09-17 23:54

これからは「Velocity」が差別化の源泉になる。

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はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきたいと思いますが、すごい虫がうるせえ。虫がうるさい。
いやでも、今日はなんかでもすごい目覚めが良くて、4時20分ぐらいに目が覚めて、なんか目がおめめパッチリだったんで、まあもういいかということで起きて、朝から仕事をしておりました。
うん、草刈りはやってる暇がなかったな。草刈り、まあいいや。まあ週末やります。はい。
ということで、えーとそうですね、あのまあもういよいよですね、週末土曜日に月食期間というゲームが出ます。
まあ今あの実はテスト版が結構あの皆さんプレイしているので、テスト版プレイヤーだけでも実は700人、800人ぐらいもしかしたらいるかもしれない。
あの結構皆さんダウンロードしていただいてありがとうございます。すでに。なのであとはもうね、まあどうだろうね、土曜日、まあでもねなんかランキング、まあランキング乗りたいけど、ランキング乗りたいけど、
なんかあんまたくさんの人に来られてもな、ちょっとちょっと大丈夫かなみたいな感じがするから、まあまあぬるっと、ぬるっとスタートしたいなと思ってます。
うん、まあね、あの一回出してね、出してからが勝負ですから、ゲームっていうのは、あのなので、まあでも土曜日皆さん是非ね、Android、iOS両方あの出しますので是非楽しみにしてください。
もうでも最初のバージョンがちょっともうすでにバグがあることが判明してるんで、えーもう製品版が出たらすぐですね、アップデート版を配信するという感じでやるんで、
まあね、もうまあまあまあ、開けられずにゲーム自体まだ全然完成してないというか、あのまだまだ続いていくやつなんでね、引き続き開発を進めていきたいと思ってんだけど、
今回のゲームというか、まあうん、やっぱりね、あのうちすごいですよって、まあていうかまあ自分で言うのですが、僕がすごいって話と、あとはやっぱりね、これからそう大事なキーワードがありますというので、
ヴェロスティ、かっこいいね、ヴェロスティっていう言葉があるんですよ、でこれをね、紹介している方がいたんですね、あれはおゆさんだっけ、あのいつもねあの拝見している方で、でなんですけど、そうロブロックスの初期の投資家の方かな、に話をなんか聞いたみたいなこと、あの多分シリコンバレーかな、そっちの方の話で、
そのまあその投資家曰く、ヴェロスティっていうのが非常にまあ今大事になってんじゃないの、みたいな確かそんな話だった気がする、すみません適当で、まあでもね、あのそうあっちのまあシリコンバレー界隈かわからんけど、そっちのサンフランシスコのあたりかどっかわかんないけどニューヨークかもしんないけど、
まあヴェロスティって概念が出てきていると、でこれ何かっていうと、あの開発のスピードの話なんだよね、そう、何かあのプロダクト、まあ特にデジタル系だよね、デジタル系のプロダクト、まあアプリとかサービスとかいろんなものがありますよね、ゲームもそうです、
そういったものを開発する時の速度っていうのがまあ重要だよねっていう議論が今出てるみたいですね、まあちょっと僕もそれは本当にそれしか、あの何そのワンツイートだけなんで、それ以上の文脈はまああんまり理解できてないんだけど、でもね、これはね、投資者としてよくわかる部分があって、めちゃくちゃうち早いんですよ、もう超絶早いと思うんですよ、うちの開発は、まあ僕がやってるからね、
うん、っていうのは何かっていうと、あの例えばじゃあ、あの皆さんじゃあ月食期間さ、あのプレイしていただくでしょ、でもしバグがあったらさ、教えてください、あの一応あの会員アプリのところとか会員サイトにあの目安箱っていうのがあるんで、そこでね、あの何かバグがあったらそこできょん報告していただくか、まああとはディスコードがあるんでディスコードでも報告、あの大歓迎です、忍者ダオのディスコードに月食期間チャンネルあるんで何かあったらそこに書いてください、でまあ僕が基本パソコンを使える状況であればすぐ直します、これも約束しますっていうかずっとそうしてる、
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今日即日直ってますよ、あの皆さんがバグ報告したらですね、まあ特にテストビルド、テスター版の配布の時期なんかが本当に毎日直してますね、あのもうあのさっきも本当さっきあの6時ぐらいかな、6時ぐらいにあのあれヒロさんかな、あのがえーと今出しているその何だ、ウォーキングアプリの方のね、あのバグ、もう明らかにバグでした、バグがあったんでそれをね、うん教えてくれたんでもうすぐ直しました、10分で直った、で今もう直ってます、それを直して今出てきたって感じで、
うん、皆さんが何かバグの報告とか改善の案があればですね、まじでもう爆速で実装します、これを約束するっていうかもうそうしてきた、ここまであの2ヶ月以上そうしてきた、でこれさ何が、ていうとこんなことをしてるゲーム多分あんまないんだよね、うん、ね皆さんもゲームさプレイしたりするでしょ、アプリとかさ、なんかね、なんか遊んだりするでしょ、でその時にさ、そのなんか例えば明らかなバグとかさ、明らかにここちょっとUX、なんかこのボタンを押した時のちょっとおかしくねみたいなこと、
結構あるよね、でそれさ、あの直んなくね、なかなか、なかなか直んないね、これがだからね、ヴェロシティって多分そういう話でさ、遅いんですよ基本開発って、いやちょっと申し訳ないけどさ、あのいつもね、あの世話になってるけどさ、フィナンシーですよフィナンシー、すいませんね、フィナンシーとかさ超開発遅い、開発も、開発遅いっすよ、いや早いよ、分かるよ早いよ、比較的早いと思う、あのけどねやっぱりユーザー目線で見るとね、まあ正直開発が遅い、遅い、
でもね、これあの変わってきたって、あのくにみつさんがあの投稿したやっぱりAIのおかげで開発スピード上がったってね、あの確か投稿してたし、実際それはねそうなんだよね、あの着々とね、やっぱ早くなってると思います、あのフィナンシーさんも、で、あと、まあ例えばさ、まあ、あのこれボイシーで聞いてる人とかいると思いますけど、ボイシーとかもっとひどいよね、ボイシーなんて一時開発止まってたんではないかぐらいの、ね、なんか2、3年前とか一切開発されてないような雰囲気がただってたし、しかも別にそれで、なんか完璧化って言うと全然完璧化がないんだよね、もうユーザー目線で見たとき、いやこここう、もっと、
こうしてほしいみたいなところが残りまくってるのにも関わらず、で、たぶん要望も来てるしにも関わらず開発が遅すぎるからさ、まあしょうがないんだろうけどね、しょうがないと思う、ボイシーは未だに遅いような気がするな、うん、まあいいや、ということで、あのゲームとかもそうだよね、あのみなさんプレイするゲームとかもなんかそうだよね、開発遅くねって言ってなんかさ、まあ贅沢な話だよ、でもさ、思うよね、思う瞬間ってなるよね、これね変わるんですよ、うちのその月食単狩りのそのエコシステム、クリプトリンジャーで今、まあ僕が作った
もう最速で直すよ、最速で直して、最速で実装していく、もうそこはねお約束するっていうか、本当にそれをずっとやってる、で、これね今までこれできなかったんだよね、やろうと思っても多分非常に難しかったっていうのが多分、まあ前提なんだろうね、その、まあまずやっぱりそもそもそのエンジニアの稼働が発生するよね、うん、で、あのシステムに関して言っても一つの機能を追加するっていうのはさ、当然全部いろいろさ、まあやっぱ洗い出さないといけないんですよね、その機能を追加することによってどんどん、どんどん、どんどん、どんどん、どんどん、どんどん、どんどん、どんどん、どんどん、どんど
06:16
どんな影響があるかみたいことを洗い出して、で、まあね、テストをちょっとしてとかさ、ね、テスト回してくるさ、やらなきゃいけないじゃん、当然、で、これがまあ当然ながら時間もかかるわけですね、いろいろシミュレーションね、回していったりとかさ、ね、で、ここがAIで爆速化したんですよ、爆速化しました、まあまずその、まあエンジニアの稼働って概念がないでしょ、だから僕らと今、あの家でやってますよ、あのフェイブとアストラが開発を、ね、で、もうコンピュータパワーと、まああとネット回線みたいな話でさ、まああとトークン消費だけであって、
それだけでもう爆速で、えー、まあエンジニアが動いてくれるようになったみたいな感じ、だから人件費って概念がなくなったので、あの、まあとりあえず思いついたことを全部できるんですよ、うん、これ要するにさ、優先順位の話が結構あるんだよね、その、まあゲーム、まあ僕もさ、作ってるからすっげーわかるけど、なんか今、改善、改善すべきとかなんてもう無限にあるわけですよ、本当にね、無限にある、無限にある、もういくらでも出てくるんですよ、あの、やろうと思えば、で、その中でさ、やっぱり優先順位をつけて考えていくっていうのがさ、まあ普通の開発の考え方なんだよね、
これがぶっ壊れたんですよ、もう全部やっていいからって、いや僕らほんとだって、フェイブルとかすげー雑に出してるよ、あの、改善点をまず、あの、今ね、すごいよ、あの、フェイブルとアストラとね、ジェミニ3.8フラッシュにね、全部ね、あの、なに、動画撮ってね、改善策をね、出させてます、あの、自分のゲームのそのプレイ動画とか見せて、まあ結構ね、動画見れるんだよね、あいつらね、で、あとはその、まあ場合によってはその競合のゲームとか、もうちょっとあの、ゲームのその動画とか、あの、サイトのスクショとか見せて、で、それと比較してうちのゲームってどうなってる?みたいなことを全部その、見せて、で
それでやっぱり洗い出してくれるんですよ。で、ああ、他のゲームの人気ゲームではこういうのがあるけど、うちのゲームにはこれがないですね、みたいなことをフェイブル、アストラ、ジェミニ全部出してくれる。
で、それで、まあ例えば改善というかね、あの、10個ぐらい出たんですよ、今。で、10個が出ましたと。で、あの、フェイブル君とかもね、あの、優先順位をつけてやってくれるんだよ、基本的に。あの、優先順位が高いやつから、えー、まずやりますね、残りどうしますか?みたいなことを言うけど、僕はね、基本的に、あの、全部やってって。あの、全部、全部とりあえずやって。とりあえず、とりあえず全部実装してみる。ひどい、超適当に、もうね、優先順位もヘッダクでもないから、もうないから、だって動く分だけやってもらいたいじゃん、ね、もうとりあえず全部やってもらって、うん、で、全部やってもらって
微妙だったら後で消すから。ひどいね、ひどい。人間じゃありえないですよ、そんな。ね、実装させといて、あ、やっぱ、ごめん、これいらんわ。やっぱ、ごめん、いらないんで、あの、消しといて、みたいなことめちゃくちゃよくある。
っていうさ、優先順位をつけるっていう概念がぶっ壊れたんですよね、開発における。で、じゃあ、そんななんかやたらめったやつは作って、その、いろいろ機能とか破綻しないんですか?
破綻しないんです、恐ろしいことに。あの、これらにちゃんとね、AI側がやっぱめちゃくちゃ賢いな。まあ、もちろん、なんか、ほんとにしっちゃがめっちゃに作っちゃったらダメですけど、一定ね、まあ、大丈夫。
まあ、少なくともゲーム、モバイルゲームぐらいであればね、あの、全然平気。で、まあ、他の別にWebサービスとかもよっぽどですよ。あの、平気平気。今ね、あの、やっぱ、AI、頭いいからね。
09:02
だと、テストをちゃんとね、回してくれるんですよ。うちだと、あの、ほんとに、各、新しい機能追加したら必ずテストが回りますね。で、もう、フル、フルのテストだとほんとなんか1時間ぐらいなんか長いんだよな。なんかね、めっちゃ長いんだよね。なんかすごいね、30分、40分ぐらいね、ずーっとテスト回して、で、コンピューターが、あの、なんかすごい、ずっとね、ずっとCPUがもうMAXになってるんで、やめてくれみたいな感じなんだけど、でも、それだけね、ほんとにテストをね、もう1000個とかね、2000個とかね、回してチェックしてくれるんですよ。
あらゆる観点で。で、それはね、ほとんど、いや、もう、それもかなり信用できますね。うん、テストはね、すごいよ。あれ、あの、やっぱ、AIは、多分ね、あんまり語らないけど、そのね、テスト能力が異様に高いと思う。まあ、ちょっとやりすぎな部分があるんで、たまにそのテストも最適化しないといけないという細かい論点はあるんですけど、でもね、まあ、あの、もう、ちゃんと動くかどうかの確認はAIができるんですよ、要するに。これ、今まで多分ね、人間がやってたんだよね、おそらくね。あの、テストを、まあ、もしかしたら1個1個テストをこうやってボタン押してたのもね、クリックで回したかもしれない。知らない
けど、ね、それを全部、こっち何も言ってない。何も言ってないで、新しい機能追加したら、それを全部ね、あの、場合によっては本当にフルテスト。ガーッと全部回して、で、それに問題なく起動できるか、あらゆるところが、あの、破綻してないかをしっかり確認していくんですよ。だから早いの。そう。テストの部分ができるし、あとはその優先順位をつけるという概念もないし、だから早いんですよ。ね、普通の開発だとここが多分ね、やっぱり、まず、あの、人間が稼働するからさ、人件費もかかるし、ね、時間もかかるし、じゃあ機能要望とか改善要望が10%とか
あったときに、どれからやりましょうかね、みたいな感じで会議室で行くんですか?みんな。まあね、そうかもね。
すごい時代ですよ。もう、僕なんて、あ、全部やっといて。あの、なんかついでにもっといいのあったら、それもやっといて。あと全部、あの、ちゃんとテストしといて。
で、散歩して、みたいな。それ早いよ。これってでもさ、あの、アプリなりゲームなりのね、多分ね、あの、ユーザーに対する態度として多分すごく今回結構、
あの、僕は強い部分があるなって結構思ってたんですよ。ゲッショキタンは、もちろんゲームとしては一定面白いと思います。あの、まあ、普通、普通に面白いと思う。
めっちゃ面白い!みたいな感じではなくて、普通に面白いと思う。で、まあでもさ、世の中にはさ、普通に面白いゲームってマジでいっぱいあるわけですよ。
もう全然そんな、むしろ普通に面白いゲームの方が普通だよね。そんな明らかにつまんないみたいな、あんまないわけでさ。って言ったときに、じゃあ、うちのそのゲッショキタンの強みって何なの?
って言うとね、多分ね、ここのね、ヴェロシティなんだよね。完全にね。どういうことかって言うと、ユーザーの皆さんから何か要望とか改善提案とかあったらね、マジでこういう爆速で実装します。
で、それってさ、ユーザーにとってはめっちゃ嬉しいことだよね。ね、特にコアなユーザーだよね。コアで、あの、ガッツリプレイしているユーザーほどさ、僕よりもさ、詳しいわけですよ。本当に。
あの、マジでね、あの、もも、もももんさんとかね、あの、あけじさんとかね、あの、ジョイズですよ。ホイミスライムさんとかね、多分ね、マジで僕よりゲッショキタン詳しいとも部分的に。いや、本当に僕もね、継承できてる部分結構あるんだよね。
あの、ジョーやってね、あの、やり込みコンテンツがすごい。やり込みコンテンツはね、いや、僕ももちろんロジックは全部理解して自分でプレイするけど、多分僕より上手いんだよね、マジで。当たり前ですけど、僕より上手い。
普通にプレイスキル高ぇなみたいな感じなんだよね、みんなね。よくこんなスコア出せるんだっていうのは、僕がプレイしても出ない奴が出るんだよね。
12:01
って言うとさ、じゃあその、ジョーやってコンテンツがあるんです。そのゲームギミックとかに関して言ったらさ、多分それをもっとよくしたいっていう時に、多分彼らの方が詳しいんだよね。
で、それは多分、そして彼らも分かってる。運営よりも私の方がよく分かってるみたいなのよくあるんですよ、正直。
今回のゲームも多分そうですよ。部分部分撮ったら、本当に僕より、すでに全然僕より多分詳しいですね、っていう状況があって。
で、ここでさ、今までだったらさ、なんか運営がさ、いやなんか、動いてくれないことよくあったんですね。よく言いますよ、そのクソ運営がみたいなさ、ありますよね。
で、まぁ分かるよ、気持ち分かる。僕もね、ゲーマーなんで、あのこれクソ運営だなみたいなさ、例えば僕がスマブラをやるんだけどさ、スマブラもう終わっちゃったんだよね、運営がね。
もうそもそも運営が終わってるけど、あれに終わってるんだよ、刷修してるみたいな感じでさ、いやそのあのカズヤおかしいだろみたいな。カズヤのゲームバランスおかしすぎだろマジでみたいな感じの方がね、あれは本当にクソ運営だよね、とかさ、思うわけですよ。
まぁでもそれでもさ、やっぱりスマブラぐらいのタイトルだともう運営できないっていうかさ、それはもう終わってるよ、あれは。もう運営終了ですよ、それは当然だと思います。
でもさ、なんかこうやっぱりコアなゲーマーからするとさ、ここのゲームバランスおかしいだろとか、絶対こっちの方が面白くなんのよみたいなのがあるんですよ、あるので、それを今回月食期間だったら皆さん、ゲームプレイヤーの皆さんがですね、もう僕に直接行って、行って、でその上でAIと相談してやるからですね、僕実装するから、でそれやってみて、まぁ微妙だったら戻すかもしれないけど、
あなたがコアなその月食期間をプレイしてくれているゲーマーであればですね、マジで僕はもうあの、もうあなたのある意味言いなりになります。変な話。まぁ今回別に課金とかもないしね、まぁゲーム性を高めるのはそれが大事だから、まぁ皆さんからアイデアがあればね、あのそれは本当に、まぁ結構気軽に実装しますよ、まぁ他のところで干渉しちゃう部分があるかもしれないから、そこはあの僕はね、もちろん判断する部分はあるけど、基本的にもうやりますよ、あの特にまぁバグはね絶対潰してる、バグは潰します。
バグとかUI、UXの部分で、明らかにこれちょっと変だよねっていうところがあれば、それはもうね即日直します。てか直してきました。でここが僕らのゲームの強みなんです。ユーザーとコミュニケーションをとれるわけです。普通のゲームだと運営がなかなか話を聞いてくれない。しょうがないよ。だって開発って大変だもん。それはしょうがない。けど、うちはAIで作って爆速、ヴェロシティ最大なんで、皆さんから何か要望があったらマジで即日、何だったら2分後ぐらいに対応してやる。
いや本当に、本当にそんな感じ。あのディスコードを僕常に監視してるんで、何かあったらすぐ対応します。で、さらに言うとこれさ、将来的にどうなるかっていうと、これもう多分ね、あの僕があんまり介在しないで勝手にAIが皆さんの意見を吸い上げて勝手に改善していくようになると思います。そんな危なくないっすかって思うかもしれないけど、これが判断できるんですよ、AIは。余裕でできる。余裕でできてるって感じで、僕だってもはや判断してないもん、自分で。
大丈夫かって感じで、あのユーザーの皆さんからなんかね、結構ね、ありがたいことにテスターの皆さん、信頼できるテスターの皆さんから本当に素晴らしいお声をね、いっぱいいただいてるんですよ。もうね、僕コピしてるだけなんで。このフィードバックきたんでこれやっといてください。もはや精査すらしてない。もうだってまあまあこれはね、あのテスターの皆さんを信頼してるって感じなんだけどさ、でも信頼できるテスターの声であればさ、もはやアジア開発メンバーなんですよ、それって。
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もう、だから信頼できるテスターさんに例えば権限を与えてあげて、うちのAIに指示出しできる権限をお渡ししちゃっていいんですよ。でお渡しして、でまあ本番に出すかどうかは僕の方で最後、まあ軽くチェックして、まあ別に多分そうすると問題ないんだよね。問題ないからじゃああのこれ、まずはもうテスト版出して、でその後、まああの2日問題なければじゃあ本番指定いきましょう。で、いうことができちゃう。これ今までだったらありえないと思います。もう本当にコアなゲーマーの人たちにもうね、直接ゲーム改善に関わってもらえるんですよ。
それができるぐらいAIってなんだろうね、まあ賢いし早いしコストも低い。でこれ全く新しいでしょ。このゲーム開発、このゲーム運用ってのを今回やっていきたいですよ。でこれがゲスト来たの結構強いところだと思います。もう爆速で皆さんが何かあったら言って、本当にマジで僕が実装するから。僕がというかAIが実装する。僕はただAIの取り継ぎをしてるだけ。
これがね、これは多分ね、ゲーマーの人だったら意味がわかるでしょ。これちょっとワクワクしませんか。で、あなたがだからゲーム開発に参加できるんですよ本当に。で実際テスターの声をいただいてもうね、めちゃくちゃゲームはね改善してるし、新しい機能とかもね、それをかなり実は追加してます。で、だから下症期間で言うと例えばミニゲームの中にね、DDを育成する、実は歩数で育成するゲームが実は入ってるんですよ。であれはね、あれ誰でしたっけ、あれ多分お寿司さんかな、お寿司さんだったかが確かの、えーと何か何、ミニゲームも
ただこうなんかアクションとかのこう、何プレイ、何だろう、育てる系のミニゲームがあるといいですねみたいなことをどなたかが確か言ってたんだよね。で、あーそれいいねと思って僕はその日に実装を始めたかな、うんって感じ。で、もうそんなことばっかり。皆さんからのご意見をいただいてそれを見て、あ、それいいっすねって言って実装したものはね、いっぱいあるよ。いっぱいあるよマジで、うーん。なのでそういう形、下症期間の面白いところってのはあなたが実際にゲームプレイをしていく中で、でそこで運営にある種関われる。
で、開発の部分もあのマジで僕、僕が一人で作ってるから強いんですよこれ。僕が作ってるからもう直でコミュニケーション取れるから。いや僕だからね。何かあったら言ってって感じ。何かあったら言ってもうすぐやるから。で、それで一緒にゲームを育てていこうよってさ。こういうコミュニティ的なコミュニケーションがちゃんと運営者と取れるような、そういうゲームタイトルってのは僕はね作れるんじゃないかなと思ってるんですよ。
という上でそう、キーワードで言うとVelocityですね。とにかく速さ。もう開発ってのは今まで遅すぎた。明らかに遅すぎた。開発ってのはあらゆるものの開発。うちは爆速です。圧倒的に速い。全く新しい開発のやり方っていうのができている。だからこのスピード感でゲームが作れてるんですよ。
っていうのが、まあまだね、まあここまで偉そうに言っておいて、まだ本番リリースがしてないんです。まあリリースしたら見といて。あの多分ね、理解できると思う。あの本当にこれ一人でやってるんですかっていうレベル感の物量がまず。物量がおかしいと思う。物量とあとそして改善スピードは圧倒的だと思いますね。既存のゲームタイトルとかに比べていったら本当に運営とかも含めてね。多分ね。いやもう、何かよくわかんないことになってますね。なんでこれ一人でできてるのか。
18:12
たまに冷静に考えるとおかしいなっていうぐらい。本当に凄まじいことが起こっていて。で、これでもやっぱポイントはさ、一人でやってるからなんで。判断の余地がないんですよ。いい意味で。だって僕が判断するだけだもん。もうそんだけ。AIと僕がある種、二人で作ってるぐらい。で、それがやっぱいいんだよね。普通のゲームってさ、まあ5人10人じゃもっとか。もうね、もっと多くの人が関わって作るやん。もう完全に今回僕一人がやってて。で、しかもIP自体も。まあ僕がやってるIPで。クリプト忍者のIPだからさ。
そこのIP放題に対する確認もいらないわけですよ。もうこんなやりたい放題ですよ。やりたい放題。もう最速でできる。その最も高そうですね。月長期間の何か隠れた売りで言うと、あらゆるゲームタイトルの中でね、スピードが最速、ヴェロシティはマックス。うちを超えるヴェロシティの、たぶんね、チーム。チームじゃないんだもん。だって僕個人だもん。僕がしかも基本手めちゃくちゃ速い方だから。これね、僕より速く作れる人たぶんいないと思うんだよ。世界ね。
たぶんほんとにいないと思う。少なくとも見たことない。見たことないですね。なのでちょっと楽しみにしてて。ゲームとしては普通に面白いよ。でもあなたが一緒に面白くできるんだよ。なぜならうちはヴェロシティがすごいから。もう改善スピード、バグの直すスピード、でコンテンツを作っていくスピード、すべてマックスマックスマックス。もう他のゲームと比較にならないぐらいうちは速い。
で、それらが実際ね、あのちょっと見積もり取らせちゃうんですけど、やっぱりこの規模のゲームを作るのはやっぱり普通に考えてね、まあ2年ぐらいかかるみたいですね。2年。まあそれ1年から2年ぐらい。うちらこれ2ヶ月で出てきてはね、2ヶ月。だからもうそれだけの開発スピードはもうほんとに、まあわいた人は10分の1ぐらいになってんだよね。まあまあまあ、とりあえず何せよですね。まあ土曜日。ちょっと楽しみにしててください。あの、ほんと業界をね、ちょっとね、まあ業界を結構沸かせることができんじゃないかな。これはね、すごいことができてるんですよ。あらゆる観点でね、まあ表面的にただゲーム見たらさ、あのまあ
なんかまあこれAIで作ったんだなーぐらいの感じかもしれないけどね。
運営の部分とかそのマネタイズの部分とかね、なんかそういうところがね、実はかなり今回面白い作りになってるんで、そこまでね、なんかうまくね、伝えられたらいいなと思ってますので、ぜひね、決勝期間、自転登録2500人を突破しました。素晴らしい。素晴らしい距離で自転登録も増えておりますので、まああの自転登録早めにしていただくとNFTがね、一応ゲットできるということで、もうNFTもできました。
NFTも爆速でできてしまう。で、まああとは頑張って5555人まで集めていって、NFTを配ってということで、いやー楽しみですね。週末はちょっと忙しいんですが、まあ楽しい忙しいということで、しっかり仕事をしてまいりたいと思いますということかな。
ということで、はい、そんな感じで、まああの決勝期間のですね、自転登録リンクつけておきますね。あのちなみにそう、あのセンリーっていうね、新しいステップ的なやつをね、あの作って、それあの決勝期間の会員登録をしていただいて、で、iOS限定になっちゃいますけどテストフライトが今ありますので、テストフライト版でぜひ遊んでみてください。もうあのバン付けとかもね、動いてるんで、まあちょっとあのまだまだバグがあるんで、それも一緒に潰していきましょうという感じでございます。僕も今、センリーのために今ここで歩いてるんですよ。
21:06
なかなか、なんかね、ダメです。最近ハウス店舗とか歩けてなくて、歩かなくてダメですね。やっぱこれウォーキングアプリ入れるとね、やっぱ歩く気持ちになるからいいね。はい、ということで、歩きながらコメントを返していきましょう。
えっと、虫がうるさいですね。はい、まあいいや。えー、ということで、コメントはフェイスブックじゃなくてフェイスブックっていうかスポーティファイですね。スポーティファイの方で返していきたいと思います。
えーと、じゅらさん。本当にマーケティングが重要すぎますね。ゲームで稼ぐという視野が狭かったです。営業を選びます。そうですね。いや、おっしゃるとおり。もうね、あの、営業です。もうゲームで、うーん、まあね、昨日話した話だよね。本当にゲーム、自分のゲームを売るとかね、基本めっちゃむずいから、うちららが本当に鼻から捨ててますね。
もうすべて課金機能自体も入れてないし、広告も絶対入れない。広告うざい。広告超うざい。広告は入れません。そんなもん入れたところで、本当に高いしって言ってるんで、まあ月でいくら、まあユーザー待機の外資ながら月、なんか20万ぐらいもらったところで、なんかやだなーって感じが、僕はするなー。まあまあ、いろんなゲームあるけどね。まあ、うちはでもやりません。はい、なので、まあそういったものを捨てて、もうそれで他のところでマーケティングします。で、うちは、えー、まあゲーム開発の、まあ情報商材ですね。えー、これを売ります。はい。楽しみにしてください。はい。
たぶん結構ね、いいよ。これ、今ちょっと考えてるぞ。あの、わりとね、わりとすごい、てかやっぱりね、あの、いや、なんか自分で言うのですけどね、相当ノウハウありますよ、今うちは。うん。これはね、あの、お金出して、あの、買ったほうがいいぐらいの、もうノウハウだけでも別に売れますね。一応今回、このコミュニティもつける予定です。という話があります。という話があるんだが、えー、次のコメントで、えー、アスキーさん、最近ゲームを作るようになったと思ったのは、経過の途中でブラウザを開いてゲームの内容を確認できることだ。ウィッグをショート動画にしてみせるというのも面白く挑戦してます。
あー、いいですね。うんうん。ね。めちゃくちゃいいと思います。はい。えー、そこから興味のある方には、名強い忍者ダウンのコミュニティで限定公開をして、フィードバックをもらう。個人でゲーム開発をするだけなく、コミュニティの力を借りて、えー、ゲームを共有して遊べるというのが楽しいですね。
あー、まあ、もうまさに。まあ、今日の話に近いですね。うん。そうやって、ね、もっと、あの、主体がほんとどんどん小さくなってるんで、なんかすごい自由度が上がっていいっすよね。もう、だって僕一人でやってるからな、ほんとに。
なんか何とでもなるんですよ。ほんとに。うん。何とでもなるんで、ぜひみんな一緒に作りましょうって感じですよね。うん。
えー、TKさん、ゲーム単体の課金に頼らずIP認知の拡大がノウハウかに全不良するビジネスモデルが勉強になりますと。作ること自体のコストが減ったから、ゲームを強力なマーケティング装置として使う時代に入ったんですね。
そうそう。あー、あと、そう。えーと、明日、そうそうそう。忍者ハンカチを新しい作品、野生の照明が出ますので。
今回はヨカッパ監督ですね。ヨカッパさんにもね、レベルアップしてもらってるんで、ヨカッパ監督いいっすねー。ヨカッパ監督の作品楽しみですね。
僕も今回は、えー、普通に、あの、ユーザーとして、視聴者として楽しみにしようかなと思っておりますので、えー、明日また新しい新作のアニメが出るんでお楽しみにしてくださいという感じかな。うん。
ということで、えー、今日も、はい。そうですね。今日はお昼を配信。あ、お昼配信じゃないか。あー、お昼はちょっと配信できないんですが、えー、はい。えー、コツコツ淡々とゲームを作っていきたいと思います。
というわけで、それで皆さん、えー、頑張っていきましょう。ではでは。
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