1. イケハヤラジオ
  2. 今年は十分稼いだので、ここか..
今年は十分稼いだので、ここからは「稼げる仲間」を増やしていきます。
2026-05-26 29:39

今年は十分稼いだので、ここからは「稼げる仲間」を増やしていきます。

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00:05
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、いいよ。朝から草刈りをしましたよ、周平氏。
いや、いいもんです。本当に朝から草刈りするの。
そろそろブルーベリーができてきてますね。今はイチゴが取れて、もうイチゴのソースが終わりかな。
路地というか、普通に植えた畑で栽培。栽培というか、何年か前に植えたのが結構ね、しつこくいい身でなってくれているんですよね。
でもダメかなと思ったら意外と元気で復活しているんだよね。
それに加えて、もうすぐブルーベリー。ブルーベリーは本当にどんどん木が大きくなってきて、今これで何年目だ?5年目ぐらいかな。
割と大きい木になってきて、たっぷりできますね。
桃も少し前にちゃんとね、桃の実を全部若桃取ったら、ちょっとは食えそうな桃ができてきている。
大体ちっちゃいね。梅干し、プラムぐらいの感じなんだよ。
あれ何の木なんだろうな。自分で買って植えたけど、何の木植えたかわかんない。桃って言ってもいろいろあるもんね。
プラムなのかな。まあいいや。
ということで、うちの山の果物が適当になってきています。
本当はね、山桃もね、山桃って知ってます?山桃もうち植えたんだけどね。
山桃って子優があるんですね。
子優があって、あれがメスかオスかわかんないですけど、片方がいなくて、ただ木だけ大きくなってます。
山桃も美味しいんですよ。美味しいんですけど、山桃もどっちかわかんないから、どっちも植えないとダメですね。
メスとオス、またもっかい両方買ってもダメです。
そんな山の話はさておきの、ちょっと今日は、マーケティング的な、メタ的な、広い視点というか、上からの俯瞰的な目線の話をしたいなと思っていて。
まず、どこから行こうかな。
今年はね、もうなんか、うちの会社売上オッケーなんですよ。
もう4月、うちケスさん、4月スタートなんですね。
4月スタートの会社をやっておりまして、もう10年ですね。会社が作れ10年経ちました。
一応、ほぼうちと僕と妻の2人の会社だからさ、別になんかすごい過大な目標を背負っているとかではないんだけど、
やっぱり一定、もちろんさ、クリプトニーズっていうIP事業を立ち上げていく上で、当然ながらお金が必要でしょ?お金が必要で。
で、まあね、売上げの目標というか、利益の目標、そういったものは当然、僕の頭の中にあるわけですよ。
で、もうね、オッケー。今年はもう、もう終わりました。
もう5月の時点でですね。
4月、先月の時点で、うちの会社の年間の売上目標はもう到達しています。
イェイ。
いやー、さすがに会社10年もやってるとね、そういうことができるようになってきているという感じで、我ながら成長を実感するわけでございますが、
まあ、ざっくり、先月だけで5000万円ぐらいのね、売上げをね、着金ベースですね。
しっかり振り込みが来るのが、5000万円ぐらいの売上げが、まだ着金はしてないんですけど、
6月末の着金でね、売上げが入ってくるというところが確定しています。
で、まあ、だいたい5000万円ぐらいの現金が入ってくれば、まあまあ、今のやっているクリプトニンジャーの事業で言えば、まあまあ十分ですね。
03:05
まあそれはね、もっと欲しいよ。もっと欲しいよ。もっとお金があればね、もう一回ね、テレビアニメ作るとかさ、できるよ。
けど、まあそれを言っちゃあって感じは、そんな言ったら何でもそうじゃん。お金が必要じゃん。
だから、あのまあ、とりあえず樽を知るということで、まあ元々立ってきた目標と、まあ今年、次の年、まあこの1、2年でやりたいことの予算的に言ったところで言うと、
まあこのくらいのお金を稼げたら、まあ大丈夫でしょっていうぐらいの水準まで、まあとりあえず稼げたんですね。
で、今月もお返さまで好調で、今月も着金ベースで今500万円以上、600万円ぐらいの売上げがちゃんと会社で入ってくるのが、今月も結構好調ですね。
で、別にまあ来月からもちろんゼロになるわけでもないので、まあまあまあ、とりあえず何とか、あのこのね、この4年ぐらい本当にずっとお金だけ垂れ流していて、
もう毎月、毎月口座の残高、本当に200万とか300万とか減ってくるんですよ。なかなか結構ヒリヒリしますよ。
すげーヒリヒリしてたんですけど、やっと、やっと回復、ふーって感じです。
なので、まあとりあえず、まあうちの小さい小さい会社の事業体で言うとですね、まあとりあえずクリプトニンジャをまあ続けていくだけの、
そしていろいろなコンテンツを開発していくお金は、とりあえず確保できましたというような状況があるんですよ。
で、まあ何の話かって言うとですね、そういう状況を作るのってめちゃくちゃ大事でですね、何で大事かって言うと、もううちの会社は別に局の別に稼がなくていいんですよ。
稼がなくていい。だとしたらさ、じゃあ何できるのって話でしょ。
僕はこれがねすごく、なんか自分自身があの事業やってく上で、なんかあんまり言語を知らなくてもすごい大事な観点だと思っていて、
で、こうなるとどうなるかって言うと、別に僕の会社が稼ぐ必要ないんですよ。
だって別にね、なんか変な稼ぎすぎると税金がさ高くなったりしてね、利益出しすぎると税金で結構持っていかないんですよ。
それももったいないじゃん。だとしたらどうすればいいか。
分かりますよね。僕が稼がないで他の人が稼ぐサポートすればいいんですよ。
自分が稼ぐんじゃなくて誰かが稼ぐっていうことをやればいいんですね。
で、この誰かってのは仲間だよね。今まで一緒にやってきた仲間たちが稼げるようになることをサポートする方が合理的でしょ。
僕が稼げる、僕は別にもう稼いじゃったからさ、今年。
で、それが果物みたいなもんだよ。
だってね、もうこれ以上もうブルーベリーいらないよって言ったらさ、誰かにブルーベリー渡すじゃん。
もうブルーベリーってあの、えっとね、根っこごと引き抜いていくとね、あの移植できたりするんだよね。
なのでもうじゃあもうちょっとうちブルーベリー育ちすぎたからもうちょっとあなたのところ株分けるんで、それちょっとそれでもらっていいっすかみたいなさ。
結構あるんですよ。
なんかそんな感じ、お金ってみんななんか課題評価しすぎな部分が結構あるなと思っていて。
つか言うともう単年度の売り上げとか利益の目標達成したらもうね、別にそんな稼がなくてもいいってか税金持ってかれちゃうぐらいだったらさ、
他の人たちが稼げるようになったほうが絶対にいいんですよ。仲間たちがね。
で、僕はもともとそういう哲学を持ってますので、もう今年はですね、もうはい、もう大丈夫、もううちの会社があの別に稼ぐ必要はそんなないからさ。
まあそれあればいいよ、あればいいけど別に稼ぐ必要もねーし、他の人が稼げるようにしていきたいんだよね。
06:01
ってことを本当に心から思ってます。
で、そういうとなんかいかがさんってすげー善人ちゃんとかって思われそうだけど、これはね善人とかじゃなくてまじ合理的なんですよ。
今日その話をしたいんです。これ合理的なんですよ。
なんかね、みんななんか勘違いしてる部分があって、僕別に良い人なわけではなくて、そう動くのが合理性が高くて、そうやったほうが自分にも絶対にプラスがあることがわかってるんですよ。
今までの経験上。だからそうしてる。
で、まあ何と言っても、もうこれはもう立都だよね。立都市ですよ。
まあうちの磯郎、まあ今全国漢字中でね。磯郎の立都さんは本当にいい例で、
あの彼はだからね、え、1月でしたっけ?1月とまあ2月、中にあのブレインの教材を出したんだよね。
で、それでまあ今、年収で言うと2000万くらいか。すげえ。すごいですね。
これはフリーなんで、1月からの、え、まあ金になるのかな?
もうすでに1、2、3、4、5年、何と2000万円くらいの売上ベースで立っていて。
で、まあ、着金でいいと思う。もちろんもっとあの手数とかね、かかるから低くはなるとはいえ、
去年の今頃は本当にもんなしだったからね。
多分去年の今頃はお金なくて、あの僕が50万円くらいなんか活動費渡してた気がする。
いやさ、お金がなくなっちゃったんだよ。
ねえ、ほんとだよね。
信じらんないよね。
でさ、でも、まあ、うちのさ、位相の高さ、当然隣で仕事してるわけじゃなくて、
しかもさ、位相の高さあるし、なんか、まあね、うちの、なんだろう、
まあ僕がなんというか彼をさ、なんでしょうね、こううまく使うことだって別にできるわけじゃん。
てか多分そっちのほうがいいんだよね。
あの、だいぶ具体的に言うと、たぶんじゃありつとさん、
ちょっとうちの今ね、ブレインで教材頑張ってうちの会社やってるから、
ちょっとうちの会社のその教材部門のじゃあリーダーをやってもらってやれ。
それでちょっとりつとさんの名義で、ちょっと教材作って、
で、その会社、うちの会社に売り上げを入れて、で、もちろん全面的に僕もサポートするから、
ちょっとうちの会社の新規授業一緒にやってくれない?とかさ、
別に言えるし、というかめっちゃ普通だよね。
たぶんそうするじゃん。
普通そうするよね。
位相同だからね。
別にそれ、りつとさんがえ?って言うこともたぶんなくて、
ああ、ほんとですか、いかさんの会社の新規授業やらせてもらえるんですね?とかなるじゃん。
なるじゃん。
で、僕、まあ、0.1秒ぐらいそれがね、一瞬頭をよぎった。
このお金を作るのには、りつとさんの力を借りたら結構いけそうかな?とか思ったんだけど、
思ったんだけど、これはね、違うんだ。
これは違うん。
大きな意味の違いがあって、
彼にうちの会社の事業を任せるとかじゃなくて、
これはね、りつとさんがやっぱり稼げるようになるとダメ。
自分の力で、別にうちの会社とかじゃなくて、
彼が稼げるようになったほうが絶対にいいもん。
いろんな観点で。
まずは、まあ、税金面だね。
まあ、税金で考えたときに、うちの会社の売り上げを増やしたところで、
まあ、税効率が悪かったりもする。
あんまり別に利益取って、
うちの会社で出したところでって感じでして、
で、それをさ、りつとさんにお渡しするってなると、
そこで税金かかるんですよ。
知ってますか?
そうなんです。
あの、うちの会社に1回入れて、それをりつとさんに渡すとですね、
まあ、プラスの税金基本かかりますよね。
だから、そういうなんかほんとにすごい、
あの、きちくさい、みみっちい話として、
まあ、税効率が悪い。
だったら、別にりつとさんに直接、
その、彼がお金稼げるようになったほうがいいわけですよ。
で、そうしたらさ、彼のほうが税金的にもさ、
09:00
まあ、効率はいい上に、
そんなまあ、税金の話とかじゃなくて、
やっぱり、それさ、主体性が違うじゃん。
自分の事業としてさ、彼は成功してるわけでしょ。
それがさ、うちの会社の1事業部門で成功してるとかじゃん。
全然なんだろうね。
まあ、自分の意識も変わるし、
うーん、まあ、あとなんか、
大概的に見方も変わるよね。
うーん、それ違うよね。
全然変わってくると思います。
で、より自分の事業としてやったほうがさ、
能動的に動けて、
で、別にね、
この会社の事業じゃなくて、
もう勝手にやればって感じでね、
お互い勝手にやりますみたいな感じで、
いい意味でできるでしょ。
そっちのほうがいいじゃん。
ね、だから、
あの、もしかしたら、だから本当に、
うーん、会社を経営してる人からすると、
僕のムーブはちょっと理解ができないかもしれないんだよね。
なんで、異相論まで、異相論がいるのに、
で、そいつ、
え、普通に何、稼いで、
駅派の会社にはお金入んないの?みたいな。
家賃ももらってないね。
まあ、別にいいじゃん。
まあ、もともと別に事務所だからね。
でさ、
でも、これは合理的なんですよ。
僕がいい人間だからではないってことを、
今日は強調したくですね。
絶対にこっちのほうがいい。
で、それもね、今もう結果が見えてんだよね。
何かっていうと、
りつとさんがめちゃくちゃ今ね、
あの、うちの教材のね、
名教ね、結構売ってんだよね。
あの、今回今、
あのー、金沢で、
あのー、
まあ、ワークショップやってますけど、
なんか多分そのワークショップでも結構ね、
売ってくれてんだよね。
うん。
すげーな、ありがてーなって感じがしてさ。
で、結局なんだろうね、
あのー、
うーん、
まあ、そうやってお互いが独立した個人としてやっていくけど、
でも別に仲間だよねっていうさ、
意識でやったほうが、
トータルのね、
プラスはね、
絶対に大きくなる。
一つの会社で、
その、社員が頑張ってますとかじゃなくて、
うーん、なんだろうね、
こう、独立した、
まあそれフリーランスだよね。
傭兵のようにフリーランスの人たちが、
集まって、
それぞれで力を持って、
で、それがまあうまく連携していったり、
まあ離れていったり、
またまあ時に連携して一緒に何かやったり、
っていうほうが、
なんかトータルのね、
プラスが絶対に大きいと僕は思ってんだよね。
だから少し、
40、40歳になったって話をしてさ、
昔はそう、
大きい会社を作る頃に結構、
まあ憧れまでは言わないんだけど、
なんかそっちの方がいいのかなと思ってて、
で、僕の友人知人ほんとにね、
あのーほんとに会社ゼロから作って、
で、上場させたようなさ、
友人知人もいるからさ、
で、そういう人たちの会社のほんと、
社員100人とか200人とかいるんですよ。
ね、すげーと思って。
でもね、
やっぱそのやり方は僕にとっては、
まあ僕は選択肢しないなっていう、
この結論が僕の中で出てるのはね、
やっぱりね、
独立した個人たちでやったほうが楽しいんですよ。
で、これはよくワンピースとハンター×ハンターで捉えられるのかな。
あのワンピースはさ、
ルフィってさ、
何、もう海賊王がいるじゃん。
まだ海賊王じゃないか。
まあルフィってさ、
ボスがいるじゃん。
で、ボスと一緒に働く戦団じゃん。
あれって。
で、ワン、
ハンター×ハンターって違うんだよね。
ハンター×ハンターって、
まあ幻影旅団とかそうですけど、
もうなんか、
フリーランス集団だよね、
完全にね。
まあ一応トップはいるけどね、
もうトップが死んだらまたそれで、
入れ替わってもいいじゃんみたいなね、
映像の話がありますよね。
一応団長はいるんだけど、
まあ別になんか、
団長がいなくてもまたそれは首が変わりますよね。
みたいな話で。
で、まあ、
あの、物語の構成もそうなってますよ。
誰が主人公かわかんないじゃん。
もうなんかゴン出ないじゃん。
ゴン、ゴンどこ行っちゃったの?みたいな感じで、
うちの娘が今ね、
12:00
あの、読んでるんですけど、
あのゴンが出なくて、
あのゴンが出ないって言ってた。
ゴン出ないよな、みたいな。
ゴン出ないよね。
ゴンいなくなっちゃったよね。
だから誰かが主人公とかじゃなくて、
みんながある種フラットな組織で、
で、それで上手く連携していきながら物語が進んでいく。
僕はね、ハンター×ハンター型の方がね、
全然好きなの。
で、
って考えていくと、
だからりつとさんはさ、
念の力をマスターして、
で、勝手に動いてほしいんだよね。
で、そしてまた、
何か人生の中でさ、
まあ工作する機会があればさ、
わー一緒にまたやりましょうかって話になる。
で、そういう人たちがたくさんいたほうがさ、
楽しくない?人生。
僕の仕事人生は結構ね、
そういう出会いに満ち溢れていて、
そうですね、
20代の前半ぐらいの頃に、
一緒になんか本当にまさにフリーランス的にね、
あの、関わって仕事して、
ちょっと授業一緒にやった方がね、
今またこうやって繋がって、
何年ぶりっすかってね、
13年ぶりじゃないですか?みたいな感じでね、
コミュニケーション取ったりして、
で、また一緒に何かやろうって話になっていて、
すごい楽しいんですよ、そういうのが。
なので、まあね、
あの、僕と同じようにその、
うーん、なんか小さい一人でこう、
授業やってる方とかで言うとさ、
まあ大きい会社を作って社員を雇わないと、
みたいな思ってる人ももしかしたら
いるかもしれないけど、
そのとおりね、
あのスタイルの違いなんで、
僕は、
うん、むしろその仲間たちを、
その独立した仲間たちをどんどん増やしていく。
で、
で、
うちの会社の売上別に大きくする必要はないから、
別にクリフト忍者が、
あの、十分回ればそれでいいので。
それよりも、
うん、りつとさんのように、
本当に、
まあ、なんかね、
あの、勝手に稼げるような、
あの、
あともう一つ強調しとくのは、
別に僕はりつとさんに何もしてないですよ、
本当に。
彼は一応なんか、
駅屋さんからなんかよくアドバイスを見たりとか言ってて、
僕はアドバイスを、
ははは、
ほぼしてないような気がするけどね。
ちょっとボソッとね、
ボソッと、
このくらいの値段の方がいいんじゃないですか、
ぐらいのことは言うよ。
でも、
なんか別に本当に全然ないよ。
あの、
でも本当に独立してるんですよ、
彼は彼で。
うん、だから別にうちの会社の事業とかそういうんじゃない、
本当にそういう意味でも違いますね。
うん、彼は彼で、
しっかりね、
自分の判断で、
自分で努力して、
自分で、
まあ、成長していってるんで、
なんとかね、
そういう方がいいよね。
うん、独立して、
仲間たちをどんどん増やしていく。
だから、立都さんが、
まあ、分かりやすいイメージで言うと、
立都さんみたいな人が、
あと50人くらいいたら、
とんでもないことになるんだよね。
ははは、
イメージで言うと。
そしたらさ、
もう本当に色んなことできるわけですよ。
で、それは別に一つの会社を大きくする。
僕の会社を大きくするとかじゃなくて、
彼のような人を、
みんなで作って、
周りにさ、
いっぱいいて、
で、それは別に僕が中心でもないです。
その、立都1と立都3と立都4がさ、
何か一緒にやる、
全部立都かよ。
ははは、
分かんないけどさ、
まあ、言ったことは分かりますよね。
独立した個人たちが、
うん、しっかりこう成功していって、
余裕を持って、
で、そして連携していく。
で、その中で、
うん、
誰かが中心にあるわけではなくて、
一緒に何かやるときはやるし、
別にやんないときはやんないし、
それぞれが、
それぞれの人生を歩んでいきながら、
たまに、
うん、一緒に、
何年かぶりに、
何かを一緒にやって。
で、それで、
うん、
またね、
そのスケールアップしていく。
うん、
僕はそういうビジョンで、
今ので、
あの仕事と、
まああれ、
うちの会社、
何かを捉えているんですよ。
うん、
なので、
そう、
この感覚はでも、
もしかしたら、
15:00
うん、
独特なのかなと思って、
うん、
で、でもね、
僕はこっちのほうが時代に合ってると思う、
正直。
やっぱ大きい会社を作るのってさ、
無理だよ、
今。
ははは、
もう誰というか、
実は大きい会社どんどんリストロしてんじゃん。
ね、
で、
僕らみたいに小さいスタートアップって言われるような領域ですらもさ、
やっぱり、
というか、
僕らほどのような規模の会社ほど、
逆に、
人を雇わないでいいわね。
もう雇う必要ないじゃん。
って話になっていて、
これは結構ね、
同じね、
ぐらいの規模感の社長さんとか、
みんな同じようなこと言ってますよ。
もう人いらないから。
ははは、
新卒とか雇わないよね、
みたいな話はさ、
まあ、
今グローバルであるじゃん。
めっちゃわかる。
ってなってくるんですさ。
今まではその、
まあ、
ある種企業の成功、
ロールモデルっていうのは、
その、
大きい会社を作って上場させるみたいなさ、
まあ、
僕もかつて憧れを抱いたし、
もちろんそれはそれで今もさ、
めちゃくちゃ価値あるよ。
価値あるけど、
現実難しくなってる。
うん。
で、
ところを考えていくと、
なんか、
何週間もあって、
僕が今取ってる、
昔から取ってるような、
その独立した個人たちを増やしていくっていう、
アプローチの方がね、
なんか合理的なんだよね。
そっちの方がレジリエンスがある。
うん。
そんなに潰れないし、
何かね、
なんかヒントになる人がいたら嬉しいけどね。
で、
いやほんとね、
いろいろ、
いいことありますよ。
そっちの方が。
まあ、
リツトさんの存在が、
僕にとってのリツトさんが多分今ね、
最も分かりやすい。
あの、
対外的に見たときに、
まあ確かにって思ってもらえる例だし、
これがでもね、
まあ、
もっともっとね、
増やしていきたいな、
今年は。
だって僕が稼ぐ必要ないんだもん。
でしょ?
最強でしょ?
別にうちの会社の事業の売り上げを増やす必要ないんです。
僕にとっても利益がある。
っていうような状況に今、
なってるんで。
ふぅーって感じ。
とりあえず5月。
あの、
いやーほんとね、
でもね、
これはね、
いやー、
毎月ほんとにさっきも言ったけど、
売上げが、
売上げが立たなくてですね、
もうお金がどっかすかどっかつかなくなってくる、
焦燥感みたいなのちょっとありましたね。
まあ、
なんとかなるなと思って、
なんとかしたわけですけど、
うん。
あれからちょっと解放されて、
今ちょっとね、
あの、
いい気分になってると。
いうそんなところがちょっとね、
伝われば嬉しいかなと思って、
今日はそんな話をしておるわけですが、
まあ、
その一環というか、
なんというか、
だから、
じゃあ具体的にどんなことをしていくかっていうと、
あの、
まあ今ですね、
あの昨日も話したけど、
ロブロックスです。
これも、
あの自分にとっても、
これはもちろんめちゃくちゃ利益がある話です。
クリプトニンジャにとっても利益があるからやってるって感じですけど、
じゃあ6月6日にですね、
お寿司職人さんとね、
ご夫婦でやってるクリエイターさん、
ほんとに僕らのクリプトニンジャのね、
お二人でございますが、
ついに、
というか、
あのついにかな、
ついに、
あのロブロックスの教材を出すんです。
ロブロックスゲームをAIで作るという教材を出しましてですね、
これはあの、
僕も、
あのサポートします。
もちろん。
あのもう、
うちの会社はお金稼がないといいからさ、
もう全力で、
お寿司さんたちが成功してもらうことを、
もうね、
もうプッシュプッシュ。
もういいですよってくらいプッシュしようかなと思って。
で、
そう、
で、
あのその一環というか、
彼らの今日の教材を買ってくれた方には、
僕はもうね、
勝手に得点をつけます。
はい。
勝手に得点をつけるということで、
ロブロックスの教材を買ってくれた方にはですね、
うちのその名教のコミュニティにですね、
18:00
今ね、
ゲーム開発部というのを作ります。
で、
このゲーム開発部にですね、
名教を買ってない人でも入れるようにします。
で、
これでもただ3ヶ月限定とさせてください。
なので、
まあ、
6月6日からの3ヶ月間でですね、
まあ要するにコミュニティがついてくるとですね、
あの、
やっぱりあの、
コミュニティがあった方がいいよね。
で、
お寿司さんたちがまあね、
ゼロからコミュニティをね、
なんか運営するの大変じゃないですか。
で、
で、
しかもどうせ僕コミュニティやってるしさ、
で、
自分も僕もどうせお寿司さんたちも
教材買ってゲーム作るんで、
だったらさ、
まあじゃあうちのコミュニティで、
僕があの、
うん、
一応そのね、
チャンネルを作って、
で、
まあ僕も開発しますよ、
ちゃんとゲーム開発するんで、
みんなでさ、
分かんないことがあったりとかさ、
ね、
みんなでそこでワイワイできた方がいいじゃん。
で、
そこにお寿司さんたちも、
まあたまに来てくれるっていう方が、
お互いにとっていいよね。
っていうことがありますので、
まあだからお寿司さんたちのこの教材を買うとですね、
まあ一応コミュニティまでついてくる。
で、
それは彼らが提供するというか、
僕が勝手に提供するやつ。
ふふふ。
ね、
そうそう、
そんな感じ。
で、
まあこれ別に僕にとってもいいやつだからね。
うん、
だからそうやって、
まあ独立した個人たちとさ、
うまく連携を取っていって、
そのバリをどんどん高めていくっていうことが、
まあできたらいいな、
みたいなところの、
まあちょっと小さい一つの話ですね。
で、
あともう一つ実は特典があるので、
それもね、
えー、
また発表してくれるかなっていうところで、
まあそうです。
6月6日はですね、
えー、
そう、
あのロブロックスのAIでロブロックスゲームを作る教材、
これが出ますので、
これは本当でもね、
マジでチャレンジしたほうがいいよ。
やりましょう。
やりましょう。
みんなやろうよ。
ゲーム作ろう。
いやー、
なんかやっと夢が叶う感じするな。
僕は基本的に自分のアイデンティティが割とゲーマーだと思っていて、
いや、
ゲーム作りたいんですよ。
ゲーム作りたいけど、
ゲームって本当作るの難しいんだよね。
だからなかなかね、
手を出せてなくて、
アニメを作るのもすごい楽しくて、
ね、
昨日もずっとアニメ作ってたんだけど、
やっぱゲームを作りたいんだよね。
っていうところで、
あのー、
それがね、
6月6日は教材が出ますので、
一緒に僕とゲームを作りましょう。
っていうところで、
で、
この教材がさ、
売れて、
成功して、
お寿司さんたちがさ、
まぁね、
一緒にインフルエンサーになっていって、
まぁリツトさんみたいにさ、
まぁ行って、
お金はまぁ、
とりあえずお金は稼げるようになって、
ただ、
これが強いんですよ。
リツトさんがそうであるように、
お寿司さんたちも本当にね、
もうずっとクリプト忍者のことをね、
本当に愛してくれて、
一緒にね、
活動している仲間でございますので、
で、
そういった仲間たちがさ、
まぁ経済的に一定余裕が出て、
で、
しかも影響力まで獲得して、
っていうことができたら、
そしたらね、
あの、リツトさんにね、
お寿司お金さんに、
で、また、
じゃあ違う方に、
またさて、ね、
パワーをね、
ゲットしてもらって、
っていうことをやっていけるとしたら、
超強くないですか。
っていうことを今頑張ってやってるんですよ。
で、
ね、
なんかでも、
これをなんかさ、
普通に僕の会社でやったら面白くないじゃん。
ね、
うちの会社でじゃあ、
あの、
ロブロックスゲーム部門を立ち上げますとかさ、
ね、
で、
それでお寿司さんを雇いました、
みたいな。
うーん、
なんか違うんだよね。
なんか違う。
それやっぱりね、
あの、
彼らがちゃんと、
あの、
主役でリードしてもらって、
僕は別に勝手に何かやってるだけだからさ、
まあ、
お互いにとってもそっちのほうが多分良くて、
ね、
リツトさんも別にうちの会社のスタッフとかにするつもりなんか、
もう1ミリもないからね。
ははは。
1ミリもないよそんな。
彼は彼で普通にやって、
む、
むしろ会社作ってほしいよね。
うん。
ね、
そんな感じで、
まあ、
自分の、
うーん、
会社ってのは本当に何だろうね。
まあ、
うーん、
なんかただの箱だからね。
うちの会社を大きくしたとこでしょうがないんだよね。
そこを大きくするっていうよりは、
あの、
まあ、
もっとそう、
ね、
稼げる工事をどんどん増やしていきたいなと。
21:01
で、
そっちのほうが実は今時代的に言っても合理的だし、
まあ、
自分自身のそのシェア設定観点で言ってるのにも、
やっぱりまあね、
いい意味で無責任だからね。
あの、
本当に。
ははは。
そんな責任もないからすごいね。
あの、
気楽に、
あの、
いいものをたくさんね、
ずっと楽しんで作れるんで、
僕はこういうスタイルが、
結局そう、
起業して10年ですね。
10年経って、
そして、
まあ、
要は40になって、
もう自分のスタイルが完全に見えましたね。
うーん、
もうこれでいいな。
こっからなんか重要い100人雇って、
大企業作りますとか絶対やんないと思う。
ははは。
やんないだろうな。
それだったら、
それだったらそういうことをやりたい人を支援したい。
うーん、
もうね、
いいよ、
この、
もう、
だってでかい会社やっちゃったら大変じゃん。
こんな場所住めないやん。
こんな最高の場所に。
ははは。
わかんないけど。
はい、
ということで、
えー、
今日はそんなね、
ちょっとマーケティングというか、
組織というか、
まあ、
そうですね、
事業作り、
えー、
そういったところの話をさせていただきました。
まあ、
というわけで、
えーと、
ロブロックス教材は6月6日リリースでございます。
9,800円で販売で、
えー、
自然登録で10%オフで、
そしてちょっとした得点もね、
えー、
大瀬さん達付けておりますので、
えー、
一緒にゲーム開発をしましょう。
で、
あの、
これあの、
名教の中のコミュニティなんで、
名教買ってくれる人は、
あの、
別にそこは大丈夫。
ゲーム開発部自体は見れますが、
まあ、
でもゲーム開発部だけ見たところで、
多分あんまりよくわかんないと思うので、
結局教材は、
あの、
大瀬さん達の方が買った方が、
あの、
一緒に作れると思います。
うん。
なので、
まあ、
ぜひね、
えー、
9,800円だと僕はかなりこれは価値が、
えー、
あの、
安い、
うん?
価値が安いっておかしいね。
ふふふ。
値段は安いと思いますので、
えー、
ぜひね、
えー、
こちらをちょっとね、
応援していきましょうという話でございました。
ということで、
えー、
そうですね、
昨日はロブロックスの話をしましたね。
えー、
コメントを返していきましょう。
BJサウンドワークスさん、
えー、
ロブロックスめちゃくちゃ有名がありますね。
えー、
あと、
夏休みに子供と一緒にゲームを作りませんか?
という、
池谷さんの問いかけを聞いて、
確かに時間もあるし、
これほどの体験の学びは、
なかなかないし、
やるしかないなと納得しました。
えー、
毎年悩む夏の自由課題、
今年はこれ決まりかな?
そうですよ。
そうなんです。
子供の自由研究で、
ロブロックスゲーム最高じゃないですか。
これはね、
お子さんがね、
あの学校でちょっとヒーローになりますよね。
ヒーロー、
ヒロインになりますよ。
ね。
えー、
なんとかじゃあゲーム作ったの?
えー、
ロブロックス、
えー、
もうあるじゃんみたいな。
ふふふ。
これは結構ドヤ顔体験だよね。
そうなの、
お父さんとゲーム作ったのとかさ、
お父さん的にも嬉しいよね。
ふふふ。
いや、
僕はそれをやろうと思っていて、
なんかいいよね。
うん、
なんか本当にみんなハッピーだよね。
あのクラスの子供たちも、
えー、
なに?
なんとかじゃあ、
なんとかゲーム作ったのすごくない?
みたいな感じでね、
それをできる、
これをやれるのがそのね、
教材でございますから。
ふふふ。
ね、
いいでしょ。
本当にすごい、
あの素晴らしいタイミングで素晴らしいものをね、
えー、
お寿司さん達仕上げてくれてるんで、
これはもう全力で打っていきたいと思います。
うん。
えー、
うちもね、
マイクラからロブロックスですよ。
今多分それがね、
全国的に子供たちが大移動しますよ。
ふふふ。
最近確かにマイクラの話聞かねえな。
マイクラ聞かねえな。
今ロブローですよ。
ロブロー。
ね。
ね、
ロブロックスのマーケティング難しそうですが、
忍者ラオヤCNG名誉のコミュニティパワーでもね、
やればいいなと思います。
クリプト忍者のゲーム作らせていただきます。
マジですか?
ぜひぜひ。
まあそうですね、
最初の一定の初動はね、
24:01
一定は作れると思います。
お寿司さんたちのゲームが1000回か、
訪問デートね、
あのクリプト忍者ダッシュ1000訪問とか結構ね、
あのすぐ、
割と短期で1000アクセスいったんだよね。
で、1000って言うとしょぼく見えるかもしれないけど、
これは結構すごいと思います。
で、最初の初動で、
まあ、
は、一定作れるっていうところは、
まあ僕らのコミュニティのメリットですけど、
でもね、やっぱり、
ロブロックスもね、
ウケるやつじゃないとウケないっす。
正直。
あの、なので、
そこはやっぱりマーケティングリサーチが非常に重要でしょうね。
うん。
今ウケてるやつをちゃんとなんか最適に、
まあいい意味で模倣していくっていうスタイルでやれば、
まあウケるかな。
まあぜひ、
まあそこも含めて、
あのみんなで楽しく考えていきたいなと思うんですね。
通り菅谷さん、
あの、サンドボックスとフォートナイト、
どんどん思い出してください。
サンドボックスはでもね、
頑張ってますよ。
多分今。
あの、モバイル版がなんか出るんじゃないですか。
そうそう。
まあ結構ね、
あのいい感じの動きだものはありまして。
リアムか。
リアムは、
いやまあね、やっぱり難しいよね。
あの、全然たぶんまだ別にあの、
高尾さんも辞めるつもりはないと思うんですけど。
いやーでもやっぱり、
モバイルメタバース自体はやっぱり基本的に難しい領域の中だからね。
メタバースとしては残念ながらそんなに、
コミュニケーションツールとしてはやっぱりリアムもそんな立ち会ってないけど、
まあでもあのまだメタバース麻雀とかね、
あの結構盛り上がってますよ。
何気にユーザーいるんで。
まあまあまあ彼らも、
まあそこらへんもっと100戦年までずっとやってるんで、
まあうまくね、
あの、まあいいタイミングで、
ちょっとうまく打ち手を作ってほしいなってことは期待しつつですね。
まああの、まあ別に挫折する感じでもないので、
まあ引き続き、
お互い頑張っていきましょうって感じでやってますね。
えー、ビットさん。
えー、我が家の小学生たちも、
えー、すで、もうすぐにロブロックスを開きます。
ね。
あー、教育ゲーム。
そう。
教育ゲームめちゃくちゃいいと思いますよ。
うーん。
教育ゲームのジャンルがなんかね、
まだね、あんまないって話をね、
あの、いただきましたので。
これやりたいね。
クリプト忍者、
うーん、なんだろう。
マス。
クリプト忍者、
イングリッシュ。
クリプト忍者、
えー、
ジャパニーズ、
ランゲージ。
全科目、
全科目いきましょう。
クリプト忍者で。
それありだよね。
クリプト忍者の、
あの、引き算とか楽しそう。
引き算、足し算。
なんか忍者のさ、
なんか手裏剣とか使いながら、
とかね、
とかね。
なんかできそうだよね。
あの、教育ゲームはね、
作りたいなと思ってますね。
これをね、あの、みんなで作っていきましょう。
えー、アツキさん。
えー、スクエニが、
えー、賞金、
そう、10億円の、
ゲーム開発コンテストを実施されることで、
えー、企業も本気で、
えー、クリエイターを募集しているようですね。
AIも可能なので、
えー、かつてエニックスが、
ドラクエの海の、
えー、掘り遺産たちを掘り起こした企画が、
爆誕したそうです。
えー、我らが、
さくらつさんは、
最近市場にて、
えー、配信も、
えー、ちょっとお休みしてますが、
裏で動いてそうなので、
えー、そうですね、
ロブロックスでもこの企画、
ね、当てて、
そうですね、
なかなかね、
うん、ね、ほんと、
ゲーム開発は、
ね、難しいからね、
まあでも、さくらつさんはほんと、
もともと作れる方だからね、
まあ、うまくAIの、
ね、使いこなして、
もう一人で、
まあ、もともと一人で、
大量にゲーム作っている人だから、
ふふふ、
なんか、爆速でいろいろ作って、
まあ、うまくね、
一発当ててほしいな、
って感じはしますよね、
うん、
えー、ありがとうございます。
えー、TKさん、
マナブさんのBJの勉強会で、
3Dのブレンダーに挑んで、
ははは、
むずすぎて、
これが今、AIで、
えー、2万円で、
カクカク掛けされたように、
衝撃ですと、
うん、
リリースを楽しみにします、
27:00
ね、
ほんとですよ、
ふふふ、
で、あの、
でも今回ね、
あの、ちょっとしたミニ教材として、
ブレンダーもやっぱりいじるんですよ、
やっぱりブレンダーも、
あの、
細かいやっぱりね、
あの、
メッシーで完璧なモデルが出るかって、
そうじゃないので、
その修正方法ってね、
あの、職人さんがね、
かなり丁寧にまとめてくれていて、
さくらつさんと先行で、
見させていただいたんですけど、
その、
あれを見てはね、
なんかできる気がした、
ふふふ、
あっ、
ブレンダーのここのボタンを押したら、
こうなるのか、
これっていう感じがね、
たぶんね、
あのガイドを見たら、
結構わかると思うんで、
ブレンダーに挫折した人も、
そのメッシーのモデルを、
ちょっと編集するっていうところから、
えー、
たぶんね、
使えるんじゃないかな、
と思いますので、
ぜひね、
そこら辺も楽しみにしていただければ、
と思います、
えー、
今日コメント多いな、
えー、
まだありますね、
えー、
そう、
このギャップが面白いですよね、
めっちゃ面白いですよね、
で、
市場規模が2300億円で、
日本の成長率が2倍という数字、
えー、
ここまで思っていませんでした、
で、
開発コストが劇的に下がっている話は、
衝撃で、
えー、
どんな世界か見てみたいと思います、
ぜひ、
そう、
そうなんです、
これはね、
やっぱり、
ほんと今、
小学生ぐらいの子供がいる人限定、
みたいな話なんだよね、
あの、
熱狂を知っているのって、
面白いですよね、
このギャップね、
この間、
20代前半のね、
企業家の方とお会いしたんですけど、
全く知らないテレビでしたね、
いや、
名前は聞いたことあるし、
僕、
ゲーム好きなんですけど、
ブロックスって、
そういえば、
やったことないですね、
みたいな、
どんなゲームがあるんですよ、
みたいな、
そうそうそう、
みたいな、
いや、
知らないよ、
みたいな、
ゲーマーでも知らない世界が、
で、
それが今、
爆発的に広がっているんですよ、
うん、
面白いですね、
このギャップがなんかね、
あの、
個人的にワクワクするので、
ここも攻めていきたいなと思っていますね、
えー、
はい、
素晴らしい、
そういうことですよね、
AIってさ、
ね、
僕だって、
音楽の夢を、
諦めたのが、
二十数年前、
一瞬、
一瞬ね、
僕も音大に行こうかと思ったんですけども、
それもね、
やっぱ音楽が難しいなとは諦めて、
でも今ね、
本当に楽しく、
音楽を自分で作って、
ね、
いるんで、
なんかそういうね、
んー、
ま、
かつて忘れてしまったね、
情熱みたいなやっぱり取り戻す、
っていうのがね、
AIのすごく、
今ね、
もたらしてくれている楽しさだと、
僕は思っています、
本気で、
なので、
ぜひぜひ、
カミワザさんも、
ハヤテ君も使ったゲームね、
楽しみにしています、
はい、
ということで、
いやほら楽しいっしょ、
これね、
なんか6月からすげー、
僕ワクワクしてて、
いやこれみんながさ、
クリプランジャーゲーム作ってくれ、
しかもそれが一応ロブロックスで、
プラットフォームに乗るんですよ、
そう、
いやこれプラットフォームに乗るっていうのは、
結構大事なんだよね、
ま、
これもう話は終わらないから、
もうやめます、
明日しましょう、
ということで、
えー、
この後プレイ画面撮っていきたいと思います、
はい、
それではみなさん、
良い一日を!
29:39

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