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#268『グリーンインフラ』ノスタルジー鈴木
2026-03-22 20:55

#268『グリーンインフラ』ノスタルジー鈴木


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00:07
みなさん、こんにちは。あるいは、おはようございます。
場合によっては、こんばんは。
イカ市川通算第268回目の放送です。
前回の収録、そして公開から2ヶ月ほどが経ってしまいました。
前回が確か、2026年の1月の後半だったので。
今日は、本日、2026年の3月22日。
3月22日、日曜日。
年度で言いますと、2025年度が間もなく終わると。
2025年度、例えば、行政とか、学校とか、日本のですね。
では、だいたい、各年の4月に始まって、翌年の3月までというのが年度です。
一つの年度のスタートが4月、終わりが3月。
今が、2026年、令和8年の3月の下旬ですので。
令和7年度、あるいは2025年度というのが、間もなく終わろうとしているというわけです。
今ですね、今日私は、ちょうど今歩いているんですけども、外、市川市のストリートを。
すみません、私というのは誰かというと、この市川市のパーソナリティー、主なパーソナリティー2人いるんですけども。
女性のパーソナリティーが稲村千恵さん、そして男性のパーソナリティーが私、野沢氏、鈴木という2人の市川市民が、この番組のメインのパーソナリティーなんですが。
今日はですね、いつも一緒にお送りしている稲村さんが不在なんですけれども。
今実はですね、私、稲村さんだけじゃないんですが、稲村さんたちと会うためにですね、市川市内をちょっと移動している最中でございます。
実は今から30分ぐらい経ったところからですね、私や稲村さんが参加している、
街づくりを行っているNPO法人、特定非営利活動法人、フリースタイル市川というチームがあるんですけども、そのNPOの会議が本日行われると。
そこの会場に向かっているわけなんですが、そのストリートで今収録するというあらわざに出ております。
あらわざといっても、実はこの1階地下のですね、既にお気づきのリスナーの方もいるかもしれませんけど、スタジオを飛び出してこういう市川市内のですね、主に市川市内のストリート、屋外からお届けするということが結構多いんですね。
今日もそんなような収録スタイルを撮っていますけれども。
実は私もともとですね、以前から花粉症の自覚症状があったんですが、そんなにですね、ものすごくひどくて仕事に支障が出るとかいう人もいますが、私はそこまでひどい症状ではないというふうに認識していたんですね。
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例えば、鼻水が出るという症状というのはあまりなくて、むしろ目が痒いとか、あと皮膚ですね、花粉だけが良くありませんが、いろんな微粒子みたいなのが空気中に春に出てきまして、それが皮膚にくっついたりして、それで痒くなるというのは、そういう現象はですね、症状はあったんですけど、これまでもですね。
鼻水というのはそんなに花粉症で出ることはなかったんですが、花粉症の症状としてこれなかったという話ですね。
3月の上旬に私、ある研究会みたいなところで、研究報告、仕事の方でやっているんですが、報告を終えた、自分の出番が終わった直後にですね、すごく鼻水が出始めて、
もちろん花が出るというのは必ずしも花粉によるものだけとは限りませんが、すごい出ましてですね、そこから数日間、これまで経験したことがないぐらいですね、花水が出まくるというひどい状況だったというわけで、
もう人生で初めてかもしれないんですが、花粉症による鼻炎というか鼻のこの症状というのを抑えるために薬を使いまして、薬を使うというと、薬を使うと変な言い方かもしれない、ちょっと変な風に聞こえるかもしれませんが、
実際にあるドラッグストアチェーンのですね、最寄りの店舗に行きまして、そこで花粉症の時期なので、そういう鼻水が出るよという人の向けにですね、もうそういう対策の薬をですね、まとめた売り場というのがありました。
その売り場、そういうコールチェーンのですね、売り場って、いわゆるセルフサービスというふうに言われる、セルフサービスというのは、そう言わなくても当たり前だと思うかもしれませんけど、お店に来たお客さんが自分で店内を、セルフ、自分で回って、そして自分で売り場に立ち寄って、自分で商品を手に取って比較したりして、買うものを手に取ったり、カゴに入れて、売り場を去って、最後にレジで会計するというもの。
最近では最後じゃなくて、途中で買い回りながらですね、店内でスマホみたいなものでスキャンしたりして登録するというやり方もありますが、そういうふうに自分でやるものをセルフサービスというふうに言いますね。
売り場で、セルフサービスの小売業だと売り場がですね、売り場と大きく分けて簡単に言うと定番売り場というところと、それから販売促進、特売とかの売り場というのが大きく分かれていて、定番売り場というのは、細かいことは抜きにすると、基本的に半年間同じ場所で同じ商品が売られるという感じの場所ですね。
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定番なのでも、いわゆるレギュラーみたいな感じ。それに対して特売とかの売り場というのがあって、それは例えば1週間、今週だけ特売しますよとか、新商品が出たんで新商品だけをプロモーションする場所ですよみたいな感じで、コップと呼ばれるですね、広告物、販売促進の広告的なものをつけたりですね、いろいろと仕掛けとか演出とかもするのが特売とかの特設の売り場なんですが、
それをどこでやるかというと、定番売り場の方ではやらず、定番売り場というのは、いわゆる棚と棚が並んでいる間の通路沿いにあるところ。それに対して、よく特売とかの売り場というのは、長い棚があったら、棚の一番端っこの部分、わかりますかね、一番端の部分で外周通路とかにメインしている場所ですね。
なので、棚のメインの定番売り場の商品が近列する面に対しては垂直の方向、垂直って言うんですかね、になっていると。いわゆる棚の端っこの部分ですね。そこを売り場にしているという感じですね。
そこの部分を、エンドとか言うんですね。エンドとかエンドキャップとか言うんですね。
ちょっとその由来は私も詳しくは知りませんけれども、長い棚の端っこだからエンドというのかなという気もしますけれども。
そこにあるドラッグストアに私が買いに行きまして、どこに花粉症対策の薬があるのかなと思って見ていたら、レジンに一番近い部分の棚のエンドというところに商品がバッと並んでいて、意外と高いんですね。
初めて買うので高いかどうかという判断をつけませんけれども、数千円するわけですけれども。
一回二錠、一日二回朝と夕方飲むタイプの錠剤タイプのものを買いましたけれども、それを一応30日分に相当する60錠のものを買ったんですけれども。
いわゆるメーカーさんが作っている、全部メーカーが作っているんですが、メーカーが作ってメーカーが自社のブランドで出しているもの、ナショナルブランドというふうによく言いますね。
ナショナルって国民的なとか国民のとか国のとかそんな意味ですけど、要は全国で売っている商品というイメージですね。
全国どこでも売っているという感じ。それに対してプライベートブランドってありますが、これは何のプライベートかというと小売業、流通業、小売業ですね。
例えばそのドラッグスターの場合は、そのドラッグスターはおよびそのドラッグスターのグループ会社が作っていて、そのグループの企業内だけで基本的には販売する。
だから競合のドラッグスターでは売らないと。
最初に言ったナショナルブランドというのは、薬だとちょっと分かりづらいかもしれないので、食品とかで言うとグリンポッキーとか、伊東園の大井茶とかですね、コカ・コーラのコカ・コーラとか、大塚製薬のポカリセットとか、サントリーの黒ウーロン茶とか、朝日ビールのスーパードリンクとか、そういうのがナショナルブランドと言って、
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例えばあるドラッグスターやスーパーマーケット、コンビニスースターはいろんなところで売られて、あと競合同士でも売ったりしていて、いろんなところで売られていて値段が違ったり同じだったりするわけですが、プライベートブランドというのは、今ちょっと多分風がすごい強いと思うんですが、それを構えなしに喋り続けますが、
プライベートブランドというのもあるので、それはある特定のチェーンストアとか、そのチェーンストアのグループがあればそのグループの企業の店舗だけで売られるというタイプの商品があります。
ビエンというか花粉症と言っていますが、花粉症に効くとは歌っていなくて、ビエンに効きますよという形で歌っている商品は、薬のパッケージとかには、ポップとかには。
それで、ナショナルブランドの商品がありまして、そこの一段上には全く同じ機能、全くなのかな、いわゆるジェネリック薬品なんですかね。
この機能は同じ、成分は同じで、値段が安いものがそのドラッグストアのプライベートブランドで販売されていまして、そういう風に書いてあるんですね。
機能は同じって書いてあるか忘れましたけど、見るからに同じであるというのはわかるような感じで、2種類のナショナルブランドがあって、それぞれに対応するプライベートブランドが存在していたので、
私はプライベートブランドから1商品をチョイスして、30日分、60錠分入ったパッケージを購入したんですけど、それを飲み始めて最初は全然効かないなと思ったんですけど、
2日くらい飲んだあたりからピタッと鼻水が出るのが止まりまして、今話したからちょっとノーズの音がしているかもしれませんが、大したことなくてですね、もう以前はティッシュを離せないみたいな感じだったんですね。
もしこのまま鼻が出続けるんだとしたら、私は有名なティッシュペーパー、鼻セレブというのを購入しようかなと思ったくらいなんです。
実際は私は鼻セレブというものを買ったことがないんですが、あまりにも鼻を噛む回数が増えてくると鼻が赤くなったり痛くなったりしちゃうかなということもちょっと懸念し、
そうなったあかつきには、あかつきってあまり使わないかもしれませんが、こういうネガティブな話の場合は、そのときには鼻セレブとなる有名なティッシュペーパーをフォークスで購入するとさえ厭わなかったわけですが、実際にそれを買うに至らずですね、なわけです。
春風が吹いてますね。
さて、そんな春風の季節、3月22日ですが、昨日ですね、私やフリーサイル地下のメンバー、ユッキーこと西岡さんとかも含めて、
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あとフリーサイルと関連のあるテンテン研という自転車天国研究会のメンバーとか、いろんな地域で活動した顔見知りの仲間たちが参加したあるイベントに私は夕方参加してました。
なんていうイベントかというと、あしたの市川というイベントの第5回、あしたの市川ボリューム5に参加しまして、
あしたの市川というもの自体は、実は市川CNネットワーク、CNというのはカーボンニュートラルのことなんですけれども、市川市ではカーボンニュートラルですね、ダスタンス社会を作っていこうということを目指す、
あるいは直接それを目指さなくても、例えば環境保全とか気候変動に対する何らか対策を打てないかとかですね、自然の維持、保護、森の活用、整備、緑地の整備、さまざまな、あと生物多様性とか、いろんなそれに関連するカーボンニュートラルやそれに関連する活動などをしている地域の個人とか団体とかがですね、緩やかに繋がるネットワーク、繋がりなんでネットワークというふうに名乗っていますが、
そこと市川CNネットワークとそれから市川市のカーボンニュートラル推進課、こちらがですね、交互にイベントを主催していて、そのイベントの名前というのがシリーズ、そのセミナーとか勉強会と交流会を兼ねたイベントがあるんですが、その名前がカタカナで、カタカナで明日の市川という名前なんですね。
実はこの名前、私が出した案から選ばれたものであるんですね。
この明日の市川って元ネタがありまして、もう今はやってないんですが、かつてTBSラジオで放送されていた明日のカレッジというですね、番組がありまして、そこからですね、名前をちょっと拝借したという感じですね。
で、昨日は第5回目だったと。
これまでも自転車を使った街づくりであるとかですね、太陽光を使って太陽光パネルを住宅とかに設置して、それによって省エネ、エネルギーを省くと書いて省エネ、それから総エネ、自宅の屋根とかでエネルギーを作り出すという方ですね、電力を。
みたいな話、それによって快適な暮らしができるようになるんだという可能性を探るみたいな回とかいろいろあったんですが、昨日の第5回、ボリューム5ではですね、グリーンインフラというのをテーマにございました。
これについては私もまだ言葉でうまくグリーンインフラというのは何を示すかはちょっとうまく説明はできないんですが、インフラというのはそもそもインフラストラクチャーの略ですよね。
インフラストラクチャーという言葉自体がそもそもストラクチャー構造物の前にセットごとしてインフラとついているんですけども、インフラというのは下とか土台とかそういう意味だと思うんですよ、もともとは。
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だからストラクチャーにインフラをつけているインフラストラクチャーなんですけど、それをインフラストラクチャー略してインフラと言っているのでちょっと面白いというか変な感じがしますが、もともとこのグリーンインフラストラクチャー、グリーンは緑ですよね。
で、なんでそのインフラにグリーンつけているかというと、従来言われている街づくり都市計画とかにおけるインフラというのは、都市構造物、橋とか道路とかコンクリートで作られる、鉄筋とかコンクリートとかで作られていく人工物であるということで、それをインフラと言って、もし色で言うならグレーインフラですね、灰色のインフラ。
それに対して緑で、いわゆる大自然を持ってグリーンインフラと言うというよりは、おそらく都市生活、都市づくりにおいて緑をちゃんと活用していこうということを言っているんですね。
緑が街や都市部に多ければですね、地水の面とか、面で地水に効果を発揮したりする、土壌と緑が雨水を吸収し、保持してくれるとかそういうこととか、あともちろん生物多様性ということもあったりしますし、あと気候変動ですね、気温の上昇を抑制するという効果だったり、さまざまな。
あと他にもいろんな効果があると言われる緑なんですが、そういったもので、そういうものを都市でしっかりと整備していきましょうという考え方、活用していこうということを、都市をなっている。
そして、官民連携プラットフォームというのもあるみたいですね、ウェブサイトがあって、そこでもグリーンインフラの取り組みの事例みたいなのがたくさん報告されていまして、そういったものです。
昨日2組の講演者の方からご講演いただきまして、さらに参加したメンバーで、その講演を聞いて学習というか学びと知識を身につけたり、新しい考え方を知って、
そして、昨日は6人グループが6個あった。6個のグループがあって、そこに1組あたり1グループあたり6名ぐらいずつメンバーが参加する形だったんですが、そこで講習の話を聞いてのコメント、感想みたいなこととか、自分自身がやっている活動とかですね、今後に引き交わして、
グリーンインフラを広めていったり、グリーンインフラ化していくっていうことを考えるにあたって、何をしていきたいかとか、していけばいいと考えるかみたいなことをみんな意見を出し合ったりして、っていうようなことをやったんですが、そんなことをやった、昨日のあしたのいちかでございました。
ちなみに私、ノスタルジー鈴木はですね、音楽活動も長年、もう20何年やってるんですけども、昨日はですね、そのあしたのいちかはボリューム5、グリーンインフラ、これのテーマソングみたいな、イメージソングですかね、非公式なんで勝手に作ったんですけど、イメージソングを作って会場でも稲村さんが気を利かして流していただきまして、意外にもですね、意外なのかわかりませんが、私がその音楽活動をしていることを知っている人は結構、昨日も参加した人もいたんですけど、
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初めて私に会ったような人もですね、これどうやって作ったのとか、どういう作曲方法なのみたいな質問とか色々と受けましたが、大した方法じゃないんですよっていう感じで話したんですが、というわけで、あしたのいちかはボリューム5のテーマソングは結構爽やかなんで、
もしこのいかあいちかをリスナーしている方でもですね、この曲聴きたいという方は、後ほどいかあいちかのTwitter、旧Twitter、現Xの方でもですね、YouTubeのリンクを紹介しようかなと思いますけど、
YouTubeであしたのいちかはとかテーマソングとか検索していただくとヒットすると思うので、リスナーできるかなと思います。
前回の放送1月下旬、そして今3月ですので、この間総選挙が行われました。衆議院選挙が行われました。
それからミラノの方で冬季オリンピックが行われました。
いちか市に現在住んでいる中井選手、フィギュアスケート中井選手女子フィギュアスケート中井選手が銅メダルを獲得したというわけでございまして、
この間話題になったのが、いちか市で生殖物園の日本猿がいますが、子猿のパンチ君という猿がいるんですが、
お母さんがいるんですが、その猿の群れには、お母さんが子猿のパンチ君の育児を放棄してしまってですね、
飼育員の方が頑張って飼育をしてみたいな、パンチ君のけなげな姿というのがSNS、ソーシャルメディア上で非常にいわゆるバズったということもありまして、
実際に来園する国内外からたくさんの人が来園して、今大変な騒ぎになっているというのが、現在のいちか市での出来事だったりします。
来月4月には市川市長選挙がありますね、もう間もなく4月ですけれども、今回確か3名、4名ぐらい、現職の田中孝さんを含めですね、3、4人、3人かな、私が知っている限り3人ですけど、ぐらいが立候補されると思います。
というわけで、そろそろバラキ中山ステーションに到着しますので、ここから明田駅まで行きまして、フリースタイル市川のミーティングに参加したいと思います。
それでは、市川市川、また次回お見に帰りましょう。
サラディーの瀧でした。
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