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こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。 この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第127回目になります。 もうですね、医学部の後期試験もですね、だいぶ終盤になってきまして、もちろんですね、
二次試験とかは普通にあったりしますし、まだ終わってないところもありますけれども、 まあそろそろですね、ちょっと次年度に向けてという話をですね、していきたいかなと思うんですが、
最近ですね、あのちょっと私がですね、まだ出してはいないんですけど、ちゃんとはね、あの 新しいブログというかですね、あのサイトをですね作り始めてまして、
一歩一歩書いている。昨日なんか記事1個作ったんですよ。 だからいずれ見てもらえる形になるのかなと思うんですけれども、
そこに書く内容をですね、ちょっと1回ここで話してみて、それをですねまとめていこうかなというふうにちょっと思っている感じなんですね。
今日お話ししたい内容っていうのはですね、ちょっとまあ私もちょっと原点に戻る感じで、私はですね、この医学部コーチングってそういうタイトルで10年以上考えてきたんですけど、
じゃあなんで私がこのテーマについて考え続け、そして発信続けずっとやってきているのかってことについて、ちょっとお話ししようかなと思います。
結構ですね、核の話ですね。
なんかそういえばあんまり話してこなかったなぁみたいな。
けどやっぱりこうブログとかそういうのを作るときに、やっぱり理念、教育理念とかあるじゃないですか。
そういったものってすごい大事なんで、理念とか自分の熱い思いの部分、魂の部分ですよね。
やっぱそこってすごく大事なんで、ちょっとそこは少し私もですね、書いてみたい、話してみたいかなと思ったんで、ちょっとそれをここで話してみたいと思います。
というかですね、もうなんか忘れましたね。
10年とか経つとですね、そういえば原点ってなんだろうなって。
多分みんなそうなんですけど、やってると目の前のことに追われて、そういえば原点ってなんだろうなみたいな。
けど改めてですね、いろいろパンフレットだとかサイトとかブログとか作ろうとすると、やっぱり最初そういう入り口って大事なんでね。
もう一回原点に戻るってことで、皆さんもそうだと思うんですよ。
そういえば自分なんで医学部行きたいんだっけなみたいな。
時々そこを戻ると、自分の原点回帰ってことで自分自身のエネルギーっていうのがですね、再度集約できるんで、それは大事なんですよね。
だからそれと同じですよ。
私は私で自分のやってる活動というかね、そういったものをですね、まとめていきたい、言葉にしたいなというふうに思ってるんですね。
私の原点というか何かというと、実は私も当然20年くらい前ですかね、受験をしてきたんですよ。
もともと私は最初、高校1年生になってから私も医学部を目指してたんですよ、最初。
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最初ダメですけどね、全然ボロクソですけど。
医学部を目指して勉強を始めて、高2まではそうだったんですよ。
その後ですね、ちょっと自分の中で方向転換して、文学部というか哲学とかそういうのを考えるようになって、医学部受験を辞めたんですけど、
そこでやっぱり医学部についてのことは残ってるんですね。
だから今、医学部受験生の指導をしているというのもあるかなと思います。
それで私も受験はですね、文系なんですけどしてきて、やっぱりそこで自分も受験ってすごく苦しんだんですよね。
私自身がすごい苦しんだコンプレックスみたいなのがあって、そこを解決しなければいけない。
解決したことっていうのはやっぱりベースになってますね。
私は大学で哲学とかそういうのを一応勉強というか学んできて、
それでその後、哲学というか、もうちょっと怪しい領域まで突っ込んだというか、
大学の先生からやめろみたいな神秘思想というのがあって、そういったものを私も考え始めて、
いろいろあるじゃないですか、幽霊がどうのこうのとか、霊能力がどうのこうのとか、
そういう話が何だろうなと思って考え続けたりしてきたわけなんですよ、私も。
そういうのがあったりして、哲学とか心理学とかそういう神秘思想というんですけどね、
そういったものを考えたりしてきて、そこら辺で何なのかというと、
いわゆる人間の表面的なものよりももっと深いものなんですよね。
心理とか脳科学だったり認知だったり、認知心理学、認知科学、
それから宗教とかが支えてきたもの、信念とかですね。
そういったものが、自分はやっぱりもともと興味あったんで、
自分がやっぱり勉強ができなかった原因っていろいろあるわけですよ。
例えば、そもそも私の頭が悪かったとかありますね。
そこもちょっとコンプレックスではないんですけど、やっぱりありましたね。
一応言うと、あんまり言いたくはないというか、
自分の親っていうのは、そもそも父親、今死んじゃったんですけど、
父親は高卒だし、母親も短大卒で、
そもそも家に大学受験する人いなかったんですよね。
だから基本的にはそういう教育というか、そういう脳みそもないしみたいな。
そういう感じだったんで。
だからまず、そもそも自分は頭が悪いなと思って、そこから始まるんですけど。
あとは、頭が悪いということで、自分の中でもいろいろとメンタル崩壊したこともあったんですよね。
高校の時とか。
大学の時も不安定でしたね。
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どうすればいいかよくわかんないなみたいな、そういううろうろする時期があって。
だから、やっぱりこのメンタル面というのが、思考力とメンタル面、どっちもなんですけど、
やっぱりそこなんとかしないと、結局受験もダメだなみたいな、というのがすごく自分の中ではあったんですよ。
たぶん、私は皆さん、これ聞いてる皆さん、いろいろ人いるかもしれないですけど、
その人たちみたく頭が良くないんですよ、私も。
バカだったんで、バカだし、本当にメンタル、本当にボロクソで、
なかなか前に進めないみたいな、そんな野郎だったんで。
だからそこを解決しなければならなかったんですよ、私は。
そういったものは一応何とか突破して、受験突破したというのが、やっぱり一つの成功体験があったわけなんですよね。
一応何とか、いわゆる受験で言えば、上瀬田とか慶雄とか、そういったところから突破できたんで、
だから一応そこで自分の中では、本当は部活やりたいことはなくはなかったんですけど、
そういうの捨てて受験に全振りしてほぼやってたんで、
だからやっぱりすごい犠牲にしてきたんで、ここは思い入れが強くて、
それでやっぱり今も仕事になってるっていう感じなんですよね。
そうなんですよ。
私は大学卒業して、最初は研究者になろうとしたんですけど、
ダメで大学院で落ちちゃったんですよ、私。
何にも考えてなくて、結局予備校の仕事をすることになって。
そんな感じなんですよね。
結局それ以来ずっとやってるんですけど、
そこで周り予備校に行って、私の話してるコーチングではないんですけど、
コーチングもちょっと軽くありましたね。
コーチングというか、いわゆる学習習慣とか、そういったやる気とか、
そっち系の話を結構してたんですよね、最初大学卒業して。
それでそこのベースにはなってますね。
やっぱりいかにやる気を出させるかとか、
あとは勉強をやらせ切らせるかみたいなのがあって。
それとその後、医学部受験が合体するんですよ。
医学部の予備校に行くと、基本的には個別指導があるわけですよね。
それを私も最初に、あるちょっと大きめの予備校に行って、
そこから医学部の予備校に行って、そこでちょっとやっぱり
医学部受験というのに特化し始めたんですよ。
そこで私が一体何を考えたのかというところがスタートかなというところですね。
何かというと、当然医学部受験なので個別指導があるわけですよ。
私も当然、医学部受験指導をやってびっくりしたのは、
何でそんなに高いの?みたいな。
いわゆる医学部予備校というののお金の高さというか、
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その時はこんなにお金がかかるの?というのはちょっとびっくりしたんですけどね。
だからそこはちょっと私も多分皆さんと同じかなと思うんですよね。
多分医学部予備校が個別授業が多くてメインで、
それでお金の高さにびっくりしたというのがあったんですけど、
それはどうでもいいんですけど、とりあえずそこで私が目にしたのは、
それで個別授業とかあって、確かに個別授業なので細かい指導ができて、
悪くはないんですよ。
もちろん先生によってはいい先生もいるといいんですけど、
ただということですね。
ただそこで私が見てきたのは、
もちろん個別だしお金も高めだし、
先生もそこそこいい人もいたりすると、悪かねえんだよと。
悪かねえんだけどとね。
そこで自分が見てきたのは、なんか違うんだよなと。
そこをすごく思って、それが一つ原点ではありますね。
医学部コーチの。
何がおかしいかというと、
先生の授業を聞いてよくわかるっていうのは、
それはちょっと当たり前だけどなと。
そこからなんか、それでわかっても合格と違うよねみたいな。
だから授業を聞いて理解するのは、
そんなのは別に猿でもできるんじゃねえかみたいなね。
そうじゃなくて、そこからどうやって勉強するのかとか、
特に医学部受験に入って思ったのは、
本当に人にもよるんですけど、
メンタル面が弱いというか、
メンタルでちょっと崩れちゃう人っていうのが結構いるなと思って。
もともとそういう受験なんですよね、医学部っていうのは。
本当に受験期間でメンタルやられるような性質があるんで、
メンタルって本当に大事だよなっていうのは、
ちょっとその頃すごい私も考えてたんですよ。
いろんなカウンセリングだとか、
そもそも精神病とかについてもちょっといろいろ考えたりしてきて、
思ってたんですよね。
だからそういうのがまずあったのと、
あとはやっぱり、
これは私の数学コーチングの話につながってくるんですけど、
やっぱり医学部がちょうどその10年以上前にいきなり難しくなり始めて、
そのとき難しくなった一番のポイントは、やっぱり数学なんですよね。
数学が本当にいきなり難しくなって、
でもそのとき、当時、
医学部なかなか浮かんないですっていう人が、
みんな数学、数学言ってたんですよ。
数学がダメ、数学がダメ、数学がダメってね。
最近はそこまでじゃないんですけどね。
そうなってくると、
私も受験の仕事をやるからには、
それなりにちゃんとやりたいと思ってたんで、
だからいろいろ研究するわけですよ。
そうすると、
自分は文系人間で数学やってないんですが、
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高2までやってたんですけど、
本当に一切数学なんて何も知らなくなっちゃったんで、
だからそもそも分野も知らないみたいなね、
そういう状態だったんですけど、
いやこれはまずいなと思って、
それでもう一回ゼロからやるしかないなと思ったんですよ。
普通だったらあれじゃないですか、
私みたいな文系人間って、
数学の先生いっぱいいるでしょう?
いるんですよ。たくさんいるし、
数学の有名な先生はいっぱいいますからね。
予備工業界来てると、
いろいろ本書いたとか、
ヨゼミのトップ講師だとか、
そういうのがいろいろいらっしゃるわけなんですよ。
だからそういう人にお願いすればいいだけじゃないですか、
普通に考えたら。
けど違うわけなんですよ。
けど違くて、
そういう方いらっしゃってやっても、
いやちょっと違うね。
それでもうちょっとこういうふうにできませんかね、
ちょっと恐る恐る先生に相談したりとかすると、
なかなか上手く私の理想というか、
生徒への指導法とかが上手く伝わらないんですよ、
先生方とかに。
だから先生方っていうのはそれぞれ自分の流儀があるんで、
先生にこういうふうにやってくれっていうのは
結構基本的には難しいんだなと思って。
一応別れの人はやってみますって言うはするんですけど、
やっぱりちょっと上手くそれをやってもらうのは厳しいんですよね。
だからそうなってくると、
これはだいぶ大変だけど、
自分が数学やるしかないなと思って、
それで数学の勉強を10年ぐらい前に始めたんですよ。
それがスタートで、
その頃私は子育てをしてたんですよ。
子育てというか、子供が1歳だからそのぐらいになって、
本当にベビーカーで公園に連れて行ったりとか、
そういう記憶があるんですけど、
その頃なんですよね。
その頃同時に私も数学の勉強をやり始めたとね。
そんな感じなんですよね。
英語だとか国語だとかそういう文系科目は、
もちろん当然私も受験で結構やってきたんでいいんですけど、
数学って本当に1歳というかゼロになっちゃってたんで、
結構そういう状態だったんですけど、
結構勉強しまくって、
しかも私の勉強法というのは結構凄まじいというか、
そもそも私はその時の仕事は、
そういう数学とか一切関係ないことを仕事してるんで、
それこそ今ブログとか書いたりしてますけど、
そういうウェブ関係やったりとか、
システムなんかしたりとか、
その予備校の中でも、
どっちかというと数学なんて一切関係ないことをやってたんで、
だから、
勉強時間ないんですよ、子育てのやつで。
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勉強時間なくて、
そこで私は数学の勉強を結構極めるぐらいやってきたんですよ。
極めてないですけどね。
だから私の一つの、売りじゃないですけどね、
ポイントとしては、
俺は勉強時間ゼロで数学を勉強したよ、みたいな。
そういう感じなんですよ。
ゼロっておかしいですよね。
何かというとまとまった時間ゼロで。
私の勉強時間というのは、
本当に仕事の休憩時間とか、
満員電車の中、
お風呂とかの中、
それから深夜寝る前の暗闇。
本当に結構よく言うんですけど、
子供が小さいと電気をつけられないんですよ。
暗くて。
起きちゃうから。
しかも家の構造上、電気は明かりが見えちゃうんで、
真っ暗にするしかないんですよ、夜は。
だから電気もつけられない。
そういう状態で勉強する時間ないんですよ。
しかも当時、
仕事の休みもほとんどなくて、
少なくて、
休みもないみたいな。
休みもない、
場所もない、時間もない、
その中でやってたんで。
逆に言うと、
それでもできるようにしたっていう、
その勉強法っていうのは結構伝えてるんですよ。
つまり、
時間ない中でいかに短時間でパパッとやるかみたいな。
けどそれでもできるし、
むしろそのやり方が効率よかったんで。
そういったものがあって、
そういったやり方を
確立しつつ、
受験生に伝えるようになった。
それで実際私も数学を、
過去文とかも全部研究してやってきたんですよ。
それで私は、
もともと考えてた医学部受験生の指導を
ちょっとこうね、
やっぱり受験生はメンタル面だとか、
あとは今は言ってこなかったですけど、
記憶面。
記憶面っていうところをいかにどうやるかっていうところが
大事じゃないかとね。
もともと数学で思ってたんですよ。
数学暗記だったら、昔和田秀樹さんとかね、
言い始めてはよく言ってたんですけど、
言い始めじゃないですね。もっと前から言ってたんですけど、
やっぱそれが、そうは言ってるんだけど、
実際それの指導っていうのは、
うまくできるシステムっていうのは
なかったっていうかないんですよ、今も。
そう。だから私は、
そうはどうかなと思って、
それで結局私が、
数学もやっているわけですよ。
やってきたんですよ。
今もそうなんですよ。
だから私が伝えたいのは、
数学は暗記だって言われるんですけど、
ただじゃあ実際それどうやって暗記させんの、生徒にと。
生徒ほっといても暗記なんかしねえんだよと。
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そういうことだよ。
で、してもするって言ってもできてないから。
ほとんどの人は。
だからそれをいかにね、
うまく脳みそにちゃんと詰め込んで、
ぶち込んで、抜けないようにさせるかとね。
そこが私はそのコーチング、
数学コーチング、医学部コーチングの柱だと思ってて、
で、実際それをやって成功する人が
いろいろ出てきたんですね。
たぶん7年、8年前ぐらいから。
それが結構割と第二の原点でもあるかなと。
さらに私の哲学とかね、
そういう深い話を使うと、
あれなんですよね。
いわゆる医学部の敵中の話ですね。
数学の敵中の話で、
実は数学の勉強って何かね、
参考書をいくら読んでも本質が書いてないんですよ、本質が。
不思議なことにね。
本質が見えないから、
いわゆる行き当たりばったりの解法しかできてないんだろうなと思って、
それで私がこう一つ、
敵中パターンっていうのをですね、
数学の見つけ出して、
それでこうやって敵中っていうかね、
本質をつかむ勉強と、
あとはね、
高速記憶っていうやつをやると、
それでかなり網羅できるなとね。
っていうのを開発してきたんですよ。
そんな感じですね。
ちょっと長くなったんですけど、
ベラベラしゃべってきました。
そういう形で、
ちょっとね、私はこうやってきて、
特にね、
いわゆる話まとめるとですね、
いわゆる合格。
医学部ってのはもともとやっぱり、
最初興味持ってたんで、
特にその南韓大学ってことですよね。
そこの合格っていうのは、
特に医学部はですね、
いわゆるただね、授業で教わってもダメで、
本当にメンタルどう維持するのかとか、
あとは特に記憶面を何とかしないという、
本当に合格しないっていう人たちに、
いっぱいでやってきてるんで、
その人たちをね、
大体いろんな先生がお手上げになってる状態とか、
お手上げになってないにしても、
さらにそこに、
一番大事な肝心なエッセンスを付け加えて、
私のコーチングをね、
それで合格させるみたいな。
そういうのがパターンになって、
そこはちょっとね、
すごくね、
本当に大事なとこだなと思ってきたんで、
だから私は、
本当に大事なことっていうのは、
伝えたいじゃないですか、それは。
だから、
未だにやり続けてるんですよ。
だからちょっとこれはもう、
私死ぬまでやろうかなと思ってて、
だから、
だいぶ特殊な話なんで、
あんまり広がらないと思うんですけど、
けど自分はもうとにかくね、
本当にこれ大事だと思ってるんで、
だから一部の人にでもね、
もうぶっ刺さって、
それでこうね、
その人がうまくいってくれればなと思っています。
そんな感じで、私はこうね、
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医学部コーチングっていうものについて
すごく熱く考えてます。
ただ、私今ブログとかですね、
どこで医学部コーチングって言ってるんですけど、
別に医学部だけの仕事をやりたいわけでもないんですよ。
本当はもっと深い話で、
人類というか人間全体に、
この考え方をですね、
提供したいっていうのはやっぱり
私の理念としてはあるんで、
だから一応半分はちょっと
医学部コーチングのことはやっぱりもう楽しいんで、
ずっとやっていきたいなと思いますし、
さらにもっともっと自分のこの考え方とかをですね、
研究してきたことを
より伝えていきたいなと思うんで、
だからね、
そういう感じで新しくですね、
ブログとかそういうのは、
サイトはですね、
作っていきたいなということでですね、
作っておりますと。
ロゴも作りましたと。
ロゴについてもいずれ解説しようかなと思うんですけど、
結構深い話がいろいろあります。
深い話だったり、
見たらその効果があるとかね、
いろいろあるんで、
お伝えしたいかなと思います。
ちょっと長くなってきたんですけど、
今22時22分になったんで、
まもなく22分22秒になるんですよ。
こういうね、
にーにーにーにーにーにーとね、
ゾロ目になりましたんで、
これで終了したいと思います。
あと4秒ぐらいです。
これで以上で終了したいと思います。
ちょうど222で終わりです。
じゃあまた。