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2026-03-06 18:45

#125「医学部コーチングとは?10年以上の結論」#医学部受験

#125「医学部コーチングとは?10年以上の結論」#医学部受験
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こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル名などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第125回目かなと。今日お伝えしたいのはですね、ちょっと最近、ちょっと新しくブログをですね、再度作り直そうというかですね、立ち上げようと思いまして、
ちょっとね、これから記事を書いていったりしようと思ってるんですけど、最近もうね、記事書くのめんどくさいんで、文章書くのね。
だからね、ちょっと私まずここのポッドキャストで、ポッドキャストというかラジオね、ラジオでこう、
喋って、その内容をうまくリライトとかして書いていこうかなーとかちょっと思ったんで、
ちょっとですね、そのブログに書くような話をですね、お話ししていこうかなと思います。で、ちゃんと今後ね、固定ページにしっかり固めていこうかなと思います。
ていうのもですね、私ですね、ずっとこう、医学部受験生の指導を10年以上やってきまして、
10何年だろうなと。受験指導全部で言った多分、あれいつだっけとね、20年くらいやってるんですかね、私もね。
で、その中で今、医学部受験生ずっと見てきて、私はコーチングっていう概念をですね、毎日毎日発信してるんですよ。
改めてですね、それで今までの集大成みたいなことで私の言ってきてるものをですね、ちょっと言葉にして固めていこうかなと思って話をしていきたいかなと思います。
今日まず最初ね、1回目としてはですね、そもそもこの医学部コーチングって何なのか、何ぞやみたいな話をですね、私の方でしたいかなと思います。
最初にまずお伝えしたいのはですね、そもそも医学部コーチングっていう言葉を使っていいのかどうかってそこから始まるんですよ。
何かっていうと、例えば魔女の宅急便っていうね、あるじゃないですかジブリのね、あれは問題になったわけですよ。
っていうのも宅急便って言うんですね、黒猫ヤマトでしたっけ、会社の商標名なわけですよ。
それ使っちゃったもんなんで、もうトラブルになったわけですね。
同じようにですね、他社さんが商標登録してる名称は使えないわけで、私はですね、実は正直言っちゃうと、ぶっちゃければですね、商標登録出したんですよ、医学部コーチングで。
多分ですね、細かい、もうちょっとね、医学部なんちゃらコーチングとかやればですね、取れたかもしれないですけど、とりあえず少なくとも医学部コーチングではですね、取れなかったんですね。
だからもしかしたら別な人がですね、うまく出して通すことができればですね、その方がですね、取って、その人が独占して使うっていう形になると思うんですけど、少なくとも私は取れなかったんですよね。
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ということで、一応今のところですね、そういう方が現れない限りはですね、医学部コーチングっていうのはですね、別に誰にでも使っていいような名称になってるんで、だからそれについてはですね、もう皆さんそれぞれが自分の定義でやればいいかなと思います。
これがもしですね、商標を誰かが取ったらですね、その人が言ったことが正しいというかですね、その人しか使えなくなるんで、だからとりあえず今のところですね、誰が何言っても別にいいというものなんで、とりあえず私はですね、ここ8年間ぐらいずっと毎日毎日一日も欠かさずですね、この医学部コーチングについてメルマガをベースにですね、語り続けてきてるんで、
8年っていうのは結構そこそこ長いですよね。もうちょっとで10年になるんですよ。まだ10年になってないんですけど、少なくともですね、多分もう情報発信量だけではですね、多分負けてないんじゃないかなと思うんですね、このテーマについて。
だから多分そこは日本一レベルで言ってきてるんじゃないかと思うんで、じゃあ私がね、そこで何を考えてるのかって話をですね、聞いていただくとですね、それは聞く価値があるんじゃないかなと思いますんで、そこから行きたいかなと思います。
そもそもコーチングっていうのはいろいろあるんですよ。コーチングっていうのはですね、いろんな人が言ってるんで、だからそれはその方々の定義もありますしね、それ自体があるんですよ、いろいろね。
いろんな分野のコーチングがあるんで、私も私ですね、医学部受験生のコーチングっていうのはね、私にしかこのことはできないかなっていうところなんですよ。そういった意味で私は医学部受験のコーチングっていうのはですね、伝えたいわけなんですね。
結構、例えばコーチングの理論ですごい有名な人とか世界にはいるわけですよ。世界中のアメリカ人の、例えばアンソニー・ロビンズさんですとか、例えば日本だとコーチングで有名なのはトマベチさんとかですね、トマベチ先生みたいな認知科学とかの、そこら辺が結構多分、
そこを崇拝している方々がですね、トマベチ式コーチングっていうのは最近もどんどんいろんなものは出てきてるんじゃないかと思いますが、だからいろんな人がいろいろ言ってますし、ここが本物だみたいなふうに言ったりしてると思うんですけど、だからそれぞれやっていけばいいのかなというふうに私は思うんですけど、
とりあえずですね、少なくとも医学部受験のコーチングについてですね、とりあえず私はですね、負けないぐらい情報は発信してますよということではあるんですね。
ちなみにですね、ちょっといろいろバラバラ話していくんですけど、例えば有名なコーチングの人とかがいるとして、その人といわゆる医学部受験のコーチングで勝負したらどっちが勝つと思いますかともし彼に質問されたとしたら、質問されることはないですけどね。
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私はですね、まず負ける気はまずないですね。彼にどんだけ有名な人がもしやろうとですよ。例えばすごい歴史上ですごい人物っていたと思うんですよ。釈迦とかね、いわゆるブッダになった人ね。釈迦だとかイエスキリストさんとかね。これも言っちゃまずいかな。
例えばそういう方ね。世界中の人に影響を与えた方ですよ。そういう方ともし医学部受験のことで対決するとそうじゃないですか。コーチングで。そしたら私はですね、わからないですけどやってみないと。ただ負ける気はしないですね。そういう方と。少なくとも私の主観的な気持ちはそうです。
だからコーチングについて話す方はいらっしゃると思うんですけど、医学部のコーチングについて、じゃあ私は誰かに負けますかって言ったら、今のところ負ける気はしないですね。そういう感じでちょっと私は一応自信を持ってやっている形ではあります。
ちょっと前置きがかなり長くてほとんど前置きになってしまったかもしれないですけど、ちょっと話をすると。
その私がですね、医学部のコーチングで伝えたいことは何なのかというと、やっぱり一般的なコーチングとは違うんですよ。一応一般的なコーチングの定義はね、いろいろそういうトマビチさんとかがこれが本気だみたいな感じで言うかもしれないですけど、
とりあえず私が医学部受験生見てきて、まず一番言いたいことっていうのがあるんですよ。それ何なのかっていうと、めっちゃ簡単に事務的なこと言うと、授業の補完なんですよ。授業というか、予備校というか授業の補完。あと生徒の補完。この2つですね。めっちゃなんかキラキラしてない話ですよね。すっげー事務的なんですけど。
だけどまずこれですね。私が伝えたいのはこれです。まずですね、やっぱ授業。もともとコーチングって私が言い始めたのは、そもそもやっぱり授業、予備校って言うと、昔ヨゼミ時代みたいなカリスマ講師がいて、それでそこに崇拝していくみたいなそういう流れがあったんですけど、
私もですね、その終わりぐらいの時代にある予備校で、カリスマ先生的に従っていくような、そういうスタイルの昔の予備校にもいたわけなんですよ。それでそこからちょっと医学部の予備校ってなると個別指導が中心になってきて、そこでちょっとそういうところでもやってきて、すごい思ったことがあるわけですよ。
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それは何かというとですね、いわゆるカリスマ講師ですとか、いろいろ先生って言いますけど、もう端的に言うとですね、そのカリスマ講師とかすごい予備校講師っていうのは、じゃあ完全なんですかといわゆるね、完全無欠のいわゆる本当に神様みたいなもんなんですかって言ったら、それが全然違えよって話なんですよ。
私が見てきた、もうめっちゃ正直なこと言うとですね、裏情報的に言うと、いや別に裏でも何でもない普通のことですよね。
なんかね、そういうすごい先生みたいな人がいて、そういう人に習いたいとは思うわけじゃないですか、皆さん。
けどじゃあその人たちがすごい、本当に完全無欠かって言ったら、いや全然そんなことなくて、むしろね、穴だらけなんですよ。
いや普通多分ね、これ普通の人っていうか賢い人、賢くなくても気づいてると思うんですよ。
ただなんかこう、すげーなーって人がいたらそのオーラに圧倒されて見えなくなってるとか言えないだけかもしれないですね。
だから私が代わりに言ってあげてるみたいな感じではあるんですよ。
改めて言うとですね、仮にどんなすごい先生でも必ずその授業には欠点があって、
いわゆるその授業を聞いていれば受験に合格するかってことはまずないという話なんですよ。
ちょっと考えてみれば当たり前なんですけどね。
だからいい先生にならうとかそういうのはすごく大事なんですけど、やっぱりそれでモチベーションに関わってくるんです。
とても大事なんですけど、ただそれでいいかって言ったらもう全然良くなくて、
特に医学部の合格っていうのは、本当にそれはですね、影響力としてはだいたい2,3割だと思ってください。
逆に言えばですね、残り7割ぐらいの領域があるってことなんですよ。
だからそこがすごい重要で、私としてはそこのいわゆる授業では扱えてない領域、そこをどう保管するかってところがですね、
私はすごく重要だと考えてまして、世の中一般的にはそんなのは別にいらねえよっていう人も中にはいらっしゃるわけなんですけど、
私はですね、そこがすごい大事じゃないかということで、私はその路線でずっと歩んできているわけなんですよ。
っていうのもですね、そこをしっかりやったほうがですね、合格するんだもん、それ。
だからそこを結構言いたいわけなんですよ。
私もね、すごい先生とか有名な先生とかいっぱい当然見てきてるわけなんですけど、
そういう先生たちが習っていれば大丈夫なのかって言ったら、別に大丈夫ではなんでもないわけですよね。
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合格してきた人っていうのは、その先生がすごいわけじゃなくて、その先生に習ったのをヒントにして、
その人たちが自分で勉強して合格したわけじゃないですか。
だけど、その先生が習って、その後の自分の勉強のところがどうなるかってことで、やはり合比とか伸び率っていうのはものすごい変わってくるんで、
私としてはですね、そのいわゆる授業を習った後のそこの部分をですね、より介入して改善して、よりしっかりさせてあげればですね、
もっともっと合格するだろうってことで、そこを突き詰めているのが私の医学部コーチングなんですよ。
特に医学部は本当にそれなんですよ。
もうカリスマズドンだけじゃなくて、本当に細かいところ、そこがものすげえ差になる。
医学部がですよ。本当に私はセミナーで言ったんですけど、これだけで本当に1年合格するかしないかの差。
これだけでもう医学部受かるにしても2000万円の差ができるんですよ、ということを私は言ってるんですよ。
あとはですね、その授業の補完っていうのはすごく大事だと。
私は、やっぱり世の中的にある話の医学部版で言うと、やっぱりその権威主義みたいなのがあって、やっぱりそのカリスマコースっていうのは、
偉い先生みたいな、偉い先生にガーンと言われると萎縮して盲点とかそういうのが見えなくなっちゃうんですけどね。
いやそうじゃないよとね。そういう偉い先生だって、偉かろうが何しようが、もうダメなものはダメなんですよ。
抜けはいっぱいあるんですよ。
だから、いわゆるそういう先生方に習っても、こういうところが穴でしょうとね、ここをもっと埋めなきゃダメでしょうというふうにして、
さらに上回るフォローっていうのをしなければいけないんですよとね。
それがいわゆる授業とか予備校の講師とかのフォローというか補完なんですね。
あと一方でですね、受験生の補完ってどこでもありますね。
例えば受験生は英単語の暗記でも何でもですね、自分で頑張ってやるもんだというふうに昔から思ってきたので、
なんとか自分で頑張ってやろうかなというふうにやってはするんですけど、
それでいいかというと全然良くないんですよ、それは。
私から見ればですね、どんな人だって良くないというかね。
人間なんて完璧な人いないんで、だから全員必ずいろんな弱点とか欠点があるんですね。
だからそこをですね、少しでもフォローというか補強するとさらに良くなるわけなんですよ。
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だからその本人の補完ということですね。
ということでちょっとまとめていくとですね、結局医学部のコーチングって何なのかというと、
医学部の合格を目指して、特にやることというのはですね、いわゆる授業の補完。
ここが大きいですね。
だからいかに先生に惑わされないようにするかというのが一つスキルでもありますね。
例えば先生がこれでいいんだ、これをこれやれ、これ正しいというのが、そこをね、本当かなーってね。
ちゃんとデータとか紐解いて、先生こんなこと言ってるけど、そうかなーってね。
いやここが大事じゃねーかーっつって。
じゃあここもっともっと細かくこうやった方がいいぜーっつって。
それで、そこを補完していくとね。
ちなみに私が講師側だとしてもそうなんですよ。
私が仮に授業であって、仮に私が先生的にいい授業をやったとしてもですよ。
必ず私には穴が出てきます。
だから補強がやっぱ必要なんですよ。
それがすごい大事。
とにかくあの人にぶん投げておけば大丈夫だみたいな、そういう不安定さ。
それをなくしていくっていうのは私はコーチングだと思ってるんですね。
そんな感じでちょっといろいろ話をしてきたんですけどね。
大雑把に言うとそんな感じですね。
ちょっとまた詳しい話をしていくんですけど、いったんそんなとこですね。
まずは医学部コーチングということですね。
今まで私が10年間以上やってきて、これを改めて再度情報をまとめるという時に
一番言いたいところはそこかなというところなんですね。
なかなかこの話も伝わらないと思うんで、
私もより全力でというか、結構ガツッと言わないと全然伝わらないんでね。
だから言っていこうかなと思います。
だから別に伝わらなくてもいいんですけどね。
本当に少数の人でもそこが本当に響く人に私は伝わればいいかなと思ってます。
けど本当にめっちゃくちゃ大事だからね。
本当に最初に戻るけど、本当にここ10年間くらい、
私は毎日毎日毎日毎日1日もね、
正月だろうが、熱出そうが、本当に死にそうになろうが、
合宿で徹夜して寝てない状況でも毎日毎日発信してきたんで、
しかもそしてただ発信してきたんじゃなくて成果を出し続けてきてるんで、
だから私としてはそこは負ける気はなくて、
だから自分の信念としては少しでも伝えていこうかなと思ってますね。
そんな感じで、ちょっとまたですね、
こういうの話して、話して終わりじゃなくて、
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それをちょっとブログの記事とかでしていこうかなと思ってますんで、
少しでもね、こういうメソッドが人に伝わってくれたらなぁと思いますね。
そうじゃなきゃね、もったいないからなぁと思って。
本当ね、皆さん医学部受かる可能性あるのに、
それを捨てちゃってるっていうかね、
気づかずに終わってる人は本当にいっぱいいるんで、
だからちょっとでも伝わってくれたらなぁと思いますね。
その願いを込めて今も話しておりますってことですね。
はい、ということで以上になりますね。
また明日お話ししたいと思います。
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