3月の重要性と受験生の心理
こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。 この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第124回目になりますね。 前回もお話ししたんですけど、今日もですね、またこの3月期間ですね、
の過ごし方とかですね、勉強法とか、諸々お話ししたいかなと思います。 前回も言ったんですけど、この3月期間ってのはですね、めちゃくちゃ重要だとね。
いろんな期間で今が大事って言ってるんだけれども、その3月期間っていうのは特にその一番あんまり勉強しない時期というかですね、
遊んだりする時期なんで、各学年みんなね、
浪人生はね、一回ちょっと一区切りだって言ってね、例えば高校生だったら卒業する場やったら卒業旅行だとかね、いろいろあったりしてね。
自分はそういうのもいいかなと思うんですけども、やっぱりですね、それをいかにうまく次の受験に生かすとかね、
それ以外の人でもですね、うまく生かす必要があるよってことで、
やっぱりコントロールが難しかったりしますしね、大事な時期なんですよね。 だから本当にここで差がつくっていうのは、
確かになっていうところではあると思うんですよね。 今日またお伝えしたいかなと思うんですけど、
ちょっと先にメルマガ書いてて、あるフレーズが出てきたんですけど、
基本的にやっぱりこの3月期間とかですね、ワクワク過ごそうとね、ワクワクする3月にしようとね、
っていうのをメルマガに書いてて、それについて話そうかなみたいな、ちょっと思いました。
っていうのもですね、3月期間まずですね、皆さんに乗り越えてほしいというか、乗り越えるっていうのもちょっと
語弊があるんですけれども、例えばですね、医学部受験って一番まず、一番じゃないですけど辛いのはですね、
補欠?来るんだが来ないんだがよくわかんない補欠。 4月の頭までね、わかんないですよね。
もう3月31日に補欠が回ってくるとか、4月1日、4月2日とかまでね、補欠が回ってくることもゼロではないとね。
結構毎年のように回ってくるわけですよね。3月30日に合格しましたってね。
3月31日にってね、そういう話が毎回あるんで、医学部はね。だから、
まあね、そういう、よくわかんないですよ逆にね。来るんだが来ないんだがね。
だから基本的にはね、来ないつもりで先を考えてやっていくのがいいと言えばいいんですけどね。
ただそういうのもね、なかなか考えにくかったりすると思いますしね。
あとはね、どうしても今回の事件でうまくいかなかった人たちってのはね、やっぱりいろいろそういうショックを受けたりとかね、
心にちょっと傷がついたとかね、あると思いますんで、そこでね、そこから次に這い上がっていくってのもね、
切り替えにもですね、ちょっと時間やエネルギーや何やらですね、かかったりもする時期なんでね。
だからちょっとね、まず最初にネガティブな思考っていうのが一つあるわけですよ。
未来への向き合い方:ワクワクする思考の重要性
次に向かうにあたって。だからまずはそこをね、ちょっとクリアにするっていうかね。
基本的にはですね、ネガティブなことがある場合に、前ちょっとメンタルの話をしたんですけど、ちょっと若干違う話かな。
基本的にですね、未来に対してどう考えていくかっていうことがすごく大事で、
基本的にはすごい私がちょっとアドバイスしたいのはですね、
未来に対しては人間はワクワクして生きるべきというか、生きたほうがいいよってことですね。
ぜひ皆さんにやってほしいなと思うんですね。
そう、なんか未来って例えばね、不安な未来ってあったりするじゃないですか。
いわゆる老後の不安だとか、例えばね、よくね、私とかいろいろ見てきたやつだと、
予言とかあるわけですよ。終末論とかですね。ああいうのあるんですけど、
これちょっと言っちゃいけないのかもしれないですけど、基本的にはないと思ったほうがいいんですよ。
そうそう、終末論。終末論はないと、正直言い切っちゃいますけど、
あんまりこういうの言うと良くないっていうのはあるんです。
何でかって言ったら、終末論とかあれも商売なんですよね。ビジネスみたいな。
やっぱり、終末論の話を持っていくと、いろいろ売れるじゃないですか。
もう社会が終わるから、だからそれまでにこれを買っておきなさいとか、これをやっておきなさいとか言えるじゃないですか。
だから、商売、ビジネスだったりしますんで、そうするとそれがないって言ったら、
いや、そんなことないとね、たぶんめちゃくちゃぶっ叩かれる可能性があるんで、
あんまりメディアが大きくなったら言えないですよ。
例えば、戦争もちょっと言っちゃいけないね。戦争の話もやっぱりちょっとタブーだと思うんで、
ちょっと言えないですけどね。
基本的にね、とりあえずそこまで言わないんですけど、
まず未来に対しては明るいと思って言った方がいいですね。
明るくなるからと、そう思って言った方がいいですね。
まずね、その根拠を言いますね。
こう考えれば、不安とか絶望の未来はないと思ってください。
何かというと、例えば、仮にね、いろいろ漫画とかの話とかを見たりするんですけど、
たしかエヴァンゲリオンとかもそう、一つの話で言うと、
世界が全部なくなってみたいなね。
もう一回再生に向かうとかね、そういう話があったかなと思うんですけど、
例えばそういうのもそうなんですが、
なんかそのカタストロフィーとか災害とかなんかで、
仮に今の社会が全部なくなったとかするじゃないですか、仮にね。
だからそこまでは行くか行かないかよくわかんないですけど、
仮にそうだとしてもですね、
いわゆる人間的な視点で見ると、何か物がなくなるとかね、
っていうのって本当にもうないって話なんで、絶望だと思うんですけど、
ちょっとですね、やっぱり私が言いたいのは、人間の視点を超えてほしいんですね。
それはちょっと難しいかな。
ただこれも思考訓練なんですよ、と思って。
私だって人間なんでそんなに難しいんですけど、
理論上の話としてしてるんですけど、
いわゆる一般的な苦しいこと、絶望的なことがあったとしてもですね、
けどそれってあくまで人間の目線でいいとか悪いとか、
勝手に主観で決めてるに過ぎないんですよ。
主観というか集団的な価値観で。
実際は考えてみれば、
これもこう考えればいいことだよね、みたいなね。
いわゆる考え方を変えることってできなくはないんですね。
例えばね、終末論というか世界が終わるってあるけど、
世界が終わるって終わりに客観的な基準がないんですよ。
まずそれ考えた方がいいですよ。
世界が終わるとか、マヤとかの予言とかあったりしたと思うんですけど、
終わるって何が終わるんだろう?みたいなね。
終わらないですよね。
彼に戦争が起こったとか地震が起こったとしたって、
終わらないじゃないですか。
終わりの明確な定義があったらいいんですよ。
だからいろんな予言とかありますけど、
定義はないんで具体的にはね。
だから例えば、
分かんないですよ。
仮に日本の政権が誰々さんに変わるとかさ、
仮にですよ。
例えばこの仕組みがなくなるとかね。
そういうのがあればいいんですよ。
それこそ仮に地球上の人間がゼロになるみたいなね。
ゼロ人とかそういうエヴァみたいなね。
一人だか二人だかになるみたいなね。
それだって数えられないじゃないですか。
本当はいるかもしれないですから、どっかにね。
だから基準がないんで。
だから終わりってどうやって言えるの?って話。
ないんですよ、終わりなんてものは。
だから、
そうやって今はヘリクツっぽい感じすると思うんですけど、
違うんですよ。
本来ないものを終わりだってなんとなく気分に乗っけてるだけなんですよ。
逆に考えるとそんな終わりとかないんで、
だから逆にプラスに考えていく必要があるんですよ。
そうなんです。
いわゆるこれはピンチだ、やばいみたいな話もね。
いや、こう考えればピンチでもやばくもないなみたいなね。
そう考えるんですよね。
例えば受験、ちょっとこれ言いにくいですけど、
確かに言いにくい話なんですよね。
受験に落ちました、今は落ちるって言いにくいんですよね。
受験の仕事やってると。
やばいってあるけど、それもね。
ちょっと広い視点で見たら、
いや本当にダメってわけじゃなくて、
こういう点では良かったんじゃないかみたいなね。
っていう風に考えることもできなくもないんですよ。
それをできて欲しいんですね。
実は人間って苦しむ必要があんまなくて、
そんなに、別に頑張らなきゃいけないこともないし、苦しむ必要もなくて、
上手くそうやって思考をコントロールしていくと、
常にハッピーになれるんですよ。
これも思考の持ってき方次第なんですね。
っていうのを少しずつ、私も今後言っていきたいなと思ってはいるんですけど、
とりあえず今日の話っていうのは、
3月なんかまず、やっぱりね、どんよりするじゃないですか。思考がね。
そこのどんよりする思考っていうのを一回脱却して、
今の話、私の話ちょっとヒントにね、
一回ワクワクする3月っていうのをね、
ちょっと作ってほしいかなと。作ってみてほしいというかね。
っていうのをちょっとお伝えしたいかなと思います。
筆者自身の進化と新たな挑戦
編集工期っていうかね。
私もね、やっぱりこの3月期間ね、今こういう話してるのも、
メルマガとかにも書いてたんですけど、
自分もやっぱり毎年毎年常に進化をさせようとしてまして、
毎年YouTube始めたりだとか、
ラジオ、インターネットラジオですね。
始めたりだとか、いろいろ、
次はこれ、次はこれってやってるんですよね。
やっぱそれ自体が一つ、次なんかこれに向かってくるとかね。
そういう姿勢の現れでもあるわけですよね。
それはすごい大事で、やっぱね。
常に同じことやってると世界は変化してるんで、
だからね、やっぱり没落してくってやっぱりありますんで。
だから常に何かを変えていくと。
変えていくっていうかね、進化を目指していくとね。
ラジオもちょっとね、さらに進化させようかなと思って。
最近自分はですね、いろいろまた次は、
いろいろメディアとかやってきてるわけなんですけど、
再度ちょっと基本に戻って、
もう一回ブログとか作り直そうかなと思ったりしてるんですよ。
ブログというかウェブサイトをね、
今コーチングとかの話しまくってるわけなんですけど、
それをちょっとね、再度もう一回まとめ直そうかなと思ってますね。
私のブログ、コーチングとか、
今こうやって喋ってる話っていうのはですね、
再度私の考え方をまとめたりして、
っていう風にちょっと作ったりし始めてるんですよ。
新たな誕生をちょっと自分もね、
生み出しているって、そういう感じになってます。
その中でちょっと例えばね、
そのブログを作り始めたり、
例えばね、ロゴとか作ってみたんですよ。
軽くね。
そんな大したもんじゃないですけど、
ただなんかね、大したもんじゃないんだけど、
なんか一個ね、ポロッと出したものっていうのが、
わっ、これだーって、
なんか自分の中でちょっと刺さっちゃって、
なんか今ちょっと自分の携帯の中に画像を入れたやつを見て、
あーこれこれなんかね、
ちょっとまだ完成じゃないかもしれないけど、
いやーこれいいなーみたいなね。
まぁちょっと言っちゃうと、
なんかね、ロゴに、
円の形のロゴなんですけど、
そこにちょっとね、光をかぶせて、
光が差し込むような感じでね。
あーこれでそうそうそう、
ちょっと自分もねこれから、
光のメソッドをですね、
ちょっと少しずつ形にしたいなーみたいな。
ちょっと意味不明な話ですけどね。
私は例えば、
学習メソッド、
コーチングのメソッドで言うと、
例えば数学とかは、
高速基礎チェックって言ってね。
高速って高い、
速いってのは普通高速道路の高速じゃないですか。
けど私の場合は、
逆に光の速さにしてるわけですよ。
ちょっと光っていう言葉を使ってるんですけど、
光の速度みたいなね。
まぁちょっとね、
それもそんなに意味はあったわけじゃないんですけど、
普通に高い速度でいいんじゃないかってあったかもしれないですけど、
いや自分としてはですね、
高速基礎チェックっていうね。
高速で早くね、復習とか記憶をやりまくるってやつなんですけど、
そっからちょっとさらに発展して、
その光のメソッドっていうのはですね、
光を使って、
光っていうのはですね、
言ってみれば触媒みたいなもんで、
それによってさらにですね、
いろんなものをより高めたりとかですね、
することができるっていうね。
これ一つ潜在意識の活用で。
別に光ではなくて、
光である必要はないんですけど、
なんかやっぱ自分の中で一つね、
光っていうのが結構効果あるなーみたいなね。
思ったんで、
ちょっとね、ちょっとしばらくね、
光はちょっと、
やっぱなんか自分は使えってことなのかなーみたいな思って、
いるんですよ。
ちょうどあのね、十二回戦でもダブラさんっていうね、
最強宇宙人がね、
光の術式って使ってる。
いやかっけーと思ってね。
自分もそれも見て、
結構気に入ってるんですけど。
ちょっとそのロゴに光を入れたりしてですね。
これこれってね、
めっちゃシンプルなんですけどね。
めちゃくちゃ。
そういうのが気に入ったりして、
ちょっとね、ワクワクしたりしてるんですよ。
でまぁ、
現実世界での調和とポジティブな未来の創造
今十二回戦の話したけど、
十二回戦のね、
最新のやつもね、
結構私も、
そうだなーとちょっと共感していてですね。
でなんかね、
今ちょうど宇宙人と、
板取くんがですね、
いわゆる東京とか、
日本人の受力が生まれないように、
っていうのをしていこうっていうことで、
ちょっとそういう儀式をやったりして、
したりしてるんですよ、今。
それって何かっていうと、
いわゆるほんとね、
人間のネガティブな思考とかを、
あんま出ないようにしましょうっていう話に、
私としては現実、
現実世界で考えていくといいのかな、
っていうふうに考えています。
どういうことかっていうと、
もうね、そろそろ、
例えばスピ系の話だと、
アセンションっていうのがあるんですけど、
思考がね、
いわゆる3次元じゃなくて、
もう5次元の思考に、
人間は少しずつ学び始めてる形なんですよ。
そういうちょっと進化っていうのがあって、
その中でですね、
ただその5次元も、
うまく活用法というかね、
使い方を誤ると、
そうやって、
受力っていうかね、
受力っていうか、
ネガティブなエネルギーによって、
いろんな悪いことが起こってくるんですよ。
それこそあれですね、
いわゆるそういう誹謗中傷とかで、
文句の言い合いとかね、
そういうのもそうですね。
それで悪いこともどんどん起きてくる。
それがそれに近い話ですよ。
あと例えばそういう事故とかね、
厄災とかも起きたりとかね、
っていうのがあったりするんですけど、
そういうのがね、
起きないようにできるだけ調和させていくみたいな、
っていうやつが、
自分もそうじゃないかなーって思ったりして、
思ったよりしてってか思ってきてるんですけど、
なんかね、あってこう、
イタドリ君みたくね、
最強術師になって、
そういうのをサポート、
陰でしてるっていうのはね、
なんかね、
本人も寂しそうだけど、
やっぱりすごく大事じゃないかなーと、
自分もちょっと共鳴してるところがあるんですよ。
だね、なんかこう、
戦争とか色々とね、
暗い話もあるんだけど、
いやそうじゃないんだよとね、
人間はね、
そういう思考によって、
いわゆる本当にハッピーな未来を描くこともできるし、
実際そういう風にすることができるんだよとね、
っていうのをちょっとね、
私も伝えたいなーというとこなんですよね。
まぁちょっとね、
こんな話ではね、
伝えきれない深い話なんで、
なんともね、
それだけでは言いにくいんですけど、
ただちょっとでもね、
言ってみようかなーって、
言ってみようかなーっていうかね、
話しながらそれが発展していくんで、
だからちょっと話してみた感じですね。
まぁね、ちょっと本当にまさにこの、
ラジオとかもね、
結局ほとんどの人聞いてくれないから、
だからね、
私も逆に色々ベラベラ今のところ言えたりしてね、
まぁちょっとそういう感じになってるんですけどね。
まぁとりあえずですね、
医学部の受験生の皆さんとかにもですね、
私の進化っていうのは、
毎年ですね、
少なからずですね、
役に立っているかなと思います。
今年だって今年で今年度だって、
オンライン講座とかやったりして、
前には、
前の私にはですね、
アドバイスとかね、
救うまでは言ってないですけどね、
手が届かなかった人に届けることができたりとかね、
少しずつは進んでるんで、
だからそういう感じでね、
皆さんの役にさらに今年も立てるようになれたらなというふうに思っておりますね。
そんな感じでね、
皆さんもそれぞれですね、
自分の未来について、
自分は今回こういう進化が起こるとかね、
こういうワクワクする未来が来るんじゃないかですね。
実はね、
来るんじゃないかじゃなくてね、
来ると思って来させるっていうことが大事だと思ってください。
そんなアドバイスでした。
じゃあまたね、
お会いしましょう。