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こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。 この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル名などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第114回目になります。 いつもですね、私、基本的には今の受験のことを話してますね。
最近だと、後期試験の話とかですね、その中心にお話ししてますけども、 ちょっとですね、今の後期試験というかですね、
次年度に向けた話をね、そろそろしようかなと思います。 2027ってことですね、の入試に向けて、これから例えばね、
今、高2の人とかね、次高3生になるってね、次受験ですとか、あとね、ここから浪人しますってね、そういう人ですね。
に向けたお話をします。というのもですね、今予備校で私もやってるわけなんですけど、TMPSってとこですね。
早速ですね、もうすでに勉強を始めている人がいるわけですよ。
一応、後期試験あったりするんですけど、受けなかったり、あとは別に一応受けるけど、もう早速、一応基本的には次年度に向けて勉強しようかなとね、そういう人がいらっしゃいます。
ということで、そういう人に向けて今日はお話をしようかなと思います。
今ですね、2月、これ撮ってるのは22日になってますね。配信が23日かな、というとこなんですけども、2月もね、後半に入ってきているというとこで、
ただまだ2月もね、後半から28日までなんでね、あと1週間なんですけども、そのタイミングってところですね、
老人生、これから次年度に向けて勉強する人はどうすればいいのかということについて、ちょっとお話をしたいと思います。
どうすればいいのかというと、これね、以前それは人によるって言ったんですよ。
というのも、例えば今ですね、すでに補欠待ち座って人いますよね。その人はちょっと一回置いておいてくださいね。
その人って普通に補欠回ってくる可能性あるわけじゃないですか。だからそれにもちょっと分けられるんですけど、
補欠ない人ですね。ギリギリどっか一時通っただけとかね。あとは一時も通ってないって人。
一時通ってない人に対して基本的には言いますね。その人はですね、まず目標設定しましょうって話です。
目標設定です。例えば具体的に言うとどこら辺目標に設定するのがいいのかっていうと、
今後言っていきますけれども、4月末とか5月頭でしたっけ、ちょっと私も具体的な日程はまだ見てないんですけど、
例えば川井塾さんの前頭模試がですね、記述模試がありますねと。マークと記述ありますけれども、その記述模試で早速ですね、そこで偏差値を出してほしいんですよ。
どのぐらいかって言ったらですね、偏差値60とかですね。
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例えば今偏差値30の人だとしたらね、まず50を超えましょうだとか、55を超えましょうとかね、人によるんですけど、
とりあえず医学部を受かりたいんだったらですね、まずその最初の模試でちゃんと点とか偏差値をとるってことなんですよ。
まずそれが一番大事です。それを今言っておいた方がいい、すごいメリットをお伝えすると、
とにかくですね、基本的に医学部を受かる人って、例えばその4月の頭の段階とか、その5月の最初の模試のところでもうすでに結果出してるから、点数取れてるからね。
大体の人はやっぱりそうだと思ってください。その中の何割かの人がね、最初全然低いけど、そこから伸ばしていって逆転するみたいなね。
もちろんそういう人いるんですよ。そういう人いるけど、これ普通に戦略で考えてくださいね。
逆転戦略っていいんですかって言ったら、そんな際どいギャンブルみたいなことをするの?って話なんですよ。
基本的にはギャンブルなんてしちゃいけないじゃないですか。しない方がいいじゃないですか。普通にちゃんと順当に受かる方がいいでしょ。
けど、これ聞いてる人は是非ね、肝に銘じてほしいんですけど、その5月の頭とかね、4月末、その
最初の全頭模試とかで偏差値取れてない人っていうのは、もうギャンブルみたいなもんなんですよ。言ってみればね。
だから、順当な勉強っていうのは、そこですでに結果を出すってことなんですよ。だから言ってみれば、もうその最初の模試がもう一つゴールだと思ってみた方がいいです。
これちょっとね、2つの意味合いがありますね。2つの意味合いというかですね、今高校2年生の人に対しての話と、それから
今ですね、受験している人について、それぞれ感覚が変わってくるんで、どっちも言いますね。
まず、今高校2年生の人は、肝に銘じてほしいのは、例えばですね、高校2年生の時にいろいろ模試とか受けると偏差値出たりするわけですよ。
そこから降参になって、その期術の人は受けるんですね。そこでちょっとね、是非知っておいてほしいのは、
降参になった時の偏差値というのは、結構ガラッとね、偏差値落ちると思ってください。
例えば今まで高2で偏差値60とってますとかね、70とってますって人もね、降参の頭の模試を受けたらガラッと変わるからと思ってください。
人によりますけど、例えばね、高2で偏差値70ありますって人がね、降参で受けた時に偏差値50台ですってなることは普通に余裕であります。
それって普通に考えたら当たり前ですよね。なぜかと言ったら老人性が受けるわけですからね。
老人性最初高いわけですよ。だから今までと敵が変わるわけですよ。
今まで高校2年生との戦いだったのが、それがですね、特に医学部なんかはですね、医学部だけじゃないですけど、
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もう老人性が普通に受けるわけなんで、その人と戦うってことはやっぱり最初老人性強いわけなんで、
だからね、勝つのは難しいわけですよ、基本的には。だから偏差値落ちると思ってくださいね。
だからそれも想定した勉強をしてねってことなんですよ。
例えば今の高校2年生の人の偏差値があるとしたら、それはね、結構落ちる可能性の方が高いと。
考えたらじゃあそうならないようにするにはどうすればいいかなって考えて、
今からだったら3月4月で2ヶ月です。2ヶ月ちょっとありますね。
2ヶ月ちょいぐらいの話。2ヶ月でどうしますかって、そういう中期の目標を立てるってことですね。
目標ってのはね、長期、中期、短期ってありますけど、私は中期が大事だというところをまず言いますね。
中期とか短期。長期って長すぎるんで、長期は変わる可能性全然あるから、
とりあえずね、2ヶ月とか3ヶ月。ちょうどいいのはその1回目の模試なんですよ。
そこで結果出そうって考えてほしいんですけど、その際に今高校2年生の人はね、
今持っている偏差値はもうほぼ捨ててください。
捨てて、じゃあその高校3年生の頭のところで取れるかなというのを考えて勉強した方がいいですね。
考えてというか考えられないと思うんですけど、ちょっと考えてほしいですよ。
というのもやっぱりね、たぶん今普通に模試とか受けて偏差値とか見てる人って高校2年生で、
結構ね、その流れでいくかなと思っている人が結構いると思うんですよ。
けどそんな甘くないからね。
結構、例えば今まで私が見てきた受験生でも、例えば医学部で受かった現役生とか、
現役で受かった人とかも、後任まで結構すごい成績多かった。
高3の頭を見たら、あれ偏差値60全然いかないね、みたいな。
なるんですよ、普通に。
結構ヒヤヒヤで、けどその子は、例えば推薦で受かったとかね。
そういう人がいるんですけど、割とね、ポロポロと。
そういう人いるんで普通に。
だから気をつけてほしいんですよ、マジで。
というのがまず、高校生に対して言いたいことね。
老人生というか、今医学部受けている人はですね、逆の話でですね。
その人は、じゃあ来年に向けて勉強しましょう、合格に向けてやりましょうというときに、
まさに最初の模試というのは一つチャンスというかね、あんまり意味はないかもしれないですけど、
結果出して数値を出すわけじゃないですか。
それやっぱりやってほしいんですよね。
なんかね、言ってみればですね、最初の模試、老人して4月の途中末の模試が、
言ってみれば偏差値を取る最大のチャンスだと思ってやってほしいんですね。
なぜかというと、その後は偏差値が落ちていく可能性があるんで。
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最初取れないとヤバいよって話なんですよ。
とにかくですね、年度の途中とか後半、
夏とか秋ですね、になればなるほど偏差値を上げるのって難しくなると思った方がいいんですよ。
最初が取りやすいんです。
最初でいかに取るかっていうのをやらないとね、もうまた1年になっちゃうんですよ。
やっぱね、どうしても本当甘い考えになっちゃう人が多いんで、
だからね、例えば勉強は4月からやりましょうみたいなね、
4月からやって間に合うのは4月にすでにできている人ですよと。
っていうのを知っておいておかないと勘違いしちゃう人がかなり多いので、
だからね、今から結構割と本気で勉強するって人はそれが正解ですね。
だから医学部ね、今回受験して一時試験も合格しなかった人、
その人はそもそもまだ基本的な知識とか入ってないんで全然ね。
だからそれをちゃんと入れて、それを4月の途中までも終わらせるんですよ。
多分予備校通ったりするわけですよね。
多分で、もしかしたら、あ、もしかしたらじゃないですね。結構こう考えますよね。
4月から予備校始まってからやろうかなみたいなね。
その人はもう終わってます。
だから最初に戻るけど、予備校始まる前に既にもうね、受かる人は結構できてるんですよ。
だから予備校っていうのは言ってみれば確認みたいなもんだと思って、
最初にまずいかにやれるかということが大事だと思ってください。
実際この話っていうのは、4月とか5月とか夏とかになると話変わりますよ当然。
当たり前ですよそれは。
だって4月5月の頃にね、もうあなたは偏差値60とってないんで間に合いませんってなって、
言っても意味がないじゃないですか。
今の時期だからそういう話になりますね。
だから今の時期の話法としてはですね、4月のところの、4月5月の期日もしで、
それが最大のチャンスだから取りましょうねっていうのが正しいですよ。
受かるために。
だからそういう勉強をね、ぜひしてもらうといいかなと思いますね。
私も早速TNBSとかに入ってくれて、それで勉強しましょうってね、始めますって人もちゃんと出てきてくれてるんで、
それはね、早い人はいいよねってことで見てます。
やっぱり1ヶ月2ヶ月とか遅れる人ってのはですね、本当にここから伸ばすの大変になってくるから、
早くできる人は本当に早くやってください。
今補欠待ちの人とかはしょうがないですよ、フラフラしててもね。
来る可能性全然あるからね。
もちろんね、もうすでに補欠あるけど、次年度に向けて勉強するという人はもうガンガンその人はやってくださいって話ですが、
その人はちょっとまたね、別の話になるかなと思います。
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とりあえずね、一時試験突破してない人、その人はもうね、やばいと思って結構早速勉強してくださいね。
とにかくまず医学部は一時試験取らないともう話にならないからね。
だから一時試験取らない、突破しないってことは、基礎知識が全然ないってことなんですよ。
だからまずそこを意識してね、最初の模試で点を取るようにしましょうとね、そういう話ですね。
はい、それではですね、まあ編集後期っていう感じなんですけど、なんか最近の、まあ今日曜日撮ってるんですけど、結構割と暖かいですよね。
2月の、それこそ後半に入ってくるんですけど、なんか春っぽい感じで、まあちょうどね、その日は4月ぐらいの気候ですとかね。
沖縄は23度になりますみたいなのがニュースで結構聞いたりとかしてね、あったかいなーみたいなね、もう春だなーみたいな。
ちょっと私もちゃんとカレンダー見てないとですね、なんかもう春っぽいなーみたいなね。
そう、あれ言ってみるね、なんかこう3月末とか4月ぐらいの感覚になってるんですけど、逆にその感覚が正しいと思ってやるのがすごく大事ですね。
さっきの話ちょっとね、もう一回言うとね、もうとにかく前倒し早め早めの感覚。
早めに、なんか目標達成の秘訣みたいなものですよね。
まだいいかな、まだいいかなじゃなくてね、今もう春だ、やべえと。
今自分がこうね、春だなーって言ったのはその意味ですからね。
そう、あの、今もう春か、やべえな、もう桜咲いてるわーってね。
それで仮に偏差値が30、40ぐらいだったらやばいわけですよね。
でも今こうやばいと思ってやってればね、それでこう1ヶ月ぐらい勉強した後にね、
あ、そっか、まだ4月になってないんだってね。
けどそれまで1ヶ月でめちゃくちゃ勉強したのはすでに、みたいなね。
そうなった方がいいわけですよ。
つまり前倒し。だから、もう春だなーっていうふうに感じるってこと。
そう、いわゆる目標達成とか受験の成功にとってはすごく大事ですね。
だから、今早めに勉強スタートした人は正しいんで、そうじゃない人はもうさっさと勉強を始めた方がいいですね。
そうじゃないとどんどんね、次年度の合格ができる可能性が落ちていくんでね。
そう思って、やっぱりこの時期っていうのをしっかり活用してほしいかなと思いますね。
一応最後言っとくとですね、これから受験に向けてやる人はですね、
ぜひ聞いてる人は私にでも相談に来てもらえるといいかなと思いますね。
受験の相談とか数学どうやって伸ばしますかとかね、っていう話を多分一回聞いた方がいいと思いますね。
多分、普通じゃ聞けない話っていうのはいろいろできるんでね、そういう話を聞いた上で受験、医学部受験をした方がいいですね。
やっぱり受験っていうのは情報戦なんで、けど皆さん情報戦の情報が何たるかもわかってないんで、ほとんどの人はね。
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ネットで検索して、こういう情報が医学部の情報かって言ってね、全然違うからね、ゴミ情報を見て、情報だ情報だって言ってるからね、全然違うんでね。
だから、そういうのをしっかり聞きに来て勉強を始めた方がいいかなと思いますね。
もし話せる人いたら、かなり役に立っている話をできるかなと思いますんでね、話せる人は話しましょうということですね。
はい、ということで今日の話は以上になります。