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明石家さんまさんに向かって🔥
2026-08-12 15:23

明石家さんまさんに向かって🔥


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00:05
おはようございます、こんにちは。 そして、こんばんは。看護師と看護と私、今日は8月12日。
ちょうど今ね、台風の影響で、 雨がポツポツと降ってきたという感じです。
昨日からね、もうちょっと今日は雨だろうということで。 実は、川遊び行く予定だったんですけどね。
中止ということで。 何かあの、まあそれでも、午前中は私仕事なので、仕事終わってから
行くつもりだったんですけど、難しいので、
今日は、 その、ちょっと友人宅に
お邪魔して、 行くのかなぁというような予定なんですけど、
そんな朝です。 今日のお話は、
したいことはね、 先日から、
なりたい自分とか、なりたい自分の女性像、 みたいなことを考えているんです。
そして、
今日も、 朝から、
ああ私、 こんな人になりたい、っていう人が、
ピンとこうね、出てきたので、
ちょっとそのシェアと、 していきたいなと思います。
皆さんは、こうなりたい人、こんな人になりたいなぁ、 こんな女性になりたい、こんな男性になりたいっていうのはありますか?
どうやらそれは本当になれるみたいですね。 確かにそうですよね。
なりたいところがなければ、
そこには、 勝手に、
行かないですよね。
やっぱり、
なりたいものがなく、 惰性で生きていくってことになるのかな?
あんまりそういうことって、 考えてこなかったけど、
ちょっとこういうふうになりたいな、 っていうのがあるからこそ、
人生作っていく、みたいな感じに、 今こう喋っていながら、
思いますね。
まあ綺麗になりたいとか、例えばあったとしても、 どう綺麗になりたいかっていうのがなければ、
03:00
もうブレますもんね。
肌が綺麗になりたいってあったとしても、 肌が、
光輝くようになりたいのか、 キメ細やくなりたいのか、
白くなりたいのか、それとも、 こうなんか黄金、なんていうかね、
こんがりした、綺麗な、
ちょっと火に焼けたような肌になりたいのかとか、 みんなそれぞれ確かに違いますもんね。
なので、自分がなりたい、
美しくなりたいんだったら、美しくなりたいぞ、 っていうのが、やっぱり確かに存在しているんですね。
うん、なんか肌綺麗になりたいと思って、 いい化粧品だけを使うだけじゃ、
そこにはきっと向かわないんだ。 なるほど。
はい、そんな喋りながら、
あのー、ちょっと、
ねえ、喋りながらやっぱこう、 わかっていくもんなんですね。
ということで、私の、 なりたい女性像、今後ね。
で、実はそのなりたい人っていうのが、 女性じゃなかったんですよ。
男性やったんですよね。 で、誰かというと、
あの皆さんご存知の、 アカシアさんまさん。
アカシアさんまさんがすごい、 いいなあというか、あんなふうには、
なれないだろうけど、 なれないって言ったらダメなのかしら。
でもすごい人やなと、こう、 先日ね、あるテレビ番組を見て、
今までもうすうす感じたけど、 この人すごいなと思ったわけですよ。
それが何かというと、 ある番組で、
そのさんまさんの番組でね、 もともと大阪、大阪の放送やと思うんですけど、
わかんない、今全国で言ってるのかな。
平成信久節の2人が、 ゲストで出ておられたんですよね。
で、信久節の吉村さんと話している時の、
あの、まあ、さんまさんの言葉がね、すごくてね。
というのは、吉村さんの過去のことを、 いろいろお話ししてたんですよ。
相方の人と、方と仲が悪かった話であるとか。
吉村さんはどうやら、 おばあちゃんに育てられたみたいですね。
何か理由があって。
06:00
私もね、ちょっとね、 最初の方、ぼーっと聞いてたんで、
ちょっとうるおぼえなんで、 間違ってるかもしれないんですけど、
おばあちゃんに育てられて、 自分はお笑いの道に行きたいということで、
おそらく東京に行こうとしたんですけど、
その時に、育てのおばあちゃんからは、 すごく反対されたままに、
東京に行かれたそうなんですよ。
で、その矢先に、 おばあさんが亡くなってしまったっていうお話。
で、自分は元のね、実家っていうんですかね、
その家に、地元には戻れなかった っていうようなお話しだったんですよね。
で、その時に相馬さんが言った言葉が、
そうか、おばあちゃん、おばあさんは、
その吉村が道に行ったことによって、
それで苦しさ、それが辛くて亡くなったんかって言ったんですよ。
ほんで違いますよとかっていう話だったんですよね。
相馬さんの言葉に吉村さんが突っ込むみたいな、
そういうやりとりだったんですけど、
そのやりとりを見てて、すごいなと思って。
なんていうか、
なかなかね、
言ったら、身内の死亡はお前の原因か、
みたいなことを言っているようなもんですよね。
で、それってなかなか言えることじゃないと思ったんですよ。
私、絶対そんなこと言えない。
そんなことあるわけないっていうことも、
相馬さんはわかっているわけじゃないですか。
そして、おそらくですよ、
そういうふうに出ていってしまったことを、
その苦に亡くなってしまったんかっていうふうに
09:03
捉える人も中にはいるかもしれないと思うんですよね。
その中でそれを伝える、そこで言うっていう。
すごいなって私は思ったわけですよ。
そこには、本当に吉村さんへの信頼であるとか、
人生の中でね、本当にいろんなことってあると思うんですけど、
それもまるっと受け止めたというか、
自分自身もみんな被ってしまった上で、
発している言葉っていうふうに私は思ったんですよね。
私はそういう感覚でした。
全てのことをね、
お笑い怪獣とかって言われるじゃないですか、
あさっか・菓子屋相馬さんって、
お笑い怪獣って言われると思うんですけど、
ほんまに怪獣やなって思って、
全てのことをこの人、笑いに変えられるんやって思ったんですよ。
すごいなって思って、
素敵やなってとにかく思ったんですよね。
いろんな人生にいろんなことあるけど、
それをもしかしたら本当に笑いに変えられるのかもって、
思わせてくれる人やなって思ったし、
さんまとキムタクで番組をやってますよね、たまに。
たまたま見たときに、
野戸半島の震災が起こった場所に2人で行くっていうのをやっていて、
そのときも同じような感覚を私は受けたんですよ。
その場所に行っても、
12:01
他の方との雰囲気と全然違うんですよね。
ちゃんと、いつも普通でいて、
普通な佇まいでいて、
それでいて、あったかくて、
変に寄り添っている感じもなく、
でもちゃんと認めていて、
たまに笑いに変えるみたいです。
でも全部、分かってないふりして、
分かってないふりしてもないですよね。
なんか分かってくれてる感じが、
何も分かってないはずやのに分かってくれてる感じがあったりしてね。
それがテレビの向こう側から感じたりするんですけど、
本当に私は、
私ね、看護師になるときにね、
本当に看護学校1年目のときに、
どんな看護師になりたいかって言ったら、
患者さんっていうのはきっと苦しい状態だったりすると思うけど、
自分が関わっている中で、
少しでも笑える時間があったらいいみたいなことを書いてるんですけどね。
それって看護師の経験を積むにつれて、
そんなことを言っている自分が、
ちょっとなんかどうやねんみたいなとか、
ちょっと恥ずかしかったりとかしてたりしたんですけど、
やっぱりその原点ってもしかして、
私の中に持ち続けてたのかなっていうのを、
なんかふと思った。
今してますね。
ということで、
なんかこんなことを。
15:10
今日の朝でした。
ということで、今日も一日楽しんでいきましょう。
じゃあねー。
15:23

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