「希望的観測」を手放し、発信をデバッグ作業と捉える
どうもイチです。今日は初めていきます。というわけで、えっとそうですね、今日あの朝ですね、スレッツを見てたら、イーロンマスクのね、あのーイーロンマスクさん、イーロンマスク、まあどうしてもいいか、の、えっと動画が、えっと、流れてきて、で、
あの、一番ですね、まあ良くないというか、まあイーロンマスク自体が、まあ自分にはなりたくない、みたいなアドバイスをしてたんですけど、で、えっと、
それで、その中で言ってやったのが、やっぱり人間って、やっぱり希望的観測を持ってしまう。自分が正しいと思ってしまうっていうのが一番良くないっていう風に言ってて、で、目標は毎日少しずつ修正していくことって言ってて、まあこれは本当に僕が、あのいつもね、考えていることで、それはすごい良かったんですけど、やっぱり希望的観測って持ってしまうんですよね。で、自分が正しいと思うことは良くないみたいな風におっしゃってたんですけど、やっぱり、
まあ、もちろん、なんて言うんですか、ある程度これが正解なんじゃないかなと思ってやってるんですけど、それ気づいてたら、これこそが正解だと思ってやってしまいがちなんで、じゃなくってやっぱり、
んーと、なんて言うんですか、常に全部実験、失敗して当たり前と思ってやっていくっていうのが、まあこれも失敗だろうなじゃないですけど、なんて言うんですか、そんなに自分がやってることに期待しすぎてはいけないっていうのはあるなと思ってて、やっぱり期待して、
思った通りの結果が出ないから、なんて言うんですか、諦めてしまったり、こうやる気がなくなってしまったりする。だけど、そもそも当たりじゃないだろうなと思って試していく。まあ何が当たるだろうなと思って試していくっていう考え方ですよね。
当たって当たり前じゃなくって、これが正しいんじゃないかっていうんじゃなくって、これも失敗なんじゃないかな、これも失敗なんじゃないかなっていう風に毎日発信していくと、
まあ例え失敗したとで、全然、なんて言うんですか、結果が出ない、反応がなかったとして、ああやっぱりな、これも反応出ないと思ったし、みたいな風に思ってあげて、じゃあ何が次反応出るか試してみよう、みたいな風にやっていく。
だから反応出ないのが当たり前だと思ってやっていくっていうのは僕はすごくありだし、多分発信の初心者も僕含めて、その初心者こそそう思わないと、これこそ当たるんじゃないか、これこそ当たるんじゃないかと思って毎日裏切られるとやっぱりちょっとテンションが下がって続かなくなってしまいがちなんで、まあその考え方はすごくいいなと思いますし、まあ人類初のトリリオネの色マスクがそう言ってるんで、
まあおそらく今のところそれ以上のアドバイスはないだろうなっていう風に思います。なのでまあ僕もこの毎日やってることが、まあ他にもっとやり方があるんじゃないか、もっといい方法があるんじゃないか、これはまあ正しくないかもしれないけど、とりあえず正しくないことを潰す作業としてやってるぐらいの感じで、まあデバッグ作業じゃないですけど、そのアプリもねこう解いてたら、これが間違えてる、これここもおかしいなみたいなのを探すためにアプリって毎日問題解くこともやらないと、
そのアプリ自体の質って上がらないんですよね。これ多分発信もこれは良くないだろうな、これは良くないだろうなと思って、このデバッグ作業みたいな感じで毎日の発信の、まあこれこの発信じゃダメなんだなっていうのを確認する作業みたいな風に思った方が、じゃあ残った発信、当たる発信の方みたいなのが残りやすいなという風に思うんで、まあそんな感じで、まあ毎日ね発信していきたいなという風に思っているんですけどで、
FP1級アプリ開発と勉強におけるデバッグ作業
そうですね、で、まああの、あとはですね、昨日の話題なんですけど、昨日何言ってたかな、で、えーと、何か忘れた、忘れましたね、えっとそうですね、で、なんかAIがね、これ、この話したらいいよみたいな風に教えてくれたんですけど、何かちょっと忘れてしまったんですけど、で、まあそうですね、で、えっと今、
この毎日ですね、こう発信をブラッシュアップしていくための機能を使っていってるんですけど、そもそもですね、毎日修正していくっていうのは人間の行動としても正しいですし、まあそのアプリとしても結構正しいんですよね、で、そういう感じで、あのFPのアプリをブラッシュアップしていって、で、勉強も毎日こう間違えてるところ、自分の考え方、まあそもそもね、勉強ってこう知識を足りないところを
学んでいくっていうのも重要なんですけど、こう学んだ知識って結構後で、ここが抜け落ちてるな、ここは理解できてなかったなっていうのって、こう問題を解かないとわからないんですよね、だからこう問題解くっていうのもまあデバッグ作業っていう風に思ってて、なのでこう本を読みます、知識覚えた気になります、でもそれじゃ覚えてなくって、やっぱりテストしてみて、ここが間違えてる、ここが正解だっていうところに気づいて初めて、まあ勉強っていうところですね、
なのでまあ発信も、まあ届かなくって、ここは届かないんだなっていう風なデバッグ作業ですよね、でアプリを作っていく、まあそういう毎日ですね、あのこう発信するためのアプリですね、この音声を届けるだけでいろんな形に変換してくれるアプリを作ってるんですけど、作ってるっていうかアプリというかまあ機能ですよね、を作ってて、毎日それに対してこういう風に発信していかないと、もっとこうしてほしいなみたいなのがわからなくて、
AI活用によるnote記事の質向上と発信の怖さ
最近ですね、こう作ってたそのノートですね、ノートっていうブログアプリみたいなのあるの皆さんご存知かわからないんですけど、そのノートっていうやつの記事もAIに書いてもらってたんですけど、これが結構最初質低かったんですけど、
なんかの、そう、それでまあこういう風なノートの記事の書き方をやってほしいみたいな風に依頼したら、やっぱりかなり良いものが出来上がるようになったんですよね、そこから、まあまだ2記事しか書いてもらってないんですけど、
だけどやっぱりそういう風に毎日を積み重ねて繰り返し改善していくっていうのはすごく大切だなという風に思ってて、なのでこう発信する人っていうのも毎日発信していく、でどういう風にどうやったら届けれるかっていうのはやっぱり毎日こう自分が間違えてるかなって思いながらやっていくっていうのはまあ本当にすごく大切だなという風に思いましたね、なのでやっぱりあとは
やっぱり発信って怖いんですよね、なんかの、返ってこないから、基本的には、基本的には何もリアクションが返ってこないから発信するのって怖いし、まあストレスというかまあ
何ですかね、辛い作業ではあるんですけど、やっぱりそれも実験と思ってしまえば、発信、返信、リアクションが来なくて当たり前っていう風に思っていけばやっぱり怖くはなくなるというかまあ
いい気持ちのものではないですけど、やっぱりそれって自分が将来になりたいものですね、暮らしたい生活のスタイルとか
っていう風なものに近づいていくためには絶対必要だと思うんですよね、なので今自分がどうありたいか、かもしくは将来どうありたいかっていうので
積み分けて考えると、やっぱり思うのはやっぱり世の中どんな人もこうしょうもない、本当にしょうもない人間っていないと思うんですよ、その人なりのいろんな知見
音声資産化と情報発信の重要性
知識とかやってきた行動、経験に基づくものってすごい資産だと思ってるんですよね、で毎日話すことって
それをどんどん深掘りできることにつながっていきますし、そういう深掘りするようにもAIにもお願いしていってもらうと、やっぱり自分がどんどん考えていることっていう
奥深く自分と向き合うということですね、っていうのはすごく大切だと思うんで、それができるようになるとどんな人もやっぱり面白い
もの、他の人がもっと聞きたいって思うようなネタって絶対あると思うんで、まあそれをやっていくっていうのはすごく自分にとっても
いいですし、周りの人にとってもいいですし、それが自分の特に個人事業主で自分で仕事してる人なんかはその人の魅力が伝わったりとか
サービスの良さとか、多分基本的にその人の魅力を伝わったらその人に教えてもらいたいとかっていうふうに繋がると思うんですよね
で自分が知っている知識って他の人ももちろん知ってるだろうなって思いますし、その人しか知らない知識なんてものはないことが多いっていうかほとんどないと思ってるんですけど
だとしてもその人から書いたいっていうふうに思えるようになるっていうのはやっぱり普段発信してるか、特に音声っていうのはその人からが伝わりやすいんでめちゃくちゃいいものだと思ってるんで
まあ音声での発信っていうのはすごくお勧めしますし、それをテキストとか文字ですねストーリーとかいろんなものに変えてもらうっていうのはすごく
いいかなっていうふうに今のところですね思っていますまあただこれもですねやっぱり間違い、間違えてるかもしれない希望的観測かもしれないと思って行動はしないといけないなというふうに思ってるんですけどやっぱりいろんなことをね一気に伝えれるしそれをまあ必要な分だけ切り取って発信してくれるんでまあすごくねありがたいなというふうに思いながらというか時代すごく変わったなと思ってこれを今こう喋ったことを自分で聞いて
まあ聞いてというか覚えてるんでそれをノートにして
まあインスタにしてスレッズにしてXにしてまあ昔なんかXぐらいしかなかったかなというふうに思うんですけど10年前とか
インスタはもう始まってた、始まってたぐらいかなというふうに思うんですけど、フェイスブックがねそのところは元気だったんですけど
フェイスブックはそんな感じじゃなかったんですけどXはそうですねまあそんな感じで毎日1日30回は投稿しようみたいなことってその頃からあって未だに全然続いてないんですけど
まあ音声発信配信ができてきてまあもうちょっとね頑張れるかなというふうなところではいまあ自分もね頑張っていきたいなと
正解じゃないと思いながら正解を探しながらというか失敗を潰しながらですね続けていきたいなというふうに思っています
というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました