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こんにちは、イチです。今日も始めていきます。というわけで、今日はですね、えっと、まあ、そうですね、えっと、100本リール作るっていう話なんですけど、まあリールをね、こう作りたい、じゃなくて、まあ、えっと、まあ、100本ですね、リールを作りたいっていうよりかは、100回修正したいっていうふうに、まあ、考えていこう、いきたいなというふうに思って、まあ、100本ね、作るみたいな話をしたいなというふうに思って、えっと、そうです。
最初に作ったリールが、まあ、248再生で、プロフィールアクセスが1だったんですけど、まあ、えっと、そうですね、まあ、全然少ないんですよね、普通にやったら、まあ、でも、248人に見られてるって思ったら、まあ、相当ですよね、たぶん、店の前に看板置いててても、1日248人見るかどうかっていうふうに考えたら、まあ、結構多い数ではあるんですけど、まあ、リールのね、再生数からすれば、全然多いですよね。
全然少ないと思います。はい、まあ、少ないです。はい。で、まあ、でもね、別にそれがですね、こう失敗だったかっていうと、そうじゃない。まあ、この程度のクオリティだったら、248再生しかされないっていうのが、まあ、正しい見方で、じゃあ、どうすればもっと見られるようになるかっていうことなんですよね。
で、まあ、世の中にですね、まあ、失敗っていうのはほとんどなくて、まあ、ないっていうふうに思ったほうがよくって、で、うーんと、じゃあ、こういう動画だったら248再生撮れるっていう実験なんですよね。実験結果なんですよね。で、それを、まあ、改善、毎日改善していって、まあ、どうすれば増えていくかですね。で、まあ、実際にですね。
まあ、再生数はあんまり、まあ、僕の場合は気にしなくてよくって、えっと、プロフィールアクセスを見ることが結構大切なんだなっていうふうに思ってるんですよね。まあ、結局ですね、自分の仕事につなげていくっていうふうになったら、まあ、再生数だけ伸びるような動画を作っても、まあ、再生数だけ伸ばすっていうふうに考えたら、たぶんエンタメによったりとか、まあ、ちょっと面白い動画ですね。
を作ることを考えないといけないんですけど、それで再生数がすごく取れたら意味があるかっていうと、やっぱりプロフィールにアクセスされなかったりとか、まあ、そういう相談につながっていくような中身ですね。
まあ、この人にちょっと相談したいなみたいなふうな中身になってないと意味がない。それで、そういう中身であって再生数が増えて、ちゃんとプロフィールアクセス数も増えてる。
そうですね。まあ、再生数はあまり良くて、プロフィールアクセスが増える動画作り、リード作りですね。っていうのができれば、まあ、全然問題ないっていうか、それが正解なんですね。
で、正解はそれなんですけど、プロフィールアクセスが少ない、昨日の動画だったらアクセス数1なんですけど、これは失敗かどうかっていうと、まあ、でも1人アクセスしてくれてるのはすごく嬉しい。
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もしかしたら知ってる人かもしれないんですけど、まあ、そういうことですよね。
で、そうですね、まあ、店の前にパンフレット置いておいたら1人取ってくれたみたいな感じですかね。
で、まあ、それでも全然嬉しいことなんですけど、まあ、そういうふうな感じで毎日毎日ですね、こう実験していく。どうしたらプロフィールアクセス伸びるかっていうのを実験していく。
で、それをできるだけどうしたらいいかなっていうのを、まあ、自分でもリサーチしてもいいですし、じゃあAIに、まあ、これは昨日のリルはこんな結果でした。
次は何したらアクセス伸びるかなっていうのを考えてもらう。
で、まあ、昨日もお話しさせていただいたんですけど、結局ですね、僕らが、僕らというかこの発信者が大切なので、自分がこう持ってる力ですよね。
こう誰かに、まあ、何かしらものを売るっていうのは誰かの何かを改善するっていうものだと思うんですよね。
売る商品って、まあ、よかったら健康になるとかメンタルが整うとかっていう商品を売ってるっていうことですよね。
なので、まあ、その何かを売りたいっていう人は誰かの何かの問題を解決してあげたい。
まあ、より改善してあげたいっていうことなんで、そっちにやっぱり注力すべきなんで、このリールがどうやったら伸びるかっていうのに毎日頭を悩ませるのって間違えてるんですよね。
どうすればより良いものを提供できるか。
で、それを多くの人に届けるためにどうしたらいいかっていうのがリールだったり、まあ、そういうSNS運用。
なので、まあ、そっちにね力を入れないと自分のところに来てもらえないんですけど、この来てもらった時にやっぱり良いものを提供するっていうのが一番大切なんで、
まあ、このリールとかね、このそういったSNS運用っていうのはできる限りこう楽にしていく方が、まあ、それで結果出なかったら意味がないんですけど、
それは結果出るように、まあ、ちょっと自分がこうSNS運用の社長だったとしたら、このAIたちが部下と考えて、まあ、もっとこうしてくれる、これを試してみてくれるっていうような判断をしてあげて伝えてあげるっていうと勝手にAIはやってくれるんで、
そういったところにですね、自分の商品を良くする、より多くの人と向き合うですね、っていうところに力を入れて、リールに関してはその担当に、リール担当のAIに任せてより良くなっていったらいいんじゃないかなというふうに思いながらですね、
今日もリールを作っていきたいなというふうに思います。というわけで、今日も聞いていただいてありがとうございました。