1. 茨城とライフワークと
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02-09│10min.インタビュー [山本哲士さん/あびさん/みーちゃん(dinning 季々)/小堀幸子さん(有賀十珈琲)] 2026/6/10 有賀十市 #ひとりじゃないポ
2026-06-26 43:38

02-09│10min.インタビュー [山本哲士さん/あびさん/みーちゃん(dinning 季々)/小堀幸子さん(有賀十珈琲)] 2026/6/10 有賀十市 #ひとりじゃないポ

茨城にある、大事なことや好きなことがある人生を聞く「茨城とライフワークと」。

この日の収録は、LGBTQ+とメンタルヘルスについて活動する団体「campanula(カンパニュラ)」さんのTOKYO RAINBOW PRIDE 2026企画 #ひとりじゃないポ に参加する形で、「孤独との付き合い方」や「大丈夫じゃない時の過ごし方」についても皆さんにお聞きしています。



山本哲士さん(「旅ぶら」改め「旅ぶらアゲイン」主催)

あびさん(pinno coffee

みーちゃん(dining 季々

小堀幸子さん・こぼたん

有賀十珈琲 ※旧ありが分校・ちいきの学校


収録:

2026/6/10有賀十市 水戸市・⁠有賀十珈琲 ⁠※旧ありが分校)


▮どなたも収録に参加できます

「ポッドキャスト体験」

毎月10日水戸市⁠⁠⁠⁠⁠ 有賀十珈琲⁠⁠⁠⁠⁠ 10-13時(10min. 1000yen)

その他 出張取材先にて


▮茨城でポッドキャスト仲間づくり


❶「ポッ活カフェ」ポッドキャストを知りたい、つくりたい、仕事にしたい人たちが交流する、出入り自由な雑談会を運営中。

(毎月10日 ⁠⁠⁠有賀十珈琲⁠⁠⁠ 予定/ワンドリンクオーダー)


❷ 「Discord」で茨城各地の方と交流できる場があります。不定期でオンラインポッ活も。入りたい方はお声がけください。


▮番組企画・制作

声を聞くレーベル[⁠いばらきジャーナリッシュ⁠]

聞き手 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠くりばやしやよい⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

podcast producer, director, interviewer

ibaraki × podcast, podcast × documentary

人生が聞こえる番組企画、制作します


Instagram ⁠https://www.instagram.com/ibaraki.journalish/⁠


note ⁠https://note.com/ibrk_journalish⁠


■「出張ポッドキャスト取材」に伺います

この番組で活動やチームの良さを語ってみませんか?

制作費: 1 episode 10,000yen  

※モニター価格。2027年度までに変更予定。参考音源:THE DAY実行委員のみなさん

エリア:茨城県各地


👑2026年度スポンサーのみなさま

(お申し出順)


茨城のポッドキャスト経済圏を動かすチャレンジを後押ししていただいています。おかげさまで、いばらきジャーナリッシュの事業化と同時に、茨城×ポッドキャストが少しずつ動いています。


水戸市 介護・障がい福祉  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠株式会社ゆりかご⁠⁠⁠⁠⁠⁠

水戸市 ウェブサイト制作  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠株式会社アイテックプラス⁠⁠⁠⁠⁠⁠

埼玉県 「⁠⁠⁠⁠⁠⁠#そのへんの3cm⁠⁠⁠⁠⁠⁠」主催 フジイ サトシ様

水戸市  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠みと森のようちえん にじいろ⁠⁠⁠⁠⁠⁠

潮来市 ⁠⁠⁠⁠キャンナス潮来 ⁠⁠⁠⁠

東京都 映像ディレクター ⁠⁠⁠⁠和田萌⁠⁠⁠⁠ 様 川畑耕平 様

埼玉県 ⁠⁠⁠⁠株式会社バタフライリッジ⁠⁠⁠⁠

水戸市 ⁠⁠⁠⁠株式会社シーリングサポート茨城⁠⁠⁠⁠

ほか 協賛1件

⁠⁠⁠⁠⁠⁠2026年度 後期スポンサー様募集 ~9月末日

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00:06
今日は6月10日ということで、三戸市の有賀十市で毎月10日、ポッドキャスト体験も出させていただいているんですが、目の前に座っている方のまずは自己紹介からお願いします。
山本と言います。もともとは茨城県の美術館で学芸員とかをしてたんですけど、だんだん地域とか子供たちのことが好きになって、60半ばを過ぎてしまったんですけど、
なんて言ったらいいのかな、シニアな方も子供の方も、あとはいろんな問題を抱えている方も楽しめる小さな旅をまたやろうかなと。
もう震災があった時に全く学校地とか人いなくなっちゃって、大笑いなんかも全然ダメになっちゃったから、最初はそういうきっかけからやっていこうってなったんだけど、
ただ一方通行だと面白くないじゃないですか、観光バスみたいで、そうじゃなくて、SNSのみで情報を流して、
インスタグラム、フェイスブックとかですか?
フェイスブックで情報を流して募集をして、いった感想を写真とかメッセージとか載せてもらう、そんな感じだった。
それは場所の選定はどういうふうに選んでるんですか?
場所は、いろいろ動く仕事もしてたので、ここ面白いなとか。
すでにもう当たりがついてたんですね。
さっきいらした北丁宮の長倉の方の近くのところとか。
どういったところが参加者の方たちには受けたというか、こういうことを求めてるんだな、結構茨城の方はというのはどんなことを感じましたか?
この北丁宮の長倉でやった旅っていうのは、とても大事な記念碑的な旅になるんですけど、
そこは本当に川番所って、陸の番所じゃなくて、そこで積み荷を間違えないかって確認とかする場所なんですね。
江戸時代とかそのぐらいのことですか?
江戸時代ずっとそうだったんじゃないですか?
橋ができるような前の時代ってことですね。
川がとても重要な通路だったっていう。
そこで積んだものが、伊都市に例えばいろんなものを持って行ったり、
それから東北の方から絹川を通って中川に出て、そこの川番所から検品してもらって、水戸に来て。
物流の要だった。
そうね。金目。だから実は地味に見えて立派な見なくてはならない場所。
03:08
今たまたま私が出展しているブースのところに山本さんと北丁宮の長倉でフル道具屋さんをやっている時に
山本さんが来て話が大変盛り上がりっていう。その長倉がすごくターニングポイント的な旅だったっていうのはどういうことだったんですか?
やっぱり長倉とか野口、長倉あたりですね。北丁宮の123号線沿いのちょうど真ん中ぐらいになるんだけど、
そのあたりは昔栄えてたのにっていう。
栄えてたのか。今すごく車がビューンって通るぐらいで静かな場所ですけどね。
そうですね。もったいないっていうか。そこではいろんな方が参加してくれる時期にあたってたので、
本当に川沿いに小屋があるんですね。長水庵っていう名の名前がつけてあった。窓から覗くともう下が川。
長水庵は何の建物ですか?なんか偉い人がいたところとかですか?
なんだったのかな。蔵なのかな。どっちかっていうと開口小屋みたいな造りの小屋だったから、大変広い場所で、そこで地元の陶芸家の方のお茶碗を使って、
すごい熱心にお茶をたててくれる方がいらして、その方がもう屏風から窯から用意してくれて。
いい茶室というか即席のものができて。
そうですね。
面白い。
そんなでした。
参加者の方何人ぐらいいらっしゃるんですか?
その時は30人ぐらいですね。
すごい。
ルールがあって、これからどうしていこうかなと思うんですけど、交通費をもらってバスとかそういうのを仕立てるのは全然面白くないので。
自力で行くっていう。
自力で行ってっていう感じなんですね。
何歳ぐらいの方が参加するんですか?
30代から50代ぐらいまでが多かったかな。
その土地の文化、昔からあるものを見てみたいっていう層がいるってことですね。
そうですね。
知的好奇心が。
中川っていうとカヌーだけってなっちゃうんですけど、そうではなくて。
それが震災の時に感じた観光地だけじゃなくて、茨城にはもっと見るものがあるんじゃないかという提示したかった形ができたなっていうふうに感じられた。
そういうことばっかりやっとって、そんな感じでしたね。
06:06
一時期休憩していたものを最近改めてもう一度始めたっていう思いはどこにあるんですか?
僕自身も今、病を持ってるんですけど、でも落ち着いてきたので、今回は高萩でやるわけですけど、
それは僕よりも上でよく参加してくれてたお二人の方が、山本さん元気になったらやろうよって言って。
待っててくださる方がいたんですね。
それはじゃあ復帰の第一発目は場所はどこになるんでしたっけ?
一発目は長久保石水っていう日本地図を作った人が高萩にいらっしゃったんですよ。
初めて聞きました。
その方の日本地図が井上忠敬が幕府にお渡しする地図の原型になったんです。
そうなんですか。井上忠敬はみんな知ってるけど、長久保さんはあまり知られてないみたいな。
土地ではね、検証会とかあって、今回はそこをじっくり拝見しながら、
それは6月の?
6月の15日。
15日、そっか今週末ですね。
そうですね。
これを配信した頃には終わってしまっているけれども、
そういう土地のいろんなものを山本さんの視点のイベントを参加してみたいと思ったら、
山本さんのFacebookをフォローしたらこの情報が出てくるということで、
この番組にリンクを貼らせていただきたいと思います。
それが山本さんのライフワークということで。
いや。
おや?もっとある?
いろいろね。人と面白いよね。繋がりって。
やっぱり繋がるっていうのは大事ですよね。
私も今、ポッドキャストってキーワードを旗を上げてみたら、いろんな方と繋がれて、面白いです。
本当に今こうして山本さんが足を運んでくださったのも、関心が似てる人たちが出会っていくっていうのが、とっても今嬉しいです。
今日のこの編集は使わないでいただきたいんですけど。
この後ですか?
ここまでは使って大丈夫ですか?
いや、全部。
全部ダメ?
全部。
配信じゃダメ?
いいよ。いいけど。
ここまで全然とても素敵なお話が撮れておりますよ。
使いたい使いたい。
いいよ。任せるよ。
やった。嬉しいです。
あと、もしよかったらなんですけど、今LGBT、性的マイノリティの人たちが、当事者の人たちが一人で孤独を感じていることにかけ合わせて、
そのポッドキャストのメンタルヘルスをやっている団体の方が、いろんなポッドキャスト番組に参加してみませんかっていう企画があって、
09:04
私それ、この茨城とライフワークという番組で応募して参加してみたんですね。
それでその中で、別に性的マイノリティの方について話さなくても別に大丈夫なんですけど、
あと一つ、ちょっと皆さんに同じ質問をしていて、山本さんは気持ちが大丈夫じゃないときはどうやって過ごしていますか?
流れるものに。しょうがないよね。
無理やり、歩くとかさ、それはやってるけど、気持ちが落ち着かないときはしょうがないよ。
無理やりあげあげにしようなんていうのは、なかなか僕はできないです。
結局ね、なんか無理をしてしまうと、あんまりいい結果はなんないんじゃないかなって。
もともと僕は、LT障害を持った方とかそういう方も含めて、
美術館でやってたのは、ギャラリートーカーっていう、絵の前でいろんなお話ししてみようよっていうのをやってたんですね。
僕のギャラリートーカーとしてのやり方を、どういうことが一番大事だと思いますかっていう雑誌の問いかけがあって、
その時は今も思いますけど、美術館に来たら、気に入った絵の前にずっといて、
なんでずっといるかっていうと、このポッドキャストも大事だけど、
このポッドキャストを10分間作るために、その制作の人、作家ですね、
制作の人は本当に何年も、もしかしたら何ヶ月もかけて作ってる。
そうした時に言葉が出てくる、それからだんだん絵と仲良しになったり、そういうのをやってたんだよね。
そうですね。無理な時には上がろうとしないで、ちょっと時が経つのを待ってみるよっていうのが山本さんの、ちょっとしんどい時のやり過ごし方っていう。
あんまり考えたことなかったな。
ありがとうございます。イベント企画に参加してるので聞いてみました。
ありがとうございました。お時間ありがとうございます。
じゃあそうしましたら、目の前に座ってくださってるアビさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
12:00
今日の6月10日の有賀文庫の有賀東一、前回の5月10日も来てくださって、
テピンのコーヒーさんとしてこのポッドキャスト体験を受けてくださいましたと。
そしてなぜまたここに来てくださったのですか。
なんかこのポッドキャストっていう配信ツール自体、私たちもすごい興味があったんですけれども、
実際に先月の有賀東一でお話しさせていただいた時に、
ポッドキャストについてすごく私がこうしたいとか、
これに対してこう思っているっていう方がすごく多いなっていうことを実感して、
今回も皆さん興味を持っている配信ツールについて何か話し合える機会があればと思って、
今回もぜひ参加させていただきました。
先ほどあれですよね、ポッドキャストカフェ、ポッカツカフェに参加してくださったところへの
ポッドキャストを配信してみたいし、何かいいヒントがあるかなみたいな感じで来てくださったと。
ポッドキャストカフェに来てくださった皆さんが、このアビーさんのトークを
ぜあらる。 恥ずかしい。
拍手聞こえるかな。
そして東京プライドっていうそのLGBTQプラスの方たち、
当事者の方たちによるお祭りと言いますか、毎年やってるんですよね、代々木公園で。
それの企画の一つとして、カンパニュラさんっていう団体さんがメンタルヘルス、
なんだっけ、ちゃんと見よう。企画としてはメンタルヘルス×LGBTQプラス×ポッドキャスト
東京プライド2026参加企画っていうのを知り合いのポッドキャスターさんがSNSで配信してて、
私の中でも地方都市に都で暮らしていて、10歳の子供を育てていて、
なんか子供たちが苦しくない街であれという願いがあって、この企画に反応して参加の登録をしまして、
今月に配信するものに、その企画の、喋るのすっごい下手。
そんなことないです。
企画にまつわる孤独っていうキーワードで配信すれば参加したことになって、
それに絡めてちょっと収録しますよっていうことを配信したら、それをアビーさんが気になってくださったというのは。
そうですね。というのは、同じコーヒーで活動してる相方がこういうのあるよって教えてくださって、
それがまさかの先月収録させていただいた茨城ジャーナリシュさんのところの発信だと思わなかったので、
ちょっとびっくりしつつも、今日ちょうどたまたま本業のほうも休みだったので、参加していただいた感じです。
何かその発信の必要性とか大事さを感じてここに来てくださったってことですか?
そうですね。私も一応セクシャルマイノリティの当事者なんですけれども、
今私、辞任がノンバイナリーでして、男か女かというよりはもう私を生きるというような感じなんですけれども、
もともと私はゲイだっていうふうに思っていた時期もあったんですが、
15:06
いろいろ得ていくと同時に、私の政治にもだんだん流動していって、今この状態にあるっていうような感じなので。
何か前回、この茨城ジャーナリシュがやっているポッカツカフェという、
ポッドキャストに興味がある人が雑談をする場を毎月10日の有川統一でやらせてもらっているんですけど、
そこでもそのポッドキャストだからこそ配信できる当事者の声があるとか、そこら辺を熱く語ってくださってっていう。
やっぱり私、ちょっと話がずれるんですけど、
昔ちょうど血液疾患、発血病とか、そういった血液の病気を抱える方々のためのオンラインコミュニティの運営を一時的に手伝っていた時期がありまして、
その時に感じたのが、やはり発血病とかの治療って、一時的に自分の体の免疫機能を一旦下げて、
その状態で骨髄を移植して、そこから回復していくっていうような治療を得ていくんですけれども、
やっぱりその中で、一旦無菌室っていう全く雑菌のいない本当にクリーンな空間で、
一人だけで孤独な状態になってしまう患者さんは必然的にいらっしゃって、
やっぱりその中で孤独と向き合うためにどうすればいいのかっていうところを考えた時に、
やっぱりみんないろんなツールを使って孤独を紛らわしていたりとかっていうことがあったらしいんですけれども、
その中でもラジオっていうのが特に目も使わないし、耳だけ使っていればいいので、
そういう音声だけのツールってすごくいい影響を与えるんだなっていうのをその時に初めて知って。
あの時が音声コンテンツの可能性に。
そうですね。もともと私そういうラジオとかってあんまり聞かない人だったので、
まさかこんなところでそういう意外な影響を与えるんだなっていうのをすごく驚くとともに、
可能性を感じたんですよね。
それがそのご自身もいろいろ活動したりすることと、発信がこのSNSの時代とかインターネットの世界で、
発信どうしようっていう中でポッドキャストというキーワードが上がってきたっていう。
そうですね。このご時世、いろんなコンテンツが乱れる中で文字とかでも流れていってしまったりもしますし、
ただやっぱりラジオとかこういうポッドキャストっていう声を届けるっていうのって、
その人の生の声を届けるっていうこの力、なんだかの力っていうのがすごく、
この声を聞いている誰かに届いてくれるっていうふうな、目に見えない力っていうのがあるんだなというふうに私は信じているので、
この時代に即したでもかつ、とても大事なことだと思うんですよね。
18:04
YouTubeとかも今すごく前世紀ですけど、これから必要になってくるメディアという感じはしますよね。
そうですね。
先ほどの話の中で孤独というこのイベントのテーマとなっているキーワードが出てきたんですけど、
じゃあアビさんにも聞いてみたいんですけど、この企画上この3つの質問の中から一つお答えいただきたくて、
孤独との付き合い方か、あえて一人で楽しんでいることか、大丈夫じゃない時の過ごし方、どれか楽しく話したいこと、どれでも。
孤独との付き合い方ですかね。
やっぱり私も長らく地方で自身もやっぱりセクシャルマイノリティーの当事者として、
ずっと孤独じゃないんだけど、でもふと孤独を感じてしまう時っていうのがあって、
でもそれは普通の人と違うっていうところから来る孤独っていうのもありましたし、
逆に自分が普通に馴染むことを自ら拒んでしまっていたっていう部分ももしかしたらあるのかもしれません。
やっぱり孤独は全然私のような人間以外でもきっとすごく感じることだなとは思うんですよね。
たぶん誰しも生きている中で孤独を避けては通れないと思ってはいて、
やっぱりそれぞれ地球に生きている全ての人たちが何がしかの障壁や困難を抱えながら生きている、
それこそその生きづらさっていう部分はやっぱり万人共通だと思いますし、
私の場合はちょっとそういう特性もありつつもなんとかなってしちゃった人間っていうところでもあるので、
ただやっぱり自身のこの経験も踏まえた上で、やはり皆さんが抱えている生きづらさっていうのが具体的にどういうものがあって、
その生きづらさにどういうふうに対応していったらいいかっていうのは本当に多種多様だと思うんですけれども、
一つ言えるのは何でしょう、やっぱり一人じゃなくする方法っていうのをどこかから得得していくっていうところだと思うんですよね。
私は時々本も読みますし、本以外でも例えば何かに熱中すること、
例えばアニメを見る、映画を見る、音楽を聴く、何でもいいと思うんですけども、
例えば私がとても好きな本で伊藤圭角さんっていう、すでにもう亡くなれているSF作家さんがいらっしゃるんですけども、
その方が書かれたハーモニーっていう本がありまして、なんかその中でもやっぱり孤独っていうところをすごく書いていらっしゃるんですね。
本を読むっていうのが、そのお話の中ではデッドメディアっていうふうにもう死んだメディアみたいな感じの位置付けになってるんですよ。
やっぱり近未来的なところが舞台なので。
21:00
その中で読書っていうのは孤独の持久力を鍛えるものだっていう、そういう言い方をされてて、
孤独の持久力、それすごいなんか刺さるなって思ったんですよね。
孤独の持久力って何だろうって思うんですけど、でも私もその言葉を見て思ったのが、
私がその本を読んでいるっていうのって、一見孤独なように見えるけど、でも実際でも本っていうものがあるから、
実際的には孤独ではないのかなっていうふうに思うんですよね。
その本から得られるいろいろなものもきっとあると思うし、
本との対話で、対話できないですけど、本との対話で生まれる何かっていうのもきっとあると思うんですよね。
私個人的にすごく映画が好きなので、すごく孤独を感じていた時期に、とっても映画を見ていた時期があったんですよ。
やっぱりその中で映画との対話っていう中もすごいあって、
この主人公は一体何を今考えているんだろう、この情景は一体何を指差しているのだろうみたいな感じで、
結構そういうところを見ながら自分の気持ちと対話をしているような気分に不思議となってくるんですよ。
アビさんは孤独から逃げようとしないで、味わいながら過ごすくらいの感じですね。
自分は一人だ一人だってなるよりかは、何かと対話をする。
例えば話さないものでも、例えば全然本でもいいし、何かそれ以外のメディアでもいいと思いますし、
何かそれと個人と対話をしていくっていう。
自分と孤独を栄養にしていくっていう感じというか。
そうですね。だから何かこう、それで不思議と乗り越えられたことってすごく多いっていう。
多分あの時この主人公だったらこうしてるよなみたいなとか、
何かこれを実践したからできたっていうようなことが、後々何か思ってみると、
何かその孤独と向き合った時に、何かその自分が得ていったものだったんだなっていうのに何か気づかされる。
その時が多くて。
何か本当にしっかりと自分のこと、悲しみ、孤独、いろんなことを考えてきたからこその奥深さがあるなと感じまして。
そうですね。何かこれが本当に答えになってるのかどうかっていうかというか、何かすごいずれちゃったような気もするんですけども。
答えになってると思います。
そしたら何かあの茨城ジャーナリシーもこれからもポッドキャストいろいろ動いてきますが、
アビさんのポッドキャストへの動きもちょっと応援引き続きさせていただければと思いますので。
ありがとうございました。いつ実現できるかちょっと分からませんが。
今年は実現できるような私はこうお尻を叩いていきます。
ありがとうございました。
今日はポッドキャスト体験に来てくださりありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
自己紹介からお願いします。
今日のみーちゃんと申します。よろしくお願い致します。
なんか話慣れてる感じというか。
演者という勢いでこちらに座らせていただいております。
さっきあのポッドキャストカフェ、ポッカツカフェに参加してくださって、何かいろいろ発信とかもいろいろされてる中でのきっと語り口とかもお上手なところもあるんだろうななんて思いながら。
24:08
じゃあこの茨城とライフワークとっていう番組なんですけど、何かご自分が大事にされてるなりわいとか一つ語りたいことをちょっと教えてもらっていいですか。
わかりました。
ちょっと自己紹介も兼ねてになっちゃうんですけど、私は水戸市でですね、飲食店をもう一人相棒と共同で経営をさせていただいておりまして、
もともとそのもう一人相棒が飲食店をずっとやられてた方だったので、母体としては飲食店をやっておりますけれども、
本来の本当の本当の根っこの部分では、実は私たちの居場所づくり、いろんなことをやりたい、すごいたくさんやりたいこと、夢がたくさんあって、
それを叶えたいっていう場所が欲しかったっていうところと、あとはまあそういった同じように、
例えば何かを、例えば犠牲にしてきてとか、なんか本当はこういうことをやりたかったのに、今まで我慢してきてできなかったとか、
もしくは急になんかやってみたいと思ったことが急に出てきた時に、そんなことができる場所がないかなとか、
そういった夢を叶えられるような場所づくり、いろんな方の、を作りたいなっていうところで飲食店を立ち上げて、
っていう風ないきさつなんですね。
素敵、行ってみたい。作ろうと思った背景だとか、作ってみてこんな風な良い変化があったよとかっていうのはどんな感じですか?
そうですね、今すでにイベントでお店を使って交流会なんかをさせていただいたりもしてますけれども、
私たちの性格とか、なんかこう雰囲気もあるのか、みんながすごい笑顔で、なんか自分たちらしく入れるみたいな雰囲気が見ててこっちもわかるみたいな。
なんかこっちに気を使ってお話ししてるなとか、なんか笑顔頑張って作ってるなとかっていうのもないですし、
ちょっとまあきっと気分が落ちてたりする方なんかは、もうそのままありのままで、
なんかいていいっていうお店を作りたかったっていうのがあって、もうその通りになっているのかなっていう肌感覚してますね。
そのお店を出るときのお客さんの雰囲気だったりとか、そういうのでちょっとわかる?
なんとなくわかりますね。ほんと無理しないで入れるというか、私もすごいなんか探求心がすごい。
この人絶対なんかこう面白そうとか、なんかそういう方を見たら結構話しかけちゃうんですよ、お客様に。
なんかそう、それがすごい楽しくて、で、そうすると会話がどんどん増えてって、実は誰々とつながってるとか、
なんか私もそれ好きですとかっていうので、もうなんかすぐ友達みたいな感覚で、
なので飲食店なんでご飯をご提供させていただいて、やっぱり美味しかったですって帰ってくださってる方がほんとたくさんで、
作ってよかったなっていう。
本望だなっていうところです。
何年目ぐらいになるんですか?
1年目なんです。ちょうど1年経ちまして、今2年目になりますね。
27:02
1年目でそれですか?で、ご住所どこでしたっけ?
三戸市南町、ダイニングキキと申しまして。
このお店の前、だいぶ最初に言えばよかったですよね。
そうですね。皆さんどこだどこだどこだと。
ちょっと引っ張っちゃいましたね。
いやもうぜひここまで聞いてくださったっていう方々が、これから楽しみです、お会いできるの。
フードとか場作りについて工夫してることを一つお聞きしてみていいですか?
そうですね、まずフードに関してはもう完全に思いを込めてます。
もうお米研ぐときには、おいしくなあれじゃなくて、もうすでにおいしいものなので、生産者さんがいて、ここにあるってことは思いがあるものなので、
もうもともとおいしいですけれどもって、さらにおいしくなってみたいなことを、もう毎日思いながらお米を研いでご提供してますし、
ご提供するときはもうこのご飯に行ってらっしゃいって言って、行ってもらってます。
幸せ者の素材たちなんでしょうか。
場作りという工夫としては。
そうですね、もう場作りは本当に何だろう、こう分け隔てなく、もう本当にその人それぞれがそれぞれの気持ち、スタイル、形でもう来て、
もうおしゃべりもしたかったらして、したくなかったら静かにして、過ごして、もう自由にしていっていただければっていう形で。
収録始まる前にもちょっとご説明しましたが、東京プライド2026のカンパニュラというメンタルヘルスの団体さんにまつわる
ポッドキャスト参加しませんかということで、私もちょっとLGBTQプラスについてちょっと自分で考えたいなというのもあり、
当事者の方でもそうでなくても誰でも参加していいですよ、全国からしていいですよということで参加してるんですけれども、
で、孤独というテーマについて番組内で語ればいいんですが、よかったらそれにちょっとその孤独のテーマ振ってもいいですか。
大丈夫です。
ありがとうございます。じゃあこの中の一つ、しゃべりやすいことでいいんですけど、孤独との付き合い方、あえて一人で楽しんでいること、
大丈夫じゃないときの過ごし方、お店と絡めてもいいですしね。
本当に昨日とか一昨日の話になりますかね、なんかあの孤独っていうのはやっぱりこの自分自身を見つめられているがゆえのものっていうのもあると思うんですよね。
自分の心にきっと寄り添ってるから孤独だって思える、その孤独っていうワードを感じるってことは、
自分を大事に思ってるからこその。
っていうものでもあると思いますし、あとはやっぱり逆に言ったらその孤独を感じるということは、周りがもしかしたらちょっと見えづらくなっている。
気づいたら先ほどおっしゃってたように、本が寄り添ってくれてるかもしれないですし。
日野コーヒーさんが先ほど本とか絵が上がっておっしゃってましたね。
もしかしたらこの奥さんが実はほら私たちを支えてくれてたりとかっていう、なんかこう気づきを、今一人じゃないんですよ、孤独じゃないじゃないですか。
とか、なんかこう自分が認めてほしい人たちに認められてないときに孤独って感じてるのかな、とかっていう考えもありますし。
30:09
結構じゃあそこについては考えてこられましたね。
孤独に関して考えてたかって言われたらちょっとあれですけど、孤独を感じてたことはありますね。
でも先ほどその孤独についてっていうのを取ってらっしゃったときに、私もちょっとふと考えたら、学生時代孤独と感じることもあったなって。
でも家族いたよな、とか。でもそれに関して考えてなかったな、とか。
やっぱり認められたい人たちに認められてなかった、例えば学校だったら先生とかお友達とか、私が思ってた学校生活と違かった孤独だ。
とか、で私はそこの学校という場所にいなくてはいけない存在だって思っていたから、その場所で認められてなかったら孤独を感じてたのかなと。
その自分がいたい世界、そこで孤独を感じたら本当に孤独みたいに感じちゃうけど、視野が確かに孤独を感じてるけどちょっと狭くなってるけど。
というふうにちょっと今ふと思ってまして、それこそ本当にこの生き物っていうか草花だって、今みんな見てくれてるじゃないですか。
友達って思えればもう孤独じゃないですし、というふうにちょっと学生時代の自分を思い返すと、孤独に感じてた時代はそういうふうな、やっぱり見えてる世界が狭かったのかなっていうふうに思います。
いい気づきですね。
なので今逆にダイニング機器をやっていて、決してお友達とかではないかもしれないですけど、もうここに来たらもうあなたは友達ですよぐらいの世界観のスタッフがいるんですよっていうのを。
なんだろう、本当に心からの声なんだなってわかります。
食べに行こう。
ありがとうございます。
10分ちょっとのということで、なんか最後に喋りたいこととかせっかくの。
ありがとうございます。
ダイニング機器、飲食店ですけれども、今語らせていただいたように、もう本当に思いのあるメンバーしかおりませんので、
もう本当にお気軽に、別にこうお話しかけていただかなくても、こっちから勝手に話しかけちゃうかもしれないですけど、
もう本当にフラッと来たいときに、無理なく心のね、寄り所として使っていただいてもいいですし、なんか掛け口ちょっと聞いてくださいよみたいな感じでもいいですし、
もう本当にこう、なんかそういうふうなところに使っていただいて、少しでもなんかその時の自分よりなんか一歩上に上がったご自身で帰っていただけるようなお店を作って、
これから前に行きますので、ぜひ遊びに来てください。
ハッピネス。
ハッピネスがあれなんですか?
そうなんです。
インスタ見ていただくと、私がすごいハッピネスハッピネス言ってますんで。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
33:00
されたいんだよなっていう欲はありました。
ちょっと出さなきゃいけないけど、自分の一人語りが絶対無理だから。
だってさ、1回目と2回目と3回目でどんどんこう人が増えてるから。
じゃあちょっとお口元でなんか喋ってください。
今日のお疲れ具合から。
お疲れ具合はないですね。
今日はだって一人じゃなかったから。
一人の時本当に前回一人でしたもんね。
孤独。
いや、孤独っていうよりは、ただ一人でチタバタしてるっていう。
ちょっと見渡す余裕が今日はありました。
そしたらじゃあ、ありがとう1、6月10日、第何回目ですか?
46回目です。
46回目。ということで、私が参加してるのも去年の夏からではないから、まだ1年ではなってないっていう。
まだ私、去年の真夏をここで経験してないなっていう覚え方でざっくり。
数字が強いコボタンです。
隣に座ってますのは、このありがとう1を運営している地域の学校の小堀さん。
コボタンと呼んでいます。
ということで、ポッドキャスト体験はコボタンはいつでもフリーワークがありますよということで設けさせていただいてまして、
ちょっと皆さんにカンパニューラーさんっていうメンタルヘルスの団体さんの企画に便乗した配信を6月はしようと思ってまして、
孤独というテーマでちょっと1つ最初にお聞きしてからお話をお届けしてもいいですか?
いいですよ。つねに考えてるけど、言語化してない感じ。
そこをじゃあ言語化タイムいきますね。
1つ質問を選んでいただいていいんですけど、
孤独との付き合い方か、あえて1人で楽しんでいることか、大丈夫じゃないときの過ごし方。
大丈夫じゃないときはただお酒飲んじゃう。
何種ですか?
で、どうするんですか?
ただ酔っ払っていけば忘れちゃう。
私お酒飲めないからその世界は知らなくて、大丈夫じゃないときはお酒の中に逃げ込めない。
逃げ込めない。お酒があると思ってれば飲まなくても別に大丈夫だし。
増幅することはないんですか?お酒でモニャモニャってそういうタイプじゃないですか?
全然。タチのいい酔っ払い。
いいなあ。
まあ忘れちゃいますね。あと寝る?寝ちゃえば大体大丈夫。
なんか、コウホーとはいろんな関わりがいっぱいあったりとか、いろんなタスクがある中で、
仕事一生懸命頑張ってらっしゃるなというのを私は実は感じながら、実はと言いますか。
多分ドライだから大丈夫なんだと思う。
これ全部に全力投球の熱心な人だったら倒れちゃうかもしれない。
そういうことか。
でも孤独って、私はいいものだと思っているので。
今回私は皆さんに孤独聞いてては、全然私が思っても見なかった角度をおしゃべりされてるから、
面白くて、待ってくださいね。孤独は悪いものではないという話ですね。
そうですね。
36:00
基本ラインっていうか、基本スタンスは、やっぱり孤独がちゃんと捕まえられてる状態の方が私は好きっていうか。
生まれてきた時と死ぬ時に、誰かがいればいいけど、そこは一人で退治するしかないから、
そこが決まってると生きていくことが楽な気がするので。
そう考えると一日一日だって、孤独がない日が二重丸とか花丸なんじゃなくて。
基本が孤独って感じで過ごしてますね。
いい考えをもらった気がする。
はい、そんな感じ。でもすごく今日もたくさん人が来てくださって、
こっかつカフェが滑挙、すごく人気が出てきてる感じがするので、
そのあたり、やいちゃんの言葉で聞いてみたいの、どうなんですか?
取材モードに入ってしまったコボタンがここにおります。
まだ手応えというには早いかもしれないけど、どんな感じですか?
そうですね、ポッドキャスト体験っていうのをまず10時から13時の間に開催してますが、
ここについてはもうちょっと知ってくれたらな、自分のことを10分間で喋ってみたいなって人がいないとなって感じで、
そこに対してはまだ手応え感じてないですが、
でも収録終わったものに対しては毎回手応えを感じる。
その方たちの思いがそこに音声に乗っていて、
そのご本人とか周りの方とか全く知らない人が、
あの方のあれ良かったんだけどっていうのは結構どの方に対しても具体的にリアクションがきます。
聞いてもらってる。
聞いてもらってる数が多いとかそういうことというよりは、
その方の発信者の思いが誰かに届くんだっていうのは、
拡散力が本当に低いメディアなので、
そこは別に頑張ってるとかでもなんでもなくて、
誰かの心の金銭に触りに行ったんだなっていうのはすごく感じるので、
ポッドキャスト体験自体はまだちょっと回ってないけど、
やってる意味はあるなという感じで言ってるのと、
ポッドキャストカフェ、ポッカツカフェっていう風に名付けましたけど、
それは今回で3回目ということで、
前回私どうしたらいいかなって若干ちょっと迷いながら喋っちゃったんですけど、
このポッドキャストカフェに、
何かハウツーを教わりに来るっていうスタンスの人が来ちゃうと、
私も孫孫するんだなってことを自分の中で整理ができて、
ポッドキャストってことをキーワードに雑談する場所ですよっていう、
具体的なノウハウを知りたい人はこういうポッドキャストがノウハウを教えてくれるよって、
そういう単なる情報媒介ハブみたいになるぐらいの感じの気持ちでいて、
中気軽なのかな。
そうですね、だから今日さっきみーちゃんさんが、
今日はポッカツカフェ緊張しましたかって最後終わった後にいい質問してくださる、
ポッドキャスターインタビューワーさんとしても素質がすごいなと思ってるんですけど、
39:02
その緊張しなかったっていうのは、
自分がどんなスタンスでそこにいればいいかっていうのが安心できて、
皆さんに順番に話してもらったりとかっていうのも迷子にならなくてよかったのは、
そのスタンスで最初整理できたからっていうのもあったりとか、
ポッドキャストのキーワードに来てくれる人、新しいことに気になってきてくれる人だから、
なんだかみんながオープンマインド、
オープンマインドな分お互いの違いについてそんなに気にしないというか、
いいですね。
それを感じて応援もしてもらえるようなことを感じるというか、
クローズなコミュニティじゃなくて、まだ余白のあるコミュニティで、
これを見てた人が、私もコミュニティ作ろうかなって言って帰ってった。
遠目に見てた人が。
コミュニティをクローズドに絶対したくないと思ってて、出入りも自由だしとか、
どういう風にするかも設定いろいろあるのかなと思いますけど、
ポッドキャストというのはもう本当に都心ではもう来たと言われてるメディアだし、
茨城にはそんななんだっぺと思われてるけど、
でもお肌感覚で始めようと思う人が結構この中にももう何人もいる。
初回5、6人で始まって今日は9人近く参加されてて、
なんか順調なんですけど、これ1人とか2人でやってもいいのよね。
全然それでよくて、その人たちのより深く知りたいこととかを話せればいいなって思ってて、
今日も事前に参加したいですって言ってくださった方そんなに多くなくて、
初めて見たら9名ってさっき記録したんですけど、9名と思って、
アビさんとかも話の膨らまし方をサポーターみたいな感じで言ってくださって、
私があわあわしてるのをみんながあったかくしてくれたり、膨らましてくれたりっていう。
そうしたらこういうことやってみたい方たちかもしれない。
もうすでに今回いらっしゃった9人の中に、私も含めた9人の中に3、4名の方が始めるという。
そういうコミュニティなんだ。なんかやりたい人たちの。
そうですね。でもポッドキャストなんて何も知らないよって人も今回お一方いて、
前回もその前も必ず何名かいらしたんだけど、最後まで興味を持って聞いてもらえたので、
そこは必ずこの方を大事にする会なので、雑談の会であるっていうのは大事にしようかなと。
いいですね。いいですね。
壁打ちとかは私に個別で連絡とかねっていうような感じです。
わかりました。ちょっとなんか蚊が出てきてかゆそうだから。
こぼさんの今日の感想で締めましょう。今日のイベント。
めっちゃ楽しかったです。ずっとみんなが楽しそうだから。
一日いい音が聞こえてきてました。
42:00
音?
なんとなく音とかで察して、厨房にいるから。
あ、そうなんだ。奥の方で一生懸命パスタ茹でながら。
パスタってか、最初は鶏の照り焼きだったんだけど、作りながら。
じゃあ声とか、声以外の音?
気配で。笑い声とか。
今日はいい空気出てるぞって。
気候も最高でしたね。気温がね。
あと何でしたっけ?何で集客数を測ってるんでしたっけ?
コーヒーの売れた数と、あと何だっけな。
あと場代がね、うちの場合10%とかだから、どのぐらい皆さんが売り上げたかを見てます。
そうすると大体皆さんがいくら使ったのかがわかるから、今日は何人来たかなとか。
そんな感じ。
また来月も必ず10日には出ようかなと思うのと、ちょっと雨だとこういう外収録ができなくて、中収録がちょっと不可能なので、雨のときはポッカツカフェ飲み。
収録センターも借りますよ。
あっち寂しい人いたら。
寂しいか。笑
だから基本はポッカツ収録はあっちでいいかな。
でも10月10日に向けて広げていきますんで、この地域全体使って。
なんかそう、私のポッドキャストという体験を応援してくださる、応援の場としての位置っていう風に大事にされてる、出される方こそ、
ちょっとトライアンドエラーのエラーもちょっと見ていただいたりとかもあると思うんですけど、
引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
43:38

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