今日の6月10日の有賀文庫の有賀東一、前回の5月10日も来てくださって、
テピンのコーヒーさんとしてこのポッドキャスト体験を受けてくださいましたと。
そしてなぜまたここに来てくださったのですか。
なんかこのポッドキャストっていう配信ツール自体、私たちもすごい興味があったんですけれども、
実際に先月の有賀東一でお話しさせていただいた時に、
ポッドキャストについてすごく私がこうしたいとか、
これに対してこう思っているっていう方がすごく多いなっていうことを実感して、
今回も皆さん興味を持っている配信ツールについて何か話し合える機会があればと思って、
今回もぜひ参加させていただきました。
先ほどあれですよね、ポッドキャストカフェ、ポッカツカフェに参加してくださったところへの
ポッドキャストを配信してみたいし、何かいいヒントがあるかなみたいな感じで来てくださったと。
ポッドキャストカフェに来てくださった皆さんが、このアビーさんのトークを
ぜあらる。 恥ずかしい。
拍手聞こえるかな。
そして東京プライドっていうそのLGBTQプラスの方たち、
当事者の方たちによるお祭りと言いますか、毎年やってるんですよね、代々木公園で。
それの企画の一つとして、カンパニュラさんっていう団体さんがメンタルヘルス、
なんだっけ、ちゃんと見よう。企画としてはメンタルヘルス×LGBTQプラス×ポッドキャスト
東京プライド2026参加企画っていうのを知り合いのポッドキャスターさんがSNSで配信してて、
私の中でも地方都市に都で暮らしていて、10歳の子供を育てていて、
なんか子供たちが苦しくない街であれという願いがあって、この企画に反応して参加の登録をしまして、
今月に配信するものに、その企画の、喋るのすっごい下手。
そんなことないです。
企画にまつわる孤独っていうキーワードで配信すれば参加したことになって、
それに絡めてちょっと収録しますよっていうことを配信したら、それをアビーさんが気になってくださったというのは。
そうですね。というのは、同じコーヒーで活動してる相方がこういうのあるよって教えてくださって、
それがまさかの先月収録させていただいた茨城ジャーナリシュさんのところの発信だと思わなかったので、
ちょっとびっくりしつつも、今日ちょうどたまたま本業のほうも休みだったので、参加していただいた感じです。
何かその発信の必要性とか大事さを感じてここに来てくださったってことですか?
そうですね。私も一応セクシャルマイノリティの当事者なんですけれども、
今私、辞任がノンバイナリーでして、男か女かというよりはもう私を生きるというような感じなんですけれども、
もともと私はゲイだっていうふうに思っていた時期もあったんですが、
いろいろ得ていくと同時に、私の政治にもだんだん流動していって、今この状態にあるっていうような感じなので。
何か前回、この茨城ジャーナリシュがやっているポッカツカフェという、
ポッドキャストに興味がある人が雑談をする場を毎月10日の有川統一でやらせてもらっているんですけど、
そこでもそのポッドキャストだからこそ配信できる当事者の声があるとか、そこら辺を熱く語ってくださってっていう。
やっぱり私、ちょっと話がずれるんですけど、
昔ちょうど血液疾患、発血病とか、そういった血液の病気を抱える方々のためのオンラインコミュニティの運営を一時的に手伝っていた時期がありまして、
その時に感じたのが、やはり発血病とかの治療って、一時的に自分の体の免疫機能を一旦下げて、
その状態で骨髄を移植して、そこから回復していくっていうような治療を得ていくんですけれども、
やっぱりその中で、一旦無菌室っていう全く雑菌のいない本当にクリーンな空間で、
一人だけで孤独な状態になってしまう患者さんは必然的にいらっしゃって、
やっぱりその中で孤独と向き合うためにどうすればいいのかっていうところを考えた時に、
やっぱりみんないろんなツールを使って孤独を紛らわしていたりとかっていうことがあったらしいんですけれども、
その中でもラジオっていうのが特に目も使わないし、耳だけ使っていればいいので、
そういう音声だけのツールってすごくいい影響を与えるんだなっていうのをその時に初めて知って。
あの時が音声コンテンツの可能性に。
そうですね。もともと私そういうラジオとかってあんまり聞かない人だったので、
まさかこんなところでそういう意外な影響を与えるんだなっていうのをすごく驚くとともに、
可能性を感じたんですよね。
それがそのご自身もいろいろ活動したりすることと、発信がこのSNSの時代とかインターネットの世界で、
発信どうしようっていう中でポッドキャストというキーワードが上がってきたっていう。
そうですね。このご時世、いろんなコンテンツが乱れる中で文字とかでも流れていってしまったりもしますし、
ただやっぱりラジオとかこういうポッドキャストっていう声を届けるっていうのって、
その人の生の声を届けるっていうこの力、なんだかの力っていうのがすごく、
この声を聞いている誰かに届いてくれるっていうふうな、目に見えない力っていうのがあるんだなというふうに私は信じているので、
この時代に即したでもかつ、とても大事なことだと思うんですよね。
YouTubeとかも今すごく前世紀ですけど、これから必要になってくるメディアという感じはしますよね。
そうですね。
先ほどの話の中で孤独というこのイベントのテーマとなっているキーワードが出てきたんですけど、
じゃあアビさんにも聞いてみたいんですけど、この企画上この3つの質問の中から一つお答えいただきたくて、
孤独との付き合い方か、あえて一人で楽しんでいることか、大丈夫じゃない時の過ごし方、どれか楽しく話したいこと、どれでも。
孤独との付き合い方ですかね。
やっぱり私も長らく地方で自身もやっぱりセクシャルマイノリティーの当事者として、
ずっと孤独じゃないんだけど、でもふと孤独を感じてしまう時っていうのがあって、
でもそれは普通の人と違うっていうところから来る孤独っていうのもありましたし、
逆に自分が普通に馴染むことを自ら拒んでしまっていたっていう部分ももしかしたらあるのかもしれません。
やっぱり孤独は全然私のような人間以外でもきっとすごく感じることだなとは思うんですよね。
たぶん誰しも生きている中で孤独を避けては通れないと思ってはいて、
やっぱりそれぞれ地球に生きている全ての人たちが何がしかの障壁や困難を抱えながら生きている、
それこそその生きづらさっていう部分はやっぱり万人共通だと思いますし、
私の場合はちょっとそういう特性もありつつもなんとかなってしちゃった人間っていうところでもあるので、
ただやっぱり自身のこの経験も踏まえた上で、やはり皆さんが抱えている生きづらさっていうのが具体的にどういうものがあって、
その生きづらさにどういうふうに対応していったらいいかっていうのは本当に多種多様だと思うんですけれども、
一つ言えるのは何でしょう、やっぱり一人じゃなくする方法っていうのをどこかから得得していくっていうところだと思うんですよね。
私は時々本も読みますし、本以外でも例えば何かに熱中すること、
例えばアニメを見る、映画を見る、音楽を聴く、何でもいいと思うんですけども、
例えば私がとても好きな本で伊藤圭角さんっていう、すでにもう亡くなれているSF作家さんがいらっしゃるんですけども、
その方が書かれたハーモニーっていう本がありまして、なんかその中でもやっぱり孤独っていうところをすごく書いていらっしゃるんですね。
本を読むっていうのが、そのお話の中ではデッドメディアっていうふうにもう死んだメディアみたいな感じの位置付けになってるんですよ。
やっぱり近未来的なところが舞台なので。
その中で読書っていうのは孤独の持久力を鍛えるものだっていう、そういう言い方をされてて、
孤独の持久力、それすごいなんか刺さるなって思ったんですよね。
孤独の持久力って何だろうって思うんですけど、でも私もその言葉を見て思ったのが、
私がその本を読んでいるっていうのって、一見孤独なように見えるけど、でも実際でも本っていうものがあるから、
実際的には孤独ではないのかなっていうふうに思うんですよね。
その本から得られるいろいろなものもきっとあると思うし、
本との対話で、対話できないですけど、本との対話で生まれる何かっていうのもきっとあると思うんですよね。
私個人的にすごく映画が好きなので、すごく孤独を感じていた時期に、とっても映画を見ていた時期があったんですよ。
やっぱりその中で映画との対話っていう中もすごいあって、
この主人公は一体何を今考えているんだろう、この情景は一体何を指差しているのだろうみたいな感じで、
結構そういうところを見ながら自分の気持ちと対話をしているような気分に不思議となってくるんですよ。
アビさんは孤独から逃げようとしないで、味わいながら過ごすくらいの感じですね。
自分は一人だ一人だってなるよりかは、何かと対話をする。
例えば話さないものでも、例えば全然本でもいいし、何かそれ以外のメディアでもいいと思いますし、
何かそれと個人と対話をしていくっていう。
自分と孤独を栄養にしていくっていう感じというか。
そうですね。だから何かこう、それで不思議と乗り越えられたことってすごく多いっていう。
多分あの時この主人公だったらこうしてるよなみたいなとか、
何かこれを実践したからできたっていうようなことが、後々何か思ってみると、
何かその孤独と向き合った時に、何かその自分が得ていったものだったんだなっていうのに何か気づかされる。
その時が多くて。
何か本当にしっかりと自分のこと、悲しみ、孤独、いろんなことを考えてきたからこその奥深さがあるなと感じまして。
そうですね。何かこれが本当に答えになってるのかどうかっていうかというか、何かすごいずれちゃったような気もするんですけども。
答えになってると思います。
そしたら何かあの茨城ジャーナリシーもこれからもポッドキャストいろいろ動いてきますが、
アビさんのポッドキャストへの動きもちょっと応援引き続きさせていただければと思いますので。
ありがとうございました。いつ実現できるかちょっと分からませんが。
今年は実現できるような私はこうお尻を叩いていきます。
ありがとうございました。
今日はポッドキャスト体験に来てくださりありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
自己紹介からお願いします。
今日のみーちゃんと申します。よろしくお願い致します。
なんか話慣れてる感じというか。
演者という勢いでこちらに座らせていただいております。
さっきあのポッドキャストカフェ、ポッカツカフェに参加してくださって、何かいろいろ発信とかもいろいろされてる中でのきっと語り口とかもお上手なところもあるんだろうななんて思いながら。
じゃあこの茨城とライフワークとっていう番組なんですけど、何かご自分が大事にされてるなりわいとか一つ語りたいことをちょっと教えてもらっていいですか。
わかりました。
ちょっと自己紹介も兼ねてになっちゃうんですけど、私は水戸市でですね、飲食店をもう一人相棒と共同で経営をさせていただいておりまして、
もともとそのもう一人相棒が飲食店をずっとやられてた方だったので、母体としては飲食店をやっておりますけれども、
本来の本当の本当の根っこの部分では、実は私たちの居場所づくり、いろんなことをやりたい、すごいたくさんやりたいこと、夢がたくさんあって、
それを叶えたいっていう場所が欲しかったっていうところと、あとはまあそういった同じように、
例えば何かを、例えば犠牲にしてきてとか、なんか本当はこういうことをやりたかったのに、今まで我慢してきてできなかったとか、
もしくは急になんかやってみたいと思ったことが急に出てきた時に、そんなことができる場所がないかなとか、
そういった夢を叶えられるような場所づくり、いろんな方の、を作りたいなっていうところで飲食店を立ち上げて、
っていう風ないきさつなんですね。
素敵、行ってみたい。作ろうと思った背景だとか、作ってみてこんな風な良い変化があったよとかっていうのはどんな感じですか?
そうですね、今すでにイベントでお店を使って交流会なんかをさせていただいたりもしてますけれども、
私たちの性格とか、なんかこう雰囲気もあるのか、みんながすごい笑顔で、なんか自分たちらしく入れるみたいな雰囲気が見ててこっちもわかるみたいな。
なんかこっちに気を使ってお話ししてるなとか、なんか笑顔頑張って作ってるなとかっていうのもないですし、
ちょっとまあきっと気分が落ちてたりする方なんかは、もうそのままありのままで、
なんかいていいっていうお店を作りたかったっていうのがあって、もうその通りになっているのかなっていう肌感覚してますね。
そのお店を出るときのお客さんの雰囲気だったりとか、そういうのでちょっとわかる?
なんとなくわかりますね。ほんと無理しないで入れるというか、私もすごいなんか探求心がすごい。
この人絶対なんかこう面白そうとか、なんかそういう方を見たら結構話しかけちゃうんですよ、お客様に。
なんかそう、それがすごい楽しくて、で、そうすると会話がどんどん増えてって、実は誰々とつながってるとか、
なんか私もそれ好きですとかっていうので、もうなんかすぐ友達みたいな感覚で、
なので飲食店なんでご飯をご提供させていただいて、やっぱり美味しかったですって帰ってくださってる方がほんとたくさんで、
作ってよかったなっていう。
本望だなっていうところです。
何年目ぐらいになるんですか?
1年目なんです。ちょうど1年経ちまして、今2年目になりますね。
1年目でそれですか?で、ご住所どこでしたっけ?
三戸市南町、ダイニングキキと申しまして。
このお店の前、だいぶ最初に言えばよかったですよね。
そうですね。皆さんどこだどこだどこだと。
ちょっと引っ張っちゃいましたね。
いやもうぜひここまで聞いてくださったっていう方々が、これから楽しみです、お会いできるの。
フードとか場作りについて工夫してることを一つお聞きしてみていいですか?
そうですね、まずフードに関してはもう完全に思いを込めてます。
もうお米研ぐときには、おいしくなあれじゃなくて、もうすでにおいしいものなので、生産者さんがいて、ここにあるってことは思いがあるものなので、
もうもともとおいしいですけれどもって、さらにおいしくなってみたいなことを、もう毎日思いながらお米を研いでご提供してますし、
ご提供するときはもうこのご飯に行ってらっしゃいって言って、行ってもらってます。
幸せ者の素材たちなんでしょうか。
場作りという工夫としては。
そうですね、もう場作りは本当に何だろう、こう分け隔てなく、もう本当にその人それぞれがそれぞれの気持ち、スタイル、形でもう来て、
もうおしゃべりもしたかったらして、したくなかったら静かにして、過ごして、もう自由にしていっていただければっていう形で。
収録始まる前にもちょっとご説明しましたが、東京プライド2026のカンパニュラというメンタルヘルスの団体さんにまつわる
ポッドキャスト参加しませんかということで、私もちょっとLGBTQプラスについてちょっと自分で考えたいなというのもあり、
当事者の方でもそうでなくても誰でも参加していいですよ、全国からしていいですよということで参加してるんですけれども、
で、孤独というテーマについて番組内で語ればいいんですが、よかったらそれにちょっとその孤独のテーマ振ってもいいですか。
大丈夫です。
ありがとうございます。じゃあこの中の一つ、しゃべりやすいことでいいんですけど、孤独との付き合い方、あえて一人で楽しんでいること、
大丈夫じゃないときの過ごし方、お店と絡めてもいいですしね。
本当に昨日とか一昨日の話になりますかね、なんかあの孤独っていうのはやっぱりこの自分自身を見つめられているがゆえのものっていうのもあると思うんですよね。
自分の心にきっと寄り添ってるから孤独だって思える、その孤独っていうワードを感じるってことは、
自分を大事に思ってるからこその。
っていうものでもあると思いますし、あとはやっぱり逆に言ったらその孤独を感じるということは、周りがもしかしたらちょっと見えづらくなっている。
気づいたら先ほどおっしゃってたように、本が寄り添ってくれてるかもしれないですし。
日野コーヒーさんが先ほど本とか絵が上がっておっしゃってましたね。
もしかしたらこの奥さんが実はほら私たちを支えてくれてたりとかっていう、なんかこう気づきを、今一人じゃないんですよ、孤独じゃないじゃないですか。
とか、なんかこう自分が認めてほしい人たちに認められてないときに孤独って感じてるのかな、とかっていう考えもありますし。
基本ラインっていうか、基本スタンスは、やっぱり孤独がちゃんと捕まえられてる状態の方が私は好きっていうか。
生まれてきた時と死ぬ時に、誰かがいればいいけど、そこは一人で退治するしかないから、
そこが決まってると生きていくことが楽な気がするので。
そう考えると一日一日だって、孤独がない日が二重丸とか花丸なんじゃなくて。
基本が孤独って感じで過ごしてますね。
いい考えをもらった気がする。
はい、そんな感じ。でもすごく今日もたくさん人が来てくださって、
こっかつカフェが滑挙、すごく人気が出てきてる感じがするので、
そのあたり、やいちゃんの言葉で聞いてみたいの、どうなんですか?
取材モードに入ってしまったコボタンがここにおります。
まだ手応えというには早いかもしれないけど、どんな感じですか?
そうですね、ポッドキャスト体験っていうのをまず10時から13時の間に開催してますが、
ここについてはもうちょっと知ってくれたらな、自分のことを10分間で喋ってみたいなって人がいないとなって感じで、
そこに対してはまだ手応え感じてないですが、
でも収録終わったものに対しては毎回手応えを感じる。
その方たちの思いがそこに音声に乗っていて、
そのご本人とか周りの方とか全く知らない人が、
あの方のあれ良かったんだけどっていうのは結構どの方に対しても具体的にリアクションがきます。
聞いてもらってる。
聞いてもらってる数が多いとかそういうことというよりは、
その方の発信者の思いが誰かに届くんだっていうのは、
拡散力が本当に低いメディアなので、
そこは別に頑張ってるとかでもなんでもなくて、
誰かの心の金銭に触りに行ったんだなっていうのはすごく感じるので、
ポッドキャスト体験自体はまだちょっと回ってないけど、
やってる意味はあるなという感じで言ってるのと、
ポッドキャストカフェ、ポッカツカフェっていう風に名付けましたけど、
それは今回で3回目ということで、
前回私どうしたらいいかなって若干ちょっと迷いながら喋っちゃったんですけど、
このポッドキャストカフェに、
何かハウツーを教わりに来るっていうスタンスの人が来ちゃうと、
私も孫孫するんだなってことを自分の中で整理ができて、
ポッドキャストってことをキーワードに雑談する場所ですよっていう、
具体的なノウハウを知りたい人はこういうポッドキャストがノウハウを教えてくれるよって、
そういう単なる情報媒介ハブみたいになるぐらいの感じの気持ちでいて、
中気軽なのかな。
そうですね、だから今日さっきみーちゃんさんが、
今日はポッカツカフェ緊張しましたかって最後終わった後にいい質問してくださる、
ポッドキャスターインタビューワーさんとしても素質がすごいなと思ってるんですけど、
その緊張しなかったっていうのは、
自分がどんなスタンスでそこにいればいいかっていうのが安心できて、
皆さんに順番に話してもらったりとかっていうのも迷子にならなくてよかったのは、
そのスタンスで最初整理できたからっていうのもあったりとか、
ポッドキャストのキーワードに来てくれる人、新しいことに気になってきてくれる人だから、
なんだかみんながオープンマインド、
オープンマインドな分お互いの違いについてそんなに気にしないというか、
いいですね。
それを感じて応援もしてもらえるようなことを感じるというか、
クローズなコミュニティじゃなくて、まだ余白のあるコミュニティで、
これを見てた人が、私もコミュニティ作ろうかなって言って帰ってった。
遠目に見てた人が。
コミュニティをクローズドに絶対したくないと思ってて、出入りも自由だしとか、
どういう風にするかも設定いろいろあるのかなと思いますけど、
ポッドキャストというのはもう本当に都心ではもう来たと言われてるメディアだし、
茨城にはそんななんだっぺと思われてるけど、
でもお肌感覚で始めようと思う人が結構この中にももう何人もいる。
初回5、6人で始まって今日は9人近く参加されてて、
なんか順調なんですけど、これ1人とか2人でやってもいいのよね。
全然それでよくて、その人たちのより深く知りたいこととかを話せればいいなって思ってて、
今日も事前に参加したいですって言ってくださった方そんなに多くなくて、
初めて見たら9名ってさっき記録したんですけど、9名と思って、
アビさんとかも話の膨らまし方をサポーターみたいな感じで言ってくださって、
私があわあわしてるのをみんながあったかくしてくれたり、膨らましてくれたりっていう。
そうしたらこういうことやってみたい方たちかもしれない。
もうすでに今回いらっしゃった9人の中に、私も含めた9人の中に3、4名の方が始めるという。
そういうコミュニティなんだ。なんかやりたい人たちの。
そうですね。でもポッドキャストなんて何も知らないよって人も今回お一方いて、
前回もその前も必ず何名かいらしたんだけど、最後まで興味を持って聞いてもらえたので、
そこは必ずこの方を大事にする会なので、雑談の会であるっていうのは大事にしようかなと。
いいですね。いいですね。
壁打ちとかは私に個別で連絡とかねっていうような感じです。
わかりました。ちょっとなんか蚊が出てきてかゆそうだから。
こぼさんの今日の感想で締めましょう。今日のイベント。
めっちゃ楽しかったです。ずっとみんなが楽しそうだから。
一日いい音が聞こえてきてました。