ep.51🐝 勅使川原真衣さんゲスト回の後編です!今回は「頭がいい」という言葉の危うさや、教育現場での評価制度の課題について深掘りしています。聞けば聞くほど考えさせられる回になりました(木原)
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▼ゲスト詳細:
⚫︎勅使河原麻衣
1982年、横浜市生まれ。東京大学大学院教育学研究科修了。外資コンサルティングファーム勤務を経て組織開発コンサルタントとして独立。2児の母。2020年から進行乳がん闘病中。新書大賞2025にて第5位入賞、HRアワード2025書籍部門入賞の『働くということ 「能力主義」を超えて』(集英社、24年)他著書多数。近著に『「働く」を問い直す』(日経BP)、『人生の「成功」について誰も語ってこなかったこと』(KADOKAWA)、『職場の違和感』(ダイヤモンド社)、『「頭がいい」とは何か』(祥伝社新書)がある。論壇誌Voice、読売新聞「本よみうり堂」にて連載中のほか、文化放送 武田砂鉄ラジオマガジン水曜パートナーとしても発信中。
▼出演:
⚫︎小笠原治
京都芸術大学 デジタルキャンパス局 局長 / クロステックデザイン 教授。awabar オーナー。さくらインターネット株式会社の共同ファウンダーを経て、ネット系事業会社の代表を歴任。
⚫︎木原考晃
京都芸術大学 DX推進課でデジタル化の責任者。人材系ベンチャー企業を経て現職。XのDMにてカジュアル面談いつでも募集中&noteで記事を更新中。
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