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いーまです。はーい。今日もね、一つ特大の、もう別れて9年越しぐらいの思い込みをね、なんとなんと発掘してしまいましたので、ちょっとね、気づきをシェアしていきたいと思います。
はい。私がね、どんな思い込みを持ってたかというと、なんとかのくせにとか、なんとかだからとかさ、そういう、なんだろう、なんていうの?なんか、そういうやつ。
何かっていうと、その、例えばね、私が、なんかよくされてたのが、なんか、障害あるくせにこんなこともできねぇの?みたいな。うん。あの、よくね、言われてたんだけど、そういうね、あの思考の癖がね、めちゃめちゃあったなっていうのをね、今日ね、あの、9年越しにね、気づくことができました。
ここの9年越しっていうところ、何なのかっていうところなんですけど、これが、えっと、私が学生時代に、えっと、恋をした、えっと、元彼ですね。えっと、元彼で、えっと、なんていうの?ちょっとね、家庭環境が悪い人がいて、うん。家庭環境が悪くて、なんか、なんだろうな、なんか、親から暴力とか、なんかされてた人だったんですよね。うん。
だからか、なんか、昔からね、なんか、なんだろう、付き合った当初から、結構、えー、障害者のくせに座れや!みたいなとか、なんか、私が、その、出かけた先で、あの、えっと、電車に乗っててね、私が、あの、今座れないよ!みたいな、言ってくれてたんだけど、いや、私いいよ、座らないよ!って言ったら、障害あるくせに座れよ!みたいな言われたりとか、
あと、なんだったかな、あとね、結構、なんか、障害のあるくせにとか、なんか結構ね、あの、あんまりね、もう、9年も経っちゃったから、別れてね、あの、あんまりね、詳細なこと覚えてないんだけど、でも、なんか、こればっかりは本当にめっちゃ覚えてて、なんとかのくせにとか、あと、なんか、ブスなくせにとかさ、ブスなくせに生意気だ!とか、
そういうことをね、結構ね、言われてたんだよね。うん。だから、なんか、そういうところで、結構、なんだろうな、すごいイライラするんだよね、私。うん。なんか、結構、私、あ、そうだ、思い出した。私ね、結構、雇用形態にめっちゃこだわるの。
うん。例えば、契約社員とか、職宅社員とか、派遣社員とか、正社員とか、まあ、いろいろね、雇用形態はあると思うんだけど、そのね、当時の彼氏は、正社員が一番、もう正社員以外ありえないって人だったのね。うん。だから、なんか、私が、あの、私ね、2年ぐらいか、あの、就職浪人した時期があったんだけど、
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その時期にね、彼と付き合ってて、で、あの、彼が、なんていうのかな、俺は、もうね、これすっごい変な話なんだけど、俺は、あの、大学の友達のなんとかちゃんと、なんとかちゃんと、今と3人で、一夫多妻制にするんだと。うん。これもおかしな話なんだけどね。うん。
で、で、その、子供も、その3人に産んでもらって、これ収録残しいいやつか?俺が保育士だから、えっと、俺が子供見てやるよ。働け!みたいな。そう。絶対正社員だ。もう契約社員なんてありえない。みたいな。そういう思考だったのね。そういう、そういう人だったのよ。うん。
だから、なんていうの?なんか、私は、だからもう、契約社員なんてもう絶対嫌。パートなんかも持ってのほうが、派遣社員ももう絶対嫌みたいな。そういうね、思考がね、めっちゃ根付いたんだよね。うん。本当にもう、芋掘りのように、なんだろう、なんかもう、あのー、ね、芋ずるのように、なんかボロボロボロボロボロボロボロにあるの、あるのよ、そういうのが。うん。
だから、なんかね、私本当に、なんか、うちのね、あのー、働いてる社員さんって結構、正社員の人が多いんだけど、でも、契約社員の人とか、派遣社員の人とか、ちらほらいるのね。うん。だから、なんか、うわ、派遣のくせにとかね、なんか思っちゃってたのよ。うん。
でも、なんかその、なんか、派遣のくせにとか思っちゃってる理由がよくわかってなかったの。うん。で、今日、なんかふと、あのー、思い返したら、あの昨日ね、〇〇に、そういう思考があるよってことをね、共有してたのよ。うん。
共有してて、で、今日ね、なんかふと考えた時に、親?と思って。9年前に別れた元彼、そんな感じだったなって気づいて、あ、じゃあもう受け入れたらもうしまいじゃんと思って。もう受け入れちまえと思って。うん。あのー、元彼のね、あのー、思考も、もうね、丸ごとね、受け入れちまえと。うん。
で、お母さんにも、なんか、物のくせにとか、うん。結構ね、言われたりとかあったのよ。うん。あったから、だからもう、全部受け入れちゃ、受け入れちゃった方が楽だわと思って。受け入れたのよ。そしたらまあ楽になった。でも、まだ、なんだろう、まだね、違和感は残ってるの。うん。
どんだけ、まるまると、あのー、LINEでね、あのー、話しても、やっぱりまだね、あのー、燃やるところはあるから、うん。あのー、まだまだまだ、これからではあるなぁと思うんだけど、うん。だからね、今度のカウンセリングでね、うん。深くね、話してこようと思います。うん。
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そう、あとね、もう1個あった。もう1個あった。何個あるんだよっていうね。そう、何、何、もう1個あった。その元彼関連で。うん。そう、もう1個あって、あのー、なんだっけ、そうそうそうそう、私ね、なんか今すごい幼児化するときがあるのよ。
なんかもう、子供みたいに、なんかブワーって走って、で、なんかここ行くーって言ったりとか、結構なんか、あのー、なんだろう、あのー、止められたら、なんかもう子供みたいにジタバタして、みたいな、うん。結構ね、そういうことがあったりとか、あと、あのー、電車とか、あのー、バスとか、えー、そういうのを見るとテンション上がったりとか、うん。車とかね、あと、うん。
そういうのがあったんだけど、それも、元彼が結構ね、あのー、くる、元彼?元彼に、またこれは別の元彼なんだけど、元彼に車好きの人がいたりとか、あとそのー、3年半ね、付き合ってた、そのー、9年前に別れた元彼。
もう、えーと、保育士で、なんか、いろいろね、あのー、なんだろう、子供の好きなさ、なんか戦隊モノの、なんだろう、歌とかさ、あるじゃん。そういうのをめちゃめちゃ知ってる人だったのよ。だから、なんかそういうのが、なんか積もり積もって、で、なんか、愛、なんだろう、愛、私は愛されてないんだどうせってね、なんか勝手にいじけて、勝手に、あのー、なんか、機嫌悪くなったりとか。
そういうことになって、それで、なんか、幼児化しちゃってたのかなってね、いうことにね、なんかね、あのー、少しずつだけど、気づき始めました。うん。だからね、本当に、なんか、なんだろう、ここの幼児化の部分と、この、なんとかの癖に、とかね、思うところって、結構ね、私の、なんだろう、もう、芋の、芋、なんだろうな、もう種?種っていうか。
もうあの、芋作る前の種ぐらいの、あのー、種ぐらいの根源にあるものだったのよ。だから、もうすーごいなんか、スッとして、まだね、でも燃えるから、今度ね、えっとー、2月の7日に、あのー、まるまるとね、人生コンサルで話すので、そこでね、解決できたらなーと思っております。
はい、ちょっとね、なんか、思い出しながら、思い出しながら話したから、なんか、ぐだぐだになっちゃったんだけど、今回のね、気づきは、あのー、こんなところで、えー、終わりたいなと思います。最後までね、いつも聞いてくださりありがとうございました。では、今でしたー。バイバーイ。