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#148 【亮丸心理学】人生コンサル episode11 母との関係で知る私
2026-04-20 08:38

#148 【亮丸心理学】人生コンサル episode11 母との関係で知る私

昨日は人生コンサルでした。感想配信していきます✨️

私、ずっと思ってたんです。
「お母さんって、幸せなんかな?」って。

愚痴も多かったし、よく怒られてきたし、
どこか満たされてなさそうに見えてた。

だから正直、
「お母さんって不幸なんじゃないか」って思ってたんですよね。

でも今回、まるまると話して気づいたことがあって。

それは——
ネガティブって、悪いものじゃなかったってこと。

ネガティブって、「こうなりたい」「ここを変えたい」っていう
エネルギーやったんですよね。

だからお母さんも、我慢してたんじゃなくて、
その中で一生懸命生きてたんやと思った。

化粧品も高いもの買わないし、物欲も少なくて、
貯蓄がクセになってる人。

それも全部、お母さんの“選択”だったんやなって。

それともうひとつ気づいたこと。

「お母さんの嫌な部分って、自分の一部なんや」ってこと。

今まで嫌だと思ってたことも、実は自分の中にもあった。

だからこそ、反応してたんやなって。

あとね、ずっと不思議だったことがあって。

中学生のとき、いじめられてた時期があって。
もちろん辛かったし、嫌やった。

でも、どこかで「安心してた自分」もいたんです。

なんでやろうって、ずっとわからなかった。

でも今回わかったのは——
「できない自分でいてもいい場所」やったから。

自分で自分を責めてたからこそ、外からそう扱われることで、
どこか納得してたのかもしれない。

自分を深く知るって、
こういうことなんやなって思いました。

お母さんとの関係も、
これからもっと変わっていくと思うし、

自分自身の見え方も、
どんどん変わっていく気がしています。

この変化を、ちゃんと楽しんでいきたいです🌱
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感想

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00:05
こんにちは、いーまです。はい、ってことで、今日はね、えっと、人生コンサル、昨日の人生コンサルの振り返り配信ってところでね、話していきたいと思います。
はい、で、なんか今回ね、母との関わり方みたいなところで話していったんだけど、うん、なんか、あの、お母さんを不幸だと思ってるみたいな、そう。
そういうね、話をしていきました。うん。私は結構、お母さんより幸せになっちゃダメって思ってたんだよね。うん。
なんでそんなこと思ってたの?って思うと、振り返るとね、うん。なんか、なんだろうな、うちのお母さんって結構、なんか、ぐちぐち話したりとか、なんかね、
コスメ一つでも、その、なんだろう、ドラッグストアで安い時に15%オフのクーポンがある時にファンで買ったりとか、結構ね、なんか自分の、なんだろう、自分にお金を使わない人なんだよね。うん。
だから、なんかそういうところがすごい苦手で、うん。私が幸せになったらお母さんは不幸になるってね、ずっと思ってたの。そう、それで。うん。
なんだけど、なんか、実際は全然違くて、なんか、まだ母にはね、ちゃんと聞けてないんだけど、母は母で、私が、その、結婚するとか、うん。そういう話をしていったら、すごいね、なんか、あの、あんたらが幸せならまあいいよ、みたいなね。
前言ってたことも、なんかあったなって、今思い返すとあって、うん。だから、なんか、お母さん不幸にしてたのは私だったんだっていうことにね、なんか気づいたんだよね。うん。なんかその、なんだろうな、お母さんはなんかよくぐちぐち言ってるし、なんかもう、怒られてばっかりだし、私自身ね、ね。
うん。私自身が怒られてばっかりだし、だから、なんだろう、お母さん幸せじゃないのかもしれないって思ってて、うん。でも、そうじゃなくて、なんていうのかな、なんか、うーん、幸せでも不は訪れるじゃん、うん。だから、なんか、そういう、なんだろうな、幸せイコール不がないって思ってたのね、私。
うん。ネガティブがない、ない、ネガティブがあるから不幸せみたいに、なんか、誤変換してしまっていて、うん。なんかね、それにね、なんか気づけたね、人生コンサルでした。うん。なんか私、結構、なんだろうな、いろいろ吐き違えて、うん。なんか、うん。あのー、吐き違えてたなって思ってて、
うん。で、家事しないのも、その、親に甘えてたっていうのはもちろんなんだけど、なんていうのかな、私はできないっていうのを、なんだろう、私はできないから、できない、できない存在だからっていうのを、すごく、なんていうのかな、あのー、できない存在であることに安心してたんだよね。
03:20
だから、親に、えっと、怒られることが、なんか嫌だって思いつつも、でも、なんか、安心するみたいな、できないから、うん。だから私、なんか今ね、思ったんだけど、なんかいじめられてるーって、なんか、中学校の時に、なんか先生に言いに行った時とか、なんかかわいそうになることがすごい好きだったんだよね。なんか不思議なんだけど、うん。
なんか、できないからいじめられる、それがなんか、嬉しかったんだよね、当時。うん。なんか、そういうのって結構、ところどころに、なんか思い返すとあって、うん。だから、なんか、できないからこそ、うん。できないからいじめられてる、で、いじめられることに、なんか優越感を感じるみたいな。なんかね、すっごい変なことしてたなってね、なんか今回、なんかこうやって、なんか話して思い出してきたんだけど、
うん。なんかすっごい変なことしてたなっていう風にね、なんかね、思い出しました。うん。だから、なんか、なんていうのかな、こういうね、なんか根本を、なんかね、見つめ直せたっていうところがね、なんか今回ね、なんか大きかったかなっていう風に思っていて、うん。だから、なんだろう、今ね、あのー、き、それこそ昨日、うん。ちょっと、あの、おばあちゃんが、うん。ちょっと体調不良で、お母さんがね、あのー、
昨日、病院に寝泊まりしたんだけど、うん。で、あのー、昨日、ほら、いなかったから、お風呂掃除したり、皿洗いしたり、あのー、したんだよね。でも、なんか、その時は、なんか、できない自分っていうより、なんか、お母さんのために動ける私っていう風になってたから、だから行動できたんだよね。
今朝も、あのー、お父さんにコーヒー入れて、パン、あのー、チーズトースト焼いてとか、そういうことも、あの、してたんだけど、うん。だから、なんか、誰かのためってなったら、なんか、動けるんだなっていう風に思っていて、うん。なんか、できない、できない、できない、できないって思い込んでたら、しないけど、でも、なんか、家族の危機とか、家族に何かあったらとか、そういう、なんだろうな、
一大事の時には、なんか、動けるんだな、私みたいな、すごい変なスイッチなんだけど、うん。なんか、そのスイッチにも気づけたかなっていう風にね、なんかね、今回感じてます。うん。なんか、お母さんとかさ、お父さんとかさ、なんか、関わり方さ、なんか、やっぱり、なんだろう、怒られたりとか、あのー、注意されたりとか、そういうことが増えると、やっぱりね、なんかね、変な風にね、変換しちゃうんだよね、なんかね。
06:07
うん。だから、なんか、その変な風に変換しちゃってるのを、ちょっとずつね、その人生コンサルだったり、その5月から始まるね、講座だったりで、あの、うまくね、あのー、変換を、あのー、直していきたいなっていう風にね、今回ね、思いました。
はい。と、そんな感じかな。うん。なんかね、結構、あのー、いろいろね、思うことはあるんだけど、でも、やっぱり、なんだろう、ここまでね、なんか、育ててくれた親にはすごい感謝だし、うん。なんか、私本当に何もできないって思ってたから、本当に箱入り娘なんだよね。そう。なんか、前も、なんか、箱入り娘ってまるまるになんか言われて、人生コンサルの時に。
その時は全然わかんなかったけど、でも、部屋の片付けできない、家事もできないって思い込んでて、で、母が朝食作ってくれたりとか、お風呂入れてくれたりとか、そういうのをずっとしてくれてたから、あ、こういうところが箱入り娘なんやっていうことに、なんかね、気づいて、本当にね、母にはもう感謝しかないし、うん。
これからね、あの、新しい家族、うん。あの、迎えるじゃないですか。彼のご両親とか、うん。迎えていくじゃないですか。だから、その、彼のご両親に対しても、やっぱり、なんだろうな、あの、私にできることは、やっぱりやっていきたいなってね、改めてね、なんか、思ったし、うん。なんか、できない、できない嫁って思われたくないからさ、そう。
だから、なんかね、ちょっとでも、あの、私の、なんだろう、したいように、うん。なんか、していきたいなっていうふうに、なんか、思います。うん。まずは、そうだね、まずは、お母さんとの、なんだろう、お母さんとの関係を、なんか、なんだろうな、お母さんとの関係でねじれてるところをほどいていく作業っていうか、そういうところをね、なんか、しっかりね、しっかりっていうか、しっかりっていうか、うーん、なんだろう、うーん、
そうだな、しっかりっていうか、うん、少しずつ、うん、構築できたらいいなっていうふうにね、思いました。
はーい、ではではでは、今日はね、こんなところで、あの、終わりたいなと思います。
最後までね、いつも聞いてくださりありがとうございました。
では、いいまでした。バイバーイ。
08:38

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