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こんにちは、いーま🍬です。
てことで、昨日ね、おうちがなんと決まりました。
てことで、なんかね、もうまだね、正式な契約前ではあるんだけどね、さっき入居申請書が出して、やっとね、やっと落ち着いた。
なんかここ最近本当にめちゃめちゃしんどくて、なんか物件探しどうしようかなとか、あと間取りとか、あと保証人どうしようとかね、あと場所本当にここでいいのかなとかね、
いろいろね、その、なんだろう、いろいろ探してきた中で、本当になんだろう、理想の私の大好きな町で彼と新しい家庭を築けるっていうことが本当に嬉しくて、
で、あの親にね、昨日報告したんだよね。そしたら、その彼と住むその地域が、うちのね、家族、そう、うちのお父さんお母さんが結婚して初めて住んだ、なんだ、地域がそこだったの。
そう、なんとなく知ってたんだけど、あ、そっかーと思って、なんかそこに、なんか繋がりがあることに改めて驚いて、あ、そうか、ここって言ってたね、そういえばみたいな、そうそうそうそう、なんかすごい、あーすごいなんか、あのお父さんとお母さんのルーツのその地域で新しいね、あの人生が始まるんだって思ったらすごい考え深いし、
なんかね、あの、なんだろう、戻りとか家賃とかすごいね、ずーっとぐるぐるして、なんかイライラしたり不安になったりなってたけど、でもこうしてね、家が決まったっていうことで、あのちょっとね、あの安堵な感じです。
はい、で、なんかね、あの、なんていうのかな、それでね、あの、今日ね、あの、えっと、申請書書いてる時に、えっと、お相手の欄に夫って書いた瞬間がね、あったんだよね、そう、で、なんか、それを見た瞬間、その彼、彼じゃなくて、あ、彼は夫になる人なんだって、改めてね、なんか、なんていうのかな、
改めて、あ、そっか、みたいな、当たり前なんだけど、なんかね、すごい嬉しくて、あ、私本当になんか、結婚するんやな、みたいな、なんか急に現実味が湧いてきて、でもなんか不安でもあるけど、でも楽しみみたいな、うん、すごいね、なんか、幸せなね、気持ちになりました。
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うん、なんかずっと、その、バス通勤はやだとかね、なんか、ずっと思ってたんだけど、だけど、電車でね、通勤できる立地で、うん、見つかったのは本当にね、なんかもう、あの、焦らず決めなくてよかったなとは思ってます。
うん、なんかね、あの、ちょっと、あの、内県もね、行こうと思ってたんだけど、今ね、入居中の人がいて、ちょっと6月、6月中ぐらいまではちょっと難しいっていうことで、ね、今回契約を決めたんだけど、でもね、まあまあまあまあ、なんだろう、まあまあまあ、それはそれで、うん、まあ、よかったかなとは思ってる。
うん、なんか、ここを失って、なんか落ち込む、落ち込むのはやだったから、もうここは、逃したらダメだみたいな、逃した魚大きいぞぐらいの、あの、なんだろう、私の、すごいここに住みたいっていう物件だったから、すごいね、もうなんか、お父さんとお母さんのルーツである、その地域で、新しいね、人生が始まるって思うとね、本当にね、もう嬉しいです。
うん、だから、なんか、ね、あの、なんていうのかな、だから、これからね、あの、まあ審査とか、まあ結果待ちではあるから、まだね、ドキドキはしてるけど、でもね、あの、ちょっと一安心してます。
うん、だからなんか彼さんとね、その、なんだろう、これからのそのスーパーとかね、うん、なんか、あの、ニトリ行ったりとかね、うん、それがこれからますます動いてくると思うから、それをね、楽しみにして、うん、わくわく、わくわくしながらね、日々過ごしていきたいと思います。
はーい、なんか、本当に彼さんともなんかちょっとね、喧嘩っぽくなったりとかあったんだけど、でも、それもこれで、ここでその、物件を決めるまでの、このルーツというか、うん、プロセスだったんだなって思うと、本当にね、なんか胸が温まりますね。
うん、はい、ということで、ひとまずね、お家決まったよーっていうね、報告でした。いつもね、あの、私のこと気にかけてくれる皆様、いつもありがとうございます。
はい、なんかね、本当に良かった。本当に良かった。うん、まだね、その審査は、まあ、通るでしょ。うん、通ると思う。うん、そうそうそうそう。だから、なんかね、あの、前向きに、あの、前向きな気持ちでね、うん、あの、待ってたいと思います。
はい、というところで、今日はね、あの、そんな話をしてみました。最後までね、お話聞いてくれてありがとうございます。では、いいまでした。バイバーイ。