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こんにちは、いーま🍬です。
はーい、てことで、昨日ね、人生コンサルだったので、
えっとね、感想配信をね、していこうと思いまーす。
はーい、てことで、昨日ね、話したことは2つあります。
まず1つは、私は、あの、なんかの条件がついてないと、褒められても嬉しくない、ていうこと。
と、もう1つは、弟ばっかり愛されて、私は愛されてない、ていうね、この2つのテーマで、昨日ね、まるまると話してきました。
では、まず、あの、条件がついてないと褒められても嬉しくない、ていうところなんだけど、
あの、前回ね、私は劣っている存在だよ、ていうことを、あの、まるまるとね、えっと、話して気づいたところだったんだけど、
だから、私は劣っている存在だから、結果が出てないと、私は褒められる価値がない。
なんか褒められたいのに褒めるのを拒否してるんだよね。
うん。でも私は相手を褒めることは好きだけど、好きだから、なんかちぐはぐなんだよね。そうそうそう。
で、なんか私は、自分をすごいひげ、ひげしすぎだし、自己否定しすぎだよ、ていう話になって、
で、私すごいやん、ていうことを言ってあげよう、て、うん、言われたんだよね。
これ前、まみるでさ、なんか、あの、魔法の言葉言うやつ、あの時さ、もう全く言えなくて、今も、全く、今もね、なんか、なんだろう、若干の手抵抗はあるんだけど、
うん、若干の抵抗はあるんだけど、でも、あの、何もすごいことしてなくても、私すごいやん、て言ってあげることが、なんか大事だな、ていうふうにね、なんか思いました。
で、なんか私、彼さんに褒められたら、とか、お母さんに褒められたら、とか思ってたんだけど、実際そうじゃなくて、一番褒められたいのは私。
だから、自分を褒めてあげよう、て、うん、なんかそれにね、なんか気づかされました。
うん、私は、その、完璧じゃないから、褒められる価値がない。
で、私の思う完璧ってなんだ、みたいな話になって、私の思う完璧は、みんなの思う完璧じゃないよ、て、うん。
で、私の思う完璧は、スポーツも勉強もできて、効率よくて、ほんとに出来すぎくんみたいな人のことを完璧だってね、思ってるんだよね。
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めちゃめちゃ出来すぎくん好きやん、と思って。
そう。で、なんかね、最近さ、あのー、なんだろ、なんだろ、なんか私自分の、なんか真逆になろうとして、なんか、あのほら、最色顕微になりたいとかさ、さっぱり芸女子になりたいとかさ、言って、
で、自分を自己否定してる、うん、ところがあるんじゃないかな、ていうことをね、話、話してました。うん。
で、私の性質としては、三角なんだけど、なんか、理想の性質は私丸なんだよね、うん。
だから、なんか丸になりたい、三角はダメだ。だから、どうしても丸になりたいんだって言って、三角の良さを見つけることをしないんだよね、うん。
そう、見つけることをしないから、そこが私のね、なんだろ、性質?だから、三角を受け入れるっていうことをね、していけばね、もっと変わるんじゃないかな、っていうふうに思いました。うん。
で、私、結構、こんにちは、いい今です、はーい、って言ってもらったりじゃん。あれをね、結構最近いろんな人にいじられるんだよね。
だから、なんかそれを、なんかいじられて、なんか前まではね、いじられることがすごい嫌だったんだけど、でも、まゆみんとか、この前のね、ゆーたんの深掘りとかでも、なんか、持ち気があんねーなーって言われて。
で、なんか最初は、なんかね、嫌だった、嫌だったはずなんだけど、でも、なんかちょっとずつね、いじられるのも愛やなってことにね、気づくことがね、できました。うん。
だから、なんかね、自分との人間関係を大事にしていって、その、なんだろ、今まで、えっと、否定してたことを肯定してあげる、自分になっていけたらいいのかなって思って。うんうんうん。
で、私、結構、なんだろ、結構私、何に対しても、周りは否定してないのに、自分でことを大きく捨てて、なんかこの前も彼さんが、ちょうどね、LINE来てなくて、そう、彼さんのLINE来てなくて、で、彼の親とも会うって話してたのに、全く話が進んでない。
え、私捨てられる?とか思って。いや、ないないないって思うんだけど、今思いはね。うん。だけど、なんか、えっと、その時は、そういう風に思ってたの。
なんだけど、実際は、彼の仕事が忙しくて、あの、両親とのね、ご両親との日程調整は難しくて、えっと、連絡ができてなかっただけってだけだったんだけど、私は、火のないところに煙を立たせる方構えって言われて。
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あー、確かになーと思って。なんか、私さ、なんか否定、誰も否定してないのに、自分でことを大きくしてるなーってことに、なんかね、改めてね、気づいたんだよね。なんかさ、これ昔からあってさ、なんか、うん。なんでだろうって感じなんだけど、うん。
ここもね、なんか直していきたいなーっていう風にね、思いましたね。うん。で、えっと、私は、なんだろう、そう、えっと、今回のね、その、なんだっけ、その、自分を褒めるっていうところはね、もう終わったんだけど、うん。で、次のテーマが、そう、弟ばっかり愛されてるっていうところなんだけど、私は、なんかちっちゃい不安を大事にする姉なんだよね。
で、なんかさっきもね、話したんだけど、私は火のないところに煙を立たせて、なんか周りは否定してないのに、自分でことを大きくしてるめんどくさい人なのよ。ふふふ、言ったらね、うん。
で、なんか、なんだろう、弟が、えっと、私の3つ差なんだけど、うん。弟が生まれて今まで100%もらってた愛情が、あの、50-50になってたのが不安だったんじゃない?って。だから、弟の方が可愛いんだ。だから欠けてるんだ。
弟みたいにスポーツもできないから、お母さんの愛情を弟が独り占めできるんだ。だけど私は、何もないから独り占めできてないんだってね、思ってたんだよね。うん。
なんだけど、私も、その、治病のね、あれで、あの、通院で、うん。病院連れてってもらったり、ピアノのね、練習とか、あと発表会とか、うん。なんかね、時間はめちゃめちゃ使ってくれてるのよ。うん。
なんか、それは愛されてたんだってことに、なんか気づいて、私は、なんかね、あの、携帯の充電で例えると、ずっと愛100%でいたいんだよね。だからそれが、愛が減ったら不安になる。だから、自分で自分を愛され、愛してあげようって話になって、うん。
で、なんかね、あのー、なんだろう、私は、なんか、あのー、なんだろう、あの〇〇が言ってたんだけど、私は、畑から見たらすっごい箱入り娘なんだって。みんなも、なんか箱入り娘やろって思ってるかもしんないけど、私はね、箱入り娘の自覚がないわけ。うん。
で、なんか、親になんか怒られたりするのも、私が怪我しないように、転ばないように接してくれてるんだよ。好きだから怒るんだよ。大好きだから叱るし、怒るんだよってことをさ、教えてもらって。
で、私は、なんだろう、あの、私も、なんか思い返したら、彼が、前ね、ご飯中に、あのー、ファミレスだったかな?どっか忘れたんだけど、ファミレスでご飯食べてる時にスマホしてて、で、怒ってたことがあったんだよね。
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で、何だろう?って思ったら、私との時間を大事にしてほしいからって。うん。なんか、何回もね、あのー、話して、出てきたんだよね。うん。で、私は、言われた言葉だけを受け取ってたけど、そこの背景が見えてなかったなーっていうところがね、めちゃめちゃありましたね。
で、私は、なんか、なんだろうな、その完璧になろう、完璧になろうと、あの、SNSだったり、こうやってね、スタイフでね、話したりとかね、あの、したいなって思ってたんだけど、なんか今は、私にもできるんだを感じたいんじゃない?ってね、話、話になって。
あ、確かに!なんか、私さ、その、インスタ始めた時も、その、最初はインスタライブ誰も来てくれなくて、一人で喋ってて、でもだんだんファンがついてきてくれて、えっと、ね、今2000人、ま、だいぶね、一時期と比べたら減ってるんだけど、2000人ぐらいのフォロワーさんがついて、っていうね、あの、ところがあったから、なんか、あの、なんだろうな、
私にもできるんだを、なんか、感じて、その、コンカツコンサルのね、その、えっと、お手伝い?サポート?に入ってたりもするから、うん、だから、そうね、あの、サポートにも入ってたりするから、だから、その、なんだろう、私がこういうところができないんだよってさ、言ってあげたらさ、え?
イーマさんもそれできなかったの?って、なんか逆にさ、なんだろう、信頼を言いやすくなるというか、なんだろうな、みんなの立場に立って、一緒に、あの、ことを進められるじゃん?って、うん、話になって、ああ、確かに!と思って、うんうんうん、で、今も、その、ね、あの、講座生の子から、その、質問が届いたら、その、回答したりとかしてるんだけど、うん、
それを、その、その子たちにとっては気づきになってる。私の経験が気づきになってるっていうところがね、すごく大きくあるから、そこをね、もっともっと経験していって、自分のね、コンカツコンサルとしてのね、なんか、土台を、なんかね、もっとね、なんか、これから、あの、作っていきたいなっていう風にね、なんか、思いました。
うん、はい!って言った感じで、あの、まあね、なんか、たくさん話したんだけど、なんか、勘違いから始まること、めちゃめちゃ多いなって思ってて、なんか、勘違いの繰り返しやなーってね、ほんまに思ってて、うん、だから、それをね、あの、ちょっとずつね、勘違いを解いて、私を愛されてるとかね、あの、思えるようにね、していきたいなって思いました!
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はい!では、最後までね、聞いてくださり、いつもありがとうございます!では、今でしたー!バイバーイ!