00:00
こんにちはー、いーまでーす。はい。 ということで、
今からね、ちょっとなんばオフ会に行く準備をしようと思って、ちょっとね、ライブ配信してみました。
こんにちはー。 ちょっとシェアしてこよう。ちょっと待ってお待ちください。
よいしょ。 はーい、いーまでーす。
よいしょ。 さてさてさて、ちょっとね、メイクしていこうと思いますよ。
うん。 よいしょ。
今日はね、ちょっとドレス姿で、ちょっと、あの、なんだろう、出かけるから、本当はね、ちょっとインスタライブしようと思ってたんだけど、ちょっとねー、
うん、あの、 なんだっけ、
あったあった。 なんかちょっとね、家の事情で、なんかいろいろあって、
そう、だから、なんかね、あのー、喋ろうと思ったんだけど、なんかちょっと、そうだなぁ、
ちょっと喋れなさそうだったから、うん、ちょっと、うん、なんか、
ちょっと、こっちでライブ配信してみましたー。
はい。 よいしょ。なんかね、
落ち着きがない、いーまですが、うん、 ちょっと準備していこうと思いますしゅ。
あ。
もう告知はしてきたからね、誰か来てくれるでしょう。 よいしょ。
失礼します。 昨日もね、夜ね、話したんだけど、
昨日もね、夜ね、話したんだけどさ、うちのさ、ばあちゃんがさ、ちょっとね、あのー、
うん、ちょっと本当にヤバくて、 ヤバくてって言うか、
うーん、あんまり、ね、あれなんだろうね、
そう、だからさ、
ばあちゃんの体調がね、なんかヤバいんだよね。
03:00
だから、ね、ちょっと、
うん、出かけようかもちょっと迷ったんだけど、
でも、ね、約束してるからさ、なんかキャンセルもできるけど、でも、ね、
私いてもいなくても、ね、状況変わんないし、それだったら出かけてる方が、まだ、ね、マシかなと思って、うん。
ちょっと出かけてきます。
難しいね、なんか。難しいわ。
うん。
よいしょ。
よいしょ。
よし。
ファンデどうしようかな。
なんかファンデいらない気がする。
今日はモノファンデでいこう。
モノファンデでこのままパウダーしちゃいます。
よいしょ。
よいしょ。
よいしょ。
よいしょ。
はぁ。
ね、なんかさ、うーん、なんかさ、
落ち着きがない。
なんか落ち着かない。
あ、ゆかちゃんおはよう。
今日ね、ナンバーオフ会行ってくるよ。
ゆうたにね、また会ってくる。
ゆうたとすずめと、すずめ初めて会うんだよね。
そう、オフ会なの。
そうそうそう。
なんかさ、ほんとに言い訳がさ、最近なんかほんとに落ち着いてなくてさ、
なんか昨日、4月にうちのおばあちゃんがちょっと体調を壊しちゃって、
で、昨日ね、病院転院したのよ。
そう、で、なんか、ね、ちょっと、
腰体があんまりよろしくなくて、ちょっとどうなるかみたいなところがあるから、
ちょっと、ちょっとね、なんか出かけようか迷ったんだけど、
でもなんか出かけられないと、なんか、なんだろう、無理な気がして、私が。
私が無理だと思ってさ。
だから楽しんでこようと思ってる。
06:02
そう、出かけたほうがいい、ほんとに。
ほんとに。
そう、どうなるかわかんないしね、そうそうそう。
でももうなんか、腎臓がね、ちょっともうやばいらしいから、
もう、なんか、もう、ちょっと、んーって感じではあるんだけど、
なんだろうと思って、そう、そう、なんかもう腎臓、
もうなんかおしっこ出ないみたいで、なんか、やばいのよ。
そう、そう、腎臓厳しいのよ。
そうそうそう、だから、うん。
ね、ずっと寝たきりだったからさ、余計にね、うん。
うん、ちょっとどうなるかなって感じ。
88だからさ、まあ高齢だから、まあ仕方ないというか、
まあ、いつかお別れが来るのはわかってるんだけど、
なんかね、急すぎる。
うん、びっくりする、ほんとにね。
うん、そうそうそう。
そんなことはあって、ちょっと落ち着いてなかったんだけど、さっきまで。
うん、でもなんかね、あのー、ね、わかんないからさ、マジで。
私は言ったとてってところもあるしね。
私、いまちゃんは自分の人生楽しんだら。
そうだね、なんかお父さんもね、言ってくれたの。
なんか、私はそんな関係ないから、みたいな。
関係ないからっていうか、ね、あのー、なんだろう。
心配させまいとね、言ってくれたんだと思うんだけど。
うん、そうそうそうそう。
まあまあまあ、ね。
うん、そうそうそうそう。
私の人生楽しんだらいいかなと思って。
うん、まあおばあちゃんはね、まあね、いつかなくなるしとか思ったらね、
まあ辛いけど、うん。
うん、なんか勝手にね、なんか昨日も、なんか勝手になんか、
いなくなった時のこと考えてもう泣きそうになってたんだけど、
てか泣いてたんだけど昨日は。
ちょっとだけね。
うん。
なんかさ、私ね、あのー、
おじいちゃんが、もう小学校2年生ぐらいの時に亡くなってて、
で、母方、あのー、
今回体調がやばいのがちょっと母方なんだけど、
母方の祖父、おじいちゃんは、
私がね、生まれる前だから、
えっと、お母さんが、えっと大学部?高校?
09:02
大学高校ぐらいの時に亡くなってて、
だから身近な人の死っていうのがマジで初めてなんだよね。
勝手に殺すなって思われそうだけど。
うん。
そう、思いはね、そう伝わってると思う。
うん。
この前も、なんか久しぶりに会いに行って、
彼さんとのこととか、なんか彼さんの仕事のこととか、
なんかいろいろね、話したんだよね。
うん。話して、そう。
いろいろ話して、なんかすごい喜んでくれて、
すごい笑顔で、うん。
なんか喋ってくれたから、
あの笑顔はね、もう本当に忘れられない。
うん。
もうずっと、あの日からもう脳裏に刻まれてるんだよね。
あのおばあちゃんが、みたいな。
うん。なってるんだけど、
でもなんか、ね。
いつか来るからね、お別れはと思うから。
うん。
そうそうそう。
まあ、これぐらいの歳って結構ね、
経験するのかな、私じゃなくても。
うん。経験する歳なのかもしれないね。
うん。
うん。本当に。
それはめっちゃ思うな、最近。
うん。
だってうちのさ、親もさ、もう60代なのよ。
20年後ってなったらもう80になるわけよ。
ほら。
なんかもう、ね。
なんていうの?
人生楽しもうって思うよね。
まあ、要するに。
うん。
そう、生きてるうちにね、そうなのよ。
生きてるうちに楽しまないとさ。
そうそうそう。
両親が20年後80になるってことは、
私も50になるわけですよ。
うん。
そう。
イーマが50か。
その頃までぶりっ子してんのかな。
ふふふ。
おっけー。
よいしょ。
12:00
よいしょ。
今日はね、オフ会でね、
イーマちゃん可愛いってね、思われたいからね、ちょっとね。
あの、気合い入れてメイクしてますよ。
イーマは。
ふふふ。
うん。
うん。
うん。
よいしょ。
会いたかった子がね、いっぱい来るからね。
うん。
スズメにも会えるし。
うん。
メイク気合い入れなくても可愛いよ。
え、嬉しい。
嬉しい。
今日はね、ドレス着ていくの。
着て、ヨカちゃん。
そう。
よくドレス着ていくからさ、
それもさ、なんか気分上がってね、なんか、
めちゃめちゃ楽しみ。
だからさ、あのほら、神戸のオフ会?
神戸のお茶会?
お茶会も、あの、ドレスで行こうかなと思ってて。
でも、中華行くんだったら、あれかな、ドレスに、
あれかな、つくかな匂い。
どうしようかな。
ちょっと迷ってる。
中華でしょ?
どうだろうなーって。
あ、着替えね、確かに。
ありだな。
うん。
うん。
確かに着替え持ってくのありだね。
超お荷物っていう。
あ、着てーって言ってくれてる。
じゃあ、ドレス着ていこっか。
まゆみんも、
え、いまちゃん可愛いって言ってくれそう。
絶対言う。
よいしょ。楽しみだな。
なんか、あっという間だね、ほんとに。
なんか、だってさ、来月もあれでしょ?
まゆみん、トルコ行くんでしょ?
早くない?なんか。
そんな早かったっけってぐらい早いんだけど。
で、そのね、宇宙キノコの展示して、
なんか早いな、ほんとに。びっくりする。
ロリータっぽいドレス着てる方がいて空間に似合ってた。
15:03
え、素敵。
素敵だね、それ。
うんうんうん。
なんかね、たまにいるよね、なんか。
うん。
私もなんか、出先でなんか超ロリータの人とか見つけて、
え、可愛いってなったことあるわ。
私のね、友達もね、
なんか、学生の時めっちゃロリータで、
めっちゃ可愛かった。
高校の時とか、めっちゃロリータハマってて。
うん。
今私その頃さ、あんまりロリータとか分かんなかったから、
何しに行くの?みたいな言って。
うん。
こんな服着て何しに行くの?みたいな言って。
そう、彼女の気持ちは分かんなかったけど、
今となればめっちゃ分かる。
今はね、普通の格好になってるけどね。
もうなんか、忘れられないね。
ロリータの、ロリータ服着てたあの子は。
うん。
マジで。
ドレス可愛いよね、本当に。
うん。
ドレスはマジで可愛い。
うん。
よいしょ。
今日はヘアセットもしようかな。
苦手だけど。
めっちゃ苦手だけど。
よいしょ。
本当にもう姫らしさ全開でいきましょう、今日は。
ちょっと苦手なアイラインも引いちゃおうか。
頑張っちゃおう、今日は。
あ、可愛い。
めっちゃ可愛い。
なんかインスタライブでは絶対こんなメイクできないぐらい
可愛いアレが出てきた。
インボちゃんのも楽しみにしてるよ。
お二人楽しんできてね。
ありがとう、ゆかちゃん。
よいしょ。
よいしょ。
よいしょ。
よいしょ。
やだ、もう楽しい。
もう本当に楽しい。
なんか、え?
18:08
合ってる?
舞台線のとこに書いてるけど。
ってないな。
え?
分かんない、分かんない、分かんない。
アイラインどこに引くんだ?
マジで分からん。
え?
ここか。
ここかもしれん。
待って、なんか失敗した。
え?大丈夫?
大丈夫か、これ。
あ、なんか変なのあった。
ダメだ。
アイラインダメだ、今日。
全然引けないわ。
よいしょ。
アイライン引けない。
だね。
よいしょ。
よいしょ。
よいしょ。
まあ、いっか。
アイラインなくてもいいや。
十分。
では、チークしよう。
チーク。
チーク、チーク。
よいしょ。
はあ。
よいしょ、よいしょ。
はあ。
よし。
OK。
あ。
やっちゃった。
戻ってきた。
横着したら倒れてきた。
よいしょ。
よいしょ。
21:04
よいしょ。
いやあ。
なかなかやっちゃってんなあ。
よいしょ。
待って。
うん。
うーん。
チーク。
チークこっちだった。
よいしょ。
これだよね、たぶん。
これだわ。
こっちだった。
うん。
こっちつけていこう。
よいしょ。
チュチュチュチュチュチュチュチュチュー。
よいしょ。
ドレス着るからね。
ちょっとメイクもこういうほうがかわいいよね。
やだ。
かわいい。
うん。
かわいい。
よいしょ。
よいしょ。
はあ。
もう幸せ。
なんか。
ね。
うん。
みんなに会えるのマジで楽しみ。
なんかさあ、私さあ、
あのー、オフ会とかさあ、今までさあ、
行けなかったんだよね。
なんかSNSの人に会うの怖いみたいに。
会ったんだけどさあ、
でもなんか、
スタンドFMっていうさあ、
なんかアプリとさあ、出会ってからさあ、
なんかさあ、楽しいんだよね。
声どう、声同士で知ってるからかさあ、
本当になんか、
前から知ってる友達みたいな感覚で話せるの。
本当になんか、あれマジックだなって思ってて。
うん。
だからなんか、ね。
24:00
コミュニティに入るのもなんか、
最初はなんか怖かったけど、
でもなんかね、
いろんなところにお友達ができて、
うん、なんかすごい楽しいなあと思って。
最近はね、なんか積極的になりだした。
うん。
そう。
だって今までの私だったら絶対行かないもん、
ナンバーなんて。
うん、本当に。
ナンバー遠いし。
うん。
てか大阪がなあ、そもそも遠いからあんまり行かないしさあ、
そう。
だから、ね。
行ってなかったんだけど。
でも、やっぱ誰かに会いに行くためにさあ、
なんか、なんていうのかな。
誰かに会いに行くために、
行くっていうのもなんかありだなあってね、
最近気づいて。
うん、なんか行けるときは行こうみたいな。
そう、なんかそんな感じになった。
だからさあ、なんか私幸せ者だなあと思って。
なんかいろんなね、人に恵まれて、
まっすぐ育ててるから、
なんか本当にね、
私は私でよかったなあって思うの。
うん。
そう。
なんか、ね。
私の名前もさあ、
なんだろう、
恵まれてまっすぐ育ちますようにってさあ、
名付けてもらったんだよね。
それでエマって言うんだけどさあ。
うん。
恵まれた朝でね、
エマって言うんだけどね。
うん。
そう。
大好きな名前で。
うん。
だから、なんかいろんな人にさあ、
なんかこうやってさあ、
なんかね、
出会えるための、
なんかあれだったんだなって思ったりしたら、
なんか余計にね、
なんか幸せだなあって思うのです、今は。
うん。
うん。
ね。
本当に。
なんかさあ、
インスタライブでもさあ、
したらさあ、
なんかみんなが遊びに来てくれてさあ、
なんかね、
すごい幸せだしさあ、
うん。
なんかね、
人の力ってすごいなって思うよな、
最近。
本当に。
人と会ったらさあ、
なんか、
なんていうかな、
私自身もなんか強くなるような、
そんな気がしていて。
そう。
なんか分かんないけどさあ、
人に会えば会うほどなんか、
パワーが増えるっていうかさあ、
なんかそんな感覚があるんだよね。
うん。
そう。
27:01
なんか、
人にもらったものをなんか、
自分に活かすみたいなところが、
最近ね、
できるようになってきた気がするんだ。
うん。
そうそうそう。
すごい気が抜けてびっくりした。
うん。
あらまってた。
うん。
そうそうそう。
だからなんかね、
うん。
なんかね、
そんなにあることじゃないからさあ、
だから余計にね、
うん。
あることじゃないから、
だから余計に、
うん。
大事にしたいなって思うわけですよ。
ね。
なんかね、
難しいけどさあ、
人との出会いって。
うん。
なんかマジでかけがえのないものだしさあ。
うん。
大事にしたいんよ。
マジで。
うん。
なんか珍しくね、
すごい良い話をしてしまったけど。
うん。
いつものことか。
うん。
そう。
ね。
だからね、
私ね、
超幸せなの今。
本当に。
彼さんともね、
お家がもうすぐ決まりそうで。
うん。
多分今週、
来週中ぐらいには決まるんじゃないかな。
そうそう。
だからね、
それも楽しみだし。
うん。
入居で早く決まんないかなーってワクワクもするし。
うん。
なんかね、
良いよね。
うん。
本当に。
ね。
うん。
こんな感じかな。
30:00
うん。
なんか毛先がちょっと全然整ってんの。
むずいなーやっぱアイロン。
慣れないなー。
うん。
アイロン慣れない。
うん。
そうだ後でネックレスも付けよう。
首元がこれ開きすぎてるから。
開いてないか。
首元が寂しいからちょっと。
ペテのネックレス付けようと思って。
あんまり同じとこ当てたらなー。
うん。
あれだからこんなとこにとっか。
オッケー。
ん?待って。
なんか切れてるんだけど。
もう一個。
よいしょ。
よいしょ。
で、イヤリングも付けて。
で、来るか。
うん。
先あるだな。
ネックレス付けよう。
よいしょ。
私さー、
なんか月の形がめっちゃ大好きで。
うん。
月とか、
なんかユニコーンとか、
なんかちょっと、
空想系の。
月はあるか。
月はあるから空想じゃないけど。
なんていうの?
そういうの。
そういうのなんていうの?
なんか、
お姫様系っていうか。
姫系か。
姫系みたいな。
姫系みたいなアクセサリーがめっちゃ好きで。
うん。
で、なんか、
エテのネックレスをずっと欲しかったんだよね。
だから、なんかネット限定の、
なんかね、
クレセントのネックレス。
なんか、
にこちゃんみたいな、
33:00
なんか口の、
口がガッと開いたやつあるじゃん。
わかる?
あのほら、
なんだっけ、
あの、
なんていうの?
あの、
ティファニーのなんかさ、
有名なやつあるじゃん。
あんなやつの、
髪の毛が邪魔で、ちゃんと。
髪の毛が邪魔。
髪の毛が邪魔だといいな。
髪が邪魔で、できないけど。
要はめっちゃ楽しみってことっすわ。
適当勝手だね。
こうだよな。
違う違う違う。
やばいやばいやばい。
うまくつけれない。
焦んなあたし。
一回くくる?
一回くくろうか髪。
さっき、あれしたばっかりだけど。
一回くくってみるか。
一回くくって、
ちょっと、
一回くくってみて、
うん、そうしよう。
さて、
一回くくってみてから、
軽く、
軽くに軽く。
軽くくくって、
36:16
つけれない。
つけれないよ。
誰かつけて。
つけれない。
誰かつけてマジでつけて。
誰もつけてくれないの。
このさ、
カニ缶がさ、
ちっちゃくてさ、
刺さらない。
でもまだ時間あるからね。
焦んない焦んない。
焦んないよ、今は。
ぎゃあ。
ゆっくりゆっくり。
ゆっくりしたらな。
大丈夫。
大丈夫。
大丈夫、いつかつく。
はあ、ちょっと待って。
変な汗かいてきた。
ちょっと深呼吸。
ふぅー。
よし。
もう一回やろう。
前にしたら絶対ひっくり返るんだよな、あたし。
前につけたら絶対ひっくり返るから。
ふぅー。
ネックレス上手につけれる人はなりたい。
つけれない。
髪に引っかかる。
なんで。
今かも手手悪いからさ、
余計にさ、つけにくいんだよね、ネックレス。
でもさ、
これもさ、リハビリと思ってつけてるんだけどさ、
たまにね。
でも今日はさ、なんかネックレスないとなんかもの寂しいのよ。
うん。
そう。
だから頑張ってるんだけど。
もうちょっと。
あ、ついた。
ついたー。
やったね。
ついたよー。
よいしょ。
あ、ついたついた。
よいしょ。
あ、ずっと華やかになったね。
おっけー。
39:00
頑張った頑張った。
おっけー。
よいしょ。
さて、ちょっと待ってね。
ちょっとミュートにしまーす。
はーい。
よいしょ。
準備完了。
指輪つけて、
この指輪と、
あとこんにゃく指輪もつけていこう。
こんにゃく指輪と、
こんにゃく指輪。
こんにゃく。
こんにゃく指輪をつけて、
よいしょ。
糸こんにゃく。
何言ってんだ。
いきなり流星になる。
待ってよー。
あとなんか、あ、そうだ。
イヤリングだ。
イヤリング。
イヤリング。
42:20
よいしょ。
指輪つけていこう。
めっちゃいい。
ちょっと大人女子って感じの。
これにしよう。
おっけー。
やばい、超大人女子。
超大人女子だよ。
めっちゃかわいい。
あとで写真送るね。
あ、スズメ来た。
今準備終わった。
やばい、どうした。
どうした。
体調悪い。
えー、マジか。
今アサヒと一緒?
大丈夫?
大丈夫?
マジか。
電車めっちゃ売れる。
うんうんうん、あれか。
あのあれか、あの、
よ、よ、あの、乗り物良いか。
大丈夫か。
うんうんうん。
え、もうあれ、アサヒと合流したんだよね。
で、今待ってるのかな。
あ、席が違うのね。
あ、そういうことね。
あー。
そういうことか。
電車の中のトイレってこと?
そういうことだよね。
うんうんうん。
そうか。
えぐいか。
水分は?
水分取りんな、水分。
うーん、水買い損ねーな、マジか。
えー。
気持ち悪い時はな、水分だぞ。
水とかな。
水とかお茶とか、何でもいいから。
45:01
え?
電車の中では買えないのか。
なんか移動販売とかないの?
3号車に自販機。
うんうんうん。
行ってきな、3号車。
あー、びっくりした。
てか、あれ、落ちなかったな。
あ、6号車なんか。
うーん。
あのあれだ。
新居のライフラインの電話だった。
びびったー。
誰かと思ったよ。
よいしょ。
はー。
誰かと思った。
迷惑電話だと思って避けてたら、
まさかのライフラインの電話だった。
でもまだ審査はどうのとか聞いてないのに、
ライフライン先来るんだね。
ちょっとびっくりした。
よし。
じゃあ、終わるか。
はーい。
じゃあ、じゃあ、じゃあ、ちょっと。
あのー、うん。
なんだ、準備終わったし。
うん、準備終わったので、
そろそろね、出かけたいと思いますしゅ。
はーい。
では、では、では。
あのー、ナンバーオフ会めちゃめちゃ楽しみー。
うん。
なんかいろいろ、いろんなね、人とね、会ってね。
うん。
たくさん交流してきてね。
写真いっぱい撮ってくるね。
はーい。
ってことで、今でしたー。
みんな最後まで聞いてくれてありがとうー。
じゃあねー。
ばいばーい。