00:05
こんにちは、いーまです。はい、ってことで、今日ね、ちょっとあの見下しの原点についてね、なんか気づいたことがあったので、そのね、過去の話をね、してみたいと思います。
今日のテーマはね、私が誰かを見下したくなる時の正体について、うん、話していきたいと思います。
うん、で、なんかあの、昨日、昨日なんか仕事しながらね、なんかふと思い出した記憶があったんだよね。うん、なんかあるある時の小学校の帰り道に、うん、帰り道の話で、そうそうそうそう、ね、なんかその日学校で、なんか戦争のアニメかなんか見たんだよね。
うん、で、なんか私は、なんか子供ごころに怖いって、なんか怖いけど、なんか怖いって気持ちを押し殺して、平気なふりをしてたんよな。うん、なんか素直に言われへんかったんよ。うん、で、そんな時に一緒に帰ってた同級生の子がその話をしてきたんよな。うん、なんかあんまり覚えてへんけど。うん、で、私はなんか、なんかすごいイライラして、うん、なんか今思ったら、
なんか蓋してた怖いって感情を、なんかその子に刺激されたから、うん、イライラしてたんかなってね、なんか、あの、何だろ、昔のこと思い返したら、あー確かにあんな感じやったんかなって感じ思うねんけど、うん、しかもその子ってなんか子供ながらに、なんか家がなんか裕福な、そうイメージがあって、うん、帰り道になんかその子が、なんか昨日、なんか音楽が流れてる、
なんか焼肉屋さんに行ったんだー、みたいな話を、なんかあのしてきたことがあって、うん、その子はなんか一人っ子で、結構、何だろ、そういうなんか、何て言うんかな、ちょっとオシャレな、オシャレっていうか、ちょっと大人な、えーっと、ご飯屋さんに結構行ってた子で、うんうんうん、で、なんか私は、あの、その当時聞いた時は、
えー、そんなあるんや、みたいな、なんか思ったんやけど、でも、今思ったら、何なんそれって思ってたと思う、うん、なんか焼肉屋さんに音楽、えー何やろ、みたいな、そうそうそうそう、なんか、ね、で、なんか、ほんまは、なんか羨ましかったんか、どうやったんかわからへんねんけど、うん、なんか自分との、なんか違いを、なんか見せつけられてるようで、うん、なんか見下されたくないって、なんか、
身構えとったんかなーってね、今思えばね、うん、なんか思います、うん、で、なんか、えーっと、私自身、その、何て言うんかな、昔からその、なんで障害があるんやろうとか、小学校の3年生か4年生ぐらいの時から、なんか思ってて、うん、なんか劣等感とかあったんよな、うん、で、その、イライラに変わって、爆発しそうになったことがあって、うん、で、その子が嫌がることを、なんかわざとね、
03:18
言ってもうたんよな、うん、ほんまにもう些細なこと、些細なことやねんけど、もう子供やから、してもうたんよな、私も、うん、で、なんか相手が、なんかその、その言葉を言った途端に、困った顔をしたんよ、うん、ほんなら、なんか、なんやろ、なんか、うーん、困った顔をしたから、なんか私、すごい気持ちよくなっちゃったんよな、うん、なんか、あのー、
私の方が上や、みたいな、そう、なんか、今思うと、なんか、嫌な子やなーって思うんやけど、なんか、なんやろな、当時は、なんかその、ちょっと裕福なお友達を見たら、なんか、なんやろな、なんやねんみたいな、うん、で、結構、なんていうんかな、相手を下げる、みたいなことでしか、なんかプライドを、なんか保てへんかったんかなーってね、なんかちょっとね、思います。
うん、なんか、なんで見下す必要があったんかなーっていうふうにね、思って、なんか、あのー、深掘り、ね、なんかしたんよ、うん、ほんなら、なんかあの子に対して、なんか見下されたくなかったし、負けたくなかったし、なんかもうしばらく、えーっと、えー、小学校と中学校と一緒やったんかな、うん、一緒やったかな、確か、うん。
だけど、なんかその子と接することがあんまり好きじゃなかった、私、うん、そう、なんか、あのー、なんていうんかな、見下されるって思ってたから、相手に、うん、だから、なんか、なんやろな、なんか自分を、なんか守る盾になってたんやと思って、うん、その見下すことが、うん。
で、なんか私今思うのは、なんかこれって、そのー、なんやろ、なんか、人間、今のー、職場での人間関係とか、あのー、でも、よくあることやなーって思うよな、うん、今までの私だったら絶対してた、絶対してたし、婚活でもしてた、婚活でもしてたこと、で、うん、なんか相手のスペックでジャッジして、なんか安心しようとしたり、なんか片親はあかんとか、
後卒はあかんとかな、うん、そういうので思ったりとか、あとなんか、なんやろ、この人は大卒で、この人は後卒みたいな、なんか比較して、あのー、マウント取ったりして、自分の方が価値あるとか思いたくなったりとか、うん、なんか、そんなことをな、なんかしてたんかなーってな、なんか改めて思ったら、なんか思うよな、うん、なんかでもそうやって、誰かを避けたくなるときって、
06:06
自分が元気なときじゃなくて、なんか不安なときとか、自信がないときとかやねんか、うん、なんか、ほんまは、あのー、守りたい場所があるからこそ、なんか、なんていうんかな、あるからこそ、うーん、なんかイラってしてしまう、うん、そう、その、そのー、なんていうんかな、そのー、うん、守りたい場所があるから、
自分がその相手に牙を向けてしまうみたいな、うん、なんか、そう思ったら、なんか、な、あのー、今の、そのマウントを取りたくなる気持ちと、なんか、自分を、守、自分を守るってことにしか、なんか、焦点がいってなかったんかなーって、なんか、うん、なんかちょっとね、あのー、思います、うん、だから、
なんか、自分を守ることを必死に、なんか、生きてきたみたいなところはあったんかなーって、なんか、うん、まだなんか、なんやろー、自分の中に、あのなんか、ちゃんと入ってないから、ほんまにそうなんかなっていうのはあるねんけど、うん、なんかまだフワフワした感覚はあるねんけどな、うん、でもー、なんか話してたら、なんか、後々聞いたときに、あ、そうやってん、ってなるかもしれへんから、うん、なんかフワフワした状態でも話してみるのかなーって思ってます。
思ってな今回話してみました うんなんか本当になるほんまにちっちゃいことやねんけど
なんか自分より上のくらいの えっと暮らしをしている人とかなんかいろいろないろ
うん いろいろなんか羨ましいよなぁきっとなうん
だからなんか子供ながらにもやっぱりなんか悔しいと思ってたんやろうし なんかその
自分を守るための手段が私の見下しやったんかなって思います うんなんか見下しってなぁなんかやっぱり悪いことってさやっぱりなっちゃうからさ
今はなぁあのほらあのまるまるのさ講座を受けたりさ 人生コンサル受けたりさわかるけど子供やからわからへんやんか
そんな小学校の4年とか5年とかの話やから わからへんけどでも
その時はそれしか選択肢ができひんかったけどでもこうして今つながっていくことで うんなんかちょっとずつねあの自分自身癒せるかなって思ったから
今日ねこの話してみました はーいではではではなんかねちょっとあのふわふわしている部分もあるけど
まあまあ話せてよかったかなって思います はーいではではでは最後までね聞いていただきありがとうございます
では今でしたバイバーイ