ダビデ王は、盟友ヨナタンとの約束を果たすため、その子メフィボシェテに大いに憐れみを示しました。 その流れで、今度は昔(おそらく)世話になったアンモン人の王に、平和の使者を遣わします。 「なんてありがたい!ぜひ和平を結ばせてちょーだい!」 と喜ばれるかと思ったら・・・なんと、使者は徹底的に辱められて追い返されます。 しかも、アンモン人は逆ギレして戦争をふっかけてくる始末。 ええー?良かれと思ってやったんですが・・・
さて、私達クリスチャンの福音宣教にも、こういう場面がありますよね。 宣教は苦しい・・・しかし、美しい! 今回のダビデの戦いから、「福音宣教で知っておくべきこと」を学びましょう。
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