ヨナ書1章で神様の命令に背き、2章で魚に飲まれ、3章でニネベの劇的な悔い改めと救いを目の当たりにしたヨナ。 ハッピーエンド!かと思いきや・・・最後の4章で、ヨナは神様に怒りをぶつけます!
そんなヨナに、唐胡麻を通して、ご自分の思い・視点を教える神様。 神様だって、ニネベの12万人が救われたことを、一緒に喜んでほしかったはず。 一体、どうしてヨナは神様の視点を共有できなかったのでしょう? 完全には無理だとしても、神様の視点に立つにはどうすれば良いのでしょう? 今回は、以下の3ポイントでその謎に迫ります。
●「私の得」が神の視点を隠す ●「私の喪失」が神の視点を示す ●神が人の視点を先に学ばれた
私達も、神様から「いいね!」をもらえる人生を送ってみませんか?
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