【今回のトピック】
- 80代女性の「1日1マス絵日記」に感動: フル本市で出会った、マンスリー手帳の1マスに毎日小さな絵を描き続けている80代の女性の作品。忙しさのあまり育児日記も旅日記もやめてしまったかんべが、書くことの楽しさを思い出すきっかけに。
- 塩屋での「ZINE」作りとマステの起源: 神戸の塩屋で開催された、小冊子「ZINE」を作るイベントに参加。実は今や大人気の「マスキングテープ(mt)」も、ZINE界隈の文具好きたちが工場(カモ井加工紙)を見学したことから火がついたという興味深い歴史の話。
- テントウムシの足跡とマンホールはんこ: 絵を描くのが苦手な次女が、イベントで大覚醒! 紙粘土をマンホールや電柱に押し当てて「即席はんこ」を作ったり、迷い込んだテントウムシの歩いた軌跡をペンでなぞったりと、子供ならではの独創的な発想に驚かされます。
- 加古川線での奇跡の再会: 何年ぶりかに乗った地元のローカル線。隣に座った人の「タバコの匂い」から逃れるために席を移動した先で、なんと高校時代(かんべが生徒会長だった頃!)の校長先生に遭遇!
- 89歳・元校長の「かっこよすぎる趣味」: 杖代わりにキャリーケースを引きながら、電車に乗って元町の「読書会」へ向かうという89歳の校長先生。その若々しい趣味と知的好奇心に圧倒されつつ、お互いのスマホで写真を撮り合ってLINEを交換したという、ドラマのような地元再発見エピソード。
【関連ワード】 ゴールデンウィーク / ZINE(ジン) / マスキングテープ(mt) / カモ井加工紙 / 神戸・塩屋 / 服部緑地公園 / 加古川線 / 読書会 / 地元再発見 / NotebookLM
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