新年会の準備
せーの、ふふふラジオ〜
この番組は、30代の夫婦が子育てのこと、パートナーのこと、町づくりのこと、今話したいことをおしゃべりするラジオです。
結婚や子育てって悪くないかもって思ってもらえたら嬉しいです。
はい、始まりました。まずは、じゅんちゃんのあばらの様子から聞きたいと思いますけど、どうでしょうか。
あばらは徐々に痛みが引いてきてて。
はい。
昨日、くしゃみしたときに、うーっていううめく感じがなかったから、治ってきてるのではないかなと思います。
痛みが収まってきてるんですね。
そう、まだちょっと痛いけど、でも、咳の衝撃とか、くしゃみの衝撃で感じる痛みがなくなった。
じゃあ、すーちゃんに話を移すと、2回食が始まったのは、この間話したんだっけ。
話したんじゃないかな。
で、順調に進んでますよってとこですかね。
うん、最近卵黄も食べられて。
あ、そうだね。アレルギーじゃなさそうってことで、よかったと思います。
明日からもぐもぐ期、突入みたいな。
今まではごっくん期?
ごっくん後期だったんだけど、ちょっと早めに進めてて。
スタートもね、遅かった関係で。
よく食べるし。
つぶかん増やしても、そんなにおえってなってないから。
じゃあ、もうもぐもぐ期いけるかと思って。
5倍がゆうにしようかな。
上の歯も生えてきて。
うん。
ひえー。
早いよな、歯生えんの。
これ早いの?
早いと思うよ。
もうちょっと遅かったよ、えーちゃんは。
そうだっけ?
うん。
そういうね、同じ時期の比較がもうできないぐらい、昔の話になっちゃったからな。
本当はきっとさ、このふふふラジオも丹念に聞き返せばさ、
この時に歯が生えてる話してるとかさ、あるかもしんないよね。
漁るのは大変だからあれだけだ。
ふふふ始めたの、てーちゃん7ヶ月。
あーでもそっか、2年前か。
だから1歳は越えてるんだ。
初ディズニーみたいな話もしたね。
あー。
2歳だね。
うん、そっか。
なんで始めたんだろう?
じゅんちゃんが行く休が終わるから。
終わる。
タイミングで始めようってなったのか。
わかんない。
よくわかんないね。
ふーふの会話の時間を少しでもキープしようという一環だったと思います。
うん。
途中休止もあれど、2年継続中ですね。
うん。
で、今日は先日あった新年会ですかね。
カレー作りと書き初め
うんうん。
テーマとしては、いつもイベント開いてる人たちで、
新年会イベントと銘打って、カレーを作って、焚き火を焚いて、ご飯食べて帰るという感じでしたけど。
かき染めしてね。
あ、かき染めもあったね。
かき染めもあったね。
じゅんちゃん的には、あの場所来たのは。
2回目か。
そうだよね。前ちょっとね。
音楽の会の時。
の後ちょっと体調不良もあって。
咳が治んなくて、餅つきはいかなくて。
うんうん。
で、やっと行けたと。
そうね。去年も餅つきしたけど、そこもいなかったもんね。
そうそう。去年は妊娠中だったし、
寒いからいいや、みたいな。
ちょっとね、母体に影響があるんじゃないかという感じでしたけど。
どうでしたか?
カレーの会。
カレーの新年会、そうそう。
えーちゃんも、ほかの子供もさ、同い年ぐらいの子供も包丁、子供包丁持って、隣人切らせてもらってさ、
サポートは、おばあちゃん方がサポートしてくれてたから、
ちょっとひやひやしつつも、いい経験になったなと思ったし、
書き初めもね、えーちゃん初めてだったけど、
字を書くっていうことを最近知ってたから、
すらすらと、字らしきものもあれば、
ただ、なんかもう、アートみたいな。
筆の赴くままにみたいな。
漢字のものもある。
なんかすごい楽しそうに、何枚も書いてたよ。
書き初め、いいなと思って。
書き初め、よかったね。
えーちゃんより、一学年下の男の子もさ、
書き初めで、こうなんか、丸を中心に書いてて、
ゾウさんっつって。
かわいい。
自由でいいよな。
いいね。
あと、えーちゃんと同学年の女の子もさ、
すごいしばらく考えてさ。
すっごい最初的に控えめな丸書きだよ。
かわいい。
あと、上は小6、小5とかもいたから、
一緒に遊んでもらって。
小6のお姉ちゃんがあんなに大人だとは思わなかった。
ね。
小6の女の子ってこんな大人なの?
なんかもう、すっごい挨拶もさ、
大人が来たかと思ったもん、最初。
一瞬、あれ、お母さんにしては、さすがに若すぎるみたいな。
すごいな。
すごい、ブルーシートの上に落ち葉をのせて、
で、四隅を持ってバサッてやって、
そのブルーシートの下に子供がいて、落ち葉をかぶるみたいな遊びをしてて。
で、なんか、最初、えーちゃん入りたかったけど、
ちょっとちっちゃいから、危ないよみたいな感じになって、
で、一回バサッて、別の子がやって、キャーみたいな。
そしたら、その小6の女の子が、
次は、えーちゃんもやる?とかって言ってさ、
ちょっとなんか、配慮したやり方を、たぶんしてくれたのかな、
みたいな様子とかはね、
あ、すごい!とか思って。
小2の弟がいいんだよね。
そうだね。
爆食いしてましたけどね。
すごかったね。
カレー4杯食べてたよね。
いやー、すごいわ。
なかなかパワフルな。
なんか、その山小屋のそばの農家さんのお子さんだそうで。
ご夫婦は会ったことあるよ。
ね。
俺が印象に残ってるシーンは、
そのブルーシートの上に落ち葉をためるときに、
おっきい人たちはバサッてこう、
いっぱい落ち葉をそこに持ってくるけど、
そのバサッのあとに、えーちゃんがテッテッテッて走ってきて、
両手につかんだ落ち葉をバサッてやってこう、
ニカニカーってしてる様子がね、
非常にこれはなんか、大変大事な学びをしてるなと思います。
普段家だとさ、すごいいいお兄ちゃんしてるけど、
ああいうイベントの場だと、おっきい子が多いから、
なんかちょうどいい弟感で、
えーちゃんもいいよね。
お兄ちゃんでいなきゃいけないわけじゃない場所があるっていう。
地域での成長
そうそうそう。
だから逆に思っちゃうのは、さっきの小6のお姉ちゃんとかはさ、
家ではお姉ちゃんだと思うしさ、
できても農家さん的な仕事も大変だろうからさ、
いろいろ手伝いもしてそうだしさ、
あと小学校もすごいこじんまりした場所だから、
かなりその上級生の役割は大きいんじゃないかなと思って、
これから統合されちゃっておっきい学校になるのは、
残念だし埋もれちゃわないといいなと思うけど、
ちゃんと後輩というか子供として過ごせる場所も、
十分あったらいいなとも思うから。
そうだよね。まだ小学生だもんね。
もうすぐ中学とはいえ。
変に部活とかだとさ、なんか謎の無駄な上下関係とかさ、
あるよね。
言うのは必要ないと思うけどさ、
普通にこう、
かわいがられる。
そうそうそう。
後輩としてなのかわかんないけどなんか。
いや、ますます私復帰したら大学生連れてこようかな。
そういうのいいよね。
イベントに。
確かにこの街は小中高まではあるけどね。
高校出る子も多いけど、大学ないから。
大学生はさ、大人だから別に。
かわいがるのはもう私がやるから。
大学生はね。
大学生に小6なり中学生がかわいがられるという。
確かに。
中学生とかちょっと斜め上のお姉さんと話せるだけでも嬉しいかもしれないし。
かと思えばAちゃんかなりさ、
口は一丁前だからさ、
なんかね、さっき言った小6のお姉ちゃんと小2の弟。
で、なんかお姉ちゃんが他の友達と周りをぐるぐる。
山小屋のだいぶ周りを自転車とかで出かけちゃって。
で、小2の男の子があれお姉ちゃんいないみたいな。
どっち行ったんだろうみたいな。
Aちゃんに聞いて、Aちゃんあっちに行ったと思うよとかって。
探してくるみたいな。
その男の子は自転車でこう走ってって。
Aちゃん後ろから見ながら、その角曲がるんだよとかって教えてて。
すごいなんかね、腰に手当てて一丁前な感じでね。
3歳なのにね。
新年会での交流
しかもその後別の女の子があっち側、反対側の方に行ったんじゃないかっていう説を唱えてて。
あれAちゃん本当にちゃんと見てたのかなみたいな怪しさもありつつ。
Aちゃんが一丁前な部分と、
突きしたがって楽しんでる部分と。
最後小2の子とシーズンは楽しそうだったな。
まるたシーズンみたいな。
それで言うとあれだ。
新年会の後に夏に小学校でやろうとしてるイベントのアイディア出しを子供たちとして、
最初大人主導でこういうのやったらいいんじゃないかっていう風に話してたけど、
その学校の子たちの話聞けるといいんじゃないかっていうことで、
合わせてアイディア出しの場を設けたら、
いっぱい出るんだけどさ、
すごいAちゃんがね、しっかりした意見をね。
ピッてはいって手を挙げて、はいAちゃんって言われて、
あのーってすごいね。かわいかったね。
一部動画残ってたの。
ちゃんと意見言ってたでしょ。
みんなを葉っぱに隠して鬼学校する。
サバゲーっぽい話がちょっと前に出たのかな。
その流れも多少組んでのね、意見だったり。
その後もお姉ちゃんフォローしてくれてたよね。
あ、そうそうそう。
葉っぱで隠すのは大変だと思うけど、
学校が使えたら学校に隠れて鬼ごっこできるかもね。
すごいわ。
すごいわ。
ちなみにスーちゃんはいろんな人にかわいがられて、
いろんな人に抱っこされても泣かなかったね。
ねー。
それは結構驚きだった。
前はね、やっぱりね、じいじいですら泣いちゃってたからね。
じいじいの抱っこの仕方がちょっとね、こっからびっくりすぎた説もあるけど。
くびくが伝わっちゃう。
でもやっぱりね、知らない人だと前は泣いちゃってたところ。
でも最初、私がスーちゃんとついたときに、
外に出てくれてた実行委員のお母さんが、
私の肋骨にひびが入ってるってのを知ってたから、
大丈夫?抱っこしとこうか?って帰って、
抱っこしてくれて、
そのときも、最初大丈夫で、
入った入り口がね、私とちょっと違ったのね。
立館がもう狭くて、図だらけで。
で、スーちゃんは抱っこされて窓から入ったんだけど、
そのときに、私を見失い、
泣き声をあげてたけど、
でも、見つけたら大丈夫だったもんね。
すごい、列を成してたもんね。
抱っこ列。
あるおばあちゃんに抱っこしてもらってる直後にさ、
私抱っこするよって人が来てさ、
今抱っこし始めたとこなんですみたいな謎の行列待ちみたいなのが、
発生してたもんね。
特にね、おばあちゃんは抱っこしたいよね、赤ちゃんは。
でも、別のお父さんも抱っこしてくれて、
いやしーって言ってた。
こんな時期もあったなあ、的なね。
別の男の人に抱っこされて泣かなかったのは、
ほんとすごいと思う。
たしかにね。
ひげ面だったら泣いてるんじゃないかな。
見慣れないから。
昔、今でも覚えてるけどさ、
Aちゃんと一緒にさ、お風呂入るじゃん。
で、じゅんちゃんがポチャッコだっけ、なんかヘアバンドみたいなのしてたら、
なんかAちゃん泣いてたよね。
泣いた。
誰?みたいな。
ママですらヘアバンドするとわかんなくなっちゃうってことあんの?とか思って。
めっちゃ面白かったけど。
あれか、すーちゃんはあれだね。
Aちゃんが馴染んでる様子を見て学べるところありそうだよね。
愛するお兄ちゃんが楽しそうにしてるから、ここはきっといい場所なんだろうみたいな。
こう思ってんじゃないな。
あとね、我々親が信頼してる人たちに伝われば。
たしかに。
その翌々日には、Aちゃんとじゅんちゃんはどんど焼きにも行って、
そこでも知り合いに会ったってことだけど、
ああいうのもいいですね。
初めてまゆ玉、上心粉と米粉で作ったらしいんだけど。
木の棒に刺したのを、どんど焼きの炎で炙って、
柔らかくなったら食べる。
無病即災を祈ってみたい。
なんかそういう地域イベントが。
その前日、うちの国のほうのどんど焼きは、
交風で中止っていうことで、
なかなかね、人が集まるかどうかみたいな話と、
天気的にできるかって話があるけども。
引っ越した先もさ、うちのすぐ近くでやりそうじゃない?
理想。
ここいかにもどんどん焼きしたよねっていう跡がさ、
うちの近くにあった気がする。
密集したところなんだよな。
もうちょっと開けたところじゃないと危ないと思うんだけど。
でも燃やした跡があるんだよな。
そんな感じで、新年は地域とつながりながら楽しくやっておりますという感じでした。
新居への引っ越し
話し残しはありませんか?
かきそめは健康と書きました。
僕は新居と書きました。
健康を大事にしていきたいね。
健康大物。
そうだね、新年は。
実際引っ越しもあって環境が変わるからさ、
そういう意味でも体調崩しやすくはなっちゃうので、
無理せずやっていけたらと思いますね。
でも引っ越しはすごくいい家に引っ越すからさ。
もちろんもちろん。
だけどその準備とかさ、
いろいろ世話しなくなってみたいなところがあるかもしれないから、
一回落ち着いちゃえば完璧だと思います。
引っ越し慣れてますんで。
これがしばらく大きい引っ越しほぼ最後なんじゃないか。
最後でしょう。
じゃあ最後の引っ越しを成功させましょう。
今回も聞いてくれてありがとうございました。
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