ふふふ #116 ずぶ濡れコミュ強えいちゃんの寂しさ、すーちゃんのガチギレにじゅんちゃん爆笑!(4y4m&1y2m)
2026-07-29 15:10

ふふふ #116 ずぶ濡れコミュ強えいちゃんの寂しさ、すーちゃんのガチギレにじゅんちゃん爆笑!(4y4m&1y2m)

今回は、子どもたちとの週末の出来事についておしゃべりしました。

ゆうじがえーちゃんと参加した川の清掃ボランティアでは、えいちゃんのコミュ力の高さに驚きつつ、水遊びでずぶ濡れに。その後、一人にされることへのえーちゃんの寂しさを感じた話や、じゅんちゃんがすーちゃんとの集まりで、すーちゃんが他のお子さんからおもちゃを守ろうと必死だった様子を語りました。

二人の成長と個性について語りつつ、子育てで後悔しないために今できることや、子どもにプレッシャーを与えないことについて考えました。

みなさんは、子育ての中で「これは譲れない」と思うことはありますか?


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サマリー

今回のエピソードでは、ゆうじさんが長女のえいちゃんと一緒に川の清掃ボランティアに参加した際の出来事が語られます。えいちゃんの高いコミュニケーション能力や、水遊びでずぶ濡れになった後、一人になることへの寂しさを感じた様子が描かれます。一方、じゅんさんは次女のすーちゃんが、おもちゃの取り合いで他の子に本気で怒り、腕をひねるなど、予想外の強さを見せたエピソードを披露。子育てにおける後悔しないための関わり方や、子供にプレッシャーを与えないことの重要性についても考察します。

川の清掃ボランティアとえいちゃんのコミュニケーション能力
ふふふラジオ
この番組は、長野県に移住してきた30代の夫婦が、
子育てのこと、日々の生活のことなど、今、話したいことをおしゃべりするラジオです。
研究者として働くじゅんちゃんと、
小中学校で働くゆうじがお送りします。
今日は、珍しく2本撮りをしていますけれど、
直前は、とあるポッドキャストを聞いて、
もやもやした話とか、夫婦関係についての話をしていました。
今回は、直近のイベントについて、覚えているうちに、
おしゃべりできればと思っております。
今日は、午前中、最初はね、
じゅんちゃんが2人連れて動いて、
俺が1人フリータイムを撮ろうかって話もしてたんだけど、
俺は、俺でちゃんと行きたいイベントができたので、
じゅんちゃん、すーちゃんと、ゆうじ、えいちゃんという風に動いておりました。
どっちからいきますか?
どうぞ。
朝に行ったところは、駅前の広場に行ってきて、
そこに人工的な作られた川があって、
夏場はそこで子供が水遊びできるようにしたいと。
ただ、ちょっと草が茂ったりとか、泥が溜まってたりするから、
掃除しませんか?みたいなボランティア募集のチラシがあったから、
よく行く場所だし、お手伝いしようと思って行ってきたと。
えいちゃんも一緒に行って、草むしったりとか、
池の底の小石を採ったりとかしてました。
同じく4歳くらいの男の子と一緒になったんだけど、
えいちゃんずっと喋ってて。他の大人と。
大人と?
ねじってたとか言って、いつもの通り喋ってて。
よくお喋り上手ねとか言われたり、何歳?とか、
どこの幼稚園行ってんの?とかっていう話もいっぱいしてて、
非常に小魅力高いなって思いながら見てて。
俺も知らなかったけど、そのすぐそばの水遊び場みたいな噴水が出るところで、
この時期は7月上旬から9月末までは、
平日も休日もお水は出ますみたいな。
知らなかった。
気づいたらえいちゃんずぶ濡れで、
靴の替えないなと思ってたら、一緒に遊んでたこのお母さんが、
靴だけ脱がしておきましたって言ってくれて、
ありがとうございますみたいな。
他は一応替えがあったから、なんとかなってベロベロになって、
最後えいちゃんが、俺が川で仕事してたら、
パパ、寒いって言い始めて、やばいやばいって言って走ってって、
だいぶ拭いて、全身拭いた後着替えて、
一応その後は大丈夫そうではあったかな、
っていうのが1時間くらいあったのと、
その後は近くの不思議な場所に行ってきて、
言うと氏名がバレるからあれだけど、
夏場でも非常に涼しい。
秘書地だよね。
場所に行ってきて、そこで、
かき氷、いちご、凍らしたいちごをかき氷みたいに削るやつとか、
食べたりしてました。
わたあめ食べたって言ってたね。
すごい嬉しそうだった。
えいちゃん、おじちゃんにもわたあめ買ったんだけど、
ちっちゃめお願いしますって言って、
こんなもんでいいの?って言って、
そんなもんでいいっすって言って、
これえいちゃんわたあめだよって言って、
嬉しそうに食べてたね。
一個一番印象的だったのは帰ってきてから、
上に寝かせたんだけど、
その後さ、じゅんちゃん、すーちゃん帰ってきたじゃん。
で、すーちゃん寝てるって言うから、
俺もこっちの洗濯物とか終わった後に、
すーちゃん迎えに行って外に出て、
で、抱っこして帰ってきたら、
えいちゃんが涙ぐんで玄関にいて、
てっきり俺が出たから一人になっちゃったみたいなことを思ったらしくて、
寂しかったっぽくて。
ごめんね、行かないよーとか。
その後も、
二階にえいちゃん、一階にすーちゃん寝てて、
俺がそのそばで作業してて、
じゅんちゃんが一回帰ってきたじゃん。
ドア開けて。
恐らくえいちゃんはそれを、
またパパが出た音だと思ったのか、
俺が出るためにドア開けた音だと多分思って、
パパーとかって声かけてきて、
その後枕がどうのこうのとか言ってたけど、
あれは別に多分本人の意図じゃなくて、
ただそこにいるとかいてねーみたいなことだと思うんだけど、
それですーちゃん起きちゃったんだけど、
それはね、なんか、
一応さ、一人には、
時々一人にしちゃって泣かしたりしてることあるからな、
車の中で一人だったりとかしてさ、
しまったってことがあったからトラウマかもしれないけど、
家に置いてかれる。
ちょっと一人トラウマがあるのかもしれないけど、
一人にしないよってことは、
大事にしていきたいなと思った、
半日でございました。
はい、以上です。
すーちゃんの意外な強さと兄弟関係
私はすーちゃんと、
助産所で出産した仲間と、
毎月集まってんだけど、
助産所で集まって、
ただおしゃべりを、
子供を遊ばせながらおしゃべりをするっていう、
そういう時間なんだけど、
もう一歳も過ぎて、みんな、
すーちゃんはまだ自立して歩かないけど、
他の子はみんなよちよち歩いて、
タッチしたまま遊ぶおもちゃとか、
足が付いてるやつとか、
あれとか助産所の借りて、
いっぱい置いて遊ばせてたんだけど、
なんか、
二人がタッチして、
同じおもちゃに向き合った時に、
やっぱどうしても取り合いになったりするじゃん。
すーちゃんは、
自分が触ってる時に触ってほしくないわけ。
私の?
そうそう。
だから他の子が、
男の子が来た時に、
最初は軽く、
あーっとかって言って、手を。
やめてねぐらいね。
やめてーみたいな、
そんな感じでやるんだけど、
相手はよくわかってないから、
ニコニコあーっとかって、
触るわけよ。
そのうちすーちゃんが本気で怒って、
相手の手をガシって掴んで、
ひねって、
あーっとかって。
ガチで怒って、
泣かすっていう。
かわいすぎるな。
それ2回ぐらいやってて、
別の子に。
すーちゃん強と思って。
強いね。
本当。
腕をひねり上げてたのめっちゃ面白かった。
すごいわ。
あんまりえいちゃんの時なかったよね。
えいちゃんは穏やかな。
すっと離れるとかそういう感じのイメージだよね。
譲るよね。
やっぱ日頃のお兄ちゃんとの取り合いに慣れてるから、
すーちゃんは。
すごいね。
勝ちに行くっていう。
叫んだり泣いたり、
泣き真似してこっち見たりとか、
いろんな技があるよね。
そうそう。
兄弟関係で言うとさ、
今日えいちゃんにさ、
すーちゃんが泣いています、
どうしますかっていう問題出したらさ、
1、作るって言ってたよね。
2はないらしいけど。
作るなのかってすごい面白かった。
最近工作でいろいろ作ってあげてるから、
それなんだなと思って。
すーちゃんが喜ぶものを作ってみたいなね。
家でのえいちゃんの様子見てるとさ、
いいやつだよね。
すごいいいやつだよな。
あんまり無理してる感じもしないけど、
よく育ってると思いますよ。
子育てにおける後悔とプレッシャー
結局さ、
前回の夫婦関係の話じゃないけどさ、
子育てにおいてさ、
子供がよく育ってることがさ、
とても大事というかさ、
逆に例えば子供がグレだとかさ、
問題行動があったって時にさ、
自分を責めたりとかしがちじゃん。
私があの時もっとこうしてあげてればみたいな。
そういうことのためにもさ、
子育てある程度以上後悔しないぐらいには、
リソースサイトを言った方がいいんじゃないかなと思って。
その瞬間はしょうがなかったとしてもさ、
仕事があってとかなんだかんだで。
将来的に親子関係が悪くなるとかさ、
子供に何か気になる様子が出てくるって時にさ、
あの時のあれがみたいな風にさ、
思い始めちゃうともう、
なんとなく取り返しがつかない感じになっちゃうからさ。
仮になってこの先何か二人の様子に気になることがあってもさ、
二人の幼児期にもっと関わってあげてればな、
って多分思わないで済むからさ。
それはそれですごい大事なことというか、
今できることをやっておくっていうのがすごい大事なのかなって気がするよな。
前回の話の中の産後鬱の人もすごい自分を責める思考だったよね。
だから今感慨してるとはいえ子供が大きくなってた。
それこそ問題行動を起こしたとかで自分を責めそうだよね。
ならないことを祈るな。
絶対そうしたらさ、
その夫婦関係の話になるじゃん。
私がお前がこうだったからだろうみたいな。
それはあなたの仕事の話で問題でもあるでしょみたいな。
取り返しつかなくなる気がするんだよな。
逆に子供がすくすくいけば何事もなく丸く収まる気がするから。
そういう意味でも子供にかかるプレッシャーが大きいな。
頑張ってほしいな。
でも子供がプレッシャーを感じずに大きくなるのも大事だよね。
うちもさ、時々はあるけどさ、
あんまりお兄ちゃんなんだからみたいな話は比較的少ないかなと思っておいて。
もう4歳なんだからとかさ。
さすがにフルチンで踊ってると言うけどね。
お兄ちゃんなんだからとかさ。
4歳なのにとか言うと、
Aちゃん1歳でしゅーとかって踊ってるけどさ。
そういう冗談的なところはいいとしてさ。
なんかこうしなきゃみたいなプレッシャーがなるべくない中で言ってほしいなって気がするけどな。
今のところ大丈夫じゃないですかね。
どうですかね。
そうだね。
えいちゃんの言葉遣いと今後の成長
Aちゃんの発言で気になるのがさ、
あって。
なんだっけな。
なんかAちゃんがお手伝いじゃないけど、
これやっといたら親は助かるみたいな。
片付けるか。
そういうことをして、
Aちゃんやってくれたのありがとうみたいな話した時に、
Aちゃんこういうことやってあげるから便利でしょっていう。
便利でしょ。
そういうことがわかってて使ってるのかわかんないけど。
便利とかじゃなくてすごくAちゃんがいてくれて助かるよとかって言うんだけどさ。
それはでもなんか他でも学んでる気もするけどね。
例えばほら窓拭きロボット最近導入してこれは便利だなみたいなのを聞いて窓拭いてるから便利なんだみたいな。
だから自分も食器片付けたから便利なんだとかっていうのはさ。
まあそのレベルじゃないかと思うけどな。
その便利は一般的に人に使わないとかさ。
人がが。
掃除が始まっちゃった。
でも前さ掃除始まってからさ、大した音入ってなかったよね。
この音は切れがちです。
最近もさほら、じんちゃんのこと上等なままって言うじゃん。
上等には上から目線の意味もちょっとあるじゃん。
上等だなーみたいな。
とか人にはほぼ使わないとかさ。
そういうのがあるからこっちは笑ってるわけでさ。
でもAちゃんは笑ってるからいい言葉なんだみたいな感じでさ。
上等なままってよく言ってるけどさ。
だからそういう音を切ることができる。
Aちゃんの聞くは外れてないけど、ちょっと違うんですよ。
これからいっぱい出てくるよね。
なんか便利なニュアンスわかって自分に使ったりとか人に使ったりしたら気になるけど。
まだなんかわからず使ってるんじゃないかなって気がするから。
あんま気にはなんないかな。
これからに注目ですかね。
掃除機も来ちゃおうか。終わりますか。
今回も聞いてくれてありがとうございました。
ぜひ聞いて感じたことをタイルフォームなどから教えてください。
面白いと思っていただけたらポッドキャストアプリでフォローしたりSNS等でお知り合いにご紹介ください。
それではごきげんよう。
15:10

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