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タイガーアシストのアシスト哲学っていうような、深く掘り下げるようなことをやっていけたらいいなと思ったりしてるんですよね。
助けを必要としている方に適切な助けをということと、何かを始めたいけどなかなか一人で始められないという人にきっかけを与えるっていうのをやりたいなと思っていて、
最近気づいたら、仕事がないのがいいことだと思ってて、だからみんな人の助けがいらないっていうことだから、それはそれでいいことですよね。
でも、とにかく日本人は一人でしょいすぎなんですよ。 本当は誰かにお願いできることなんだけど、ついほら、自分がやらないといけないって思いがち真面目だから。
だけど、もっとそこって人にお願いできるよっていう、それも伝えたいっていうのはある。
だから気づいてないだけで自分が。やっちゃってるけど、本当はもっと誰かにお願いして自分の負担を軽くして、もっとゆとりを持って暮らすことができるはず。
だから、そういう時に頼みやすい人間でありたいって思ってるわけですよ。
だから、自分はいつも暇じゃなきゃいけないし、愛嬌がないといけないし、フレキシブルであらないといけないと思ってるし、っていう感じ。
素晴らしいですね。軸もしっかりしてるし。
そうなんですよ。だから、あえて暇なんです、私は。
あえてなんですね。
あえて暇なんです。だから、そのあえて暇っていうのが投資なわけなんですよ。その事業投資なんです、これが。
自分が暇で居させるっていうのが、私は事業投資だと思ってて、で、ソ連リーダーがお金を使ってるわけです。
ただ生活費。
でもそれは、私が暇で居られる状態を整えるってことに対する事業投資なんで。
で、常に自分を整い続ける。自分が誰かを助けられる状態に、自分を常にきちんと保つっていうことに、今力を入れてるわけです。
どうでしょう?
素晴らしすぎるな。でもそれができないんですよね。できないから働いて、一生懸命ね。
目標を失いながら働いちゃうみたいな。
そうそう。自分がやっぱりやめてみてね、本当に思うんですけど、みんななんか謎の脅迫関連にものすごく駆られて。
今本当に働いてないから、なんでそんなに働かなきゃいけないのって思うんですよ。
だからそんなにお金がいるのかなとか、そんなに頑張らないといけないのとか、
え、なんか生きてるだけで良くない?みたいな。
もうそこまで自分、今本当に自分が何も持ってないから、そこまで究極まで自分をシンプルにしてるんですよ、今。
そうすると、え、生きてるだけで良くない?ってなってるから、そこまでやんなくてもいいでしょっていうのをすごい人を見てて思うわけ。
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だからそういう時に、あ、そこ手伝ってあげられるなっていうのは思うんですよね。
だけど私はもう必要以上に営業活動はしないって思ってて、そんなことね、なんかしつこくしつこく言ってもしょうがないので。
でも必要とされてる人はね、さっといらしてくださると思って、もうマッチの姿勢で言おうかなと思って。
はい、タイガー今そうは言ってもさ、
預金残高がちょっとずつ減ってるでしょ?
あ、そう、ちょっと。でもそれは投資だから。
いやいや、それがさ、本当になんかゼロに近づいた時も同じこと言えるかね?
そう、そこが分かんないんです。
そこまだ分かんないよね、今はね。
そこが分かんない。
やってみないと分かんないよね、それね。
そう、そこは交互期待です。今はね、まだ余裕があったところです。
でもその時に本当の青年になってるかもしれないしね。
かすびくって生きてるかもしれないのか。
そうそうそうそう。
なるほどね。まだ分かんないよね、確かにね。
でも今は一応そういう状態。でも常に進化し続けるから。タイガーファクトリーなんで。
常にインスピレーションさえ降りてくれば、新しいことを始めるので、常に変化し続けて。
あと本当に先思うのは、人にどう思われてもいいと思ってる人。
そこをもうね、本当に外してる、自分でブロックを。
それはすごいね。
どう思われても、とにかく常に自分がいいと思ったことをやるだけ。
それについて人がどう思うが、それは坂本龍馬並みのあれです。
坂本龍馬?まあいいや。
坂本龍馬の名言ありますよね。
人が我を何と思うかどうたらこうたら。
どうたらこうたら?
そう、どうたらこうたらなんていい言葉がある。
我をどうたらこうたら。
仕事辞める前はやっぱり周りの目を気にしてたわけ?
めちゃめちゃ気にしてましたよ。
もうそれの塊、化身でしたよ。
木使いの化身だし、どう思われたいかの化身だし。
タイガーなのにタイガーじゃない車をしてたんだよね。
そうです。それなのにウサギ越えに閉じこもってたわけですから。
それがもう今や、本当に自分の姿を。
それはもう周りから見たときに、私はウサギに見られてる。
ないしは自分はウサギに見られたいと思ってウサギになってた。
だからもうそう見られないと、だって生きていけないと思ってたんですよね、きっと社会で。
だからここの組織にいるんだったら、ウサギでいないとダメだからっていうので。
だから爪を隠して、閉じこもっていたわけですけど。
もうちょっと飛び出ちゃいましたんで、行くところまで行こうということですね。
タイガーさんと最初にクラブハウスで話したときに、このような話を聞いたんですよ、いろいろ。
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本当に理想だなって思ったんですよね。
思いました、今。
自分の姿だし、アシストして実際喜んでもらう笑顔がありがとうっていうのをダイレクトに受け取れる。
お金はいらないけど、それがあればいいみたいな。
その境地はすごく理想だから、そこに共感してっていうか憧れがあって。
これ絶対タイガーさんに成功してほしいなと思って。
いやー嬉しいですね、本当ありがとうございます。
タイガーさんがすごくね、今アスクや哲学語っていただいたことによってですね、結構あのカサカサ音がですね。
シャンシャンシャンシャン鳴ってるなーと思ったんですけど、聞こえ始めて聞けるところはね。
やっぱりちょっと動きですね。
動くとカサカサ音まで。
情熱がもう溢れてるからもう。
背景も爆発してますもんね、情熱が。
そうですそうです。
岡本太郎みたいな。
アシストは爆発だ!みたいなね。
いいですねー。
そういうことです。
最初の方に話していた、やれない人なんか手伝ってあげたいみたいな。
別にやろうと思えばできるんだけど、なかなかやれない人手伝ってあげたいとか。
そうです、きっかけ屋ですね。
だから軽い気持ちでこれやりたいと思ってるんですけどとか言ってもらえばいいんです。
そしたらじゃあやりましょうって言って。
じゃあいつとかをどんどんこっちが言ってくんで。
そうするとやらざるを得なくなるわけですよ。
で私もいるから。
で勝手にもう私来られちゃったらやらざるを得ないじゃないですか。
っていう風に追い込んでいくことができるので。
自分一人だとなかなかなーみたいなのがある方は是非ご連絡いただければ。
あれですよね、タイガーアシストも渡瀬剣衛アシストマトカリオ、僕がポッドキャスト始めたくて。
それでこのタイガー小林を紹介するっていうのと、合わせて僕が始めたかったから彼女に背中を押してもらったっていうのがスタートなんで。
すごくないですか。
実は僕がアシストしてもらってるっていうことなんですよね。
そうそうそうなんです。
それでこんなにヤビさんのMCとしての才能を引き出すことができて。
誰かの新しい可能性の扉を開くって本当にやりがいがあるなと思って。
そしてそれの恩恵でさらにタイガー自体も成長できるからね。
そこが本当にタイガーアシストの素晴らしいところっていうね。
そして何より自分が一番楽しんでる。
それが大事なんですけどね。
自分が一番楽しんでる。
それが本当に秘訣なんですよ。
本当にタイガーを宣伝したいと思っている人間からすると、
斉藤さんみたいにそれこそ一番最初はクラブハウスでご出演していただきましたけど、
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本当はタイガーアシストファン第一号っていうふうに思ってますんで我々。
本当です。ありがとうございます。
そして今日もゲストとして呼んでいただいて。
ゲスト的な立場になれるか思ってなかったね。
本当に夢のような。ありがとうございます。
あとブログやられてたじゃないですか。
やられてたじゃないですか。
やめちゃった。
斉藤君もブログをね。
こういったこともあって、
ちょっとタイガーさんと斉藤君を合わせたかったなってのもあった。
だけどやめられちゃったっていう。
めちゃめちゃ面白かったね。
でももうあんだけ書けばいいかなと思って。
物はあるわけだから見てくださいって彼の出しね。
だから今まで読んでた方はもう十分わかったと思うんで、
新しいタイガーアシストを知った方もあれを別に見てもらえばいいわけであって、
もういいかなって。
だからもっと新しい形を常に模索してますんで。
ちょっとブログでもほら、ブログは読む人も大変だと思うんですよ。
だから今ほら、だんだんちょっとチャットほら、
インスタとか流行ってますけど、
そういう目でパッと入る情報とか、
だからもっと簡単に伝えられる方法があるんじゃないかなとか色々考えてて。
ブログは大変ですよね、読む方もね。
ちなみに斉藤さんのブログはどんな感じなんですか?
僕は海外体験について書いてて、
海外で受けた衝撃体験みたいなのを、
記してると。
僕は最終的には本にしてやるぞっていう気持ちがあるんで、
ブログとして文字でまとめてると。
なるほど。
楽しみですね。
これからヒューストン教材、そういう話が出てくるんですよね、きっとね。
だからあれですよ、ブログ更新がなかなか進まなかったら、
それタイガーシストしますよ。
書いたかって。
書きましたか?
最速しますね。
届こうってきたらお願いします。
機嫌管理はとっています。
まだまだ聞きたいこといろいろあるんですけど、
アシスト哲学についてはこの辺りということで。
素晴らしかったですね。