1. ヒューストン兄弟 Season2
  2. #2 タイトルの由来
2021-05-08 07:34

#2 タイトルの由来

ヒューストン兄弟というタイトルにした理由について語りました。福岡出身のサイト君はどうやらコテンラジオのメッカに対するリスペクトが足りないようです。

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サイトー.サイトのヒューストン兄弟
そういえばさっき自己紹介でちょっと話しなかったけど、サイト君の出身は九州ですよね。 九州です。福岡ですよね。福岡です。
古典ラジオの聖地ですね。 あ、そうなんですか。聖地っていう意味では、福岡の田川っていう、知ってる?
いや、もちろんです。逆になんで知ってるんですかって。
田川はもう、古典ラジオの人にしたらもう、聖地にめっちゃあるから。
田川めっかなんだ。田川マジでなんもないですよ。
僕はだから行ったことない。九州なんか本当に熊本に1回飛行機で行って、会社のバスに揺られて、そのまま帰ってきたみたいだから、あんまり九州行った感じがないけど。
だから今年の夏休みに連休あるじゃないですか。そっちの会社。急連休使って、田川まで車で行くと。
田川行くのもったいない。 宣言しちゃってるんで、僕。
いやー、ほんとありますって。
だから僕はね、夏休み、サイト君が北九州でしょ。北九州です。
直帰るでしょ、夏休みきっと。帰ります帰ります。
僕の車に乗って帰るでしょ。
帰りましょうか。巡りながら1週間くらいかかる。
行くのに1週間かかるよね。ただ実際現実問題ね、本当に行くのかって家族にまた断られる気もするんで、行ったらいいなって思ってますけども。
行くんだったら、ヒューストン兄弟と九州行くんだと言い張ろうかな。
かっこいい。
というわけでヒューストン兄弟ですよ。
ヒューストン兄弟。兄弟なわけですから。
そうだね。ヒューストンの兄弟なんですよ。
ヒューストンの兄弟。英語で言うとメイドインヒューストンなのかな。
メイドインヒューストンですかね。ちょっと違う気がしますけどね。
お父さんとお母さんが同じだってことですよね。
そんなことないでしょって思うんですけど、マジでそうなんですよね。
弟も一緒なんですよね。
そうですね。弟がいましたね、タイのね。
体がすごいでかいんだけど、心はちっちゃいというかね、優しい繊細な。
僕とタイト君はヒューストンのとある老婦が暮らしているお宅にホームステイを2週間。
2週間ね。意味がわからないですよね。
うちの会社の英語の語学研鑽プログラムみたいなやつがありまして、
行きたい人は基準クリアしなきゃいけないとかあるけども、
2週間ホームステイして、平日の昼間は語学学校に通って、
世界中の国の人と英語を勉強するというプログラム、2週間行かせていただいたと。
給料出てますからね、その間も。
そうですね。有給とかじゃなくて。
すごくね、もうバブルの時代の。
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もう今はさすがになくなりましたけど、やってないですけど、
ちょうどいいタイミングで行かせていただいて。
先にね、斎藤君が2019年の6月かな。
6月ですね。先に行ったので、私が兄。
そっか。そっちが兄か。
兄です。
確かにね。そうなりますね。
はい。
それはちょっと浮かびだった。
そうそう。
先に行って、2週間すごく堪能してきて。
僕は8月かな。8月の夏休み終わってすぐのタイミングで行って。
2ヶ月ぐらい空いてたんですね。
その時に。ただホームステイ先って別に選ぶわけじゃないから、
会社とか向こうの支援してくれるところがいろいろ手配してくれるんですよね。
それで。
定例状況がありますからね。
事前に斎藤君から、こんな家でしたよとか、すごいよかったですよ、この家とか。
そんな話聞いてたから、この家だったらいいなーって思ってたんだけど、
いざ出発前にメールを送ってきたときに、
見てたら、うん、待てよっていう感じで。
これなんか聞いたことあるよなんて、条件似てるって感じで、
斎藤君にメールで転送したら、一緒ですねみたいな感じになって。
これ結構奇跡かなと思うんですよね。
だいぶ奇跡だよね。
ホームステイ先なんていっぱいあるわけですし、すごいなと思いました。
いっぱいあるしさ、ホームステイ受ける家族もいろいろ受けてるわけだからさ、
僕が行くときに他の人が行ってる可能性もあるしね。
その話をする前に、いいホームステイ先だけじゃないよみたいなことも聞いてたんで、
どうなることやらと思ってたんですけど、
あれ?これって一緒じゃね?って。
本当にびっくりしたのを覚えてます。本人を見て。
だからね、僕はね、これ本当に兄弟だなって思っていて。
本当にお母さんのお腹の中に生まれ落ちる確率とほぼ同じですもんね。
これはちょっと運命的なものを感じていて。
名前もさ、僕斎藤ですけど。
僕斎藤なんです。
それで会社の中でもそうだし、ホームステイ先でも結構混乱を招いてるところがある。
また斎藤か?みたいな。
僕の場合は下の名前違うんですけど。
それもあるし、あと僕、他の人と喋ってると全然何も喋れなくなっちゃうんですけど。
そんなことあります?
だからね、このポッドキャストとかやるとしたらもうこれはヒューストの兄弟しかないなって。
嬉しいですね。
そうなんですよ。
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ヒューストの兄弟しかない。
下手にね、固くいろんなことからこんなことを学びましたみたいなポッドキャストをやるよりも、居心地のいい楽なものをとりあえず。
楽なスタンスでやれたらいいなと思ってます。
おっしゃる通りです。
だけど、いろいろ学んだこととかね、世界に飛んでますから。
特に斎藤。
こっちは飛んでますから、世界。
学んでることありますから。
飛んで、文化人類学をね。
飛んでいるかどうか知らないけど、現地で溶け込みに行ってますからね。
もうね、そこら辺の文化人類学を学んでる大学生よりは、もうその分野極めてるっていう自信はあります。
実体験で。
その辺りはまたこれからちょっと深掘りしていきたいと思います。
前回も。
だからその辺りもね、ちょっと行こうと思いますが。
はい。そういうことだったんですね、ヒューストン兄弟はね。
そういうことだったんですよ。
そういう繋がりがあって、そういう繋がりがあるからこそ、このポッドキャストをやりたいと思ったと。
ということですね。
よく分かりました。
はい。
とりあえず今回はじゃあ、ヒューストン兄弟とは何度やっていうところで。
はい。
このぐらいにします。
いいな、このどんどん溜まっていく感じが。
はい。
素晴らしい。
はい。
はい、ではではまた次回。
はい、どうも。
生田遠間でした。
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