自己紹介と今回のテーマ
こんにちは、ほりえです。 仕事も育児も暮らしも、自分らしくいたいワンママの話を発信しています。
2歳児の育児中、フルリモートの週4パート、 転職7回、副業2本、掛け持ちのワンママが家計や暮らし、キャリア、副業、子育てについて等身大でゆるっとお話ししています。
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今回のテーマはですね、「友働きってハードゲームすぎる!」っていうお話についてです。 育休復帰後の派遣社員時代のちょっとね、しんどかったリアルと今の働き方を比べて感じる
育休復帰後の派遣社員時代のリアル
ことをちょっとお話ししてみようかなと思います。 育休が終わって職場復帰した時の話をするんですけれどね、これがもうハードすぎました。
育休復帰する時は、 派遣社員だったんですけど、前のその育休入る前、産休育休入る前の派遣会社っていうのがちょっともう
契約終了してしまったので、ちょっとまた新たに新しい会社をね、 派遣先を探してそこに決まったので、そこでね、新しく
育休復帰と同時にね、仕事も新しく始まったわけなんですけれど、 それがめちゃくちゃ大変だったんですよね。
その会社が大変だったってよりかは、 やっぱり育児と仕事の両立っていうところがすごい、
難しいなぁ、やっぱり大変なんだなっていうのは身に染みて感じましたね。 例えば会社とかだと、他のね、育休とか
育休産休とかを取らないようなね、若い社員とかもいたり、 まあもっとね、年齢層高い社員もいたりとかね、まあ他の社員と同じように仕事をしないといけないわけじゃないですか。
なので会社だと、まあ ママだからとか、そういうのは関係ないと思うんですよね。
でもまあやっぱり、ママをしている以上、子供のお迎え時間とかね、 子供を優先した働き方にはなってくるので、
まあ仕事できる時間っていうのは限られていますよね。 まあ当時のね、その派遣社員時代はそんなね、使える時間が限られているから、
このね、決まった時間で仕事をしないといけない、みたいなことは正直そんななくてですね。 まあ仕事自体は結構暇だったんですけどね。
まあ多分、今思えばですけどね、子供が1歳だったので、 正直まあ結構体調不良とか続いてたんですよね。
アデノウイルスとかかかって、2週間ぐらい保育院休んじゃったりとか、いうこともあったし、
自分の両親にちょっと、どうしても仕事抜けられない時とかは、ちょっと代わりに見てもらえる、みたいな感じでお願いすることはあったんですけど、
まあ毎日っていうわけにもいかないのでね。 ちょっとその頃は旦那もちょっと仕事忙しかったりしてたので、
まあ私が面倒見ざるを得ない状態だったんですけれど、 まあそういうのも続いてたからかな。
なんか正直あんまり仕事をもらえてなかったんだろうなっていうか、あんまり振らないように周りが意識してたんだろうなっていうのは現実問題、はい、ちょっと思いました。
でもね、なんかあと体力かな、体力とかと精神的な振動さっていうのも正直あるなって思いましてね。
あの、毎日のね、まず満員電車がとにかくしんどかったんですよね。
私がその派遣社員として入った会社、派遣先は、一応週2のリモートはできますよっていう話ではあったんですけど、最初の3ヶ月とかかな、
は、もうフル出社してくださいっていう話だったんですよね。
でも、なんかね、フル出社…
このね、最初のこの3ヶ月間とかが、まあやっぱり保育園とか入れたタイミングでもあるので、正直体調を崩しやすい時期なんですよね。
その時期と、この出社の時期っていうのが被っちゃうっていうのがね、結構大変だったなって思うんですよね。
まあ、子供も大変でしたけど、私も私でね、毎日の満員電車乗ってる中で、朝からね人に揉まれて、
で、職場に着いて、夕方にはお迎え行って、で、また電車乗って、みたいなね、帰りの電車の中でね、ずっとね、
いやー、この家事、家事やらないとなーじゃないですけど、片付けてないなーとか、今日の夜ご飯何作ろうかなーみたいな感じで、もうずっとね、考えながら、
あの、電車には乗ってたんですよね。
そう、だから、家を出る時とかもね、結局その子供のおもちゃとかもね、散らかったまんまですし、
お皿もね、そのままの状態でも、出ないといけないわけですよね。
子供がね、どんなにご飯食べ、こぼしてたとしても、まあね、拭いても、結局時間になったらいかないといけないので、
ねー、それもちょっと憂鬱でしたし、帰ってきてからもね、結局洗い物して、ご飯作って、で、子供をお風呂入れて、寝かしつけて、みたいな感じで、
いやー、副業をやってる余裕なんか全然なかったし、自分の時間も全然ね、ないって、ないな、なかったですね。
だから、そう、共働きでね、もうこうやって、出社して、働いてってなると、いやー、きついよなーって思うんですよね。
もう絶対、うん、これでね、プラスアルファ副業しよう、みたいな感じで、なんかね、行動を起こしてる人って、すごいと思います、ほんとに。
私はできなかったなーって思うんで、はい。
「逃げたい・変えたい」は限界サイン
あとはね、もう旦那の協力とかもね、必要になってきますよね、周りの協力ですかね。
いや、これ、ほぼ全部一人で完璧にこなそうっていうのは、難しいと思います、はい。
まあ、こんな感じでね、毎日、平日はね、バタバタの毎日だったんですけれどね、もうこのね、今の仕事じゃないかな、うんと、仕事か、
働き方から逃げたいとか、変えたいっていうのをね、強く思うようになってきたんですよね。
で、えっと、逃げたいとか、変えたいって思うことについては、弱さじゃないと思うんですよね。
これはもうあくまでも、自分の限界、限界だよっていうのを、サインとして起こしてるんだろうなって思うんですよね。
我慢し続けることっていうのが正解じゃなくて、その気持ちに正直になることっていうのが大事かなって思います。
ママ友との比較と共働きの現実
まあ、そのね、変えたいっていうね、強い気持ちがあったからこそ、今のこのフルリモートの週4日っていうね、働き方に変えることができたんだろうなって思っております。
はい、でね、えっと、この前ね、ママ友ちょっと久々に、3ヶ月ぶりぐらいに会ったんですけれど、
で、そのママ友は、えっと、車通勤なんですけれど、もうフルタイムで働いてて、週5日かな、働いてる子なんですよね。
で、「いや、絶対忙しいよね。」みたいな話した時に、もうご飯とかね、作る時間がないから、朝5時とかに起きて、ご飯の支度してから保育園に向かってるよっていう話をしてたんですよね。
だから、もう子供は7時とかには、7時過ぎかな、だったかな、にはもう預けるから、そこまでに自分の支度だったり、夜ご飯の準備だったりっていうのを全部終わらせて、
で、子供をそのままね、車で保育園送って、その足で通勤して、で、帰ってきたらね、まあ、いろいろまた準備してっていうのがね、
まあ、それを毎日やってるって聞くと、「いや、絶対大変だよな。」って思ったんですよね。
いや、でも、そうでもしないと家が回らないんですよね、友働きって。
そう、なんかね、みんなそれぞれのやり方で毎日ね、このハードゲームを行なしてるんだなって思いました。
そう思うとね、本当に友働きのワーモアって、もう全員すごいなーっていうのを改めて思いました。
現在の働き方と変化
はい、私は今はね、フルリモートの週4日、パート勤務にはなったんですけれど、完璧化って言われたら全然そんなことはないんですよね。
家にいるから、家事できるでしょうみたいに思われがちではあるんですけど、まあ、仕事してはいるのでね、
あの、がっつり家事に避ける時間っていうのはないわけですよね。
で、まあ、乾かした洗濯物はね、たまるし、ご飯も作らないといけないし、みたいな感じでね、家は完璧にね、整っているわけでもない。
そこは、そうね、その、出社してたその派遣社員時代と、まあ、悩んでることは一緒なのかなぁ。
何かね、改善されたかって言われたら、そういうわけではないんですけれど、でもね、
間違いなく派遣社員時代よりは、ずっとゆとりはできてるなって思ってます。
通勤がね、なくなった分の時間で、あの、少し余裕が生まれましたし、
お迎えの時間、お迎えまでの時間か、を自分でね、調節できるようにもなったからね。
まあ、この時間、お迎えの時間までに片付ければいいや、とか、
お迎えまでの時間にちょっとね、ご飯の準備しておこうかな、ぐらいの感覚。
まあ、その辺もね、まだ全然完璧ではないんですけれど、あの頃よりは、確実に自分らしく生活はできてるなぁって思います。
共働きって、まあ本当にね、何度も言うようですけど、ハードゲームだなって思います。
でも、攻略法っていうのは人それぞれだと思うんですよね。
自分に合った働き方っていうのを見つけていくことが大事なのかなって感じました。
まとめとメッセージ
はい、今回はですね、共働きで、まあ共働きってハードゲームだっていう話をしてみました。
育休復帰後のね、しんどかったリアルっていうのをね、ちょっと振り返り話しながら、今の働き方への変化を見つめ直すことができました。
同じようにしんどいなぁって感じているワンママの方に、少しでも共感してもらえたら嬉しいです。
もしよかったらフォローしてもらえると嬉しいです。
えっと、堀江の暮らし事は平日限定で不定期の更新をしておりますので、またお時間ある時に聞いてもらえたら嬉しいです。
今日も聞いてくれてありがとうございました。
またねー。