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こんにちは、ほりえです。 今日もですね、喉がしんどいですね。もうかゆくて、かゆくて。
で、かゆいからか、咳が止まらないんですよね。 何か花粉でも飛んでるのかなぁ。化学物質かなぁ。
今日、本業の方で進捗のミーティングがあったんですけれど、 もちろんフルリモートだからオンラインでミーティングしたんですね。
で、なんかそのミーティング中に喉がかゆくなっちゃって、
咳込むわけですよ。 それが止まらなくなっちゃって。
もちろんまずいと思って、かゆくなって、 咳込みそうまずいやと思って、
マイクをミュートにして咳込んで、でまた戻って、 まあ戻る、ミュート外して、でまたかゆくなったらミュートオンにして咳込んでの繰り返しでした。
で、なんとかミーティング乗り切ったんですけどね。 もうどうにかならないですかね。これ
早く直したいものです。
あともう一個ちょっと本題に入る前にお話ししておきたいことがあって、 全然関係ないんですけど、最近ね、子供の寝かしつけ、
旦那が結構帰り遅かったりするので、私が寝かしつけはしてるんですよね、子供の。
で、 子供の寝かしつけをする時に、私も一緒に寝ちゃうことが高くて、まあ寝落ち率が高いんですよね。
で、気づいたらもう深夜になってて、でも旦那も寝てるし、 ああ今日も何もできなかったってなる日が続いちゃってます。
で、私が寝てたら、起こしてお願いっていう感じで伝えておくんですけど、
あの、まあ起こしには来てくれたみたいなんですね。 なんですけど、なんか私が寝るって言ったらしくて、全然記憶になくて、
だから旦那も、ああ寝かしとくかっていう感じで、もうそれ以降は声かけなかったみたいなんですよね。
で、私は言ったことも知らずに、深夜になってる。起きたらね。
っていう日があって、いやでもね、寝かしつけする前は、
今日こそもうやることをやって、もう終わらせよう、やることを終わらせて寝ようって思うんですけど、気持ちよく寝落ちしちゃうんですよね。
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これわかる方いるんじゃないですかね。
そんな毎日ですが、今日も元気にやっていきます。 第5回始めていきましょう。
はい、今回のテーマはですね、我が家の家計の話です。
実はうちって夫婦別財布なんですよ。 これを言うと結構驚かれます。
あんまり周りにも言ったことないんですけど、まずまあ家族に言うと反対されました。
今日はその仕組みとか、なんでそうなったのかについてお話ししようと思います。
はい、まず我が家の別財布の仕組みをざっくり説明します。
大きな固定費は旦那担当、それ以外の日常的な出費は私が担当しています。
旦那が払っているのは、住宅ローン、車のローンに、あと固定資産税、
家財保険とか、どんと大きな金額が来るやつですね。
あと、なぜかNHKの受信料とか、ネット代も払ってくれてるんですけどね。
これは流気で、そうなった感じですかね。
私が払っているのが、それ以外の部分ですね。
食費や高熱費、水道、電気、ガスとか、
あと、子供が保育園に行ってるので、保育料、
あとは、子供の服とか、そういった子供費関連は全部私持ちです。
毎月コンスタントに出ていくものは、基本私が管理している状態です。
普通の家計からしたら、えー、なんかそんな感じなの?みたいな。
なんか、完全に切磅って思われるかもしれないんですけど。
はい、旦那の方が多く払ってるよとか、そういう感じでもなくて、
なんとなくこの分担で落ち着いている感じです。
はい、で、なんでこうなったのかっていうと、
そもそも結婚前からずっと別財布で来てたんですね。
で、結婚してからもその流れがそのまま続いている感じです。
正直に言うと、全部家庭にお金売りたくなかったんです。
で、自分で稼いだお金は自分で使いたいし、
まあ、でもある程度は分担したいなーっていう、お互いのわがままでした。
旦那も同じ考えだったんですよね。
なんだろう、共通の銀行口座作って、そこにお金入れて、
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で、その銀行口座からお金を下ろして、生活費当てていくスタイルが多いんじゃないかなって思うんですけど、
それがなんかね、嫌だったんですよね。
せっかく稼いだのに、なんか生活費、
家庭のお金に全部回っちゃうのかな、みたいな。
そうしたらね、なんかお小遣い少ししか残らなくなっちゃうのかな、みたいな。
それがなんか寂しくって。
だったら、自分でもっと働いて稼げばいいかなって思ってしまうタイプだったんですよね。
それがまあ、副業を始めた理由の一つでもあるかもしれないです。
とはいえ、産休育休中は私は仕事に行けないので、
多少旦那からお金もらって生活費に当てたこともあったんですけど、
基本は自分の貯金と育休手当で賄っていましたね。
だから、ある程度自分の貯金とかがないと、
あとまあ、育休手当もそんな毎月入ってくるものじゃないし、
結構遅いんですよね、育休手当入ってくるの。
まあ、なので、その育休手当入ってくるまでの間とか、
その繋いでいる間はなかなかしんどかったなっていう記憶はあります、確かに。
で、まあ、だからこそ、生活防衛資金がしっかりたまってから、
2人目も考えていきたいかなって思っています。
お金の目通しがある程度経ってからじゃないと、なかなか踏み出せないですよね。
はい、今回は我が家の別財布の仕組みとそのきっかけについてお話ししました。
過程によって全然違うとは思うので、これが正解とかではなく、
あくまで我が家の話として聞いてもらえたら嬉しいです。
次回は別財布にしてよかったこと、大変なこと、もっと深く話ししていきたいなと思っております。
お楽しみに。
働き方も暮らし方も自分に合った形を見つけていけたらいいですよね。
今日も聞いてくれてありがとうございました。
またねー。