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【番外編】本好きの集まる場所を作りました
2026-06-17 20:59

【番外編】本好きの集まる場所を作りました

本つまのSubstackはこちら

https://hontsuma.substack.com/


今回のテーマは「これからの休み方がわかる本」


【1話目】イケハヤ:⁠寝てもとれない疲れが消えるマンガでわかる休養学 ⁠


【2話目】しゅうへい:⁠世界の一流は「休日」に何をしているのか⁠


【3話目】幸あれこ:⁠⁠⁠⁠有休取得率100%なのに平均年収が日本の1.7倍! ドイツ人の戦略的休み方⁠


【4話目】3人で楽屋トーク:3冊のつまみぐいからそれぞれが思ったこと、コメントの紹介など


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棚を所有して「本つまみぐいラジオ」を応援


・収録スタジオ⁠「LLACハウス」⁠の本棚を1つ所有できます

・月額3,000円〜(6ヶ月以上の契約をお願いしています)

・申し込みフォームに入力して置きたい本を送るだけ

・パーソナリティがあなたの本で気になったものをランダムで紹介

※必ず紹介されるわけではありません

・現時点では「置くだけ」のサービス

・今後は販売できるような仕組みに育てて行く予定


申し込みはこちらから

⁠https://forms.gle/TootnrCx9naWYAEz9⁠


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本つまラジオは、オーディオでも動画でも好きなスタイルで視聴可能。

通勤や戸外でのながら聞きには「無料ダウンロード機能」がおすすめ。

オーディオもビデオも、ギガ消費なしで外でゆったり楽しめます。


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「本つまみぐいラジオ」とは?

読書好き3人が集まって、カフェで雑談しているようなゆるいラジオ番組。


収録スタジオ:LLACハウス(愛媛県今治市大島)

⁠https://www.llac-house.me⁠


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【こんな方にオススメ】

・忙しくてなかなか本を読む時間がない

・面白い本をサクッと知りたい

・幅広いテーマの書籍と出会いたい


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【本好き3人の紹介】


・幸あれこ(司会)

こどもの頃から本が大好き。

熱を出して寝込んでいても、枕元に本を持ってきて読んでしまう努力家タイプの読書家。

ただ、読んだ本の内容はすぐ忘れる。

元フリーアナウンサーで、人気ラジオ番組のパーソナリティ経験もあり。

斜め右下からの誰も予想できないコメントを繰り出す。

極度の方向音痴で、「ほくろがある方が東」と覚えてなんとか生きている。


幸あれこのX:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/sachiareco⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

幸あれこのポッドキャスト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠心をほぐすラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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・イケダハヤト(イケハヤ)

標高500mの高知の限界集落に生息するイケボ。

無類の本好きで、自身の書籍「まだ東京で消耗してるの?(幻冬舎新書)」、「武器としての書く技術(KADOKAWA)」など10冊以上出版。

ビジネス系インフルエンサーでもあり、YouTube、Xなど含めたフォロワー数は80万人を超える。

2014年に東京から高知に移住すると、ヤフーニュースで炎上。

東京で消耗はしてないが、高知の山奥で花粉症で消耗中。

音楽はマーラー、エスニック料理はビリヤニ好き。


イケハヤのX:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/IHayato⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

イケハヤのポッドキャスト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠イケハヤラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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・しゅうへい(多重債務)

本よりも「本を読んでいる自分が好き」。怠け者の読書家。

インスタライブ中の「オススメ本教えてください」というコメントに、「この本すごくいいですよ」とまだ読んでない本を紹介したことがある。

この番組の収録スタジオでもある「LLACハウス」を2024年10月に瀬戸内の島に建設。

建設費8,000万円のうち6,000万円は銀行借入。

2022年に自身初の書籍となる「お金の不安ゼロ化メソッド(KADOKAWA)」を出版。

日々返済に追われ、「お金の不安しかない」と心境を吐露する。


しゅうへいのX:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/shupeiman⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

しゅうへいのポッドキャスト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠1年後の自分を楽にするラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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番組の感想、つまみぐいして欲しいテーマなどのリクエストも募集中。

番組のハッシュタグは「#本つま」。

放送にいただいたコメントなどは、「楽屋トーク(4本目)」で紹介しています。

あなたのお便りお待ちしています。


※Amazonアソシエイトに参加 

感想

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サマリー

このエピソードでは、「本つまみぐいラジオ」のパーソナリティ3人が、番組のコミュニティ運営について議論しています。番組開始から1年半が経過し、多くのリスナーに支えられていますが、今後のコミュニティ形成と収益化について模索しています。特に、Substackというプラットフォームを活用し、ポッドキャストの配信に加え、登録者限定のチャット機能を通じてリスナーとの交流を深めるアイデアが提案されています。 Substackの導入により、リスナーはメールで最新エピソードの通知を受け取れるだけでなく、限定グループチャットで他のリスナーと本や感想を共有したり、パーソナリティと直接交流したりすることが可能になります。これにより、Discordサーバーの開設やLINEオープンチャットのような既存のコミュニティツールよりも、より管理しやすく、クローズドな交流の場を提供できると考えています。また、有料プランの導入により、番組の運営費(スタジオ代や機材費など)を賄う可能性についても言及されています。 さらに、読書会や映画鑑賞会といったオンラインイベントの開催、有料会員限定の先行放送や運営会議への参加権など、リスナーへの具体的なリターンについても議論されました。これらの取り組みを通じて、リスナー同士の繋がりを強化し、孤立感を和らげる場を提供することで、「本つまみぐいラジオ」のさらなる発展を目指していく意向が示されています。番組の公式サイト開設や、Substackでの積極的な情報発信も計画されています。

「本つまみぐいラジオ」の現状とコミュニティ形成の必要性
本つまみぐいラジオ。よいしょー。どんどこどーん。 この番組は、本を読まなくても、本の美味しいところだけを一口サイズで耳からつまみぐいできちゃうラジオです。
今回は【番外編】ということで、ちょっとね、本つまのコミュニティについても考えていきたいなと思っております。 もう我々はこれやって1年半ぐらい。
これが17回目のテーマになってるわけだよね。 そうなんですよ。 だいぶやってますもんね。
結構積み重ねてきてますよ。 大体週で言うと2,000人から3,000人ぐらいの方が常に聞いてくれてるような感じがね。 ありがたい。ありがとうございます。
フォロワー数のSpotifyだけでも5,500人ぐらい。 なるほど。そんな一点ですよね。 わりとSpotifyで5,000人って多い方ですからね。
Substack導入によるコミュニティ機能強化の提案
今日はもう普通に運営会議に皆さん参加してもらうみたいな感じで、こういうふうに考えてるんだよみたいな話をたまにはって話ですけど、ちょうど今ですね、サブスタックが盛り上がってるんですよね。
結論的にサブスタックを本つまでやりたいんですよねって思った。別にアカウントトーラだけはできるんで、もう多分皆さんが聞いてる頃にはできてると思うんだけど。
これね、サブスタックすごい良いツールなんですよね。まず、ポッドキャストがそもそも配信をやる。だから我々のポッドキャストも僕らの本つまのサブスタックを皆さんがフォローしてたら普通に、ポッドキャストがメールで届くんで見逃しがないので、新しいエピソードが出たら普通に僕らが送れば、皆さんのメールボックスに届くというので、見てもらいやすくもらうし、内容は別に一緒で動画で普通に見れますよと。
あとは登録者限定のチャットができるんですよ。それが面白いんだよね。LINEのオープンチャットみたいなイメージを持っていたげるかなって。
僕らの本つまみ食いラジオのサブスタックのアカウントを登録っていうのをポチッとすると、まずそのメールが僕らが毎週新しいエピソードできましたよってメールが届く。
あと登録者限定のグループチャットみたいなのにも入れるみたいなのができるんですよ。そのグループチャットの中で、例えば面白かった本とかを紹介し合ったりとか、
その読者の皆さんと普通にチャットだからフラットに結構交流ができたりするんですよ。なので、例えばコミュニティワークの方でそういうやり方とかも面白いのかなって思ったりもするわけです。
僕らからすると、たくさんの人たちに登録してくれたら通知も飛ばせるようになりますし、たくさん見てもらいやすくもなるし、
読者の皆さんとの交流の場っていうのもこのサブスタックのアプリの中で取ることができるとなると、ちょっとコミュニティ、ディスコードサーバーを1個作るとかちょっと重いじゃないですか、確かにね。
かつてLINEだと、LINEのオープンチャットだとやっぱり荒れやすいというかね、透明で完全に参加できちゃうかなみたいなことがあるので、
このサブスタックだとメールアドレスを僕らに提供して登録してくれて、そしてその人たちだけが入れるし、あとはまあなんとこれ有料もできるんですね。
例えば500円毎月払ってくれる、ただそのチャットには入れるとかもできるんですよ。なので、僕らもぶっちゃけで話を言うとこれずっと赤字でやってるからね。
まずこの建物が毎月60万かかってるんですね、返済がね。
機材とね。
機材は1回買えばいいけどなんだかんだ40万かかってるか。
誰一人1円も稼げてない。1年半くらいだったけど1円もまじでこちょ抜きで稼いで。
1回ノートやろうとしたけど立ち切れましたからね。
それで考えるとすごいね、なんかお金関係なく最初全然やってたからね。
みんなブッチしてもいいんだけどね。みんなちゃんと出てくる。
楽しくやらせてくれる。
なんならこの仕事が一番ちゃんとしてるかもしれないぐらい毎月しっかりやってるみたいな。
確かに。
本当だ。
それはだから有料のもあるならね、いろんな使い方ができますよね。
確かにむちゃくちゃ相性良さそう。なんで思いつかなかったんだろう。
すごい。
だからサブスタッフは別にその手間もかかわないし、やる方向で。
多分皆さん聞いてる段階ではもう多分あると思います。
よろしければ登録をいただけると毎週の僕らの配信がちゃんとメールで届くので。
しかもいいのはね、そのポッドキャストを送る時にちょっとコラムもかけるんですよ、実は。
だからちょっと裏話みたいな、別に僕でもいいし、誰か担当者の人が、3人が。
なんかちょっとあれこさんの面白いエピソードの裏話とか。
こぼれ話の裏話。
こぼれ話を一緒に送るとかもできるんですよ。
面白い。
サブスタッフでちょっと力を入れてやっていくのはいいんじゃないかなと思ってみたいな。
Substackの利点とポッドキャストとの相性
なんかちょっとまとまってきましたね。
どう?
いや、そうだね。やっぱりディスコードってね、ディスコードに入るっていうハードルも結構高いし。
結構いろんなディスコードを見ないといけないっていう、こう今コミュニティ図書館での文明もあるから。
だからそれよりかはなんかもう何かのSNSの中に入ってるっていうのはいいんだけど。
やっぱね、なんかその例えばこれを、なんだろう、インスタとかでやるのもちょっとなんか違う感じですよね。
どうしてもなんか暇つぶしで開きやすいものは、なんかポッドキャストと相性が良くない気がしていて。
サブスタはなんか僕も一回やってて入ったんだけど、割となんていうのかな、有益な話っていうかその難しい話が難しい話のままちゃんと届くというか。
難しいって言ったらあれだけど、なんかXとかってさ、もうなんか読んでもらいたい内容をそのまま出せないじゃん。
例えばショート動画のコツを言いたかったら、9割がバズらない、間違ったショート動画完全終了みたいなことを歌ってから。
もうこれ終わりますみたいな言ってからじゃないと思う。伝えたいことが伝わらないから、サブスタからそのままなんか出せばそのまま届くって感じがして。
それは本当にポッドキャストの世界観と相性はいいかなって思う。別に僕は煽らないじゃん。
なんか例えばもう9割がやってるダメな休日の過ごし方、これやってたらあなた終わりですみたいなのやってるわけじゃないから。
それはなんかすごくいいのかなって思う。疲れないだろうね。やってる側がね。やっぱやってる側が疲れる。
結局こういうのって。
だからそれに登録してくださる方も本妻の、聞いてくださるリスナーさんっていう。
もういるだろうし、これから何だろう。ここでテキストまとめとか、もう嫌で作れちゃうから、それを読んでて、本当のやつも本当でかい。
音声でも聞こうみたいなのも取れそうです。ケンスさんがポディっていうサービス作ってて、なんかポッドキャストのまとめようやくすごい綺麗に出てくるんですけど。
あれやっぱ、僕らであれは別にAI使ったら作れちゃうんだけど、やっぱなかなかそれ自分の音声を書き起こして、あそこまで綺麗にまとめるってこと。
みんな難しいからポディってサービス多分すごいおすすめなんですけど、あれのようやくスクショをケンスさんが上げてくれてるんですよ。本妻とか。結構伸びてるんですよね。
あと僕のポッドキャストも上げてくれてたら、僕のポッドキャストのまとめが20万インプいってたんですよ。
ケンスさんのもちろんポストも関係あるんだけど。
それを見たときに、自分の話でさ、でもその元の話は2,300再生なんで多分Spotifyですよ。いって500ぐらい。
だけどそんなニーズがあるんだ、みんなこんな反応してくれるんだっていうようなネタを自分話してるんだと思うと、なんか感覚が変わったんですよ。
それと同じようなことがサブスターは起こりやすいと思いますね。ようやくを届けつつ、もっと聞きたかったらとか、見つかる、ポッドキャストが見つかるようなサービスな感じがする。
今作ってる。
収益化とリスナーへのリターンの検討
早い!
そんなすぐできる?
そんなすぐできる。しかもこれちゃんと管理者も複数にいける。
あ、いける。
すごい。
機能が高いですね。
これこんなにできるの、すげえな。
いいです。
そうなんだ。
いったんですね、無料でも見れるようにしておいて。
人集めていって、どっかのタイミングでちょっと有料プランでサポート会員をいただけると、僕の交通費ぐらい出るかな。
出るかも。
書籍代とかね。
言うても、コーチからずっと来てくださってるからね。
書籍代とかも別にいいけど、僕ら考えてもめちゃくちゃすごい。
コーチ技で割と買ってきましたね。
しかもこれ、一冊紹介するのに複数冊、やっぱ読んでる状況のことが多いじゃん。
そうですね。
いろんなテーマもあるからね。
全然いいんですけど。
読むからね。
全然いいんだけどね。
経費だからいいんだけど。
ライフワークなの。
僕は本つまらなかったら本読むんじゃないからね。
でもそうだね、それ考えたら。
だから、なんかその、どこ、どういうとこ有料課金にするかっていうのも、たぶん最初設計しといてもいいと思うんですけど、
それこそ読書会に参加できるみたいな感じでもいいのかなと思う。
読書会ね。
オンライン読書会みたいな。
そう、オンライン読書会みたいな。
か、なんかその、有料にすると、みんなのその、本の読んだ感想とかが、お互いみんな投稿できるとか。
読書会ってなんかいいよね、お休みの日のなんていうの。
すごく充実しそうな。
心が豊かになる活動。
そうだ、この一流の休日の中で、土曜日と日曜日を完全に分けるって書いてあって、
土曜日はどっちかというとアクティブなやつで、日曜日はどっちか静かなほうで、
それはなんか、本を読んだりとかするっていうふうに書いてあって、
なんか日曜読書会みたいなのが面白いかもしれないね。
うさそう。
でもその、それをやると、なんか日曜読書会は仕事になっちゃうね。
そうなるとちょっと違う。
我々はしょうがないんじゃないか。
まあでも仕事っていうかね、その、自分にとって必要な休養でもあるし、教養でもあると思ったらね。
まあまあ、いやいやっていうよりは楽しんでできる人が。
そうだね、だから誰かに任せてても多分いいと思いますよね。
読書会以外のコミュニティ活動の可能性
いや、本に限らなくていいと思っていて、ちょうど今僕もコミュニティで、あの、映画をね、2回くらい映画見たんすよね。
映画。
パブリックドメインの映画でも、今ネットで普通に長髪剣切れて全部見れる映画ってあるんで、
それをね、みんなで見たら結構ね良かったですよね。
同じ時間で別にもうみんなでダウンロードして、その場で普通にYouTube等で見るだけだけど、やっぱり一つのそのチャットのスレッドとか作って、
で、まあ僕もその映画詳しいので、なんかちょっと裏話とかその、ちょっと監督の、まあこういうとこに意図があるみたいですよみたいなことを書きながら、
みんなで2時間くらい同じ映画を見ると、すごいね、あれいい時間だったんで。
本妻、本妻も別にね、本妻のリスナーの人も多分昔の映画とかね、多分絶対好きな人も多いと思うんで、
だから読書会に限らずみんなで映画鑑賞会とか言っても面白い。
あれ何だったら、こう推し勝ちとかでも結局ね、その動きありますよね。
みんなであの推しが出てるドラマを一緒に見てチャットで楽しむとか、ライブを一緒に見て、わーってみんなでチャットで盛り上がるとか、
あれ、あの感覚って何なんでしょうね、すごく満たされるというか、人との繋がりもあるし、
このコンテンツを一人じゃなくてみんなで楽しんでる欲って何だろうね。
面白いね。でもそれは別に友達インチって見るわけじゃないんだよね。それは多分めんどくさいんだよね、みんなで。
そうそう、ちゃんと一人のスペースを確保しつつっていうね。
今時だよね。今時だよね。
でも人とは繋がるっていう不思議なね、欲がありますよね、人間の。
満たされそうな感じ。
コミュニティの発展とオフラインイベント開催への展望
いいです。みんなで本を読むのもそうだし、みんなで映画を見たりとか、みんなでバインと音楽を聴いたり、要するに共用だよね。
共用をなんかこう、ちょっとみんなで高められるようなオンラインコミュニティをサブスタッフ中心にもって、基本的にもちろん無料でやりつつも、
サポート会員の方々の上力が集まると、そうだね、サポート会員が増えてきてお金がちゃんと払えるようになったらオフラインイベント、我々がどっかに東京にもみんなで行ってやる。
3人東京行ったら普通にぶっちゃけっこう金かかる。
今だと4、50万もかかる。
普通に結構会場代表がコミュニティ。さすがにちょっと自腹でやるのは?みたいな感じの金額感なんだよね、これってね。
有料会員が集まって、毎月30万円ぐらい売り上げ立つんだったら、売り上げ貯めておいて、年に2回ぐらい会場借りて、どっかでやるとか面白いですね。
叶うかもしれない。
そう考えたら明確なリターンがなくてもいいのかもしれない。
とりあえずはね。
普通にそういうサポート会員っていうバッジじゃないけどね、そういうものになれるっていう。
あとは運営会議とかをやっていったときに先行で。
これを先に流すのも面白いのかなと思ったんですけど、有料会員の人には先に放送に流してあげる。
できますね。
これだってここにアップすればいいだけなんで、なんなら今日全部出せるんですよね。
先行放送。
先行で4本聞けるっていう。
できますね。
それが500円払いたいのかわからん。
応援にもなるしっていうので。
まとめ聞きができますよみたいな。
そっかそっか。
そっかそういうのもできるのか。
これだからあれどうなんすかね。
でもRSS配信じゃなくて普通にアップロードになるから。
アップロードで普通に。
だからSpotifyとはデータが変わるってことかね。
先行放送と公式サイト開設の計画
決まりました。
僕はもうコツコツに設定を始めました。
早い。
これがこのスピード感ですよ。
すごいね。
このスピード感で設定を。
いいですね。もうできちゃってる。
どうしますかっていうところから。
1年半ぐらいやったけど、ただポッドキャスト垂れ流してるだけだからある意味ね。
もうちょっとせっかくこれだけリスナーの皆さんもついてきてるし、
ちょっとコミュニティを作ってそこでね、
皆さんとチャットできるような場所ぐらいは全然簡単に作れるかな。
皆さんがきっとこれを聞いてる頃にはもうあるので、
ぜひ参加してくださいっていうのがあるかな。
いいですねいいですね。
これは私が本業とかメディア業界のラジオで感じたことなんですけど、
ラジオリスナーさんたちのつながりってめちゃくちゃ強いんですよね。
本当に心の結びつきが。
やっぱり同じものを楽しんでるっていう。
しかもそれが耳から入る情報のっていうか、
すごく引きつけられ度が全然違うんですよね。
テレビとかから。
これは本妻のリスナーさんたちとのつながりって、
かけがえのないものなんじゃないかなと思ってるんだよな。
本だけにね。
本だけにね。本当に。
いいと思います。
話が終わりました。
この前思ったのが、
ピボットのYouTube見てたときに、
私の周りには20代の女性でピボット見てる人がいないんだよねっていうコメントがあったんですよ。
そしたらそこの中のコメントに、
いや私見てます、エンジニアです、20代です、都内ですとかって出てきて、
結構なんか、もしかしたら学びたい欲があるけど、
自分の周りの人は本を読んでないっていう意味の孤立をしてる人って結構いるのかもしれない。
私がそうだった。
本妻のリスナーさん方でも、そういう孤立を抱えてる人、
孤独を抱えてる人みたいな人結構いて、
自分も本読んでた本が好きで、
こういう番組を聞いてて、より本が好きになったりね、
読み始めたとか、読み直すようになったとかって方もいて、
それはすごく社会的な意義があるのかなって、
思いますよね。
そうだね、孤立を和らげる。
本当に、僕も偉そうに言えないけど、
本読んでた方がいいよね。
こういうのも読んで思うけどね、やっぱり。
データとしてもあるし、個人的にも、
本読めてる自分が自己効力が高い気がする。
読めたとかね、紹介できたとか。
そうだね。
全てが本じゃなくても、もしかしたらいいのかもしれないけどね。
でも、本が好きな人にとってはそれもいいのかな。
教養を高める場所っていうような感じか。
本妻のそのサブスタッフがね。
いいね。
しかもそれってなんか、いいよね。
アルゴリズムに乗らなくても、ちゃんとフォローしてたら出てくるし、メールに届くから。
今って本当にさ、自分がおもろいと思う投稿を見つけるのって結構難しいのよな。
そうだね。
AIの最新ニュースしか出てこう思うんです。
そうなんだよ、多分、絶対自分に最適化されてないと思う。
最適化されすぎてて、凝り固まってる感じがする。
みんなと同じのが出てきてる感じが強いよね。
もうちょっと自分に最適化されたらなとか思う。
そうだね。
そういうアルゴリズムの力も借りながら見つかっていくっていうね。
じゃあ、やりましょう。
じゃあ、これはちょっとようやくしっかり伸びるかもしれないですね、我々の。
新しく5000人、10000人の人に見つかるみたいなことは十分にあり得ますね。
新しいメディアも我々の方で攻めていって、さらに本妻を伸ばして、でかいどっかのホールでも借りて、お深いでもしたいですね。
僕、謝らないといけないことがあって、池谷さんにずっと本妻のホームページ作ってって言われて、公開してないんですよ。
俺、でも作ったよね。
作ったけど、デプロイしてない。
本妻のドメインも取ったのに、DNS設定だけずっとしてない。
またそのよくある、完了だけさせないっていう。
9割のとこまでやって、あと1割やめて。
なぜなんだ。
ちょっとそれもデプロイします。
ウェブサイトぐらいあっていい?
そういいね。
1年半やってるのに、公式サイトすらないの。雑すぎんだ、マジで。
眠ってる。
公式サイトあったほうがいい。運営会議ができそう。
最高に良かったです。
Substackでの発信内容とリスナーとの交流
ウェブサイトは公式サイトですけど、僕は今、サブスタからセットアップしてるので、いって作ってます。
サブスタのアカウントあるの?
いや、まだ。
じゃあ、そこから頑張ります。
じゃあもうね、サブスタックで、サブスタックって結構自由に書けんんですよ。
自由なポストを出せるんで。
あれこさんがたまにサブスタックの僕らの本つまみグラジオで、なんかちょっと。
こぼれ話。
こぼれ話とか、あれこさんの感性によるその写真とか。
確かに気になる。
なんかよくわかんない写真とか流れてくると面白いね。
じゃあちょっと撮っておきますね。
すげえ変なのが来たみたい。
いいですね。それすごくわかりやすいです。
とにかくボケまくる人に。
ボケってなるとちょっとハードルが高い。
ボケってなくてナチュラルで大丈夫です。
ナチュラルでボケるから大丈夫です。
ひどい話で。
ひどい話で。
すごい悪口だった。
でもいいですね。なんか撮ってこれ何でしょうみたいなね。
そうそうそうそう。
わかりました。
今日のお菓子はとかね。
いいですね。
私というが始まりますので。
じゃあちょっと当然ぜひ今運営の会議に参加していただいたあなたも。
これ。
これ。
サブスタックが。
これね。
もうありますので。
見つけてみてください。
そもそもだって紹介できてない本があれこさんいっぱいあるから。
それも知りたいね。
僕もそうだね。買った本とか普通に。
確かに買った本流すだけでも面白い。
全然言ってない。
買った本なんて流れてこないもんね。
そうだね。
投稿しようとも思わない。
私もしようと思ったこと一回もない。
これ良くないんだよね多分ね。
なんか自分で完結しちゃってるんだよねどうしても。
誰かに見せたいがあんまり良くとしてないから。
これ伸びないだろうって思って投稿しないんだよね。
その時点でダメなんだよね。
伸びる伸びないじゃないじゃん。
そうだね。
ちょうどいいすごいタイミングがいいですね。
じゃあもしかしたらこれ放送する頃には概要欄に出してるかな。
この放送も出します。
先に出しちゃおうかな。
今日出しちゃって。
先に聞けるようになってたらばみんな分かる。
なんでこうなってるか分かるし。
他のポッドキャストやってる番組の人たちもね真似してほしいしねこれねサブスタね。
OKOK。
コミュニティ始動とハッシュタグについて
じゃあそんな感じでいい会議になりました。
じゃあお楽しみこれからの本妻コミュニティ始動するということで。
どうなるんでしょうか。
はい。
じゃあですね。
ハッシュタグ本妻ですこれは変わらず。
はっ。
はっ。
はっ。
あの。
はっ。
なんだ?
なんだ?
何が始まるんだ?
今サブスタックが出てこなくて。
はっ。
サブスタックのなんか勢いある名前だった気がして。
なんで出てこなかったら裏話をサブスタに出してる。
あのほっってなったのはサブスタックがちっちゃいやつが入ってるからなんですけど。
そうなの?
サブスタックってハッシュタグってあるんですか?
ないんです。
ないんですね。
じゃあサブスタックではハッシュタグはなしっていうこと。
まあ本妻って言いたい別にね。
そっかそっか。
じゃあOKです。
とりあえずハッシュタグ本妻漢字は本妻が平でございました。
本妻でSNSだったりコメント欄にもですね。
こんなコミュニティの内容あったらいいなとか。
こういうサービスあったらいいなとかでも。
もうなんでもね。
とかこういう人とつながりたいとか。
本妻リスナーさんとこういうこと話したいとかでも。
ぜひぜひお言葉お寄せください。
あのサブスター参加しましたとかね。
いいですねサブスター。
1ノリ2ノリ3ノリ4ノリ5ノリとかですね。
ぜひ。
じゃあ終わっていきますんで。
ではでは。
せーの。
20:59

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