1. ボイスカプセルの本番いきまーす!
  2. #159【おたより】「ちいかわ」..
#159【おたより】「ちいかわ」と「T乾」の勘違い
2026-09-18 41:50

#159【おたより】「ちいかわ」と「T乾」の勘違い

心の底からみんなでへやちょーを”転がして”ほしい


PODCAST RENDEZVOUS:リアルイベント (ポッドキャストランデブー 202610.24)


★9月募集お便りのテーマ(10月初めに収録予定)

『みんな、服っていつ買う?』

お便りフォームはこちら

https://forms.gle/u3qa32rkergFLz2W7



▼エピソード概要(AI)

このエピソードは、日常の勘違いや世代間のギャップについて語り合う様子を記録したものです。彼らは、ドラマの略称やコンテンツ名の難しさに触れつつ、最新のアイドルが皆同じ顔に見えてしまう現象を自分たちが年齢を重ねた証拠としてユーモラスに分析しています。後半ではリスナーからのお便りを紹介し、カバーアートの制作秘話や初めて参加した音楽フェスでの衝撃的な体験談を共有しています。全体を通して、ポッドキャストを通じたファンとの交流や、10月に開催されるリアルイベントへの意気込みがリラックスしたトーンで綴られています。最後に、イベントでの「ダイブ」宣言を交えながら、視聴者へ来場を呼びかけて締めくくられています。


▼キーワード(AI)

映画上映中のトイレ葛藤 / T乾とちいかわの錯覚 / ブレイキングバッド / ブレイキングダウン / 神セブン / 顔認識能力の低下 /ポッドキャスト情弱の配信6年目テック系ポッドキャスター / 情弱ブラザーズ / いつものようこさん / パーツが全て四角い / Tシャツが乾くまで / ほぼノーカットバージョン / 3時間9分3秒のサンキュータイム / めーめー / パソコンのフォント選び / ズブ太い文字の力強さ / ラルレガーデン / ビバラロック / 突如現れるランニングコース / 人間おみこしダイブ / 我に帰る気まずい時間 / ショルダーバッグ切断事件 / 氣志團の圧倒的ベテラン感 / ワンナイトカーニバル / 観客のライブハウスDNA / 屋外フェスのすかしっぺ問題 / 僕たちはカレーとサウナでできている / ポッドキャストランデブー / 全席埋まったら禁断のダイブ


ボイスカプセル lit.link(リットリンク)

自家製おたよりHP、番組リンク、X、LINEオープンチャット等がまとまっています

🎙️**「ボイスカプセル」=「声×タイムカプセル」**
~いつか振り返ったら懐かしく楽しめるように~


📻薬剤師仲間の番組
▶︎ くすけんラジオ

✏️note
1年間毎日更新チャレンジした記録
▶︎ noteはこちら⁠⁠

感想

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サマリー

出演者たちは、「T乾」を「ちいかわ」と取り違えたり、「ブレイキングダウン」を「ブレイキング・バッド」と聞き違えたりした経験から、コンテンツ名の多さと世代による情報格差を語る。最近のアイドルの顔と名前が一致しないのは、年齢だけでなく、普段見るコンテンツや推薦される情報が違うためではないかと話した。リスナーのお便りでは、佐々木の一人会への感想が紹介され、相手の良さを引き出す話し方や、イベント準備などの「めんどくさいけど楽しい」過程について振り返った。また、北海道マラソンで3時間9分3秒の自己ベストを記録したことも報告された。 カバーアートの文字は手書きではなく、力強さを出すために習字風のフォントを選んだものだと明かされる。初めて参加したエルレガーデン出演のVIVA LA ROCKでは、観客が走るサークルや、持ち上げられて転がるダイブ、中央で起きたモッシュに巻き込まれショルダーバッグがちぎれた体験を語った。一方で、氣志團の長年の経験を生かした盛り上げ方にベテランの巧さを感じたという。最後に、モッシュやダイブを禁止するフェスと自由なVIVA LA ROCKの違い、屋外フェスの匂いの話を経て、10月24日の入場無料イベント「ポッドキャストランデブー」への来場を呼びかけ、全席が埋まれば上尺ブラザーズがダイブすると宣言した。

コンテンツ名の勘違いと世代ギャップ
本番いきまーす。せーの、ポチッ!
映画上映中にトイレに行くかどうか、カットしました。
Sasakaと
T乾にはまってました。
部屋長と
楽天スーパーセールだから、
ふるさとの音声でポイントがっぽりやと思ったら、
もうポイントつかないんだってなりました。
サルです。
最近さ、あの、
コンテンツの名前むずすぎん?
それこそさ、
T乾って言ってたじゃん、部屋長、今。
はい、T乾。
Xとか、T乾、あの、Xとか、
えっと、ポッドキャストとかで聞いてて、
俺ずっと、
ちいかわのことだと思ってたの。
はいはいはい。
ちいかわの話してんじゃん、今。
ちいかわの、そしたら、
どうやら、ちいかわじゃないなって文脈でなってきて。
俺、部屋長、映画でも見に行ったんだと思ったよ、今。
映画は見に行ってません。
ちなみに俺、ちいかわの映画見たよ。
なんで見たの?
それで、トイレ行きたくなったの?
いや、トイレ行きたくなったのは、別の映画。
だってちいかわの映画短いんでしょ?
そう、短い。
1時間。
あれは短いから、そう。
そうなんだ。
でも、子供が集中して見れるように。
ちいかわの映画見に行ったんだ。
そう、見に。だって、もう流行ってる。
コナンより売れてるっていうから、やっぱチェックしておかないとダメじゃん。
うっちーさんも見せたしな。
で、ちいかわとちいかわでしょ?
はい。
で、最近、俺がもう1個勘違いしてたのは、
あの、みんなブレイキングバットにはまってますみたいなことずっと言ってて、みんな。
おー。
ブレイキングバットがめっちゃおもろいみたいな。
ブレイキングバット?
私のことで。
ブレイキングデッドじゃない?
ブレイキングバット。
で、女性パーソナリティとかも、
普通に、最近めっちゃハマっててさ、みたいなこと言ってて、
え、世の中って格闘技相当流行ってんのかな?みたいな。
って思ってたら、ブレイキングバットって全然違うネットフリックスのドラマで、
で、俺が勘違いしたのはブレイキングダウンの方だったっていう。
はいはいはい。
いとこ企画みたいだな。
ブレイキングバットかな?
そう、ブレイキングバットってもう科学者がちょっと悪いことしてる。
結構さ、前のやつだよね。
あ、そうそうそうそうそう。
はいはいはい。
それがね、結構流行ってて。
まだ俺はちょっとしか見れてないんだけど。
まさかヘアチョークのバットしてる可能性がある?
バット流行ってたなーっていうの覚えてる。
俺らが大学生くらいの時だよね、たぶん。
あ、そんな前なの?
の記憶。
だからわかんない。もしかしたら今シーズンが新たに始まったりしてんのかな?
それ、ウォーキングデッドと勘違いしてないよな。
多いなー。
ウォーキングデッド、やべー。
あれ?でもブレイキングバットもあると思うんだけど。
確かにムズ。
だから俺マジで最近ティーカワ、チーカワ、ブレイキングバット、ブレイキングダウンでごちゃごちゃになって。
ブレイキングバット、おー。
これっておっさんなのかなと思ってしまった。
プリズンブレイクとかもあったな。
プリズンブレイクあったなー。
プリズンブレイクとかバットとか。
そうそうそうそう。いっぱいなんかそこらへんあってさ。
わかんなくなっちゃってんなーと思って。やべーと思ったんだけど。
まあ、その情報がね、積まるものが多くなってきますから、どうしても。
でもさ、それでいくと、俺らって歳とってないと思ってるけど、やっぱ歳とってるなって思うのはその関連で。
最近のアイドル、このなんとか坂、AKB、フルージッパー、キューティストリートとかいてさ、もうわからないじゃないですか。
もう俺AKBなんとか坂しかわかんないわ。
で、そこに誰がいるかわかんないでしょ。
もうわかんない。
で、2人わかんないけど、俺らがAKB48の前世紀の時、高校生ぐらいの時、前田あっちゃんとか大島ゆう子とか。
あの時って、まあ一通りメンバーと顔と名前はだいたい一致してたんだよね。
まあでも確かにさ、神セブン家言われたら家田氏ね。
そうそうそうそう。でさ、やっぱ人世代上の人たちはさ、なんだあいつらみんな名前と顔が全部一緒じゃないかみたいな。
何やってんだこいつらはと。
当時思ってたけど、今完全に俺らそれになってんだろうなと思って。
完全にそれだな。
だよね。
これって時代だからみんな顔が同じなんじゃなくて、俺らがおじさんになってるから顔が同じなのみんな。
いやってことなんじゃないかなって最近改めて思うんだよね。
顔の認識能力が変わっちゃってるってこと?
あとそのコンテンツを見ない。
そうそうそう、安定なんじゃない?
安定なか。
アイドルがやってるなんかバラエティとかも見ないし。
見ない。
インステティックトークとかもさ、もう見るとこう推奨されてくるところがもう違うよね。
うん。みんな違うもんな。
いやほんとそうだわ。コンテンツバラバラだからな。
アイドルとか全くサジェストされないもんね。
そうだからフルーツジッパーの曲がTikTokでめちゃくちゃ使われてて大バズりだったから若い人たちはみんな知ってるけど見とらんがなみたいな。
うん。
いやマジでね。
なんか見る観点が変わった気がして、
なんだろその内容とかを見るんだけど別に誰が、この人は誰とかはあんまりなんかアンテナ張ってないかもしれない。
あーはいはいはい。
もう情報というかそのコンテンツとして見るけどそれが誰発信なのかどんな顔してるのかみたいなのを意識しないみたいな。
そう。たぶん昔って好きなアイドルが出てる番組を片っ端から見るとかもあったと思うんだけど。
うんうんうん。いやそうだわ。
佐々木の一人会と北海道マラソン
えーということでいきます。今日は普通おたかいでございます。
お便り。
お便りありがとうございます。
ありがとうございます。来てんのね普通おたが手間おたじゃなくて。
手間おたじゃなくて今日は普通おたを取り上げようと思っております。
ありがとうございます。
お願いします。ありがとうございます。
まず1つ目です。
はい。
ラジオネームポッドキャスト上尺の配信6年目テック系ポッドキャスターさんより頂きました。
え?
ん?
ポッドキャスト上尺の配信6年目テック系ポッドキャスターさんより頂きました。
これ今のとこ1.25倍とか1.5倍で聞いてる人たぶん何言ってるか全然わかんないと思いますけど。
上尺っていう、まあ私のソウルメイトってことだけはわかりました。
そうだな上尺ブラザーズの一員だなこれな。
39歳って書いてありますね。
賢明ポッドキャスト上尺ということを自覚できました。
おーおーおー。
自覚いただいたというね。
はい。
本文ですね。
レトルトさんギスト会を楽しく拝聴させていただきましたが。
おーおーおー。
聞いてる中で、俺も6年目だけどこれ俺もポッドキャスト上尺だわと自覚してしまいました。
6年目ってすごいですね。
同期ぐらいじゃない?
そうだね。
答えられた問題3個4個くらいだったかなみたいな。
ところでちなみにレトルトさん並びに僕的さんも存じ上げず、もっとポッドキャストをいろいろ聞いてみようと反省しておるところです。
他の回も聞いて勉強させていただきます。これからもお互い配信頑張りましょうということで。
はい。
ポッドキャスト上尺の配信6年目テック系ポッドキャスターさんよりいただきました。
おーおーおー。
ありがとうございます。
待ってこれどの番組だ。
テック系ポッドキャスト。
テック系って何ですか?
だからエンジニアとかテクノロジー系をテック系って言うよね。
テクノロジー系なのね。
テクテクテク。
デッドライブ?
そっちのテクテク系じゃないの。
テクテク系じゃないの。
テクテク系なんてもういないから。
俺らがテクテク系は。
俺らだけだからテクテク系はね。
テクテク系かテクテク系かはちょっと難しいですね。
でもこれテック系なんでしょ?
テック系。
これ6年目同期のテック系。
いいんです。ポッドキャスト。いいんです別に詳しくなくったって。
それでも6年やられてますからね。
そして会いに来てください。
あ、そうそう。マジで会いに来てください。東京だし。
そう。
確かに東京じゃん。
ブラザーズに入ってくださいよ。
ブラザーズ。
この方東京都なんでお住まい。
じゃあ当日お会いするのを待ってます。
別にもうポッドキャストに詳しくなくても、
ホスト側というか運営側にいる奴らいっぱいいるぜっていう。
だから安心して来てくれよなっていうね。
別にポッドキャストを詳しくなくても全然運営できるというかさ、関係ないからね。
はい。っていうところで。
詳しさは。
でも嬉しいですね。あの回質問頑張って考えてきたのもあったんで。
よかったですよかったです。
反響ありましたね。
じゃあということで次のお便りに参ります。
次はですね、ラジオネームいつもの陽子さんよりいただいております。
お!
ようこそ陽子さん。
ようこそじゃなくて。
ようこそ陽子さん。
ようこそいつもの陽子さん。
そうです。ようこそいつもの陽子さん。
あれだね。もう居酒屋さんとか行っていつものっていうタイプですね。
うんうん。もうわかるよ。いつもの陽子で。
そのあのいつもの陽子さんにお出ししますのがけんめいささかさんのひとり買いということで。
ああ!
確かに振り返ってなかったね。振り返っていただいてありがたいね。
ありがたい。
はい本文です。
恥ずかしい。
振り返ることなかって。
ささかさんひとり買いを聞きました。
ありがとうございます。
準備していないのがよかったです。
巣の落ち着いた声は中島あゆむみたいでしたよ。
お!Tカワじゃん。
Tカワって誰?
え?
Tカワに出てるよ多分。
Tカワに出てる人?
Tカワの人だよ多分。
Tカワの人?これ。
中島あゆむ?
それをね説明ときますね先に。
ささかさんは自分ひとりだと何もないなんてご自身のことを話していたけれど、
全然違いますよ。
誰と話してもその人の良さを引き出せる才能がある人。
自分のことを話したがりな人はよくいるけれど、相手にうまく話させるという人はあまりいないかも。
話の続きをまた聞きたいなぁと思った回でした。
収録お疲れ様でした。
北海道マラソンも頑張って楽しんでねと。
ありがとうございます。嬉しい。
Tカワでした?
Tカワでした。
マジかよなんだその針。
じゃあTカワに俺と同じ声の人が出てるってこと?
いるし、今調べて戻ってきて、
ズーム上にいるささかの顔を見たら、
やっぱり骨格がTカワじゃない?
中島あゆみさんだったわ。
やっぱさ、声ってそうなんだよね。
だから、
ようこそようこさん。
ようこさん、いつものようこさん。
ささかの顔、もうご覧になられたことあるかもしれないですけど、
結構中島あゆみに似てません?って思った今。
多分見たことあるんでしょうね。
マジ?ありがとうございます。
ちょっと長方形っていうか。
全部四角いです、確かに。
パーツが全て四角いです。
中島あゆみさんも?
めちゃくちゃでかいんですよ。
背もでかいの?
でかい。
同じじゃん。
そろそろ聞いておきたいんですけど、Tカワってなんすか?
ちゃんと。
よく我慢したな。
Tカワの答え言ってたよ。
よく我慢したよな。
みんな思ってると思う、たぶん。
みんなはね、分かってると思うよ。
Tカワじゃないんだよね。
しかも俺のお母さんとお父さんはもう何ですか?Tカワってなってますから。
いや、お母さん見てるかもしれないよ。
嘘だろ。
あのドラマなんですけれども、
Tカツが乾くまでという。
あれね、なるほどなるほど。
あのだったの?
うんうん。
をみんななんか略してTが乾くまで。
絶対Tカワに引っ張られてるよね、そのあれ。
しかも全然話あんなポップじゃないんだよな。
そうか、あのドラマな。
だからまっすぐ乾燥機かけちゃうんだけど。
みなさんTシャツはすぐ乾かしていただければと思いますが。
こんな話ももうそこで大丈夫です。Tカワさんありがとうございます。
でも確かにささかに似てる。
ささかの一人会は。
よかったでしょ。
僕が似てるということは分かったところで。
これから似てる芸能人は中島あゆみさんでささかはいってください。
って言って大丈夫?
はい。
ちゃんと見よう。
確かに。
俺も見たくなってきたからな。
あ。
しかも年も結構近いな、ほぼ。
そうなの?
顔の輪郭一緒だな。
1988年だから。
もっとなんかさ渋いよね。
えー俺もこうやって渋くなりたいなー。
あのこの顔パテ見たときにあれ柴浦マシーンのCM出てた人じゃね?と思ったら。
てか俺の一人会どうだった?
顔四角かった。
いや出てねーよ俺なんか。
今の感想じゃねーんだよ。
いい感じに、いい声なんだよ中島あゆみさんほんとにね。
別に声のことは言ってないんだよ。声はありがとうですよ。
いやあいつ台本なしでよく30分もあんなずけずけといっぱい喋れたなっていう。
ずけずけは正しくないわ。
多分俺ね、永遠に喋れたわ。
俺すごいなと思ったよ。
ほんとに皆さんあの、タイトルでも書きましたけど、
ほぼノーカットバージョンって書いて、
マジでカットしてないと思うほとんど。
BGMつけただけ。
BGMというか、あれだけつけただけ。
いや貴重だったよね。
ああいう佐々木をあんまり見たことがない。
確かに。
でもああやって素にフォーカスしようとした分、
あ、佐々木はこういう工程を楽しんでるんだなと、
いうのが意外と見えた。
だから今までのボーイカップ関連の動きの中でも、
ちょっと腑に落ちる部分もあったなっていう気がする。
それは何?体をいかに動かすかみたいなとか?
日々の運営とかもそうだけど。
ああその裏方してるというか。
タスクを振り分けることとか。
そうだね。
いろんなものを完成させていくこととか、
イベントをね、一つ達成する達成するとかっていうのを、
あ、そこの過程結構大事に、そこ楽しんでんだみたいな。
そうなんです。
そういうのがちょっとあった。
そこに醍醐味。
なんかそこの過程はね苦しいみたいなさ、
感覚もめんどくさいみたいなさ、
いう人たちも多分たくさんいると思うんだけど。
うん。
ああそっか。
そうそうそう。
それはあるか、
俺そのそういうのが、
めんどくさいことが、
めんどくさいと楽しいもまた別かなみたいな。
めんどくさいはめんどくさいけど、
めんどくさい楽しいっていうか、
いろいろ考えるべきことがあるからめんどくさいんだよなみたいな。
うーん。
ことで切り分けてるって感じかな全部ね。
細分化。
まあ聞いていただいてこんなことね、
誰と話しても良さを引き出せる才能っていうのを、
マジで磨いていこうと思います。
うーん。
うん。
ちなみにじゃあそのさ、
ひとり会の感想について最後じゃあ部屋長一言締めていただけますと。
俺なんで普段見れない佐々木が見えたなっていう会。
ありがとうございます。
でした。
部屋長が見てそう思うんだから皆さんマジでそうです。
うーん。
うん。
普段は見れないと思いますこれ。
うん。
確かに佐々木の策定むずいのかなって思ったわ。
うん。
あれも聞いて改めて。
まあ自分でも分かってないからね。
まあでも全部があんまり自分を押し殺してない自分ではあると思うんだよね。
そのいろいろ立ち回ってる自分も。
まあそれも自分だし。
そう、あれしかできないっていう自分を表現してるだけで。
なんか作ってる感はないっていうイメージ。
それを話すっていうのは結構大変だったけど、
まあ楽しく喋れたかなと思うんで。
はい。
北海道マラソンは3時間9分3秒でした。
北海道マラソン自己ベスト更新ということで。
北海道マラソン自己ベスト。
サンキュー。
サンキュー。
本当はね3秒削り出して8分台出したかったんだけどね。
時計見てなかった。
サンキュータイムでございます。
はい。
38で終わらせたかったんですけどね。
また引き続き。
8で。
はい。よろしくお願いしますということで。
はい。
ありがとうございます。
陽子さん。
何かの機会があったら僕のまた一人会聞いてください。
もしかしたら新しい番組始まるかもしれない。
まあでもその時もなんかテーマ決めて話すんだろう。
ある程度台本あって。
どうしよっかな。
まあまたね我々の投票に協力してくださった方本当にありがとうございました。
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
すごいドラマチックな展開が繰り広げられてるから来年がわりと楽しみです。
読めないもう来年本当に。
来年ね。
はい。
どうなるか。
ということでまたきっと1年後やりますんで。
はい。
はい。楽しんでいただければと思います。
はい。
カバーアートのフォント選び
では次のお便りです。
じゃあめいめいコーナーね。
お待たせめいめいですこれは。
お待たせめいめいだな。
これいつもらってたやつだ。
7月か。
7月にもらってたやつです。
件名本番行きますのカバーアートについて。
あのカバーアートの大事は誰の字ですか。
この豪快さからしたらまず部屋長さんではないじゃろう。
一番豪快じゃないやつになったことになりますね。
さるさんかささかさん。
どっちかというとキャラと字のイメージが合致するんはささかさんかな。
ここまで推測したのにパソコンのホントじゃったらウケるわはははといただいております。
気になったんだねめいめい。
気になりますね。
大事確かに。
あれ。
ごめん今アートワーク見ようと思って押してたらお前君のやつが流れてきた。
びっくりした。
さるのマイクが切り替わってた。
俺が2人いると思って。
びっくりした。
あれだなこれ答えたくないな。
でもこれはもうだってあれ作ったのささかですから。
マジでほんとにめいめいに申し訳ないんだけど。
誰だこれ。
もうね部屋長の字でもないし、さるもねあんな字はね書けない。
詰まるとこ1人ですよ。
ってなるとねささかの字かなと。
信じてますよ私もそうだと。
そうですと言いたいんですけど。
ここまで推測したのにパソコンのホントじゃ。
ホントか。
そうなんですよ。
まあでもパソコンの本当にね本当にフォントはめちゃくちゃあのいろいろ切り替えてパターンをねいろいろ出して。
本当にホント選びは頑張ったと。
本当にホント選びは頑張ったマジで。
めちゃくちゃ見たと。
めちゃめちゃ見てなんなら多分部屋長とさるにもちょっとフォントのパターンをババババって出してどれがいいって言って多分。
何かと取った気もする。
でももちろん最終的にこれになった理由を教えてもらってもいいですか。
どういう観点でこれが良かったんですか。
やっぱね手で本当は本当はって多すぎる。
本当はマジで終字バーンってやりたかった。
本当はね。
一番の理想はね。
なんだろうな。
なんでそうやりたかったかというと本番行きますっていうのがもう始まりである全てであるからという。
力強さが欲しかったみたいな。
それで始まるからね。
自由律ですみたいなのが欲しかったわけだよね。
そうそうそうそう。
ラガーマンの雰囲気出てきましたよ。
図太さが欲しかった。
っていうのを表現するために細いおしゃれな文字よりもドーンとしたやつが良くて。
ちゃんと豪快さがあってメイメイも書いてくれてるから力強さが伝わってんじゃん。
でそれこそ最初は本当を使わずにipadで本番行きますみたいなの書いたんだけど俺の字がやっぱ汚すぎて。
やっぱ習字とかむずいのよね。
だけどそれがちょっと難しかったから習字っぽいフォントを探してこれキャンバーで作りました。
ということですメイメイ。
メイメイごめんなさい。
色々そこまで見てくれて考えていただいて。
良い推測でした本当に。
良い推測だった。
最後のオチの文章もつけていただいて。
パソコンのフォントじゃったらウケるわということでウケていただいて。
大受けです。
オーナー転げ落ちてるかもしれない。
気を付けてください。
気を付けて書いてくれてると思いますけど。
抱負絶倒で。
もう一件。
はい。
初めてのVIVA LA ROCK体験
ラルレガーデンの話は?
どこのお庭ですか?
ラルレガーデン。
ラルレガーデン。
部屋長さんが初めてフェスに行った時の話がちょうどそのすぐ後に
ポッドキャストウィークエンドがあった系の
くれのくれになっとる系もし
ん?
のく、のくれのくれ?
ん?
のくれのくれになっとる系っていうのは
後回しになっちゃって。
おくれおくれ的な意味かな?
っていうことかな?
これ広島の方言なのかな?
もしよかったら
ドガーなったんか聞いてみたいです。
ドガーなったんかほんとに。
ドガー。
初めてのフェス。
オープンチャットでも一切それに触れとってない系。
さすがポッドキャスター。
番組で喋るかもっていうところで気を付けてんじゃな。
ポッドキャスターさんみんなそうじゃもんな。
すごいなという。
そんな大したこと考えてないですよ。
なんかネタがあったらポッドキャスターに撮っておこうというね。
そんな共有するまでもなかったぐらいだったのかな?とか思いながら。
これエルレガーデンの話ですね。
ラルレガーデンじゃなくてエルレガーデン。
フェスの鳥だったんでしたっけ?
たしか。
エルレガーデンきっかけで
エルレガーデン出るんだったらそのフェス行ってみようと。
で、ヴィバラ。
ヴィバラロック。
裏輪かな?の方でやっていた。
埼玉。
フェスに。
初めてフェスというもの。
コンサートとかライブ、ワンマンというのは行ったことがあったんですけど。
フェスというものは初めて行きまして。
時間時間ごとでいろんなステージでいろんなアーティストさんが出てくるっていうね。
音楽お祭りですよ。
結果楽しかったです。
結論。
で、いろいろ見て
びっくりしたことまず一つ。
いったいなんかぴょんぴょん飛び跳ねたり走ったりしてる人がたくさんいて
ちょっと引いたっていう。
ぴょんぴょん飛び跳ねるはわかるよ。
走るって何?
サークルみたいなやつかな?
円になって走ってたりした?
とか、ランニングコースみたいなのがあるの。
急に出来上がるんだよな。
ランニングコース?
柵みたいのでランニングコースみたいなのが出来てたの。
これは部屋長の司官が行ったときにランニングコースあると思って。
で、見てて走ってる人がいるの。
なんか聞いてる人?
いわゆる立ってステージを見てる人の周りに走れる場所があるわけ。
俺みたいなマラソナーがいるってこと?
そうそうそう。俺のイメージはそんな感じだった。
事情があってそういうのかな?
すごい走って汗だくになって。
男性も女性もちょっとぽっちゃりした方もみんな汗だくになって走ってて。
走るゾーンもあるんだみたいな感覚だったんだよね。
そしたら後々わかったのは
ダイブ。
胴を上げされるんですよ。
みんな盛り上がって持ち上げられるの。
ボーカルがダイブするぜって言って観客席にベーンって行ってのやつ?
観客自体が多分テンション上がった。
フェスの前の方アーティストさんの前のところで本当にみちみちに人が密集してるんですよ。
その上に転がると結構転がしてもらえるんですよ。
おみこしっていうの?
ダイブって言うんですけど。
ダイブ知ってるのも一般人だよね?
そうそうそうそう。
観客が。
観客側の楽しみ方の一個にそういう文化がありますよね。
猿はそこに入ったことはないですけど。
音楽の乗り方っていろいろあるじゃん。
上がってくるところで上がるんですよ。
頭を振る、手を叩く、ジャンプまでわかるけど転がされるの最近増えたの?
ありますあります。
でも結構それは禁止されてるところが多いんだよね。
そうそうそう。怪我する。危ないからね。
でもビバラロックっていうのは結構それを柔軟に楽しみ方は自由にしようっていうのが特徴的なライブフェスらしい。
難しいんですけど。
それで上げられて、その上げられた方たちが日上がるのが着地点が一応ね、ちゃんと設けられる。
先頭にちゃんとセキュリティとかがいて、そこでちゃんと受け止めてくれる。
そこに日上がった方たちはランニングコースを走って元に戻らないといけないのよ。
部屋長の一発目行った時は一番前の一番端っこら辺にいたから、その打ち上がってるの分からず走ってる人だけ見てたから、この人たち何なんだろうと思ったら結構恥ずかしい人たちだったね。
多分真ん中でさ、めっちゃ盛り上がって同上げされてるとこまではいいんだけど、多分一旦終わりに帰ってる時間なんだろうなと思って。
今浴びないでっていう時間だったかもしれない。
っていうのがあったり、っていうのが結構ショッキングだった。こういう文化があるんだ。
俺初めて聞いて意味がわからなかった、その話聞いて。そうなんだ。
で、あとそれ関連で行くと、そのサルがやっぱ最前列の中央とかっていうのはもうすごい盛り上がって熱狂的なファンの人がいるものだから、
10フィートかな、10フィートみたいな。
スラダンクの英雄の歌が有名ですね。
あの会で、結構なんか行くタイミングが良くて結構真ん中のところにいちゃったんだよね。部屋長と友達が。
で、一曲目の感じで、ここだったらまあよく見えるしいいなと思ってたら、そのサークルってやつが急に始まりまして。
そうなんですよね。
急にこのいい曲が始まった途端、ドワーってなんかこう、何?もう竜巻みたいなのが起きて。
でも部屋長もドーンって押されて。そうなんです。
で、もうその友達も巻き込まれて。そうなんです。
そのストームに。ストームに。
その友達は持って行って、あのこう、ショルダーバッグがちぎれるという。
え?
ぐらいもう激しかったっすね。そうなんですよね。
知らないとびっくりしちゃいますよね。あれはびっくりした。そう思います。僕もびっくりしましたから最初。
あれは真ん中は行っちゃいけないなって思って。二度と行かないと思いましたね、僕も。
それを聞いて。真ん中の前とかめっちゃいい席なのにね。
そう。だからここは影響ないですよ、ゾーンっていうのもあるから。
そこにいないといけないなっていうのと。
へー。
氣志團に感じたベテランの巧さ
あと最後、あの一番感動したのは、騎士団が出てたんですよ、その日。
ね、そういえばそんな話あったよな。
騎士団。
騎士団のやっぱね、オーラというかベテラン感。
うん。
かっこよかったっすね。
やっぱそうなんだ。
なんていうの、そのやっぱフェスの中心って今流行りの若手のぐいぐいちょっと尖ってる方たちが朝からずっと続いてて、
部屋長があんま分かんない方とか、若くてイケイケの方とか多いんで、結構こう激しい言葉とかを言うんですよね。
みんな盛り上がってるかーから始まり、挑発する言葉とか。
おめーら声出せよーみたいな。
そういうので盛り上げるっていうスタイル。
それも部屋長も想像してた通りで、ああこういう感じなんだと思ったんだけど、
やっぱ騎士団さ、もう経歴が長いから、盛り上げ方が、
騎士団さに言っちゃってるけど。
上手いんだよね。
えー。
騎士団って言ったら俺らもさ、小さい頃からテレビで見てるけど、
見てる、確かに。
こんなフェスにこんなおじさん仲間入れてくれてありがとうなーみたいな。
なるほど、はいはいはい。
とか、基本フェスは写真とか動画撮っちゃいけないらしいんだけど、
なんかこう、今は撮っていいよーみたいなのをうまく面白おかしく、
そういうゾーンを作ってくれてたり。
へー。
なんかコンテンツとして、なんかこう威張ってないし、
でも面白いし、
っていうなんかこの、
あ、これがベテランかっていうのがすごい。
うまさがあるよなー。
でもそれフェスだからこそ感じる、あれだよね、比較でね。
うん。
あー、それはすごいな。
騎士団、今までそんな感じたことなかったけど、ちょっと好きになっちゃいました。
あー、いい、いい。
え?
騎士団、え、だって部屋長高校の時に、
騎士団のワンナイトカーニバルを俺らカバーしてたけど、好きじゃなかったの?
あの時はなんでこれやらされてんだろうなって思ってた。
高校生の時はなー。
今だったらもう少し違うワンナイトカーニバルが歌えそうです。
そっかー。
やっぱちょっと違かったか。
俺はなんであれを選んでんだろうなって思ったけどな。
懐かしいなー。
うちのリーダーが。
でもさすがだよね。
そこからもう笹川築さんがね、
騎士団の素晴らしさを。
そうだよ。
さすがっすわ。
よかったじゃんあれね。
全然ラルレガーデンまでたどり着きませんけどね。
ラルレガーデンはまあよかったです。
ね。
よかったですで終わってしまいました。
いやーマジで知らないこと知れたわ。
いやー。
いいと思いますよ。
久しぶりに思い出しましたわ。
ネームありがとうございました。
書いてみたいな。
モッシュ・ダイブとフェスのルール
でその、最後に注釈じゃないですけど、
まあそのロックバンド、
バンドのライブハウスとかでやりますっていうライブのときって、
その観客がね、曲の中で
みんなで走り回りましょうとか、
円になって走ったりとか、
ちょっと端にギュッて寄って真ん中にスペース、
間にスペース作って、
基本人が密集してるんだよ。
けど頑張ってみんな端っこに寄って真ん中に円の隙間を作って、
それに中にグワーって走り込むみたいな。
あんのよ。
サークルって言われたり、
モッシュって言われたり、
その観客の遊び方ムーブみたいなのがあんのね。
モッシュってなんか禁止事項の張り紙で見たことある気がする。
まあサルもね、ちゃんと理解してないですけど。
ここではモッシュ禁止ですよみたいなね。
そうそうそうそう。
そうなんかね、張り紙でこれはモッシュ禁止みたいな。
あとはだいぶ上に、
観客の波に飛び込んで上を転がしてもらうみたいなのもあるんですよ。
でやっぱそういうところでやってる人たちの観客たちって、
そういうDNAになっちゃってるから、
フェスみたいな会場に行っても、
そのアーティストがやってるときは、
前の方そういうお客さんたち多くなっちゃってるんで、
いつもちゃんとライブハウスから追ってるコアファンとかね。
そこでも始まるわけですよ。
いつもこういう立ち向きだからと。
というのがやられてて、それで怪我する人とか、
それこそ分からなくて巻き込まれて、
リュックどころが全て引きちぎられるような人までね、
出てくるかもしれなかったけどね。
大事件だけどね。
そうね、それは大事件ですけどね。
っていうのとかもあって、
フェスによっては、
サークル、モッシュ、ダイブ禁止ですっていう、
フェスもちゃんとあります。
その中でそういうフェスが多い中、
ヴィバラロックは、
そこは楽しむように楽しめと。
自由だと。
逆に差別化されたフェスだと。
ちなみに猿が行くやつは全部禁止されてるフェスに行きます、大体。
その方が落ち着いてるってことだよね、巻き観客は。
そうだね、春のジャパンジャム。
夏場から秋場にかけてのロッキンジャパン。
そして大晦日にあるカウントダウン。
カウントダウンフェス。
ここはですね、
この禁止にしている人たち。
禁止にしているフェス運営団体が主催としてやってるフェスなので、
ここに行けば安心です。ないですからそういうの。
もしフェスに興味を持った方はですね、Jフェスっていうところの
やつがやってるジャパンジャム、ロッキンジャパン、カウントダウン、
この辺を行ってみていただければと思います。
そういったやつはいろいろ禁止してるということでしたけども、
スカシッペまでは禁止にできてなかったっていう。
もうこればっかりはしょうがない。
なんか言ってたな。
前のやつ絶対閉鎖だろみたいなこと言ってたやつみたいな。
もう猿は2回はありますね、それ絶対。
やっぱそれは禁止できないんだな。
これが屋外にいてもわかる。
カウントダウンは屋内なんですけど、
でもジャパンジャムとかロッキン屋外、わかりますね。
臭いもんは臭い。
しょうがないね、それはね。
しょうがないなって思うしかない。
音が大きいからフスカしたかどうかもわかんないけどね。
フスカしてない可能性も全然あるかも。
サビと同時にやっちゃえばやってるかもしれないけどね。
サビの時はまだいいかもしれない。
みんな大体動いてるから。
その場で飛んだりとかしてるからいいんですけど。
空気の流れがあるから。
始まる2分前とか臭いと思うから、
もうちょっと我慢してよって思うよね。
始まる前に臭いのね。
勘弁していただきたいというところで、
ポッドキャストランデブーの告知
我々も台版イベント、
台版のバンドが集まって、
僕たちはカレーとサウナでできているというバンドと、
38度ラジオというバンドと、
ゆるラク語の作り方というバンドと、
最後我々、
やめろ。
ポッドキャストークというね、
バンドが、
バンドですね。
台版でバチバチでやりますよみたいなイベントが、
10月24日。
これは部屋ちゃんどこでやるんですか?
これはですね、
東京都、
新宿御苑前駅から東方、
4分くらい。
3分、4分。
人によるけど。
目立つビルの中でやってます。
レトルトさん情報だな。
黄色いビルみたいなこと言ってたもんね。
ファンタジーホール2みたいなところでしたっけ?
ファンタジーホール。
で、やってますので、
入場無料。
そんな台版イベントというかフェスもはやフェスがあるんですか?
そう、入場無料のフェス。
で、ただ立ちでモッシュとかは禁止なので、
席が全部あります。
コンサートみたいな感じかな。
席がもう、
モッシュとか禁止なんで、
サークルとかランニングコースもない。
全席埋まれば部屋ちゃんがダイブしますんで。
上尺ブラザーズが飛びます。
全席埋まったら上尺ブラザーズがダイブします。
上にダイブ。
だから後ろまで転がしていただいて、
恥ずかしく思いながら走って帰ってくるんですよ。
前にね。
上尺ブラザーズさんが走っています。
っていうのも開催されますので、
ぜひ席埋めていただきたいので、
これ席だけの予約が必要なので、
席だけ予約法もありますんで、
これ概要欄から飛んでください。
お願いします。
台版だからね。
誰が一番おもろいかみたいな勝負に
多分なるんじゃないのか。
多分それは勝手に勝負を挑んでいる可能性がありますからね。
怖い怖い。
それはもうゆるラクもバチバチだからさ。
ゆるラクはだいたいおもろいからな。
それぞれのバンドに良さがありますから。
そうだね。それぞれ全然ちょっと違ったタイプのバンドなんで。
確かに。
ポッドキャストークっていうね、
バンドの良さを出してくるだけですよ。
なのでぜひ聴きに来てください。
聴きに来てください?
参加してください。
会いに来てください。
会いに来てください。
会いたいです。
待ち合わせしましょう。
ランデブーなんで待ち合わせね。
ランデブー。
僕の元にもチラホラー
行きますっていう声が届いてて、
本番行きますよ。
嬉しい。
本番行きます。
ありがとうございます。
その番組は一応ポッドキャストークとしてね。
そうですね。
行きますって声も聞いてるので。
もしかしたらマジでヘアチョウがダイブできるかも。
ぜひ。
楽しみに。
全部待ったらヘアチョウダイブしますんで本当に。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の本番行きますと、
ポッドキャストークでお会いしましょう。
さよなら。
バイバイ。
さよならバイバイ。
41:50

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