本番行きまーす。せーの、ポチ!
そろそろパスポートを取らないとなぁと思っております、Sasakaと。
ベランダで何かを育てようかなぁ、部屋長と。
そういえば、スキドに会ってきました、サルです。
そうだ、それそうだ、サルに言わなきゃいけないね、と、そうだ俺。
めちゃくちゃ思い出したように。思い出した、今。
すごい顔で、頭の後ろを抱えて、うわぁーっつって、もう顔中にシワがシワくちゃになってましたけども、Sasakaさん。
スキドがね、あのー、100キロウォーク歩いた。
はい、素晴らしかったです。
お疲れ様でした。 マジです、素晴らしい。本当に満身創痍。
本当にお疲れさん。
しかも多分、俺らが歩いた東京エクストリームウォークよりはるかにきつい、
はるかにきついやつ。
山道みたいなのをずっと歩いたっぽくて。
そうです。
なんていう大会なんですか?スキドが歩いた。
スワ?スワ?
ゴールがスワなんだけど、スタートは岐阜だったかな、あれ。
ウルトラウォークみたいな感じだよ。
えぐいの出てんの、マジで。
なんであれだったの?
だから、我々が歩いたのは道を歩いてたけど、
そう、道、道。
道なき道を歩くイメージだよね。
だけどスキドは道なき道。
ずっと山やんけ、これみたいな感じで。
で、スキドも10キロ地点ごとで音源とって、
リアルな声を上げてるんですよ。
めちゃくちゃ面白い。
だから聞きました、それ。
それ聞いて、俺その1回目の大会に感動したんですよ。
で、その後に、アフタートークじゃないけど、その次の週か分かんないけど、
スキドにこういうことがありましたみたいな、打ち上げ会みたいなのをやってて。
100キロウォーク終わりの打ち上げ。
そうそう。
で、元々スキドはそのタイミングで、おごらせてくださいみたいな。
ゴールが長野の諏訪だったんで、次の日で、来れる方ぜひみたいなやつね。
打ち上げ会みたいな。
3名ぐらいしか募集かけてないような、こじんまりしたやつですね。
あれ、おごらせてくださいって書いてあった?
おごらせてくださいなんならおごってくださいみたいな。
おごってくださいしか見えてなかった。
もしかしたらそう変換されたのかもしれないけど、一応全部読むとそんな感じだったんだよね。
で、それの様子みたいなのがちょっと触れられてて。
そんな会ありましたっけ?
で、来てくれた人がいたんですよみたいな。ほんとに。
長野まで。
で、いたんだと思ったら、サルの名前が出てきて。
え、どういうこと?ってなって。
俺から聞く前に先に配信で知るっていうね。
配信で言ってたんだよ、そうだわ。
それをサルに、お前これどういうことやって送ろうと思ったんだけど、忘れてた。
そうです。会いに行ってきました私。
長野ってね、言うてき距離ありますよサル。
でもね、1時間かかんないぐらいですね高速を乗って。そのぐらいで着くんで。
しかもなんか単純に会いに来たというより、ちょっと挙動がおかしかったらしくてサルの。
ついでで会いに行ったんでね普通に。
なんか挙動がおかしかったらしくて、それをちょっとサルに聞きたいなと思って。
配信でどう言われてたんだろうな。
なんかずっと、パン買いに行くしか言ってなかったらしいです。
サルは何を言っても、パン買いに行くからしか言わないマシーンになってたっぽくて。
でもこの後お茶しばきに、俺パン買いに行かないといけないからってずっと言ってたらしくて。
結局茶はしばいてないの?
茶はしばいてないです。
マジでちょっと会っただけ?
マジで、小1時間ぐらい?
昼ごはんを一緒に食べて、じゃあ俺もパン買いに行かないといけないから行くって言って。
でも君ら足も動かないだろうから、次の目標のところまでは車乗っけていくよっていうだけ。
そうか、ちょっと草原もしてパンを買いに行ったという。
そしたら二人はスバ大社みたいねってなってたから。
元気やな。
じゃあそこまでは乗っけていくから。
でも俺もうパン売り切れるからパン買いに行かせてくれって言って。
俺は本当に、だから三人で飯食って。
しかももう猿しかいなかったんだ。
そうです。実はね。
じゃあもう独占だね。
誰も来ないやろうって思ってたみたいですけど。
だってあの人たち、条件が参加要件、近くで別の予定があることって書いてあるんですよ。
ちゃんと別の用事があったんだもんね。
別の用事がないと行っちゃいけない回ですから。
その暇な人は行っちゃいけないんだ。
スキドに会いに行くだけだと許されないんですよ。
しかも場所東京とかじゃなくて諏訪だから。
その条件にたまたまってはまったのが猿だから。
たまたまってはまっちゃったんだよね。
パン買いに行こうと思っただけなの。
そしたらスキドがいるらしいと。
でも100キロ歩いたんなら足も大変だろうし。
もし参加者が多いんじゃ車乗せきれないけど。
顔だけ出しとこうかと思って。
顔出しに行って。
あのまんまですか?スキドのお二人は。
あのまんまです。ほんとに。
ずっとあのまんま。
誰?っていう感じで近づいてくる俺の方を見てきて。
嘘やん?ってなってましたよね。
ほんまに?って言ってました。
来ると思ってなかったみたいな。
パンは無事買えました?
パンが気になるんだけど。
その後パン買いに行ってですね。
無事売り切れてまして。
パン買えなかった?
長野場でパン買いに行って買えなかった?
俺はあの二人を。
諏訪大社にさえ送ってなければ。
俺はもうごちそうさまだよって昼も食ったし。
もう行くよって。売り切れちゃうからってあのクリームパンが。
クリームパンなんだ。
っていうやつですよねみたいな。
違う違う違う。
本当にクリームパンに行くんだって俺。
でもとりあえずこのチャーシュバゲっていう手のやつで。
急いで言うってことはそういうことですよね。
僕らチャーシュバゲ行きましょうよって言って。
いいですよ大丈夫ですよみたいな。
本当にクリームパン買いに行きたいんだって俺は。
っていう会話を100回くらいした。
ずっとそれしか言ってなかった?
そう。
意味がわからなすぎて俺それ聞いてて。
俺クリームパン買いに行く次にスキドに会いに来ただけなんで。
目的の優先順位としては2番目なんですよ。
スキドがね。
スキドが。
違うと。
君たちにもう用はないって感じだった。
まあでもクリームパン買えなかったっていうことは、
スキドの優先順位が1番になってしまったってことだね。
結果としてね。
結果だけ見たらそうなってしまったのが非常に残念ですね本当に。
クリームパン買いたかった。
長野まで買いに行ったクリームパンっていうのがすげえ気になるの。
そんな有名だったんだ。
そうです。
巣の上にあるんだ幻のクリームパンが。
昼過ぎには売り切れてしまうクリームパンがあるんです。
そっか。それ買えなかったんだな。
会うのめちゃくちゃ楽しかったですよ。
また長野に来たら会いに行こうと思いますけど。
サルってさ不意に他のポッドキャスターで出てくるわけよ。
マジでマジで本当に。
佐々木が気軽に聞いてると急に知ってる声だったり名前が出てくるわけ。
声の時もあるし名前の時もあるから。
どういうこと?って言ってサルの行動を他のポッドキャスター番組に知るみたいな。
しめしめですよ本当に。
佐々木が定期的に聞くもんな。
お前そろそろここ出ないよなみたいな。
お前ゲスト決まってる?みたいな。
半分マネージャー業みたいな。
あいつの収録スケジュール把握しておかないとみたいな。
だいたい当たってないんですけどね、それを佐々木が言ってくるときはね。
それはないんだよっていうときもね、多い気がするんですけど。
この前で一番最新で言うと、
ジャガジャガ、あ違う。
こいこじの収録があって、俺と一緒に撮ったやつ。
その前がジャガジャガラジオ。
そうだね。
俺が把握してないやつある?もしかして。
多分それで全部ですよ。
逆によく拾えてるなって思ってます。
なんでこいつは毎回拾えてるんだろう。
嗅覚がヤバいからね。
すごいんだろうね。
無意識に猿がどこに出てるかってなんとなくわかってるのかもしんない。
ちなみにスキドの100キロウォーク回、聞いてもらうとわかるんですけど、
102キロウルトラウォーク回、最後の2キロ。
クソ大変じゃん。もう100キロあるというからわかるけどさ。
100キロって思ってくれればいいのにさ、
101キロ目と102キロ目のこの2キロ。
地獄だろうね。
地獄だと思うのこの2キロ。
ヤバいと思う。
あの2キロはそんななんだね。
あの2キロはヤバい。
言うてたスキドも、俺らこの2キロ何やったんやろなって。
だって、100キロ歩いたって言うけどさ、
102キロ歩いたとは言わんやんつって。
で、じゃあこの地獄みたいな2キロ何だったんやろねみたいな。
言うのは飯食ってる時に言ってたんですけど、裏話としてね。
配信で見せるかどうかわかんないですけど。
ちなみにそのスキドの100キロウォーク配信会の時に、
足を前に出すだけやとか言うてるんですよ。
あれ途中でサルは曲をくりつけてます、足を前に出すだけ。
実際に彼らが歩かれてる時に、
サルめちゃくちゃXで応援してたんですよ。
リアルタイムで?
リアルタイムで。
頑張れっつって。痛み止めあるかーとか言いながら。
ここにドラッグストアあるでーとか。
俺その挙動は見てましたわ。
じゃあ俺らで言う山ちゃんをやってたわけね。
そうですそうです。
あのサルね、スキドが歩いてる道を見まして、
その先にあるドラッグストアに電話してます。
嘘?
何々店にロキソニンの在庫があるかを確認して、
スキドに、ここの店舗にはロキソニンの在庫がないから、
こっちに店舗に行けとか。
マジで?
そんな感じの話をしてます。
超応援してた。
バケモンやん。
本当に遠隔山ちゃんだったね。
山ちゃんの大切さを知ってるから、俺は。
スキドに山ちゃんを派遣できなかったからね。
スキドの2人も満身創痍で歩いてるのが分かったから、
コースがえらい大変なんだなっていうのが、
経過時間で分かったから、
あ、俺らのウォークと違うと思って。
そう、経過時間が違うんだよな。
進みが遅い。え、つまり?って。
あ、これめちゃくちゃ大変な100キロウォークやっとるやんと。
で、ドラッグストアが田舎道だから、
あとここしかないやーみたいな。
もうそんなん全部確認するしかないじゃん。
売ってるかどうかとか、道からどれくらい外れるのかとか、
コースからね。
トレーラーみたいな。
この小道一本外れるぐらいだったら、
痛み止めないよりは、この小道一本ブロスしてでも
痛み止めは買った方がいいと思うとか。
いや、すげーわ。
実際ね、ロキさんにいっぱい持っててくれたみたいでね、
裏話したんですけど。
っていうのをやってたんで、サルその時に。
めちゃくちゃ応援してたんで、
2人とも元気がなくなったらこの歌聴いてくれっつって、
我々の足を前に出すだけっていう。
100キロウォーク応援歌。
ファーストシングルね。
ファーストシングル、100キロウォーク応援歌がありますから。
ねえ、ホーボーから
この楽曲についてのコメントをいただいておりますから。
いや、めちゃくちゃいたぜ。
俺のさ、ランナーいつもさ、
一緒に練習してるさ、ランナー仲間の人が聞いてくれてるんだけどさ、
足に前に出すだけで、マジで神曲っすね。
ランナーにも響いてる。
ランナーにめちゃくちゃ響いてる。
でも古川さんとかもそうだと思うんだよね。
心が折れない。
それが大事。
ペース落としたらもうあと落ちちゃうだけなんだから。
どこまでこれを苦しながらにやり続けられるか。
落下した時点で多分そこからどんどんまた落ちていくんでっていう。
この思いよね。
確かに。
あれもしかすると何十年後かに、
どっかの100キロウォークのテーマソングになってる可能性あるぞ。
あり得るよ。
マジであり得るよな。
っていうスキッドに送り付けてたんで、
あの二人ちゃんと聞いてくれてて、
配信の途中で結構しんどいタイミングとかあるわけですよ。
100キロも歩くわけですから。
しんどそうだったし、トラブルもいっぱいあってね。
そう、トラブルばっかりだったんですけど。
応援してもらって、足を前に出すだけですよ。
ほんまに、みたいな。
言ってる時があるんで、
これきっとサルさんが送った曲聴いた後なのかなとかね。
思って聴いていただけると、
ボーイカップリスナーさんはね、
プラスアルファーな面で、
みんなにできない隠し味を持って、
スキッドの配信を楽しめると思いますんで。
面白かったんで。
100キロウォークの仲間は、
仲間ですよ、本当に。
歩いただけで。
すごいね。
ポッドキャスター、
そんなに100キロ歩く人がいっぱいいるなんて。
たまたまでしょうね、本当に。
すごい。
スキッドで言われてて面白いなと思ったのが、
サルさんってほんまええ人っすわ、みたいな。
ええ人ですよ。
スキッドへの愛も本当に感じたみたいな話をしてたんだけど、
でも、サルさんはスキッドへの愛じゃなくて、
たぶん100キロウォークを歩いた人をケアしたいなと思うみたいな。
言ってたな。
たぶんあれスキッドだけちゃうな、みたいな。
100キロウォーカーをあまりケアしたいみたいなので来てくれたんだろうな、
みたいなことを言ってた。
リアルすぎたっていうか。
本質。
本質、そう。でもサルは確かにそういうタイプかなと思って。
スキッドじゃなくても言ってましたね、100キロウォーカーを歩いてたら。
ただ、スキッドには会いたかったんで。
元々ね、だってサルは知り合いというか。
正直、行くか行かないか結構悩んでたところだったんで。
スキッドだし、サプライズで行ったらおもろいやろうなと。
事前の連絡何もしないで行ったんですよ、その場に。
集合場所に?
そうなの?
僕今日行きますよとか、一言も何も言わずにその時間にその場に行ったんよ。
それでよく会えたね。
でもスキッドはもう今日ゼロって思ってた可能性があるってことだよね。
そう思ってて、そしたら俺が来てめちゃくちゃびっくりするっていう。
会長息子また、またしても襲来ということでございます。
毎回ね、登場しますからね。
日曜も朝収録になってしまうと。
固定メンバーですよ。
だいたい起きてきますからね。
今普通に話せんだったらさ、話変わってめちゃくちゃ申し訳ないんだけどさ、最後小話でさ。
小話?
引っ越し業者と喧嘩した話してほしいんだよな。
前回ポッドキャストークでね、引っ越し業者とバトりました。
この配信タイミングのね、あたりのちょうどこの頃のポッドキャストーク。
ポッドキャストスターアワード第3回エントリーしますよっていう回を上げたところの冒頭で言ってたんですけど、その会長深掘りなくてめちゃくちゃ気になってたんですよ。
話すと長くなるんですけれども、
あと諸説あると思うので。
諸説。
エンタメですね、じゃあこれは。
まずエンタメだと思ってください。
まずエンタメです。
そういう想像、そういう話があったのかなみたいなね、空想話です。
あったのかないのか、空想だと思っていただきたい。
奇妙な話です、本当に。
最近引っ越しましたと。
そんな方がいたんですね。
お見積もりを取って引っ越し当日を迎える。
見積もりにオはつけなくてもいいと思いますけど。
普通ですわ。
お見積もりおもろいんだよな。
引っ越し始まって、
作業をしていくじゃん。
でも大体1時間2時間で終わるのかなって思ってたんだけど。
お見積もりの話?引っ越しの話?
作業始まってね。
作業をやっていくんだけど、なかなか終わらないんですよ。
そんなに?
部屋長家って物があふれかえってますからね。
いやいやいや、誰の家やねん。
すみません、本当に私の家なんですけども。
メルカリで全部売り放ったんでしょ?
そう、ファン的な一人暮らしに毛が生えたぐらいだと思うんですけど。
相当やん、俺より少ないよそんなの。
そしたらすぐ終わるよマジで。
動きを見てると、ベテランが1人というか、動ける人が1人と、バイト君みたいな感じの2人ペア。
ほぼ1人がやってるんですよ。
大体そうなんですよ。
1人でこの炎天下の中やってるから、まあしゃあないなと思って、
ここで出てくるのがお見積もりなんですけど。
あれ?来ました。
見積もりを見たら、現地作業人3名って書いてあった。
あれ?
ほぼ1人。1人プラスアルファみたいな感じなんで、ちょっとこれおかしいなと思って。
それはおかしいね。
でもまあ仕事してくれればいいやと思ってた。
まあ結果が伴えばまあいいですよ。
そしたらでもやっぱり1人でほぼ作業してるから、その人も結構イライラしてきてて、
あんまり作業のクオリティに部屋ちゃんも満足してないなって思い始めちゃってて。
ね、なんかぶつけたりとか汗がぼちゃぼちゃいっぱい垂れたのそのままとか。
まあ想像の話ですけどね、これはあくまで猿の。
で、最終的なとどめとなったのは、家のダイニングテーブルがIKEA製なんですよね。
と言いますとスウェーデンですか?
あ、そうそう。
スウェーデンのIKEA。
で、そしたらこれIKEAの商品なんで取り扱いません。
取り扱いないというか、分解はお客さんの方でやってくださいと。
で、品質管理というか、製品の保証はできませんみたいなことを言われて。
でもそれ見積もりの時に特に言われていなかった。
IKEAの商品を自分でやってくださいとか、そういう説明は全くなかった。
全てこちらで丁寧に梱包させていただきますので言われてたから。
それは聞いてた話と違うなと思ったから、営業担当に確認しますね。
営業担当とそういう話にやりとるらしいだから。
だから営業担当に連絡して、
今IKEAのものは解体とか運び出しとかができないって言われたんですけど、
見積もりの時ってそういう説明していただいてなかったですよね。
言ったら営業担当にちょっと確認します。
言って、おり返しが返ってきまして、そこはちょっとコミュニケーションミスでした。
IKEAの方はちゃんと発行はさせていただきますと言われたんですね。
そのタイミングで、そのあたりから現場にいる人と営業担当もバチバチしてて、
本当はこういうのできないんですけど、担当がそう言ったらしょうがないですわ。
結構不穏な空気が流れておりまして、
その辺からも部屋長も人数が少ないし、この作業効率の悪さに結構限界がきまして、
営業担当にイェイや、それは分かりましたと。
でも人数3人って言われてたのに、2人しかいない、どういうことなんですか?
みたいな話をして、それはすいませんでしたと。
で、本日欠員が出ましたという話があったから、
じゃあその分はちゃんと見積もりで3人分のお金取られてるんだから、
そこは実際と異なってるんだから、差額返金してくださいねって言って返金してもらったと。
人金3人分の見積もり出されたら腹立ちますからね、それはね。
なるほどね、それ全然違うわな。
っていうのがあったっていう感じですかね。
じゃあ最後は引越し終わった後ぐらいに、一人で頑張ってた社員さんみたいなバイトじゃない方に、
一発殴られたとかっていうことでございますかね。
いえいえ、そんなことはなく。
お互いパンチを一発やりあって。
よく一発でするんだな。
大喧嘩したとかではない?
ではないない。
まあまあまあだから、バトったっていうのはちょっと誇張ですけど。
まあでも。
まあ交渉して。
交渉して。
まあでもちゃんと言うべきことは言ってるよね。
し、まあちょっとこれ話すなきゃいけないんだけど、
本当はその搬出時にいないけど搬入時は人増えてるんで大丈夫ですって言われた。
あーなるほどね。
そしたら搬入時にも人増えてなくって。
そのまま。
で、もう一回連絡して、いや人増えてないんですよ。
いや今向かっておりますんでみたいな。
みたいなので。
そう?
ちなみにそれでちゃんとお金は返ってきたの?一部。
三つ森よりちゃんと小さい額でやったの。
はい3万円安くなりました。
結構ちげーじゃん。
ちゃんと一人分の人件費が約3万円ってうちの三つ森には算出されてたんで。
いや皆さんだから言うことはちゃんと言うべきですよ本当に。
いやまあそうだね。
いやそれはそうだしなんか向こうの会社のためにもなる気がしたななんか今のお話をしてて。
絶対同じになってさ、
クレーム来るじゃん。
でもあっ次絶対使わねえってなっちゃうからさ。
そうそうそうそれで客は離れていってしまうので。
対応でやっぱりね。
部屋長でよかったよ。
部屋長は感情任せで言う子ではないので。
確かに。
お前対応がうんこだろみたいな。
言葉を悪く言うっていう意味でちょっと汚らしい言葉で言いましたけども。
ありもしないようなことまで奪載するような人間ではないですし、
多少のマイナスは一回ちゃんと受け止めてくれますからね。
ちょっとかなってね。
一回そこ土足で踏むなよとかね。
うわこの靴下かとか。
うわちょっとこの辺ポタポタしてるけどまあねこんな炎天下じゃ仕方ないしそんぐらい俺が吹きますよみたいな。
確かに。
もうこういうところは気づくけどこれは仕方ないよな。
ありがたいよなみたいな頑張ってくれてありがとうっつって。
受け入れますからうちの部屋長はちゃんと一回。
それでも溢れた部分があって言うって時にも、
その細かいこと全部ぐちぐち全部言うとかじゃなくて、
明らかに契約上おかしいとか。
それはお仕事上あってはいけないですよね。
お客さんとの取引としてこういうのは良くないですよねっていう目線で話してますから。
感謝すべきですね向こうは。
もう一個補足すると今回の引っ越しって搬入できる時間決まってたんですよもともと。
もうこの何時から何時に終わらせないといけないっていう条件付きの引っ越しで。
それは新居側にそういう何か。
でも俺らの後には次の引っ越しが控えてるから、
トラックを止めれる時間って決まってる。
それもちろん事前に伝えていて、
その上で了承してもらってる話だけど、
結構時間かかってたからもう間に合わないっていうのもあって。
そこの時間に合わすっていうことで特別だから、
業者さんにとってはさ、
時間をちょっと自由にできるんだったらさ、
詰め込んだ後に他のもう一軒の方に手伝いに行くとかできるかもしれないところを、
きっと部屋長家の引っ越しにきっかり時間を固定で割かれるわけですから、
そういう見積もりも入ってるかもしれないですよね。
タクシーを予約するのとかと一緒で。
時間指定料金みたいなさ、
おまかせ時間料金じゃなくて特別時間指定料金になっちゃってるんだからきっと。
そういうのがずれるっていうのとかはやっぱり言われますしね。
それはお金のことになりますよって話と違うじゃんって。
何にも間違っちゃいないと思うんですけどね。
でも俺一発殴ってほしかったなっていう気持ちがあった。
そしたらもう事件になってる。
事件になってる。
3万円のコアがない。
本当に部屋長は感情に任せても言わないからっていうのがもう全部なくなっちゃう。
大変だったね。
まあまあ結果移れたならまあよかったよ。
そこ引っ越し先?
はい。