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#96 アオレンジャーふたたび?!さようなら、全てのアオレンジャーシリーズ1回目🎭|北海道シャトルラジオ
2024-02-26 33:32

#96 アオレンジャーふたたび?!さようなら、全てのアオレンジャーシリーズ1回目🎭|北海道シャトルラジオ

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00:00
おはようございません。
レギュラーですか?
レギュラーは?
レギュラーは?
シャトルラジオがあなたの思い出になる北海道シャトルラジオスタート!
スタート!
今回は北海道シャトルラジオ特別編劇場の2023アオレンジャー引退スペシャル。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
引退試合。
引退試合だ。
どういうこと?2回目なのに。
すごい怪我した。
今回お相手は、私は北海道の左の原ちゃんと、
ドットドットのしげちゃんと、
EFCの陽平です。
この3人でお送りしたいと思います。よろしくお願いします。
昨年に引き続き年の瀬です。
めちゃめちゃ嬉しいですね。
タイドーオファーいただけた時はもう泣きました。
嘘つけ!
嬉しいですよね。もうこの時期になりましたね、みたいなこと言えるので。
聞き返したんですけど、去年のやつを。
また来年のクレーンにもやりましょうって言ってた。
言ってたよね。
ちゃんと実現してる。
ちゃんと実現してマジで嬉しい。
さらに2人には事前に伝えたんだけど、
シャトラジスポティファイにも流してて、
スポティファイで勝手にまとめを作ってくれるんだよね。
今年一番聞かれたやつは?みたいな。
それでたまたまポチッて見たら、
青レンジャーのやつがVTuberに出てきて。
多分配信した時期も良くて、1月とかに配信してるから、
1年の長い期間っていうのは。
なるほど。
なるほど。
毎年12月に撮れば、1月から配信されるから。
しょうがなく1位になっても、したたかにやりたいですね。
03:07
ちなみにその次は、シャトラジスのスラムダンクの考察会。
あんまり熱い会とかじゃないですね。
そうなの?
ネタ会とかゲスト会が上位ランクっていう。
飛び道具が。
そうなんです。
嬉しいっす。
こちらこそ今年もよろしくお願いします。
お願いします。
一応、今回告知用にサムネイル作って、
その中でどんなタイトルがいいかなみたいな話してて、
しげちゃんの方から、
アオレンジャー引退!延長!みたいなのがあったので。
別に意味はなくてね、聞いて欲しいだけっすね。
どういうこと?全然元気じゃないですか。
引退って言った方が、どうしたどうしたって。
目を引く。
とにかく出るからには聞いて欲しいので。
そうですね。
延長商法と同じやり方。
っていうところが思い浮かんだんですけど、
今年の振り返り、この後2023年どうだった?みたいなのがあると思うんですけど、
特に洋平くんなんかは、アオレンジャーじゃないポジションも結構やるっていうのは聞いてはいるので、
ちょうどネーミングとすごく合いそうだなって思ったのと、
あとは僕、過去の回をたまに聞かせてもらってるんですけどね、
中西拓郎が、いや俺はアオレンジャーだとかっていう発言がある。
あーそうね。最近のやつだね。
87ですわ。シャープ87。
めっちゃ思ってる。
で、ラジオ的にはポジション的に僕たちが合うみたいなのを残してくれた方が嬉しいじゃないですか。
そんなポジションはそこまで、俺らのポジションまで取らなくていいのにと思って、
もう俺一旦してやるって。
そういうケンカ?プロレスが始まるってことですね。
ドットドットプロレス。
でも役割みたいなところも、僕も色々赤っぽいところもやってる節とかもあったりはするし、
なのでタイトル的にはいいなと思って、進化していくみたいなところを含めてのポジティブな夢の引退を表明したいなと。
なるほど。
いいですか?こんな感じで。
いいと思います。すごくいいと思う。卒業式やりましょう。
06:01
もうすぐ意味付けしがちなんで。
意味付けば。
去年も言ってたけど、アオレンジャー、意味付けたがりがちなんで。
確かにね。
ちょっと去年のおさらいをすると、アオレンジャーってどんな役割?みたいな話だったっけ?
これは創設者の予兵君から。
アオレンジャーの創設者だったんだ。
秘密結社かなんか。
たとえツッコミですからね。ただの。
そうだよね。確かに確かに。たとえツッコミでありそう。
なんか組織があったとしたら、リーダーが赤で、実行する、引き入るのが青。
この間の回だったら黄色はめっちゃ元気でめっちゃ飯食うみたいな。
そうだね。
ピンクは人気者とか、いたらいい人みたいな。いろいろ話していった中での組織を色んな色に当てはめていったとしたら、僕たち青ですよね。みたいなのをしげのざさんに話して、仲良くなろうとしたっていう。
アオレンジャーで擦り寄った。
一緒ですよねって言って。
なるほどね。
普通言語にしました。
そうだよね。その中では結構あれだよね。誰も手を挙げなかったら率先して手を挙げる人とか。
そうそうそうそう。
なりたち的には勝手にみんながやれることは、じゃあ俺引き受けるわみたいなのは共通って言ったよね。
そうっすね。
会計してるよねとかね。
会計とかしがちなのかな。
そうですね。手挙がっちゃう。
ざっくり言うと組織の2番手みたいな。
そうですね。
そんな感じだよね。
シンプルに言うと、僕も一応センムっていう肩書きで代表の次の肩書きだし、最近COOっていう肩書きついたんですよ。
え、CEO?
CEOってあるじゃないですか。代表責任者。全部を責任を負うっていう。
COOはチーフオフィサー。業務執行責任者なんですよ。実務の部分の責任を負うみたいな。横文字の肩書きをつけ始めて。
センムじゃなくなった。
センムもついてるよ。
センムCOO。
09:00
カッコCEO。
大変だ。
肩書き増えると大変だ。
カッコつけてるだけだから。
そんな感じで。
青っぽいところって多分そういうことだねみたいな話がありましたよね。
そうですね。去年そういう位置づけを青レンジャーみたいな話をした後に、2023を迎えてお二人とも結構いろいろあったんじゃないかなと思って。肩から見てて。
洋平くんはすごかったね。
すごかったね。
みんなですよ。みんなすごい。
みんな一緒ではない。
みんな頑張ってる。
支え合う会だ。
どうでした?それぞれ。
俺から洋平くんから行こうよ。
僕から?
僕はEFCがちゃんと会社っぽくなった年だったっすね。
そうだよね。
やっぱりピヌバリー・エゾマルと僕とが個人事業をやりながらファンでやってたんで、仕事来たらとかでやってたのをちゃんと自分たちの生業にしようとか一気に向き合おうとしていろいろ考えた年だったんですけど。
事業として安心堂っていう今作ってる建物のことをガッチリやらなきゃいけない年で、一個やることがあるとそれについて話す時間があるついでに会社ってこうだよねみたいなまだできたばっかり。
もう二次創業みたいな感じなんですけど、もう一回改めて会社作るような感じで考えようみたいなので、メンバーたちとめっちゃコミュニケーションを取ってる年でした。
神川全体が結構団結力強まったような年だったように見えてたね。
覚悟とか、中も外もバランスよくやらないとどっちか崩れるなっていうのを目の当たりにしたりとか、場所を持つってこういうことだよなみたいな。
そういうキラキラとはまた全然違う世界にいました。
でも外にはキラキラしてるように見せなきゃいけないとか、結構リアルなところはあるんですけど。
なるほどね。
悩みが尽きない。
そうですね。ゲボ吐きまくってました。
昼とかじゃなくて本当にこう。
12:02
すみません。
本当に。
汚い。
適度の2023年ですね。
でも楽しい1年ですね。
具体的に何にゲボ吐くの?
そこ掘り下げるんだ。
これめっちゃ仕事のことかも。
でもさっきの話と一緒なんですけど、外ばっかりやりすぎると中がついてこなくなったりとか、中ばっかりやってても全然広まらなかったりとかするんで、そのバランスみたいなとか、チームを一つにまとめながら外に出すみたいなのってめっちゃ難しいなと思ったよ。
丁寧なコミュニケーションとか、旗を掲げることとか。
その形はお金の管理するみたいな。
ゲボでほんとに。
そうだよね。
結構俺、洋平君と近い悩み持ってるなと思うのは、経営とか事務的なことしながらコミュニケーションにめちゃくちゃ特化することが多いというか。
はいはい、そうっすよね。
この数字とか、その話って相談する人限られるから。
いや、ほんとに。
そんなの関係なくね。
キャラクターが求められるじゃん、洋平君は。
ほんとに。
さらにソンキョホステルの洋平君と、EFCの洋平君とまた違ったりとか。
顔の分け方みたいなのも。
顔と感情とね。
アシュラゾーとして生きてるみたいな。
どこに顔あるみたいな。
でも楽しい人でいたいなっていうのは変わらないです。
そうだね。
あとでいろいろ話聞くとして、まずしげちゃんはどうでした、2013年。
そうですね。
なんだろうな。
結局何もまとまらずに来ちゃったんですけど。
収録時間。
ありがとうございます。
すごいいろいろ自分がこうしたいなみたいなのすごい増えました。
去年のラジオで自我が芽生えてきたっていう話。
知ってましたね、ギャーでしたもんね。
生炭酸。
今かなりすごい気がたらに倍増してます。
思春期。
15:00
うるせーなーっていう。
壁に穴開け出す。
前よりはだいぶゆっていくなって思われてると思います。
グイグイ来るなと。
こうしたほうがいいんじゃないのとか、かなりそれは。
この1年は結構そうですね。
それは、僕、2022年の課題は、ゼロイチが作れなかったことだなと思ってた。
ディレクションっていう青的な、こういう方向性でやっていきますっていうのを決まったことに対して、
キッズムとしてやっていくみたいなのができたんですけど、
こういう方向性でやっていきます、お金取ってきましたみたいなのがいずれはできないといけないなと思ってたんですけど、
今年はそれができるようになったんですよね。
すごい。
プロデューサー的な立ち位置みたいなところができるようになって、
それですごい視野が広がり、めちゃめちゃ自我が広がって。
自我が広がったの?
自我が広がりすぎて、ちょっとこれちゃんとバランス取らないと、
嫌なやつになったら嫌だなって思ってた。
一度広げてから収束した方がギュッとして強いか。
そうですね。
広がったら強い。
だから広がりすぎて、まだ2023年まとまりきってないですね。
なんか2023年なんだかんだしげちゃんと会ってた機会も少ないし、
そうですね。
ちゃんと話もしてないよね、リアルでは。
ほとんどしてない。
でもそれはね、最近すごい反省することが多くて。
それも反省すんの?
やばい、自省しすぎてなっちゃう。
さっき陽平くんが楽しい人でありたいって言ったじゃないですか。
全然僕そうじゃないから、すぐ真面目な話とか真剣な話とかしちゃうし、
重んなんやろうなってようやく気づきました。
それはなんで気づいちゃったの?
なんで気づいたの?
夏ぐらいの一回このラジオ聞き直したんですよ。
やばい、毎夜見た。
自分の受け答えとか、周りの打ち方とか、ここふざけ切るところとかで、
18:04
自分が割って入って、自分のターンにしちゃってる時とかがあって、
去年のラジオを聞いて、今回も聞いたじゃないですか、直前に。
めちゃめちゃ落ち込んでる。
真面目なんだよな。
めっちゃ売れたいお笑い芸人みたい。
自分の出た番組ずっと見る。
ここのバカヤロー、ここのバカヤロー。
ずっと振り返ってる。
真面目やな。
それもいいとこなんだね。
気づいた理由がシャトラジかもしれない。
気づき。
シャトラジで気づいてる場合じゃないよ。
本当にそういう学びのコンテンツになってるじゃないですか。
そうですよ。
今のシャトラジ、コンセプト変わったじゃないですか、タックルを。
パラちゃんを詰めて。
コーチングしやがるんだよ。
これあなたのおもてなり。いろんな人出始めてるじゃないですか。
めちゃめちゃいいなと思ってますよ。
ありがとうございます。
皆さんの気づきのラジオになりますから。
致命的なのが音質が毎回良くないっていうのが致命的。
聞きやすいですけどね。
できるだけ聞きやすいようにという努力はしてるんですけど。
聞いていただけててよかったです。
本当にドライブのお供にさせてもらってて。
おかげさまで。
しげちゃんの気づきにもなるなんてまさか。
パラちゃんの2023はどうなんですか?
俺はそんなに毎年大きな揺れ幅がないんだけど。
今年は特に変化は、上巾が俺だけになったっていう。
マジっすか。
俺のボードメンバーは7名のハートのお母さん方なんで。
すごい。
ボードメンバー、ハート、ハート。
7人のツマ。
7人のツマたちが。
横に並んでるとかじゃなくて、後ろに7人強い人がいるとか。
すごい。
その人たちに仕事を振ったりとかしなくちゃいけないから。
もともとそういう人に仕事振るのめちゃくちゃ苦手で自分で大体やってきたから。
21:00
その練習にはめちゃくちゃだった。
その話7人にめっちゃ聞きたいな。
すごいな。
俺の話はあれなんだけど。
アホレンジャーかよ。
すぐね、後ろにさっと。
主役に徹しようとするアホレンジャー。
全然卒業できないじゃん。
でもね、僕もめっちゃ近いです。
今、僕も自分がやってきたことをどれだけいろんな人に渡しつつ、新しいことをやっていくかっていうのをやっていて。
熊谷由美ちゃんっていう子が、かなり復業的な感じでコミットしてくれ始めたんですけど。
今、水色チーム作ろうって言ってます。
水色?
チーム青だけど、結構女性人が多かったり、主婦というか妻が多いわけです。
妻って言い方ちょっとね、ジェンダー的にいいんだね。
青の話をしてて、私たち水色じゃない?みたいな話をしてて。
ちょっとパステルカラーよりの、淡い。
結構同じ動きしてるかもしれない。
めっちゃいいね、アホレンジャーのそばに水色のアニメ。
かわいい。
あれって、ビビットが5色あるからいいみたいなところだったのに。
だんだんグラデーションになってる。
かわいいかわいい。そっからだって緑になってくる。
優しい世界。クーピーみたいになってくる。
パステルレンジャーが出てくる。
いいな、優しいな。
優しそうだね。
やっぱり組織がどんどん大きくなっていくのは間違いないので、
ずっとずっといろんな人に仕事をお願いしていかないと、回っていかないと。
そこの構築、原ちゃんと一緒だった。そこの普通にどうやって作っていこう、みたいな。
そういう話だけで1時間聞きたい。
むずいよね。
業務レベルで言う現場仕事の、
横平くんとかは特にそうだと思うんだけども、
自分が、今青レンジャーもそうだけど、
自分が今やってる仕事を今いる人に伝えるって結構むずいなと思って。
24:00
絶対に自分がいなくても回るようにできるかっていうと、
そうじゃなくて。
それめっちゃ考えるっすね。
結構名物な店員さんとかオーナーとかいるじゃないですか。
その人たちのステップアップとして次世代につないでいくってなったら、
その店じゃなくなっちゃうというか、自分の理想じゃないし。
思ったようにはいかないけど、うまくいけみたいな覚悟が必要なんだなと思う。
むずいよね。
それがどこまで渡すべきなのかみたいなのをめっちゃ迷うっすね。
やばい、おじさんみたいな悩みだ。
弊社の孤独。
中間管理職ね。
それも青の卒業みたいなところに繋がってくるんですかね。
青をしげのぞさんだったら、水色が来たってわかったら、
だんだん色濃くしてって、俺は青じゃない青みたいなことなんですか。
うん、そうなんです。
でもある意味やってることも増えてきてるから、
それぞれの事業の赤的な存在にはなっていかないといけないと思ってるんで。
確かに。
それをちゃんと次の水色青に託しつつ、どんどん広げていくっていうのは一人二人いると思う。
確かに。
その意味でも引退かもしれないね。
その話ちょっとしたいなと思って聞きたいんですけど、
この顔があるじゃないですか、プロジェクトだったりとか、もっと細かくてもいいですけど、
その時の赤みたいな。
その時の青がいてみたいな。
全体で見たらそれこそ僕たちが青みたいに見えてたかもしれないですけど、
その時々の赤レンジャーになったりとかするのって大事だなと思って。
それを含めて僕は引退っていうか、青だけじゃないぞっていう。
赤もやる時もあればピンクの時もあるよみたいな。
じゃないと赤の気持ちわかんないなとか。
ちっちゃくてもいいと思うんですけどね、授業のレベルとか。
一つ飲み会言い出すとかでもいいと思うんですけど。
それめちゃくちゃ思うね。
赤をどう捉えるかとかなんだけど、多分漢字が赤だとしたら、
いろんな漢字さんいた方が絶対面白いもんね。
27:02
組織もそうだし、参加する人も多分面白いと思うんだよね。
全員漢字やったことあったら、絶対いい回になると思いませんか?
めちゃめちゃ優しい回になるよね。
なんだこれ。この前ね、赤ビラノの時に
みなみんちゃんとかとその話してた。
漢字オブ漢字を決めようみたいな。
本当の漢字がいたら私漢字しないって言ってましたもんね。
本当にそんな気がします。優しい世界になると思います。
みんなでお金集めてくれるもんね。
そうだね。一人で回らなくても。
やっといたよって。
こっちの宅これです。
すごい払われてってるみたいな。
そういう色をまたいだ苦労をやりあっていくのがいいんじゃないかなと思って。
僕はこうって固まらずに。
そうだね。仕事ができる人とか、
六角形で体力、速さとかってあるじゃん。
偏りがあってもいいと思うんだよね。
偏りのある面白い漢字ができる気がするからさ。
ずっと例えば青レンジャーが漢字をし続けてたら楽すると思うんだよね。
気遣われ慣れするっていうか。
たぶん次飲み会やるときはあの人がやってくれるんじゃないかなと思うから。
次どこ行くの?とか。
あの人がやってくれるみたいなので、誰も悪くないと思うんだよね。
そうです。
やりすぎた結果がそうなるっていう。
青にも責任あり。
青にも責任あり。すぐ手あげるから。
じゃあ探しとくよ。
次、君ねって。
ぐるぐる回ったら面白いよね。
本当にそう思います。
最近チャートみたいなところで言うと、
それぞれの得意なことと不得意なことをチーム全員で認識し合う。
それを褒め合う。
逆にここ苦手だよね、だから俺やっておくわみたいな連携ができたらめっちゃいいなって思ってるんですけど、
いまいちみんなそういう、この人これ得意だよねとかこれ苦手だよねって認識ってチームでしたりしないのかなって思っていて、
ちょっと悩んでるところがある。
これEFC1回研修やったことあります。
みんなでジャンボボード使って自分の強みを自分で書いたり、人の場所に貼ったり、付箋貼り合うみたいなやつなんですけど、
30:09
改めて文字として見るとか、この人は私のことどう思ってるかを新ビルディングの最初みたいなのやりました。
そんなの分かってるよっていう部分でもあるんですけど、結構良かったですね。
ちょっと分かんないです。何が解決したとかじゃなくて、ちょっとスッキリするみたいな。
相手にどう思われてるかを分かるだけで、戦略的安全性というか、コミュニケーションしやすくなるんだろうなと。
やっぱそうだよね。
これは結構大事だったかもしれないです。
なんか変な話してる。
なんかビジネスパーソンのなんかあるじゃん。マーケターのとかなんちゃらみたいな。
そういうことだもんね。オレンジャーって。
いっちゃえば。
常に改善し続けていこうと思う人みたいな感じですよね。
次やろうって言う。どうやったらできるか。
もういい時間になってきてるんだよな。
これで終わりですか?一本?
一本ね、今30分いっちゃったんですよ。
すごい。
何人もあれですね。大爆笑みたいにできなかったですね。
トークテーマ的にも結構難しいと。
前回もそんな話してた気がするんだよね。
話しちゃいますねみたいな。
笑いとか作れないっすねみたいな。
もっと笑って生きていきたいっす。
それアフタートーク?
そうしましょう。
とりあえず一本では、そもそも今回から聞いた人はオレンジャーってなんだってことがあるんで。
そんなあたりとか、このシャトラジメンバーとアオレンジャーがどんな2023だったのかっていうのを振り返りだけでも、
次回から本編が始まるようなイメージで聞いてもらえるといいんじゃないですかね。
どうでしょうか?
次回、見逃さないような。
神回。神回だった。
追い込み得意。
ちょうどすごいおしっこしたくて今。ちょうどいい時間だった。
一回休憩しますか。
33:01
じゃあ次回の本番を絶対に聞いてくれよな!
バイバーイ!
ありがとうございました。
33:32

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