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AIと生きることについて喋る【ゲスト:Kenta】
2026-04-20 25:27

AIと生きることについて喋る【ゲスト:Kenta】

#AI #AIエージェント #ClaudeCode #ライフ
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00:07
こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
うるさいな。
いろいろ、最近AIについて話してるんですけど、
AquaVoiceを使って、AIエージェントを作るみたいな感じで、
ChatGPとやりとりしながら、クロードコードを使ってみたいなやつを話したら、
友達の音響エンジニアリングをやってるKenta君が、バチバチAIにハマっているということで、
ライフOSになるね、いろいろ。
なんだ?
はい、Kenta君です。
難しいな、ライフ…
僕もまだ全部をちゃんと把握できてないので、
具体的に何なのかっていうものは、なんとなく言えないんだけど、
要するに自分の思考だったり、思想だったり、判断だったりだっていうものを、
常に観測し続けて、それに対して要点を抽出していくっていう、
ものを作ったわけです。
っていうところでね、一旦ちょっと俺が話したかった内容があって、
最近、なんて言うんだろうな、さっきもちょっと話したんだけど、
人間って自分の思考回路とか、自分のライフOSってさ、
一つ自分の中の生態系を外に、外部に置くみたいなところがあるじゃない?
っていう中で、物理現象とか生態系そのものとか、動物の…
例えばアリだったら、女王アリを…
繁殖をするために女王アリっていう一つのライフOSみたいなのが、
種全体のライフOSみたいなのがあって、そこに向けたいろんなエージェント、
アリっていうエージェントがばーって集中して、最終的にはそのゴールを達成するために動いてるわけじゃない?
生態系的なものを考える上で、動物の生態とかって考えるのってめっちゃおもろいなと思ってて、
ある種、本能に従って動物は生きてるわけだから、
ちょっと抽象的な説明でめんどくさいけど、ちゃんと行き着くところに行くから。
だから、結局自分の欲望とか、本能とか、自分の衝動とか、自分の関心事とか、
仕事の内容とか、全部を集約した一つのOSを作っていくっていうのが大事だなと思っているっていうのが一つで、
ケンタ君との話で面白かったなと思ったのは、
その設計自体を再期的にフィードバックするっていう、
メタメタ認知みたいなものを作っていく、流動的に作っていくっていうのがすごく大事。
だからマスターっていうものを作るけど、
それはバージョン1、バージョン2っていう形でアップデートされていくのが大事だっていう話をしたじゃないですか。
03:05
そこで俺がすごい最近考えてるのは、これ物理現象からのアナロジーなんだけど、
回転と波って同じことを言ってるって、回転でぐるぐる回転してくるじゃない。
それをX軸上Y軸で、回転していった時の時間と、回転した時にどこにポイントがあったかっていうのを
X上に並べるとこういう波になるんだよね。
だから回転っていうものは、そもそも波と同じだなって思ってて、
俺は今ラジオで話しながらコンテキストを溜めていったりしてるのは、
フィードバックがかかれば浮き沈みとして可視化されるんだけど、
それ自体をフィードバックして、この回転の大きさなりっていうのを
理解して広げていくなり、回転がどういう動力で回ってるのかっていうのを
理解する必要があるなと思ったりしてます。
そうだね。
ライフオーエスってそういう意味で、すごくシンプルに言うと、
服を買いに行く服がないということを回避するためのものみたいな、
そんな感じのことなんじゃないのかな。
ケンタ君ってさすがだなと思うのはさ、
あのね、今まどろっこしい説明を俺がまさにしたけどさ、
抽象化して具体化するみたいなやつにスキル高すぎる。
いやいや、そうなんだよ。服を買いに行くための。
そうだね。服を買いに行くための服っていうものがないと
服を買いに行けないわけだけれども、
その服を買いに行く服がないっていう人にとっては、
どういう服があれば服を買いに行けるのかすらも分からないと。
であれば、じゃあどこかの誰かにお願いして
その友達に服を持ってきてもらうしかないわけで、
でもAIの話に落とし込むと、
どういうAIを使っていったらいいのかとか、
どういう風にAIを活用していったらいいのかとかっていうものは
結局、服に詳しい友達、AIに詳しい友達に聞いてもいいんだけど、
でもAI自身がそもそもその判断をできるんだったら、
AIにじゃあそれもデザインしてもらおうよ。
服を買ってきても服を見つけろってもらおうよみたいな
発想から生まれたもの。
今は完全にプレーンな状態で、
もう何もしてくれないんだけど、
でも僕の日々の思考とか判断とか気づきとか
感情的なものとか、僕の生活の上でおいて
ふと頭の中に思い浮かんだことっていうものを
もう雑多に全部書き出してAIに入力していくことで、
それをAIが学習していって、
06:01
あなたはこういう人なんですね。
こういう人なのであれば、
例えば今、経理の部分をAIに任せたいと思っていますけど、
あなたはそもそも何も分かってませんよね。
じゃあ勉強しましょうよっていうことを言ってくれるのか、
まあまあ分かってて、今あなたこのツール使ってるんで
このツールを使ったままやっていく方法を考えましょうよ
みたいなことを提案してくれるようなものに
成長していってくれればいいなみたいな
子供を作ったみたいな感じなのかな。
子供を作った感じね。
面白いのはさ、なんかさっきから
俺らって言っちゃうけど、
クロードコードとかAI、エージェントみたいなのに
ハマり始めてここ1週間、2週間だと思って
俺1週間で、けんたくん3日とかで
俺は2日目だね。
だからさ、たぶんもっと詳しい人からしたらさ、
何言ってやがんでいいみたいなところあるだろうなって
思いながら聞いてるんだけど、
この現状が楽しいからさ、
シェアせざるを得ないみたいなところあるじゃん。
それで僕はたいとくに連絡したわけだね。
そうだよね。
それでなんかおもろいなと思うのがさ、
まあ俺らならではだけどさ、
なんかクロードコードに投げたら、
なんかよくわかんないけど、
GitHubがいいらしいのよみたいな。
そうそうそうそう。
で、GitHubどうやって使えばいいのかわかんないんだけど、
なんかページを開いて右上のメニューっていうところから
これを押して、ああして、こうして、
これをコピペして貼っ付ければ
これができるようになります。
できるらしいんだよね。
これまじ、完全に落ち合いよい、
魔法の正規って言葉、ことを、
本を26歳の時に出してたんだけど、
結局その、何だろうな、
人間、なんでそれが実行できたのかわかんないっていう、
AIの時代がやってくるみたいな話をしてて、
実際にチャットGPTとかオープンAI自体もさ、
これまでのコンテキストを全部ぶち込んでみたら、
なんかやたら自然言語うまいやつ生まれちゃったけど、
なんでかよくわかんないみたいなこともあるじゃん。
はいはいはい。
まさにそれだなと思って、
クロードコードで入れてるみたいなのも。
うん。
みたいなのも、なんか話の中でさ、
いや、俺もよくわかんないんだけど、みたいな。
チャットGPTとジェミニーとクロードコードで、
互いに参照させたら、
なんか、95点くらい出してくれたから、
ま、豪華みたいな。
もしよかったらどうぞ。
その感じが面白いよね。
デビューさせたらみんな、
3社さん4人こう、
95点以上出して、
運用可能ですと言ったので、
運用させてみたけど、
それがどういう構造で、
何をしてっていうのは、
僕も動かしながら、
えーそうなんだって思いながら運用してる。
結局これから先何をしてくれるのかもわかんないし、
はいはいはい。
どういう風に付き合えていくのかもわかんないけど、
とりあえず子供が生まれたので、
子供を育ててみようと思いますみたいな。
あー。
そういう感じなのかな。
俺の場合は、あのー、
09:01
このホカイビトラジオって、
ラジオを一人で撮る、
他にもいろいろある、何だろう、
チャットGPTと壁打ちしたりとか、
してるのはあるけど、
ラジオを全文書き起こして、
そっから整形したやつを抽出して、
何時何分にどんなことを考えていたか、
どんな感情を持っていたか、
どういうことに関心があって、
どんなことに悩みを抱えていたか、
みたいなのを、声のトーンとかもいろいろ含めて、
ローデータをたくさん蓄積していって、
それを集約、
バンドル化した形で、
そういうのを溜めていくつ、
なんか、
自己理解にもつながるし、
自分がどういう、
何だろう、思想で生きているのか、
みたいなのを、
一番客観視点で見てくれる、
AIエージェントというか、
アプリ設計みたいなのが最終、
自分専用のアプリ設計みたいなのが
できればいいなと思ってて、
けんた君の場合は、
それをテキストでやっているってことですね。
そうだね。テキストでやっている。
それがLIFE OSっていう名前で、
さらに中にあるCore OSが
それを担っている。
それはもう、
何ていうのかな、
僕は最初は、
具体的なAIエージェント、
例えば経理だったり業務だったり、
返信をどうこうするみたいなところだったりを、
全部AIエージェントに、
最初から担わせたいなと思って始めたんだけれども、
結局それが、
どういう構造にすればいいのか、
とか、
どういうサービスの統合をすればいいのか、
っていうことすら、
全部一から勉強しないといけないな、
GPTとかと壁打ちしながら、
やっていかないといけないの、
だるいなと思って、
ある種の、
コンシェルジュみたいな、
デパートの、
百貨店のサービスカウンターにいる人みたいな、
何が欲しいか分からないんですよ、
そう、
何か買い物がしたいんですよ、
でも今困っているのはこれで、
みたいな、
そういうところを育てていかないといけないけど、
でもそれを、
育てるっていうものはやっぱりちょっと怖かった、
そのサービス依存になるし、
どんどんこう、
重くなっていく、
データが蓄積されていって重くなっていって、
どこのコンテクストを参照すればいいのかすら、
AIも自分も見えなくなっていくっていう、
未来が見えたので、
じゃあもうその段階から、
全部AIに設計させてしまおう、
それ専用の、
思考する、
パーソナリティというか、
そういうものをデザインしようと思って、
やってみたっていう、
感じなのかな、
そう、
なんか、
だからさっき、
ジラフで話してて、
今もジラフで話してるんだけど、
あの、
何だろうな、
定期的に、
ローデータを、
ため込んでいくってことと、
それをメタ認知するっていう、
マスターみたいなのと、
12:00
そのメタ認知した、
マスターライフOSさ、
みたいなものを、
フィードバックして、
それすらを改善させるって、
ずっと、
思考の次元を上げていかなきゃいけない、
みたいな感覚があって、
でもそれは、
すごく人間的なことだよね、
こういう仕事のやり方とか、
人間関係の流儀みたいなのとか、
ポリシーみたいなのって、
人間やっぱり、
一つのある程度固まったものはあるけど、
それは人との対話とか、
そういうのってどんどん、
ちょっとずつ変わって、
フィードバックを受けて変わっていくものだと思うんだけど、
それをAIにやらせる。
AIの、
今はクロードで、
それをライフOSで動かしてるけど、
でも例えば、将来的にクロードじゃなくて、
もっと新しい、
いいAIが生まれたときに、
それを、
そのライフOSのフォルダを、
もう一度新しいAIに読ませれば、
新しいAIが同じように、
ライフOSとして動いてくれる、
っていう構造を作り上げられた。
だとか、
その構造、
ライフOSが作ってる構造自体も、
定期的に、
他のAIだったりとかっていうものに評価させて、
そのフィードバックをさせていく。
ただ、
それを、
ゴーするか、
それともゴーしないかっていう判断は、
自分に残しておくっていう、
ある種セーフティー的なものは、
外さないようにすることで、
全てをAIに、
保存するということを、
なくしていくっていう、
お互いに独立した存在であるという、
前提を崩さないように、
設計をしたっていうのが、
もしかしたらポイントなのかもしれない。
なるほどね。
AIエージェントに全部任せて終わりで、
AIエージェントがこれ返信しておきますか、
はい、いいえっていう状態が、
楽なこともあれば、
その、
仕事の種類によっては、
それでなくてもいい。
もっと、
自信を打った方が早いものもあるわけで、
それの判断を、
いちいち、
この案件はこうこうだからさ、
こういうテキストメッセージじゃダメなんだよとか、
これはやらなくていいよとかっていうのを、
いちいち説明するのも大変だから、
それすらも最初から、
僕ってこういう人間なのでこうです、
みたいなことを、
学んでいってくれる、
そのものを、
作ったらどうなるかな、
みたいな。
俺は、
面白い話でさ、
スマートフォンを落としちゃった時に、
スマートフォンを落としちゃったんだけどどうしようって、
チャットGPTに投げ込もうと思って、
スマホがないことに気づいたっていう、
話があって、
おもろいなと思ったんだけど、
なんか俺、
個人的には、
なんだろうな、
なんていうんだろうな、
ジーマブルーの話したけど、
ジーマブルーって、
SF小説があって、
15:00
なんかそれは、
自分が判断してるってどこまで、
自由意志ってどこまであるのかっていう話で、
過去のログを全部参照して、
自分がどういう選択をしてきたっていうログが
残っていけば、
あなたのログをもとに、
今は赤ワインが飲みたいか、
白ワインが飲みたいかで言ったら、
過去のものを全部参照すると、
あなたは赤ワインが飲みたいはずですっていうことを
言ってくれると、
みたいになった時に、
それはもう自分のフローっていうか、
自分から出てきたものの蓄積だから、
ある種本能みたいなものであり、
そこにわざわざ抗うみたいな、
これ必要もないっていうか、
自己判断、自由意志がないみたいな感じの、
お話で、
おもろいなと思ったんだけど、
なんか、
大AI自体そうなっていきそうだよね。
大AI自体はそうなっていきそうだね。
いきそうだよねと思いつつ、
僕はでもそこまで、
自分の自由意志がどうこうっていうところまでは
全然考えてなくて、
単純に今大AI自体になっていって、
みんなAIエージェントとか
いっぱい使い始めてるらしくて、
ちょっと取り残されてる感あるから、
ちょっと取り残されないように、
ちょっと何とか自分にマッチしたものを
作ってみようかなと思って作ってみたっていうのが、
一番最初の動機だから、
あんまりそこまでは考えていなくて、
どちらかというと自分の生活と
いかにAIが共存できるのかっていうところの、
今の最初のトライとして
LifeOSを作ってるっていう感じなのかな。
はいはいはい。
そうだね。
俺は最終目標、
俺をもう一人作り出すが
まず最初の目標で、
そうだね。
AIエージェントを作りたいんだろうね。
自分にはどうやったって不得意なことが
あったりとかするじゃない?
経理がどうこうとか、
不得意なところがあって、
それはもう俺はあんまり判断しないから、
僕はもう、
なんとなく戸玉大美容みたいな感じで
やっててくれと。
けど、全体を統括するみたいな
幕府的な役割には
俺も若干口出させてくんないみたいな
感じな気がするなって思う。
今の大人の話聞いてて思ったのは、
僕はRAWファイルっていう形で
毎日LifeOSに自分のログを残すけれども、
でもそもそもログに残す段階で
雑なんだよねって
いろいろな情報を取りこぼしてる。
自分の生理的なフィードバックとかを
言語化してそれに残してるので、
その段階での欠落っていうのは
絶対あるわけで、
その欠落っていうもののところまで
AIは多分まだフォローできない。
で、その欠落の部分にこそ
自分のある意味そういう
ジーマブル的に言うと
自分の意識、意志みたいなものが
残っていくんじゃないのかなっていうのは
なんとなく今話を聞いてて思って。
その揺らぎっていうものが
膨大にLifeOSが学習していって
その揺らぎまで
もしかしたら
してくれるのかもしれないんだけど
18:02
それはそれとして
まだ1年ぐらいはかかるでしょ。
その間にいろいろ
ちょっと考えていこうかなみたいな。
そうね。
付き合い方を考えていこうかなみたいな
そういうところなのかな。
Mementって見たことある?
ないよ。
クリストファー・ノンランのMementって
見てください。
面白いんだよね。
短期記憶の人の映画で
クリストファー・ノンランの映画で
短期記憶しちゃうけど
自分が復讐したいって
思っている相手がいて
その復讐したいっていう
気持ちを忘れさせないように
体にメモとしてタトゥーを残しまくって
毎回それを見ながら
ポラロイドがあるんだけど
復讐を誓った相手の
ポラロイドが常にあるんだけど
それを見て、あ、こいつ誰だっけ?
タトゥーを見て、あ、そうだ
俺が復讐をする相手なんだって
思い出して思い出して
今どこまで進んでたんだっけ?
復讐していくみたいな話なんだけど
最終的には結構面白くて
その回路自体を設計して
この回路の中に生きることにした
自由意思でというよりは
自分がこの回路を使って
この回路の中で生きるってことを
決めたみたいな話なんだけど
ちょっと分かりづらいけど
でもさっきの
AIに判断させられている
みたいなところって
ちょっと風光みたいなところを感じるけど
風光ってどの辺?
風光の政府の話
支配されてるのではなくて
支配してもらうように
構造がなってるみたいな
あんまりエロ覚えだから怒られそうだけど
パノクティコン
怒られそうだけど
でもそういうものっていうのは
あんまりないんだろうなと思いつつ
とはいえども
ちょっと小難しいことを
考えてはいるけれども
クロードにしろジャットGPTにしろ
いろいろ打ち込んでいく中で
彼らは堅くなに
人間の判断能力禁みたいなものを
衰えさせないデザインに従ってて
倫理的だね
そういう倫理観っていうものを
すごくプッシュしてきて
絶対に最終判断イエスノーは
人間が行うんだみたいな
相談役なんですみたいな
そういう態度を
堅くなに取ってきたから
そういうことにしておこうって言って
そのライフOSに関しては
そういった何かを変えるとか
イエスノーみたいな判断っていうのは
絶対に人間のフィードバックっていうものを
受けないと
構造を変えられないようになってるんだけど
そういうところとかっていうのは
AIがそう言うんだったら
そうしとこうかみたいな
その段階で支配されてるんじゃないかみたいな
でも俺思うんだけど
クロードコードとかやってると
API連携とかして
どんどんどんどん
21:00
このファイルまで行っちゃっていいですか
オッケーオッケーみたいな
イエスイエス
このセッションでイエスみたいなことを
進めていって結構なんだろうな
ブレイクしていくわけよ
制約を
それに進んでいくのがめっちゃいいとはいえ
クロードコード自体が
要は人間の意思みたいなのを大事にしてる
突き詰めればさ
クロードコードを設計した
人間の思いだと思うんだよね
そうねそうね
そう考えたら間違いない
人間と喋ってんだなって感じするよね
そうだね
要するに一番さっきの
MDファイルっていうところの
シャープが多ければ重いんだっけ
少なければ重い
普通にMDマークダウンっていうのは
見出し1見出し2見出し3みたいなことなんだけど
それの要するに一番重いところ
一番重み付けが大きいところに
人間を大事にしてねみたいなことを
置いたんだろうなみたいな
いやそうだと思う
設計っていうのが見えるような気がする
なんか
そうだよね
際際のところの人類愛みたいなのを
探してるよね
どうなっていくのか分かんないけど
結局もう世に出てしまって
みんなが使ってる以上
そういう風に世は流れていくんだから
だったらそれを使いながら
どういう風に付き合っていくのかを
考えながらっていう風にやって
生活していくだけだよねっていう
その生活をAIと一緒に生活していくんだ
っていうところで
だから今こうやって考えてる
AIに支配されてるんじゃないか
みたいなところの結論が出るのって
やっぱり10年20年経たないと
やっぱり出てこないし
どういう風になっていくのかも
分からないけど
一番大事なのは生活ですから
その生活を一つ一つやっていく
っていうだけですよね
いいまとめになりましたね
個人的にはなんか
俺はもう融合していく
融合するという意志すらも
AIによって書き換えていくみたいな
なんなら身体も臓器も取り換えて
俺はロボットになっていくかもしれない
みたいな
まあケンタ君も好きだけど
SF的な感覚でなんかすげえ
考えてて面白いみたいな
でも面白いから仕方ないみたいな
面白いよね
とはいってもさ
AIそれこそ僕
最近仕事で
ここ3年ぐらいでは
感じたことないタイプの
ストレスを抱えてるんだけど
そうなんですか
ここ数ヶ月で抱えてるんだけど
いろんな理由があるにせよ
僕は主にそのストレスのせいだろうな
と思ってるんだけど
年明けに美容師さんのところで
いつもの美容師さんのところに
髪切りに行った時に
言わなきゃいけないことがあるんだけど
やり直すかって言ったら
ツムジのあたりがねって言われて
要するにこのツムジのあたりの毛が
弱ってきている
すごい身体性だな
柔らかくなってきているみたいな
24:00
これはまずいので
対処してくださいと言われて
育毛剤みたいなものを
お勧めしてもらったものを
つけてるんだけど
それってAI関係ないじゃん
関係ないね
AIがいろいろやってくれることによって
ストレスが減って
復活するかもしれないけど
でもそれはさ
間接的なものじゃない
そうだね
AIが直接僕の髪の毛を
救ってくれるわけじゃないわけで
それはやっぱり僕にしかない身体性で
AIには許されてない身体性なんだよね
だから僕が今ここで僕であるっていうことは
少なくともこの髪の毛によって
担保されているのかな
っていうことは思ったりする
いい話
めちゃくちゃいい話
そんなところでどうでしょうか
そうですね
このね
じゃあ最後まとめに
デルーズの話もしたくなっちゃう
身体性とか
キー見て季節談っていうのが
最終的に身体に
帰結するみたいな話はあれだけど
本当に生活っていうものと向き合って
最終的に
ものすごいいろいろなことを考えるけど
生活っていうものに戻ってくるケンタ君は
すごい
俺が定期的に話してて面白いなと思いますよ
っていう話でした
そうですね
ありがとうございます
引き続きよろしくお願いします
ありがとうございました
25:27

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