00:03
こんばんはー。こんばんは。こんばんは。
キクマユキノです。こんばんは。
弁護士になりました。キクマユキノです。
なぜね、キクマユキノなのかは、さっぱりね、わかりません。
心の声がね、キクマユキノを言えというふうにね、命令を受けました。
あの、キクマユキノといえば、フジテレビのアナウンサーで、あの、
ビルかなんかからね、あの、放送中に転落をしてね、
まあ、かなりようけがをしたというね、アナウンサーで、
彼女もフジを辞めてから、もうね、勉強して、
司法試験に受かって、弁護士になるというね、
いや、すごいよなーって、思うなー。
特になんか、キクマユキノ穴に思い入れがあるかどうかっていうと、
全くね、ありません。
で、最近はですね、あの、生きてました。
えーとね、まずね、PS5プロ買っちゃった。
予約しちゃった。コストコで。がっつりコストコでね、予約してしまいました。
なんか発表があって、いろいろその発売日にね、
ネットの通販のヨドバシとかさ、まあ、アマゾンとか見ると、
もう買えないんだよね。
ソニーの公式のサイトに行っても、もう買えないっていう風になってしまっていて、
あー、またこれ、いつもの感じなんだなーと思って。
で、諦めていたら、なんか、
価格.comかなんかの掲示板を見ていて、
いや、コストコで売ってますよ、みたいな書き込みがあってね、
で、見に行くと、売ってたりしたんだよね。
で、それでね、予約をしました。
で、それを予約してからしばらくね、
いろんな上昇とかさ、まあ、山田電機とかね、
ああいうところでも売っているからさ、
おかげでこう見てたりすると、
なんか何気に買えるんだよね。
だからPS5が発売された時のような、
あのなんか混乱はないような感じがするね。
プロに関しては割とこう、買えるんじゃないかな。
やっぱり高いっていうのがあるからね。
だからね、PS5はとりあえず予約して、
で、ついでにあれも買ったんだよな。
PS5とつなげられるポータブルの、
手で持ってやるタイプのものをね。
要はPS5からゲームを飛ばして、
要はソファーとかああいうところに座りながら、
小さい画面、ポータブルの画面でゲームができるっていうね。
それもね、注文してしまって、
それだけ先に届きましたね。
PS5を買おうっていうふうに思ったきっかけが、
この配信していない間さ、
03:00
ゲームを始めてしまったんだよね。
一つがモンハンナイズか、
あとキムタクガごとくと言われたジャッジアイズ。
をね、始めたんだよね。
PSのサイトというか、
PS、プレイステーションスターか。
を見に行って、
要はさ、ゲーム系の動画に、
ストーシックスのさ、
ガロー伝説のさ、テリーが使えるっていうことで、
キャラクターダウンロードできるんかなっていうふうにアクセスすると、
できないんだよね。
課金でキャラクターを買うような感じになってたりして、
キャラクター買うのかと思って、
で、何体か買って遊べるキャラクターがあったんだよね。
で、まとめて買おうかなと思ったんだけど、
ゲームのアプリの方から買うような形になっていて、
いや、なんか手続きがめんどくさいなと思って。
で、セールになっているゲームをつらつら眺めていると、
ちょうど東京ゲームショーが開催されている関係もあって、
80%オフみたいなそういうセールをやっている中で、
なんか久しぶりにモンハンやってみようかなと思って。
で、PS4で遊べるモンハンだと、
ワールドがあって、
あれはストーリーモードだけやってやめちゃったんだよね。
で、スイッチの方に行って、
モンハンのライズとかサンブレイクとか出てて、
それもやったんだけど、すっかり忘れていて、
PS4でできるんだと思って、安くなっていたからね。
1500円とかそれぐらいでライズとサンブレイク両方買えたりしたからさ、
とりあえず買ってみようと思って。
で、もう一つが、
キムタクがごとくと言わせたジャッジアイズ。
ジャッジアイズとロストジャッジメントって2本あるんだけど、
ジャッジアイズの方だけとりあえずやってみようと思って。
これも安くて1500円、600円ぐらいかな。
安いからっていうのがあって買ったんだよね。
で、両方始めてみると、
モンハンライズの方はもうスイッチと同じだからさ、
これかと思って、もうバカだからさ。
忘れていたりしたかな。
でも始めると、スイッチでこれやってたなと思って。
でもやっぱりPS4の画面でやると、
やっぱり解像度とかもスイッチと全然違うからね。
高いというものもあってさ、綺麗だなと思って。
またね、モンハンライズはやり始めましたね。
で、やってみるとやっぱり面白いから、
来年発売されるね、モンハンワイルズ。
これがPS5と、あとPCかな。
でしかできないっていうね、発表があったりしたから。
06:02
高いんだけど、
最悪もう使わなければ売っ払っちゃえばいいやっていうね、
勢いもあったりしてさ、PS5 Proを予約しました。
で、それで来年なんかモンハンワイルズやりたいなと思って。
で、そんなきっかけがあってPS5は予約したんだよね。
モンハンはモンハンで普通に相変わらずのモンハンだなって言って始めたんだけど、
このキムタクガごとくのジャッジアイズ、これが
お品目で評価が高いんだよね。
ジャッジアイズもそうだし、ロストジャッジメント、この2作品は両方とも
ゲームのレビューサイトとか、いろいろ見ている中でも
この2作品って評価が高いんだよ。
で、ロストジャッジメント、2作品目の方が
より評価が高かったりするんだよね。
でも1のジャッジアイズもまあまあ高いというものがあって。
で、デモでやったりしたんだけど、あんまりそんなにピンとこなかったんだよね。
でもまあ今回安いからということで、買ってやり始めたら
これがね、なかなかに面白いね。
ちょうどいい販売。
おっさんにはちょうどいい販売だなって思った。
ものすごいアクション性とか、
ロールプレイングで秘密を解いていくとか、
オープンフィールドでどの子の自由に立ち回れるとかそういうことではなくて、
一本上司のストーリーを追っていくんだね。
だからどっちだかというと、
ムービーを見てストーリーを楽しんでいくようなゲームだね。
で、そのムービーとムービーの間に格闘があったりとかね。
基本は鴨嶺町って言って、新宿の歌舞伎町みたいなね。
あれが舞台になっているからさ。
街中で歩いているとイヤワさんと喧嘩したりするんだよね。
そういうものがあったりもして。
ストーリーとかああいうものも竜が如くの探偵版みたいな感じなんだよね。
主役がキムタクをモデリングして使っていたりもするし、
有名な俳優陣もいろいろ出てたりもするし、
ピエール滝が捕まって差し替えになっているゲームでもあって。
確かにピエール滝が新宿界隈を取り仕切っているイヤワさんの若頭みたいなね。
そういうポジションのキャラクターで。
すごいキーマンなんだね。
だからなかなか取り替えるの大変だろうなと思って見てたりしたんだけど、
でも顔に関してはやっぱりちょっとピエール滝に似ているんだね。
だから多分あれモデリングを少し変えて差し替えていく手法でできるだろうし。
あと声に関しては取り直しをしているというよりも、
いろいろ声のエフェクトとかイコライジングして何か変えてやってるんじゃないかなっていうふうに思うんだね。
09:02
全部取り直してっていうと相当のボリュームがあるからね。
だから声はそういうような感じでちょっと声を調整してやって、
グラフィックに関してはモデリングをちょっと顔いじってということだから、
すごい手間は手間ではあるんだけど、そんなにかからないんじゃないかなっていうふうには思ったりしたね。
でもあれだけキーマンとしてね、ピエールが出てたりしたら、
いやそれはなかなか捕まってしまった後ではあれをあのまま発売し続けるっていうのは、
このご時世にあったら難しいなと思ったりしたね。
だからね、ジャッジアイドに関してはストーリーを楽しむ感じ。
本当に役剤映画とか探偵映画とかああいうものを見ている感じで、
そこの中に自分が所々を介入して遊べるというゲームになっているから、
店舗感とかがね、すごいおっさん向きだなと思った。
しばらくゲームをやっていないおっさんが、
とりあえずゲームを久しぶりに始めてみようかなっていう時には案外このジャッジアイズとかね、
ロストジャッジメント、このキムタク系のやつね、いいんじゃないかなと思う。
リュウガごとくはもうシリーズが今8ぐらいまで出てるからさ、
なんかやろうと思った時に途中から入るのが、
なかなかちょっとしきれんなみたいな、1からやっていかなければみたいなね、
そういう思いがあるからさ。
なかなかリュウガごとくって面白いのは面白いかもしれないんだけど、
ポンってね、入っていった時に途中からっていうのがあるからね。
そういう意味ではこのジャッジアイズとロストジャッジメントはまだ2作品で、
この以降出るかどうかちょっとわかんないけど、とりあえず2作品しかないからさ、
最初のこのジャッジアイズやってみて面白ければ、
ロストジャッジメントに移行すればいいだけだからさ。
これはね、久しぶりにゲームなんかやりたいなと思ったおっさんにはちょうどいい案外のゲームだね。
そんなにストレスもかからないし、アクションで格闘シーンで、
ただ、ファイナルファイトみたいにボタンを押せば格闘ができるっていうね。
ああいう簡単な仕組みもあるし。
あと今ストーリーだけ追っかけているから、
サブゲームみたいなやつはほとんどなんかやっていないんだよね、俺はね。
まあそういうものもあるしね。
あとグラフィックはやっぱり綺麗だよね。
本当に新宿の歌舞伎町のあの空気感、リュウガごとくから始まった、
あの街並みをそのまま再利用しているからね。
あれはセガはなかなか上手いやり方を見つけたなっていうのがあるよね。
あれだけ新宿の歌舞伎町を再現するとなると、
あれを一本の作品だけで、
あの制作費を回収していこうとするとなると大変だけども、
12:02
ああいうシリーズ化して、
リュウガごとくでも使いこうよね、
キムタクガごとくでも使うっていう風になると、
こういう風に再利用することで、
その制作コストも抑えられるなとかね。
また、より街を再現するクオリティアップもできていったりもするからさ。
こういうその一つの街並みというステージを決めて、
ゲームのバリエーションを増やしていくという展開はね、
上手いなって思ったりしたね。
このね、ジャッジアイズはね、面白いよ。
ストーリーがよくできている。面白い。
これ以上に面白いと言われているロストジャッジメントは、
ちょっとやりたいね。
その時はもうPS5でやるわ。
綺麗な画面で。
そんなね、ゲームにハマったというのもあって、
PS5 Proを買うという背中を押しましたね。
ちょっと楽しみだね。
どうかというのは正直ある。
あともう一個決定的だったのは、
鉄拳もセール対象になっていて、鉄拳やりたいなと思ってたの。
鉄拳もさ、すげえグラフィックがね、
デモ画面だけ見ると、
いや俺が知っている鉄拳とはもう違う次元の鉄拳のクオリティになっているから、
やりたいなと思ったら、鉄拳さ、
PS4でもうできないんだよね。
PS5でしかできないから。
そんなこともあってPS5という流れになりましたね。
PS5 Proに関してはそんなに売れてないんじゃないかな。
案外どこでも買えそうな感じがする。
一応ソニーの公式サイトの方で、
アニバーサリーの30周年の仕様のものも出ていたりもして、
一応それは申し込んだりはしたんだよね。
シリアルナンバーがついていたりもするから。
それがあったらどうしようかなと思って、
俺も転売屋としてデビューしようかなと思って、
とりあえずそれを買って売ればいいかなとか思ったりするね。
PS5はちょっと高いよ。
そんなゲームにハマってやってたりしましたね。
あとファーウェイフリークリップ。
ピアス型というかイヤリング型というのかな。
イヤーカフ型というのかな。
耳に挟むようにしてやるオープンタイプのイヤホンがあって。
それ前に少し話をして、
Amazonで2500円、600円くらいの安いやつ。
ファーウェイのフリークリップに似ているやつを買ったんだよ。
それが事の他良くて、ほぼ毎日使ってるんだよね。
家で作業していたりするときって、
ファーウェイのフリークリップのパチボンのやつを使ってよく聴いているの。
15:04
これがやっぱりいいのは、音質はそんなに良くないんだよ。
でも前にデビューしたときって、
ポッドキャストとかラジオとかを聴くには良いって話したんだけど、
案外それでSpotifyの音楽とか聴いてると、
まあまあ聴けるんだね。
むしろ音楽の方が案外聴けるなって思ったりもしたね。
むしろポッドキャストとかは、
配信している人のものによっては聴きづらいなっていうのがあった。
特に自分好きだから自分の配信を聴くと、
俺の配信に関してはちょっと聴きづらいね。
逆に結構コンプがしっかりかかっている人の声は、
このオープンイヤー型のやつはすごい聴き取りやすかったりした。
だから配信している声によってはちょっと聴き取りづらいなっていうものがあるんだけど、
でもこれさ、何気に一回それをつけて聴き始めると、
平気で2時間3時間そのままでずっと聴いてたりできたんだよ。
ワイヤレスのヘッドホンとかワイヤレスのイヤホンとかを使うんだけど、
2時間3時間はとてもじゃないけどつけていられないんだよね。
せいぜいイヤホンとかヘッドホンだっても1時間くらいつけてると、
もうなんか嫌だなみたいな感じがあるんだけど、
このオープンイヤー型のやつは全然2時間3時間余裕でつけられるんだよ。
その快適性がすごい良くてね。
気に入ってしまって、
この2000円、3000円くらいで買えるやつでもこれだけまあまあ使えるしつけ心地がいいんであれば、
じゃあ一番本気本物のファーウェイのフリークリップどんだけいいんだろうっていう風に思ってね。
注文しちゃった。
まだ届いてはいないんだけどね。
まあいろんなレビューを見ると、
まあ音はっていうのはあるんだけどやっぱり調べてみんなつけ心地がっていう話をしているから、
つけ心地はもうわかっているからさ。
あとは音がどれくらいなのかなっていうのがちょっと楽しみだったり。
それで、ファーウェイのフリークリップは、
長時間なんかポッドキャストでもラジオでも聞いていたいっていう人と、
あと外の音を聞かなければいけない環境、お子さんがいるとか家で作業していて、
ピンポンに気づかないとかね。
そういうこととか、あと仕事をしている環境、オフィスとかでも使えると思う。
隣の人から、かんすけさんと声をかけられたらすぐ気づけるっていうね、こともあるから。
そういう環境の中においてはね、このフリークリップはね、やっぱりちょっと最強なんじゃないかっていうふうに思った。
18:06
とにかく長時間つけていることが苦にならない、こういうワイヤレスのイヤホンは初めてだね。
その骨電のやつを使ってみたり、カナル型ではないインダイヤ型のイヤホンドがいろいろ使ってきたりはしたんだけど、
やっぱり1時間、もう2時間はとてもじゃないけどつけていられないというものがある中にあって、
もう2時間、3時間余裕でつけていることができるし、なんだかつけていることを忘れられるぐらいで、
この快適なね、ファーウェアのフリークリップというイヤホン、このタイプのものだよね。
まあいいなっていうふうに思った。
で、BOSEのものと悩んだりしたんだけど、BOSEのはね、やっぱりいろんなレビューを見ていると、
ホワイトノイズが結構あるっていうレビューが多いんだよね。
耳の近くで鳴れば鳴るほどこのホワイトノイズって絶対聞きになるからさ、やっぱりダメだなっていうふうに思って、
このファーウェアで注文してしまいましたね。
いいよ。
これはね、激しくおすすめをしたい。
だからファーウェアフリークリップは、俺が買ったら24,000円ぐらいかな。
で、ファーウェアの公式のサイトで買うと、14日間以内であれば使ってみて嫌だなと思ったら、
一応返品をね、対応してくれるからさ、アプリ見たり。
そういう面も含めて買ってみてね、そんなに音が
2,000円、3,000円でAmazonで買ったやつと変わらないんであれば、最悪返品してもいいなとかね、
そんなことも思ったりしてエイヤーで買ってみました。
これはまた届いたら届いたら話をしたいですね。
あとね、最近ハマっているのがジパング。
川口会治のジパング。漫画ですね。
これが前も読んでいたバリデンとかさ、あれ読んでいた漫画のアプリがあって、
そこで無料で読めるんだね。
それがきっかけでまたジパングを読み始めて、
1日やっぱり3話4話分ぐらいを読める感じで読み続けている。
もう1ヶ月ぐらい経ってるんじゃないかな。
もうだいぶ終盤のストーリーになってきているところではあるんだけど、
このジパングさ、なんなんっていう感じがすごいある。
激しく激しく面白い。ジパング。
川口会治といえば沈黙の艦隊が有名で、
俺はこの人の漫画って読んだことがないんだよね。
ただ書いているものは知っているから、
この作家さんがっていうのはあるんだけど読んだことがなくて、
21:00
今回ジパング読み始めたらさ、
いやすさまじく面白いんだよ。
で、これジパングってどういうストーリーかっていうと、
今の現代の巡洋艦だったかな。
それがタイムスリップしてしまって、
昭和の戦中にタイムスリップしてしまうんだよね。
そこの中で久坂匠という少佐、ゼロ戦だったかな、なんかに乗っていて、
海に墜落してしまって死にそうなところを、
このタイムスリップした巡洋艦の二頭改装である門松耀介という彼が助けるんだよね。
そこからこのジパングというストーリーがもう劇的で始まっていくというものがあって、
すさまじく面白いよ。
今こういうタイムスリップものって映画でもあるじゃん。
ファイナルカウントダウンだっけ、ああいうものとかさ。
結構ね、いろいろタイムスリップもので、今の時代のものが、
戦国自衛隊もそうだよね、ああいう感じなんだよね。
ああいう戦中に今の巡洋艦がいたらどうなるのかっていうね、そういうものを描いているんで。
で、その中にあるテーマというか題材が原爆なんだよね。
要は、あの原爆をアメリカではなくて、
日本が先に作ってそれを使っていたらどうなっているかっていうね、それを描いているんだよね。
で、その作品のテーマとして描かれているのは、やっぱり自衛隊のあり方みたいなものを
メッセージとして描いているんじゃないかなっていう。
要は自衛隊ってやっぱり地獄を守るっていう、相手を攻撃しないっていうさ、ものなわけじゃん。
なんか攻撃された時に地獄を守るためにっていうね、そういうものでもあるんだけど。
でもああいう戦中の時代に行った時に、自分たちを守るためでは生き残れないんだよね。
必然的にやっぱり攻撃をしないとならないっていう、そういう状況に置かれた時に、
あの自衛隊というものはどういうふうに対処していくのか。
またその中にいる自衛官の人たちがどういうふうにマインドが変化していくのかっていうものをさ、描いているんだけど。
いやもう鬼ほど面白いな。本当にゲロ吐くほど面白いわ。
毎晩毎晩、もう毎朝毎晩朝の4時に更新されるんだよね。
読める文がポイントで更新されていくから、
4時になると更新されて今日の文が読めますみたいな感じになるからさ、
毎朝4時ぐらいにね、それを楽しみに今読んでたりするんだけど。
この川口海次という人って、アイデア力というのが企画力がすごいなっていうふうに思った。
あの沈黙の艦隊もすごい面白かったでしょ。漫画は読んだらいいんだけど。
あの映画というかドラマで見て、いやすげえ面白くてさ。
24:03
あれを、要は一つの原子力の水船、水船艦じゃない、潜水艦。
潜水艦が独立宣言をして、東京というね、都市と、東京というか日本というね、国と向き合っていくというストーリーがあるんだけど。
この発想力がこの人はすごい面白いね。
だから今回のジバングでも、タイムスリップは百歩譲ってよくありがちな発想とはいえ、
でもその中で原爆をね、もし日本が最初に作ってそれを使っていたらどういうふうになるのかっていう。
まだ最終章、まだ最後のエンディングまで読んでいないからさ、まだ途中の段階だからね。
いやどうなるんだろうみたいなものがあるし、このね、久坂匠とかね、あと自衛官であるこの門松陽介とかね。
あと、艦長だった梅津三郎とかさ、同僚である菊池正幸とかね。
いやもういいんだよ、キャララクターがめちゃくちゃいいんだよ。
これこそなんか映画化してほしいなっていうふうに思うほどね、よくできたストーリーで。
ジパンはね、すげー読み応えがあるね。
俺本気でこれもなんかどうしようかなって今悩んでいる。
うん、あの全館買っちゃおうか、全館買っちゃおうかなっていうふうに今思っている。
で、新館でもいいんだけど新館で全館揃えるとやっぱり3万円ぐらいするんだよね。
でもメルカリとかで全館、中古の本とはいえ、売ってるのを見ると5、6千円ぐらいで買えるんだよね。
だから5、6千円で買えるんだなっていうのがあってね。
今ちょっとどうしようかなっていうふうに思うほど、もう1回ね、ちゃんと1館目から読み直したいなっていうふうにも思うし、
また結構ね、すげーいろいろと考えさせられるセリフがいっぱいあるんだよね。
そのセリフを拾っていきたいなっていうね、そんなものもあったりしてね。
このジパングはちょっと面白い。っていうか相当面白いね。
ちょっとこれをきっかけでこの川口海次という人の漫画をいろいろ読んでみたいなっていうふうに思ったら、
ジパングもそうだし、あと空母いぶきとかね、こういうなんか戦艦モードとかね、そこら辺が面白いなと思ったりしてね、読みたくなりましたね。
これに今めちゃくちゃハマっている。
なんなら一番ハマっているのはジパングかもしれないな。いよいよ架橋ということもあって。
本当に毎朝の4時が今は楽しみだったりしますね。更新されるからね。
27:01
あとはね、ハマっていることで言えば、昨日テレビでだったりもして、きっかけはさ、
日テレでやっていた石田三次の大家族のような話ってあるじゃん。
あれ好きで、ずっと子供たちが小さい時からよく見ていたりもして、今や40代とかになって家庭を持ったりもしてて、
石田三次の大家族があるから、ちょっと見たいなと思って見始めたりしたんだよね。
3時間くらいやっていて、7時から10時までそれを見ながらいろいろやっていたりはしたんだけど、
やっぱりさ、家族っていいなって、すげえ思うな。
ああいうふうに地域がつながっていくことの面倒くささもあるんだけども、
でもいざとなった時はっていうものがあったりもする、ああいう家族って、やっぱなんかいいなっていうふうに思ったな。
いたらいたら多分相当面倒くさいとは思うんだよ。
でもああいうふうに綺麗な部分だけ切り取ってね。
もちろん今までにもいろいろあったことを思い起こさせるようなものもあるんだけど、
でもなんかいいなと思いながら見てて好きなんだよね。
なりきり俺、昔からああいう大家族ものって割と好きで見てしまうし。
あとね、俺がバイトしていた時の仲良かった女の人も、こういう大家族系のテレビでその人が親になってっていうシリーズもあったりしたんだよね。
それが最初見た時すげえ驚いてさ、一緒にバイトしていたやつから電話があって、
いやすげえバイトを一緒にしていたあの人、なんかテレビに出てるぞとかなんて教えてもらってさ、つけてみたら大家族のお母ちゃんになっていてみたいなことになって。
それもシリーズでやっていたりしたんだけど、子供が大きくなってやらなくなってしまったりしたんだけどね。
昔からこういう大家族ものは好きで見てしまう。
その流れで見たのが踊る大捜査船の2だね、ネインボーブリッジを封鎖せよっていうね、やつがやっていて、途中から見始めたりしたんだけど最後まで見てしまってさ。
この踊る大捜査船の2とかね、1とかさ、ここら辺の時代って、フジテレビがすげえ勢いがあって元気だったなっていうふうに思ったね。
あの映画を見てもさ、予算が半端ないじゃん、書き方が。
30:03
いやー、こんなに元気だったんだなって。今もうフジテレビって大変でしょ?じり貧でしょ?
だからああいうね、黄金期があったりしたんだけど。
でもネインボーブリッジを封鎖せよをさ、改めて見直してみると、やっぱりなんか結構名言が1つ多いなっていうふうに思うのと。
何よりもさ、BGMがすげえ噛みがかって全部いいっていうね、ものがあったりしたね。
要所要所に流れるBGMが、いや本当に噛みがかっているなーっていうのがあって。
あの、ふかっちゃんがね刺されちゃう、撃たれちゃうか。
あそこら辺からの一連の流れのBGMもいいし、あともう勝利のBGMというね。
うまく言えたな。勝利のBGMと言われるようなものの入り方もいいしね。
いや踊るはやっぱりこの曲がすげえいいなっていうのがあるな。
特にテーマ曲になっている曲が激しくいいね。
改めてしっかり見てみると、1にも2にもさ、マヤミキ。
マヤミキの演技が半端なくいいね。ものすごいいいんだよな。
あのバッサリさ、初活を切っていく感じとかね、駒扱いする感じとか。
あの強気なシーンから一点で降ろされてしまう。
最後で入れ替わりでギバちゃんと入れ替わっていくっていうシーンがあるんだ。すれ違うシーンがあるんだけど。
あの時のマヤミキの表情たるやっていうものがあるね。
なんかああいう現場を仕切る、ああいうものから降ろされてしまうっていうね。
その屈辱みたいなものはあるんだけども、でもこの責任を背負っていることからの解放の感じであるとか。
柳間に任せる感じであるとか。
あのマヤミキのあの一瞬の表情にね、いろんなものが内在していて。
マヤミキのこの時の演技が噛みがかっているなっていうものがすごいあった。
あとね、高島千佐子がめちゃくちゃに若いっていうね。
驚きがあったし、上木隆之助もめちゃくちゃお子ちゃまじゃんみたいな感じがあったりもしたね。
いやまだまだこの2003年、21年前か、約20年前。
まだまだこんなに幼かったんだなっていうふうに思いながらね、見たりしたな。
面白かったな。
やっぱり2ってこういう実写系の映画では工業収入としては未だに1位だったんじゃないかな、確かね。
33:05
まあそれほど人気があった作品でもあるし、話題になった作品でもあるし。
まあ今の時代に見てもやっぱり面白いよね。
あのレインボーブリッジを封鎖するシーンってあれどこだっけ?
どっか建設中の四国だかどっかの橋だよね。
あれでロケをして、街並みはCGで合成してっていう形でやっていたりするんだよね。
でもまあ見事にレインボーブリッジを再現しているというものがあって。
まあ今の時代であれば容易ではないんだけども、セットでっていうのがあるよね。
渋谷の交差点をセットで再現して、ブルーバックにして、街並みはCGで合成してっていうね。
ああいう手法が今は簡単にできるからね。
今であればレインボーブリッジを再現するっていうのは比較的容易ではあるんだけど、
この20年以上前っていうのはやっぱり実写と最低限背景を合成するぐらいでしか再現できなかったっていうところで、
やっぱりお金のかけようというものがもう半端なかったりしたね。
まあ踊るはよくできたドラマだよな。
やっぱり踊るではさ、俺一番好きなのはふかっちゃんが好きなんだよね。
この時代のふかっちゃんって、どのドラマに出てもふかっちゃんがとにかく俺は大好きで、
やっぱり一番忘れられないのが俺は春かな。
パソコン通信で出会うというものがあって、
電車越しに赤いワンピースを着て、ハンカチだったかな、なんかを拭くシーンがあって、
それをお互いにビデオで収めるっていうシーンがあるんだけど、
あの美しさ誰やっていうものがあったら、この春でふかっちゃんを知って、
もう一気にハマっていったね。
それから恋の力とかね、あとキラキラ光るのすげえ面白かったりしたしね、
あと川下玲であの借金、弁護士役があれをやっていた、
ああいうね、ちょっと強気な感じもできるんだなとかね、そういうものもあったりして、
いろんなその役所を演じられるし、どの役所をやったとしてもなんか凛としたものがあるっていうね、
感じが俺はものすごい好きで、いまだにふかっちゃんは好きだね。
今の年齢になったふかっちゃんもいい感じで好きだね。
もっとなんかいろいろドラマや映画に出て欲しいなっていうものがあるかな。
まあそんなね、踊るね大捜査船を見たりして、
昨日はなんかテレビをね、夜はずっと久しぶりに見ましたね。
36:00
で、見ていると、あのもうCMがさ、クソみたいなCMばっかりだなと思って、
相変わらずね、CMはなんかもう全然ダメだなと思って、
驚いたのが、アイフルだったかな、大地魔王が出ている、
愛はあるんかのね、CMでおなじみのアイフルのCMが流れていて、
ミニパトで追いかけるようなCMになっていたりしたんだよね。
大地魔王が不敬になって逃げている車をね、
まあ覚醒器みたいなものを使って止めるみたいな、そういう演出用のものがあるんだけど、
でも小さくさ、右下かなんかに、これはCM上の演出ですみたいなさ、書き込みがさ、されているんだよ。
あの感じがさ、いやもう本当はなんか訳の分からない時代だったなっていうのがあって、
要はコンプラなわけでしょ、ああいう一文を入れておかないとみたいなものがあるわけで、
まあ昔からね、食事でいろいろ、食べ物とかでさ、やった後に、
この後スタッフがおいしくいただきましたみたいなものを入れるのと一緒ではあるんだけど、
ちょっとその、いただきましたっていうのと、
もうこの、これはCM上の演出ですっていう風に、あの一文の持つ意味合いはさ、
もう全然違うものがあるよね。
その、食べ物に関してはスタッフがおいしくいただきましたっていうのは、
要はああいう風に目の前にある食べ物を粗末に扱った。
でも最後ね、ああいう風においしくいただきましたっていう風に書かないとならないものがあるじゃん。
要はそこにはなんかお笑いではあるんだけども、リアルな舞台があるから。
だからああいう風に書くことで、その後の処理どうしたんですかっていうものがあるからそれを書くんだけど、
でもこれはCM上の演出ですっていうのは、明らかにさ、フィクションの世界であるのにも関わらず、
わざわざこれはフィクションですよっていう風に書くっていう、
まあフィクション、ノンフィクションって、まあ昔からあったね確かね。
これはノンフィクションですとかこれはフィクションですみたいな。
そういうものが、まあ昔から確かにあるっちゃあるか。
でもああいう風にCMで、これはCM上の演出ですっていう風に、
わざわざ書き込まなければ許してもらえない演出であり、
書き込むことでそれが免罪符となって、
いや、ちゃんと書いてあるから許してくれるんでしょう、理解してくれるんでしょうっていう、
制作側の逃げ目もあるっちゃあるんだよね。
要はCM上の演出ですっていう風に書いておけば、まあ何やってもいいっていう。
クドカンのドラマの不適切もそうだよね。
この時代はドロポロみたいな。
ああいうものが書いてあるからこそ、ああいう演出ができるっていうね。
ああいうものと一緒で。
やっぱりああいう、わざわざ書かないと、本当にこれあるんじゃないか。
39:03
本当にそういうね、あの演出をして、
なんか面白おかしく描いているんじゃないかっていうことが不適切じゃないかっていうね。
物で突っ込まれるからっていうね、物があるんだけど。
やっぱり潔癖すぎるっていうのがあるんだろうね。
真面目、真面目じゃないんだよな。
潔癖を求める声が多いというのがな。
潔癖であることを指摘することで、
自分は世のため人のために何かをしているんだっていうことで、
心の安定を保つとか、自分のその社会的な役割を果たしているっていう風に、
勘違いしてしまう視聴者が多いということでもあるのかな。
それからくそうなんだよね。
ユーザー配信とかも見ていて、やっぱりすごい指摘をしてくるんだね。
ちょっとしたその言い間違いがあれば、いやこれはこうじゃないですかとかね。
わざわざ指摘してくるとか。
ちょっとなんか、何て言うんだろうな。
多くの人が考えているものとは違う考えみたいなものを発信とかね。
話をすると、いやそれはおかしいんじゃないですかとかね。
そういう風にわざわざ指摘をしてくるっていうのは、
やっぱりなんかそれで自分が社会的な役割を果たしている、
いいことをしているっていう風なものがあるんだろうな。
だからよくユーザー配信の中で相談とつめちみたいなものを聞いてたりすると、
要はその悪いことをしている人がいて、
これを多くの人に知ってもらって、
注意喚起ですっていう風にとつをしてくる人がいるんだよね。
ああいう人も多分同じように私は、
世のため人のためにいいことをしている私ってすごいでしょっていうものが、
あってのことでの行動だと思うんだね。
もちろんその注意喚起をするっていうのは、
いいことなんだよ、いいことではあるんだけど、
それをなんか手柄を取ったかのように、
ああいう多くの人が見ている聞いているものにわざわざ発信をしていくことの感じとかね。
また多くの人が楽しんでいる場所においてわざわざそれを指摘をしてくる人っていうのは、
なんか自分は正しいこと、いいことをしているっていうことをそのもので、
ある意味その社会的に自分の役割とか交わりがないから、
そういう形で社会貢献をしたい人と交わっていきたいっていうことでの現れでもあるかもしれないね。
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だからあんまり人と交わらないから、
みんなそこで自分の役割を発したいっていうものがあっての行動なのかもしれないね。
そういうふうに潔癖であればあるほど、
ああいうふうにわざわざテロップで一部を入れなければいけないし、
コンプラでバラエティとかテレビとかね、
ああいうものがことごとく面白くなくなっていくっていうものがあるんだけどね。
ただなんかああいうふうに関しては、
一歩筋が通ったものがあるんで、いつの時代であっても、
コミカルでとかね、昔は犬を使ったりしてね、かわいいものとかね、いろいろあるんだけど、
一貫したコンセプトみたいなものを貫いている感じはあるんだけど、
やっぱり時代が変わってきた今においてはさ、
わざわざああいう一部を入れて突っ込まれそうなものをCMとしてやっていくっていうのは、
賢明ではないというのかな。
そういう感じはするよね。
だから今どこの企業もああいうふうにちょっと炎上しそうなものっていうのは嫌がるし、
タレントだってもキャラクターだってもちょっと炎上しそうなものを排除していくっていう流れがある中にあって、
ああいうふうに果敢にチャレンジしていくっていうものはいいんだけども、
わかる人にはわかるんだけど、
でも今後の中で言うと多分わからないというか、
そこに突っ込みを入れていく人はより増えていくんじゃないかなっていうことを考えるとね、
企業側が発信するCMとしては、
よりチャレンジがしにくいし、
ああいう感じのものっていうのはちょっと減っていかざるを得ないというものがあるんだろうね。
その一方で炎上商法でわざわざ炎上することをやって、
注目を集めるというやり方が曲がり通る時代でもあるんだけどもさ、
CMを見ている中でわざわざああいう一文入れないと、
こういうCMってもう流せないんだなっていうことにちょっと寂しさみたいなものを感じたりしたかな。
あとは話したいことで言うとね、ベビーキウイってあるんだよ。
コストコでベビーキウイを買ってみたの。
小さいブドウの一つみたいなものなんだけど、
真ん中から切ってみるとキウイみたいな感じになっているんだね。
食べた感じもキウイのような、ああいう味と似てたりはするんだけど、
キウイではどうもないらしいんだよね。
でもわかりやすくベビーキウイっていうふうにネーミングをしていて、
皮ごと食べられるからさ、どんなものなんだろうと思って買って食べてみたの。
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そしたら確かに味はキウイなんだけど、
なんかあんまり俺は好きではないなっていうのがあった。
コストコで売ってるブドウみたいなやつがあるんだよ。
皮ごと食べられるブドウがあって、
緑色のやつとグレープみたいな紫色のやつが2種類あるんだけど、
俺は緑色のタイプのものが好きで、あったら必ず買うんだね。
ああいうちょっと皮ごと食べれてちょっと歯ごたえがあってみたいなね、
そんなものをイメージしてたんだけど、
ベビーキウイは割と本当のキウイみたいに柔らかいんだよね。
歯ごたえがないんだよね。
ちょっとグニャっとした感じで。
ただ皮ごと食べれるし洗えばすぐ食べれるから手間はないんだけど、
あれだったら普通のキウイの方が良かったなっていう風に思ったな。
ベビーキウイは今一つだったりした。
俺にとってはコストコはもう果物とパンとっていう感じがあるかな。
あと紙類だね。キッチンペーパーとかトイレットペーパーとかね。
一つ買ったときは相当長持ちするからね。
そんな感じがあるね。
あとはね、何があったかな。
あずみさんのラジオがあるでしょ。TBSでやってるラジオがあって、
それの切り取りがTikTokに上がっていて、
それであずみさんが泣いた回っていうのが上がっていたりしたの。
どういう内容かっていうと、奥さんの手料理の手紙をリスナーさんが送ってくれたものを読んでいて、
あずみさんが最後の方泣いてしまうというね、そういうものだったりしたんだけど、
要はコロナの時に奥さんが亡くなってしまったんだよね。
毎日毎日奥さんが手料理を作ってくれたと。
結婚した当初っていうのは器用な僕の方がむしろ料理が上手くて、
でもそれでも毎日毎日奥さんが作ってくれる手料理はだんだん上手になっていた。
でも時々その手料理に、俺が作った方が美味しいよねみたいなことを言ってしまったのが、
ものすごい後悔しているっていう話があって。
その奥さんがコロナ禍に亡くなってしまったんだよね。
その時に一人になってみて、毎日毎日仕事終わりに奥さんが買い物をして、
家に帰ってきて料理を作って、俺に食べさせてくれた。
そのありがたさっていうのは、こういうふうに一人になってから、
あの彼女がやっていてくれたことの凄さっていうものにね、
胸が熱くなるというか、なんで俺の方が作った方が美味いとかね、
ああいうことを言ってしまったんだろうみたいな。
そういう痛症なんだよね。
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それを読んでいてマズミさんが泣いてしまうんだけど、
なんかね、やっぱり食事ってさ、大きいよね。
すごい大きいなって思うんだね。
俺も何が食べたいかっていうと、やっぱりお袋の飯が食いたいもんね。
で、うちのお袋もそんなに手料理が美味いっていう方ではないんだけど、
でも毎日毎日作ってくれて食べさせてくれた。
で、それがやっぱり世界で一番美味い飯だからさ、
やっぱり死ぬ前に何が食いたいかっていうと、
お袋の飯が食いたいよね、何があってもね。
だからこの料理ってさ、一番その、
親でも他人同士だってもそうなんだけど、
一番愛情を伝えることができる方法なんじゃないかなっていう風に
思ったりしたんだよね。
その小さな毎日の積み重ねが結果的に、
一番大きな愛情を伝える方法になるんだなと思って。
だからどんなにさ、言葉で伝えたり、
いや可愛い可愛い良い子だねっていう風に育てるとかね、叱るとかね、
そういうこともあるんだけども、
それ以上に一番愛情を伝える方法は、
親が作る料理にあったんだなっていうね、こともね。
だからなかなか今ね、時々聞こえてくるのは、
小学校でも親が作らないで、
なんか買ってきたお弁当待たせるとかね、
そういうものがあるんだけどさ、
なんかね、そこはちょっとね、
大変なものは大変かもしれないんだけどね、
なんかちょっと頑張ってほしいなとかね、思うよね。
まあ母ちゃんだけじゃなくて父ちゃんでもいいからさ、
頑張ってほしいなっていうものがあるな。
だからさ、前にやっぱり仲良くしている近所の家があって、
そこも母子家庭だったりしたんだよね。
お母さんがちょっと体調崩されていたりもしてね、
あの、なんていうの、訪問の介護っていうか、
ああいう人が来て料理を作ってくれたりしているとき、
一時期あったんだよ。
で、時々、まだうちも袋が元気でさ、
時々そのうちの子が家に遊びに来てくれたりしたんだよね。
そのとき一緒に飯を食べたりしてたりしたんだけど、
そのときにさ、その子供に、
何が一番手料理とかで好きなのっていうと、
あの、お母さんが作ってくれる卵焼きが一番好きっていう風に話をしたんだよ。
で、多分ああいう風に介護みたいな人が来てくれると、
まあいろんな料理をさ、作っては一週間分とか作るわけだよね、
残してくれるわけだよね。
でもそれよりもはやっぱり母親が作った卵料理が一番好きだし、
51:00
一番おいしいっていう風に言うときに、
ああ、やっぱりなんかお袋の手料理って一生残るんだなっていう風に思ったりもしたね。
別にその、何て言うんだろう、手間がかかる料理じゃなくてもいいんだよ。
卵焼きでいいんだよ。
もうただ醤油と味の素を入れてかき混ぜて、スクランブルエッグでご飯と一緒に出す。
ウインナーちょっと焼いて一緒に出すっていう食事でもいいんだよね。
その親が作って出してくれるっていうことに大きな意味があって、
子供にも伝わる思いというものがあってさ。
だからね、手料理ってなんかね、すげえいいものとかね、
子供に栄養をって言うのは、もちろん考える人も大勢いるんだけども、
でも、なかなかそれが億劫だなっていうときは、
子供にとってはさ、そういう卵焼きでもいいんだよ。
ウインナーを焼いただけでもいいんだよ。
ブロッコリーを茹でただけでもいいんだよ。
そういうものでもいいからね。
やっぱりなんか、親が作ってくれたものでっていうね、それが生涯残るからね。
あのね、食事の大切さっていうものは、いろんな勉強や教育やっていうものがあるんだけど、
一番ベースとなるのは、ああいうね、親の食事なんじゃないかなっていうことをすごい思ったね。
うちはね、大変だったね。
夕食に関しては、戦いだったりしたから。
別に一人っ子だから取り合うっていうことはないんだけど、
親父が帰ってきて、食事をするんだよ。
大体3人だからさ、3人揃って食事を食べるっていうものがずっとあったりしたんだよ。
中学も高校の時代もずっとあったりして。
もう小学校、高学年くらいから聞かないよね。
俺も外に遊びに行ってるし、帰ってきたら帰ってきたで、すぐ飯とか言うよりも、
お菓子が食べたいとかテレビが見たいとかっていうものがあるし、
もう中学生とか高校生ぐらいになると、
高校生の時はバイトしてたりしたからね、あれかもしれないけど、
中学生ぐらいの時は見たいテレビがあるとかさ、ラジオがあるとかさ、
そういうものがあって手が離せない時であっても、
もう決まった時間になると、ご飯だよっていう風に言われるんだよ。
で、それをさ、生返事してると、もう何回も何回もさ、
ご飯だからって、だんだんだんだん発狂モードになるんだよ、母ちゃんが。
ご飯食べないなとか、すげー怒ってくるんだよ。
で、さすがにさ、そういう発狂モードになるとやばいなっていうのがあるから、
途中でね、いろんなやっていたことを諦めて、食卓に着くんだけど、
でも今にして思うと、ああいう風に決まった時間に家族が顔を揃えて、
飯を食うっていうことの大事さが、すげーなんかね、理解できるんだよね。
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あの時は、別に俺が好きな時間に飯食わせてくれよ、
俺が好きなもんだけ食わせてくれよみたいなものがあるんだけど、
でもそうじゃないんだよね。やっぱり親父も袋も兄弟が多い家族で育ったからさ、
そういう風に育てられてきたんだろうね。
飯の時間っていうのはもう、毎日決まった時間に食わなければもう食べさせないし、
みんなで食うのが当たり前っていうね、そういう家族で育ったから、
それをそのまま自分のね、家庭でもやっていたっていうだけであってさ、
とにかく時間を守るっていうことと、
飯の時間に食べなければもう一切飯食わせないっていうさ、
そういう家でもあったりしたからね。
あれはね、今にして思うとありがたいなっていうことも思うし、
毎日毎日おふくろも仕事してたりもしたからさ、
ねえ、それこそこのラジオでね、読んだ当初の博書のようにさ、
仕事が終わって買い物をして、で家に帰ってきて料理をして洗濯をしてっていうことをさ、
やっていたわけだよね。
ありがたいよね。ありがたいし、
もう何十年も前から思うんだけど、
いや大谷さんがすごいとか一郎がすごいとかって言うんだけども、
それはそれですごいよ。でもそれはそれですごいんだけど、
でも自分の親父とかおふくろも、
いや全然一郎や大谷よりもね、すごいんだぜっていうものがやっぱりあるよね。
ああいう人たちはヒーローとしての凄さがあるんだけど、
俺の身近なところでのヒーローではないんだけども、
本当の意味でも尊敬できるっていうのは、
自分の両親であり、じいちゃんだりばあちゃんだりっていうものがさ、
やっぱりあるからね。
いや大谷すごいって言うんだけど、
いや大谷と同じくらいはうちの親父もすごいしおふくろもすごいしっていうね、
ものがね、あるよね。
まあこのね、職人の大切さっていうのはものすごいある。
大変なのは大変なんだけどね、なんか、
あれだな、作ってあげれたらいいなとかね、思うよね。
ちょうどなんか昨日かな、
アメバでも子供食堂の話題をやっていたりもして、
たこ焼き屋さんが子供食堂をやっていて、
まあ子供たちが食べに来るっていうんだよね。
子供であれば10円とか100円とかで食べれるんだって。
まあたこ焼きではあるんだけど。
でもああいう子供食堂っていうのは、
なんか問題があるからああいう子供食堂が出てきたっていう背景はあるんだけど、
でも子供の居場所を作るっていう意味ではすごくいいなっていう風に思ったりもしたかな。
なかなか親がね、子供に食べさせてあげれないとかね、
金銭面的なものもあるだろうし、
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まあそういう仕事の関係とかもあるだろうし、
子供を虐待したいというものもいろいろ背景はあるんだけども、
ああいう風に子供がある種、逃げれるというのかな。
そういう場所があるっていうことが何よりもいいなっていうものがあったりしたね。
結局そのたこ焼き屋のおっちゃんも言っていたのが、
子供たちがああいうふうに日常の中で集まれる、遊べるというのかな。
集まれるって言ったのかな。
そういう場所を提供したかっただけで始めたっていうさ。
そんな話もしていたりもしてさ。
確かに今ってなかなかね、
子供を一人で何かに通わせる塾に行かせるって、
なかなかできないでしょ。
その親が送り迎えをして塾まで送るとか、
いろんなね、プールとかダンスとかね、
ああいう教室に親が一緒に送り迎えをするっていうものがあって、
いつも親と子供は同行するっていうものがあるんだけど、
俺がきの時代って、小学校の低学年あたりから、
俺はソロバン塾とかボーイスカートとか行ってたりはしたんだけど、
ボーイスカートの時は近所のおじさんが車で送ってくれてたりはして、
帰りはバスでね、子供だけで帰ってたりもしたんだよね。
でもその途中でやっぱり途中下車をしてさ、
いろいろ遊びに行くっていうこともあったりもしたし、
野球でもソロバンでも基本子供たちだけで動いてたりしたよね。
塾に行くのも夜行くからさ、学校が終わっていくからさ、
その給が上がれば上がるほど遅い時間になっていくんで、
7時とか8時くらいになっていくんで。
でもその時間であっても子供たちだけで街中ちょろついてたりしたもんね。
そんなに近所だからね、半径500mとかさ、
それぐらいの半径の中でのことなんだけど、
でも7時、8時とかでもね、子供だけで遊んでたりもしたからね。
また流し上がったり何があったりということで、
集まれる場所が結構あったりしたからさ。
今ああいうものがね、なかなかないからね。
なんか、なんて言うんだろうな。
親の負担が増えたっていうのかな。
そんな感じがあるよね。
もっとなんか、俺が子供の時代って、
親ってもうそれどころじゃなかったりしたじゃん。
自分の仕事とか自分の生活の方が大変でというか、
終われることの方が多くて、
子供なんかもほったらかしにしているみたいな感じがあったよね。
うちなんかまさにそうで、
友働きだからさ、
もうカギっ子だったりしたんだよ、俺ガキの頃って。
1:00:00
もう首から、ねえ、あの、なんか知ってるけど、
ゴムでさ、カギつけるんだよ。
あれ100%危なくて、ランデスルーにかかったり、
友達と喧嘩すると、
あのカギをさ、ビューンとゴムで引っ張ってパーンと離されると、
喉にさ、突き刺さるから、
もうそれで何の痛い思い出したかっていうものもあるし、
なんなら歯も欠けてるぐらいさ、板で折っているんだけど、
なんかしんだけど、あのカギの開けやすさなんだろうね。
あれからゴムでカギをぶれ下げてっていう時代がさ、
小学生の時代はあったんだよね。
でもうちの場合はなんか、
お風呂かそれがやっぱりダメだっていうのがあって、
なんかばあちゃんが毎日家に来てくれてたりしたんで、
だから帰ると大抵ばあちゃんがいてっていうね、
ふうにしてくれて、
それはそれですげえありがたいなっていうのがあるんだね。
だから俺は割とばあちゃんみたいなところがあるんだけど、
なんかそういう意味では、
親がいい意味で子供をほったらかしにしていたし、
子供は子供たち同士でいろいろ工夫をしていたし、
また近所の親だよね、
友達の親とかね、
そういう人たちが見守ってくれていたりもしたよね、
飯も食わせてくれたりさ、
風呂入れさせてくれたりさ、
どっか一緒に連れてってくれたりとかね、
してたりしたよね。
だからそういう意味では、
今はなんか、
一つ一つの家庭の親の負担が増えたっていうのはあるんだろうね。
自分たちで自分たちの子供を守らなければならないっていうね、
ものがあるんだろうな。
仕方のないことなのかもしれないけど、
もうあれだね、毎回思うけど、戻れないもんね。
昭和の時代には戻れないもんね。
この間見ててさ、
唯一ね、もし戻れるのであれば、
もう北朝鮮だなっていうふうに思った。
北朝鮮のフィルムがあってさ、
それを見てたりすると、
北朝鮮の風景ってさ、
俺が子供の時代に育った昭和の時代となんかすげえ一緒なんだよ。
街中というか、そういうところもそうだし、
子供たちが遊んでいる様子とかもそうだし、
公園でみんなが遊んでいるとかね、
近所の人たちが話しているような姿とかもそうなんだけども、
要は今のようなテクノロジーや文明がだいぶ遅れているからこその
昭和の良さが北朝鮮にはなんかあるんだなと。
その国としてはね、もう何度もならないよ。
何度もならないんだけど、
ああいう日常の風景を見ている限りは、
北朝鮮にはまだ昭和の時代のああいう感じが残っているんだなとかね、
思ったりしてね。
だから北朝鮮なのかもしれないな。
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もう戻ることはないね。
あの昭和の時代に戻ることはもう不可能なんだよね。
これから新しい時代を作っていく、になっていくっていうものにならざるを得ないんだけどもさ。
面白いというか。
時代は変わってはいくんだけども、
でも人の感情とかね、笑うとか泣くとか怒るとかっていう感情は変わらないわけだよね。
普遍性を持って変わらずあるからね。
ただその笑うとか怒るっていうことの原因やきっかけが変化していくだけであって、
人の感情は変わらないからね。
そこだけはぶれずに、
ずっと残り続けてほしいなっていうものがあるな。
その感情すらも変わっていく未来っていうのはちょっと嫌だよね。
悲しいを表現するのが涙ではなくて笑うっていうことになったりとか、
人を怒る時に怒りの表情ではなくて、薄笑いを浮かべながらするようになっていくであるとかね。
今も少しずつあるんだけども、その感情の表し方の歪みというものがさ、
どんどん変わってしまっていくことっていうのは、
感情すらも変えてしまうようなテクノロジーって果たしてそこには何があるのかなって思ってしまうで。
うーん。
あとはね、最近すげー深掘りしたいなと思っているのが、
信用創造っていうね、ものだね。
貨幣とは何かとかね、国債とはっていう話があって、
十分で一ぐらい理解できた。
国債とは税金とは貨幣とはっていうね、ものがあるんだけども、
このね、信用創造って面白いね。すごい面白い。
これをすげー明確に理解したいなって思った。
明確に理解したら、わかりやすくね、話せる時が来るんかなと思うんだけど、
まだね、完全に理解はしていない。
表層的なものは理解しているんだけど、根本的なものがね、まだちょっと理解しきれていない。
それはそれだけ今までのこの、さまざまな税金とはとかね、国債とは国の借金なんだとかね、
そういう考え方が、もう根強く染み込んでたりもするからね、
それらを全部ひっくり返すものが、こういう信用創造っていうね、考え方なんだよね。
考え方というか、そういうものなんだよね。
だからこの信用創造をね、すごい理解したい。
1:06:02
そうすると、いろんな今の、いろんな有識者の人たちが言っていることとか、
政治家が言っていることっていうのは、
どれほど嘘にまみれているのか、どれほど多くの国民をバカにしていてね、
要は知らないからこその洗脳していくような言葉に溢れているのかということがわかるなと思って、
この信用創造っていうものをね、ちょっと理解したいなと思った。
これはあの、要は国債っていうのは国の借金だっていう擦り込みがあるんだけど、
そうではないっていうことなんだよね。
で、税金っていうのは、税収があるからそれをもとにいろいろ、
税金を使って、じゃあ橋を作りましょう、何を作りましょうっていうふうに言っているんだけど、
そうではないっていうことなんだよね。
もう信用創造というもので国債を発行して、
それをもとにいろいろなものが作られている、ユニバーサルサービスができているっていうね、
ものであるんだよね。
あと税金というものは、国債でお金を世の中に回してしまった、
その時にこの税金で徴収していくことで出過ぎたお金を戻していく。
それでバランスを取っていくっていうものが税金だっていうね、ものなんだよね。
この税金という考え方もね、いや今までもうとにかく税金取りたいんでしょ、
国民から取りたいんでしょっていうね、
ものがあるんだけども、そこではないっていうね、
それの考え方の原点にあるのが、この信用創造っていうところでもあって、
いやこれをものすごい今理解したいってね、思ってたりしますね。
ということでさ、石破いじめがひどすぎるわ、本当に。
石破さんがさ、総理大臣に今なったでしょ。
まださ、なって一週間とか二、三日しか経っていないタイミングで、
YouTubeとかさ、ああいうものを見ていると、
いや石破はもう国をダメにする、石破がなったら日本は終わりだみたいなさ、
おっさんがさ、すげえ増殖してるんだよ。
で、あれを見ててさ、いやまだなったばっかりで、
もうわからないわけじゃん、どうなるかわからないのに、
石破がなった途端に、いやもうダメだ、なんだかんだっていうのって、
いやすげえ世界だなあと思って。
ああいうそのメガネのシールとかね、ああいう平田に並んで写真撮影で、
ズボンの裾が長いとか短いとかっていうのも、
あれもある種のいじめに近いものがあるよね。
あれ絶対カメラマンにしてさ、周りにいる人たちも気づいているわけだよ。
で、それをさ、教えればいいのに、教えないわけだよね。
もうこれってさ、石破に対しての、もうある種のなんかこういうね、官僚というか、
1:09:05
こういう政治の世界の中でのいじめみたいなもんだよ。
ちょっと教えてやればいいだけのことをさ、教えないでそのままにやるっていうことが、
本当にさ、こいつら腐ってるなってめちゃくちゃ思うわ。
だからね、まだね、なって間もないのに、
ああだこうだ、言うおっさんはさ、滅びろよ。
お前が滅びろよ、本当に。
お前のその日々の言動が滅びろっていう感じがすげえあるわ。
これが岸田政権みたいに、いや2年やりました、3年やりましたって言って、
その結果を見てのことまであったらいいんだけど、
石破の政権に関しては、なったばっかりでまだ何もやめていないわけじゃん。
記者会見でああします、こうしますって言っただけだし、
過去の物を掘り下げられて、
いや石破は過去にこういうことを言っていたからこういうふうになるんだっていう物はあるんだけど、
でもそれは一議員でいた時代と総理総裁になった時代ではさ、
言葉や考え方なんてもちろん100%変わるわけなんだよ。
それをそのままっていうことはないわけだよ。
総理になったら総理になった考え方で発信をしていくわけだからさ、
実行していくわけだからさ、
それを評価してね、やいのやいの言うならいいんだけど、
なって間もないのにさ、いやこいつはダメだ。
ねえクラスでもそうだよ、学級委員長なんとかくん、
かんすけくん学級委員長ですって言った途端にさ、
かんすけはさ、昔からクソガキで腹垂らしてさ、
なんかねえろくな言葉やんねえからあいつ学級委員長になったところでダメだろみたいなさ、
なった瞬間に言われる感じってなに?っていうのがあるじゃん。
この時にだいたい二つに分かれるんだよ。
不適されて、いやもうやんねえわ、俺もう学級委員やめちゃうわ、
てめえらみたいなね感じになるか、
いやそいつらを見返すためにより一生懸命やるかっていうね、
二つに分かれるんだけど、
なんか石間さんに関しては後者だってほしいよね、
そういうもうクソみたいなさ、
あのね、人投げやしとってさ、
いや終わるの終わらないのみたいなね、
そのことばっかり言ってる親父たちをさ、
もう見返してほしいよね、ほんとにね。
まあ、見ていこうっていう感じがあるよ。
特に俺がさ、石間さんのファンとかさ、
だれだれのファンっていうことはもう微塵もないんだけども、
でもなって間もないんだからさ、
しばらく様子見てやろうぜっていうものがすげえあるわ。
これがなんか出る杭が打たれるっていうね、
この日本のさ、
ありがちなものがあるよね。
なんかちょっと目立つと、
とかね、なんかちょっといいことをすると、
なんかやると叩かれちゃうっていうね、
ものがあるよな。
ということで、
今日はそんなとこかな。
あとビージーズが双子だったっていうのがね、
驚いた。今知った。
ビージーズって、
1:12:00
まあ三人でやっているじゃん。
だれ、三兄弟なのかな。
なんだけど、あの中の二人、
実はね、あの二人って双子だったんだって。
一男性じゃなくて二男性の双子で顔は似ていないんだよ。
だからそれを知ってね、
ビージーズって双子だったんだっていうことにね、
驚きました。
ということで今日は、
この辺で、
おやすみなさい。