1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。ゆ〜ちゅ〜ぶっても..
2026-02-13 1:04:13

夜鷹な雑。ゆ〜ちゅ〜ぶってもいきーだし、あえいでいるわけでもありますん。スマホで聴いても分かるプロとアマの差とかどこかで聴いたことがあるよなーとかインテリな人たちの所詮のことばのお遊び

《雑談のおしながき》

0:00〜

喘いでいるわけではありません


3:00〜

蔦谷好位置のYouTubeでのアドバイスを観ていた夜中


14:00〜

結局、売れる売れないは運に尽きる


17:00〜

スマホで聴いていてもわかるプロとアマチュアの差


26:00〜

どこかで聴いた曲が多いな〜


32:00〜

長渕剛を見習いたい


39:00〜

ゆーちゅーぶってもいきー


49:00〜

AIはクリエイティブを冒涜するものでしかない


57:00〜

頭のいい人たちの所詮のことばのお遊び


─────────────

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00:00
こんばんは〜。こんばんは。
愛してます。おはようございます。
別にあえいでいるわけではね、ありません。
NHKのさ、後半と、あ、後半じゃない、オリンピック、見てたりしたの。
で、なんかスタジオで、アナウンサーの人とか、ま、解説者の人、3人ぐらいと、
なんていうの、ま、トークをするようなね、そういうものが、
ああいう、オリンピックの競技、ああいうのにさ、入ってきたりするんだけど、
それをこう見てたりすると、なんかNHKのキャラクターというか、
まあ番組のキャラクターなんだろうね。
その、着ぐるみの人と、あと横にお姉さんが座っててさ、
で、お姉さんが、福和術のようにね、なんか人形を持って、あの、いるんだよ。
で、それがさ、ま、相変わらずコメントね、流しながら見てたりすると、
いや、これエロゲーだよ、みたいな。
これエロゲームだよな、とか、愛依伝じゃねえよ、とかさ、発情しちゃうとかね。
なんか消費カロリーすげえ高そうだな、とかさ。
コメントはさ、すげえ走るんだよ。もう画面いっぱいね、コメントだらけになっているの。
で、そのお姉さんがさ、いわゆるその、選手がね、あの、かつて選手だった人が、
まあ解説をしているわけで、この、あの、スキーのジャンプはですね、みたいな。
そんな話をしていると、そのお姉さんが、うーん、すげえコキドミにさ、愛依伝入れてくるんだよ。
で、それがもうほんとにね、あの、オンで入ってないから、オフの声で入ってるから、
ほんとにさ、なんか愛依伝じゃねえか、みたいな。
そんな声にしかさ、聞こえてこないんだよ。
で、しかもそれが、すげえ絶え間なくね、入ってるの。
で、うるせえなあっていうね、ものもあるしさ。
いや、ちょっとね、面白かったなあ。
いや、久々にコメントが、いや、すげえ走り上手くいってるなあと思って、笑ってしまったなあ。
あれはどうなんですか?ってね。
念義上どうなんですか?あの番組が。
ほんとに、あんなお姉さんがさ、たぶん、歌のお姉さんとか、子供番組のああいうお姉さんなんでしょ。
あの感じでさ、あんがあんが言ってた日がさ、もう子供も大変だわ。
03:10
ちょっとね、面白すぎたなあ。
日にちが変わって12日か、12日の1時半くらいだったりするんだけど、
まだ今もね、たぶん続いてると思うんだけど、
音楽の作曲家、編曲家、つたえこいちがさ、
今日は何時くらいだろう。11時くらいからかな。
いわゆるその曲を一般の人であったりとか、ミュージシャンとしてまだまだね、昼寝は見ない。
そういう人たちから曲を募集して、それにアドバイスをしていくっていうね。
そんなものをYouTubeのライブでやってたりしたの。
で、まだ続いてるから、結構2時間3時間くらいね、やってたりすると思うんだけど。
で、Spotifyに聴いてほしい曲をね、みんなにあげてもらって、
で、それを彼が聴いてアドバイスをね、していくっていうものなんだけど、
それがなんかすげえ面白くてさ、
言うてもね、つたえこいちだからああいうスーパーフライとかさ、
ああいうね、ヒットソングを何曲も配出してたりするからさ、
ああいうアドバイス一つとってもね、本来であればさ、
これがかかってくれるぐらいのさ、
まあプロデューサーというか、そういう立場だったりするんだけど、
まあああいうふうにアドバイスをしてっていうのは、
まあわからないね、これから出ていく人たちにとってはものすごく有益なものになるしね、
どういうふうに曲作りがね、音作り、そういうものをしていったらいいんだというさ、
そういうものがかなり贅沢にね、アドバイスをしていくなっていうものだって、
むしろ俺もすげえ勉強になるわみたいな、そんな感じになったりしてね、
でももうさすがに時間が時間だからね、
おじさんもお風呂に入らないと明日に響くからさ、
途中でね、諦めて今こうしてお風呂に入ってという感じなんだけど、
いやこんなにもいっぱいね、やっぱりその音楽で聞いたりとか、
06:00
まだまだそのメジャーに上がらないインディーズというのかな、
そういう人たちって、いやこんなにもいっぱいいるんだなと思って、
結局俺が見ているような、YouTubeであるいはSpotifyであるね、
ああいうものって本当にその氷山の一角、
ある意味その突出しているような海から上に出ている、
ああいう氷山というかさ、ああいうところのものしかね、聞いていないというか聞けていないというさ、
ものがあって、あの氷山の下にはね、ものすごいまだね、
海の中に沈んでいるああいうミュージシャンの人がいっぱいいるんだなあっていうことをね、
つくづく思ったりした。
だからまあそこからやっぱり上げ上がっていくっていうのはさ、
今日もまあその、そういうふうにSpotifyでプレイリストで聞けるようになっているからさ、
まあ彼がこれから聞いてアドバイスしますよっていうのはね、教えてくれるんだよ。
だから俺も同じようにさ、聞いてたりして、
まあやっぱりいやこれうまいわみたいな、これもうプロじゃないかとかね、
そういう人もいれば、いやこれはちょっとまだまだな、難しいなとかね、
そういうものもあったりするんだけど、
でもお調べで、あのみんなね、その才能というか、
まあその一定の音楽を作曲するであるとかね、
まあ歌詞を書くとかね、
ああいうものっていうのはまあみんなだいたい何か一定レベルにあるんだなあって思ったりしてね、
だからあそこから抜け出すっていうことがさ、
まあただ才能があればね、上に行けるということでもさ、
残酷なまでやっぱりないんだよね。
だからああいうふうにさ、売れていくっていうシーンにおいては、
なんだかんだ言って、人との出会いであるとか、
まあなんか対人友であるとかね、
そういうものに割と大きく左右されるというね、
ものがあったりするんだよね。
だからその意味では、まあ今の時代はそれでも音楽をさ、
TikTokに上げてとかね、YouTubeに上げて、
多くの人に聴いてもらうきっかけのそういう場所があるからいいんだけど、
昔はそういうものがないからさ、
どうしたって、こうしたって、
09:00
まあライブハウスでああいうふうにね、歌うか披露するか、
まああとは路上で歌うかとかね、
まあそういうことぐらいしかないわけだよね。
あとはまあパフォーマンスもそういうつてがあってね、
で、こういう音楽の業界に入っていくとかさ、
だからまあそういう意味ではTikTokでYouTubeだっていうツールはあるんだけど、
やっぱり動かないと人には知ってもらえないっていうね、
ものがまあこれは変わらず、いつの時代であってもね、あるなあっていうことを思う。
だからああいうふうに、
こう津田や広一がね、その曲を聴いてアドバイスをくれるというね、
そういうまあある種のチャンスに、
まあ果敢にチャレンジしていくというかさ、
そういうものはね、
どんどんどんどんやったほうがね、いいよなあっていう、
要は街の姿勢だけではさ、
本当に自分に音楽で飯を食っていきたいっていう人においては、
街はね、時間の無駄で、
もうね、それに行こうじゃないと、
なかなかそれにね、業界の中で飯を食う、何をするっていうのは無理だし、
夢はね、そういうもんじゃ。
夢はね、そういうものではなかなかやっぱり叶わないっていうね、
ものがある。
ただやっぱり偉いなあと思ったのは、
基本的に彼のスタンスって、
曲作りをするのはものすごく尊いことっていうね、
ものがあるから、
まあちょっとこれはそのプロの俺に聞かせるかみたいな、
そういうものまでも、
まあなんか変ね、
サビのみたいな、そういうことはしないで、
まあ音楽作りをね、続けてください。
僕だけの意見でしかないからっていうね、
まあそういうものを必ず言う、
ああいう聞くばりというのかな、
なんか昔のさ、
ああいう音楽プロデューサーがありがちな感じ、
いやもう全然、
あの才能ないから辞めた方がいいよとかね、
そういう風に冷たく突き放すっていうことは、
まあまあこのご時世っていうこともあるからね、
しなかったりはするんだけどもね、
まあそれが、
まあ優しさでもあるし、
残酷さでもあるしっていうね、
ことは思ったりはするかな、
まあでも、
結局なんかそのうちたやこいち自体が、
12:02
こういいねとかね評価してる曲って、
やっぱり自分のフィールドの曲だったりとか、
まあ自分が好きな曲調であるとかね、
まあそういうものはやっぱり高く、
評価しがちというものがあるよね、
自分がなかなかわからない、
例えばアニソンとかね、
ああいうボカロ系の曲っていうのは、
まあ評価しているものもあるんだけども、
まあ正直にちょっとよくわからないけれどもっていうね、
注釈をつけてたりするからさ、
だから、
ああいう、
いろんな音楽家の人であるとか、
まあレーベルとかね、
ああいうところに曲を持ち込んで聴いてもらって、
いやー全然これじゃダメだよ、
売れないよって言われたとしても、
まあ所詮という言葉がいいんだけども、
やっぱりその人にはまらないかっていうね、
突き詰めてしまうとそういうところにあるからさ、
逆に他の人にはさ、
はまる可能性があるわけだよね。
だからそういう意味では、
もうとにかくよく、
もうある種自分の才能を信じて、
もう何人もそういうね、
人に会って聴いてもらうとかさ、
まあそういう風にした方がね、
いいよ。
で、それで、
ね、あまり評価されずにさ、
フックアップしてもらえないのであれば、
まあその聴いてもらった人に合わないのか、
時代に合わないのか、
まあ単純にそういう才能がないのかっていうね、
ものがあるんだけど、
まあただ突き詰めて考えていくと、
自分自身にさ、
その意味のない自信があってね、
音楽を作り続けたいんだとか、
出し続けたいんだということであれば、
今はもういくらでも発信する場所があるわけだからね、
まあそこに、
ずっとね、続けて、
発信し続けて、
まあわかんない、
何かのきっかけでね、
目に留まるということもあるからさ、
だからね、ああいうやっぱり、
売れる売れないみたいなところで言うと、
なんていうんだろうな、
運要素って、
ものがすげえ多分にあるんじゃないかな、
と思ってたり、
するんだよね、
まあやっぱり、
運がある人には、
そういうチャンスがね、
降って湧いてくるっていう、
ことがあるし、
運がないともうずーっと、
なんかね、沈んだまんまみたいな、
そういう人もね、
いたりするからね、
まあただみんなね、
みんな言うんだけども、
出席に立ち続けなければさ、
15:02
まあヒットにもね、
バンドにもね、
ならないっていうことが、
だからまあ続けるっていうことが、
何よりも一番大事なチャンス、
だと思ってたりするんだよな、
うん、
津田彩子一も、
言ってたりしたけど、
2秒3秒聴いて、
まあその曲が、
まあヒットするとか、
そういう意味なのかな、
だからまた、
今までにはないような曲とかね、
そういう意味でもいい曲、
かどうかっていうのは、
まあ2秒3秒くらい聴けばね、
わかるみたいな話をしてたんだけど、
あの、
別に俺もその、
音楽のプロではないからね、
あれなんだけど、
俺も、
なんかその感じはわかる、
まあ2秒3秒で津田彩が
わかるのであれば、
俺は5秒10秒くらい聴かないと
わからない、
かもしれないけどね、
だからまあ、
俺の場合のいい曲っていうのは、
あの、
単純に売れるかどうかっていう、
それは、
なんか判断できる、
気がしている、
あくまでも気がしているだけで、
まあ結局さっきの話と一緒で、
自分がね、
その曲を聴いて好きか嫌いかっていう、
だけの判断でしかないからね、
ただ、
自分自身がはまった、
曲とかね、
ミュージシャンとかアイドルとかはね、
今は大体なんか、
跳ねていくなっていう、
そういう印象があるからね、
割と、
自分自身は、
自分自身のその目利きの部分っていうのは、
信じてたりするんだよね、
あとね、
なんか、
色々、
聴いてて思うのが、
やっぱりね、
プロとアマチュアの差は、
収録の環境と、
ミキシングが、
あれがもう、
格段に違うんだね、
まあ、
ことあるごとに彼もね、
音どういう風な環境で
録ってるんだろうとか、
マイク何で録ってるんだろうとかね、
あの、
マスタリングがもうちょいなーとかね、
そういうのがすんごい出てくるんだよ、
で、それは、
俺も聴いてて、別に俺も
イヤホンで聴いてるわけじゃないんだよ、
スマホからね、
出てくる音で聴いてても、
いやこれすげー音が悪いんだとかね、
いやなんか、
歌声と後ろがなんか、
ドラムだ、ベースがギターだ、
音がもうガチャポップだぜみたいな、
そういうことっていうのは、
まあやっぱり、
わかるんだよね、
あとその音の悪さ、
ミキシングというか、
18:01
マスタリングするときの、
なんか音の、
なんていうの、
ばらついてる感じであるとか、
なんかすんねーけど、
音が全然出てないなーとかね、
この収録の環境って、
まあこういうポッドキャストでもさ、
その収録の環境がね、
音のつまり大事だっていうことで、
まあ部屋鳴りがしないとかさ、
まあそうがないとかね、
そういうものがあるんだけど、
歌の場合はもっともっと、
それ以上にね、
あのー、
歌声が録れる環境を、
本当にまあ家でね、
宅録で録るのであれば、
いや本当にあのー、
押し入れの中とかね、
クローゼットの中とか、
あと防音室みたいなものがあるじゃん今って、
ああいうものでも用意しないと、
いや確かに音がすげー悪いなーっていう、
ものがね、
あのね、
また家で作ってる人に関しては、
なかなかそのー、
収録の環境ってさ、
まあそこにお金かければいいけどさ、
どうしても音が悪くなってしまう
というものがあるんだけど、
いやこれほど、
やっぱりプロの音と、
ああいう風に、
まあ素人の人とかね、
まだそんなに表に出てこない人の、
このね、
音の差って驚くほどにあるんだなーって、
思ったりした。
結局俺がもう、
日々触れている曲ってさ、
ああいうプロのね、
あのー、
マスタリングのエンジニアの人が調整して、
ああいう風に曲をね、
サブスクリにアップしてたり、
YouTubeにMVとともにアップしてるから、
もう本当に、
完成されたものにあるわけだよね。
プロの技術として、
そこにはあるんだけど、
いやでもこれほどにね、
ああいうアマチュアというか、
そういうプロとアマチュアの差って、
こんなにもあるんだなーっていう、
それをね、
すごい痛感した。
だからそういう意味では、
ああいう、
ある種の荒々しいものの中に、
スペースを見出して、
いや、
レコード会社とかね、
ああいうその音楽家の人たちが、
まあフックアップをして、
よりいい環境で作らせるとかね、
そういう風にして、
ステップアップしていくようなさ、
まあそういうものがね、
より、
こういろんな人にチャンスが
できるようになったら、
いいなーって思ったりするな。
いや、
プロの人はね、
21:00
ああそういうところまで考えるんだな、
っていうものがものすごく、
あの、
全曲の解説をしている中で、
あったりした、
そのイントロの長さから始まってね、
音質のいい悪いとかね、
まあその、
天井のタイミングとか、
使っているリバーブの種類とかね、
なんかギターであればとか、
ドラムであればとかね、
まあそういうその細かな部分を
アドバイスしてるんだけど、
あそこまでね、
その、
ちゃんとロジック立てて、
日々その曲作りをしているっていう、
これがやっぱりね、
プロなんだなって、
結局、
ああいうその、
まあ売れる楽曲を提供している
ああいう人たちにはさ、
何て言うんだろう、
もう感覚だけではないんだね、
まあそれを本当に突き詰めていくとね、
まあ感覚の部分というのは
出てくるとは思うんだけど、
でもその感覚の前にさ、
やっぱりそのロジックで出た仕組みというのかな、
そういうものが
がっちりあるんだよね、
その人ならではの
その料理のレシピというか、
そういう音作りの
こう、
レゴのブロックを組み立てて、
じゃあF1ができましたとか、
あの、扇動機ができましたみたいな、
ああいう設計図みたいなものが
ものすごい明快にあるからさ、
だからさまざまな曲を聴いても、
その取説に当てはめた時に、
いやここは取説では
ちょっとよく伝わらないな、
とかね、
この組み方で
分からないよな、
というところを
ピンポイントで
やっぱり指摘していくんだよね、
だから、
そのロジックとしてね、
ちゃんとああいう曲作りの
まあ仕組みというか、
ああいうものを
すごい理解していく、
で、
もうちょい先に行くとね、
結局感覚であるとか、
センスであるとか、
ああいうものが、
それぞれのミュージシャンでね、
違ってくるものなんだな、
っていうのがあるね、
だからああいうロジック的なものが
なかったりして、
感覚だけで
突き進むようなミュージシャンで、
まあ仮に、
その才能がね、
ものすごいあったとして、
まあ感覚だけでね、
仮に売れていったとしても、
やっぱりどっかで必ず壁にぶち当たる
っていうものがね、
出てくると思う。
まあ残念ながら、
10、20代の時の感性と、
30代、40代、50代になった時の感性って、
残念ながら、
枯渇していくからね、
うん、
枯渇というか、
24:01
まあはまっていくし、
あのー、
鋭さがなくなっていくというのが、
丸みを帯びてしまうから、
どうしても10、20代の
頃のような
尖った感性っていうのはね、
盗まってしまうんだよね、
だからどうしても、
そういう感性だけで
ものづくりをしてたりすると、
どっかで壁に、壁にぶち当たる。
だからその時に、
ああいう
仕組みになるとかね、
ああいう
もので、
なんていうんだろうな、
ある種、
他のものをね、参考にして、
なんかものづくりとかね、
曲づくりとかね、
ああいうものに反映していくとかね、
そういう風にこうなってくるんやなっていう、
ことがね、ある。
だから感性で、
いや俺はすげえ、
あの、びんびんにさ、
感性があってね、
それでもうバンバン作れるんだぜっていう人は、
やがてね、
必ず限界が来るから、
早めにああいう様々な、
まあ音楽に限らず、
何だろうね、
絵であっても、
まあなんかものづくりであってもね、
そのちゃんとしたロジックというか、
仕組みというか、
ああいうものはね、
勉強しといたほうが、
もう価格に、
いいね。
やっぱりしょうがないのかもしれないんだけど、
その、
いろんな、
その今のね、
ミュージシャンに影響されてる曲づくりとか、
まあ昔のね、
エイティーズが好きとかさ、
ああいうものに影響されている、
ということがあるから、
あの、
反面なのが、
なんかどの曲を聴いてても、
なんか聴いたことがあるな、
っていう、
そういうものがあるんだよね。
絵がちょっと悩ましいところで、
ああいう商業音楽で、
ポップスでっていうと、
まあ昔からさ、
売れた曲があるとね、
その曲と近いものを作って、
まあ相乗りしていくみたいなさ、
そういう流れが、
あるんだよ。
だからああいう小物時代ってさ、
小物哲也が作らない、
他の人が作っている曲でも、
いわゆるああいう小物サウンドに
似た曲っていっぱい出たじゃん。
あれはあの当時、
あの小物サウンドがやっぱり
売れ筋だったからね、
近日の曲を出してっていう、
ものがあるんだけどさ、
うーん、
なんかそういうものって、
うーん、
27:00
悲しいから、
本当にただ消費されては
終わるというね、
ものがあるんだよね。
例えばじゃあ、
小物時代ってね、
小物哲也のああいう作った曲というのは、
まあいまだに語り継がれてたりするじゃん。
でも、
彼の曲に似せた曲っていうのは、
うーん、
まあ好きな人であればね、
とかたまにこう上がってくると、
いやこれすげえいい歌で懐かしいよなとね、
そういうものがあれど、
でもコツとして残るようなね、
音楽にはさ、
やっぱりなってなかったりするんだよね。
それが、
ある種寄せて作る曲の
なんか宿命にあったりするからさ、
うーん、
まあ、
それでもなあ、
商業音楽で、
お金を稼ぐとかね、
飯を食うっていう時に、
そこに魂を売ってという、
ものがね、
一方では、
やっぱりあるからね、
うーん、
なんか、
まあ仕方がないっちゃね、
仕方がないものではあるんだよな、
まあ山下達郎自身もさ、
やっぱり自分の
好きな曲をやりたいのであれば
売れなければならないっていうね、
まあそういうものは早くから
持ってたりしたから、
だからああいうCMの
タイアップであるとかね、
結構やってた時期とか、
ああいう頃っていうのはさ、
やっぱりとにかく売れないと、
多くの人に聴いてもらわないと、
聴いては自分の好きな曲が
できないっていうね、
そういうものがあるからね、
だからまあ卵が先かニワトリが先か
っていうものがあるんだけど、
あのー、
どっち?卵?
売れるという意味では、
ニワトリ?卵か、
ニワトリか、卵はさ、
まあ最近ちょっと価格がね、
上がってきたりはしてるんだけど、
ずっと、
昭和からさ、
だいたい同じような値段で、
あんまり変化しないじゃん、
まあニワトリの肉も
そんなに変化してないっちゃ
してないんだけど、
どっちなんだろうな、
まあでも、
なんか性別の起源的なもので言うとさ、
やっぱりニワトリが
多分先だよね、
なんかから、ああいう分かんないさ、
海のね海洋性別から
いろいろ分かれていってさ、
なんとあらしにああいう鳥というものが
生まれて、
で、卵でみたいな
感じなんじゃない?
そうすると、やっぱりニワトリのほうが
先なのかな、まあそんなことは
どうでもいいんだけど、
まあ卵が先かニワトリが先か
といえば、まあ
俺がある場合はニワトリが先だよな
っていう、とにかく
まあ曲が売れなければ結局
自分の好きな曲は、
うーん、まあ
できないっていうか、
30:01
できるんだけど、
うーん、より多くの人に
聴いてもらえないというね、
ものがあるよね、だから
別に、
いや俺の音楽を聴いてくれる人だけは
聴いてくれればいいんだということであれば、
別にその、
あくまでもうれしいな曲を
作るのではなくてね、
まあ自分の好きなものを
一貫してやり続けるっていう、
そういうものでも
全然いいしね、
なんなら俺はそういう
ものに
今この自分自身の
ポッドキャスターはさ、
シンパシーがあるからね、
別に俺もすげえ多くの人に聴いてもらいたい
っていうのはなくて、
もうやっぱり自分が話したいこと、
やりたいことだけを
発信したいとか、
まあこういう風に話したいっていうものが
あるからさ、
だから別に、
むしろ注目
とかね、
されたい
というものはないしさ、
だからまあそういう
もので音楽を
作り続けるっていう人の
なんか気持ちもね、
わかるんだよね、
でも音楽家と
俺のこののんびり長い風呂で
話しているポッドキャスターでは
全然違うんだけどさ、
俺のは何にも思わないじゃん、
でもああいう音楽家の人は
そこで自分が
なんか曲を出せば、
ライブも開けるし、
ファンクラブみたいなものも
できるかもしれないしさ、
まあ何かしらそのインセンティブが
あるんだけど、
俺においては何一つないからね、
だからより自分
勝手に
というものがあるんだけどさ、
それとなんか
繋がるように今日もさ、
見てる中で
長渕中史のね、
スタジオを
紹介しているものがあったりしたの、
もう1年くらい前の
動画なんだけど、
富士山にさ、
もともとその
寮というか
ホテルというか、
スタジオがあったね、
そこに宿泊施設も建設しているような、
割と大きめの
スタジオがあるの、
それがなんか壊されてしまう
というね、そういうものがあって、
いやーそれはダメだよ、
ということで長渕がね、
買ったらしいんだよね、
今でもそこでレコーディングとかするんだけど、
そこでその
若いミュージシャンの人たちにね、
本当にデカいんだよ、
すごい大きいスタジオでさ、
ここで
バンドをね、
編成してやるぐらいのスペースも
次々あるから、
ここでね、みんなに
曲作りしてもらいたいんだよね、みたいな。
で、俺が聴いて
いけそうだな
っていうことであれば、もう全面的に
33:01
俺が支援して
曲をね、出すまでやるわ、
みたいな、まあそんな動画があったりしたんだけど、
今って
ああいうスタジオってすごい減ってるんだったらね、
みんなその
DTMで作ってしまうから、
まあ
ミニマルな環境でさ、
やるからああいう生バンドが入ってみたいな
スタジオとかね、
ああいうものが
もうなかなかないんだって、
だからそういう意味では
ああいうそのバンド
がガッと入ってできるような
広さがあるとかね、
ああいういわゆるミキサーとかさ、
アナログのタブがあったりするんだよ、
昔の、ああいうものも
今もうないんだって、ほとんどパソコンでね、
できたりするからさ、
本当のあの、
何チャンネル?48とか
100何チャンネルとかあるのかわからないけど、
スライダーで
やるようなね、
ああいうものがあるスタジオも
ほとんどないみたいなさ、
ものがあったりしてね、
だからああいうのはものすごい
いいよね、
まあああいう、なんか
最近だと長渕くんなんか車買ってね、
キリンになってたりしたんだけど、
まあそういうところだけではなくてね、
ああいう若いミュージシャンを
ホックアップするようなさ、
ああいうスタジオを買うとかね、
まあそこを
まあ無料で
使わせてあげるとかね、
ああいうものは
すげえいいなって思ったりしたな、
ああいうものを見るとさ、
いやまあこれもね、
ああいうのができないかなとかね、
思ったりしてしまうんだよな、
うん、
あのちょっと考えてたのはさ、
まあこういうふうに雑談ばっかりね、
するようになったんだけど、
その雑談の中で
何か毎回ね、
曲を1曲紹介するように
しようかなと思ったの、
それはまあ
俺がその瞬間聞いて
なんかいいなと思ったものもあれば、
ああいうスロー、わかるよね、
ミュージシャンもこの曲でも
ああなんか共有したいなっていうね、
ものがあったりしたんだけど、
あの結局さ、
俺昨日も話したんだけど、
口がさ汚いでしょ、
生ゴミみたいでしょ、
発することもあるよ、
別に口がさ、
生ゴミのように
すげえなんか腐敗臭がするとか
そういうことではなくて、
口汚いから、
なんかそういう
曲を紹介するときに、
口汚い男がその曲の
良さをね、
解いたとして、
果たしてどういう役割があるのかなとかね、
伝わらねえだろうなって、
むしろ
そのミュージシャンも人に失礼だよなとかね、
そんなこと思ってしまうんだよね、
だからまあそういう
ものは
俺はやらないほうがいいなって
36:00
思ったりしたの。
だから純粋にその曲紹介だけを
するようなね、
ものをまた別に作ったりとかね、
そういうことでも
いいのかもしれないな
とかね、
思ったりはしたね。
まあ俺がね、
発信した動画でどれほどの
影響力だって言うとさ、
まったくね、
何にもないからさ、
影響力としてはね。
だから、
もしそういうものをやるんであれば、
もっともっとね、戦略的に考えてね、
やったほうが
いいだろうし、
発信する場所で言ったら、
YouTubeとかね、ああいうテキトーがいいだろうしさ、
やるのであればやっぱり
覚悟を持ってね、
やらないとっていうさ、
ものでもあるからね、
いやあ、ちょっと
お気軽にやっちゃうかっていうほど、
もともと
このフットワークがね、
軽くないからさ、
いやどうなのかっていうさ、
ものがあるんだよな。
結局さ、
こういう、
何か発信をしていくものって、
毎回考えるのがさ、
経済ができるかっていうね、
続けられるかっていうことを、
毎回なんか考えて
しまうんだよね。
結局その負荷が
高ければ高いほどもう続かないしね、
まあ1ヶ月2ヶ月は
頑張ったとして、
じゃあそれが1年2年できるかっていうと、
いやもうできないなっていうのも
わかってたりするからね。
だからいつも、
まあなんか、
例えば新たに何かを始めるとかね、
そういう時って、
まあお試しでやることはあったとしても、
本当にそこに
時間をかけてっていうときは、
いやそれが続けられるかどうか
っていうことをね、
毎回考えたり
してしまうんだよな。
まあ、
ただね、
やるやつはやるし
っていう言葉に
最終的にはね、
全て帰結するんだけどさ、
まあただ
ああいう風にね、
音楽を
頑張ってたりとかね、
才能や能力は
あるんだけども、
こう、
人に気づかれないままにとかね、
そういうものでいえば、
まあいつも時代も
あったり
はするからさ、
まあこういうネットの時代だから、
そういうその、
きっかけとなるようなさ、
一両って、
まあなんか俺もいい歳になってきたりしたからね、
まあそういうのも
ありだよなとかね、
思ったりした。
あとね、YouTubeって
39:01
すげえ気持ち悪いなって
思ったのね、
いわゆるあの、
俺パソコンでいつも見てるからさ、
まあ一覧で、
何番組くらいだろう、
一画面で
10番組もっとかな、
15、6番組くらいが、
まあサムネイルとともにね、
リコメンドされるんだよね、
で、
それを見て、
いつも見ているものであれば、
見るし、
まあ初めて見てね、
なんかタイトルが面白そうであれば見るしみたいな、
まあそういう見方をしてたりするんだけど、
いやなんでこれ
すげえ気持ち悪いなって
思ったのって言うとさ、
あそこに並んでいる
動画って、
あの、みんなさ、
いや見てみてアピールが
すごい動画が
並んでいるわけだよ、
私を見てみたいな、
承認欲求の集団みたいなさ、
そういうものがあるんだよね、
で、みんな等しく
サムネイルを作り込んだりとかね、
まあアイキャッチ的に
なかなかのキラーワードを
使うとかさ、
そういうものがあって、
めちゃくちゃあそこに
並んでいるものをやる気が
みんな持ってるんだよ、
それが気持ち悪い、
あの、
例えばさ、これが学校とかね、
職場とかさ、
ああいうところで考えたときに、
みんながやる気がある場所って
気持ち悪いでしょ、
なんかわけのわかんないどっかの宗教とかさ、
なんかわけのわかんない
何、あの、
販売所、
うちの昔地元にもさ、
なんか、おばちゃん達が
集められて、
この商品が欲しい人って、
はーいってみんながあげてるようにね、
そういう、
そういうさ、ものがあったりしたって、
あれはよくちょっとよく
理屈がわかんないけども、
要はさ、
全員がね、
同じテンションで、
同じ感じで、
いや私を見て、俺を見てみたいな、
そのやる気がみなぎっている
あの集合体が、
そもそも気持ち悪いんだなと思って、
その学校、
職場にはさ、
必ず一人や二人、やる気がないやつとかね、
もう全然いないわとかさ、
あの、
みんなと違う、
真反対のことをね、
言うやつとかさ、必ずいたじゃん。
で、
思い返してみると、
そういう色んな人がいるから、
だからある意味、
そこにバランスが保たれていたっていうね、
ことでもさ、
あるんだよね。
その、
例えば進学校とかね、
進学の塾とかさ、行くと、
ある一定のその、
能力レベルというのかな、
まあ頭のいい子たちがね、
集まる学校であれば、そういう子たちが集まるし、
進学ばっかり塾っているようなやつが、
42:00
集まる高校であれば、
そういうやつが集まるし、みたいな。
なんか高校ぐらいから、
その、
それぞれの段階付けによって、
まあ似たような、
そのなんていうの、
うーん、感じる人たちが、
集まるものになっていく。
だからそういうのはやっぱり、
小中ぐらいまでっていうのはさ、
もうバカもいれば、
利口もいるみたいなね。
で、貧乏もいれば、
金持ちもいるみたいなさ、
そんな環境があったりしてね、
むしろあの環境があったからこそ、
なんか妙な、
その均衡というか、
そういうものが取れていたんじゃないかな、
って思うんだね。
だからある程度のその、
能力が一定であれば、
その一定の能力レベルっていうものは、
保たれるんだけど、
でもそこから、
ピコーンってね、出るものもなければ、
ピコーンってね、下に出るものもないみたいな。
そういうものがね、
あるなーと思ったときに、
あのYouTubeのさ、
サムネイルって、
いやみんなもうやる気が、
みなぎってね、
見てみてみたいな、
あの感じが、いや気持ち悪いなーって思ったの。
で、
そんな中でもさ、
いや私は癒し系ですみたいなね、
ああいう動画ってあるんだよ。
例えば、
部屋紹介とか、
癒しの道のコーナーとか、
なんか一人でキャンプで道のコーナーとかね、
自然で道のコーナーとかさ、
あるんだよ。
で、なんか、
声も入っていない、
テキストを読ませて景色を見せるみたいなね、
ああいうものがあったりするんだけど、
それが、
まあその、
見てみてアピールから外れるんじゃないかって思いきや、
むしろすげえ時間をかけてね、
編集してたり、
するんだよ。
場面の転換とかね、
なんかカメラを2台3台持ってやってるとかさ、
ちゃんとあのテロップをね、
タイミングよく入れるとか、
BGMを入れるとかさ、
結構細々した編集やってるんだよね。
結局それって、
見てもらいたいから、
ああいう編集をするわけでしょ。
だから一見、
癒し系の動画なんだけど、
いや実はそこにはね、
見てみてアピールがすさまじいっていうさ、
ものがあって、
結局、
いや全部あそこに並んでいるものって、
そういう集合体的なんだなって、
思ったりしてね。
それがね、
ちょっと気持ち悪いなって、
思ったりしたんだよな。
まあでもああいう風に、
YouTube側とかTikTok側で、
ネコベンドするような、
ああいうシステム的なものってね、
まあそういう、
普段見ているものに、
引っ張られて、
また似たようなものがね、
紹介されたりするからさ、
45:00
まあそこはなんか、
永遠とループしていくのかなって思う。
だからたまにさ、
なんか知んないけど、
突然さ、
登録者数が12人で、
再生回数が
5回とかね、
そういうものが、
時々ネコベンドされるんだよ。
でもその内容自体は、
例えばカメラの動画を見ていたら、
そのカメラの動画を見ている、
まだやりたての人というのかな、
そういう人のものが、
出てくるだけで、
本当の意味で、
いや別に再生数もいらないし、
見てもらわなくてもいいですよ、
っていうものには、
出会えないんだよ。
これがね、なかなか根深い問題だよ。
まあテレビとかああいう世界もね、
あの、
まあ見なくてもいいよっていうものは、
ひとつたりとで、
ないんだけどもさ、
まあこのネコベンドで似たような、
興味ありそうなものを、
僕の人に見られているものを、
もし紹介すれば、
見られていないものも紹介する。
だからカテゴリーとしては、
同じものしか紹介されないっていうね、
エコーチェンバー現象でもあるんだけどさ、
他ないのかね、
もっともっと、
普段触れていないものに、
触れられるようなものって、
できないのかね、
だから俺、
あの最近はもうちょっと面倒くさいから、
やらないんだけど、
えっとシークレットモードか、
シークレットモードでYouTubeを見ると、
あの、
いわゆるログインしていない状態だから、
まあまっさらなね、
あの状態で、
まあ動画を見れたりするんだけど、
最初なんかそれいいなと
思ったんだけど、
でもそのシークレットモードで、
自分のデータがないままでね、
紹介されるものって、
いわゆる今日であれば、
今日のトレンドで多くの人に見られている
動画が流れてくるの、
そうするとさ、
もう一つも面白くないようなね、
あのYouTuberのさ、
なんかお兄ちゃんだちが
4人5人集まってやってるような、
ものがあるじゃん、1ミリも面白くないやつ、
あんなのばっかりが
リコメンドされるんだよ、
で、これはもう、
何?って思って、
もうさ、
新聞のチラシに入ってる、
あの不動産の
広告と同じだよ、
いらねえんだよ、
用がねえんだよ、不動産、興味がねえし、
まあ買えねえんだから、
ああいうものと一緒、
いらないものが
入ってくるの、紹介されるの、
だからもうやめてしまったね、
結局いつも自分のアカウントで
ログインしてみるんだけどもさ、
なんかその
欲徳がないものに触れるっていう
アプローチの
ものって、
48:02
そういうニーズってあるんじゃない?
もう、俺みたいにさ、
1日中ね、YouTube見るとかさ、
そういう人にとっては、
いや、普段見ねえやつ
見てんだよなあ、
っていう需要ってあると思うよ、すごい。
どうすればいいんだろうなあ、
なんかAIで、
AIでなんか
そういうプログラムみたいなものを、
あれしてもいいかもしんないね、
なんかね、作ってもらってもいいかもしんないね、
今だったりしたら、
試しにやってみようかな。
あとね、
AIでいうと、
千葉哲也さんっているじゃん、
明日の女王を書いた人。
で、なんか昨日、
明日の女王をね、思い出したように、
最初から見たりしたの。
もう大号泣。
補正だっけ、最後ね。
やって、燃え尽きたぜっていうね。
で、あの明日の女王は、
生きてるのか死んでるのかっていうね、
ものがあって、
大方の意見としては、
あれは生きているっていうね、
ものがあって、
なんか岡田斗司夫が言ってたのが、
その漫画を書くときに、
左側にいて、
右を向いてる絵であれば、
死んでいるっていうね、
ことらしいんだよ、表現として。
でもジョーの場合は、
右ページにいて、左を向いて、
未来を見ているから、
まだ生きているんだっていうね。
そんな話をしてたりしたんだけど、
俺もあれは死んでないなって、
思ってたりするからね。
で、明日のジョーのきっかけに、
千葉哲也さんの、
伊藤茂里かな、
と話しているものをさ、
見てたりしたの。
で、まだ千葉哲也さんはね、
元気でさ、
いや、めちゃくちゃいいなと思って、
すげえパワフルだしね。
何気にこの明日のジョーを、
俺が本当にもう子供の時代だよね。
あの頃から見ていた漫画、
それを書いている人が、
今もまだ現在ね、
元気でいるっていう、
これはもう本当にすごいことでさ、
で、その対談をね、
見てたりする中で、
結局千葉哲也さんが、
なんで漫画をね、
書き始めたっていうと、
千葉清っていうキャプテンとかさ、
入った弟さんがね、
いるんだよ。
で、そういう弟たちに、
自分が漫画を書いてね、
見せたりすると、
家の中さ、男三人兄弟
だったりしたから、
わきゃわきゃ言って、うるさい。
とかね、お腹減って泣くとかね、
そういうことがあった時に、
千葉哲也さんが漫画を書くと、
静かになるっていう。
51:00
で、それでその弟たちに、
よく絵を書いていたっていうね。
で、それが、まあ、
漫画家になる最初の原点になるみたいなさ、
そんな話をしてたんだけど、
で、
千葉哲也さんもそうだし、
あと鳥山明さんもね、
動画もちょっと見てたりしたの。
で、この二人はさ、
本当に、
この絵を書くことが、
もう大好きすぎるほど大好きなんだよ。
ああいう漫画の道でね、
締め切りに追われる大変さはあれど、
根本としてさ、
絵を書くことがもう大好きなのね。
そうした時にさ、
ああいう
AIの登場によって、
漫画であるとか、絵であるとか、
動画であるとか、画像であるとか、
全部AIで、
プロンプト入れて、
出されるっていうものがあった時にね、
この一番面白いさ、
クリエイティブの部分を
放棄することの、
うーん、
間抜けさ、馬鹿さ、
何してくれてんだみたいな。
そういうものがね、
すげーあるなーと思って。
結局さ、
まあなんかああいう風に
プロンプト入れてね、
一秒にパンと出てくる、
そのなんか驚きやすごさやね、
あるんだけど、
そのクリエイティブという
途中のさ、
童貞がね、
全く端折られているわけだよね。
で、何があれ一番、
クリエイティブに
おいて面白いかっていうと、
あの制作している過程が、
もう何よりも
面白いし、
須田彩一の言葉を借りるのであれば、
尊い作業なわけだよ。
そこを端折ってね、
いや、AIで
クリエイティブですみたいな、
風に言ってるのは、
うーん、どうしようか今日は。
どう、どうする?
肉団子にして、
今日俺が作った
味噌鍋の中に入れるか。
食いたくはないや、
そんなやつの肉団子なんか。
どうしてくれるかな。
腐ったキャベツの芯とともに
捨ててやろうかな。
だからね、
このクリエイティブで、
その途中の
この作業というか工程、
ここをやらないことの、
うーん、
なんて言うんだろうな。
楽しみを知らないというのかな。
ちょっと話が詰まってるけど、
あると、例えば料理で、
カレーとかさ、
なんか作るじゃん。
そういう時に、
じゃがいもピーラーで剥いて、
人参もピーラーで皮剥いて、
切って、
2回炒めてとかね、
ああいう風に作る。
家庭が何より、
作るよりも片付けの方が好きなんだけど、
54:02
でも作っている時って、
案外さ、何も考えなくても
いいっていうね、ものがあるし、
単純に包丁でね、
切っている作業は好きなんだよ。
あと炒めてとかね、
ああいうものも何気に好きなんだよ。
だから、
ああいうものを端折って、
例えばなんかさ、鍋に入れておけばね、
出来ちゃいますみたいな、鍋とかさ、
あるじゃん今、電子レンジでも
出来るしみたいな。
あれがまさにAIで、
クリエイティブで言うと、
包丁を使って炒めて、
水入れて、何入れてかに入れて、
何十分煮込んでね、
味を見て、とろみをつけて、
何して何してっていうのが
クリエイティブなわけだよ。
そこが楽しいのに、
いや、かつも数えない。
時短がね、
今の時代は本当に大事で、
もう100円を生み出すのにね、
人間はどれくらいの
時間をね、浪費すると思ってるんですか?
そういうのみたいな、
効率主義がもう絶対みたいなさ、
ああいうものはね、
ないんだよ。
かつも数えには、
クリエイティブの能力は
かいむ。
だからね、
作る過程を楽しまない、
その楽しみを知らないで、
クリエイティブをね、
語るなっていうものがそもそもあるし、
ああいうAIで作られたものって、
うーん、
そのうちね、
多分認められていくんで、
いや、これもクリエイティブの
一つですねって言われるようになっていく
かもしれないんだけど、
あのね、認めないよ、俺は。
1ミリもそんなもんは。
だからさ、
千葉哲也さんもね、
鳥山明さんもそうなんだけど、
本当にその絵を描くことが好きで、
ああいうね、漫画を描いてきたっていうさ、
あれこそが本当に
クリエイティブであり、
クリエイティブの楽しさであるっていう
ものがあるからね、
そこを端折る行為っていうのは、
本当のその楽しみを
知らない
っていうことになるんだよね。
だからね、
そこを知ってAIを
使いこなしていくとかね、
そういうことであればまだいいのかもしれないんだけど、
自分で
そういう風に
時間をかけて作ることを
一足飛びにして、
AIでプロンプトだけ入れて
できたもので、
はい、私はクリエイターです
っていうのはね、
どうなのかっていうものがさ、
あるわな。
だから一番ね、
クリエイティブで楽しいのは、
あの作っている時間、
あれが一番楽しいんだよ、
本当に。
めちゃくちゃに楽しいよ。
そこにはまると、
57:01
すげえいいよ。痩せるし、
食費もかかんないし、
すげえ痩せていいから。
頭のいい人たちとかね、
ああいう人たちが、
本当に様々にさ、
どこのどなた様みたいな、
何かのプロであるとかね、
専門家であるとかさ、
ああいう人たちが、
ニューズビックとかさ、
ああいうものに出て、
対談したりとかさ、
ああいうものがすごい多いでしょ。
とか、
政治系のものでも、
議論するとかさ、
対談するとかね、
ああいうものってものすごい多いし、
またすげえ再生数もね、
あったりして、
すごい好きなんだなとかね、
こういうものってすごい見られるんだな、
っていうものがあるんだけどさ、
結局、
ああいうものって、
そういう、
頭のいい人たちであるとかね、
知識みたいなものを共有したいとか、
そういうものがしたい人たちが、
集まる、
あの、
遊び場なんだな、
っていうことを思うんだよね。
その、
言葉で遊んでるっていう、
例えば、
俺がじゃあ、
12、10代の頃にね、
俺が好きだったのは車。
車が遊び道具で、
遊び場だったりしたんだけど、
でもそれが音楽の人もいれば、
こういう風に大人になってね、
何を遊び場にするかって言ったら、
ああいう言葉で遊んでいる人たちっていうね、
ものがさ、
そもそもいるんだなって思ったの。
だから、
そういう意味ではさ、
いろんな、
評論家めいた人とかね、
専門家みたいな人とかね、
いろんな人が、
いろんな発信をしてたりするんだけど、
ある種、
それって、
所詮言葉遊びだなっていう風に思うと、
そんなに別にありがたがって、
聞くことのことでもないんじゃないかなって、
思うんだよね。
その、
言葉遊びが好きな人は、
その、
遊び場にね、遊びに行くし、
嫌いな人は行かないし、
1:00:00
みたいな。
サーフィンが好きな人であれば、
じゃあ江ノ島に行くとかさ、
温宿に行くとかね、
そういうものがあるんだけど、
サーフィン嫌いな人はさ、
行かないわけじゃん。
ね、
家でなんかビデオ見てたりとかね、
しただろうしさ、
まあ、俺だったら
ドライブしてたりしただろうしね、
だからそう考えると、
うーん、
なんかああいうさんざのに、
今、教養めいたことを、
ああいう対談とかね、
ああいう取材とかで発信しているものが、
すげえあって、
本当に、
何をされているかたがみ系がね、
多いんだけども、
ああいうものを結構
日々見ているとさ、
いやそうだよな、
これ単なる言葉遊びでしか、
ないよなって思えてきてね、
なんか時々そこに時間を
費やしていることに、
ああ、ちょっと無駄な時間なのかもしれないな、
と思う瞬間が、
ちょっとポツポツと、
出てきたりするんだよね、
ただまあ、自分自身もこういう風にね、
ポッドキャスターで話しているから、
まさに俺のこれも、
もう言葉遊びの
何者でもないからさ、
まあなんだかんだ言って、
多分好きなんだと思うんで、
言葉遊びっていうことが、
だから、
うーん、
なんか別にありがたがって、
聞く必要もね、
まあこの俺自身の配信もそうなったけれども、
ないさ、
あくまでもその、
何をされている
方なのというね、
扱いで、
いいし、
別にすげえ、
なんかね、参考になりました、
っていうこともなくてもいいしね、
うーん、
単なるその遊び場で、
遊んでいる、
その話じゃなくてもね、
聞くっていうことであっても、
その言葉遊びで、
遊んで楽しんでいるっていう、
ことぐらいに、
まあ捉えてればいいのかな、
って思ったりするんだよね、
うーん、
だから妙にその、
なんていうんだろうな、
結構いろいろさ、教える系みたいなものってあるじゃん、
いっぱい、
ああいうものの、
まあそれを教わりたいっていう人にとっては、
まあものすごく、
ためになる発信、
であるか、
ただ俺にとっては、
ああいうなんか、
いや、私が教えますから、
みたいな、
ああいう感じで、
アプローチされてしまうと、
1:03:00
嫌な感じにして、
思ってしまうんだな、
うん、
なんなんだろう、
ちょっと、
結構わかんないな、
まあただ、
頭のいい人たちは、
案外その言葉遊びが好き、
で、ああいう風に様々に、
理屈っぽく議論しているっていうのは、
別にあんなものは、
言うたら真剣に聞く必要がないんで、
言葉遊びにしか過ぎないんだから、
何かあれで、
なんか大きなね、
ものを動かすとか、
まあ人はね、ほんのり動くかもしれないけれども、
ものすごい、
ああいう人たちの発信によって、
新たな何かが生まれるとかね、
何かが大きなものが動くとかね、
そんなものはそもそもないんだからさ、
そう考えるとね、
うん、
まあ言葉遊びの勢いを抜けないな、
って思うから、
まあ遊び場として、
遊びに行くぐらいでね、
ちょうどいいんじゃないかな、
って思うんだよな、
今日もね、
この僕の鼻クソトークにね、
お付き合いいただいて、
遊んでいただいて、
ありがとうございました。
ということで、おやすみなさい。
01:04:13

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