1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。深く考えたり浅い閃..
2026-02-24 1:06:56

夜鷹な雑。深く考えたり浅い閃きの中、エスプレッソマスぃんを購入する。

《雑談のおしながき》

0:00〜

四季が失われていく先に残る、感性


3:00〜

陰謀論は楽しめるのか


8:00〜

デロンギのエスプレッソマスぃんを注文したんだけど…


22:00〜

宇多田ヒカルの蕎麦屋炎上を見て太田光を理解する


30:00〜

グラミーやオリンピックでのポリコレ発言に思うこと


45:00〜

不意に思い出した女性フィギュア選手


48:00〜

昭和のデカはなぜ皆走っていたのか


54:00〜

映画のエンドロールは最後まで観ますよ


1:01:00〜

顔出しをしないミュージシャンの未来

https://www.youtube.com/watch?v=AgSuoYVaThw


─────────────

私のお誕生日お祝いしてください!や

お便りや感想お待ちしております。


お便りはこちらのフォームから

https://forms.gle/yFUKeMsEFqmZGH257


インスタやNoteは「邦楽ぬ。の色々」から

https://linktr.ee/hogaku_nu

─────────────

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんばんは。
こんばんは。
カズスケです。
夏ですか?
夏ですか?
今日は、あれじゃない。
昨日もそうだけど、
今日なんか、温かいね。
あの日はね、
花粉がぶんちゃかったんで、
もう、
鼻がね、どんまり状態で、
お風呂に入ってもすっかりで、
また、鼻声が大好きになりました。
でもさ、
これだけ、
あの、
なんていうの、
冬が早く終わって、
まあ、春の感じがこれだけ早く来てしまってさ、
この日本に、
四季がなくなっていく、薄れていくっていうさ、
ものになった時に、
日本人の様々な感受性とかね、
感性とかさ、
そういうものが、
すげえ大きく変化していくんじゃないかなって。
春も短くなり、
秋はもうないみたいな、
そんな状態でしょ。
だから四季から三季になり、
二季になり、
一季になりみたいな、
そんな状態になっていった時に、
ずっと日本の歴史の中でも、
この四季折々の様々な、
文化であるとか、
新人ごとであるとかさ、
ああいうものがあるんだけど、
この季節が薄れていくと、
変わっていくよね。
だから、
春なのに、
お別れですか。
春なのにっていう曲が、
歌われなくなるよ。
いきなり冬が終わったら、
そんな風になっちゃうからさ。
この季節感は、
季節感というか、
この四季がなくなっていくっていうのは、
結構日本人、
いかがなものだろうか、
03:04
陰謀論者の人であればさ、
国が春をなくしてるんじゃないかとかさ、
急に寒くなったりしたらさ、
これは操作されてるんじゃないかとかさ、
うちの近所の川津桜が咲き始めてたりするんだけど、
いや、これもやっぱり何かね、
甘かれて、
川津桜が早く咲いちゃってんだよっていうんじゃないか。
むしろあれだよね、
陰謀論で、
まあ、
信じているのか楽しんでいるだけなのかわからないけど、
むしろ人生としては豊かかもしれないね。
陰謀論で、
こうね、
盛り上がれたりするのであれば。
でもあなたたち、
ずっと陰謀論と言われてきたような、
ああいうエプスタイルのさ、
ああいうものが公開されたりすると、
いや、それは案外現実にあったのかもしれないなとかね、
まあそういうこともあるじゃないですか。
まあ全部が全部、
陰謀論ってあり得ないよなっていうね、
そういうふうにしてしまうのは、
ある意味SF的かね、
例えば読み物であるとか、
想像物であるとか、
ああいうものを全て否定してしまうということにもつながっていくんじゃないかな。
最近ね、
トランプも宇宙UFOか、
UFOの情報を公開しようとかさ、
何気になんか楽しいよね、
トランプね。
エプスタイルも公開させたし、
UFOも公開できたらね、
面白いだろうし、
あとケネディのね、
あの暗殺、
あれを公開するって言ってるわけでしょ。
あと俺が興味あるのは、
本当に金だね、
金が、
本当に理解されているわけじゃん。
でも結局、
数字のやりとりだけで、
本当に現物があるのかっていうのはね、
もうここ最近ずっと言われてたりするからさ、
だからアメリカには2ヶ所くらい金を保管している場所があるんだけど、
でもそこはさ、
もう何十年も保管してあるところを確認した人がいないんだよ。
06:05
だからいいのが、
いや俺がやったんだみたいなことで、
言ってたりしたんだけど、
トランプからね、
首を切られてしまったらなんかで、
ああいう政権からさ、
離れてしまったからね、
金が本当にあるのかっていうのはね、
今また宙に浮いた状態ではあるんだけど、
トランプはそこらへんも、
ちょっとね、
ミスを入れてくれないんだなって思うよね。
蓋を開けたらさ、
いや実は金、
そのね、
保管場所に全然、
全然ねえじゃねえかって言ったら、
もう世界中で大パニックになるよ。
まあとにかく今金はさ、
もう右肩上がりでね、
高騰する一方で、
結構ね、
多くの人というか、
そういう専門家のようなね、
人たちが、
まあ10年後、
20年後には、
今の金相場がね、
5倍になるとか10倍になるとかさ、
結構そういう風に言ってる人が多いもんね、
最近ね。
だからとにかくめちゃくちゃ今金とかね、
まあ銀とかね、
そういうものへの投資というのかな、
そういうものがまあ、
本当に賑わっている。
だからそんな時にさ、
ねえ、
金に保管されてるところを見たら、
アチャーってなったりしたらね、
いや相当、
面白いなって思ってしまうんだけどな、
本番は。
今日、
ベロンビのさ、
エスプレッソマシン、
イーボ?
あれを注文してしまいました。
もう1ヶ月ぐらいこう悩みに悩んでね、
まあなんか安くなるタイミングがないかなって、
まあその価格だけはね、
ずっと見てたりしたんだけど、
まあこのなんか3連休でなのかな、
あのヤフーショッピングでさ、
そのベロンビのイーボっていうね、
エスプレッソマシンがあるんだけど、
それが32%オフのポイントとかね、
ああいうものをすると、
俺だと8万5、6千円ぐらいか、
それぐらいで買えたりしたね。
で定価がさ、
09:00
10、
約5万ぐらいなんだよね。
で、この間までいいなと思ってたイーボは、
5年ぐらい前なんだけど、
今回買ったのは、
3年ぐらい前、
2022年だか3年だか、
計算がおかしいぞ、
2022、
2023年だったかな。
比較的新しめのね、機種で、
一応あのミルクが付ければ、
ミルクフォームが付けれるやつも付いてたりして、
ただ作れるコーヒーというのは、
あの種類が少ない、
3種類だったかな。
エスプレッソとカプチーノと、
カフェジャポーネを3つ、
あとミルクフォームで、
カプチーノが作れるとかね、
あとマイミルクっていうのが付いてて、
それでミルクの量をね、
自分で設定してということもできるやつで、
そのもう1個上の機種は、
そのコーヒーが、
5種類ぐらいかな、
作れるんだよね。
でもいろいろこう調べていくと、
そんなにその1個上の機種と、
俺が買った機種では、
ほとんどもう変わらない、
味も変わらないし、
作れるそのコーヒーの種類も、
まあマイミルクを使えば、
もうだんだん問題なく、
その1個上の機種とね、
同じようなものが作れるから、
いいわ。
1個上の機種は、
定価でしかまだ売ってないんだよね。
やっぱり10、
それはもうちょいするんだよな。
17万ぐらいするのかな。
だからコーヒーが、
2、3個作れるのが下手ってさ、
まあ半分の値段であればというので、
ポチッとしたの。
前も話した、
ドッピュープラスか、
あれがついてるやつがっていうね、
話をしてたりしたんだけど、
やっぱりね、
いろいろ調べていくと、
ドッピュープラスって、
結局豆をね、
例えばいつも10g使っているものが、
ドッピュープラスになると、
まあ20g使うとかね、
15g使うとかね、
要は豆を、
ちょっと量、
多く使うんだよね。
で、そうすると、
果たしてそれをどこまで使うかなっていう、
結局、
まあシングルのエスプレッソであってもさ、
その豆の量とかね、
その豆の引き方とかね、
ああいうものを調整すると、
なかなか俺が好きな、
その濃いめのね、
エスプレッソをさ、
作れそうだったりしたから、
まあなんか、
ちょっとドッピュープラスに特に、
12:00
固執しなくてもいいのかなっていう、
ものがあってね、
あのこのね、
やっぱりどうしても、
一日にさ、
俺コーヒー、
まあボトルコーヒーなんだけど、
それでも、
まあ朝、
パン食べながら飲んで、
仕事しながら飲んで、
夜飯食って飲んで、
最低でも、
3倍くらい飲むんだろうね、
コーヒーがない生活だというのは、
もう考えられないので、
まあボトルコーヒーはボトルコーヒーで、
美味しいしね、
手間がかからないっていうものは、
あるんだけど、
やっぱりああいう風にね、
引き立てのというか、
淹れたてのね、
エスプレッソとかさ、
ああいうものが、
やっぱりうまいんだよね、
結局まあその、
豆を入れる、
あのケースを入れ替えられるやつとかね、
最初の機種があるんだよ、
で、作れるメニューも、
21種類ぐらい、
作れるんだね、
そのコーヒーの種類と、
ミルクのその何、
出し方とか、
出すタイミングとかをね、
変えてという、
やがて21種類ぐらい作れたりするんだけど、
それがね、
なかなか安くならないんだね、
もう23万だ、
24万だしてしまうから、
もう3倍でしょ、
上がった機種の、
3倍を出すほどの価値があるのかな、
という、
ものがね、
本当に、
まあ以前もね、
バブニキカのSだね、
これが以前使ってたやつは、
それは、
5年ぐらい使ってたりして、
あのコロナの前かなんかから、
突然ね、
まあ飲まなくなったし、
コロナで家に来るね、
人がいなくなったからさ、
で、
自分の家で飲むのも機械が減っていって、
ぱったり使わなくなってしまったんだよね、
で、ちょっとね、
動作が落ち着かないみたいなさ、
15:01
そういうこともあったから、
廃棄してしまった。
まあまあでも、
思い返すと別にバブニキカのSでも、
何の問題もなくね、
飲めてたりしたからね、
ただまあ、
またね、
ああいう感じで、
まあ一日に、
自分ので好きなだけ飲めるっていうのは楽しみで、
で、早速、
アマゾンで、
2種類ぐらい頼んだりして、
こないだの、
どんまいださんからお便りで教えていただいた、
なんだったかな、
えっと、
忘れた、
あの、
まべもね、
ちょっと買って、
やっぱりコーヒー値上がりしてるっていうのは、
本当にそうでさ、
まあ今回200gのね、
まべを、
アマゾンで買ったんだけど、
まあだいたいなんか2000円近いね、
まあ安いやつを探せば、
1400円だ、
1400円だっていうのがあるんだけど、
前、
スプレースマシンを使ってたときもそうなんだけど、
やっぱりある程度、
値段に比例して、
コーヒーの味って、
変わってくるっていうね、
ものがあるんだね、
だからいろいろ、
前回買ったときもね、
いろんなまべを試した結果、
最終的にはオレアマゾンで買う、
何コーヒーだったかな、
日本のコーヒー店がやってる、
イチオピアさんの、
ダークロースト、
それが一番、
コストパフォーマンスが良くて、
よく買ってたりしたの。
同じ豆ないかなと思うと、
もう、
ちょっと同じ豆がなくて、
ただそのお店自体はまだあるから、
まあ今回、
買って試したものを飲んでみて、
まあ、
だから飲むなっていうのであれば、
またそこのね、
お店から買おうかなって、
コーヒーね、
高いんだけど、
ほんとにさ、
すげえ冷静に計算していくと、
ボトルコーヒーを買うのと、
ああいうその、
エスプレッソマシンで
入れるコーヒーとね、
どっちがっていうものがあるよね、
あの、
エスプレッソマシンで作るとさ、
すげえざっくり言って、
一杯で、
10グラムぐらい、
使うのね、豆を。
で、
200グラムで
2000円だとすると、
一杯100円か、
で、それに
カプチーノにするときに、
ミルクを買うとかね、
アーモンドのなんか牛乳みたいなやつを
買うとかね、
そういう風にすると、
18:01
一杯、やっぱり100、
20円、30円ぐらい、
するわけで、
で、
俺がよく飲んでいるボトルコーヒーって、
1リットルで
300円ぐらいかな、
で、
それで何杯飲めるかっていうのがちょっと、
あの、勘としたことがないから
わかんないけど、でも1週間ぐらい
持つ、無糖と
微糖と交互に飲んでるから、
その2つで、
1週間かな、
だから、まあ1週間600円、
だから、
1日、
まあざっくり100円か、
だから、
1日100円で、
3回飲めるのと、
1杯が130円とって、
今計算してみると、
エスプレッソマシーンの方が
高いんじゃないの、これ、
全く、
で、
ボトルコーヒー1杯100円しないの、
まあ、1杯30円とか
40円ぐらいで、
飲めるわけだもんね、
高いじゃないか、
ボトルコーヒーはさ、
温かいのが飲めないっていうものと、
あのその、
ミルクもね、
こう、ふわふわにしてっていうさ、
ああいうものが、
とりあえず今、
それを作る、
あの、
道具がないからね、
ただ牛乳とかね、
あと豆乳か、
あれを入れて、
まあ、カフェ割りみたいにしてさ、
飲んでたりするからね、
そう考えると高いな、
だから、
以前はさ、もっと豆安かったように
思うんだよな、
俺が買ってた豆って、
500グラムぐらい入って、
1700円とか
1800円ぐらいだったように、
思うんだよ、
だからまあ、ざっくり1杯
10円、60円ぐらいだなって、
思って、
買ってたようなね、
記憶があるんだよな、
だからまあ、それだけやっぱり豆がね、
価格に頼んなっているっていう、
ことでもあるんだな、
高いな、
どうして、
ていうか、
コロナになる場合はさ、
近所のおばちゃんとかね、
まあなんかおかずをもらったりとか、
まあなんか、
スマホをちょっと見てとかね、
パソコンのなんか、
不具合があるから直してとかね、
まあそういうものがあったときに、
まあ家でやるんだけど、
そのときに、
21:00
まあおばちゃんだちに、
そのコーヒーをね、
振る舞うみたいなことをしてて、
1人めちゃくちゃやっぱり
コーヒー好きなおばちゃんがいてさ、
もうそのおばちゃんが来ると、
7杯、8杯ぐらいね、
飲むんだよね、
うん、
だからそう考えると、
200グラムの豆なんかで言うと、
3分の1ぐらい、
無くなるってわけだよね、
あっという間にね、
じゃああれコーヒーって
抜かすっていう風にしたら、
今コーヒーっていくらするんだろう、
500円ぐらいするのかな、
500円として8杯で4000円か、
まあお金で買えると、
で、
その値段がっていうものはあるけどもさ、
そのお金には買えられない、
手作りの料理とかね、
ご近所、
お付き合いみたいなさ、
そういう人間関係が
つながったりね、
よりこう、
強固なものになるっていう風に
考えると、
お金だけで、
お金かかってるからとか、
いっぱい100円になっちゃったからとかさ、
そんな風にね、
計算するのは、
あまりにも寂しいよな、
でもそういう
計算をしないから、
お金が溜まらないとかね、
そういうことでもあるんだろうね、
一つね、ちょっと分かったな、
っていうことがあって、
まあいまだにあの、
何だっけ、
大田光、
彼が高市さがいにね、
選挙特番で、
意地悪のような質問をしたということで、
まあいまだになんか、
やいのやいのね、
ああいうものがあったりするんだけど、
あの、
あれはね、
なんかちょっと、
ちょっとわかるなって思ってしまったのは、
一応ね、
昨日も俺収録だけはしたの、
で、
昨日はあんまりちょっと話したいこともないしな、
って思って考えてたら、
不意にさ、
あの、大田光の
そば屋のポスト、
あれがまあ炎上しているっていうね、
記事を読んでたりして、
それがポッとね、
あの、
舞い落ちてきたんだよ、
で、その話を、
まあ、ちょっと
他に話すことがないから、
まあとりあえずちょっと話して、
まあ次の話題に
流れていければいいかな、
ぐらいで始めたんだけど、
気づいたら、
その話を1時間してるんだよ、
で、
風呂から出て、
いや、果たしてこの
歌田光のポストの炎上って、
24:01
客観的に
見たときにね、
果たして多くの人はどういう印象を
持つんだろうっていうことでさ、
あの、なんだっけ、
まあ調べてみたりしたんだよ、
そうすると、
あの、ほとんど、
まあ俺が検索した
感じで言うと、
いや、
なんであれが炎上してるのか
わからないとかね、
まあ歌田光っていうのは
もともとああいう人だよなとかね、
割と歌田光が
ポストがあって、
あれは
笑い話としてね、
楽しめたっていう、
そういうものがさ、
多いんだよね。
俺はさ、
まあ結果として、
ひょっと話せば、
いいなーみたいで話し始めたら
一時間話しているっていうのは、
あの、
別にその、歌田光に対して
何かを言いたいとかね、
攻撃したいとかね、
まあそういう思いは全くないんだよ。
割と自分の中ではね、
冷静に、
なんで今回のポストがね、
炎上してしまったのかっていうね、
それをまあないやたまの中で、
整理しながら
話したつもりなんだよ。
でも収録し終えて、
そういういろんな人のね、
意見を見たりすると、
果たして俺がこれ
話しているものって、
こういうファンの人たちに届いたときに、
なんか、
まあやが気持ちになるんだろうな、
っていう風に思ったの。
だから、まあちょっとね、
一日間を置いてという、
ことなんだけど、
そこで思うのが、
言わなくていいこととか、
別に向き合わなくていいこととか、
そういうことを、
反射的に
出てしまう、
ということがあるの。
だからああいうオーダーしたりの場合であれば、
まあなんか、
ああいうね、
選挙特番だから用意していたような、
質問をというのはあるかもしれないけど、
でも普段の彼の
ああいう様々な発言を見ていくとさ、
まあ考えて、
仕込んでいるものもある一方で、
割ともう、
言わないと収まらないみたいな、
そういうね、
あの、こともあるんじゃないかな、
別にそれ言わなくてもいいことも、
言いたくなるっていう。
ああいう衝動の、
ある種の、
あの、やばいにも似たね、
ものがあるんじゃないかなって、
俺はね、
思ってるの、彼のこと。
で、
自分自身も、
昨日その話をして、
少し熱が冷めて、
まあ今日もね、
27:00
考えてたりした時に、
いや俺もそういうところがあるな、
って思って、
なんかその、
頭に閃いたこととかね、
まあこういう風に降ってきて、
何か話をするっていう時に、
あの、
なんて言うんだろう、
もう周りはいいや、
みたいな、ものになってしまうの。
どちらかと言えば、
聞いてる人が、
まあ、
くすってね、してもらえたらいいな、
っていう思いは、
あるんだけど、
でもそれを言わないと、
なんかもう収まりがつかないの。
なんか自分のその頭の中とか、
体の中とか、
で、なんならそれを、
あの、発信しないと、
口に出さないと、
次に進めないっていうね、
このね、
渋滞現象に陥るんだよ。
だから、
太田光の場合も、
もうとにかく頭に閃いたようなことをね、
どんどんどんどん、
言葉にしていかないと、
彼の頭の中にこう、
閃いたようなこととかね、
ああいうものがもう渋滞になっていって、
いやもうきついよ、みたいな。
で、結果が何も言えないよ、
みたいな。
ああいうことに落ちるから、
もう言わなくてもいいようなことを、
とにかくパンパンパンパン出していかないと、
次に進めない。
そういうね、
衝動的な一面がね、
あるんじゃないかなと思って、
俺も多分それは、
ちょっと、
似たものがあるかもしれないなと思ったの。
だから、
その、
やっぱり今、
今収録をした翌日に、
今編集をしてっていうね、
時間があるからさ、
割と一晩寝れたりすると、
毎回俺冷静になるんだよね。
自分で編集しているときに、
昨日の状態の
話なわけだから、
夜のテンションとか、
その日のうちに、
直情的に思ったこと、
一晩寝かせるとさ、
やっぱりちょっと言い過ぎだよなとかね、
また、
情勢が大きく変わっているとかね、
そういうこともあったときに、
ちょっとこう、冷静に客観視して、
いやこれは、
上げないほうがいいなとかね、
そういう判断をしがちなんだよね。
だからこれが、
本当に前みたいに、
もう、
収録して、
とにかくその日のうちに上げたいんだっていう、
感じでやってたりしたら、
いや結構なんか、
話題にしている、
有名人とかで話をしてたりしたら、
そういうファンの人からしたら、
いやー、
30:01
こいつ何言ってんだっていうね、
そういうものになるよなって、
思ったりしてね。
だからまあ、
この今1日置いてという、
このサイクリが、
割と、
冷静にさせてくれるというさ、
ものがあるからね。
まあ今この自分のペースとしては、
いいんだなーって、
ちょっと思ったりしたんだよな。
豚田ヒカルのさ、
そば屋問題じゃないよ。
オリンピックだよ。
昨日はね、さすがに、
もう最後まで起きて、
せめてね、
キシビジョンは見れなかったりしたんだけど、
3分の2ぐらい見て、
最後3分の1がもう見れなかったね。
今日、
見てたりしてさ、
で、夕方に
NHKでやっている再放送もね、
また見てたりしたんだけど、
あのテレビ東京で、
あの生放送のやつの方が、
あのー、
ひととり全選手が、
あのー、
技というか、
ああいうのを披露して、
なかなかその、舞台袖というか、
舞台裏に、
引っ込まないで、
結構長い時間、
30分ぐらいずっと、
会場でね、
いろんな選手たちが、
まだまだこの余韻が、
収まらないみたいな感じで、
技を披露してくれたりとかね、
ああいうものを
披露してくれてたりして、
むしろあれがすげえ、
よかったなって思ったぐらいで、
まあNHKの再放送は、
そこがまさにね、
カットされてたりしたんだけどさ、
ああいうものを見てると、
まあそれを、
多分素直に見てね、
受け入れてさ、
いや本当にスポーツは
いいよねとかね、
ああいうすべてのフィギュアの選手たちに、
本当にお疲れ様であるとかね、
感謝の思いであるとかさ、
まあそういうものに
満たされたりはするんだけど、
ただ一方でさ、
今回のオリンピックもそうだし、
その前にやった
グラミが、
ああいうものでもそうなんだけど、
いわゆるミュージシャンとかね、
まあ今回のオリンピックが
アメリカ選手のさ、
何人かもそうなんだけど、
割とその政治的な
発言をする場面っていうのが
あったりしてね、
まああれもやっぱりちょっとね、
分かれるっていうものがあって、
33:01
わざわざこういうね、
スポーツの祭典で
政治を持ち込まないというね、
ああいうのにおいて、
わざわざその政治的な
発言をするっていうのはどうかっていう、
人もいれば、
いやこういう時だからこそ、
割とその、
発言するね、
意味があるっていう、
まあそういうふうに分かれるようなものがあるんだけど、
自分自身はさ、
どちらかといえば、ああいうその、
グラミであるとか、
オリンピックとか、
ああいう場で政治的な
発言をするっていうのは、
あんまり俺は素直に
見れないというか、
受け止められないっていうね、
ものがあるんだね、
基本としてね。
でもさ、
アメリカのフィギュアの
女性選手、
ちょっと髪が
長い、
優勝した子じゃない、
本当はね、優勝すると言われていた
彼女。彼女も
やっぱり、
予選かなんかかな、
終わって、
LGBTQかなんかのね、
発言をしたみたいな、
まあそういうもので、
僕ら二人叩かれたとかね、
まあそんなような記事を見かけたりしたんだけど、
でも、
大会がね、進むにつれ、
今回その、坂本、
カブリカ、彼女が泣いている
ところをね、
アメリカの選手の立ちはだ
あるようにしてさ、
カブラで進むのをシャットダウンしようとしたね、
ああいう姿であるとか、
あの優勝した子が、
まあ1位の席に座っていて、
まあ日本の
3位かになった子、
名前が全然
ぽっと忘れていくから、
名前が出てこないんだけど、3位になった子がさ、
3位って喜んでいるときに、
やっぱりあの、
発言をした選手が、
1位にね、座っていた彼女に、
まあちゃんと、
3位になった
あの彼女を、
なんていうの、
お祝いしてあげなさいみたいな、
まあそんなような流すようなね、
シーンというものがさ、
残っていたりしてね、
で、そういうものを見たり、
あと、安藤美希か、
あの彼女の、
なんかポストなのかな、
記事があったりしてね、
やっぱり私がそのフィギュアをやっていた時代とは、
もう今のフィギュア、
もう全く違うっていうんだよね、
その理由っていうのはさ、
やっぱり安藤美希がやっていた時代って、
もう様々な国家間が、
もうバチバチに、
そのやり合っていた、
もう選手同士が、
36:00
もう本当に敵対するようなね、
ライバル視してみたいな、
いや失敗すればいいや、
とかさ、
そういうやっぱり空気感があるから、
あの控え室にね、いれなかったっていう、
まあそんなような話をしてるんだよね。
で、確かに昔のね、
ああいうオリンピックって、
やっぱり国を背負ったという、
そういう重圧が、
まあ全てのああいうオリンピックにね、
出ている選手たちに
かせられてきたりしたんだけど、
でもいつの頃からか、
このオリンピックを楽しもうっていうね、
ものが、
まあ言われるようになってね、
以前はさ、
このオリンピックを楽しもうっていうようなことを
言った日にはさ、
いやお前は、
日本の代表で行ってんだから、
税金使って行ってんだから、
楽しんでくるとは何事だ、
みたいな、
そういうさ、
意見が多かったわけだよね。
でもまあ、
20年、30年たち、
今はさ、
当たり前のように全ての選手が、
オリンピックを楽しむ、
とかね、
そういう風に言うわけだよね。
で、そういう発言を聞いて、
まあほとんどの国民は、
別に、
そういう気持ちでね、
挑めば、
リラックスもできるし、
いいパフォーマンスができるんじゃないか、
っていう風に変わっていったわけだよね。
だから、
まあああいう風に、
そのグラビーであるとかオリンピックであるとか、
いやこういうまで政治的な発言を、
いかがなものか、
という風に、
今は思っているかもしれないけど、
20年後、30年後には、
もしかしたら、
ああいう人たちが発信してきた、
ことはね、
多くの人に受け入れられているね。
まあそういう未来に、
なっている、
可能性もあるわけだね。
だから、
なんて言うだろうな、
ああいう風に、
あえて勇気を出して発信していくことの、
あの意義、
というものが、
ああいう風に発信しなければさ、
変化しないままに、
ずっと進むわけじゃん。
歴史みたいなものって。
ああいう風に発信していくことっていうのは、
まあその、
今のね、
この俺の感情のタイミングみたいなもので言うと、
まだまだそういう、
昭和であるとか平成のね、
ああいう価値観みたいなものに、
まあ俺はずっぽり、
こうね浸って、
生きてきたからさ、
パンとね、
いやそれはもう最高だわ、
という風には、
いかないんだけど、
ただそういうことが、
39:01
必要だしね、
そういうことによって、
この、
さまざまなものがね、
動いたり変化していくっていう、
そういうことはね、
あるんじゃないかなって、
思うからね。
だから、まあ何でもかんでも、
ああいうものがいかがなものか、
っていうだけでね、
うん、
やり過ごしてしまうっていうのは、
ある意味さまざまな、
その価値観を、
止めているというのかな、
そういうことにもね、
なるんだなって、
ちょっとね、
思ったりしたの。
だからなんかね、
いろんなちょっと複雑な思いがありすぎてさ、
一方でああいう風にね、
世界中の選手たちが、
こうね、
手をつなぎ、
平和な祭典としてはね、
ああいうエキシビジョンの幕を
閉じていく一方で、
でもやっぱり世界中ではさ、
イノシアとかウクライナとかね、
戦争があるしさ、
他の国でもああいう争い事とかね、
また社会の中でもさ、
貧困さがあったりして、
こう兵器で人を殺すとかね、
お金を奪っていくとかね、
そういうものがさ、
いっぱいあるわけだよね。
だから、
ああいう世界だけでは
収まりきれない、
やっぱり現実もね、
あるっていう風に考えていくと、
なかなか自分のその、
落とし所がね、
こう、
迷走するっていうね、
ものがあるんだよ。
ただね、一つ思うのは、
あのやっぱりね、
夢を語る人がいないと、
絶対にダメだよなっていう、
花畑の感じはあるんだけど、
夢を語る人がいないと、
あまりにもさ、
今を生きている人とかね、
これから未来を担っていく子どもたちの、
全てのその、
希望みたいなものをさ、
奪っていくっていうね、
ものがあってね、
お花畑と言われようが、
何と言われようがね、
夢は、やっぱりね、
解いていく必要が、
絶対にあること柄だと思う。
で、その、
現実っていうのはさ、
嫌な王でも戸惜っていけば、
社会に出れば、
現実はさ、
もう必ず訪れるんだよ。
もう打ち込みされるんだよ。
現実の厳しさとかね。
そういうものに、
ひたすらに打ち込みされるわけだから、
そんなものはさ、
花畑掃除ってだってね、
戸惜けば現実を目の当たりにするんだから、
そこに至るまでっていうのは、
夢の部分でさ、
未来に希望を持ってね、
過ごしても、むしろいいんじゃないかな、
っていうことを思うんだよな。
42:05
だからああいうその、
戦争であるとか、
貧困な町にね、
生まれついてしまったりすると、
もう子供の頃からね、
まして今頑張っている人からもね、
一切の夢が、
希望みたいなものが、
ない世界っていうのはさ、
なんか、
この間さ、
TikTok見ててね、
日本に生まれる確率みたいな、
そんなことをまとめているものを
見たりしたの。
日本に生まれる確率っていうのは、
もうとんでもないほどの奇跡的なね、
ことなんだよっていう、
まあそういう動画だったりしたんだけど、
でもそれは確かにそうでさ、
男の、
まず精神なんかで言うと、
精神なんてさ、
5千万個とか1億個とかさ、
年から年中作っているわけだよ。
でも女の人の男子っていうのはさ、
まあたった一つしかないわけでしょ、
受精するときにはさ、
だから一方で、
男なんかで言うと、
もうバーって、
巻き散らしているようなもんなんだよ。
でも女の人の、
そのたった一個の男子にたどり着くのは、
たった一個の精子でしか、
ないわけでしょ。
で、それは、
俺のお父ちゃんとお母ちゃんが出会うっていうところが、
ところからね、
始まって、
じゃあセックスをするというタイミングとかね、
そういうものもあるし、
その上をたどると、
じいちゃん、ばあちゃんがいて、
ひいじいちゃん、ばあちゃんがいてみたいな、
ものもあるしね、
いや、日本に生まれてとか、
モンゴル民族として生まれてとかさ、
あるわけだよ。
だからそういう風に考えていくと、
この日本に生まれたっていうのは、
もう本当に、
宝くじの一等がね、
当たるよりも、はるかに、
もう、
宝くじの、
何千倍とか、
何万倍とかね、
そういう確率で生まれているっていうね、
ものがさ、
あるんだなって思うんだよね。
みんなね、話をすると、
何の話をしていたのか、
わからなくなった。
何の話をしていたかさ、
わからなくなっちゃったよ。
お父ちゃんの精神、
全部、持ってかれたわ。
まあまあ、そんなね、
ことを考えていたというね、
ことですね。
あとすげえ浅い情報なんだけど、
45:02
俺がなんか、
女性っていうか女子のフィギュアを見た、
なんか先週ね、
記憶に残っているのが、
キヒラっていうさ、女の子がいたんだよ。
で、俺あの子くらいまで、
わりとテレビでね、
よく見てたりしたんだけど、
そういう子ってもう見ないからね。
そういえば彼女どうしてるのかなと思って、
ぱったりなんか、
あんまりその名前がね、
上がってこないでしょ。
そうすると、まあなんか怪我をしたとかね、
そういうものがあるし、
あの、なんならさ、
彼女はさ、あの、
アイスダンス、
あれに転校したんだってね。
ああいう女子のソロではなくて、
まあ一番その日本の
フィギュア界では
弱いよね、アイスダンスの雰囲気がね。
そこに、
転校したんだって。
で、アイスダンスって、
まあ男子女子のソロとかね、
まあ今回のああいう、
あのー陸流か、
ああいう人たちに比べると、
なかなかアイスダンスって
日本はあんまり強くないっていうね、
ものがあるんだけど、
だから自然的にさ、
あんまりテレビで見る機会もないし、
メディアでね、
取り上げられる機会もないから、
正直そのアイスダンスと
ああいう男女のペアって
何が違うんだっていうのはね、
もうずーっと俺は
あったりしたの。
で、まあなんか、
演じているものを見ればね、
あ、なんか違うなっていうのはあるんだけど、
明確にさ、
アイスダンスとああいうそのペアは
何が違うかっていうと、
ジャンプがないんだってね。
それをね、
この年でやっと知った。
アイスダンスっていうのは
ジャンプしちゃいけないんだって。
だからなんかああいうテレテレ回るとかね、
ああいうものが、まあ一切
ないというね、
ことなんだよ。
だからフィギュアの、あのー、
強歩みたいなもんじゃない?
走っちゃいけませんみたいな、
常に両足、
足の裏をつけていなければいけませんみたいなさ、
ああいうものと一緒で、
あれもさ、
理解するまでに俺ほんとに、
時間がかったもん。
いや、強歩なんてさ、
走りゃいいじゃんって、
もうずっと思ってたもん。
そしたらさ、
ちゃんと両足だったかな、
片足だったかな、
ペタンって必ず地面に
ゼリーがついてないとダメなんでしょ。
だからあれって、
結構両脇にさ、
審査するような人がいっぱいいるんでしょ。
で、違反をすると、
はいダメですみたいになるっていうのを、
相当大人になってから知ったね。
あのー、強歩もさ、
意味がもう全然わかんないわって、
本気で思ってたりしたもん。
まあアイスダンスはね、
そんな感じだね。
あとはね、
こういう風なことが、
やっぱり太田光と似てるんだろうな。
48:01
その、
メモに残っていることを、
別に準備もしてないし、
深掘りもしてなくて、
とりあえずメモに残ったことを
吐き出したいっていう、
この衝動は、
とりあえず吐き出しとれないと、
明日に進めないぞっていうね、
ものがあるんだろうな。
その意味ではさ、
昔の刑事ドラマって、
みんな走ってたよなっていうね、
ものがあって、
あのー、
最近さ、柴田強兵の走り方を真似している、
なんかお笑いの人がいるんだよ。
で、その人が、
なんか、あのー、
レクチャーしてるんだよね。
強兵の走り方をするには、
こういう風に走るんですよ、みたいな。
そういう、
あの動画を上げてたりして、
まあ、
面白いなって思って、
見てるんだけど、
確かにさ、柴田強兵の走り方って、
ものすごく特徴的でしょ?
あの人、手を、
なんていうの?
あんまり振るんかな?
要は、
腰あたりにね、
なんか、手を広げた状態で、
ささささささって走る。
で、スキップのように走るっていうね。
ああいうものがあるんだけど、
あの、昔のさ、
刑事ドラマって、
あと青春ドラマ、
みんななんか無意味に走ってたよね。
太陽のホイールなんてさ、
もうあの、走れない役者は採用しないと言われるぐらいでしょ?
もう、
小健からさ、
松田勇作からさ、
勝野博史から、
あのスコッチでさえ走ってたりしたからね。
島さんとか、
長さんも走ってたりしたんじゃない?
唯一走ってないのは、
あの人だよ。
あの、
いつもいる。
えーと、なんだっけ。
ゴリさんじゃなくて、
長さんじゃなくて、
名前が出てこない。
いるでしょ?
でしょ?
テンパーで、
あの人。
あのに、手を当ててる人。
あの人とボスぐらいじゃない?
走ってないのは。
全員走ってたよな、
っていうのがさ、
面白くて、
あれはなんで走りが必須だったりしたんだろうね。
走るという姿に一生懸命さであるとか、
正義感みたいな演出をするときに、
ああいう姿というものが、
そういうイメージを
想起させるっていうことでもあるし、
若くて、
息がいい奴はとりあえず体使っとけみたいな、
51:00
そういうものも、
あっての演出なんだろう。
とにかくみんな走ってたよね。
操作するときであってもさ、
聞き込みに行くときであってもさ、
みんな走ってたじゃん。
別にそんな、
歩いて行けばいいし、車で行けばいいし、
みたいなものがあるのに、
みんな走ってたよな。
一番はやっぱりあれだろうね。
一生懸命にその仕事に従事しているんだ、
っていうものを演出したいんだろうね。
一生懸命に、
犯人を捕まえるために、
ああいう刑事っていう人たちは日々、
ああいう仕事をしているんですよ、
っていうものを、
ある種プロパクティに、
多くの国民に、
示したかったというさ、
ものがあるんじゃない。
だってさ、
普通にね、街中歩いてて、
あんな走っているさ、
刑事にしろ、刑犬にしろ、
見たことないわ。
よっぽどなんか、
よっぽどなんか、
暴走族でね、
ノーヘルで走っているのさ、
ねえ、お前さんが走って、
お前さんがね、
走って追いかけるとかさ、
そういう光景はあったりせよさ、
なんか私服刑事みたいな人が、
街中でさ、
あんな走っている姿なんて、
一度も見たことがないわ。
こういう走り系っていうのは、
一生懸命さを演出するであるとか、
まあ今でも、
青春ならばでさ、
なんかね、彼女が転校するバスを、
追いかけて走るとかね、
ああいうものがあるんだけど、
ああいう青春ものにおいてはさ、
やっぱり根底には走れメロスが、
あるんだろうね。
走れメロスの青春みたいなものがあって、
なんかね、
大切な友達との別れを、
惜しむであるとか、
友達を助けるために走っちゃうとかね、
そういう、
ある種わかりやすいね、
走れメロスというものがさ、
あっての演出だと思うよ、大体は。
うん。
今だったらさ、走んないでね、
むしろループでさ、
ヒャーってノーヒルで走ったほうが、
早く追いつけるだろう。
あとこれも全然ね、
深く考えていない。
映画のエンドロールを最後まで見る派が、
すぐ席を立ってしまう派だっていうね、
ものがあるんだけど、
最近さ、
まあ、アマゾンプライムでも、
ネットフリーでもそうなんだけど、
あの、エンドロールさ、
あれ、なんかデフォルトの状態で
放っとくと、
次のさ、なんかどうでもいいような
映画とかに移行するでしょ、
で、あれがもう、
54:00
めちゃくちゃうざくて、
多分まあ設定すればね、
移行しないようにできるんだけど、
なんかそれがどこにあるのか、
もう探すのもめんどくさいからね、
まあデフォルトで、いつも俺は
パソコンのブラウザでさ、
映画を見てたりするんだけど、
で、
いや、エンドロール見てんだけどって
言った時に、なんか、
左上とか右下とかにさ、
小さくなるじゃん、
エンドロールが。
で、あれをマウスで、
クリックするっていうのが分かんないと、
いや、どこをどうしたら
あのエンドロールに出るんだよっていうね、
ものがさ、
あるんだけど、
以前はそれが、どこクリックしたら
エンドロール見れるんだろうって
分かんなかったから、
いっつもなんかシリキレートンまでさ、
なんか突然、
ラブ上等が始まっちゃうみたいなさ、
あんなものが
あったりしてね。
で、
俺はね、もう、
映画館でも、ああいう家で見る、
ああいうその、サブスクのね、
映画とかああいうものであっても、
もう最後までさ、
見たいんだよ。
あのスタッフロールをね、全部見たいの。
別に、読んでいるわけでもないし、
なんか誰か知っている人いないかなとかね、
そういう、
ね、行方不明者を探しているようなさ、
そんな見方はしてないんだけど、
でもあそこに流れている、
多分音楽であるとかね、
あの、
なんていうの、
スタッフロールの並べ方とかさ、
並べ方ってめちゃくちゃあれ大変なんだよ。
ほんとに。
保育園のあの、
ババさんも言ってたけど、
あのスタッフロールに、
どのタイミングでその、
役者の人のね、名前を、
入れるかっていうこととか、
プロデューサーの名前とか、
監督の名前とか、
ああいう順番って、
めちゃくちゃ大変なんだよ。
あれともう全く一緒。
あの、葬式の時の、
花の並べ方、
あれも大変でしょ、すごい。
仕事とかしている時に、
なんか無くしてしまうと、
その、
取引席からもね、
お花をいただいたり、
もちろん自分が勤めているところもあるんだけど、
あの、
花の並べ方って、
まあそういうなんか、あの、
会館っていうの、葬儀場っていうの、
ああいうところでやれば、
まあね、教えてくれるからさ、
その並べ方でやればいいんだけど、
いや、オラが家で、
送ってやるっぺっていう場合って、
なんか昔のね、
じいちゃんばあちゃんとかがいなかったりしたら、
案外あの花のね、
並べ方って知らないでさ、
いやむしろ目立つところにね、
自分のなんか、
親戚とかね、
すげえお世話になった人のさ、
花を置いたりしちゃうわけだよ。
でも本当は、
あれってもう、
取引を優先するのはさ、
取引先の花だったり、
57:00
自分が勤めている会社の、
まあ代表のね、
名前のものがついてるとかさ、
ああいうものが一番、
まあ目立つというか、
一番いいところに置かなければいけないっていう、
まあルールというか、
しきたりがあるわけだよ。
だからああいう、
その葬式のときに、
花を並べる、
あれと全く一緒で、
スタッフロールに、
あの順番って、
めちゃくちゃ大変なんだよ。
だから、俺は、
あれを見たくなるの。
でも見てないよ、別にそんなしっかり。
いや葛心が上で、
何、あの、
在地一郎が下だなとかさ、
なんで在地一郎か、
わかんないけど。
そんな細かみは見てないんだけど、
あとはその、あのテキストのね、
コントであるとか、並べ方、
あれは割としっかり見る。
デザインとかね、
そういうものを、
やってたりとかね、
そういうものがあったからさ、
割と参考にしているっていうものがあるからね。
だからああいう、
コントであるとか、
名前のね、この並べ方とかね、
ああいうものが、
よく見たりはするんだよね。
まあ何よりも映画館でね、
すぐ安定してさ、
席を立つとかね、
ああいうのが、
あの、単純に嫌いなの。
なんか、
いやー、
別にエンドロールまで全員
見なきゃいけないものには
さらさらないんだけど、
パッと立って、
なんか出口にさ、人が集まるじゃん。
あれがもう嫌なの。
俺はもう一番最後ね、
もう人が会場に、
もう二人三人しかいなくなるまで、
もう椅子張ってる方だからさ、
もうずーっと、
座ってね、
その映画の話をしたりとかさ、
コンパクついたりとかね、して、
本当に人がもういなくなったなって
言って、出て行きたい方だからさ。
だから必然的に、
スタッフロールは
最後まで見るんだよ。
ただまあ何度も言ったけど、
もうしばらく俺は映画館行ってないからね。
映画館、
行けてた時はまあそんな風にね、
あの、
出て行ったというものが
あったりするの。
だから多分、
製作者側からするとさ、
あのスタッフロールまで、
全てが
一つの作品であるっていうね、
そういう思いで
作ってると思うんだよね。
だからああいうジャッキーチェンのさ、
あの、映画なんかで言うと
NG集のね、
ああいうスタッフロールとともに流して、
まあ最後までお客さんを楽しますよ
っていうね、
ああいう演出があったりするわけでさ、
あと最近の、
映画でもあるから
あんまりちょっと先意識してなかったな
1:00:00
と思うのが、
あのスタッフロールがさ、
一通り流れて最後に
終、終わりとかね、
Gエンドとかね、
フィンとかってさ、
パンとセンターに出る、
あの終わり方あるじゃん。
あれはすごいいいよね。
あ、
本当に映画終わったんだな
っていうね、
もうなんか本当にその、
映画を見に行った不当定を
ちゃんと丸でね、閉じてくれるっていうさ、
ああいうのはいいよね。
なんかバーって、
スタッフロールだけがね、
流れていって、最後
車フェーズアウトで終わっちゃうと、
うーん、まあまあそうか
っていう感じしかならないんだけど、
最後に、
ダーン、
終わりとかさ、
Gエンドとかさ、
出たら、あ、本当に
ありがとうって、
映画館は出れるわけだからね、
やっぱり
終わり良ければ全て良しだからさ、
ちゃんとね、区切りをつけてもらわないと、
まあその程度。
あと一番話したいのがあった、
もう1時間経っちゃったな、
あのね、えっと、
昨日か、
お茶の方でさ、
曲をね、共有してもらったの。
えっとね、
ビーコっていう、
一応、ミュージシャンというか、
クリエイターというか、
まあそういう人のね、ものを共有してもらったりしたの。
で、最近ね、
こればっかり見てますみたいに、
そんな風にさ、共有してくれて、
なんなんだろうって見てみると、
いわゆるね、
昔のあの、動画的なね、
ああいうCGと、
まあ、
なんていうの、
えっと、そこで歌っているものが、
あのイッペ、
大谷の、
えっと、翻訳してた、
1人たちが逮捕された、
あの人を題材にした曲であるとか、
なんか、
THE FIRST TAKEを用いて、
なんか女の子の、なんかちょっと、
ああいう動画的なキャラクターが、
よりぐらい出てね、
まあ歌っているっていうさ、
そういう動画、
なんだろうね、
で、最初ね、
それ見た時に、
ああ、なんか今流行りの、
全部AIで作ったのかって思ったの。
その、絵のね、CGの感じも、
なんかAIで作ったのかな、
で、曲も、
AIで作ったのかなって思って聞き始めると、
まあ、絵はね、
ちょっとわかんない、
まあ、AIでも作れそうだなと思うんだけど、
曲に関しては、
明らかに、
AIで作ってる感じがないんだよね。
やっぱり人の手によって、
作曲されたりね、
歌詞を作られたものっていうのが、
やっぱりなんか、
あるんだね。
すげえわかるんだよ。
明確に、
AIで作ったものと、
最初AIだなと思って聞き始めて、
1:03:01
聞いてみると、
それはAIじゃないんだな、
という風にわかることの、
ちゃんとね、
明確なものがね、あるんだなって思った。
うん。
だから、たぶんあの、
ウゴウゴルガ的な、
あのCGも、
たぶん手書きで、
そのビーコというのかな、
その人がたぶん作ったし、
まあ、曲もその人がちゃんとね、
自分で作ったというね、
曲を、
まあ、ああいう風に、
YouTubeにね、上げているんじゃないかなって、
俺はね、思ったりしたの。
でもさ、
ふたを開けてみたら、
いや、これ全部AIで生成してみましたとか、
どっか探せば、
あったりしたら、
いや、それは相当AIの、
精度も高くなってきたね、
AIと言ってね、
まあ、上から見てて言うだけなんだけどさ、
で、思うのはさ、
いわゆるその、
ああいうその、顔を出さないとかね、
まあ、ちゃんとしたその、
レーベルメダルとか、
事務所に所属しないで、
ある意味、ああいう風に野良というか、
ギリラ的にね、ああいうものを発信していく、
人においては、
これから先ってさ、
どんなにいいものを作ったとしても、
いや、これまず、
AIで作ったんでしょっていう風に、
思われかねないっていうね、
そういうなんかね、
ちょっと寂しさが、
あるんじゃないかなって、
思ったの。
本当にさ、
AIで相当なレベルのね、
あの、
ものまで作れてしまうから、
いや、今までに人間の手でね、
生み出してきたものが、
まあ、
生み出してきたものと、
もう何が変わらないっていうね、
そういうクオリティーがあるから、
いや、誰が作っているのか
わかんねえな、
みたいな時っていうのは、
まず最初に、
いや、これAIでしょっていう風に、
思われてしまうと、
一昔、
前であればね、
まあ、夜遊びとか、
最初夜遊びもちょっと、
ああいう風にね、
顔出しをしないで活動していたわけじゃなくて、
ヨルシカとかね、
ずっと前とかね、
ああいう彼女たちも、
顔出しをしないで活動してきたりしたんだけど、
この、
AIが登場する前は、
ああいう顔出しをしない、
身元を明かさないっていうことが、
むしろ武器となってね、
どんな人なんだろう、
みたいなさ、
そういう想像をさせてくれる、
ものがあったんだけど、
今の時代は、
ああいう風に、
あのブラックボックスで、
顔出しをしない、
どこの誰だかわからない、
っていう形で出た時にはさ、
もう等しくAIっていう風にね、
思われる時代になってしまうんだよね。
だから、
今までは、
ああいう顔出しをしないで、
1:06:01
歌を出すとかね、
そういうものが、
まかり通ってたりしたんだけど、
これからはそれがちょっと、
通用しなくなっていくんだろうな、
って思ったりするんだよね。
やっぱり、
あの、
身体的に表現するような、
ものじゃないと、
多くの人は、
全てAIでしょ、
所詮AIでしょ、
片付けてしまうようになるからね。
それがね、
ちょっとああいう風に、
身元を明かさない、
ああいうミュージシャンの人たちにとってはね、
なかなか悩ましい時代になっていくよな、
って、
そんなことをね、思った。
で、また、
できた。
では、また来週も一週間、
がんばりましょう、ということで、
おやすみなさい。
01:06:56

コメント

スクロール