《雑談のおしながき》
0:00〜
NHKラジオ第2放送の最期を聴く
21:00〜
Radiotalkで聴いていた番組、しょっぱいっ
33:00〜
POPOPOを覗き聴きしてみた
35:00〜
ビデオポッドキャストはいいんじゃないか
45:00〜
フジテレビNEXTで観ていたF1を解約した理由を聞いてくだしゃ〜
59:00〜
3月も邦楽ぬ。を聴いていただきありがとうございました🙇
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感想
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サマリー
このエピソードでは、まずNHKラジオ第2放送の終了に立ち会い、その静かな終わり方が人の死に似ていると感じた筆者の感慨が語られます。続いて、音声配信プラットフォーム「Radiotalk」で活動していた「梅塩さん」の休止に触れ、過去に自身もRadiotalkから音声配信を始めた経緯を振り返ります。また、最近のポッドキャストの隆盛や、映像が付加されるビデオポッドキャストの有効性についても考察。さらに、2026年のF1が新レギュレーションにより面白くないと感じ、フジテレビNEXTでの視聴を解約した理由を詳細に説明します。最後に、年度末に合わせて複数のサブスクリプションサービスを解約・見直ししたことにも言及し、雑談という形式の持つ一過性と、その中で得られる情報や楽しみについて語っています。
NHKラジオ第2放送の終了と雑談の終わり
こんばんは、こんばんは、こんばんは、カルスケです。
今これは、3月30日、月曜日。
ほんの一時間ぐらい前にさ、あの、NHKラジオ第2放送、それがね、終了というさ、ものがあって。
たまたまニコニコか何かでね、フォローしている人が、このNHKラジオの第2放送の最後を見届けるんじゃなくて、聴き届けるから、そんなようなタイトルでさ、配信をして、通知があったんでね。
そうすると、あの、3月29日の23時、まあ、57分とかね、それで、まあ、終了ということなんだよね。
で、俺も普段使っているさ、あの小さいラジオね、フランジスタのラジオ。
それで、まあ、NHKのさ、第2にね、チューニングして合わせると、まあ、アラビア語のね、最後放送をやっていたようで。
で、まあ、この第2放送って、ほとんどその、なんていうの、語学であるとか、まあ、教育であるとか、そういう番組が多いんだね。
もともと、あの、NHKのね、ラジオ放送だけだったりしたんだけど、まあ、第2がね、始まったりして、まあ、割とその当初から、こういうね、教育系の番組が放送されていたということなんだよね。
で、まあ、ね、月日が経っていく中で、まあ、なんか野球中継みたいなものをやったり、まあ、なんか音楽番組的なね、ものをやったということではあるんだけど、あの、俺はほとんど、たぶん聞いたことがないんだよ。
ないんだけど、このNHKラジオの第2、これがもう、停破するっていうね、その瞬間に、こう、なぜか、こう、立ち会えたというのかな、それがちょっと感慨深いものがあって、特になんかこのラジオに俺は思い出がね、あるということではないんだけど。
なんか、あの、時報とともにさ、一応この第2でやっていた、まあ、最後となるね、アラビア語の、その、語学のね、放送をして、それで終了なんだけど、まあ、その放送が上がると、あの、時報になるんだよね。
で、その後に、まあ、NHKのアナウンサーの人が、まあ、これからこの、今まで放送してきたラジオ外に放送っていうのは、なんか、NHKFMに移行するとか、ラジルラジルで聞けるとか聞けないとか、まあ、そんなような説明を5分、10分くらいかな、して、で、それで完全に終了というね。
ものだったりしたんだよね。だからさ、俺、23時50分くらいから聞き始めて、あの、なんかこれを撮っておかないと、と思って、まあ、iPhoneのボイスメモでさ、そのままラジオの横に置いてね、なんか録音してたりしたの。
で、その時報とともにさ、もうまたね、ぐっすんタイムで、もうなんか、踊り上げるものがあってさ、だからその、鼻をすするようなね、音までも、このね、第2放送が終わる、このタイミングをボイスメモで撮っているところにね、俺の鼻をすする音が入ってしまったというさ、まあ、無様なものであるんだけど。
まあ、この終わり方がさ、なんでこんなにね、あの、こう、込み上げるものがあるんだろう、というふうに、ちょっとね、今、まあ1時間くらいさ、時間もたって考えてみると、人、その、死んでいくというのかな、そういうものとものすごいなんか似てるんだよね、終わり方がね。
なんかさ、まあ今日も、あの、何だっけ、40年くらい続いたね、TBSの、おはだやきくんのさ、あっこにおまかせ、あれも今日が最終回だったりして、まあ、番組はリアルタイムでは見なかったんだけど、まあ最後のところだけね、気に取られていたものを見ると、まあやっぱりその、最終回ならではのなんかセレモニーであるとか、まあいつもの君事でね、こう閉じるみたいな。
やっぱりそういう最終回ならではのっていうさ、まあそういうものがあるんだけど、このNHKの第2話さ、もういつも通りなんだね、いつも通りの多分ごうばくのね、番組で、で、しかも、本当にこの最終回であり、この電波がもうここで途絶えるという、その瞬間においてもさ、アラビア語講座をやっているっていう。
で、まあ最後にね、教える言葉がその、また会いましょうっていうね、それをまあいろんな、ああいうね、アラビア各国の言葉でね、教えるみたいな、そういうことで終わっていくというのがまあ唯一、うーん、なんか番組の最終回であり、このNHK第2話がね、停破するという、そういうものを感じさせることではあるんだけど、
でも、もう内容もその番組のテンションもすべてが至って多分通常運転のようなね、状態だと思うんだね。
で、人がさ、死ぬ時も、まあ大体こんな感じなわけじゃん。
特に病院でね、息を引き取る瞬間なんていうのはさ、何かね、その、病人がさ、わけわけはね、死ぬ直前にさ、ね、テンション多分ぶち上げて、死んでやるぜみたいな、そんな死に方はしないわけだよ。
みんな静かにさ、亡くなっていくわけだよね、息を引き取っていくものがあるじゃん。
だから、それとすげえ似てるんだよね、この第2の終わり方が。
だから、あの時報のさ、ピッピッピッピンっていうのが、まさになんか心霊図がさ、こう止まってしまったような、ああいうものでも重なったね。
いや、何か、死んじゃったんだっていうね、何かそんな思いになって、
何か、まあ最後だからということでさ、まあ派手なセレモニーとかね、僕の言葉とかさ、そういうもので終わる番組が多いんだよ。
特にFMとかさ、まあ日頃ね、ずっと流してたりすると、ちょうどこの年度末っていうのかな、3月の終わりで番組が変わるとかね、
まあその中のパースランティーが卒業していくとかさ、そういうものはさ、すごい多いんだね。
だから、もう今週というか、まあ先週になるんだけど、先週1週間はさ、
だいたいなんかね、いつも聞いていた番組が、いや今日で番組が終わりますみたいなこととかね、
まあその終わりに向けて、もう1ヶ月くらい前からさ、ちょっと企画的なものをやってみたり、そういうものが続いてたりしたんだけど、
まあそういうふうになんか別れをね、惜しむみたいな演出がある中で、
このNHKラジオ第二のさ、幕が引き方っていうのは、あまりにもね、人間気さえ。
それが妙に心をね、打つという、そんな瞬間だったりした。
まあね、やっぱりこのラジオ第二でさ、いろんな工学をね、勉強したりとか、まあそれ以外のね、いろんなね、多分なんか教育系のね、ものがあったりして、
それでこう知識をつけていくとか勉強するとか、そういう人もいっぱいいただろうからね。
終わるということはちょっと寂しいね。単純に寂しいなっていう。
特にこういうAM系のラジオはね、これからまあ、どんどんどんどんね、
堤破していくというか、まあAMがなくなっていくというさ、流れがあるからね。
まあほとんどはもうFMに切り替わっていくということでもあるからね。
だから俺は、最近は割と朝方はね、ゆっすり寝れたりするからさ、聞かなくなったんだけど、
以前、まあ夏場でエアコンかけてると妙にこう寝つけなくてね。
で、朝ぶらきか、日本放送。あれが5時半ぐらいだったりしたかな、うちの辺りだと。
で、寝れない時はそれを聞いて眠りに落ちるっていう。
で、その時もさ、まあラジコで聞くとかね、そういうことではなくて、
まあAMの電波で聞くということでもなくて、
今日もね、聞いていたポータブルのさ、音もチープなね、そのラジオで聞いてたりして。
なんかAMの電波が出力されている限りは、それで聞けるラジオはAMで聞きたいというさ、ものがあるんだよね。
ちょっとやっぱりほんのり寂しいなっていう。
そんな日曜の夜でした。ということで、お晩です。
でもアラビアン語講座ってさ、俺初めて聞いたんだけど、
確かにあれで結構勉強にはなるかもしれないなって思った。
なんか聞いててさ、最後の10分だけではあるんだけど、ちょっと俺楽しかったもん。
なんかアラビアンの国でまた会いましょうだったかな。
なんかそれを言うんだけど、アシュファクティーニとかさ、なんかめっちゃマラホラーとかさ、
チューハクワンリンとかさ、ネッサラマハラオカとかさ、もうさっぱりわからないわっていうね。
そういう俺が普段耳にしないような言語の音があってさ、
それがちょっと新鮮で面白かったでしたな。
ほんのりちょっと興味持った、こういう俺が耳にしたことがない言葉というものにさ。
NHKのラジオ第2位はなくなるけど、こういう語学教育的なものはね、
NHKの変な場所を変えてね、まだ続くと思うからね。
NHKいいね。なんか疲れない感じがある。
俺も昼間はさ、朝文化放送か、目覚まし代わりにね、して起きてるんだけど、
やっぱりさ、ああいうラジオの文化放送とか日本放送とかって、
CMはね、ガンガン入るし、そのCMはだいたい金関連。
カバライ請求でどんなものかとかさ、建設で吸っちゃいけないやつあるじゃん。
あれの賠償とかさ、そんなCMばっかりで。
で、今度番組に戻るとさ、結構通販系の告知が多いんだよね。
いや、カニがなんと10杯で1万円とか。
いや、それじゃまた高いでしょ。
じゃあ、仕方がね、今日は5980円なんとかさ。
そんなさ、通販番組がね、多いんだよ、告知が。
で、その通販番組系の人がさ、テンションがみんな高いからさ、
ゲンなりしちゃうんだよね。
だから目覚ましでAMで起きるんだけど、
すぐさまもう30分くらい聞いて、もう最近はFMにすぐね、切り替えてしまうという流れがあるんだよね。
だからその中で、やっぱりNHKみたいにね、CMもないわけでしょ。
そういう番組の方がむしろ、なんていうんだろう、静かに朝を迎えられるというのかな、
過ごせるというかさ、そういうものがあるかもしれないね。
ラジオはいいんだけど、結構ね、特許弁聞いてると夜になるとさ、夜とか土曜日とかね、
なんかもう関西系のお笑いの人が結構やってたりして、それがもうすげえ俺はしんどいんだよね。
全然面白くないし、盛り上がってるんだけど面白くねえし、盛り下がってクールに放送してるんだけど関西弁だしみたいな。
それがもう全然俺の耳が受け付けないわみたいなものがあってさ、しんどいんだよね。
一日流してるとなかなかしんどい。夜からが俺はとにかくしんどい。
午後、トランドとかさ、草薙じゃなくて、五郎ちゃん、稲垣五郎とかさ、
あと羽子ちゃんの息子とかさ、あそこら辺から夜の会社お堂の方に続いていくんだけど、
その時間は割といいね。心地よく来てる。
で、4時くらい?6時くらい?トランドが3時くらいから始まるのかな。
で、そのラジオの中の会社堂のコーナーっていうのが夜の8時くらいまでやるんだよ。
9時くらいまでか。で、9時以降からなんとかロックスクールとかってさ、
割と子供向けというか若い子向けのラジオが始まったりして、
それになんとかちょっとしんどくなっていくんだよね。
だからさ、夜が深くなるほどになかなかラジオがないんだよな。
あと、休みだね。土日あたりがあんまり、午後になって夕方から夜にかけてがあんまり俺ないんだよな。
村上レディオとかやるんだけど、なんかねっとりしてるじゃん。村上春樹って。
すごい。濃厚特人がねっとりやりますみたいなさ。
あの感じがなんか俺ハマんねんだな。村上春樹って。
あの人小説はなんかいいんだけど、でも村上春樹のあの中、あれがスバルかどうかちょっとわからないけど演じてるようなね。
あの語り口調があんまり俺ダメなんだよな。
村上レディオとかさ、いろいろやるんだよ土曜日日曜日あたりって。
ラジオでもそうだし、YouTubeとかね、ああいうものを見てたり聞いてたりしてもさ、
泣きの話はくだらないしさ、おっさんの話はもう非合中傷と霊障係だしね。
ババアの配信はもう声がギザギザすぎてさ、もうしゃがりすぎてさ、もうちょっと勘弁してくれっていうね、ものがある。
で、そういうものがさ、いやハマんねえなってさ、じゃあかわいい声ならいいだろうなっていうね。
かわいらしいさ、女の子の声とかね、アニメ系の声とかさ、あるんだけど、
最初はなんかホーンって思うのいいなみたいな。
でも30分も聞いてるとさ、もう疲れちゃうんだよ。
疲れちゃうんだよ、超音波みたいなさ、音で別に話してることもさ、ひとつも全く面白くないしね。
だからこのラジオとかさ、こういうものに関して、いやどこに行けばいいんだっていう、それがすげえあるわ。
だから結局、まあ自分がね、こういう風に音声を上げた時は、もう自分の配信しか聞かないっていうことだもんね。
だから俺毎朝さ、起きて、まあなんかコーヒー入れたらいろいろするんだけど、
その時はもう自分がその夜中の3時に上げた、あれをまず最初に聞いてるもんね、自分で自分を。
で、そっから流れることはないよね。
音声配信プラットフォームRadiotalkとビデオポッドキャスト
そういえばさ、こういう配信系で言うとさ、
深夜の暇つぶし、油塗っていこう、こんばんは梅塩です、しょっぱいっていう。
あのラジオトークの中でさ、毎日配信されてる女性がいたんだよね。
で、ふとさ、今日思い出して、あ、そういえば梅塩さんってどうしてるのかなと思って。
で、ラジオトークでさ、検索してみると、もう1年くらいかな、上げてないんだよね。
で、なんかコメント、コメントというか、残してあって、あの、まだしばらく休みますみたいな。
そういうのがあって、あ、今お休み中なんだと思ってさ。
うーん、まあそういうね、時期は必要というか、まあそういうね、自分の気分が乗らないときはさ、
1年休むかもしれないし、2年休むかもしれないし、10年休むかもしれないし。
単なる休みがさ、長いか短いかの違いがわけだからさ、
なんか乗らねえなっていうときは別に無理してね、やる必要はないんだよ。別に義務じゃないんだからね。
で、なんかラジオトークに残っていた最後のね、ものを聞かせてもらったりして、
ああ、そうそうそう、懐かしいなと思って。
このラジオトークからさ、やっぱりこういう音声配信って始めたりしたから、
自分が配信する前って、結構いろいろ聞いてたりしたんだよ、いろんな人の。
いや、こんな面白い世界があるんだと思って。
それまで俺、ニコ生とかツイキャストとかね、
ああいうユーザー配信系を見てたりしたんだけど、
いわゆる声をああいう内部ではなくて、残しておくっていうね。
あれ、すげえ新鮮でさ。
で、ラジオトークね、なんかハマって聞いてたりして。
で、まあこういうふうに12分くらいで声を残すんであれば、なんか俺もできそうだなと思って始めたの。
で、今に至るというさ、ものがあるんだけど。
だから、ラジオトークをダウンロードして配信するまではいろいろ聞いてたりしたんだけど、
自分が配信を始めると、もうあんまり他の人のものを聞かなくなっていくというものがあったりしたの。
それでも、ラジオトークの中では、今回話した梅塩さんとかさ、あと何人かいたりしたの。
なんかアップしたらね、聞かせていただいてるっていうね、人がいたりして。
だから、今そういう人たちはどうしてるのかなと思って。
まあ今回梅塩さんしかね、検索しなかったりしたんだけど、梅塩さんって。
今日梅塩サンデーにするか。
梅塩さんって多分デザイナーだと思うんだね。
デザイン系の仕事をされてると思うんだね。
で、よくあの、昔Twitterでさ、配信時期が、配信時期一覧みたいな、カレンダーみたいな。
それをね、作ってたりしたの。
要は、俺だったら2000年、2021年の7月に放学年って始めましたって言ったら、
まあそのカレンダーの中にそれがあって。
で、同じようなタイミングで始めた人も、そこにカレンダーにね、一覧でまとめているっていう。
そういう一覧みたいなものをね、作ったりしたんだよね。
で、俺はその時特に載せて欲しいとかって連絡してないから、まあそれには俺は載ってないんだけど。
でもそれをこう見てさ、あ、俺となんか1か月ぐらいしか変わんないんだとかね。
あ、いや俺よりもだいぶ前の人なんだとか、後の人なんだとかね。
ああいうものがあったりして、あのすんげえ綺麗にまとめるんだよ、めちゃくちゃ。
だから、まあデザイン系の中、仕事をされてるんだろうなーって思ったりしてね。
まあ自分も、俺はデザイナーではないんだけど、一応そのデザイン関係のディレクションとかね。
まあプロデュースというか、金管上のスケジュールとかね。
ああいうものをやってたりしたからさ、まあなんか似たような仕事なんだなと思った。
で、話がね、何て言うんだろう、ちょっともう一つの、何て言えばいいかな。
まあ日常の出来事を話しているんだよ。
とか、まあ新しくなんか食べたとか、化粧品だとか、まあそういうような映画の話とか。
まあ実際自分が経験したことを話されてたりするんだけど、
それがちゃんと何て言うの、起承転結、ちゃんと考えられているなみたいな。
そういうものがあったりしてね。
あの12分の尺で、ものすごいまとまっているんだね。
もう綺麗に、雑談ではあるんだけど、綺麗に清書されている感じ。
もう俺は雑談で断文なわけじゃん。
こういうものとは違うんだね。
それがね、すごい良かったんだよ。
で、声もさっき言ったさ、スナックのおばちゃんみたいなね、
もう煙草と酒でしゃがれちゃうみたいなさ、あんな声じゃないんだよ。
かといって、高い声でもないんだよ。
割とクールな、落ち着いた声なの。聞きやすいのすごい。
だからね、よく聞いてたりしたんだよな。
サイターシルバーの方がさっぱり、俺は。
俺は分からないけれども。
まあまたね、やりたいと思うタイミングがあったらという。
ラジオトークだと前もちょっと話したけどね、一人だけ本当に、
いやこのおっさん面白えなっていう人が一人だけいたんだよ。
で、その人さ、5個10個ぐらいあげて、あっという間にもういなくなっちゃったんだよね。
で、その5個10個の中で、なんか女優を砕くっていうね。
そういう配信をしてたの。
で、今日も女優を砕いていこうかみたいな話をして、
で、ウィキからさ、なんか適当に女優の目星をつけて、
じゃあ分かんない、今日は橋本環奈が、橋本環奈ちゃんを今日は砕いていこうかって。
ウィキを見ながら、2000何年の生まれで何歳で何座名とか書いてあるじゃん。
そうすると、あ、これは何月生まれたの?
イテザ、イテザの女の子がこうだからこうだから、こういう風に砕いていったらいいかもしれないなとか。
きっとこの男女はカニが好きだから、やっぱりカニと言えばねーとかさ。
そんな話をずっとしてんだよ。
ウィキを見ながら、橋本環奈が橋本環奈を砕き落とすために、
どういう戦略でね、行ったらいいかっていうのをシミュレーションするっていうさ、
そんな配信をしてるおっさんがいて。
ほんとに俺その人だけだな。
唯一笑ったのは。
いやすんげー面白い親父いたなーと思って。
俺も一回だけなんかね、台本前にマネしてやったことがあるよ。
なんか俺もウィキ見ながら、いや今日も俺も何度か砕き落とそうということでさ、
やったことがあるんだけど、あのおっさんみたいに面白くいけなかったな。
ラジオトークに熱中していたという感じがあるね。
だからあれってやっぱりアプリだからこその、
まあある種その狭いコミュニティーになっていたという、
そのラジオトークというアプリ自体がまあ一つのね、コミュニティーになっていたという。
まあその中でいろんな番組がいっぱいあるからさ。
でも今こういうポップキャストになると、
あんまりそういう小さなコミュニティーというものが感じられないよね。
本当になんか広い感じがあって、
アップルにも配信されるし、スポーティファイにもだし、
アマゾンにもだし、リスにもだしみたいな、
そういうものがあるから、なんかあんまりそのコミュニティー感みたいなね、
そういうものがなくてさ、
だからまあ俺にとっては、
あんまりそのコミュニティーコミュニティーしてないところが居心地がいいというね、
ものもあるんだけど、
まあでもラジオトークをやり始めた時は、
別にまあ昨日もね、昨日というか前回も話したけど、
なんかラジオトークの中で誰かとね、繋がるとか知り合うとか、
そんなに別に積極的にはやらなかったんだけど、
でも何気にラジオトークの中で、
なんかコラボの配信とかコラボのライブ配信とかね、
ああいうものをしたりとか、
まあそこからオプションに入ってくれた方とか、
あとはまあエキスとかフォローしてくれた方とかいたりしたからね、
そういう意味では、今こういう大会になんかね、
覚えながらにね、こういう風に音声を投げ入れるよりも、
なんかその繋がりやすさというのかな、
そういうものはなんかラジオトークという中にはあったりしたね。
今というかもう何年も前からね、
ラジオトークというアプリは収録型ではなくてね、
もう完全なその音声配信アプリみたいな、
そういうものになったよね。
一応なんか録音してあげることはできるんだけど、
基本的には音声だけのライブ、
それがもう収録型のね、アプリになってたりするよね。
まあそれでも何年、5年、6年、7年くらいかな、もう。
残ってるからね。
ああいうアプリになるとか、
ああいうものでやっぱりこう、
巻き引きをしていくようなさ、アプリとかね、
そういうものはいっぱいあるからね。
だからこの間も発表になったさ、
ぽぽぽか、あのひどい人がね、
あとはカワンゴは立ち上げた。
あれも2、3日前かな、
割と人がいっぱいいそうなところね。
1人しか2人しかいないところだとなんか嫌な感じになるじゃん。
だから割と人数のいいところにちょっと入ってみたりして、
どういう感じになるかなってみると、
確かにカメラアングルがさ、話している人に向いて、
ちょっと面白い画角になるんだよね。
あのなんか新鮮さはあるなとは思った。
で、まあ例えばその中で5人なら5人に話していたりすると、
話している人にカメラが向いて、
なんか俯瞰で撮ったり、アップで撮ったりとかね、
下から仰るようなアングルとかさ。
結構その、話している人に向けてカメラが変わって、
アングルが変わっててね。
まあまあそれを説明してたりはしたんだけど、
こういう感じでカメラが変わっていくんだっていう。
まあそのなんか新鮮さはあったりしたかな。
でもやっぱりなんか根本として違うのが、
あれって配信アプリというたてつきではないからさ、
あくまでも通話アプリで、
まあその2人とか3人とかね、何人かで話している人に
通話を配信できるよね。
まあそういうものでもあるからさ、
基本的には通話アプリなんだよね。
だからまあどの部屋を見ても、
まだ人がね、なかなかいないよなという。
まあラジオトークのライブ配信と似たような、
なんか人の集まり方だなというものがあるね。
まあただ、まあああいうアプリって、
まあ人気のね、
有名人なのかインフルエンサーなのか、
まあドーピングのようにさ、ねえ、
表現したりすれば、一瞬はパッとね、
盛り上がったりする瞬間はあるからね。
まあそういうものをやるのかっていうのがあるけど、
一応見た感じでは、なんか自分自身がアプリを使って
何かやりたいかっていうと、別にやりたいなとは思う
ところまでのものには、
そういう声だけで何かをしていく系のものっていうのは、
まあ、でもあれが流行ってるよね。
ビデオポッドキャスト。
あれはもう2年3年くらい前からさ、
まあビデオポッドキャストみたいなものが、
まあいいっていうさ、話はね、よくされてたりして、
まあ一定数、
ビデオポッドキャスト系の授業は何かあると思うんだね。
やっぱりさ、話している人が映像として見えるものと、
映像として見えなくて、
俺のね、この配信みたいな声だけって、
やっぱり違うんだよね。
何て言うんだろう。
滞在時間が変わってくるという、
そういう俺は感じがあって、
声だけだと、
声とかね、話し方が受け付けないと、
もう本当に秒で切っちゃうんだよ。
もうなんか、5秒、10秒聞いて、
もうなんか嫌だなって言ったら、
もう聞かないの。
例えば自分がすごい興味のある話題だったとしても、
もうそこが受け付けないと、もうその先には行かないの。
でもビデオポッドキャストの場合って、
やっぱりね、絵があるんだよね。
その絵が、
なんかその声が聞きづらいとかね、
話し方がちょっと嫌だなとかね、
そういうものがあったとしても、
その人の話している絵があるだけで、
上塗りされるんだよ、その嫌な部分が。
なんか耐えられるんだよ、
この人にもんで。
だから、耳だけだと、耳だけじゃん。
でも映像があると、目があり耳だから、
要は半分ずつ背負うわけだよね。
それが多分ね、いいんだと思うよ。
ビデオポッドキャスト系は。
耳100%と耳50%では、
やっぱり全然違うものがある。
だからビデオポッドキャストっていうのは、
これは、
見るかどうかっていうのはね、
ちょっとね、よくわかんないけど、
音声だけで配信しているものよりは、
いわゆるなんていうの、
滞在してくれるような時間、
最後まで聞いてくれるとか、
ああいうものはビデオポッドキャストの方が、
多分あると思う。
で、ああいうビデオポッドキャストであればね、
まあそんなに無編集でね、
上げることもできるんだろうし、
まあああいう今まで、
映像で編集してあげていたような人からすると、
だいぶ手抜きをした状態でもね、
配信ができるという意味では、
で、今までその音声だけで配信していた人にとっても、
もうちょいなんか聞いてくれる人を増やしたいんだとかさ、
そういうことであれば、
なんか変に、
YouTubeでやりますとかさ、
なんか企画でとかね、
専門性のある番組を立ち上げてとかね、
ああいうものよりも、
まず一回、
今の配信スタイルのものを、
ビデオポッドキャストにして、
配信してみると、
またなんか違うそうな人がね、
聞きに来てくれるとか、
そういうものはね、
あるんじゃないかな。
ビデオポッドキャストっていうのは、
とりあえず今なんかね、流れが、
最近なんかこういう音声配信というか、
ポッドキャストの流れがあるなと思うのは、
F1視聴解約の理由とサブスク見直し
以前はさ、
ああいうYahooニュースとかね、
ああいうXのポストとか見てても、
ポッドキャストがどうしたこうしたっていう、
その、記事であるとかね、
ポストであるとかね、
ほとんど流れてこなかったりしたんだよ。
3年くらい前って。
でもここ1年くらいだね、
2025年あたりから、
結構Yahooのニュースの中でも、
ポッドキャストの記事があったりとかね、
このポッドキャストで、
こんなふんだ、
内容のものの発言がありましたみたいな、
そういうものとかね、
結構無にするようになったんだよね。
だから、
なんかこのポッドキャストというものが、
少しずつね、
こう、市民権を得るようになってきたという、
そういう感じは、
あるな。
で、FMでもさ、
AMでも聞いてると、
今日の放送はいつでも、
あの、Spotifyのポッドキャストの方で、
あの、いつでも聞けますとかね、
そういうものがある人が、
例えばあの人、鈴木おさんか、
あの人も土曜日、金曜日か、
の、昼ぐらいから音楽番組やってたりしたの。
で、それが、やっぱりこの間終わったね。
で、あの、僕もポッドキャストで、
毎週何曜日かに、
あの、配信をね、始めますみたいな、
そんな話をしてたりして、
だから、ああいうそのラジオで放送していたような人とかね、
まあ、ああいう芸能人とかね、
ああいう人たちも、
その、番組という立て付けのものもあるんだけども、
個人的にというものも、
なんかちょこちょこと増えてきたりするんだろうね。
まあ、でも最近、
結構なんか、あの、役者の女の子同士でとかね、
男の子同士でとかね、
まあ、アイドルだとかね、
そういうポッドキャストって、
すごい増えたもんね。
だから、俺が聞いてたさ、
ラジオ東京でね、
配信してた人のものとか、
雑談の楽しみと瞬間性
どうなんだろう?
今、今聞いたら、
どうなんだろう?
でも、自分自身もこういうさ、
あの、雑談ベースの話だから、
じゃあ、これを5年後に、
今日のね、話してるものを聞いて楽しめるかっていうとさ、
楽しめないよね。
だって、今日の話をしてるわけだからさ、
だから、雑談っていうのは、
ほんとに、
もう消えてなくなる、
あの、瞬間的な話題であり、
話でしかないということだよね。
あの、残らないものなんで。
ただ、その残らない中に、
俺はいろんなね、
あの、なんか知識となるようなものとかね、
新たに情報としてね、
得られるものとかさ、
あるんじゃないかなと思ってたりするんだね。
基本、雑談って、
その日その日、
その瞬間が楽しめればというものだからね。
そもそもね、そこに何か意味を持たせてさ、
いや、残したいんだっていう。
いや、5年後聞いても10年後聞いても、
今日話しているこの雑談を残したいんだっていうと、
やっぱりそういうような、その内容というのかな、
話題とかね、そういうものも選ばないとならないし、
あの、雑談だってもう、
5年後聞いても10年後聞いても、
今日の雑談は楽しめるみたいな雑談はできるんだよ。
できるんだけど、それにはちゃんとした、
ある程度、あの、残せそうだなというね、
あの、テーマ性なのか、議題なのか、
そういうものがないとね、ダメだね。
俺のような論弁だらり、
いや、今日はね、各場行為に行ってきてとかさ、
おっぱいがどうしたとかさ、
そんなような話をしている限りは止まらないんだよね。
だから今この瞬間だけ楽しんで、
まあ、聞いてもらえたらというか、
聞いてくれる方がいればいいなというものだし、
自分自身もその今のこの瞬間の話ができればいいなというものがあるよね。
だから昨日かな、
昨日もなんか一応録音しようと思ってさ、
あの、ワイヤレスマイクを持って風呂に入ったの。
でもなんか昨日全然話す気になれなくて、
でさ、あの、メモにいつもね、
あの、話したい内容のものをさ、残してたりするから、
いやもう5年前くらいのメモに遡って話したらどうかなと思って、
5年くらい前のメモをね、見ながら話そうと思ったの。
そうすると、まあその時々話したいんだろうなということは、
一応なんかわかるんだけど、
でも話そうっていうさ、テンションには上がらないんだよね。
つまりその、5年前に話したいと思ってメモに残したことは、
もう旬を過ぎてるわけだよ。
もうこの、2026年においてはさ、
全く話したいっていうテンションにはならないんだよね。
やっぱり雑談っていうのはそういうところがあって、
もう本当に今日その瞬間を切り取った話でしかないっていうね、
あの、俺のね、雑談においてはそういうものでしかないんだよな。
まあその瞬間ということで言うとさ、
F1レースの分析と解約の決定打
今日F1がね、鈴鹿で決勝があって、
まあ優先決勝、練習することがあるんだけど、
あの、今日はリアルタイムでさ、決勝を見てたりしたの。
で、まあ鈴鹿ね、春の開催になって、
3年目かな、4年目?多分3年目だと思うんだけど。
で、見てたりしたんだけど、
あの、まあ優勝がアント・レンリーっていうね、19歳かな。
前の中国ランクでも優勝して、まあ鈴鹿でも優勝して、
今ドライバーズのチャンピオンなんで、1位なんで。
で、これもすごいことなんだよね。
あの、今までいないからさ、19歳で。
ユデイさんのリーダー的な1位にいるっていうのは。
それまでは誰だっけな、ハミルトンだったかな。
でも22歳くらいだから、アント・レンリーってとんでもなくわかるんだよ。
で、1位がアント・レンリー。で、2位がマグロ・アレンのピアス・ドリー。
で、3位がルクレールっていうね。
まあこの3人になったりしたの。
で、もうイケメンじゃんみんな。イケメンなんだよ3人とも。
で、なんとなしにこう雰囲気が似てる3人でもあってね。
で、ちょっと新鮮な顔合わせというか、そういうものがあったりして。
で、見てたの。
で、あの、結論が出るとさ。
俺あの、2024年後年、2006年の3月まで、フジテレビネキュストでF1見てたりしたんだけど。
今日ね、解読した。
まあ1つはちょっと微妙に値上がりしたんだよね。
フジテレビネキュストで見ると、今までスカパーとフジテレビネキュストだけ契約してざっくり2500円だったものが、4月から3000円になるんだよね。
まあそういう値上がりというものもまああるんだけど、まあ500円ぐらいになるっていうね。
自分の好きなものであればというのがあったから。
まあそんなに大きくはないんだけど、一番大きく影響したのはさ、2026年のF1が面白くないんだよ、全く。
新しいレギュレーションになって、まあそのモーターとエンジンと50対50の比率になったんだよね。
で、その結果、そのモーターに電気をチャージする走り方、また台本する走り方、それがすごい重要になったの。
だからそれまでのさ、前の2000のグランプリって、よくそのコースを把握してないからね、よくわからなかったりしたんだけど。
でも鈴木はさ、もう何年も見てるコースだから、なんか走り方が今まで見てきた車でね、まあまあこんな感じで走るよなっていうものがあるからさ。
で、今日この決勝を見てたりすると、つまらないんだよね、鈴木のレースが。
1つはね、裏ストレートから130Rに入るんだけど、今までの車であれば、裏のストレートの130Rのアクセルをベタ踏みでアーンって行って、で、シケインでフルブレーキでっていうね、ものがある。
だから裏のストレートの一番末端っていうのかな、そこで最高速が出るんだよ。
で、130Rで、まあ少しだけアクセルをね、ゆるめて、で、シケインでフルブレーキで入っていくっていう。
でも今のマシンって、裏ストレートのドラムの3分の2だか真ん中あたりで、一番最高速が出るんだよ。
それはもう裏ストレートでモーターの出力を全開放するんだよ。
だからスピードとしては、去年のマシンよりももう30キロとか40キロとか早いんだね。
今回なんかで言うと350何キロぐらい出るんだよ、あの裏のストレートで。
で、裏ストレートの終わりの方とか130Rに行くと、モーターがもうそのフルに使い切ってしまったからスピードが出ないの。
だから今まではあの裏ストレートの末端で最高速が出てたんだけど、今の末端ではもうスピードがただただ落ちていくっていう。
で、130Rもスピードが落ち、シケインもスピードが落ちみたいな。
だから面白くないの。
で、スピードが落ちてる間、あの回生でまたエネルギーを貯めるんだよね。
だから今日も何度かあったのが、あのシケインで抜いていくの。
だけど、今度メインのあのストレートに来ると、そのシケインで抜かれた車がチャージしてたから、
今度はさ、後ろにつくの、なんだっけ、風の抵抗、言葉が出てこない。
それをして、ファーンって簡単に抜いていくんだよ。
そういうシーンがもう何回もあるんだよ。
あれを見て、いやなんだこれと思って、こういうことなんだなと思って、2026年のマシンって。
だからいかにエネルギーをチャージするとか、使いどころとかね。
ああいうものによってレースが左右される。
だから極論を言ってしまうと、そんなにドライバーのテクニックがどうこうっていうね。
世界ではなくなってしまったというものがあって。
だからああいう、去年までね、王者、去年は2位だったかな、ヘルスタペンあたりとかさ、
それ以外のフェラーリのルグレールとかさ、こんなのどうなんだ、みたいな。
レスリングかもしれないというものがあるんだけど、こういうことを言っていたんだなと思って。
だから今までのレースであればさ、134Rフルでね、フルアクセルで回ってきて、
試験員前でドンってブレーキ踏んで、もう命がけのギリギリのブレーキングで、
試験員で、インから入るかアウトから入るかっていうのがあるのよ。
ノーズを入れて、試験員で抜いていって、でストレートでマーンって離すっていうね。
そういう流れがあるんだよ。
だから試験員の飛び込みは、なかなか鈴鹿の中でも追い抜きポイントって少ないんだけど、
その少ない中で唯一あるポイントが試験員なんだよ。
だから試験員にみんな命がけで飛び込んでいったりするわけだよ。
そこにはドライバーのテクニックがあるんだよ、ブレーキングテクニックとかね。
ああいうものが全てあの一種に凝縮されていると言っても過言ではない。
でも今のマシンって、あそこでとりあえず抜かされたとしても、
すぐメインのストレートでスリップストレームについて、モーターの電池ね、全開放すれば、
スルーってあのストレートでまた抜けるんだもん。
抜かれた車をまた抜けるんだもん。
あれがさ、全然面白くないなと思って、
その1コーナーからS字に上がっていくとか、出るなとか行くんだけど、
あの走りを見ていても、なんかないんだよ。アクレッシブな感じがないの。
無駄にフンフンフンフンってS字を抜けていく感じ。
だからあれは多分、あそこでチャージをしているんだろうね、バッテリーね。
だからその、いわゆる解説の人たちがみんな言ってたのが、
レーサーが速く走りたいって思って、行け行けっていうね、タイミングでアクセルを開けれないっていうことを言ってるの。
それはつまりは、アクセルを開けていい場所と、開けないでチャージをしなければいけない場所があるから、
強制的にそのレーサー本能にあるような、いや速く走ったんでっていうね、
そういうものがそがれる今のマシンなんだよ。
で、結果、面白くない。まあ、ネック池抜かれつというものはあるんだけど、
でもあれってさ、全然ドライバーの腕による差じゃないんだもん。
単にモーターを動かしているか動かしていないか、それだけなんだもん。
で、結果として、こういうことなんだなって。
やっと俺は3レース目の鈴鹿でね、理解して、いやもうちょっと面白くないなと思って、解約。
まあそれが一番大きいんだけど、ただ一応何だっけ、4月のサンウジとカタービだったかな。
が、まあ今回のね、戦争で、もう4月はまるまるレースがないんだよ。5月からだからね。
だからまあ1ヶ月レースもないしという、まあそういうこともちょっと背中押したし、
あと何よりもね、あのYouTubeでさ、富士テレビがさ、あの予選でも決勝でも、
ダイジェストでさ、15分くらいでまとめてくれるんだよね。
で、いやこれがあればなんかこれでもいいやみたいな。
で、年間で5レースくらいはさ、一応富士テレビでフルのレースね、放送してくれるから、
まあそれでもいいかなっていうね、そんなものもあったりして、解約した。
で、まあね、その板分でさ、いろいろあるじゃん、3000円もあるかね。
まあなんか動画のサブスク入るのか、まあなんか携帯の、ね、なんかの契約するのがさ、
他に使えるよなとかね、まあそういうことも思ったりして、
富士テレビNEXTはね、2年、まあ約2年かな。
サブスクリプションサービスの解約と見直し
あと今日なんかいろいろ解約したんだよな、ちょうど年度末ということもあるから、
えーと、契約していた、あのー、かけやすのSIM、IIJ-2をね、使ってたりしたんだけど、
もう1個、あのNEWの機械か、あそこのかけやすSIMを申し込んだりしたから、
IIJを解約したり、あと先月ちょっと忘れてできなかったさ、
あのYahooと、YahooというかLINEというか、
あれと、まあネットフリーセットのさ、安いお得なね、プランがあって、
あれが2月の末にと思ってたんだけど、ちょっと忘れてたりしたからね、
まあ今月、3月で、あのー、まあYahooというかLINEのね、
有料アカウントも解除して、で、ネットフリーも解除して、
で、3月の1日から、あのー、ネットフリーとYahooのね、セットプラン。
これでもう1回入り直そうと思って。
もう絶対お得で、あのネットフリーとYahooのプレミアム会員のセット。
だって、実質的にさ、Yahooのプレミアム会員料がないんだもん。
ネットフリーの会員料だけで、Yahooプレミアムの会員にもなれて、
Yahooショッピングで買い物すると、他の一般の人よりもね、非会員の人よりも、
5%とか10%とかさ、ポイントがとんでもなくつくんだよ。
で、あとLINEでなんかスタンプが使えるとかね、LINEも一応Yahoo系列。
だからさ、まあLINEの長間がいろいろね、できるとかね。
あと、まあYahooの会員であると、なんかストレージとかなんかあったかな。
なんかいろいろあるんだよ。
で、毎月あれが500、約600円くらいかな。
取られてたりして。
で、ネットフリーが広告付きだから、なんか値上がりしたんだね、またね。
900円くらいになったんだけど。
だからYahooとネットフリーで、まあざっくり1500円くらい払っていたものが、
そのネットフリーの900円だけで、ネットフリー広告が見れて、
Yahooのプレミアム会員も利用できるというさ、このね、セットプラン。
これに入り直した方がいいよ。
で、これ厄介なのが、俺みたいにYahooの会員でもあり、ネットフリーの会員でもあったりしたら、
そのセットプランにさ、移行できないんだよ。
一回両方退回して、また入り直さないとっていうね、ことなんだよね。
だからまあ3月末で両方とも退回して、4月の1日から新たにっていうね、
そんな感じだったりするね。
あと、コストコのポップコーンはね、もうやめようかなと思って。
ショコレートがかかってるとか、チーズがかかってるとか、さすがに食いすぎてもう飽きたわと思って、
コストコのね、やめます。
ということで、今日もこの辺で、というか、まだ大丈夫だよね。
ということで、今日で3月、この方角にお付き合いいただき、本当に1ヶ月ありがとうございました。
どんまぜさんはコメントをね、いただいたりして、また3月もどんまぜさんのね、コメントに楽しませていただきました。
4月もよろしくお願いします。
ということで、今日もこの辺で、しょっぱい。
59:25
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